2019年7月21日日曜日

32神戸市動物虐待殺害センター

7月19日、金曜日に
一匹の子猫が
神戸市動物管理センターから
わたしの知人である
加古川市の竹本さんに
譲渡された

ブログに、この子が神戸市動物管理センターに
入って来てから途中まで書いていて、
続きをまた書くが、
先に、おとといの譲渡日の写真を載せよう

神戸市職員が竹本さん宅に到着する予定の
11時より少し前に、わたしが到着した

大隈が少し説明して
家の中を見て
目薬を置いて行くのを
忘れた
マヌケ

わたしが、うちで世話しとる星子が産んだ子猫六匹に
一旦帰ってご飯を食べさせてから
神戸市動物管理センターに目薬を取りに行き
再度加古川市  竹本さんちに持って行った

もう
ええかげんにしろよ

わたし身体事情で
高速走られへんし、
木津の工業団地、神戸市がアホほど企業誘致して
汚染大気ひどく通られへんから

うちから
まっすぐ南が明石公園やのに

わざわざ神戸市動物管理センターの真下通って、伊川谷からは、
そのまま西行くと西神工業団地でそこも通られへんから
南に行って、南の白水橋の信号を西に行って西区、西明石、
明石、加古川と、行きよるねんぞ!

竹本さんちまで
片道二時間半近くかかるねんぞ
ほんまに
神戸市も
工業団地ばかり
作りやがって!

二往復で、渋滞もあって
この日、10時間運転してんからなあ

しかし、身体元気になってきよる
まだまだだが、
実家帰ってから
ぐんとよくなって

今生きとることが奇跡やな

2回目、竹本さん宅に到着







昼間もあげてくれたが、
この時もよう食べて

お代わり!も
してんよなあ( ^ω^ )

名前  チャオくん


「瑠璃色の地球」

わたし22才時
松田聖子24才

歌詞書いた松本隆さん
すごいなぁ
アイドル歌詞書きながら
こんな凄い歌詞
あの時期に

大好きやった曲だが
今の方が
深い
歌詞が深く入る

だって、わかっている
から

好きな人
多い!でしょ?

行くよ

松田聖子

「瑠璃色(るりいろ)の地球」

一番

夜明けの来ない夜は無いさ
あなたがポツリ言う

灯台のある岬で
暗い海を見ていた

悩んだ日もある哀しみに
くじけそうな時も

あなたがそこにいたから

生きて

こられた

朝日が水平線から
光の矢を放ち

二人を包んでゆくの

瑠璃色の地球


二番

泣き顔が微笑みに変わる
瞬間の涙を

世界中の人たちに
そっと
わけてあげたい

争って傷つけ合ったり
人は弱いものね

だけど愛する力も
きっとあるはず

ガラスの海の向こうには

広がりゆく銀河

地球という名の船の

誰もが旅人


ひとつしかない

わたしたちの

ほし(地球)を

まもりたい


朝日が水平線から
光の矢を放ち

二人を包んでゆくの
瑠璃色の地球

瑠璃色の地球




31神戸市動物虐待殺害センター

前記事より

そして
7月19日、金曜日の朝に
神戸市動物管理センターに電話をして

後ろ足片方がびっこ引いてる子猫がその後も
ごはんを順調に食べているか?聞くと

なんと
また食べなくなっている


玉崎に
「食べさせなあかんでなあ
どうするねん?
明日から土日で
日本動物福祉協会は子猫に餌のやり方も
わからんのに、
それから、昨日夕方電話した時に、
一日間違えて、一般の子猫のミルクボランティアに
月曜日に電話して打診しろよ
ていうたが
今日まだ金曜日やから
今から七人全員に電話して聞けよ!」
玉崎は
「まあ、(電話が)繋がるかわかりませんが」

11時前に、再度電話をして
玉崎に要望をした
「今事務所にある三段ゲ一ジ、空いとるんやから、
びっこの猫を入れたりいや
そしたら、一時間おきとか、二時間おきとかに
こまめに餌を口の中に入れてあげられるやろ?」

玉崎
「意見として、検討はします」

わたし
「検討もなにも、今すぐ連れてきたら
仕事中に、こまめに食べさせてあげられるやろ?」

ほんまアホ
脳みそ崩壊
検討するのは
まずは

おまえらの
 脳と精神の
破壊状況じゃ

そして時間開けて電話をして
「子猫、どおなんや?」

玉崎
「今日金曜日なので、病院に連れて行こうと
思います」

わたし
「病院か?」

玉崎
「はい、前に入院してたのとは
違う病院に」

わたし
「子猫のミルクボランティアをやってて
子猫の症状に理解あるような
腕のええ病院に連れていけよ!」


この日、7月19日は、7月2日に
神戸市動物管理センターに入って来て、その後2日
間で瀕死状態にまでされてしまった子猫の
譲渡の日だった

その上夕方5時過ぎに、知人から、
知人の親友でありわたしも何度も会った少年Hが
無理やり施設に入れられたと電話で聞き、
垂水区の小学校校長、児童相談所、垂水警察などに
電話をしていて

神戸市動物管理センター定時前に電話をした
時に、
びっこ引いてる子猫を入院させたのか?
聞くのを忘れていた
親子猫の方は、親と子猫二匹も
よく食べて元気で問題ない

あと、預かり先に打診したか?
聞くと
玉崎は
「何人かしましたが
留守でつながらないんですよ」

ほんま、メ一ルアドレス聞いてないんかよ!
いちいちアホ

この日の子猫の譲渡先の、竹本さんとこに
目薬を置いていくのを大隈は忘れて、わたしが
センターに取りに行ってまた竹本さんとこまで
とどけなあかんとか

ほんま、しっかりせえよ!

大隈に先週聞いたことがある

今年春ごろに、しばらく事務所内のゲ一ジに
いたかなり人なつこい猫が、
張り紙を見て、まずは預かりさんになってくれて
その後正式譲渡になる方向と最近聞いて、

その張り紙、どこに貼ってあったやつ?

