昨年秋に和歌山県田辺市の猟師が所有する猟犬3頭がおばあちゃんを噛んで死なせてしまった事件がありましたが
その猟犬が飼い主の元に戻りました
わたしからも何度もセンター・保健所・猟友会に電話をして
12月中旬くらいに
電話をしたのが年内は最後でした
その時は『和歌山県』
の猟友会の事務局の、普通に話ができるおじいちゃんっぽい人に
電話で言って(田辺市の猟友会にはすでに言っていたので)
おじいちゃんがわたしに
『わかりました
ぼくからも猟友会の会長に言って
そこから本人の猟師に
そのことを伝えてもらうようにしますので
保健所には
これまで通り
犬を殺さないように
言い続けてください』
と言われ
わたしが田辺保健所のおがさわら課長に
そのこと(おじいちゃんがわたしに言った内容)を言うと
課長は
『そうなんですか?』
とちょっとびっくりしていましたが
わたし
『だから殺したらあかんで』
と言って・・・
その後すぐから
『ケムトレイルの影響』により
手の皮がむけて(モロフェズ病とネット上の病名があり
おもちをくれた多可町のおじさんも最近同じ症状になった)
痛くて気持ちが落ち込んでいて
それと
あまりしゅっちゅう電話をしても
和歌山県動物愛護センターも田辺保健所も
露骨にいやそーーな感じなので
課長には言うべきことは言っていたので
しばらく待とうと思い
次に電話したのは
2月末か3月頭くらいでした
最初、田辺警察に
『猟犬がどうなったか?』聞くと
警察が
『それはこちらからはお伝えできません
保健所に聞いてください』
と言うので
わたし
『いや そうでしょ?
普通はそうなんですよねえ
それが事件の当初から
田辺保健所の小笠原課長は
警察の管理下・・警察の管理下
て言って、教えないようにするんですよ・・
事件自体は警察の管理下だけど犬は違うのにねえ
警察はそりゃあ
プライバシーの関係で
そういうこと普通
言わないのはわかってるんですよ
でもね
当の担当の和歌山県の田辺保健所の小笠原課長が
隠すんですよー
なので警察に聞いたんです』
と言ったけどやっぱり無理なものは無理なので
保健所に電話
おがさわら課長
『警察の管理下ですので
こちらから伝えることはありません』
やっぱり・・・
わたし
『だから 事件自体が警察の管理下だったのであって
猟犬3頭は事件当初から
和歌山県動物愛護センターに収容されたんですよ
事件は警察の管理下でも
猟犬は和歌山県の管理下なんですよ
あなたは和歌山県の職員であって
和歌山県動物愛護センターにも異動になることもあるし
犬がいる和歌山県動物愛護センターの職員が
犬のことは
田辺保健所に聞いてくれ
って前から言ってるんですから』
課長
『え?センターがですか?』
わたし
『はい 事件のあと、ずっとそう言ってましたよ、、』
課長
『警察に聞いてくださいよ』
わたし
『警察は答えられないって言ってます
そりゃあ そうですよ
警察は、保健所に聞いてくれ
って言ってますよ
なんで答えられないんですか?
殺したんですか?
殺したから答えたくないんですか?』
おがさわら課長
『殺してませんよおー』
わたし
『殺してない?
ほんまに殺してないんか?
ていうことは
猟師の家に帰ったわけ?』
課長
『帰りましたよおー』
と
やっと
猟犬がどうなったか?
聞くことができました
3頭とも猟師の元に戻ったそうです
わたしが提案をしてきた
去勢手術&犬歯削りをして
今後一切離さずに
猟につかわず
家庭犬として
リードでつないで散歩をさせて
絶対に逃げないようになっている場所で
鎖でつないで
最期まで大切にしてくれるように
願っています
この件でも思いましたが
保健所がなぜ隠すのか?
隠さずに、この事件をきっかけに
全国的に
猟師のレベルをひきあげていくようにすればいいだけのことなのに・・・
昨日夫が南淡路市役所と
兵庫県動物愛護センターと
南淡路警察 さかがみさんに電話をして
猟犬を持つ猟師たちが
登録と狂犬病の予防接種をしているかどうか?
を調べてできていない場合
すぐにさせるように言いました
警察のさかがみさんにも
「それをしていないと
狂犬病予防法違反になるし
実際違反状態のまま
猟犬を離しては
人を噛む事故が多数起きていること」
を話すと
さかがみさんは
「わかりました
市役所などと連絡をとって早急に
対処します」
と
言ってくれたということ
本来ならすでに
普通にできていないといけなかったことを
警察も一緒になって
やろうという空気の地域が
やっと見つかりました
GW前に
福知山市と神戸市にも
その点の確認をするように
電話で言っています
(警察には言っていませんが)
こういうことがきっかけとなって
警察の『動物愛護』意識も
変化していけばいいと思います
もちろん役所が猟友会とまず連携をとって
きちんと登録と狂犬病注射をさせるという
本来できていて当たり前のことが
これまでなされていなかったことが
一番の原因なのですが・・・
考えてみてください
登録も狂犬病予防接種もしない猟犬を
『狩猟のためなら放してもいい』
という空気を作ってきたのが
公務員たち
なのですから
●猟師と関係を持つのは役場の『農林』や『農政』の職員
(農家から役所に駆除を依頼するから)
●狂犬病と登録の関係は役場の『生活衛生課など』の職員の管理
政令都市や中核都市でない場合は
出来ていない場合に指導に行くのは
●各都道府県の保健所の仕事
●狂犬病予防法違反や動物虐待などで捜査するのは警察の仕事
と
その関係者同士
よこのつながりが全くないんですよね
そのうえ農政部は猟犬を所有する猟師の把握すらしていない
なので違反状態のまま犬を狩猟で離しては
事故を起こす犬がバンバンいる状態のまま
事故があっても担当者たちは
『自分には関係ない』
ずーっとこの状態で来たのですから
これでは犬はもちろん可哀そうだし
事故が起こった際の被害者も増えるばかり
元々わたしは狩猟自体
『野蛮で人間が行う行為ではない』
と思っています
日本においては
『狩猟などせずとも食べるに事欠かない』
ですし
『ハードネットを普及させれば
大部分の農作物は守れる』
あらいぐまなどの柵を乗り越える動物もいるけれど
『ハードネットを二段にして高くしても無理なら
ある程度は食べられても仕方ないと
あきらめるのが普通』
だと
わたしは思っています
だって
あらいぐまを外国から拉致してはそれを買って
ペットにしようなどという
哀れな感覚を持つ人間がいた
ということは
人間社会全ての問題ですから
猫のえさやりもそうだし
野犬のえさやりの問題もそうです
全ては
『病んだ人間社会』が根本原因です
人間社会を『病から立ち直らせること』
をしなけれな
根本解決になりません
(社会を変える ということ)
ただ
もちろん
それと同時に啓発は必要だし
これまで行政が啓発をしてこなかったことが原因で
猫や野犬がどんどん生まれては
公務員たちに
もぐらたたきのように
殺処分をされています
しかやいのししを殺す猟師も
牛や豚を殺す仕事をしている人も
犬やネコを殺処分している公務員も
その子たちを、直接は殺していなくても
殺す方向に持って行っている人間も全て
同じことをしている
と
わたしは思っています
猟師も
と殺所職員も
犬猫殺処分の公務員も
みな
『野蛮な虐殺行為を行っている』
と
わたしは思っています
普通は殺せないです
●しかやいのししを自分で殺せますか?
●牛や豚を自分で殺せますか?
●犬やネコを自分で殺せますか?
普通はできない
と思います
それを
やりたくてやっているのではない
と言っても
殺せている
そういうことをして給料を得ることができてしまう
本当に
やりたくないのなら
そんな仕事は
やめているはず
です
だから
犬猫担当の保健所の職員などは
と殺所にも
検査などで行けてしまうわけです
牛や豚の殺された死体を見ても驚かないわけです
自分たちも犬猫を殺せる人だから・・
わたしにはどれも
絶対にできないことです
ほとんどの人が
そうなのでは
ないでしょうか
それが普通にできてしまう人たちだから
なかなか殺処分がなくならない
殺せる人に
『殺すな』
と言っても
『なぜ殺していけないのか?』
理解ができないのです
だから
この活動は難しい
それでももちろんやっていく
わたしは思っています
●生体販売の廃止(ペットショップやブリーダーで命を売ることを禁止)
●犬猫殺処分の廃止(行政の全てのセンターでの殺処分を禁止)
を
2018年の秋に動物愛護法を改正して
この二点を法律にうちこむことを
このままずるずると行ってしまっては
いつまで経っても殺処分は無くなりません
殺処分ゼロの自治体が出ても
殺処分自治体の公務員が
自ら学んで殺処分をゼロにする気になんて
なりません
それは
自分さえよければいいから です
楽して給料さえ入ればいいから です
国と環境省と行政公務員と
業者が
動物の命をもてあそび金に換金する(公務員・政治家は業者にさせている立場)
ことを
やめさせなければなりません
年月日を決めてしまわなくてはなりません
国・環境省
業者の都合のいい
『動物愛護でない動物愛護法』を
押し付けられて
命をみすみす殺させてきたことには
もう我慢ならないし
うんざりしている人も多いと思います
台湾は殺処分廃止をやりました
日本がなぜしないのか?
日本の政治をみれば
一目瞭然 です
金以外
どうでもいいからです
金目当ての人間しか
いないから
です
行政公務員とて
そこは同じでしょう
行政公務員になりたい人は
ほぼ
『生活の安定』『収入の安定』
を求めてなる人がほとんど
『僕は(わたしは)
住民の方に幸せになってもらえるような社会にするために
公務員になりたい』
なんて方はいないでしょう
もしいても
必ず『生活の安定』『収入の安定』
という理由が裏にはあると思います
そこです原因は・・・
『政治家』も『公務員』も金が目当て
なんです
なので
こういう人たちに
『命の大切さ』を教えるとか
わかってもらう
というのは
そうとう難儀なこと
なのです
が
その難儀なことを
やっていかなくては
社会は変わらないです
そして殺処分がない社会にして
『殺す目的の獣医師免許を持つ職員』は
必要なくなる
そういう社会に
必ずなります
そうなった時に
●必要のない公務員
となってしまうのか
●新しい飼い主を探すための役割をする 必要とされる公務員
となるのか・・
全ては
そこ
人の魂が成長できるか否か
だと思います。
会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2017年5月9日火曜日
2017年1月20日金曜日
野犬ちゃんの子犬2頭『トライアル』へ/『第一種動物取扱業』は『活動禁止』へ
☆昨日大阪府のMさん宅へ2頭がトライアルに入りました
徳島県鳴門市の野犬ちゃんが4頭産み、12月25日に当会で保護した子たち
犬糸状菌症があった子で、症状がだいぶよくなった、女の子2頭です
里親さんは、前の子を情報誌の募集で里親になられ、その子も雑種で
今回も雑種で女の子を2頭一緒に と言ってくださり
電話やメールでやりとりをしていて、
とっても思いやりのある方だな
そして、差別しない
完全に治っていない状態(特にブチちゃん)を理解されたうえでぜひ!と
申し出てくださいました。
今朝いただいた写真とお便り↓
徳島県鳴門市の野犬ちゃんが4頭産み、12月25日に当会で保護した子たち
犬糸状菌症があった子で、症状がだいぶよくなった、女の子2頭です
里親さんは、前の子を情報誌の募集で里親になられ、その子も雑種で
今回も雑種で女の子を2頭一緒に と言ってくださり
電話やメールでやりとりをしていて、
とっても思いやりのある方だな
そして、差別しない
完全に治っていない状態(特にブチちゃん)を理解されたうえでぜひ!と
申し出てくださいました。
今朝いただいた写真とお便り↓
おはようございます😃
今出勤中です。
9時頃.主人が戻って来ます。
なので少し、2匹だけなんです
茶色ちゃんがウンコまだです。
どちらも食欲旺盛😊
今出勤中です。
9時頃.主人が戻って来ます。
なので少し、2匹だけなんです
茶色ちゃんがウンコまだです。
どちらも食欲旺盛😊
里親さんと、訪問させていただいた夫に電話で聞くと
ブチちゃんは(うちにいた時の仮名ですよ もちろん)あっという間に慣れた
茶ーちゃんが、怯えがある
ということで、少し時間がかかると思われます
当日、おじゃまさせていただく前にわたしから二頭の性格的なことなどをメール
させていただいたところ↓のメールが!(^^)!
