2019年7月21日日曜日

32神戸市動物虐待殺害センター

7月19日、金曜日に
一匹の子猫が
神戸市動物管理センターから
わたしの知人である
加古川市の竹本さんに
譲渡された

ブログに、この子が神戸市動物管理センターに
入って来てから途中まで書いていて、
続きをまた書くが、
先に、おとといの譲渡日の写真を載せよう

神戸市職員が竹本さん宅に到着する予定の
11時より少し前に、わたしが到着した

大隈が少し説明して
家の中を見て
目薬を置いて行くのを
忘れた
マヌケ

わたしが、うちで世話しとる星子が産んだ子猫六匹に
一旦帰ってご飯を食べさせてから
神戸市動物管理センターに目薬を取りに行き
再度加古川市  竹本さんちに持って行った

もう
ええかげんにしろよ

わたし身体事情で
高速走られへんし、
木津の工業団地、神戸市がアホほど企業誘致して
汚染大気ひどく通られへんから

うちから
まっすぐ南が明石公園やのに

わざわざ神戸市動物管理センターの真下通って、伊川谷からは、
そのまま西行くと西神工業団地でそこも通られへんから
南に行って、南の白水橋の信号を西に行って西区、西明石、
明石、加古川と、行きよるねんぞ!

竹本さんちまで
片道二時間半近くかかるねんぞ
ほんまに
神戸市も
工業団地ばかり
作りやがって!

二往復で、渋滞もあって
この日、10時間運転してんからなあ

しかし、身体元気になってきよる
まだまだだが、
実家帰ってから
ぐんとよくなって

今生きとることが奇跡やな

2回目、竹本さん宅に到着







昼間もあげてくれたが、
この時もよう食べて

お代わり!も
してんよなあ( ^ω^ )

名前  チャオくん


「瑠璃色の地球」

わたし22才時
松田聖子24才

歌詞書いた松本隆さん
すごいなぁ
アイドル歌詞書きながら
こんな凄い歌詞
あの時期に

大好きやった曲だが
今の方が
深い
歌詞が深く入る

だって、わかっている
から

好きな人
多い!でしょ?

行くよ

松田聖子

「瑠璃色(るりいろ)の地球」

一番

夜明けの来ない夜は無いさ
あなたがポツリ言う

灯台のある岬で
暗い海を見ていた

悩んだ日もある哀しみに
くじけそうな時も

あなたがそこにいたから

生きて

こられた

朝日が水平線から
光の矢を放ち

二人を包んでゆくの

瑠璃色の地球


二番

泣き顔が微笑みに変わる
瞬間の涙を

世界中の人たちに
そっと
わけてあげたい

争って傷つけ合ったり
人は弱いものね

だけど愛する力も
きっとあるはず

ガラスの海の向こうには

広がりゆく銀河

地球という名の船の

誰もが旅人


ひとつしかない

わたしたちの

ほし(地球)を

まもりたい


朝日が水平線から
光の矢を放ち

二人を包んでゆくの
瑠璃色の地球

瑠璃色の地球




31神戸市動物虐待殺害センター

前記事より

そして
7月19日、金曜日の朝に
神戸市動物管理センターに電話をして

後ろ足片方がびっこ引いてる子猫がその後も
ごはんを順調に食べているか?聞くと

なんと
また食べなくなっている


玉崎に
「食べさせなあかんでなあ
どうするねん?
明日から土日で
日本動物福祉協会は子猫に餌のやり方も
わからんのに、
それから、昨日夕方電話した時に、
一日間違えて、一般の子猫のミルクボランティアに
月曜日に電話して打診しろよ
ていうたが
今日まだ金曜日やから
今から七人全員に電話して聞けよ!」
玉崎は
「まあ、(電話が)繋がるかわかりませんが」

11時前に、再度電話をして
玉崎に要望をした
「今事務所にある三段ゲ一ジ、空いとるんやから、
びっこの猫を入れたりいや
そしたら、一時間おきとか、二時間おきとかに
こまめに餌を口の中に入れてあげられるやろ?」

玉崎
「意見として、検討はします」

わたし
「検討もなにも、今すぐ連れてきたら
仕事中に、こまめに食べさせてあげられるやろ?」

ほんまアホ
脳みそ崩壊
検討するのは
まずは

おまえらの
 脳と精神の
破壊状況じゃ

そして時間開けて電話をして
「子猫、どおなんや?」

玉崎
「今日金曜日なので、病院に連れて行こうと
思います」

わたし
「病院か?」

玉崎
「はい、前に入院してたのとは
違う病院に」

わたし
「子猫のミルクボランティアをやってて
子猫の症状に理解あるような
腕のええ病院に連れていけよ!」


この日、7月19日は、7月2日に
神戸市動物管理センターに入って来て、その後2日
間で瀕死状態にまでされてしまった子猫の
譲渡の日だった

その上夕方5時過ぎに、知人から、
知人の親友でありわたしも何度も会った少年Hが
無理やり施設に入れられたと電話で聞き、
垂水区の小学校校長、児童相談所、垂水警察などに
電話をしていて