大隈
「個人情報に関わるので、言えません」

わたし
「だれがその預かりになってくれた人の
情報を聞いとる?どこで見つけたんか?
何市とか?こっちかって、ポスター作って
配っとるんや
三田市の人も作って配ってくれとるわ
ほんま、おまえらも日本動物福祉協会も
一切なんもせんと、何をえらそうに
言うとる?」

大隈
「市外です
市外としか言えません」

わたし
「動物病院とかショップに貼ってもろて、アミ一ゴ
は基本一か月しか張れへんから、またポスター
配りなおさなあかんし、

どこで決まったか?
だいたいわかれば
今後熱心に配っていく地域の参考になるやが!」

大隈
「なんと言われても個人情報に関わるので
言えません」

わたし
「おまえらは協力体制をきづかんと、殺す
ことしかせん!」

大隈は
超アタマが悪い

これは本人にも言ってあるが

一見ニコニコして愛想よくしてたら
アタマの悪さをごまかせるとおもとる

しかしそんなものはすぐにバレるのと、
性格、人間性の悪さが目立ってくる

こいつら
ほんまに素直さがない

だから
可愛げいうもんがない

だから
人間的に
面白味もなければ
魅力も全くない

はあ
だから動物は

忍耐忍耐の連続で
あげく
ネグレクトと殺されて

もう
おまえらは
成長ない人間

堕落しっぱなし

ジェットコースターに乗って

堕落という名の滑り台を

急降下中

来世
やり直し!やのう

ふっふ

今世も
このままで
生きられると
思うなよ

30神戸市動物虐待殺害センター

前記事より

再度のせるが


右側な、
日本動物福祉協会を
毎年入札をなしで委託業者に契約更新するためには
それなりの理由がいる

人員および技能の確保、安全管理対策

嘘コケ!まだ小さい子猫に、1日2回餌おくだけで
食べさせ方もしらへん

アホか

まあ、アホの、獣医師免許持ち神戸市公務員も
同じくアホ低次元レベルやから

ね!低次元人間どおし
なめあいして
なぐさめあいして

いぬ猫いじめまくって
仲良く毎年入札をなしで
契約更新をして

永遠に
神戸市民から
税金盗んで
生きようネ!

うん!
ぼくらも
神戸市民から
税金盗んで
犬猫殺しまくって
無事定年まで
なんとか
生き延びたいから
ネエ!

うん!
一緒一緒!

だって
わたしたち
それしか
生きていくすべを
知らないんだもん!

てな笑笑



29神戸市動物管理センター

前記事より続く


その7月18日の木曜の
夕方また
神戸市動物管理センターに電話をして
玉崎に
「後ろ足片方びっこ引いてる子猫と、同じ日に
(神戸市動物管理)センターに入ってきた
親子猫の子猫二匹と母猫も、あんな小さい入れ物
に入れっぱなしで、はよ預かり先を探さなあかん
やろ?
子猫のミルクボランティアに登録しとる一般人
7人に、順番に当たっていかなあかんやろ?
わたしは『人猫協議会の森さん』に当たるから」

玉崎
「まあ、あんなんでもええと言う人がおれば」

わたし心中
『あんなんとはありえん言葉や、おまえらこそ
あんな人間しか神戸市動物管理センターには
おらん、やぞ、ほんまに、ここまで自分を
客観視できひん精神病は、みな、かなり重症』

わたし
「明日あさっては休みやから、月曜朝から
電話して、当たれよ!」

電話切った後、

しもた、明日まだ金曜やった
と思ったが、
もう定時過ぎてたので、

明日朝電話しよう!と


続く

28神戸市動物虐待殺害センター

前記事より

そしてこの7月17日の水曜日、定時の
5時半前に再度神戸市動物管理センターに
電話をして、後ろ足片方がびっこをひいている
子猫が、森が再度ごはんを食べさせて食べた
のか?聞いたところ、『食べた』と

で、大隈に
大隈が残業すると言う9時までに、また
子猫に食べさせるように言った

翌朝の
7月18日の木曜朝に神戸市動物管理センターに
電話をして、電話に出た大隈に、
昨日夜9時までに子猫にごはんを食べさせたか?
聞くと、

大隈が
「皿を口に近づけたら自分で食べたので、
皿にごはんを入れて帰ったんですが、
朝見たら、そのごはんを、だいぶ食べてました」



玉崎に電話を代わって

玉崎に
「このびっこ引いてる子猫、自分でごはん
食べるようになったと大隈が今言うとったけど、
今度弱った時に、食べさせ方を大隈やおまえや
日本動物福祉協会も、知っとかなあかんやろ?
こんなことも知らんと、ようやっとるなあ」

玉崎
「口を二秒間閉じて、ですよね?」

わたし
「そうやけど、実際森がやるところを、見て覚えな
あかんやろ?
今日森にやらして、それをおまえも大隈も
日本動物福祉協会もみとかな、どうやってやる
ねん?
森が休みの日もあれば、土日祝と、平日毎日夕方
4時の世話は、委託業者の日本動物福祉協会が
世話するんやろ?

できひんかったら、猫殺してまうねんぞ!」


言ったが

玉崎は
それをやるとは
言わなかった

そして玉崎は
「土日祝とかに体調不良になれば、連絡が
入りますので」

わたし
「体調不良になって連絡が入ってからじゃ
遅いやろ!」

本当に

役立たず!ばかり!だ

こいつらには、素直さが
全くない

能力ないくせに
動物を集めまくっては、

ネグレクトと殺処分

一般譲渡候補犬猫にするのは
ごくごくわずかな

80点以上?(と、ボケ玉崎が、ボケのくせに
偉そうに点数をつける)


玉崎、森、大隈、日本動物福祉協会
と、たまに中塚恵子(委託業者の犬訓練士)も
入っては

犬猫を
偉そうに審査して
選び

そのわずかな数の犬猫を
日本動物福祉協会が囲っては

特に犬は過保護にしていまい
審査の時には
人馴れ充分だった犬をも
普段世話している自分ら以外に
逆になれにくくしてしまい
よう譲渡せずに犬を溜め込む

毎日二回散歩をして、センター敷地となりの
ドックランに連れて行き、センター建物譲渡猫舎
隣にある、ミニドッグラン?にて
ボ一ル遊びとかも

はあ
ここは
あんたらの暇つぶし趣味の遊び場じゃあ
ないのよね

そんな暇あるなら
収容棟の犬や猫に愛情を注いで、
安心させる努力をしろ!

