2017年6月5日月曜日

『高江洲 薫』獣医師の『エネルギー療法』と『前世リーディング』

みなさんは
『高江洲 薫』さんという方を
ご存知でしょうか?

わたしは3月に初めてしりました

この流れも運命のような感じでした


その流れを話しますと・・

7年ほど前だと思いますが
わたしと娘が動物愛護活動に入ったころに

ベジカフェかどこかでだったと思うのですが

『アミ 小さな宇宙人』という本に出会いました

だけどわたしはこの本をたぶん読まなかったと思います

で、娘だけがそのカフェで読んだ程度だったと思います

当時娘は大学生でしたが
社会人になり
2年ほど前くらいから
何度か

本屋でその本が目についたそうですが
手に取ろうとは思わず
立ち去っていたのですが

昨年末に
また
本屋

全く違うジャンルの本の場所に
なぜが『アミ』の本が
しかも表紙を上にして
まるでいかにも『アミ』の本が娘に
『どうかこの本を買って』
と語りかけるように置いてあったということで・・

その時はついに娘も
思わず手に取って買って帰ったそう

そうして本を読み進めて行き・・
(シリーズで3冊あるので)

娘はちょっとUFOや宇宙人に興味を持っていったようで、、


ネットでも少しそういうことを調べていて・・

わたしはわたしでちょうどそのころに
『ケムトレイル』のことがわかり

『裏社会の構図』というものがどんどんわかってきて
このブログでもかなり書いていました

3月に入って娘が
『行きたいイベントがある』と言って
3月11日の土曜に

大阪のATCに行きました

そこでは
いろんなブース?みたいなのがあったり
『講話』みたいなのがあるということで・・

娘は外国人女性のスプリチュアル関係の方の講話を
聞くことを、目的に行ったのですが
早く到着して
そうすると
『高江洲』さんの講話に巡り合えたそうです

これも偶然じゃあないんですよね


その時『高江洲』さんは
『アニマルコミュニケーション』というのを
ある夫婦と
その家族であるわんちゃんを目の前にやっておられたそうです

娘はそれを見て大変感激をして
翌日の日曜にも
再度高江洲さんに会いに行っていました

そしてそこで買って帰った本がこれ↓


↓表紙をめくったページに
サインをいただきました

娘が
自分でなくわたしの名前を
書いてもらったのは
わたしの体調のことを心配して・・
名まえのうえに貼ってあるシールには
高江洲さんのエネルギーが投入されているそう





わたしはこういう『波動』とか『エネルギー』とかを信じる人間です

娘が本を
できるだけ他の大気が付かないように
新しいビニールの袋に入れて
ここに持ってきてくれました

わたしは
本を持っただけで
『波動のよさ』を感じました

それは
このシールが貼られていなくても
感じていたと思います

それまでもわたしは
『物の波動』の良し悪しを感じ取ることができていたので・・

それはなぜか?というと

本を書いている『人間味』が
『波動』となって現れているんですね

なので
本や物からでも
『いい波動』『悪い波動』が出るんです

残念ながらわたしにとっては
ほとんどの物が『悪い波動』です

なので
『食べ物』にしろ
『本』にしろ

自分が感じる『波動の良し悪し』なので・・

『わたし自身の波動』よりも『波動の良い物』や『波動の良い食べ物』
以外は

わたしの心身にとっては
『害になるもの』になってしまっています

なので
人間も
残念ながら

わたしが

『自分よりも波動がいい』と思う人には
めったに会うことができません

なので
こういう
『人とも接触できないからだ』になっています。

高江洲さんは
本の表紙に書いてあるように

『獣医師』です

『獣医師』ですが一般の西洋医学の診断や処方はされていません

『エネルギー療法』です。

それでかなりの成果をあげておられます。

この方は
『前世ヒーリング』というものもされていて

人間や犬猫などの動物の『前世』が何代も前から
読めるんですね・・

なのでそういった技術を用いても
人や動物をいやすことをも
されています

神奈川県にて
『たかえす動物愛護病院』をされており
ここでは
●エネルギー治療
●アニマルカウンセリング
●アニマル過去世リーディング

などをされています

他に
●アニマルコミュニケーションカレッジ
もされています

娘に本をプレゼントしてもらって
間もなく

娘から
メールで写真が送られてきました

この写真には
高江洲さんの
エネルギーが注入されている
ということ

パソコンの壁紙にしているものです↓

最初にこの写真が娘から送られて来た瞬間に

わたしの呼吸に大きな変化が現れました

『ハア ハア ハア・・・』と
苦しいのですが
なぜか不安にはならない苦しさ

ということで

『ああ・・これは好転反応だな』と
わかりました

ものすごい反応で驚きました
約30分続き
呼吸は平常に戻りました。

自分でも
これだけ悪いものを呼吸を通して
かだらの外に出せた

って思えました。

これが最近起こったことの中で
一回目の
『不思議なこと』でした

わたしは10年前に
『イネイト療法』を受けた時に
『活元』というものが起こりはじめ

その
『活元のすごさ』にも
驚いた経験がありました

『活元』は
からだがくねくねと波うって
骨の並びを正しい方向に
戻していこうとするものなので

『からだの動き』として
認識できるのですが

『呼吸』
として
『好転反応』が起きたのは

これが初めて
でした。

とりあえず
今日は、自分の反応については
これくらいにして

ネットの記事より

『高江洲 薫』さんのされていることが
良くわかる記事を貼りたいと思います。

↓(赤字の部分は、わたしが赤字にしました
たぶん高江洲さんから見ても動物保護団体は
そういうふうに見えている
ということなのだ
と思いました)

