2022年5月6日金曜日

清掃

昨年から進めている綾部の家キレイキレイ。 冬寒くて行けんかった。 水しか出んし! 気持ちよいなあ清掃は。 一心不乱に集中できて、心地良い疲れが。 あのコたちががんばった家。 わたしの健康のために、清掃という仕事を、残してくれたんやね〜 6年間、行けんかったんやもん! ホンマ、来れて嬉しいし、落ち着く。 わたしにとって、安心できる場所。 綾部が冬、あったかけりゃ、いうことないんやけど。 加齢で寒さに弱なった。 まあ、着れる素材や使える暖房器具が少ないちゅうのもあるが。 まあ〜バンザイ!化学物質過敏症!! と、しておこう! このからださんのおかげで、死なずに済んどるさかいに(^o^) そして、来れる場所があって良かった! やれることがあって良かった! なにもやらなんだら、頭おかしくなって気狂うもん! あのコたちに、感謝!!

2022年5月5日木曜日

石田じゅんいち

イッセイが稼いだ金だましとったりあったが、ええとこあるやん。ただののみ歩き好きなだけでは、なかったのね~だから、りこは離婚せんのかも?加齢とともに学びも得たのね!それなら、飲み歩きによる学びもプラスにしたかも?いろんな人と関わるのは、学びになるから→石田によると露出激減のきっかけは、出馬騒動よりもデモに参加したことだったという。「安倍政権が安保法制を変えてね。簡単に言うと、日本が憲法の解釈を変えて戦争に参加できるようになっちゃったんですよ、今や。それはやり過ぎでしょ」との思いから、デモに参加したという。  それ以降、テレビ局から政治的発言に対して「それは困る」と言われたそうだが「たとえ生活ができなくなったとしても、俺は戦争だけは行くべきではないと今でも思ってるので(仕事が減っても)いいです」と決意は揺るがず。ただ「奥さんにはデモに行く時に『ちょっと収入が半分になるかもしれないけど、行ってくるわ』って。子供たちがね、ウチの理汰郎とかが将来、憲法の解釈を変えたら派兵することになったりするわけですよ。『それはダメだよね』ってことで俺は行ってくると。でも、収入は半分どころじゃなくて、10分の1になりましたけどね」と明かした。  旧知のテレビ局の上層部から「政治的発言はしないで」「使えないよ」と忠告を受けているという石田。「ありがたい忠告として受けますけども。年金の問題にしても、(子供が)幼稚園とか保育園に通ってるわけでしょ。その話にしたって政治的発言になっちゃうじゃないですか。そこを全部無しにして『バラエティーネタみたいな安全な事だけをしゃべってろ』と言われても、それはできないよね。68歳だし。責任も俺はあると思う」と強い口調で話した。  政治的な発言を許さないの日本の風潮について「でも、日本だけでしょ。アメリカなんか歌手とかみんな旗幟鮮明にしてるじゃないですか。それで人間なんだからいいじゃんね。ちょっと幼くないですか。日本の社会というかね」と疑問を投げかけていた。

女性は能力高い

ジンバブエの、女性だけの密猟警備隊。 結局、女性のほうが、能力高いと思う。→アカシンガは、今でも半自動式やボルトアクション式のライフルを使い続けている。しかし、マンダー氏は密猟者が自動兵器を携えている恐れがある上、女性は最悪の事態に備える必要があると、その理由を説明する。 「男女を問わず、警備隊員が直面するであろう脅威への対処法を訓練しないのは無責任だ。われわれは、隊員を危険な場所に送り込むのだから」とマンダー氏は語った。 女性が警備隊員だと「一般的に言って緊張が和らぐ」とマンダー氏は言う。また、警備隊が地元のコミュニティーと協力することが、地元住民との建設的な関係構築につながっているという。 IAPFによると、アカシンガは2017年以来、発砲せずに300人以上の密猟者を拘束し、ザンベジ渓谷の象密猟を80%減少させることに貢献した。野生動物の目撃記録は約400%増えている。 トムソン・ロイター財団は、この数字を独自に検証することができなかった。だが、地元フルングウェ・ノースのアビリティ・ガンダワ議員によると、動物の目撃情報は増えている。

行動

前記事の奥さんはね、すでに自立心が出来ていたわけで、、なので、離婚を決めたら旦那に言う前に、内緒で正社員として就職するという、いわば離婚準備に入ったわけで、、だから旦那に聞かれた時に、はっきりと言えたわけで、、それ以前に、しっかりと姑に関する自分の気持ちを旦那に言えた言うのも、そしてその時の旦那の反応が自分を尊重しないと判断出来たから 半年間も、ほとんど無視で同じ家で暮らしたんだよね 。ほんま、素晴らしい女性。こうやって、男女対等、夫婦対等の立ち位置を得て行く。 で、そのことにより、旦那は旦那で、正しい男性性と 正しい女性性を習得出来た。 いわば、奥さんが旦那を教育して、旦那の人格が魂レベルでアップしたパターンやね! この奥さんに感謝。 だって、人間の波動が上がることは、地球のアセンションを早く進めることになるから。