私はみんなに、ムツゴロウの女版!と言われてます!母犬の負けない気持ちで!愛情を注ぎ、育てさせて頂きます😆
おびえのある茶―ちゃんは、さみしがりなので姉妹の子と一緒にいられて
お留守番も安心だと思います。
Mさま、それから、最初あいだに入ってお電話いただいた
大阪府で猫のボランティアをされているYさま
本当に、ありがとうございます!(^^)!
☆さて、、話はちょっと変わりますが、昨日の、京都府庁 萩原副課長との会話のなかにあった
『トリマーが保護活動した金儲け』ですが
考えてみてください
このトリマー、たとえば、保護活動を開始して、月に1回、里親に譲渡をした
とします
この条件(毎月1回、里子に出した犬を必ずトリミングに連れて来させる)を全員に約束させると
1年後には、12頭の里子が、毎月1回トリミングにくることになります
小型犬のトリミング、安いところでも5千円ほどします
ということは、保護活動を開始して1年後には、月に12頭×5千円=6万円
ですね
1年間、月に1回里親を見つける
これだけで一か月6万円の収入
もちろんシャンプー代や光熱費かかりますが、、
技術職なので、ほとんどが利益です
じゃ、月に2頭なら?
そのうえ、里子じゃない
一般の客もいるわけですから・・・
結局、トリマーにとっては『犬猫の命が商売道具』なんですよね
トリマーなんで保健所に申請するのは
『第一種動物取扱業』の『保管』にあたるんですかね?
ペットホテルも『保管』ですね
ドッグトレーナーは『訓練』ですね
ブリーダー・ペッショップの生体販売は『販売』
こんな人たちに、『活動』なんてやらせるからおかしなことになるんですよね
特に京都のこのトリマーのように
『行政から引き取ることでそれが宣伝となり売名行為を行うこと』につながるんですよね
こんなかねもうけのトリマーは、引き取る犬を、
①純血種の小型犬
②病気や障害がなくてできるだけ若い
③性格がよくて誰にでもなつく
などと、条件つけて引き取ります
となると・・・
ミーハーでプライドの高い人間が多い日本人は
くいついてきます
なぜか?
ペットショップで買えば高いでしょ?
でも、里親なら、ただ(無料)か、払っても3万くらいまで
多くのミーハーがくいついてくるから回転が速い
もう、ファッションと同じですから・・・
だから、そういう第一種動物取扱業の人間は、そういう犬しか保護しない
という理屈です
回転が速いと、自分とこでかかえる期間が少ない
=ごはん・トイレシート・病院代など・・安くつく
回転が速い=たくさんの犬を里子に出せる=短期間でもうけが多い
この繰り返しね
だから中には
行政や警察・一般人から、そういう犬だけを保護して、『転売』ね
売るんですよね
一般人にだけでなく
ペットショップやブリーダーに・・・
そういう悪人もいます
昨年秋、テレビで岡山の『シュシュ』っていうペットショップが
犬猫の販売を一切やめて、用品のみにしたって・・
で、岡山のセンターから引き取ってた
テレビに映った時に犬は中型雑種
野犬みたいな、慣れにくい子もいた
店長は『今は時代が違うから、犬猫の販売はやめた』って
ショーケースを、大きなものにして中型犬を入れていた
店長は、『活動』って言ってた
ペットショップの店長が『活動』っていうのは
やっぱり変だった
その時、解説?で、太田さんが出てた
朝日の太田さんね
出版物『犬を殺すのは誰か』を書いた人ね
でも、変なこと言ってた
売る際に『ブリーダーさんが消費者にきちんと説明を』って・・・
あれ見て、、
ふうん、、太田さんは、生体販売反対じゃないんや
あれだけの内容、書いてたのに・・・
しかも、、
『ブリーダーさん』なんや・・
やっぱりな・・無理やろうな・・
まあ、、お父さんの太田光明さんも、環境省のなんやらあり方検討なんやらの動物部会・・のメンバーになってたけど、、、
そのメンバーのなかには
臼井玲子 って獣医とか
動物看護大学 ヤマザキ学園 山崎薫 とか
丸和総合ペットって 犬猫販売業者の 脇田亮治 とか
群馬県獣医師会の 木村芳之 とか
葛西臨界水族園園長 田畑直樹 とか
ペット研究会『互』 山崎恵子 とか
みたいな、、
動物をかねもうけの道具にしてるような人間ばっかり
あとほかは、動物と全然関係ない人間も
動物の命でかねもうけしてる人間が、殺処分に関係すること会議するメンバーに
環境省がさせてるってことは
・・
わかりますよね
環境省だって、カネカネ・・企業にへいこらするためにある
ってこと
本当は、命なんて、どうでもいい ってこと。
このなかに、朝日の太田さんのお父さんが入ってる
それもあって
TVでの太田さんは
『ブリーダーさん』なんて、こび売ったことば言ったのか・・
普通いわないでしょ?
建築やさん とか 政治家さん とか アナウンサーさん なんて・・・
とにかく、こんな人間がこんなことやってる国が日本だってこと
だから、本物の動物愛護が進まない
岡山のシュシュも、考えは改めたけど、やっぱり、選んでるのは選んでる
センターに、選びに行ってたもん・・
そしてね、こういうことTVで報道すると、悪いやつらが出てくる
金儲けになる犬猫だけ引き取るってヤツ
そりゃ、第二種動物取扱業にも、そういうヤツ、いっぱいいる
そういう犬だけしか保護しないと怪しまれると思い
ほんのわずかだけ、野犬とか雑種とかわざとかかえたりとか・・
そんなヤツばっかり・・
だけどまずは、『営利目的の第一種動物取扱業』の『活動』は禁止すべき
姫路のアニマルメリーランドも、第一種も持っていた
そこのレスキューだと入った和歌山のワンライフは
別の屋号で第一種も持っていた
メリーランドになぜ第一種が必要だったのか?
姫路エルザ動物病院が当初からかかわっていて、
やはりそこが、ブリーダーなどと関わっていたから?
客として・・
メリーランドはチワワ&ダックスは常に抱えていた
第一種の免許を、過去に何かに利用していたのかもしれませんが・・・・。
話またちょっと変わりますが・・・
わたしが民事&刑事で訴えた京都府宇治市MMも第一種の『訓練』
ドッグトレーナーの肩書もち・・
わかってるんですよ なぜMMがあんなことしたか
当会がMMの狙い通りにつぶれたあかつきには、、
あのブログ
『京都神戸動物愛護団体崩壊レスキュー』に
でかでかと
自分のこと
京都府宇治市 D~~~ 代表 M○M○の名前をかかげて、
売名行為に使おう って思ってたってこと
ドッグトレーナーって肩書に、花を咲かせたかったんでしょう
あと・・・『まめつぶ日記』を書いた 京都府亀岡市のM○H○については、、
アニマルホーダーのネット依存で、現実社会で人間関係うまくいかない
でも、目立ちたい
そうだ!
神戸市と京都府から殺処分犬全てを保護している
全ての生命を尊ぶ会 井上(武田)に近づいて、自分のブログを見る人間を増やして
目立ってやろう って。
どちらも、動機が不純だから、、、おかしな方向にいくんですよ
動物に熱心に関わってくる人間って(自分では苦労しないのに)
たいてい
●かねもうけ
●売名行為
●犬猫依存症
このパターンが多い
こんな人間が多いから・・・・
レベルの低い 日本の動物愛護 はレベルが上がらない
もちろん 殺処分行政の公務員たちも含めて。
生体販売 廃止
犬猫殺処分 廃止
は
当たり前!! だ!!
2017年1月12日木曜日
神戸市バス職員『無賃乗車』 処分の甘さ
直近だけみても多発している神戸市交通局職員の事件や不祥事・・ですが(教員や市役所職員もなのですが)
そのなかで、特に処分の甘さが気になっている事件がありました
昨年秋にあった事件↓ネットより
女性の乗車は3回になるが、その運賃630円を支払った記録は残っておらず、女性を無料で乗せ、回送になった後も乗せ続けていたもので、同営業所でバスから降りる2人を別の運転手が目撃して発覚。車内を写したドライブレコーダーには、親しそうに会話する音声や顔と顔を寄せ合う映像が撮影されており、運転手は同社の調べに対して「自分が運転するバスを女性に伝えて乗せた。乗務後に一緒に食事に行くつもりだった」などと説明しており、同社は「公共のバスを私的に使用した言語道断の行為。厳正に対処した」とし、21日に懲戒解雇となったようだ。
そのなかで、特に処分の甘さが気になっている事件がありました
昨年秋にあった事件↓ネットより
神戸市交通局の男性職員(55)が同乗者3人分の料金を払わずに市バスを利用したことが14日、市などへの取材で分かった。市は不正乗車として、男性に通常運賃の2倍計1260円を支払わせた。
市によると、男性職員は10月8日夕、灘区のバス停から石屋川車庫前発三宮神社行き市バスに家族ら3人と乗車。中央区・三宮で降りる際、ICカードを使ったが、家族らは運賃を払わずに男性に続いてそのまま降りたという。
運転手は、その場で男性職員を引き止められなかったが、後日、所属する営業所の所長に報告して発覚。ドライブレコーダーでも確認した。
男性職員は市の聴取に無賃乗車させたことを認めており、「うかつな行動だった。反省している」と話した。市は処分を検討している。
今日、神戸市交通局『職員課』に電話で聞いてみた
ネットでは、神戸市が課した処分は『停職5日間』ということだった
あまりに処分が軽いと思った
電話の返答によると『停職5日』ということで、その5日分の給料約11万円(総支給額で)と
直後1回分の賞与(12月のボーナス)から、その分に見合った分を減額
(おそらく、賞与は半年分だと思うので、(5日÷半年分の勤務日数)×総支給額を、
総支給額から差し引いて支給するのではないか?
と思いました。
思うのですが・・
無賃乗車=『詐欺罪』です
なぜこれほど甘い処分で済ませるのか?