神戸市動物管理センター定時前に電話をした
時に、
びっこ引いてる子猫を入院させたのか?
聞くのを忘れていた
親子猫の方は、親と子猫二匹も
よく食べて元気で問題ない

あと、預かり先に打診したか?
聞くと
玉崎は
「何人かしましたが
留守でつながらないんですよ」

ほんま、メ一ルアドレス聞いてないんかよ!
いちいちアホ

この日の子猫の譲渡先の、竹本さんとこに
目薬を置いていくのを大隈は忘れて、わたしが
センターに取りに行ってまた竹本さんとこまで
とどけなあかんとか

ほんま、しっかりせえよ!

大隈に先週聞いたことがある

今年春ごろに、しばらく事務所内のゲ一ジに
いたかなり人なつこい猫が、
張り紙を見て、まずは預かりさんになってくれて
その後正式譲渡になる方向と最近聞いて、

その張り紙、どこに貼ってあったやつ?

大隈
「個人情報に関わるので、言えません」

わたし
「だれがその預かりになってくれた人の
情報を聞いとる?どこで見つけたんか?
何市とか?こっちかって、ポスター作って
配っとるんや
三田市の人も作って配ってくれとるわ
ほんま、おまえらも日本動物福祉協会も
一切なんもせんと、何をえらそうに
言うとる?」

大隈
「市外です
市外としか言えません」

わたし
「動物病院とかショップに貼ってもろて、アミ一ゴ
は基本一か月しか張れへんから、またポスター
配りなおさなあかんし、

どこで決まったか?
だいたいわかれば
今後熱心に配っていく地域の参考になるやが!」

大隈
「なんと言われても個人情報に関わるので
言えません」

わたし
「おまえらは協力体制をきづかんと、殺す
ことしかせん!」

大隈は
超アタマが悪い

これは本人にも言ってあるが

一見ニコニコして愛想よくしてたら
アタマの悪さをごまかせるとおもとる

しかしそんなものはすぐにバレるのと、
性格、人間性の悪さが目立ってくる

こいつら
ほんまに素直さがない

だから
可愛げいうもんがない

だから
人間的に
面白味もなければ
魅力も全くない

はあ
だから動物は

忍耐忍耐の連続で
あげく
ネグレクトと殺されて

もう
おまえらは
成長ない人間

堕落しっぱなし

ジェットコースターに乗って

堕落という名の滑り台を

急降下中

来世
やり直し!やのう

ふっふ

今世も
このままで
生きられると
思うなよ

30神戸市動物虐待殺害センター

前記事より

再度のせるが


右側な、
日本動物福祉協会を
毎年入札をなしで委託業者に契約更新するためには
それなりの理由がいる

人員および技能の確保、安全管理対策

嘘コケ!まだ小さい子猫に、1日2回餌おくだけで
食べさせ方もしらへん

アホか

まあ、アホの、獣医師免許持ち神戸市公務員も
同じくアホ低次元レベルやから

ね!低次元人間どおし
なめあいして
なぐさめあいして

いぬ猫いじめまくって
仲良く毎年入札をなしで
契約更新をして

永遠に
神戸市民から
税金盗んで
生きようネ!

うん!
ぼくらも
神戸市民から
税金盗んで
犬猫殺しまくって
無事定年まで
なんとか
生き延びたいから
ネエ!

うん!
一緒一緒!

だって
わたしたち
それしか
生きていくすべを
知らないんだもん!

てな笑笑



29神戸市動物管理センター

前記事より続く


その7月18日の木曜の
夕方また
神戸市動物管理センターに電話をして
玉崎に
「後ろ足片方びっこ引いてる子猫と、同じ日に
(神戸市動物管理)センターに入ってきた
親子猫の子猫二匹と母猫も、あんな小さい入れ物
に入れっぱなしで、はよ預かり先を探さなあかん
やろ?
子猫のミルクボランティアに登録しとる一般人
7人に、順番に当たっていかなあかんやろ?
わたしは『人猫協議会の森さん』に当たるから」

玉崎
「まあ、あんなんでもええと言う人がおれば」

わたし心中
『あんなんとはありえん言葉や、おまえらこそ
あんな人間しか神戸市動物管理センターには
おらん、やぞ、ほんまに、ここまで自分を
客観視できひん精神病は、みな、かなり重症』