しないから

日本動物福祉協会は
神戸市動物管理センターから

出て行け!

数少ない譲渡候補犬と毎日お遊び!

ヒマ人か!

子猫にごはんの食べさせ方さえ、知らんくせに!

アホ丸出し!

おまえらが
異常に過保護にするせいで

一般譲渡候補犬のうち
長期間おる特に四匹、
いったい
何をやっとるの?

過保護にして、他の人に慣れへんようにして

譲渡できひんようにして

おえおえ

神戸市民の税金の施設で
そんなこと、やるなよ

やりたけりゃ

自分ら独自で保護施設作れ

やるわけないよな

今は潰れた日本動物福祉協会  阪神支部で
犬猫殺しまくり!

やったんやから

ほんま
しようもない奴らばかり

はよ
出て行け一


27神戸市動物虐待殺害センター

前記事より続き

前記事に書いた、7月17日の水曜日、3時前後に
神戸市動物管理センターに電話したら、森が出た

森に
「後ろ足びっこ引いてる子猫、ご飯食べたか?」
聴くと

森が
「食べました」

わたし
「どれくらい食べた?」

森が
大さじ一杯いうたか
二杯いうたか
忘れたが、多分一杯いうたと思うから

わたし
「そんなんじゃあかんでな
(生後)二ヶ月の子猫で、昨日(神戸市動物管理)
センターに入ってからなんも食べてないのに」


「あまり一度に食べさせると」

わたし
「もっと弱っとる子猫で、一度に無理やり食べ
させたら、気管に入って誤嚥(ごえん)になって
肺炎で死なんように気をつけなあかんけど、
二ヶ月で今そこまで弱ってないんやから、
今食べさせとかな、弱って死んでまうぞ!
今すぐもっと食べさせろ!」


「今セミナーなんで」

わたし
「セミナー?あー毎週水曜の譲渡セミナーか、
玉崎は?」


「今受付で接客対応してます」

わたし
「じゃあ、セミナー終わったら、すぐ食べさせろ
よ!」

森「はい」

4時前後くらいやったかな?
再度センターに電話したら
大隈が出て

わたし
「今日家庭訪問行った加古川のお宅、窓、どおやった?」

大隈
「あー問題ありません」

わたし
「問題ないって?腰の高さ以上か?」

大隈
「あーはい!そうですし、
柵も付いてましたので」

わたし
「柵も窓全体にベタ付けで、網戸破っても
抜け落ちひんいう事やな?」

大隈
「はい、そうです」

わたし
「わかった、でなあ
後ろ足びっこ引いてる子猫やけどなあ、
今日昼頃センター行って、森に、えさ口に入れた
瞬間口二秒間閉じさせたらゴックンするから
やれ!いうて、3時前後に電話したら、やったけど、
ちょっとしか
食べさせてないから、すぐにやれ!いうたら
今セミナーやから、セミナー終わったらやる
いうたけどなあ、あんなちょっとじゃ、
弱ってまうで!猫弱らして殺しよんと一緒やで!」

大隈
「今また森があげに行ってるんで」

わたし
「昨日動物病院に迎えに行ったん、大隈やろ?
なんや、病院が、あんまり食べない言うたらしいが、
13日に入院して、16日に退院するまでに
ほとんど食べてないなら、すでに弱っとるはず
やでなあ
そこまで弱ってなかったんやから、
『一回につきどれくらいの量を一日に何回食べたんか?
先生に聞かんかったんか?」

大隈
「聞いてません」

わたし
「病院に迎えに行った16日の、最終病院で
何時に食べさせたか?も
聞いてないんか?」

大隈「はい」

わたし
「なんで聞かへんのや」

わたし心中
『おまえらは、子猫の命がどうなろうと
かまへんから、興味が無いから聞かへんことくらい
わかっとるわ、なら神戸市公務員やめろ!』

わたし
「とにかく今、森が追加で食べさせとんやから、
大隈も今その食べさせ方を、見に行け!」

大隈、見に行くと言わない

わたし
「みとかなわからんやろ?
おまえ、やったこと、ないんやろ?」

大隈、見に行くと、言わない

わたし
「ちょっとしか食べてないから、こまめに
やらなあかんねんから、おまえ今日も9時まで
残業やろ?
じゃ、9時までに、おまえがやらなあかんやろ
が?」

と言っても
大隈は
「後で森に聞きます」


一体こんなんで、どうやって
生かす努力をしていると
いうのだ?

去年環境省動物愛護管理室の渡辺さん(なんと
勿体ないことに、四月に何処かへ異動になった)
と電話で話した時に、

各自治体から環境省に、

収容中自然死の数を報告させていることについて
(国民への環境省からの開示は、自然死は殺処分数
に含まれている、今のところは)

渡辺さんは
「猫など、収容中死亡の数があまり多いと、
『本当に自然死なんですか?(世話を怠り)
放置していたから、こんなに多いんじゃないん
ですか?』と言うことも見えてくるんです」

おっしゃっていた

神戸市動物管理センターの場合は、
弱らして結果的に死なせることも
当然やっていることだが、
この猫の管理からしても、あと、先日わたしが
センターに警察を呼んで、わたしが法律を持ち出して
やっと病院に連れて行った子猫に関しても

玉崎は
法律にないし、定義も決まっていない
『安楽死』という言葉を用いては
殺しまくってきたことが、わかった

だから
世話をしなくても
いいのだ!と言う

超悪魔な職務ぶりを
玉崎も大隈も森も
それから
委託事業者の
日本動物福祉協会も

やってきたことが、判明した

日本動物福祉協会

だいたい、動物福祉の定義さえない

定義さえない言葉を団体名に用いては

ネグレクトをしては
神戸市の獣医師免許取得公務員とタッグを組んで
犬も猫も
殺しまくってきたのだ

日本動物福祉協会と言いながら

数年前まで

兵庫県動物愛護センターの、
殺処分の委託業者

ふ  く   し

との言葉を団体名に使用すれば
信用を得られるとは

大間違いだ!