返答は、
『有識者の先生方が決められた結果』だそう
『有識者』というのもだいたい神戸市と何らかの癒着があったりする人間がなることが
多いと思うので、やはり身内に甘いはず。
5日分の総支給額が11万円という高額にも驚きましたが・・
賞与って・・・この人、賞与出すに値しないことしちゃってるのにね・・
こんなことやって、賞与なんて1円も出しちゃ、だめ でしょ
賞与からその分差し引くって考えが、『ざ・こうむいん』なんですよね
だいたい一般庶民でいまどきボーナスもらえる人なんて、少ないんだから
派遣に期間社員にと・・都合よくこき使われては、短期間でまた都合よく切り捨てられる
なのに、保険料や年金、所得税、バンバン引かれて・・退職金なんてあるわけない
こんなんで、『結婚しろ』『子供産め』『最近の若い人はなぜ結婚せんのや?』
なんて言ってるのがおかしいってことに、なんで気づかないのか?不思議
自分ひとりでも生活苦しいのに、家族なんて養えるわけない
なのにこんな公務員は、税金から、どっさり給料ボーナス・退職金・年金
かっさらってく・・・
『ざ・公務員』は、『刑事罰にあたること』やっても、たんまりボーナスもらえるんですよね・・
そういう、『筋の通らぬ身内への甘さ』が、どんどん一般人の社会通念とかけ離れていくんだと、思います。
↓はその1年前の不祥事
神戸市交通局が運営している神戸市バスの運転手が、懲戒解雇処分に処された。
運転手は神戸市バスから業務委託を受けている神戸交通振興に勤務する魚崎営業所(同市東灘区)の50代の男性運転手で、同運転手は10月25日午後5時半頃、渦森台発阪神御影行きの市バスを運転中、途中の停留所で女性が乗車し、阪神御影-渦森台を1往復して回送となり、同6時45分頃、同営業所に入庫したが、女性は男性運転手の車に乗り換えた。
運転手は神戸市バスから業務委託を受けている神戸交通振興に勤務する魚崎営業所(同市東灘区)の50代の男性運転手で、同運転手は10月25日午後5時半頃、渦森台発阪神御影行きの市バスを運転中、途中の停留所で女性が乗車し、阪神御影-渦森台を1往復して回送となり、同6時45分頃、同営業所に入庫したが、女性は男性運転手の車に乗り換えた。
女性の乗車は3回になるが、その運賃630円を支払った記録は残っておらず、女性を無料で乗せ、回送になった後も乗せ続けていたもので、同営業所でバスから降りる2人を別の運転手が目撃して発覚。車内を写したドライブレコーダーには、親しそうに会話する音声や顔と顔を寄せ合う映像が撮影されており、運転手は同社の調べに対して「自分が運転するバスを女性に伝えて乗せた。乗務後に一緒に食事に行くつもりだった」などと説明しており、同社は「公共のバスを私的に使用した言語道断の行為。厳正に対処した」とし、21日に懲戒解雇となったようだ。
これは市バスを運転手が私物化
という感じで、懲戒解雇は当然だと思います。
もちろん『無賃乗車』の詐欺罪にもあたるし・・
もう一つ、これも昨年秋↓
神戸市交通局は12日、市バスを運転中、ドライバーに暴言を吐いたとして、バス運転手の男性職員(37)を停職3カ月の懲戒処分とした。 交通局によると、10月27日午後、同市垂水区のバス停で出発しかけた際に追い越した乗用車に激高し、クラクションを鳴らした。乗用車を降りて抗議した男性に「バスが方向指示器を出したら道を譲るのが当然」「免許取って何年になるのか」などと言い返したという。処分理由について同局職員課は「サービス業として対応が不適切」と説明した。
これに関してですが・・この処分が『停職3か月』というのは
職員課担当によると、2回目だから だそう。
『公務』という立場であるから、だめだとは思いますよ
危険な場面でなく、腹立ったからって鳴らしたのであればね
あとほかに・・・
何車線の道路か?渋滞時刻なのか?それから、もしかしたら危険な追い越し方をされたのか?など・・そのへんも関わってくると思うんですよね
わたしが神戸のかかりつけ動物病院に行く道路など(灘区・東灘区)は、『山手幹線』ていうんだけど、交通量がものすごい多いのに、片側2車線しかない区間が結構あるんですよね・・・
それだと通勤時間帯は、バスが停留所からなかなか発車できないのをよく見ていました
追い越し車線を車がずっと途切れることなく走っていて、、
そのうえ走行車線の車が、何台も何台もバスを追い越していくんですよね
右の指示器を出して出発したいと思っていても、後ろから来る車がバスの横、少し追い越し車線にはみ出しながらバスを抜いてはすぐ走行車線に戻る
(追い越し車線にも入れないから)
その上信号はこまめにある
こうなると、本当にバスは出発できない
わたしは結構バスにゆずる方で
運転が未熟な時は、ただじっと待ってるだけで・・
ヘッドライトで『どうぞ』って合図する技術までは持っていなかった
でも、道譲ると、『ありがとう』ってハザード炊いてくれる運転手も結構いて
(バスもだけどバスじゃなくても)
そういうのって気持ちいいから
自分が車線変更する時に、指示器出したら、ドアミラーに映るとなり車線の車がライトで
『どうぞ』ってやってくれて、入れてもらって『ハザード』でありがとう
ってやったり・・この技術習得できるようになるのに何年もかかったけど・・
やっぱり譲り合いって気持ちいいし、
そういうことやってると、信号無い横断歩道で待ってる歩行者にも
停まって道ゆずる、心の余裕が自然と出てくるし・・
でもやっぱり『ヘッドライトで合図』の技術は無かったから
手で『どうぞどうぞ』ってやったり(笑)
じゃ、子供とか、ぴーーんて片手空に挙げながら渡ったり・・
『運転』って、やっぱり人間性が出ると思う。
わたしは『運動神経』はいい方だけど『反射神経』がイマイチで、、
自分が、TVゲームとか運転とかの反射神経使うものには
生まれ持った素質がないってわかってるから、、
大きな事故もしたことあったし・・
やっぱりあの頃は、心に全く余裕がなかったな
って思う。 余裕ないと事故しやすい
暴言吐いた運転手も、心の余裕のなさっていうのはあると思う
ただ、、トラブルになって暴言吐いたけど、これって、ほんとに運転手だけが悪いのではない
暴言て言っても、言ってる内容の言葉は『暴言じゃない』よね??
言い方がどうだったのか?『激高してクラクション鳴らした』ってあるけど、クラクション鳴らされたことでわざわざ車から降りて文句言ってくるような相手だから
その人間のほうが先に暴言吐いた可能性ある
それに、暴力をしたわけじゃないし・・
たとえ2回目であろうと・・
この運転手が『停職3か月』なのに
なぜ、家族を無賃乗車させた同じく神戸市交通局職員が停職たった5日なのか?
無賃乗車は『詐欺罪』だ。
暴言?って言われた運転手は、「刑法の犯罪」にはあたらない。
それとわたしが職員課担当に電話で言ったのは
●神戸市交通局職員は、神戸市民の税金により給与を得ている
●職員がその家族に無賃乗車をさせた
●職員も家族も、神戸市民の税金から得られる給与により生計を立てている
●その職員と家族が、しかも税金により運営されている市バスを無賃乗車するとは
神戸市民を欺いた(あざむいた)行為と言える
●このような行為を、有識者の意見があったからという理由のみでたった5日間の停職処分で済ませるとは、神戸市自体が市民を欺いているということである
この職員は、妻や子供に対して、『犯罪を行っても良い』と教育をしていることになる
こういった職員が神戸市の公務をしているということが、神戸市の組織としてのレベルがいかに低いか?ということである
神戸市の、組織としての職員に対する教育というもののレベルの低さを表している
などと、意見をしましたが、この職員の処分はこれで決まったので、それ以上の処分を課すことはない ということでした。
『いかに身内に甘い処分であるか』と、思います。
こういうの、市民が『刑事告発』していかないといけないと思いますよ
でないとこういった体質は変わりません
市民でなくてもできるので、わたしもするかもしれないですが・・・。
2017年1月11日水曜日
『ジャスミン君』正式譲渡へ/『狂気』の犬猫殺処分/ダックスたち
鳴門市保護『なる』の子犬仮名ポンくん⇒ジャスミン君が正式譲渡となりました
今日、里親のDさまが、役場に登録に行ってくださいました
夫が使用していた携帯08085170654が年末に水没して壊れたため
この番号ではなく夫は別の番号を持ちました(同じ番号引き継ぐと事務手数料とかかかるじゃないですか
なんだかんだ言って、お金とられるから
本当はこういうの、サービスで当たり前なんですけどね
サービス業なんだから・・・
携帯会社もだけど、詐欺商法だらけな感じ)
わたしのPHSは、電磁波予防のため使用時しか電源入れない
かけ専用なので、受けはここの固定電話0795360607だけを連絡先とします。
夫もメールやネットをしない安い契約にしているので
写真を送ってもらえないため、デジカメで正式譲渡時に写真を撮らせてもらいました
また、夫が来た時にSDカードをパソコンに入れてブログに掲載します
ジャスミン君はとってもナイーブな子なので、トライアルに時間をかけました
それでもまだ里親さんに慣れていく途中段階なのですが
不安なことがあれば電話で相談くださり、わたしにできるアドバイス(という言い方は上から目線でいやなのですが)を伝えて、実行してくださる・・
といった形で・・
とても賢い子なので、賢さゆえに、夫が正式譲渡に向かうのにも
通常よりあいだをあけたのですが、ジャスミン君を混乱させてしまいました
やっと少しづつ里親さんに慣れてきた
里親さんもジャスミン君も、ものすごく努力をして、やっと・・
伺ったタイミングが悪かった と里親さんに謝りました
ジャスミン君が、過去にボスと思っていた夫が訪問したことで、それを思い出して
混乱してしまったのです・・・
しかしわたしは里親さんに
『大丈夫です 絶対に元に戻りますから
時間がかかるかもしれませんが、元の生活を思い出しますから』と・・
少しでもジャスミン君が元の生活に戻れるように
ジャスミン君が気に入っていた敷物やおもちゃなども使って
心が落ち着いてくれるようにもっていってもらいました
里親さんもわんちゃんは2頭経験ありますが
こんなに難しい子ははじめて と
賢すぎるんですよね
人間の子供みたいに、自分のなかで
起こる物事にたいして
自分なりに考えて行動して、時間をかけて消化していく、、
という感じで・・
でも、ちゃんと、里親さんの色に染まろうと努力しているのがわかって、、
ということは、このうちの子になりたい
て、思ってるってこと なんですよね
で、そう努力できるのも、前にトライアルに行った
『やん君』の里親さんとこで
学んだことを生かしていたりとか・・
だからね
そういうのがわたしにはわかるので
犬猫バンバン殺して当たり前って思ってる行政公務員ね
ああいうのって
『狂気の世界に生きてる人』って思う
だってね
『正気じゃあんなことできっこない』
あの人たちって
『狂気の世界の人』
神戸市だって、
努力しようとしてる子や
あるいは
その努力をさせてあげる時間さえ待ってあげようとせずに
『殺す』
思うんだけど、、
じゃあ自分はいったい、おぎゃーと産まれて
全く失敗とか何にもなしで
だれの助けもなしで
素晴らしい子供で素晴らしい大人なんですか?って
そんなこと、あるわけないじゃないですか
素晴らしい大人だったら
殺すわけ
ないじゃないですか
『狂気』を『正気』にもどせない人だらけ
なんだろうな
精神が病んでしまっているって、わたしは、思う
☆今朝、めずらしい形になって4頭が寝てた
湯たんぽ3つの合間にうまいこと寝てる
わたしが化学物質アレルギー(過敏症っていう言い方、やめます)でこの冬は
灯油の暖房が使えず、エアコンは29度弱だけど吹き抜けロッジなので今日は吐く息が白い
夜はエアコンなしで4頭は湯たんぽのみでやってくれています
若葉と銀次郎は飼い犬
娘が綾部工業団地の大気汚染で避難してから銀次郎もわたしがみてるけど
娘の名義にしていた飼い犬たちの名義は今は、前夫名義なので登録住所も前夫のところにしている
以前ブログに書いたけど、
飼い犬2頭と飼い猫1頭の養育費を元夫から離婚の時からもらっている
毎月
若葉 5千円
銀次郎 5千円
春(猫) 3千円
ちょうど娘が高校卒業の時に離婚した時
公正証書に残してもらった
娘が大学を卒業するまでの学費
と
飼い犬・飼い猫の終生の生活費
前夫はしっかり守ってくれて
猫は登録ってないけど
犬の登録は前夫名義に
前夫も、自分が飼いたいと言って飼った2頭に会いに
何度も来ています
その時に狂犬病予防接種をしに病院に連れて行ってくれたり
約束をきちっと守ってくれている前夫には
感謝しています
犬も猫も、自分の子供とおんなじですから。
今日、里親のDさまが、役場に登録に行ってくださいました
夫が使用していた携帯08085170654が年末に水没して壊れたため
この番号ではなく夫は別の番号を持ちました(同じ番号引き継ぐと事務手数料とかかかるじゃないですか