わたし
「明日あさっては休みやから、月曜朝から
電話して、当たれよ!」

電話切った後、

しもた、明日まだ金曜やった
と思ったが、
もう定時過ぎてたので、

明日朝電話しよう!と


続く

28神戸市動物虐待殺害センター

前記事より

そしてこの7月17日の水曜日、定時の
5時半前に再度神戸市動物管理センターに
電話をして、後ろ足片方がびっこをひいている
子猫が、森が再度ごはんを食べさせて食べた
のか?聞いたところ、『食べた』と

で、大隈に
大隈が残業すると言う9時までに、また
子猫に食べさせるように言った

翌朝の
7月18日の木曜朝に神戸市動物管理センターに
電話をして、電話に出た大隈に、
昨日夜9時までに子猫にごはんを食べさせたか?
聞くと、

大隈が
「皿を口に近づけたら自分で食べたので、
皿にごはんを入れて帰ったんですが、
朝見たら、そのごはんを、だいぶ食べてました」



玉崎に電話を代わって

玉崎に
「このびっこ引いてる子猫、自分でごはん
食べるようになったと大隈が今言うとったけど、
今度弱った時に、食べさせ方を大隈やおまえや
日本動物福祉協会も、知っとかなあかんやろ?
こんなことも知らんと、ようやっとるなあ」

玉崎
「口を二秒間閉じて、ですよね?」

わたし
「そうやけど、実際森がやるところを、見て覚えな
あかんやろ?
今日森にやらして、それをおまえも大隈も
日本動物福祉協会もみとかな、どうやってやる
ねん?
森が休みの日もあれば、土日祝と、平日毎日夕方
4時の世話は、委託業者の日本動物福祉協会が
世話するんやろ?

できひんかったら、猫殺してまうねんぞ!」


言ったが

玉崎は
それをやるとは
言わなかった

そして玉崎は
「土日祝とかに体調不良になれば、連絡が
入りますので」

わたし
「体調不良になって連絡が入ってからじゃ
遅いやろ!」

本当に

役立たず!ばかり!だ

こいつらには、素直さが
全くない

能力ないくせに
動物を集めまくっては、

ネグレクトと殺処分

一般譲渡候補犬猫にするのは
ごくごくわずかな

80点以上?(と、ボケ玉崎が、ボケのくせに
偉そうに点数をつける)


玉崎、森、大隈、日本動物福祉協会
と、たまに中塚恵子(委託業者の犬訓練士)も
入っては

犬猫を
偉そうに審査して
選び

そのわずかな数の犬猫を
日本動物福祉協会が囲っては

特に犬は過保護にしていまい
審査の時には
人馴れ充分だった犬をも
普段世話している自分ら以外に
逆になれにくくしてしまい
よう譲渡せずに犬を溜め込む

毎日二回散歩をして、センター敷地となりの
ドックランに連れて行き、センター建物譲渡猫舎
隣にある、ミニドッグラン?にて
ボ一ル遊びとかも

はあ
ここは
あんたらの暇つぶし趣味の遊び場じゃあ
ないのよね

そんな暇あるなら
収容棟の犬や猫に愛情を注いで、
安心させる努力をしろ!

しないから

日本動物福祉協会は
神戸市動物管理センターから

出て行け!

数少ない譲渡候補犬と毎日お遊び!

ヒマ人か!

子猫にごはんの食べさせ方さえ、知らんくせに!

アホ丸出し!

おまえらが
異常に過保護にするせいで

一般譲渡候補犬のうち
長期間おる特に四匹、
いったい
何をやっとるの?

過保護にして、他の人に慣れへんようにして

譲渡できひんようにして

おえおえ

神戸市民の税金の施設で
そんなこと、やるなよ

やりたけりゃ

自分ら独自で保護施設作れ

やるわけないよな

今は潰れた日本動物福祉協会  阪神支部で
犬猫殺しまくり!

やったんやから

ほんま
しようもない奴らばかり

はよ
出て行け一


27神戸市動物虐待殺害センター

前記事より続き

前記事に書いた、7月17日の水曜日、3時前後に
神戸市動物管理センターに電話したら、森が出た

森に
「後ろ足びっこ引いてる子猫、ご飯食べたか?」
聴くと

森が
「食べました」

わたし
「どれくらい食べた?」

森が
大さじ一杯いうたか
二杯いうたか
忘れたが、多分一杯いうたと思うから

わたし
「そんなんじゃあかんでな
(生後)二ヶ月の子猫で、昨日(神戸市動物管理)
センターに入ってからなんも食べてないのに」


「あまり一度に食べさせると」

わたし
「もっと弱っとる子猫で、一度に無理やり食べ
させたら、気管に入って誤嚥(ごえん)になって
肺炎で死なんように気をつけなあかんけど、
二ヶ月で今そこまで弱ってないんやから、
今食べさせとかな、弱って死んでまうぞ!
今すぐもっと食べさせろ!」