今の人は、昔の人のようには
騙せないのだよ

とっとと神戸市動物管理センターから
立ち去れ!


続く



2019年7月20日土曜日

26神戸市動物虐待殺害センター

前記事より続き

で、その電話が繋がったか?
忘れた

いっぱいいろんなことあって
忘れた

今すぐ神戸市動物管理センター行けば
12時前に到着できる

から
行った

ちょうど事務所に、玉崎と森がいた

わたし
「森!あの子猫、後ろ足びっこ引いてる子猫、
食べたんか?」


「食べないんですよ」

わたし
「左手親指と人差し(人差し指に中指も添えて
)で猫の口開いて、(右手人差し指先腹の上に
載せた)餌を口の中に入れても出す場合は、
餌を口に入れて1、2、二秒間(左手で)
口を閉じたら、勝手にゴックンするやろ?」


キョトン表情

わたし
「そんなことも知らんのか?
今すぐやって来い!
昨日病院から退院してから食べてないんやから、
猫、死んでまうぞ!
猫、殺す気か?」

森、餌をあげにいく

わたし
玉崎に
「今日家庭訪問行く加古川のお宅、マンションの
5階やぞ!(わたしが仲介してネットで決めた、
ガリガリの雑種に希望くれた方)

以前中型犬を室内飼育してはったけど、その時は
実家で一戸建てやったと思うから、

昨日おおくまに、マンションの場合は家庭訪問で
どこどこ見るか?聞いたら、床と、一戸建てなら
玄関まわりも見るって言うたけどなあ、

なんも言わんと大隈がどういうか?試したけどなあ、

窓よ!窓をみなあかんやろ?
て、大隈に言うたら、大隈が
「腰より高い窓なら大丈夫」て言うたが、

あの子は元飼い主に、外飼いされとった可能性あるし
マンションなんて始めてやったら、
犬は花火、雷でパニックなって網戸破って逃げたり、
網戸や窓が軽いと、手で開けて出て行く場合も
あるでなあ

以前飼ってた経験ある人の中で、前の犬と
同じように考える人もおるから、前の犬が
大人しくてそういう心配ない子なら、次の
犬も同じと思う人もおるから、
窓は確認せなあかんでなあ

万一網戸破って出た時に、5階やねんから、
ベランダがなかったら落ちて死ぬで
腰の高さより上の窓でも、犬がジャンプしたら
飛び越える場合あるで
小型犬とちゃうからなあ
ベランダがあっても、万一ベランダに出てしもた
場合に、ベランダの柵があっても、柵の隙間から
抜けへんか?
柵の上に、ジャンプして飛び乗らへん高さか?
確認しなあかんで
あと、夏場は暑い日は、熱中症にならんように
ク一ラ一を付けれるか?とか
大隈が家庭訪問に行く言うから、
昨日おおくまには、言うといたけどな

あと、大隈に、猫は窓、確認しとんか?聞いたら

窓にロックがついてるので大丈夫です、言うてた
けど、猫は爪で網戸破るでなあ
(特に外を経験したことある猫は、
外に興味があるので、出たがる)
ロックかけても網戸破るでなあ

神戸市は譲渡後三か月後にアンケート送るけど、
それ以降に逃げた猫、おるんと違うか?
そんなんじゃ、あかんで

とりあえず、今日家庭訪問のかたには、
ラインがうまくできんかったから、募集した
ジモティサイトから
送っといたけどな


  • 井上です。ラインの登録をいただいたと思うのですが、スマホに表示がなぜか?されないため、こちらからメッセージさせていただきますね。 
    本日神戸市職員から家庭訪問に伺わせていただきますが、その時に、お部屋の窓なども見せていただき、窓の高さや窓の外にベランダがあるか?ベランダの柵は、犬が抜け落ちないか?または飛び越えないか?などを 
    見せていただくと思います。
    わんちゃんによっては、花火や雷でパニックになり、網戸を破って逃げようとして、ベランダに出てしまい事故になる可能性がないとは言えません。
    特にマンションの二階以上は注意が必要ですので、犬がジャンプして飛び越える高さに窓がある場合は、人がその部屋に一緒にいられない場合については窓を開けずに真夏はク一ラ一を付けて熱中症対策をされるなどを 
    ご検討下さい。
    あと、万一迷子になった場合は、すぐに、 
    加古川警察と兵庫県動物愛護センターの三木支所に連絡をして下さいね
    ご自宅以外で迷子になったら、その地域管轄の警察署と、保健所や愛護センターにすぐに連絡をして下さい。
    連絡をしなければ殺処分となってしまう可能性がありますもので、奥様にも、そのようにお伝え下さい。
    では、本日、よろしくお願い致します🤲
    井上弥生
  • Profileimg reversed
    ご連絡ありがとうございます!! 
    よろしくお願いします!!
    10:52


  • 既読16:11
    こちらこそ、今日は家庭訪問、お疲れ様でした。 
    次はセミナーを受けていただくことになりますが、よろしくお願いします🤲
  • Profileimg reversed
    ありがとうございます😊 
    はい!^_^
    21:42


2019年7月19日金曜日

25神戸市動物虐待殺害センター

おととい(7月17日)の昼ごろに、わたしが
神戸市動物管理センターに行ったのは、その前日
(7月16日)に神戸市動物管理センターに
入ってきた子猫が気になったからである

その日に入ってきた子猫の中で、母猫と一緒に
入ってきた子猫二匹は、柔らかい餌を自力で
食べていると、16日に聞いていたのだが、
別の、生後二ヶ月の子猫が、16日にあまり
食べていないと聞いていたからだ