なんだかんだ言って、お金とられるから
本当はこういうの、サービスで当たり前なんですけどね
サービス業なんだから・・・
携帯会社もだけど、詐欺商法だらけな感じ)
わたしのPHSは、電磁波予防のため使用時しか電源入れない
かけ専用なので、受けはここの固定電話0795360607だけを連絡先とします。
夫もメールやネットをしない安い契約にしているので
写真を送ってもらえないため、デジカメで正式譲渡時に写真を撮らせてもらいました
また、夫が来た時にSDカードをパソコンに入れてブログに掲載します
ジャスミン君はとってもナイーブな子なので、トライアルに時間をかけました
それでもまだ里親さんに慣れていく途中段階なのですが
不安なことがあれば電話で相談くださり、わたしにできるアドバイス(という言い方は上から目線でいやなのですが)を伝えて、実行してくださる・・
といった形で・・
とても賢い子なので、賢さゆえに、夫が正式譲渡に向かうのにも
通常よりあいだをあけたのですが、ジャスミン君を混乱させてしまいました
やっと少しづつ里親さんに慣れてきた
里親さんもジャスミン君も、ものすごく努力をして、やっと・・
伺ったタイミングが悪かった と里親さんに謝りました
ジャスミン君が、過去にボスと思っていた夫が訪問したことで、それを思い出して
混乱してしまったのです・・・
しかしわたしは里親さんに
『大丈夫です 絶対に元に戻りますから
時間がかかるかもしれませんが、元の生活を思い出しますから』と・・
少しでもジャスミン君が元の生活に戻れるように
ジャスミン君が気に入っていた敷物やおもちゃなども使って
心が落ち着いてくれるようにもっていってもらいました
里親さんもわんちゃんは2頭経験ありますが
こんなに難しい子ははじめて と
賢すぎるんですよね
人間の子供みたいに、自分のなかで
起こる物事にたいして
自分なりに考えて行動して、時間をかけて消化していく、、
という感じで・・
でも、ちゃんと、里親さんの色に染まろうと努力しているのがわかって、、
ということは、このうちの子になりたい
て、思ってるってこと なんですよね
で、そう努力できるのも、前にトライアルに行った
『やん君』の里親さんとこで
学んだことを生かしていたりとか・・
だからね
そういうのがわたしにはわかるので
犬猫バンバン殺して当たり前って思ってる行政公務員ね
ああいうのって
『狂気の世界に生きてる人』って思う
だってね
『正気じゃあんなことできっこない』
あの人たちって
『狂気の世界の人』
神戸市だって、
努力しようとしてる子や
あるいは
その努力をさせてあげる時間さえ待ってあげようとせずに
『殺す』
思うんだけど、、
じゃあ自分はいったい、おぎゃーと産まれて
全く失敗とか何にもなしで
だれの助けもなしで
素晴らしい子供で素晴らしい大人なんですか?って
そんなこと、あるわけないじゃないですか
素晴らしい大人だったら
殺すわけ
ないじゃないですか
『狂気』を『正気』にもどせない人だらけ
なんだろうな
精神が病んでしまっているって、わたしは、思う
☆今朝、めずらしい形になって4頭が寝てた
湯たんぽ3つの合間にうまいこと寝てる
わたしが化学物質アレルギー(過敏症っていう言い方、やめます)でこの冬は
灯油の暖房が使えず、エアコンは29度弱だけど吹き抜けロッジなので今日は吐く息が白い
夜はエアコンなしで4頭は湯たんぽのみでやってくれています
↓左から サン・銀次郎・とろろ・若葉
みんなダックス
若葉と銀次郎は飼い犬
娘が綾部工業団地の大気汚染で避難してから銀次郎もわたしがみてるけど
娘の名義にしていた飼い犬たちの名義は今は、前夫名義なので登録住所も前夫のところにしている
以前ブログに書いたけど、
飼い犬2頭と飼い猫1頭の養育費を元夫から離婚の時からもらっている
毎月
若葉 5千円
銀次郎 5千円
春(猫) 3千円
ちょうど娘が高校卒業の時に離婚した時
公正証書に残してもらった
娘が大学を卒業するまでの学費
と
飼い犬・飼い猫の終生の生活費
前夫はしっかり守ってくれて
猫は登録ってないけど
犬の登録は前夫名義に
前夫も、自分が飼いたいと言って飼った2頭に会いに
何度も来ています
その時に狂犬病予防接種をしに病院に連れて行ってくれたり
約束をきちっと守ってくれている前夫には
感謝しています
犬も猫も、自分の子供とおんなじですから。
2016年12月13日火曜日
獣医師/活動初期のこと
昨日のつづき・・今日の記事は長いです
細川弁護士には、2010年の夏・・・
尼崎だったと思うけど、一度相談に行ったことがあります
45分5千円だったと思う
まだ会をたちあげる前に、須磨警察から保護した子猫『育』が、保護したその日に死んだ件で・・
『獣医』を訴えたい!と・・・
育(いく)という名は、死んでから娘が付けました
ガラスのびんにずっと入れてた育の骨は、シンがなくなった時、娘が一緒に葬りました
須磨警察から引き取った『育』は、すでに後ろ足が全くたたなくて・・
拾得者が警察に育を連れて行った時の情報では、育は大きな溝に落ちて動けなくなっていたそう、、
なぜ須磨警察からか?というと、、、説明長くなりますが警察から引き取ったことは
当会の活動の元になるところなので書いていきます
当時パネル展やデモをやっていて
当時20歳の娘は映画『犬と猫と人間と』をみてから
ミクシィで行き場無い犬や猫の情報をしょっちゅう見るようになっていて、、
最初、三重県のブリーダー崩壊のことを知り、そのブリーダーの元アルバイトの人と連絡を取り合って10頭くらいのダックスと柴1頭の行き場を、その元アルバイトが、ブリーダーに内緒で探していて、、
娘が、アークの事を知り、わたしがアークに連絡をしてアークがブリーダーの元アルバイトの女性と連絡を取って、その時点でまだ行き場の決まっていなかったダックスほとんどをアークが保護
(シバはすでに行先が決まっていた)
その次に保護したのが、パネル展やってる時に話しかけてきた20代
かなりのうつ病の女性の友達の飼育放棄猫
親猫と、子猫が4頭
子猫は生後6か月目
そのなかにオスが一頭いるので、もうすぐ交尾する時期
母猫は室内飼育だったのが、一度脱走してその時に交尾して帰ってきたという
飼い主だったシングルマザーの女性は、男が出来て子供を連れて猫を置いて男の借りた部屋で暮らしはじめ、、、三木市にいる女性の母親が週に一回猫の世話をしに来ていた
6月で、暑くなるのに留守宅で窓を開けられず、(中央区三宮だったので暑い)
命に危険があるので
神戸市中央区のその家に迎えに行って親子5頭を保護
子猫1頭は慣れるのに時間がかかったけど、みんな慣れた
女性は、子猫がクリスマスイブに生まれたから・・と
4頭の名前を
メリー・クリス・マース・イブ
と付けてた
母猫のココは、しばらくして、犬(神戸西警察出身のイングリッシュポインターさつき⇒カレン)の里親になってくれた、ここ多可町の方が里子に迎えてくれて今も元気だそう
カレンは、今年亡くなったと、報告に来てくれました
子猫たちはうちで夢・クリ・華・舞と名付け、『舞』がパルボでなくなって・・
夢・クリ・華は夫がみている
この兄弟は神経が繊細で、あまり他の子とうまくやっていけないので兄弟のみ
ゲージにいましたが、夢が2週間前に痩せてきたので今、夫の部屋でフリーでいます
わたしらは、当時まだ猫のえさやりに関して無知だったため、そのうちの5頭を簡単に保護することにしました
(でないと、女性の母親が、猫を保健所に連れていきそうで、それなら女性が、自分の勤め先の短大の庭で放す って言っていたので、それは可哀そうと思ったから)
全く人なれしない猫は初めてで、、
自分が子供の時に飼っていた猫は
家の外中を自由にしていて、、でも、その2年前に、
保護から飼い猫になった『春』は、完全室内飼いで避妊もしていたし、
窓から出ていくなんてことはなくて、、
猫って、みんな大人しいと思っていたので
最初にその女性が、うちが貸したゲージで捕獲して連れて来た、最初の一頭の猫を、一つの部屋に入れて、、
窓のサッシのカギを開けたままにしていて・・
翌朝部屋に行ったら、窓が開いてた
え??
猫が勝手に窓開けて、出て行ってしまっていた
すぐに、須磨警察署に電話をした
数日後、須磨警察から電話があって・・
「子猫なのでお宅の猫じゃないかもしれませんが、見に来られますか?」って・・
「はい行きます」
て言ったら、子猫だった(2か月くらい)
その猫は、拾得者が権利を放棄することになっていて、、
わたしが引き取るというと、警察は喜んでた
その時、小型犬も一頭警察にいて
「この子はどうなるんですか?」聞いたら
「この犬は引き取ってくれる方が決まりました」って
その時、『よかったあ』って、心から思った
と同時に、いなくさせてしまった猫に
『ほんまにごめん』と、、、
警察から引き取った子猫が後ろ足が全く立たなかったのでその足で、飼い猫と飼い犬のかかりつけ医に連れて行った
神戸市須磨区の、『M』っていう病院(神戸市の指定獣医で獣医師会に入ってる)
子猫は
ちょっとシャーいうてたけど、小さい子猫やのに、医者はびっくりするくらいの大きな皮手(かわの手袋)はめて、、
腹水がたまってるから今から抜くけど、シャー言うてるから麻酔かけるって言うて・・
その時忙しかったみたいで
わたしも中に入ってって言われて・・見たら
四角い透明の箱の中に子猫入れて、そこにガスで麻酔をためていく方法
麻酔が効いて来たら呼んでくれって言われた
呼んで医者が部屋に来て、、
注射器で腹水全部抜いて、、麻酔から覚めた
でも別に、だから立たなかった後ろ足が立ったわけではない
自宅に連れて帰って間もなく、子猫がひきつけを起こし始めた
びっくりして、、
でも原因はたぶん、病院での治療だって思った
それまで全くない症状だったので・・・
ゲージから出して娘がひざに抱いた
ひきつけは、おさまったり、また起こったり繰り返した
わたしは、たぶん時間がたつとおさまってくれるだろうって思ってた
けど、5時間後に、ひきつけの最中に亡くなった
ちょうどその時、自宅の隣の公園で、中学生男子数人が爆竹をうるさく鳴らした
その音に驚きわたしが娘のところに行った時に、わたしもみている前で子猫は息を引き取った
わたしは、突然の爆竹の音に驚き、弱っていた猫がショックで死んだって、思った
翌日、須磨北中学校の職員室に苦情を言いに行った
中学生男子5人くらいかな・・誰かわからんけど、、
事情を言って、男子たちの、自分ひとりじゃできひんくせして、大勢でいちびって、いきがって
しかも自分の家じゃない、公園で迷惑行為の爆竹ならしてあほみたいに喜んで・・・
「生徒が誰か判明させて、反省文書かせて
自分の家の庭で、自分の親が見てる前でようせんことを、家から離れた公の場所で
団体でいちびって、弱った子猫が必至で生きようとしてたのに
驚かして迷惑かけて・・・
やりたかったら自分の家でやってみろ って言っといて」って
教頭から後日電話があり、生徒ら5人判明させて、反省文書かせたって・・
みんなすごく反省してる・・って
わたしは
「すぐに反省するような子らは最初からそんなことしませんわ
教頭の前じゃそりゃ反省するふりはするでしょ そういうこと、わかりませんか?
普段から、学校がどういう教育しとるか?いうことです
親にもちゃんと言っといてください」
教頭は「はい もちろん保護者にも連絡してます」と・・
この公園では、夏になると中ぼうがいきがって夜に打ち上げ花火とかやって夜中までうるさいし
飼い犬がパニックになって吠えてこわがるし犬が鳴くと近所(隣人)から苦情が出るので
夏休みは何度も警察を呼んだり、中学校に苦情言って『公園での花火禁止』をしてもらったり
自治会や須磨区の行政にも、公園での花火禁止の看板立ててもらった
大人もだけど、自分の家の前でやればいいのに、なんでわざわざ公園でやるか??
ほんまに自己中や! って、、思った
こういうことを書くのも、『全て人間社会の問題だから』です
子猫が亡くなったその日、わたしは思わなかったけど、娘が、どうしても『育の骨』を残したいっていうんで
あまり高くないところ、電話帳で探して・・西宮市から夜に来てもらった
今のわたしなら、その日に葬ることなんてしないけど・・
車でペットの葬儀社が来て、ハッチバック開けたとこに『育』寝かせて、、
「住宅街なので、少し離れた山の近くに行って車のなかで遺体を焼いて40分くらいで戻ってきます」
って言われて・・戻ってきて
骨拾ってください って言われて
ガラスのびんに『育の骨』入れて
葬儀社の人が、焼いたらおなかのあたり(骨か灰か?)が黒くなった
からだの悪い部分が黒くなったりするんです
って、言ってた
それからわたしは、、日がたつにつれて『育』のことをひきづる気持ちが強くなり
毎日泣いてくらし食べられなくなり、1カ月で体重が5キロ落ちた
育を診察した獣医のところにも行った
「麻酔が原因でひきつけを起こして死んだんじゃないんですか?」って・・
獣医は飼い猫を撫でながら、困ったような顔をしているだけで
何も言わなかった
『育』のレントゲンをもらって、他の獣医にみてもらおうか?