「今セミナーなんで」

わたし
「セミナー?あー毎週水曜の譲渡セミナーか、
玉崎は?」


「今受付で接客対応してます」

わたし
「じゃあ、セミナー終わったら、すぐ食べさせろ
よ!」

森「はい」

4時前後くらいやったかな?
再度センターに電話したら
大隈が出て

わたし
「今日家庭訪問行った加古川のお宅、窓、どおやった?」

大隈
「あー問題ありません」

わたし
「問題ないって?腰の高さ以上か?」

大隈
「あーはい!そうですし、
柵も付いてましたので」

わたし
「柵も窓全体にベタ付けで、網戸破っても
抜け落ちひんいう事やな?」

大隈
「はい、そうです」

わたし
「わかった、でなあ
後ろ足びっこ引いてる子猫やけどなあ、
今日昼頃センター行って、森に、えさ口に入れた
瞬間口二秒間閉じさせたらゴックンするから
やれ!いうて、3時前後に電話したら、やったけど、
ちょっとしか
食べさせてないから、すぐにやれ!いうたら
今セミナーやから、セミナー終わったらやる
いうたけどなあ、あんなちょっとじゃ、
弱ってまうで!猫弱らして殺しよんと一緒やで!」

大隈
「今また森があげに行ってるんで」

わたし
「昨日動物病院に迎えに行ったん、大隈やろ?
なんや、病院が、あんまり食べない言うたらしいが、
13日に入院して、16日に退院するまでに
ほとんど食べてないなら、すでに弱っとるはず
やでなあ
そこまで弱ってなかったんやから、
『一回につきどれくらいの量を一日に何回食べたんか?
先生に聞かんかったんか?」

大隈
「聞いてません」

わたし
「病院に迎えに行った16日の、最終病院で
何時に食べさせたか?も
聞いてないんか?」

大隈「はい」

わたし
「なんで聞かへんのや」

わたし心中
『おまえらは、子猫の命がどうなろうと
かまへんから、興味が無いから聞かへんことくらい
わかっとるわ、なら神戸市公務員やめろ!』

わたし
「とにかく今、森が追加で食べさせとんやから、
大隈も今その食べさせ方を、見に行け!」

大隈、見に行くと言わない

わたし
「みとかなわからんやろ?
おまえ、やったこと、ないんやろ?」

大隈、見に行くと、言わない

わたし
「ちょっとしか食べてないから、こまめに
やらなあかんねんから、おまえ今日も9時まで
残業やろ?
じゃ、9時までに、おまえがやらなあかんやろ
が?」

と言っても
大隈は
「後で森に聞きます」


一体こんなんで、どうやって
生かす努力をしていると
いうのだ?

去年環境省動物愛護管理室の渡辺さん(なんと
勿体ないことに、四月に何処かへ異動になった)
と電話で話した時に、

各自治体から環境省に、

収容中自然死の数を報告させていることについて
(国民への環境省からの開示は、自然死は殺処分数
に含まれている、今のところは)

渡辺さんは
「猫など、収容中死亡の数があまり多いと、
『本当に自然死なんですか?(世話を怠り)
放置していたから、こんなに多いんじゃないん
ですか?』と言うことも見えてくるんです」

おっしゃっていた

神戸市動物管理センターの場合は、
弱らして結果的に死なせることも
当然やっていることだが、
この猫の管理からしても、あと、先日わたしが
センターに警察を呼んで、わたしが法律を持ち出して
やっと病院に連れて行った子猫に関しても

玉崎は
法律にないし、定義も決まっていない
『安楽死』という言葉を用いては
殺しまくってきたことが、わかった

だから
世話をしなくても
いいのだ!と言う

超悪魔な職務ぶりを
玉崎も大隈も森も
それから
委託事業者の
日本動物福祉協会も

やってきたことが、判明した

日本動物福祉協会

だいたい、動物福祉の定義さえない

定義さえない言葉を団体名に用いては

ネグレクトをしては
神戸市の獣医師免許取得公務員とタッグを組んで
犬も猫も
殺しまくってきたのだ

日本動物福祉協会と言いながら

数年前まで

兵庫県動物愛護センターの、
殺処分の委託業者

ふ  く   し

との言葉を団体名に使用すれば
信用を得られるとは

大間違いだ!

今の人は、昔の人のようには
騙せないのだよ

とっとと神戸市動物管理センターから
立ち去れ!


続く