2022年5月4日水曜日

エライ 

このおくさんはエライわ。息子ちゃんもママとの約束破りパパに「ママについてく」言うて、エライわ。 言われな気が付かん男、多いもんな。わたしも一度目だんなに姑のグチ話すと、その腹いせに女作られたり、、じゃあわたしと離婚して女ところへいきゃあええのにさ、女とは遊びで結局よう離婚せんとか、、 あと、わたしが体調不良長びいた時に、離婚届けをだしやがって(笑)わたしが「こんな時によくそんなもん出せるなあ」言うたら、ニヤニヤわろうて引っ込めた。ホンマ、根性ないなら最初から出すな!!結婚式での誓い「健やかなる時も病める時も」は、どこ行った??だいたいから、仕事で頑張り過ぎるわたしを、利用するだけ利用しやがって、、子供が小さいうちは家にいたかったのに無理やり事業に入れさせられて、、と、、これはネガティブな受け取り方や。 ポジティブに変換するとやね〜 あなたのおかげで大変苦労ができましたことよ! あなたのおかげでやれた苦労のおかげで、社会性とコミュニケーション能力とさらに根性がつきましたことよ! あなたのおかげで、男にも身内にも頼らず一人でも生きてゆける精神力が身に付きましたわよ! あなたのおかげで、自分は仮面夫婦でなんていたくない、世間体なんかどうでもよい、後悔しない生き方したいから離婚すると、決意出来ましたわよ! あなたのおかげで、たくさんのプラスの学びが出来ましたわよ! 。、こんな感じ。まあ、この奥さんは、どこかでまだ 旦那のことをみかぎってなくて、だから息子ちゃんが協力者となり、結果心のよりを戻せたのかなあ~ ま、女も作ってなかったから、逃げまくる旦那ではなかったんだね!だから旦那は自分自身と向き合い、家事も手伝うように変わったんだね! えがったえがった~~ わたしは離婚して、えがったえがった~ →私の家事や子どもの教育にあれこれと口を出してくる義母が嫌で、夫に伝えると『俺たちのことを思ってくれているのだから我慢しろ』と言われたことがショックで、夫とも義実家とも距離を置くようになりました。 家のなかではほとんど口をきかず、義実家にいっさい関わらなくなった私に最初は夫も『いつまでそんな態度でいる気だ』と嫌味を言ってきましたが、無視する状態が半年ほど続いていました。 離婚を決めて、正社員で働ける会社を探していたのですが、運良く資格を活かせる会社が見つかり夫に黙ったまま就職。 私と同じく義母を嫌がっていた息子にだけ就職を伝え、離婚する意志を話したら、『お父さんには言わないでね』とお願いしたのに私がいないところで打ち明けてしまったようで。 その日、息子が寝るのを待ったように夫が『どういうことだ』と言ってきたので、全部を話しました。 実際に私が働く先を見つけたことで離婚を実感したのか、『ちょっと待ってくれ。そこまでしなくても』と言う夫に、『家族より自分の親を優先するあなたなのだから、別に問題ないでしょう』と返すと黙りましたね。 息子から『お母さんについていく』と言われたらしく、それも夫には衝撃だったと思います。 夫の態度が変わったのは次の日で、『実家に行ってきた。うちに口出しするなと母には伝えたから』と、私と息子の前ではっきり口にしたことには驚きました。 謝罪はなかったですが、反省した様子の夫を見たら、私の行動や息子の言葉が相当苦しかったのだと思います。 それから家事をするようになり、息子の話にもちゃんと耳を傾け、私をいたわるような振る舞いを見て離婚を考え直しました。 私はそのまま就職した会社で働いていますが、親子水入らずの時間が増えて少しずつ穏やかな日常になっています」(女性/37歳/歯科衛生士) 仮面夫婦に一直線のこんな状態は、離婚を決めて動いたことで配偶者に衝撃を与え、反省を促します。 自分に非はないと思っていても、配偶者がそれを拒絶する現実は受け止めるしかありません。 決意の深さを知り、歩み寄る勇気を夫が持てたことで、関係の修復が進んだケースです。

あ〜あ

調子の悪い時に自分をどうあやつるか、、 出るのよね〜本性、、 調子悪い自分は、自分の心に何かを教えてるんだけどな〜二極化やから、ごまかされへん!! かわいそうなヘルメットちゃん!! なんか、もてはやされていたけどさ、、野球しかやってこんで、しかも上手やったばかりに、他のことを 学んで来なかったのかな?残念→エンゼルス大谷翔平投手(27)のフラストレーションがたまっている。右股関節の張りのため、ホワイトソックス戦で今季2度目のスタメン落ち。3点を追う8回2死一塁で代打で登場し、二ゴロに倒れると、ベンチへ戻ってヘルメットを投げつける一幕もあった。珍しい怒りの表情が、苦闘の開幕1カ月を物語っていた。

2022年5月1日日曜日

坂上忍

小泉進次郎の嫁とか、杉元彩とかみたいに、団体作りました!なにやってるか?内情発信しません!寄附下さい!、、ではなく、しっかりと末をも見据えて、「慈善事業ではない」キッパリといい、商売として命を救い、職業として成り立たせる!!楽しみやね!! これまでも、保護犬にフルネームで人間の名前付けたり、犬猫が死んだ時に落ち込みがすごかったりと、熱い気持ちは十分伝わってきた。情熱人間やな!!→この子たちはけっこうちゃんとしてるけど、人間がダメだからこうなってるわけで」と動物たちに思いを馳せて、大人の人間とはコミュニケーションの取り方が全然違うため「大変な部分はあるけど、好きだからこういうことをやってる」と打ち明けていた。はじめの1年は収益を上げるために試行錯誤しながら、スタッフのスキルを上げる期間と位置づけているそうだ。