二ヶ月というと、普通はもう柔らかいもので
なくカリカリを食べるが、野良やってた猫が、
神戸市動物管理センターのような環境で、
しかも狭い横約35センチ、奥行き役48センチの
小さな入れ物に閉じ込められては、繊細な子猫は
食べなくなって当然だろう

まず7月13日の祝日に、この猫を見つけた住民から
神戸市人と猫との共生推進協議会に電話があった
のだが、休みのために留守録音がされており、
休日だが、区役所に発見者が電話で聞いて、うしろ
足片方がびっこをひいているということで、負傷動物
の扱いとなり、神戸市と神戸市獣医師会との、一回
五千円にて動物病院にて診察をする契約をあてはめる
こととなり、発見者が直接病院に運び込んだ

その猫が、7月16日に神戸市動物管理センターに
もどされたのだ

で、この日の夕方の電話で、この猫があまりご飯
を食べないとセンター職員から聞いた

わたしが
餌は何をあげているのか?聞くと
カリカリだといった

で、気になったので翌日の7月17日朝
10時頃に
神戸市動物管理センターにまた電話をして
聞くと

玉崎が
まだみていません


朝は9時から職員による世話が始まると
言うのに、10時頃に電話をすると
いつもこう言われる

そして
森が今見に行っていると

わたしは
最近神戸市職員に対する告発状を作成するために
パソコンを無料で使える県の施設に行っていた
ので、それが終わって、11時半頃に、再度
神戸市動物管理センターに電話をかけた


続く




2019年7月18日木曜日

24神戸市動物虐待殺害センター

下の文中に
わたしの会話で
「小型犬を猫の三段ゲ一ジに入れたりいや、
あの子なら、二段目のトレ一まで、飛び乗れへんわ」

て書いとるけど、
もちろん猫はおらへんよ
猫のゲ一ジが今は空いてるから
と言う意味

ほら、小型犬て、ジャンプして、飛び降りたり
したら、腰いわすことあるやん?
ヘルニアとか、
だから!ね

訂正したいのに、一度公開したら、
下の方に画面いかへんから( ^ω^ )


◎7月10日に殺された成猫3匹について、
大事なことを書いておこう

この三匹を殺すと決めたのは
いつもの
神戸市動物管理センター  獣医師免許取得職員の
●玉崎
●大隈
●森

それから
今回はこの三匹を殺害する前に
神戸市役所  湯木麻里(獣医師免許取得公務員)
にも
「成猫三匹を殺そおもてますねん」

湯木
「ハイハイ!どうぞお!」
と、三匹の殺害に同意したので、
湯木を合わせて、4名が、殺害犯

◎最近迷子または捨てられた?で
所有者不明の小型のMIX犬が入ってきてた
先週公示期限が切れたと、いうことで、
昨日昼ごろセンターに行ったとき、(今神戸市や
加古川市で猫パルボが発生しているため、部外者
は犬猫見れないと言うことやったけど、
茶色の一歳未満の中型犬、外来者がすぐ近くに
近づけるところのゲ一ジにおったけど?)

わたし
「小型の茶色のMIX、もう公示期限きれとるやろ
?まだ散歩行ってないんか?」

玉崎
「まだですねえ」

わたし
「まだですねえ、ちゃうやろ?
なんで散歩行かへんねや?
何回も言うとるけど、散歩いかな、
あんなとこに閉じ込めっぱなしで、びびらして、
慣れるわけがないやろ?」

玉崎
「あの犬は、近づいたらうなるので」

わたし
「触れるんか?」

玉崎
「触るのは触れます」

わたし
「じゃあリ一ド付けれるやろ?
はよ散歩いかな、よけいビビるやろ?
そこ(事務所)のミニピンのサ一クルの
横にも一つサ一クル組んで、その子連れて
きたりいや
も一つサ一クル置くのが狭かったら、そこの
(玉崎の席を挟んでミニピンの反対側)の猫の
三段ゲ一ジの一番下に入れたりいや
あの子なら、ジャンプして二段目のトレ一までは
飛べへんわ」

玉崎
「まあ、検討します」

わたし
「検討って、検討せんでもミニピンを事務所に
連れて来てんから、その子を連れてこられへん
理由はないやろ?
今日中に、下(事務所)に下ろしてよ」

と言った(別の話もしたが、それはまた書く)

そして昨日夕方にも
いつものように、センターに電話をして
「あれから今日は犬猫来てないか?」
聞いた時に
「茶色の小型MIX、下に下ろした?」

玉崎
「まだ下ろしてません」

わたし
「なんでや?」

玉崎
「明日ミニピンを団体さんが迎えに来るんです、
だからミニピンが出たら下に下ろします」

わたし
「絶対やなあ、絶対明日下ろすねんなあ」

玉崎
「はい」

わたし
「じゃあ、ミニピン引き出しに来てくれる団体さんに
その子の写真撮ってもろてよ」

玉崎
「わかりました」

今日さっきセンターに電話して

わたし
「ミニピン迎えに来た?」

玉崎
「はい」

わたし
「じゃあ、茶色の小型はミニピンがおった
ゲ一ジに入れてんなあ?」

玉崎
「ハイ、入れました」

わたし
「茶色の小型のMIXの写真も撮って帰って
もらった?」

玉崎
「ハイ、撮られました」




こういうことは、
神戸に帰ってくる前から、毎日電話で犬の出入りを
聞くときに、逐一言ってきた

こんなんほんまは言わんでもやるのが当たり前

でも、いちいち言うて、ほんまにやったか?を
確認しな、
やらん!

