会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2026年1月8日木曜日
絶対に買うな!中国製EV車は中国のスパイ!!
臓器売買用に!と、子供が誘拐されることも、あり得るぞ!!
まず→2019年4月1日に設立されたEVモーターズ・ジャパン(本社:福岡県北九州市若松区/佐藤裕之社長 ※以下、EVMJ)が中国3社から輸入して日本国内で販売するEVバスについて、国交省は9月初旬に「全数点検」を要請しました。
この要請を受けて、EVMJは大阪・関西万博に150台(ウィズダム製10-5m115台+6.99m小型35台)、万博需要を見込んで大阪市内の一部エリアで今年1月から運行していた「オンデマンドバス」(愛中和汽車製E1乗合40台)を含む合計317台に対する点検を実施。同社の社員が北海道から沖縄までバス事業所に赴いて、9月9日から1週間程度で点検を行いました。
その結果は10月17日(金)の国交大臣会見にて発表されて、317台のうち35%強にあたる113台に不具合があったことが発表されています。なお不具合が見つかったバスにおいては1台あたり複数個所(多いバスでは10か所以上)に不具合がありました。
さらに、不具合が明らかになった113台以外にも重要保安部品などに深刻な不具合があることが分かったとして、国交省は10月20日にアポなしの立ち入り検査を行っています。これについての検査結果はまだ公開されていません。
※冒頭写真は運行を回避して大阪シティバスの営業所に並ぶEVバス。
関係者からの情報で問題の取材を開始
筆者は今年8月中旬に関係者から情報をいただいて、EVMJのバスが多くの不具合で大変なことになっていることを知りました。また、国産と聞いていたバスが実はまだ一台も国内では組み立てられていないことも併せて知りました。
大阪万博に150台もの受注を受けていたことは知っていましたが、その後、自動運転の実証実験中に事故やトラブルが複数発生したこと、また今年4月に福岡県筑後市の小学校に納入された「国内初のEVスクールバス4台」が不具合多発で修理をしても何度も壊れて、結局EVMJに返品されていたことも報道で知りました。スクールバスを利用する小学生の保護者が、「あまりにもトラブルが多く安心して子どもを乗せられない」として西日本新聞に投書したことが報道されるきっかけとなったのです。
自動ドアが開閉しない、自動ブレーキ用カメラが脱落する、天井からの雨漏りに加えてタイヤハウスからも雨が吹き込む、ブレーキチャンバーが脱落する、ハンドル部品との摩擦によってブレーキホースが損傷するなどの不具合が多数報告されています。
EVMJが販売する中国3メーカーのEVバス
EVMJが中国3メーカーから並行輸入という形で輸入してきたバスについてご紹介しておきましょう
なお、3社が作るEVバスは中国国内向けに販売されるバスとしての『工業情報化部(MIIT)』のリストには載っていません(=中国国内で販売できない)。輸出用としてのみ製造が許可されています。また、3社ともに「日本向けに販売するバスは今回初めて製造した」とのことです。
以上。
中国製EV車は、遠隔でブレーキ操作も可能だそう。
ならば、自殺行為だな、中国製EV車に乗るやら買うは。動画検索→会話コ一ドが筒抜け既に仕組まれているC国のスパイツ一ルとは
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