と思ったけど、その時はしなかった
それでもまだ『育』が死んだ原因を知りたいままの気持ちだった
獣医には言った
「保護の子だからって、手抜いたんと違うんですか?」って・・
なんでそう思ったかっていうと、、
だって、、
『育』が入った透明の箱にガス麻酔を充填(じゅうてん)させていく最中に、医者(二人)も
看護師(三人)もみんなその場離れるって、ふつうないやろって思った
で、わたしだけに付いとけなんて・・
だって、プロやん
カネもらって診察する、獣医はプロの医者やん
だから、そう思った
だから獣医に言った
それでもやっぱり気持ちに区切りがつかへんから、、
その前に、ペット法塾の会合で話を聞いた細川弁護士のところに予約入れて相談に行った
45分相談して、、
言われたのは
『もし訴訟で勝てたとしても、金額としては5千円とか1万円くらいです
日本の動物訴訟は、残念ながらこういう低い金額です
そのために、あなたの貴重な時間とお金を費やすことには
僕はあまり・・』
みたいな感じだったので
わたしも訴訟を起こすことをその時はやめましたが・・
訴訟自体、その時やったことなくて、弁護士に頼まないと
自分ではできないって、その時は思ってたので、、、
その後、ペット法塾の会合などに行ったことはないですが
その細川さんがTVに出ていたので
で、獣医師のこともいずれ書いていくつもりだったので、、
いい機会なので書きました
長くなりました
わたしは、自分の関心あることについて
納得するまでつきつめていく性格です
神戸市獣医師会にも、この件は話しましたが
獣医師会が獣医にきびしいこと言うなんてことはしません
『育』のことは、わたしが初めてじかに獣医に不信を抱いたことでした
それでもまだこのことはひきずり、ココ親子の避妊・去勢をしてもらった獣医に聞きました
獣医は
「レントゲンをみていないからはっきりは言えないけど、
麻酔から一旦さめたのなら、麻酔が直接の原因ではないと思います
たぶん
腹水をいっきに全部抜いてしまったことが原因じゃないか?と」
ということでした
この病院にも、今はかかってはいませんが、人柄的にはいい人と思いました
その医師が言った『腹水』と、葬儀屋が言った『おなかの部分が黒くなった』
『溝に落ちて動けなかった』
を自分のなかでつなぎ合わせて、、
育は、溝に落ちた時にどこかを打ったのか?
足をけがしたのではなく、おなかや背中を打ったことで、神経をやられていて、足が立たなかったのか?
うちどころが悪くて、腹水がたまったのか?
とか、、自分のなかで、答えをさがそうとする自分が、しばらくいました
でも、腹水を抜かなかったら、もし育にやっぱり命は短いとしても、
ひきつけを何度も起こして苦しむことはなかったのではないか??
ずっと自問自答が続きました
でも、その獣医がくれたひとつの可能性としての答えは、とてもありがたかったです
あれから6年半
今のわたしは
『わたしら保護した人間が、『この子のために』と思ってしたことの結果は、結果がどうであれ
、悪いことではない
だって、『この子を助けたい』って思って『行動した結果』だから・・
って、思えます
が、獣医など、おかねとって仕事でやってる人間は、たぶん、そうは思ってないって
思いますよ
開業当初はそういう気持ちがあったとしても
人はカネが入るとともに人格が変わってしまうから・・
育の治療をした獣医も、知人に聞いた話だと
開業当初は保護した猫を夜中でもみてくれて、
子猫が低体温でイノチ危ない時、ドライヤーであっためて
命助けたこともあった って。
みんなみんな
カネと引き換えに、自分の魂を売っている生きもの ばかり
公務員だってそうだ
高給だからそうなっちゃう
そう、魂の無い生き物に成り下ったから
『殺処分』なんて野蛮行為が
いとも簡単にできてしまう のさ
特に『獣医師免許もつ公務員』は。
細川弁護士には、2010年の夏・・・
尼崎だったと思うけど、一度相談に行ったことがあります
45分5千円だったと思う
まだ会をたちあげる前に、須磨警察から保護した子猫『育』が、保護したその日に死んだ件で・・
『獣医』を訴えたい!と・・・
育(いく)という名は、死んでから娘が付けました
ガラスのびんにずっと入れてた育の骨は、シンがなくなった時、娘が一緒に葬りました
須磨警察から引き取った『育』は、すでに後ろ足が全くたたなくて・・
拾得者が警察に育を連れて行った時の情報では、育は大きな溝に落ちて動けなくなっていたそう、、
なぜ須磨警察からか?というと、、、説明長くなりますが警察から引き取ったことは
当会の活動の元になるところなので書いていきます
当時パネル展やデモをやっていて
当時20歳の娘は映画『犬と猫と人間と』をみてから
ミクシィで行き場無い犬や猫の情報をしょっちゅう見るようになっていて、、
最初、三重県のブリーダー崩壊のことを知り、そのブリーダーの元アルバイトの人と連絡を取り合って10頭くらいのダックスと柴1頭の行き場を、その元アルバイトが、ブリーダーに内緒で探していて、、
娘が、アークの事を知り、わたしがアークに連絡をしてアークがブリーダーの元アルバイトの女性と連絡を取って、その時点でまだ行き場の決まっていなかったダックスほとんどをアークが保護
(シバはすでに行先が決まっていた)
その次に保護したのが、パネル展やってる時に話しかけてきた20代
かなりのうつ病の女性の友達の飼育放棄猫
親猫と、子猫が4頭
子猫は生後6か月目
そのなかにオスが一頭いるので、もうすぐ交尾する時期
母猫は室内飼育だったのが、一度脱走してその時に交尾して帰ってきたという
飼い主だったシングルマザーの女性は、男が出来て子供を連れて猫を置いて男の借りた部屋で暮らしはじめ、、、三木市にいる女性の母親が週に一回猫の世話をしに来ていた
6月で、暑くなるのに留守宅で窓を開けられず、(中央区三宮だったので暑い)
命に危険があるので
神戸市中央区のその家に迎えに行って親子5頭を保護
子猫1頭は慣れるのに時間がかかったけど、みんな慣れた
女性は、子猫がクリスマスイブに生まれたから・・と
4頭の名前を
メリー・クリス・マース・イブ
と付けてた
母猫のココは、しばらくして、犬(神戸西警察出身のイングリッシュポインターさつき⇒カレン)の里親になってくれた、ここ多可町の方が里子に迎えてくれて今も元気だそう
カレンは、今年亡くなったと、報告に来てくれました
子猫たちはうちで夢・クリ・華・舞と名付け、『舞』がパルボでなくなって・・
夢・クリ・華は夫がみている
この兄弟は神経が繊細で、あまり他の子とうまくやっていけないので兄弟のみ
ゲージにいましたが、夢が2週間前に痩せてきたので今、夫の部屋でフリーでいます
↓その時夫からもらった写真
この部屋には、寒さに弱い子や、繊細で特に健康状態を気にしないといけない子たちがいます
ゆめに集中的に缶詰を食べさせたりして、、今だいぶ元気になって肉もついてきたそう
ゆめたちの、元飼い主の友人ね、、
うちに保護を依頼してきた、当時29歳だったかな?
この人が、結局依存で、この人も公園に猫のえさやりに行ってて、(飼い猫も4頭いた)
須磨区の北落合ってところに住んでて、うちと近かったので
しょっちゅう呼ばれて、、
おかあさんから、娘はひどいうつ病で力になって欲しいって言われて・・
結局わたしは、依存されました
衣食住が大事と思って、お母さんに玄米炊く釜貸してあげたり
娘の話相手になったりと・・
中学時代にいじめにあってたそう
お母さんからも相談受けて、
娘が夜中に、よそのビルから
『今から飛び降りる』って警察に電話して母親が迎えに行ったとか・・
3日間くらい、毎日
訪ねていったこともあって
長いと7時間くらい話聞いてた
次の日行かないと
お母さんから電話かかってきて、、
「娘が、井上さんが来ないから怒ってる」って・・・
この母親の言葉で、『この親子は無理だな』
って思って、それから関係切りました
この母親が娘の依存症に大きな悪影響を与えてるってわかったので・・
で、もう29歳だと
本人自身に自力ではいあがる気持ちがないと
絶対無理なので・・
その娘はその後、ネットで、ヘイトスピーチやってるような人間らに次は依存してました
そういうのに依存して、
国籍の違う人を差別していた
たぶん人を差別軽蔑することで、そういう人を自分より下と自分自身に言い聞かせて生きていくことで精神の安定をはかるために、ネットで差別発言を書いて誹謗中傷をして
この人は、そうすることで『自分はまだまし』と生きていく
そう、短期間のわたしへの依存が終わりインターネットの世界に依存して生きるのだろう
インターネット上でだけは、
『自分のことを知らない人たちと、虚構の世界でお友達となって、一部の人をいじめて楽しむ』
そんなむなしいお遊びしかできなくなり、もっと堕ちて行ってしまうのだろう・・と
この行動は、わたしが民事と刑事で訴訟をした
MM・HM・鳥取N・あと、松田早苗も・・・
おんなじ、集団いじめ
そんなところです。
話を戻します
この5頭の猫の保護の次にミクシィで
娘が関わったのが、奈良県で、自宅で猫にえさやりをして増やした20代の女性
わたしらは、当時まだ猫のえさやりに関して無知だったため、そのうちの5頭を簡単に保護することにしました
(でないと、女性の母親が、猫を保健所に連れていきそうで、それなら女性が、自分の勤め先の短大の庭で放す って言っていたので、それは可哀そうと思ったから)
全く人なれしない猫は初めてで、、
自分が子供の時に飼っていた猫は
家の外中を自由にしていて、、でも、その2年前に、
保護から飼い猫になった『春』は、完全室内飼いで避妊もしていたし、
窓から出ていくなんてことはなくて、、
猫って、みんな大人しいと思っていたので
最初にその女性が、うちが貸したゲージで捕獲して連れて来た、最初の一頭の猫を、一つの部屋に入れて、、
窓のサッシのカギを開けたままにしていて・・
翌朝部屋に行ったら、窓が開いてた
え??
猫が勝手に窓開けて、出て行ってしまっていた
すぐに、須磨警察署に電話をした
数日後、須磨警察から電話があって・・
「子猫なのでお宅の猫じゃないかもしれませんが、見に来られますか?」って・・
「はい行きます」
て言ったら、子猫だった(2か月くらい)
その猫は、拾得者が権利を放棄することになっていて、、
わたしが引き取るというと、警察は喜んでた
その時、小型犬も一頭警察にいて
「この子はどうなるんですか?」聞いたら
「この犬は引き取ってくれる方が決まりました」って
その時、『よかったあ』って、心から思った
と同時に、いなくさせてしまった猫に
『ほんまにごめん』と、、、
警察から引き取った子猫が後ろ足が全く立たなかったのでその足で、飼い猫と飼い犬のかかりつけ医に連れて行った
神戸市須磨区の、『M』っていう病院(神戸市の指定獣医で獣医師会に入ってる)
子猫は
ちょっとシャーいうてたけど、小さい子猫やのに、医者はびっくりするくらいの大きな皮手(かわの手袋)はめて、、
腹水がたまってるから今から抜くけど、シャー言うてるから麻酔かけるって言うて・・
その時忙しかったみたいで
わたしも中に入ってって言われて・・見たら
四角い透明の箱の中に子猫入れて、そこにガスで麻酔をためていく方法
麻酔が効いて来たら呼んでくれって言われた
呼んで医者が部屋に来て、、
注射器で腹水全部抜いて、、麻酔から覚めた
でも別に、だから立たなかった後ろ足が立ったわけではない
自宅に連れて帰って間もなく、子猫がひきつけを起こし始めた
びっくりして、、
でも原因はたぶん、病院での治療だって思った
それまで全くない症状だったので・・・
ゲージから出して娘がひざに抱いた
ひきつけは、おさまったり、また起こったり繰り返した
わたしは、たぶん時間がたつとおさまってくれるだろうって思ってた
けど、5時間後に、ひきつけの最中に亡くなった
ちょうどその時、自宅の隣の公園で、中学生男子数人が爆竹をうるさく鳴らした
その音に驚きわたしが娘のところに行った時に、わたしもみている前で子猫は息を引き取った
わたしは、突然の爆竹の音に驚き、弱っていた猫がショックで死んだって、思った
翌日、須磨北中学校の職員室に苦情を言いに行った
中学生男子5人くらいかな・・誰かわからんけど、、
事情を言って、男子たちの、自分ひとりじゃできひんくせして、大勢でいちびって、いきがって
しかも自分の家じゃない、公園で迷惑行為の爆竹ならしてあほみたいに喜んで・・・
「生徒が誰か判明させて、反省文書かせて
自分の家の庭で、自分の親が見てる前でようせんことを、家から離れた公の場所で
団体でいちびって、弱った子猫が必至で生きようとしてたのに
驚かして迷惑かけて・・・
やりたかったら自分の家でやってみろ って言っといて」って
教頭から後日電話があり、生徒ら5人判明させて、反省文書かせたって・・
みんなすごく反省してる・・って
わたしは
「すぐに反省するような子らは最初からそんなことしませんわ
教頭の前じゃそりゃ反省するふりはするでしょ そういうこと、わかりませんか?