から

いちいち言う

ただ、こうすることにより
よく
玉崎は
ボロを出す

うそをつくとすぐにバレる

今日最後に
「事務所に入れて、散歩できた?
あー今日雨やったなあ」聴くと

玉崎
「事務所からさっき上(夜は収容棟で過ごさせて
朝また事務所に連れて来るので)に連れて
上がる時はかなりビビってました」

わたし
「ミニピン(が来た時)くらい?」

玉崎
「もっとです、
抜き足差し足と言う感じで歩きます」

わたし
「飼い主に散歩させてもらってなかったんやろ?」

玉崎
「たぶんそうでしょうねえ」





23神戸市動物虐待殺害センター


神戸市動物管理センターに六月に入ってきた
ミニピンを、今日、神戸市の譲渡団体が迎えに来る

この子が入って来て、またセンター収容室に
閉じ込めっぱなしなのを見て、わたしが

「なんで散歩に行かへんねん?」言うと

大隈が「触ろうとしたらうなるので」

わたし「うなるからて、散歩もせんと閉じ込めっぱなし
で、慣れるわけないやろ?
しかも、あの恐怖の掃除の仕方で、よけい
ビビらせるねんから」

大隈
「少しずつ慣らします」

わたし
「どうやって馴らすねん?なか、入らして」
と入って
しゃがんで
「怖ないからなあ、大丈夫やでえ」

声かけながら

うなるけど
まず、横たわってるお尻の方を数回なでる

お目目が緊張でいっぱい!
これ以上怖がらせたら可愛そうなので
今日はここまでにして、でると

大隈
「身体は触れるんですよ
頭に手を近づけると、ちょっと」

わたし心中
『はよ言えよ』

わたし
「革手あるやろ?
革手はめてリ一ド付けて、散歩せな
慣れるわけないやろ?今日、必ずやってよ」

大隈
「まあ、慣らします」

わたしセンターを出てから時間開けてセンターに

電話
「どうやった?散歩できた?」

大隈
「リ一ドは付けたんですが、歩かないんですよ」

わたし
「ビビっとるからやろ?
あのなあ、そのピンシャ一を、事務所にサ一クル
組んで、そこに入れて、事務所におる人間の行動
見せて、そしたら慣れて散歩行けるようになるから」

大隈
「事務所に入れるかどうかはわかりません」

わたし
「なんでや?
そのままやったら慣れへんからビビって散歩も
行かれへんやろ?」

大隈
「事務所には、猫と子犬しか入れたことがないので」

わたし
「入れたことがなくても、子犬も馴らすためやろ
ピンシャ一も馴らすためで、目的はおなじやろ?」

大隈
「検討します」

たったこれだけの検討に、四、五日はかかったと
思うが、
事務所サ一クルに入れてから、あっと言う間に
人馴れして、大喜びで散歩に行けた

で、今日、譲渡団体が迎えに。

団体さん、ありがとう😊


22神戸市動物虐待殺害センター


昨日神戸市が殺した二匹の猫のことと、おととい入って
きた成猫1と子猫3が、また狭い入れ物にいれら
れていることを神戸市人と猫との共生推進協議会
の森さんに電話した

森さんに
神戸猫ネットの代表  杉野さんは、わたしからの
メ一ルをみて、なんていうてた?と聞くて、
森さんは
神戸市動物管理センターの猫のことも考えて
いかなあかんなあ
と言ったと
そして
もっと予算をくれたら助けられるのに

みたいなことを

なのでわたしは
森さんに
だから
預かり制度は神戸市からフ一ド、トイレ用品支給
やんか
と言った

森さんに対して

森さんとこの事業かって神戸市の税金による
事業やで

神戸市人と猫との共生推進協議会て名前やねんからさ

共生やで共生

共生とは
共に生きる

やで

森さん
「うちは野良猫の不妊手術がメインやから」

わたし
「だったらなんで名前を神戸市野良猫不妊手術
推進協議会にせんかったん?」

森さん
「名前は立派なもんつけなあかんやろ?」

わたし
「立派な名前をつけたからには内容が伴わな
あかんやろ?」

森さん
「もうみんないっぱい猫かかえてるし」

わたし
「だから抱えてても、預かり制度の存在は知っとかな
あかんやろ!
それに神戸市民が勝手に捕まえて持ち込む猫を
自力で生きていける猫を法律どおりの引き取り
拒否をせんとあいつらがバンバン引き取っては
殺しまくっとるのに、成猫なんか、市民が手で
捕まえてるいうことは、飼い猫か、元飼い猫やで
人馴れしてすぐにでも譲渡や預かりに出せる猫を
すぐにバンバン殺すねんで、恐ろしいやろ?

しかも子猫は神戸市民が捨てたのもあるが
ほとんどが野良猫の子猫やんか

と言うことは、森さんとこの手術が出来てない
成猫が産んだんやからさ

森さんとこのボランティアも助けなあかんやろ?

曲がりなりにもボランティアには、二千円の
交通費が税金からでとるねんで

フェリシモかって、そうやあ

結局うまいことやって、神戸市の事業に入り込んで
税金かっさらって行きよる

税金から一円でもとる言うことはやなあ、
それなりのことをせんとあかん、言うことや

井上弥生がこういうとったって、猫ネットの
杉野さんに、いうといてよ
で、森さん、至急神戸市動物管理センターの猫の
預かりできる人探してよ」

森さん
「そんなすぐにでけへん」

わたし
「すぐにでけへんちゃうねん
すぐに預かりが無理な人でも、この神戸市職員の
殺しまくりに、なんで声をあげへんねん?
預かりがすぐできひんでも
殺しまくりのあいつらに、意見苦情を言うことは
毎日でもできるわ!

興味ないんか?

自分らの目に見える野良猫以外、
神戸市動物管理センターに入ってくる
猫には、興味ないねんな?
そうやないんやったら、
神戸市職員に意見苦情くらい
言わなあかんやろ?

