「核を使われたから核を持ってはいけない」との論理を有する日本の周囲の国々は、どんどん核を保有してゆく。
核を使用したアメリカは世界から制裁を受けることなく、敗戦国日本とドイツはさまざまな賠償を強いられて来た、にもかかわらず、韓国中国は、内政による国民からの反感をそらすため、日本への対抗を、強める一方だ。
これでは、なんのための賠償や経済支援技術支援だったのか?。アメリカからはさらに大金をむしられ続け、、
日本が経済的自立を高めれば高めるほどに、他国は日本を利用するだけ利用して、攻撃さを増してくる。
もう、お人好しは、こんりんざい無用だ。
「核を使われたから核を持ってはいけない」
から、
「二度と核を使われないために核を持つ」に転換を。
それをやらなければ、日本という国は、無いも同然になるだろう。
日本人が持つ精神的たくましさを、今こそ復活させる時なのだ。
中国が威嚇を続ける今、だからこそ、
日本が核を持つことに、世界の理解を得られやすい時期なのだ。
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→りゅう、中国に対抗する日本核武装
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