普段から、学校がどういう教育しとるか?いうことです
親にもちゃんと言っといてください」
教頭は「はい もちろん保護者にも連絡してます」と・・
この公園では、夏になると中ぼうがいきがって夜に打ち上げ花火とかやって夜中までうるさいし
飼い犬がパニックになって吠えてこわがるし犬が鳴くと近所(隣人)から苦情が出るので
夏休みは何度も警察を呼んだり、中学校に苦情言って『公園での花火禁止』をしてもらったり
自治会や須磨区の行政にも、公園での花火禁止の看板立ててもらった
大人もだけど、自分の家の前でやればいいのに、なんでわざわざ公園でやるか??
ほんまに自己中や! って、、思った
こういうことを書くのも、『全て人間社会の問題だから』です
子猫が亡くなったその日、わたしは思わなかったけど、娘が、どうしても『育の骨』を残したいっていうんで
あまり高くないところ、電話帳で探して・・西宮市から夜に来てもらった
今のわたしなら、その日に葬ることなんてしないけど・・
車でペットの葬儀社が来て、ハッチバック開けたとこに『育』寝かせて、、
「住宅街なので、少し離れた山の近くに行って車のなかで遺体を焼いて40分くらいで戻ってきます」
って言われて・・戻ってきて
骨拾ってください って言われて
ガラスのびんに『育の骨』入れて
葬儀社の人が、焼いたらおなかのあたり(骨か灰か?)が黒くなった
からだの悪い部分が黒くなったりするんです
って、言ってた
それからわたしは、、日がたつにつれて『育』のことをひきづる気持ちが強くなり
毎日泣いてくらし食べられなくなり、1カ月で体重が5キロ落ちた
育を診察した獣医のところにも行った
「麻酔が原因でひきつけを起こして死んだんじゃないんですか?」って・・
獣医は飼い猫を撫でながら、困ったような顔をしているだけで
何も言わなかった
『育』のレントゲンをもらって、他の獣医にみてもらおうか?
と思ったけど、その時はしなかった
それでもまだ『育』が死んだ原因を知りたいままの気持ちだった
獣医には言った
「保護の子だからって、手抜いたんと違うんですか?」って・・
なんでそう思ったかっていうと、、
だって、、
『育』が入った透明の箱にガス麻酔を充填(じゅうてん)させていく最中に、医者(二人)も
看護師(三人)もみんなその場離れるって、ふつうないやろって思った
で、わたしだけに付いとけなんて・・
だって、プロやん
カネもらって診察する、獣医はプロの医者やん
だから、そう思った
だから獣医に言った
それでもやっぱり気持ちに区切りがつかへんから、、
その前に、ペット法塾の会合で話を聞いた細川弁護士のところに予約入れて相談に行った
45分相談して、、
言われたのは
『もし訴訟で勝てたとしても、金額としては5千円とか1万円くらいです
日本の動物訴訟は、残念ながらこういう低い金額です
そのために、あなたの貴重な時間とお金を費やすことには
僕はあまり・・』
みたいな感じだったので
わたしも訴訟を起こすことをその時はやめましたが・・
訴訟自体、その時やったことなくて、弁護士に頼まないと
自分ではできないって、その時は思ってたので、、、
その後、ペット法塾の会合などに行ったことはないですが
その細川さんがTVに出ていたので
で、獣医師のこともいずれ書いていくつもりだったので、、
いい機会なので書きました
長くなりました
わたしは、自分の関心あることについて
納得するまでつきつめていく性格です
神戸市獣医師会にも、この件は話しましたが
獣医師会が獣医にきびしいこと言うなんてことはしません
『育』のことは、わたしが初めてじかに獣医に不信を抱いたことでした
それでもまだこのことはひきずり、ココ親子の避妊・去勢をしてもらった獣医に聞きました
獣医は
「レントゲンをみていないからはっきりは言えないけど、
麻酔から一旦さめたのなら、麻酔が直接の原因ではないと思います
たぶん
腹水をいっきに全部抜いてしまったことが原因じゃないか?と」
ということでした
この病院にも、今はかかってはいませんが、人柄的にはいい人と思いました
その医師が言った『腹水』と、葬儀屋が言った『おなかの部分が黒くなった』
『溝に落ちて動けなかった』
を自分のなかでつなぎ合わせて、、
育は、溝に落ちた時にどこかを打ったのか?
足をけがしたのではなく、おなかや背中を打ったことで、神経をやられていて、足が立たなかったのか?
うちどころが悪くて、腹水がたまったのか?
とか、、自分のなかで、答えをさがそうとする自分が、しばらくいました
でも、腹水を抜かなかったら、もし育にやっぱり命は短いとしても、
ひきつけを何度も起こして苦しむことはなかったのではないか??
ずっと自問自答が続きました
でも、その獣医がくれたひとつの可能性としての答えは、とてもありがたかったです
あれから6年半
今のわたしは
『わたしら保護した人間が、『この子のために』と思ってしたことの結果は、結果がどうであれ
、悪いことではない
だって、『この子を助けたい』って思って『行動した結果』だから・・
って、思えます
が、獣医など、おかねとって仕事でやってる人間は、たぶん、そうは思ってないって
思いますよ
開業当初はそういう気持ちがあったとしても
人はカネが入るとともに人格が変わってしまうから・・
育の治療をした獣医も、知人に聞いた話だと
開業当初は保護した猫を夜中でもみてくれて、
子猫が低体温でイノチ危ない時、ドライヤーであっためて
命助けたこともあった って。
みんなみんな
カネと引き換えに、自分の魂を売っている生きもの ばかり
公務員だってそうだ
高給だからそうなっちゃう
そう、魂の無い生き物に成り下ったから
『殺処分』なんて野蛮行為が
いとも簡単にできてしまう のさ
特に『獣医師免許もつ公務員』は。
2016年11月5日土曜日
脳みそ/ありがとうの「公務員」/理想
☆今日1回目 記事
いつもなんですが、、
夜中に何度か目さめて、そのうちまた眠ってるんですが、、
目が覚めてるあいだに
頭が勝手にいろんなこと考えます
たいていは動物の問題・・
昨日は、和歌山 田辺市の、事故を起こした猟犬三頭を抱きしめた
わたしの手2本だけが、犬3頭を抱きしめて、わたしのからだの他の部位は出てこない
勝手に頭で歌が流れてる
最初、「いつも何度でも」(千と千尋の神隠し)
次また勝手に、「精霊流し」(さだまさし)
頭のなかの映像が、今度、わたしの両腕が猟師を抱きしめて、
また歌が変わっていく「上を向いて歩こう」(坂元 九)
次、和歌山 田辺市役所 中辺路行政局の、くりひらさんに
「本当にありがとう」って勝手に頭がなって、、
また歌が変わった
明るい歌
朝起きたら、どの曲だったか、、忘れてしまっていた
勝手に映像がなるんだけど、一瞬考えてるんですよね
音楽は、考えずに勝手に流れてくる
わたしは歌が好き
かなり歌に励まされてきたかな
たぶん、歌がなかったら生きて行かれへんと思う
辛くて辛くて抜け出せなくてどうしようもない時は
尾崎豊 『僕が僕であるために』
ユーチューブで流しながら、画面みながらワーワー泣きながら歌う
何日も何日も、、そうやって、、なんとか自分を力づけて、危機から立ち直っていく
立ち直ったら、しばらくはこの歌じゃなく
また、自分がきつい時が来たら
また、尾崎豊『僕が僕であるために』!(^^)!
「はなうた」ってありますよね、、
勝手に口から出てくる
あの感じが、たぶん頭のなかで夜中に勝手に起こる
昨日は、、こんなに雰囲気の違う歌が、次々と頭でかかるって、、初めて
綾部で猫たちのボスを、がんばってやってくれている『太郎』に、感謝した
綾部や福知山では無理だけど、いつか、みんなに、会いたい
いつか、わたしが住むことができる場所で、もう一回、ごちゃまぜになって
みんなと一緒に暮らしたい
いつか、その日が来たなら、
その後は、、いつか
全然つながりなかった
他人さんの子供たちとか
いっぱいで暮らせたらいいなあ
そこはやっぱり、山とか川があるところ
そこで、『青い空』『白い雲』『澄んだ空気と水』『裸足で歩ける土と草』
今は自分で作物ようつくらないけど、、
みんなで、食べるもの作って、みんなでごはん作って、けんかしたり笑ったり泣いたり・・
いいたいこと言い合って、ごちゃまぜな暮らし、したいなあ
そういう時には、、もう、学校も幼稚園もないのがいい
高校生になった時から思ってた
学校って、、意味ない
算数なんて、、九九と筆算ができるようになったとこまででいい
じゃあ、四年生まででいいやん??
学校って、本当は、学ぶとこじゃない
中学入ったらいじめの自殺がいっぱいなんて、、
中学なかったら、いじめで自殺する子減るやん??
大人社会が平気でいじめやってるから、子供がこうなっちゃう
動物殺すのも、いじめやもん
政治家も、公務員も、いじめしとんやもん
だから、親の子殺しとか、子の親殺しとか、、
通りすがりの人間殺したり、、、まだまだなんぼでもある
一番大事なもの、こと、みんなみんな、忘れてる
田辺市の猟友会の会長は
「今は猟師に言いに行ける雰囲気じゃない」って言ったらしいけど
そういうのみんな
『くさいものにふた』とか『はれものにさわる』って感じと思う
それは違う
「過失」なんだから
猟師も、まさか
「犬を使っておばあさんを殺そうとしたわけじゃない」んだから
こういうことが起こるのも、偶然じゃなく、社会に対する警笛だ
みんなの責任でみんなの問題だ
わたしは思う
だれもが自分に近づかない今この時に
話をしに来たくりひらさん、、
ちゃんと話してくれたくりひらさんのおかげで
猟師は、心が軽くなったはず
わたしにはわかる
電話で話したくりひらさんの人柄が、、ただの事務的なだけの公務員じゃないってこと
夜中に頭でわたしの腕が抱きしめた猟犬と猟師に
たぶん、わたしの想いは通じる
それは、ちゃんと動いてくれた『くりひらさん』のおかげ
顔も知らんくりひらさん
本当に
ありがとう
わたしのなかでは、
たぶん去年から、氷河期に突入した感じ
温暖化による氷河期突入
年々人間も動物も生きていけなくなると思う
でもそれは、環境破壊した人間のせいが大きいと思う
日本なら、、
原爆爆発・あまりに無謀な工場の大気汚染・人々の暮らしによる、無作法な化学物質の量
みんなこれからどうなっていくのか・・?
『サバイバルの時代』に、入るんだろうなあ
いやもう、入っている
よのなかに起こる出来事をみれば
そう納得する
サバイバルの時代を、「ごちゃまぜな小さな世界」を
造って、暮らしていけたらいいなあ
いつもなんですが、、
夜中に何度か目さめて、そのうちまた眠ってるんですが、、
目が覚めてるあいだに
頭が勝手にいろんなこと考えます
たいていは動物の問題・・
昨日は、和歌山 田辺市の、事故を起こした猟犬三頭を抱きしめた
わたしの手2本だけが、犬3頭を抱きしめて、わたしのからだの他の部位は出てこない
勝手に頭で歌が流れてる
最初、「いつも何度でも」(千と千尋の神隠し)
次また勝手に、「精霊流し」(さだまさし)
頭のなかの映像が、今度、わたしの両腕が猟師を抱きしめて、
また歌が変わっていく「上を向いて歩こう」(坂元 九)
次、和歌山 田辺市役所 中辺路行政局の、くりひらさんに
「本当にありがとう」って勝手に頭がなって、、
また歌が変わった
明るい歌
朝起きたら、どの曲だったか、、忘れてしまっていた
勝手に映像がなるんだけど、一瞬考えてるんですよね
音楽は、考えずに勝手に流れてくる
わたしは歌が好き
かなり歌に励まされてきたかな
たぶん、歌がなかったら生きて行かれへんと思う
辛くて辛くて抜け出せなくてどうしようもない時は
尾崎豊 『僕が僕であるために』
ユーチューブで流しながら、画面みながらワーワー泣きながら歌う
何日も何日も、、そうやって、、なんとか自分を力づけて、危機から立ち直っていく
立ち直ったら、しばらくはこの歌じゃなく
また、自分がきつい時が来たら
また、尾崎豊『僕が僕であるために』!(^^)!