これも、猫ネットの杉野さんに、言うといてな」


2019年7月17日水曜日

ヒ一ロ一

      マライアキャリー  『ヒ一ロ一 』日本語訳


あなたの心を探れば 、そこにヒ一ロ一はいる
本当の自分の姿に恐れないで

心の声に耳をすませば  答があるはず

その時 、あなたの抱える悲しみは  消えるでしょう

ヒ一ロ一は、どんな時も
くじけず進む強さを持っている

だからあなたは
恐れを捨てて生きていく
自分の強さを知るでしょう

絶望の時
内なる自分を見つめて  強くありなさい

いつかあなたは気づくでしょう
あなたの中にヒ一ロ一が眠っていることに

あなたが一人  世界に立ち向かう時
長い道のりになるでしょう

あなたを支える手を
差し伸べる君はいないけれど

あなたが自分を知れば
そこに愛をみるでしょう

その時
あなたの感じたむなしさが
消えるでしょう

ヒ一ロ一は
どんな時も
くじけず進む強さを持っている

だからあなたは
恐れを捨てて生きていく自分を
知るでしょう

絶望の時
内なる自分を見つめて
強くありなさい

いつかあなたは気づくでしょう

あなたの中にヒ一ロ一が眠っていることに

神は知っている!
夢を追いかけるのは辛いけれど
他の人にその夢を引き裂かれてはいけない!

続けなさい!

夜明けは近い!

まもなく
あなたの道が見えるでしょう

ヒ一ロ一は
どんな時も
くじけず進む強さを持っている

だからあなたは
恐れを捨てて生きていく
自分の強さを知るでしょう

絶望の時
内なる自分を見つめて
強くありなさい

いつかあなたは気づくでしょう

あなたのなかに

ヒ一ロ一が

眠っている


ことに



21神戸市動物虐待殺害センター


前記事の件

だいたいさあ

『神戸市は、ウィルス性の病気を持った猫は、感染
の点から譲渡しないから殺す』やとさ

アホか!

じゃあ
殺すと決めたおまえら

風邪引いたら、死ぬねんなあ
インフルエンザも、感染症予防の点から
おまえら、死ぬねんなあ

え?
なんで死なんの?

なんで病院行くん?

感染症の点から
なんで人に移しに病院行くん?

感染症の点から、猫殺しまくるおまえらは、
感染症の点から、自死しな、おかしないか?

人と猫は違うとは
動物愛護法に書いてないぞ!

だから
動物愛護法に
ウィルス性の病気を持った猫を殺せとは
書いてないんじゃ!

おまえらわかったか?

動物愛護法に反して殺しまくるおまえらは、

生きとる意味がない!

んじゃ!


そんなことは

動物愛護を真剣にやっとるもんは
みんなおもとる

だから
おまえらが殺処分されろ!

言われるんじゃ!

生きとる意味がない人間

つらいのう

いや
つらないなあ
おまえらは

だって

わたしが書いとる意味さえ

脳みそぱ一ちくりんやから

僕ちんわかんなあい!


やもんな笑笑

20神戸市動物虐待殺害センター

今日、神戸市動物管理センターに入ってきた生後ニカ月
の子猫2匹を、今日殺された

飼い主がおるかわからんのに、
まず、公示義務違反だ!

殺しに同意をしたのは
いつもとおなじ
●玉崎
●大隈
●森

の三人だ

理由は、血液検査をして、エイズ陽性だったから

玉崎は
「安楽死しました」

わたし
「安楽死いう言葉は法律に書いてないのに、
勝手に使うな言うたやろ?」

玉崎
「じゃあ、殺処分しました」

わたし
「エイズやから殺せて、どこに書いとん?」

玉崎
「エイズだから殺さなければいけないとは
決まっていません」

わたし
「エイズはなあ、流血のケンカと交尾をさせんかったら
移らんのや!そんなことも、知らんのか?」

玉崎
「神戸市では、神戸市ではウィルス性の病気を
持っている場合は感染症の予防の点から譲渡しない
ので、そうしているだけです」

なあ、みんな、おっそろしいやろう?
たまは、『殺した』ことを、『そうしているだけ』
やとさ!

あー恐ろし過ぎて、身震いするわ!

しかも、ウィルス性の病気を持った猫は、
譲渡しないと、神戸市の譲渡要領に書いとる
という

わたし
「法律に、エイズは殺せと書いてないのに、なんで
殺すねん?決済とっとんか?」

玉崎
「決済はとってます」

わたし
「決済とっとる言うて、どうせおまえら三人、
玉崎、大隈、森が、殺すて勝手に決めただけやろ?」

玉崎
「はい、そうです」

わたし
「法律に殺せと書いてないのに、だれが納得
するねん?おまえら三人が勝手に決めただけやないか?」

玉崎
「管理を任されてるので」

わたし
「管理と違う、虐殺や!」

この殺した猫の情報開示請求もするから
台帳の番号と、請求用紙に書く文言言え」

玉崎
「保護収容猫確認簿と返還処分承認簿
No.31ー102   猫二匹」

だいたいさあ
『保護』て単語使うなよ!
辞書検索してみ!
保護とは
まもることをたもつ

ウソこけ!

殺すくせに
保護と書くな!

神戸市ホ一ムぺ一ジの
『保護犬台帳』を『収容犬台帳』にしろ!
『保護収容猫確認簿』を『収容猫確認簿』
にしろ!
ホ一ムぺ一ジから
『保護』の単語を全て削除しろ!
書類から
『保護』の単語を全て削除しろ!

動物虐待殺害都市こうべ!

19神戸市動物虐待殺害センター


神保健生第 932 号
令和元年7月16日

井上 弥生 様

神戸市長 久元 喜造

このたび「市長への手紙」でお寄せいただきましたご意見につきまして、
お返事させていただきます。
お問い合わせいただいた内容については、文書の保存期限が切れている
ため、事実関係を確認することができません。

担当:保健福祉局健康部生活衛生課

-----Original Message-----
From: mayor-request@popsv.hall.city.kobe.jp[mailto:mayor-request@popsv.hall.city.kobe.jp] On Behalf Of 井上弥生
Sent: Sunday, June 23, 2019 5:36 PM
To: mayor@city.kobe.lg.jp
Subject: [mayor 639239] 市長への手紙:お問い合わせ送信フォームからのお問い合わせ

以下の問い合わせを受け付けました。確認及び回答を行って下さい。

------------------------------------------------------------------------
◇問い合わせ内容
問い合わせタイトル: 市長への手紙:お問い合わせ送信フォームからのお問い合わせ
受付日付:2019年06月23日  17時36分

