2017年7月18日火曜日

京都宇治 野犬『シェパード』

ネット


野犬が繰り返し鹿襲う 警察が注意呼びかけ 京都 宇治









野犬が繰り返し鹿襲う 警察が注意呼びかけ 京都 宇治

警察によりますと、先月24日、京都府宇治市白川植田で、大型の野犬が鹿を襲っているという通報が住民から寄せられました。

警察官が駆けつけたところ、体長1メートル50センチほどのシェパードのような黒と茶色の毛の犬が子鹿にかみついていて、その後、山のほうに走り去ったということです。

さらに、14日午前8時すぎ、先月、目撃された場所の近くで再び鹿を襲っているという通報が寄せられ、警察官が駆けつけると野犬はすでに逃げ、鹿が死んでいたということです。

警察は特徴から同じ野犬と見て、付近の住民に注意するよう呼びかけています。

14日朝、家の窓から野犬を目撃したという福留万紀子さんは、「おそろしい表情で鹿にかみついていて怖かったです。子どもも歩く道なので、早く捕まえてほしい」と話していました。
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赤字は
『子供という単語』を使えば
警察や保健所がうごく

って
思ってるから
なのかな??

犬のすみかや餌をとる場所に
自ら近づかなければ
怖い事
なんてない
犬のほうが
よほど人間を怖がっている
かわいそうに・・

おそろしい表情で鹿にかみついていて怖かった

なにが怖いぞよ 己のみたまの方が怖いぞよ(日月神示)

早く捕まえてほしい

つかまえて殺処分にならないという保障はないよ
この地球に生きているのは
動物嫌いの人間だけじゃあ ないんだ
生かせる保障がないのに
つかまえないで
一頭で野生動物とって自ら生きてるだけ
繁殖もない環境なら
好きにさせてあげればいい
人間が干渉しないのが一番
なんども言う
土地は
いろんな生き物のための土地だ
一部の人間の好きにすると
その
しっぺ返しは大きい

今日まず
宇治警察署と
宇治駅前交番に電話

●小鹿を食べるということを
覚えたということは
たぶん野犬歴が長いと思う

●自分でえさを取れないなら
もっと早く
民家のゴミをあさるなど
してるはず

●人間の買い物袋をおそわないのは
自力で野山でえさがとれているし
もし人間をおそうのなら
とっくにおそってる

●人間が近づくと逃げるのは
人間が怖いと思ってるから
=野犬(歴の長い犬や生まれつきの野犬)はやさしい

●犬はもともとオオカミなんだから
野犬になった場合こうやって
生きていくのは本能

●人間が追いかけたり
無理に捕まえようとすると
それが原因で
パニックになったり
うなっりする

●無茶な捕まえ方をすると
噛んでくる

●まさかピストルである程度の距離から撃つなんてこと
やらないですよね?
関東で1頭の犬に十数発射撃をして殺したように・・
あのあと全国から警察に非難の電話ごうごうでしたよ

●もともとは飼い犬だったのを
いなくなっても
飼い主が探さない
警察・保健所・役場・愛護センターに電話しない
わざと棄てる
放し飼い・放し散歩をする

これがこういう子の存在をつくった原因

●そして行政公務員も
啓発を怠ってきた事実がある
昔からこれらに対する啓発をしてきていれば
今の段階で野犬の存在は
こんなに多くはない

●それと繁殖させて金儲けのためだけに誰にでも売りさばく
ブリーダーやペットショップも原因

●京都市の京絡警察犬訓練所も
警察犬の訓練だけではもうからないから
シェパードのブリーディングをして
だれかれ売りまくって
結局
シェパードなんて
誰でも飼える犬でなく
保健所行きとか捨てられる

●警察も事件の時にシェパードをフリーで捜査させてるけど
いざ
こうなったら
よう捕まえないんでしょ?

シェパードは元々警察犬として
利用されてるんだから
警察だって
責任
あるんですよ

●住民から
苦情が出たら
その一人ひとりに
これらのことを話して
必ず理解を求めてください

こういうことは国民すべてが考えなければならない
事です


●警察

今のところはピストルは使わない方向です
絶対とは言えませんが・・

●わたし

警察が無理やり捕まえようとしなければ
襲ってくることはないんだから
ピストルなんて絶対使用しないでください
関東の事件みたいに
全国から非難の電話なりっぱなしになりますよ

千葉の事件ですよね・・
無理に捕まえることはするつもりはありませんので・・

●わたし
あと、苦情など言ってきたら
住民一人ひとりに
わたしが言った内容を言ってください
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その後 管轄の
『山城北保健所』に電話

担当のうち一人は
当会が福知山に移転した時~
京都府動物愛護管理センターから引き取りをしていた時の
飯田職員

飯田職員とはわたしは
特に大きな問題なくこれまで来ていた

今日は普段の仕事+
『あの犬どうなったんですか?』などの
問合せがあり忙しいそう

飯田職員は殺処分ゼロについて
●京都も2035年(遠すぎる期間設定?確実にそうなってる時期を設定?)までには殺処分ゼロを目指してるんですがまず
入ってくる数を減らさないと
なかなか難しいですねえ・・と

(ここで西宮市の職務ぶりを話す)

シェパードに関して
今は捕獲器を設置している という

わたしが警察に話した内容をすべて話して

そのうえで

●保健所は
まさか吹き矢(麻酔銃)とか
毒だんご(致死量を超えた麻酔をまぜたエサ)をまく
とか、、

まさか

そんなこと
考えてないですよね?

飯田さん
●今は普通のえさを捕獲器にしかけていますが
『寝かせる量の麻酔』は使うかもしれないです

わたし
●だめですよ
体重もわかってないのに
そんなのえさに混ぜたら死ぬかもしれないし
吹き矢なんて失敗したら死にますよ

去年
脱走しまうまに
獣医が吹き矢やって死なせたでしょ?
テレビでやってて
解説者が
『プロ(獣医師)が付いていながらお粗末な結果でしたね』
って・・
あんな池のとこでやったから・・

吹き矢(麻酔銃)って
狭い部屋の四隅とかに追い込んで至近距離でやらないと
(それでも犬が動いたら終わり)
あたりどころが悪ければ死ぬみたいですよ

そんな吹き矢とか毒だんごやって
シェパード死なせたら
京都は全国からまた非難ごうごうですよ

殺処分ゼロや動物愛護の波は今は
かなり大きくなってますから

絶対にしないでくださいよ』

●飯田職員
『まあ 今のところは・・・』


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獣医師が『吹き矢失敗』 しまうま殺す
https://www.youtube.com/watch?v=YCDrs2D_4zM

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尾崎 豊 『僕が僕であるために』

https://www.youtube.com/watch?v=lHbA4NdiFbU


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