「はなうた」ってありますよね、、
勝手に口から出てくる
あの感じが、たぶん頭のなかで夜中に勝手に起こる
昨日は、、こんなに雰囲気の違う歌が、次々と頭でかかるって、、初めて
綾部で猫たちのボスを、がんばってやってくれている『太郎』に、感謝した
綾部や福知山では無理だけど、いつか、みんなに、会いたい
いつか、わたしが住むことができる場所で、もう一回、ごちゃまぜになって
みんなと一緒に暮らしたい
いつか、その日が来たなら、
その後は、、いつか
全然つながりなかった
他人さんの子供たちとか
いっぱいで暮らせたらいいなあ
そこはやっぱり、山とか川があるところ
そこで、『青い空』『白い雲』『澄んだ空気と水』『裸足で歩ける土と草』
今は自分で作物ようつくらないけど、、
みんなで、食べるもの作って、みんなでごはん作って、けんかしたり笑ったり泣いたり・・
いいたいこと言い合って、ごちゃまぜな暮らし、したいなあ
そういう時には、、もう、学校も幼稚園もないのがいい
高校生になった時から思ってた
学校って、、意味ない
算数なんて、、九九と筆算ができるようになったとこまででいい
じゃあ、四年生まででいいやん??
学校って、本当は、学ぶとこじゃない
中学入ったらいじめの自殺がいっぱいなんて、、
中学なかったら、いじめで自殺する子減るやん??
大人社会が平気でいじめやってるから、子供がこうなっちゃう
動物殺すのも、いじめやもん
政治家も、公務員も、いじめしとんやもん
だから、親の子殺しとか、子の親殺しとか、、
通りすがりの人間殺したり、、、まだまだなんぼでもある
一番大事なもの、こと、みんなみんな、忘れてる
田辺市の猟友会の会長は
「今は猟師に言いに行ける雰囲気じゃない」って言ったらしいけど
そういうのみんな
『くさいものにふた』とか『はれものにさわる』って感じと思う
それは違う
「過失」なんだから
猟師も、まさか
「犬を使っておばあさんを殺そうとしたわけじゃない」んだから
こういうことが起こるのも、偶然じゃなく、社会に対する警笛だ
みんなの責任でみんなの問題だ
わたしは思う
だれもが自分に近づかない今この時に
話をしに来たくりひらさん、、
ちゃんと話してくれたくりひらさんのおかげで
猟師は、心が軽くなったはず
わたしにはわかる
電話で話したくりひらさんの人柄が、、ただの事務的なだけの公務員じゃないってこと
夜中に頭でわたしの腕が抱きしめた猟犬と猟師に
たぶん、わたしの想いは通じる
それは、ちゃんと動いてくれた『くりひらさん』のおかげ
顔も知らんくりひらさん
本当に
ありがとう
わたしのなかでは、
たぶん去年から、氷河期に突入した感じ
温暖化による氷河期突入
年々人間も動物も生きていけなくなると思う
でもそれは、環境破壊した人間のせいが大きいと思う
日本なら、、
原爆爆発・あまりに無謀な工場の大気汚染・人々の暮らしによる、無作法な化学物質の量
みんなこれからどうなっていくのか・・?
『サバイバルの時代』に、入るんだろうなあ
いやもう、入っている
よのなかに起こる出来事をみれば
そう納得する
サバイバルの時代を、「ごちゃまぜな小さな世界」を
造って、暮らしていけたらいいなあ
2016年10月19日水曜日
『京都府公務員への告訴状』を提出 までの流れ
★当会とわたしに関して
『虚偽内容の公文書』を書き、それにより
わたしが現在「京都地方検察庁」に対して
『虚偽公文書作成の罪』にて、告訴状を提出している
その相手が
●京都府職員 「佐藤昭司」
●京都府職員 「砂津恵里」
(民事の被告『MM』『HM』については告訴状受理済で、同じく
京都地方検察庁にて、現在結果待ち状態)
このところ書いていましたが
↓が、鳥取市N(MM&HMのおともだち)から保健所にかかった当会に対するいやがらせ電話を真に受けて
当会シェルターに不法侵入をしたことを、謝罪に来た時の
(福知山市管轄)
京都府 中丹西保健所の
(左)藤江副室長 (薬剤師免許)
(右)下村次長 (薬剤師免許)
※この写真撮影とネット掲載は、この時本人に了解済み

前にも書きました・・
右、下村次長のこの態度
一般常識ある社会人なら
だれが見ても「常識外れ」
大股ひらいて両脇ひらいて上半身乗り出して・・
この写真見ると、、
なんか・・わたしのほうが、説教されている図のよう・・
「こんなのは謝罪じゃない」
わたしはもともと謝罪なんか求めていませんでした
●なぜ、不法侵入をしたのか?
●なぜ不法侵入をすることになったのか?
しっかりと、その理由を聞きたかった
そこをきちんと説明せずにいいわけばかりする
だからわたしが
「だったらペットショップで売れ残った犬がおるとことか
ブリーダーが奥の奥に隠してる
ボロボロな生活をさせられている繁殖犬がおる現場まで
わたしにしたように
連絡なしで留守でも奥までいきなり見にいきいよ!」
下村の返事
『あちらはご商売でやっておられるので』
という、自分たち公務員がいかに、こういった生体販売業者や
第一種動物取扱業に対し、
いかに「へこへこしているかが、よくわかる言葉」
話にならないのでわたしは部屋を出た
この時も、藤江と共に当会に不法侵入をした砂津は来なかった
そして、、MM&HMへの民事裁判に必要なので
公文書を取り寄せることになった際に
『虚偽公文書』を多数発見し
「京都府」に対して
「公文書の訂正請求」をした
が、、
「京都府」は、
「録音などの証拠が無いので、無理」と・・
わたしは思いましたよ
じゃ
「京都側は
これら京都府職員が書いた公文書の内容が
正しいという『証拠がある』というのか??
ないではないか!」
お互いに録音などの証拠はない
しかし、「わたしが職員に言っていないことを言った」と書かれ
「職員がわたしに言っていないことを言った」と書かれた
お互い、録音など物的証拠はないが
わたしは虚偽だと主張している
担当公務員たちは虚偽ではないと主張をしていない
ではこういう場合
普通なら
話し合いで、双方言い分を聞いて
正しい公文書に訂正するのが
社会常識
というものだ
それをしないという京都府は
『物的証拠がないなら
何を書いても自分たちのやりたいほうだいできる』
と
『京都府自体が認めている』ことになる
これが
『権力の横暴でなく何なのだ!!』
これは京都の色なのか?
自民も、共産系の強い京都も、それぞれ横暴だ
とわたしは思うが、、
「京都には自由な思想が不足している」と思う
そこらあたりが
ゆがんだ人々の思考というものを
作り上げてしまった、、ことになるのではないか?
なので今、『京都ぎらい』などという本が京都出身の
人により出版されてもいるが・・・
おさえつけの社会は、自由を束縛する
自由を束縛すると、、
さまざまな弊害が起きる
実際に、あそこまでうそを書いて当会とわたしに名誉棄損行為を行ったのも
ふたりとも京都・・(鳥取Nのうそとはまた種類が違う)
今回の公務員のように
あとでばれるうそを、簡単につくという
あさはかさ・・が特徴な気がする・・
京都府の人みんながみんなとは思いません
が、、、
公文書の訂正請求もこのような理由により一方的にはねのけられ、、
その後、福知山市内の猫の啓発など、保健所のこの3人に言ってきたが、、
ちっとも仕事をしないことが続いた・・・
京都府はこのように、『虚偽公文書を作成』したり『わたしの持家である当会に不法侵入をしたり』と・・・
信用失墜行為を繰り返してきた
そのうえ
『謝罪の場』で
わたしに対してケンカを売るような暴言を吐き、
しかしわたしは
「野良猫の餌付け主への啓発」などは、それとはまた別問題なので
そのことはそのことで、きちんとやってもらわねば困るので
そういう面ではふつうに保健所とやりとりをしてきていた
今年2月25日に、
『偽造公文書を作成したこと』を、一度本人たちからきっちりと話を聞きたいと思って
話し合いの場を持ちました
その時のことを当時記事にしたのが↓
佐藤前センター長との話は、予測はしていましたが、やはり話がかみ合わず(わたしの質問に対する答えが、ずれた内容になって、話が前に進まず時間ばかりが過ぎる)全く納得のいくものではありませんでしたが、
萩原副課長から
「京都府の報告書の作成の仕方のくせ」のようなことを聞き、
京都行政の公文書作成の問題点がわかりました
佐藤さんのことは、またブログで書きますが、印象は以前と変わっておらず、
表情が変わらない人、、機械みたいな感じの人だな・・って思いました
もうひとつ、中丹西保健所の2名との話の際も萩原副課長も時々話に混じりながらとなりました
中丹西保健所に関しては、その日来ていなかった部下が書いた報告書に関して、下村次長から
●ご指摘は甘んじて受ける
●失礼な表現をしたと、あとから考えたら思う
と言う言葉がありました
↑の文章のなかの
萩原副課長がわたしに言った「京都府のくせ」というのも、
以前ブログに書いたことはありますが
『武田さんがあとで公文書の公開を請求することがわかっていたなら
こんな書き方はしなかったと思います』
この萩原副課長の言葉を、先日、中丹東保健所の山本職員に言ったところ
「それはおかしいでしょ!」と・・
この山本職員の感覚がふつうです
先日ブログに書いた
砂津の
「むやみな死体放置などしないよう指導済」
という、虚偽の公文書(砂津はほかにもあります、また書きますが)・・
この「虚偽の文章」ですが
このことについては、わたしは前に
福知山市役所、生活交通課 犬猫の担当の足立職員に言ったことがあります
足立職員は犬猫の件で保健所の砂津に時々同行していたので、、
この、砂津が公文書に書いた言葉を言ったところ
足立職員は
「それじゃ武田さんがむやみに死体放置をしているみたいですよね?」と
そう、この福知山市役所足立職員もふつうの感覚です
この人、現場での啓発は全然なんですよ、、
ただ、頭の回転はいいんです
が、、
●指導はあくまで保健所が主体
●自分たちは保健所に同行する立場
課長同様、福知山市役所は
このスタイルをいっさいくずさない・・これがまた問題
(できない保健所のいうなりになってどうすんのよ・・・なのですが)
今ちょっと話が違うので、ここの部分は今はおいときます
わたしも思いましたよ
ふつう、
死体放置なんてしてない人間に
「むやみな死体放置などしないように指導済」なんて、
言うこと自体おかしいし、
もちろん言ってないことを公文書に書くのも
もう、、どうかしてしまっている、、まだ20代?なのに、、と・・
書く理由がないのに
書こうとするから
ウソを書かなきゃ成り立たなくなるんですよね・・・
しかも砂津だけ、この、2月25日の話し合いの場に来なかったんですよね。。
そこがまた無責任極まりない
このあと、、また福知山市の猫のえさやりに対する啓発などで、、前に書きましたが
下村次長に「アイの餌付け主に対して、指導をするように電話で言うと」
下村
「武田さんが奥さんと話したことなら武田さんが言えばいいでしょ!!」
って、切れて怒ってくる
このころわたしは一度砂津本人に電話をしました
「偽造公文書の内容について」
一回も本人から直接聞いてないし会っていないから
わたし
「公文書に
わたしが言ってないこと言ったって書いたり
わたしに言ってないこと言ったって書いたり
たくさんのウソ書いてさ、、いったいどうおもてんの?」
砂津
「雑(ざつ)な書き方をしたと思っています」
わたし
「雑?ウソ書いといて、『雑』の一言で済ますか??
その若さでそんな態度とるって、、考えられへんわ 恐ろしいな・・」と
萩原副課長は
2月25日の話し合いの場で、こうも言いました(前にブログで書きましたが)
「京都府の公文書ですが・・
部下が書いた公文書を、上司が
『ここ、バツバツバツ書き直せ!』って、やるんですよね・・」と
そのあとまた、、猫の啓発で下村次長に話をした際に
また電話で切れて怒られました
(この前書きましたが)
もう、いいかげんにしてほしい・・
犬猫に関しては啓発もせず、「平気で不幸な運命をつくるわ・・」
それを指摘すると「切れて怒るわ・・」
萩原副課長が、わたしから下村次長に関する意見を受けて
中丹西保健所に電話をして
下村に近い職員たち数名に最近の様子を聞いたそうです
萩原副課長はわたしに
「最近どうもちょっとようすがおかしいと感じるところがあるようです」
と言いました
イライラしてる感じ・・のニュアンスでした
いったい何をイライラしてるのか?