お名前:井上弥生 さま
フリガナ:イノウエ  ヤヨイ さま
メールアドレス:minnaissho3@gmail.com
ご住所:北区山田町小河上ノ山4の2
電話番号:08019988751
性別:女
年代:50歳代
お問い合わせの内容:
 現在神戸市役所  生活衛生課 の湯木担当課長が
2013年5月、神戸市動物管理センターで勤務
していた時にしでかした出来事ですが

不正にお金を奪った件について

湯木が神戸市動物管理センターで勤務をしていた
その時期に、他都市に住むわたしの知人が、

車で犬を連れてドライブに行っていたおりに、
犬のトイレ休憩のために、

神戸市西区見津が丘にて、逃してしまった

ていうことがあった

その犬は
その知人が、別の人が飼えなくなったために
世話をしながら里親を探していた

ということであった

知人はわたしに、

長期の世話は難しいから
保護をしてもらえないか?

と相談を受けていた時期、
まさにその時に、
知人が神戸市内で、

ドライブに連れて行った犬を逃す

という出来事があったのだが

知人は当時は、迷い子の届け出の仕方がわからず
わたしに相談があったため、

わたしがまず

神戸市動物管理センターの保護犬台帳をネットで
見ると、まさにその犬の写真が載っていたのだ

そして知人は神戸市動物管理センターに出向き

写真の犬はわたしの犬です

と言ったところ

湯木が知人を疑い信用せずに
なかなか犬に合わせようとしてもらえず

そのやりとりを見かねた

作業員と呼ばれる公務員の男性が湯木に

「湯木さん、みてもらうだけみてもらったら
いいじゃないですか?」

と言ってくれたことにより

なんとか知人は犬に会わせてもらえた

知人は、
間違いなくわたしの犬だ

と言ったにもかかわらず、
知人は
犬を返してはもらえず

湯木から

公示期間が終わるまで待ってくれ

と、言われた

理由も示されないままに

そして知人は、湯木に言われた通り
公示期間が開けた
5月1日に、再度、神戸市動物管理センターに
出向き、ようやく犬を返してもらえた


のだが

なんて湯木は、5月1日までの世話料金を
知人から収集したのだ

2013年5月1日は、火曜日であった

知人は、前週の金曜日までに神戸市動物管理センター
に行ったのだ

土日を挟んで約一週間ある公示期間の
最初の週に行った
そしてセンターが休みの土日を挟んで
公示期間終了まで待たされた

と、知人は記憶しているため、

もし4月26日の金曜日に知人が最初に
出向いたのだとしても、

その最低の日数だとして計算をしても

土日月火の4日分

1日600円カケル4日イコ一ル2400円
の世話料金を
湯木は余分に知人から徴収したのだ


これについて
久元市長は

どのように
お考えになりますか?

湯木は金銭を
不法に奪ったことになります

しっかりと返答下さい


------------------------------------------------------------------------
以上、宜しくお願いいたします 。

18神戸市動物虐待殺害センター


神保健生第933号
令和元年7月16日

井上 弥生 様

神戸市長 久元 喜造

このたび「市長への手紙」でお寄せいただきましたご意見につきまして、
お返事させていただきます。
繰り返しにはなりますが、飼い主からの引き取り相談時の狂犬病予防法に
基づく指導については、今後とも状況に応じ行ってまいります。

担当:保健福祉局健康部生活衛生課


-----Original Message-----
From: mayor-request@popsv.hall.city.kobe.jp[mailto:mayor-request@popsv.hall.city.kobe.jp] On Behalf Of 井上弥生
Sent: Wednesday, June 26, 2019 10:55 AM
To: mayor@city.kobe.lg.jp
Subject: [mayor 639267] 市長への手紙:お問い合わせ送信フォームからのお問い合わせ

以下の問い合わせを受け付けました。確認及び回答を行って下さい。

------------------------------------------------------------------------
◇問い合わせ内容
問い合わせタイトル: 市長への手紙:お問い合わせ送信フォームからのお問い合わせ
受付日付:2019年06月26日  10時54分

お名前:井上弥生 さま
フリガナ:イノウエ  ヤヨイ さま
メールアドレス:minnaissho3@gmail.com
ご住所:北区山田町小河上ノ山4の2
電話番号:08019988751
性別:女
年代:50歳代
お問い合わせの内容:
 

すでに送った市長への手紙に対して
6月25日   に保健福祉部から
返事がきた   ナンバー766について

生活衛生課からの返事の文章に
対して
大きな疑問を持ったことと
誠意のかけらもない人間の集まりである
ことがよくわかる文章であったのだが

この生活衛生課の
誠実さのかけらもない
職務ぶりを表している
ことに対して、 
今回市長への手紙を書くが


●飼い主に狂犬病予防接種を
打つよう公務員が指導すること

●継続飼育するか里親を探す
ことを公務員が飼い主に指導すること

この二点は
全く別のことであり

どちらも
同時進行で指導するのが
当たり前である

それを湯木まり担当課長は

法律である狂犬病予防接種を打つことを
飼い主に指導することよりも
他方を優先してきた

市長への手紙の返答として書いている

では
なぜ

狂犬病予防接種を打つことを飼い主に指導せずに
神戸市動物管理センターで飼い主から犬を
引き取ってきたことを
はっきりと認めないのだ!

なぜ
それを認めたうえで
公務員の行いの過ちを
謝罪しないのだ

実際に
神戸市民の税金をむさぼり
神戸市民に迷惑をかけてきたではないか

そして
なぜ
謝罪をした上で

今後は
このような過ちを犯さないように
部局をあげて職務に精進してまいります
ので、
今後とも
ご意見ご要望などありましたら
ぜひご連絡ください

貴重なご意見をいただき

ありがとうございました



書かないのか?

市長、どんな教育をしたら

こんな部下がそこらじゅうに
ニョキニョキ生えてくるんですかねー?

しっかりと
回答ください





------------------------------------------------------------------------
以上、宜しくお願いいたします 。