愛犬が我が家に来た意味。第一回動画ではオーラリーディングからブッダ君の過去世までを 紹介。果たして犬の前世とは!?
高江洲 薫先生が代表を務める「Alchemist」。魂の錬金術師。動画で見せるAnimal communication①
昨日3月18日、人と動物の心をつなぐスペシャリスト、
高江洲先生にTRINITY編集部までお越し頂きました。
その理由は編集部の新人ワンコ“ブッダ”くんと
アニマルコミュニケーションをして頂くため。
事前にブッダ君のお写真と問診票を提出し、オーラリーディングと過去世も当日
教えて頂く事ができるんです。
愛嬌はあるが、いつも割とボーっとし、「とぼけ顔」とみんなから言われている
ブッダ君。
表現が乏しいため、なかなか内面が読みにくいワンコではありますが、
今回は高江洲先生及び、株式会社Alchemistの皆様のお力により
ブッダ君の内面や本音、更には過去世なども教えて頂きました。
第一回となるこの動画ではオーラリーディングからブッダ君の過去世までを
紹介。
また、紹介しきれない過去世の部分を、
特別に下記にてご紹介します。
ブッダくんはあまり心を飼い主にも許していないようでした。
その理由が個々にあるのでしょうか?
ブッダくん 過去世
日本 ミックス犬 メス 2001年-2003年 2歳
過去世のブッダくんは、何十頭もの犬を飼っているおばあさんのもとで暮らしていました。
おばあさんの家には、たくさんの犬が部屋の中や家の犬小屋につながれているのでしたが、
ほとんど掃除がされないため、糞尿が悪臭を放ち、犬たちはいつもお腹をすかせて
激しく鳴き続け、至る所で喧嘩が起こるのでした。
おばあさんは、保健所から何度も、狂犬病の予防注射や避妊手術をするようにと勧告されていたのでしたが、「金がない」というばかりで、犬たちの中には、病気になっても何の治療も受けられずに苦しみ、そのまま弱り果てて死んでしまうものもいるのでした。
このような厳しい環境で生まれ育ったブッダくんは、母親のそばで必死になって、こぼれ落ちたドッグフードを食べて生きていました。
しかし、1歳にも満たない時にオスに襲われて、妊娠して子犬を産み落とすのでした。
ブッダくんは健気に子犬を守ろうとしたのでしたが、飼い主のおばあさんは、子犬たちを取り上げて、処分してしまうのでした。
その後、ブッダくんは再び妊娠して4頭の子犬を生むのでしたが、生まれた子犬の1頭は、そのまま他の犬に襲われて亡くなってしまい、ブッダくんは必死になって残された子犬を守ろうとするのでした。
ブッダくんは、おばあさんに、「どうか、子犬を助けて下さい。守って下さい。」と必死に目で訴えたのでしたが、おばあさんはぶつぶつ呟きながら、愛護団体から送られて来たドッグフードをひしゃくですくって、ただえさを与えるだけであり、ブッダくんは誰も助けてくれない環境で、ひたすら子供を守るために生きようとするのでした。
しかし、そのような時に、不衛生で悪臭がひどいことや、犬が庭から抜け出して排泄していることで隣近所の者が通報し、動物愛護法に反するということで、保健所の者がおばあさんのもとへやって来るのでした。
おばあさんは、「犬たちは私が大切に育てている。勝手なことは許さない」と保健所の職員に食って掛かるので下が、50頭以上の犬がすべて保健所に連れて行かれ、保護活動の者に引き取られるか、引き取り手が無い犬は処分されることになるのでした。
ぶっだくんは3頭の子犬と一緒にケージに入れられ、これから何が起きてしまうのかと不安を感じながら車に乗せられるのでした。しかし、ついた先では、十分に食事や水がもらえ、世話をしてくれる人も優しかったため、今までのような騒々しく、常に不安や恐怖を感じる環境とは違って、少し安心して子犬をなめ回し、ゆったりした気分で子犬におっぱいを飲ませるのでした。
保護団体の者たちは、小さな犬や可愛い犬を選んで、里親を探すのでしたが、
年を取った犬や皮膚病や病気を患っている犬たちはすぐに処分されていきました
ブッダくんは中型犬の雑種で、なおかつ乳離れをしていない子犬と一緒に引き取ってくれる者はいないだろうと判断され、そのまま、動物管理施設で処分するかどうか検討されるのでした。
そして、結局、貰い手が現れないため、処分されることが決まり、
さすがに子犬と一緒にガス室に入れるのはかわいそうだということで、ブッダくんと3頭の子犬は、注射を打たれ、そのまま息を引き取るのでした。
「どうしたら人から大事にされる犬になれるのだろう。どうしたら、可愛がってもらえる犬になれるのだろう……」
そのように考えながら、ブッダくんは亡くなった後も、魂のまま彷徨い続け、やがて、今度は可愛らしいチワワになることを決めて生まれ変わったのでした。



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