プライベートでか?イライラして、一般人にあたってくれるな・・
仕事は仕事、きちんとこなしてくれ・・
って思うのは、当たり前のことと思いますよ・・
前にも書きましたが、『民間企業では通用しません』
仕事したくないなら
公務員やめればいいだけだし・・
中丹西保健所3人とも、もう、どうしようもない・・
犬や猫の命を大切にする啓発もできないし、、
切れてくるし、、
わたしに対する、
「不法侵入」と「虚偽公文書作成」をしたことの
『信用失墜を回復しようとする態度も見れない』
ことがよくわかる
だいたい、一生懸命に仕事をする態度のかけらもみれないんですよね・・
こんなことで、自分たちの信用をとりもどせるわけがない
自分たちの行いが実際間違っていたと認めたから
●不法侵入の謝罪
●2月25日の話し合いの場
を持つことになったのですから・・
間違ったことをしなかったのなら
こんなこと、することにならなかったのですから。。
わたしは、全く納得をしていません
なので、そういうことも原因として
●佐藤昭司(京都府職員 獣医師免許あり)
●砂津恵里(京都府職員 獣医師免許あり)
を、『虚偽公文書作成の罪』の被疑者として
京都地方検察庁へ
告訴状を提出しました
「虚偽」を「虚偽でない」と言い切れるなら
『虚偽でない物的証拠』を、しっかりと、
京都地方検察庁に
提出してもらおうではありませんか!!
全ての生命を尊ぶ会
代表 武田弥生
『虚偽内容の公文書』を書き、それにより
わたしが現在「京都地方検察庁」に対して
『虚偽公文書作成の罪』にて、告訴状を提出している
その相手が
●京都府職員 「佐藤昭司」
●京都府職員 「砂津恵里」
(民事の被告『MM』『HM』については告訴状受理済で、同じく
京都地方検察庁にて、現在結果待ち状態)
このところ書いていましたが
↓が、鳥取市N(MM&HMのおともだち)から保健所にかかった当会に対するいやがらせ電話を真に受けて
当会シェルターに不法侵入をしたことを、謝罪に来た時の
(福知山市管轄)
京都府 中丹西保健所の
(左)藤江副室長 (薬剤師免許)
(右)下村次長 (薬剤師免許)
※この写真撮影とネット掲載は、この時本人に了解済み
前にも書きました・・
右、下村次長のこの態度
一般常識ある社会人なら
だれが見ても「常識外れ」
大股ひらいて両脇ひらいて上半身乗り出して・・
この写真見ると、、
なんか・・わたしのほうが、説教されている図のよう・・
「こんなのは謝罪じゃない」
わたしはもともと謝罪なんか求めていませんでした
●なぜ、不法侵入をしたのか?
●なぜ不法侵入をすることになったのか?
しっかりと、その理由を聞きたかった
そこをきちんと説明せずにいいわけばかりする
だからわたしが
「だったらペットショップで売れ残った犬がおるとことか
ブリーダーが奥の奥に隠してる
ボロボロな生活をさせられている繁殖犬がおる現場まで
わたしにしたように
連絡なしで留守でも奥までいきなり見にいきいよ!」
下村の返事
『あちらはご商売でやっておられるので』
という、自分たち公務員がいかに、こういった生体販売業者や
第一種動物取扱業に対し、
いかに「へこへこしているかが、よくわかる言葉」
話にならないのでわたしは部屋を出た
この時も、藤江と共に当会に不法侵入をした砂津は来なかった
そして、、MM&HMへの民事裁判に必要なので
公文書を取り寄せることになった際に
『虚偽公文書』を多数発見し
「京都府」に対して
「公文書の訂正請求」をした
が、、
「京都府」は、
「録音などの証拠が無いので、無理」と・・
わたしは思いましたよ
じゃ
「京都側は
これら京都府職員が書いた公文書の内容が
正しいという『証拠がある』というのか??
ないではないか!」
お互いに録音などの証拠はない
しかし、「わたしが職員に言っていないことを言った」と書かれ
「職員がわたしに言っていないことを言った」と書かれた
お互い、録音など物的証拠はないが
わたしは虚偽だと主張している
担当公務員たちは虚偽ではないと主張をしていない
ではこういう場合
普通なら
話し合いで、双方言い分を聞いて
正しい公文書に訂正するのが
社会常識
というものだ
それをしないという京都府は
『物的証拠がないなら
何を書いても自分たちのやりたいほうだいできる』
と
『京都府自体が認めている』ことになる
これが
『権力の横暴でなく何なのだ!!』
これは京都の色なのか?
自民も、共産系の強い京都も、それぞれ横暴だ
とわたしは思うが、、
「京都には自由な思想が不足している」と思う
そこらあたりが
ゆがんだ人々の思考というものを
作り上げてしまった、、ことになるのではないか?
なので今、『京都ぎらい』などという本が京都出身の
人により出版されてもいるが・・・
おさえつけの社会は、自由を束縛する
自由を束縛すると、、
さまざまな弊害が起きる
実際に、あそこまでうそを書いて当会とわたしに名誉棄損行為を行ったのも
ふたりとも京都・・(鳥取Nのうそとはまた種類が違う)
今回の公務員のように
あとでばれるうそを、簡単につくという
あさはかさ・・が特徴な気がする・・
京都府の人みんながみんなとは思いません
が、、、
公文書の訂正請求もこのような理由により一方的にはねのけられ、、
その後、福知山市内の猫の啓発など、保健所のこの3人に言ってきたが、、
ちっとも仕事をしないことが続いた・・・
京都府はこのように、『虚偽公文書を作成』したり『わたしの持家である当会に不法侵入をしたり』と・・・
信用失墜行為を繰り返してきた
そのうえ
『謝罪の場』で
わたしに対してケンカを売るような暴言を吐き、
しかしわたしは
「野良猫の餌付け主への啓発」などは、それとはまた別問題なので
そのことはそのことで、きちんとやってもらわねば困るので
そういう面ではふつうに保健所とやりとりをしてきていた
今年2月25日に、
『偽造公文書を作成したこと』を、一度本人たちからきっちりと話を聞きたいと思って
話し合いの場を持ちました
その時のことを当時記事にしたのが↓
佐藤前センター長との話は、予測はしていましたが、やはり話がかみ合わず(わたしの質問に対する答えが、ずれた内容になって、話が前に進まず時間ばかりが過ぎる)全く納得のいくものではありませんでしたが、
萩原副課長から
「京都府の報告書の作成の仕方のくせ」のようなことを聞き、
京都行政の公文書作成の問題点がわかりました
佐藤さんのことは、またブログで書きますが、印象は以前と変わっておらず、
表情が変わらない人、、機械みたいな感じの人だな・・って思いました
もうひとつ、中丹西保健所の2名との話の際も萩原副課長も時々話に混じりながらとなりました
中丹西保健所に関しては、その日来ていなかった部下が書いた報告書に関して、下村次長から
●ご指摘は甘んじて受ける
●失礼な表現をしたと、あとから考えたら思う
と言う言葉がありました
↑の文章のなかの
萩原副課長がわたしに言った「京都府のくせ」というのも、
以前ブログに書いたことはありますが
『武田さんがあとで公文書の公開を請求することがわかっていたなら
こんな書き方はしなかったと思います』
この萩原副課長の言葉を、先日、中丹東保健所の山本職員に言ったところ
「それはおかしいでしょ!」と・・
この山本職員の感覚がふつうです
先日ブログに書いた
砂津の
「むやみな死体放置などしないよう指導済」
という、虚偽の公文書(砂津はほかにもあります、また書きますが)・・
この「虚偽の文章」ですが
このことについては、わたしは前に
福知山市役所、生活交通課 犬猫の担当の足立職員に言ったことがあります
足立職員は犬猫の件で保健所の砂津に時々同行していたので、、
この、砂津が公文書に書いた言葉を言ったところ
足立職員は
「それじゃ武田さんがむやみに死体放置をしているみたいですよね?」と
そう、この福知山市役所足立職員もふつうの感覚です
この人、現場での啓発は全然なんですよ、、
ただ、頭の回転はいいんです
が、、
●指導はあくまで保健所が主体
●自分たちは保健所に同行する立場
課長同様、福知山市役所は
このスタイルをいっさいくずさない・・これがまた問題
(できない保健所のいうなりになってどうすんのよ・・・なのですが)
今ちょっと話が違うので、ここの部分は今はおいときます
わたしも思いましたよ
ふつう、
死体放置なんてしてない人間に
「むやみな死体放置などしないように指導済」なんて、
言うこと自体おかしいし、
もちろん言ってないことを公文書に書くのも
もう、、どうかしてしまっている、、まだ20代?なのに、、と・・
書く理由がないのに
書こうとするから
ウソを書かなきゃ成り立たなくなるんですよね・・・
しかも砂津だけ、この、2月25日の話し合いの場に来なかったんですよね。。
そこがまた無責任極まりない
このあと、、また福知山市の猫のえさやりに対する啓発などで、、前に書きましたが
下村次長に「アイの餌付け主に対して、指導をするように電話で言うと」
下村
「武田さんが奥さんと話したことなら武田さんが言えばいいでしょ!!」
って、切れて怒ってくる
このころわたしは一度砂津本人に電話をしました
「偽造公文書の内容について」
一回も本人から直接聞いてないし会っていないから
わたし
「公文書に
わたしが言ってないこと言ったって書いたり
わたしに言ってないこと言ったって書いたり
たくさんのウソ書いてさ、、いったいどうおもてんの?」
砂津
「雑(ざつ)な書き方をしたと思っています」
わたし
「雑?ウソ書いといて、『雑』の一言で済ますか??
その若さでそんな態度とるって、、考えられへんわ 恐ろしいな・・」と
萩原副課長は
2月25日の話し合いの場で、こうも言いました(前にブログで書きましたが)
「京都府の公文書ですが・・
部下が書いた公文書を、上司が
『ここ、バツバツバツ書き直せ!』って、やるんですよね・・」と
そのあとまた、、猫の啓発で下村次長に話をした際に
また電話で切れて怒られました
(この前書きましたが)
もう、いいかげんにしてほしい・・
犬猫に関しては啓発もせず、「平気で不幸な運命をつくるわ・・」
それを指摘すると「切れて怒るわ・・」
萩原副課長が、わたしから下村次長に関する意見を受けて
中丹西保健所に電話をして
下村に近い職員たち数名に最近の様子を聞いたそうです
萩原副課長はわたしに
「最近どうもちょっとようすがおかしいと感じるところがあるようです」
と言いました
イライラしてる感じ・・のニュアンスでした
いったい何をイライラしてるのか?
プライベートでか?イライラして、一般人にあたってくれるな・・
仕事は仕事、きちんとこなしてくれ・・
って思うのは、当たり前のことと思いますよ・・
前にも書きましたが、『民間企業では通用しません』
仕事したくないなら
公務員やめればいいだけだし・・
中丹西保健所3人とも、もう、どうしようもない・・
犬や猫の命を大切にする啓発もできないし、、
切れてくるし、、
わたしに対する、
「不法侵入」と「虚偽公文書作成」をしたことの
『信用失墜を回復しようとする態度も見れない』
ことがよくわかる
だいたい、一生懸命に仕事をする態度のかけらもみれないんですよね・・
こんなことで、自分たちの信用をとりもどせるわけがない
自分たちの行いが実際間違っていたと認めたから
●不法侵入の謝罪
●2月25日の話し合いの場
を持つことになったのですから・・
間違ったことをしなかったのなら
こんなこと、することにならなかったのですから。。
わたしは、全く納得をしていません
なので、そういうことも原因として
●佐藤昭司(京都府職員 獣医師免許あり)
●砂津恵里(京都府職員 獣医師免許あり)
を、『虚偽公文書作成の罪』の被疑者として
京都地方検察庁へ
告訴状を提出しました
「虚偽」を「虚偽でない」と言い切れるなら
『虚偽でない物的証拠』を、しっかりと、
京都地方検察庁に
提出してもらおうではありませんか!!
全ての生命を尊ぶ会
代表 武田弥生
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