2015年12月26日土曜日

大気汚染「健康被害」/京都府から手紙

今週火曜日(12月22日)に、用事で当会に行き(汚染大気が来ている場所を車で通る時間を含めて)、4時間半いました

いる時もしんどかったですが、帰って来てすぐから、ひどい頭痛と吐き気に襲われそのまま4時間寝てから、シャワーを浴びて身体中について帰って来た汚染物質を洗い流してから寝ました

11月下旬にも、5時間くらい当会にいなければならない用事があって、この時は、途中で呼吸が苦しくなりかけたり、頭痛やのどの痛みに襲われました

帰ってすぐにシャワーで洗い落して寝ている時は咳込みました


昨日は用事で兵庫県の加東市と小野市に行きました

福知山や綾部ほどの大きな規模ではないけれど、やはり工業団地があって、そういう場所では毎回必ず出るのどの痛みや咳、頭痛、手のむくみ、字を書いた時の手首の痛みや翌朝の両手のしびれなどが起こります


わたしが福知山市の大気汚染で体調を崩して以来、手の甲に変な形のしわができたり、手首の骨の一部がぼこっと目だったりして、それは今もなおっていません

車の窓を閉め切っても、マスクをしてもおんなじ


元々食べ物や日用品の化学物質に敏感だったわたしですが、大気に関しては、福知山市の工業団地付近に住んでから感じるようになりました

そこに住むまで無かった形の「しわ」が手に出ています


↓今現在の私の「左手の甲」のしわです


「右手の甲」のしわ

ただ単に手のしわの写真のみを出しましたが、症状は全身に出ています

ただ、わたしの場合は、こうなる理論が自分でわかっています

整体院開業のために学校に通っていたので・・
(その学校に通っていた1年間に、整体師になることをやめて犬猫の保護をやることにしたのですが、、、)

自分はとても敏感なので、自分のからだがどうなっているのか?

が、わかるので、

自分が生きるのであれば、ここに移り住むしかない

となり、今のところにいます


当会保護の犬で、連れてこられる子はここに連れてきています


夫が当会にてその他の犬と、猫を世話しています

あと半分の猫は娘が預かってくれています


ここにいる室内犬は基本わたしが世話をし、外犬は、夫が一日一回、世話に来てくれています

年明けからわたしが仕事をするので、室内犬5頭はわたしが見ますが、外犬の7頭については
夫にお願いしています

たまに夫は用事で出かける際にわんこを車に乗せていきます

この前、出かけて帰ってきた時の

「コウ」「ミイ」「小麦」↓





他の子もまた掲載します


★京都府から、(わたしが行っていた)公文書の訂正請求に関する手紙が来ました


「京都動物愛護センター」より、手紙が来ました

「中丹西保健所」からも、同様の手紙が来ました

公文書の訂正請求をしていますが、その文書を作成した職員が

●京都府動物愛護管理センター 前年度センター長「佐藤職員」
●京都府 福知山市 「中丹西保健所」前年度職員1名と今年度職員1名

今年度中丹西保健所職員1名のほか2名は、今年度は別の部署に配属になっていますが、

訂正請求をした公文書を各担当が作成した部署から、手紙が来ました


それから、京都府庁「政策法務課」(公文書の手続きをする課)から昨日電話がありましたが、


「京都府庁 生活衛生課」萩原副課長と全て話をしているので、政策法務課とは、内容の話をしませんでした


センターから来た封筒と手紙↓

この文面もまた

「全ての『生命』を尊ぶ会」
を 

「全ての『命』を尊ぶ会」

と
間違っています・・・

こういうことからして、わたしから見ると

ものすごく『おかしなところ』であり、

こういうところからもまた、わたしを集団いじめしている人物たちと

おなんじことやってるんだなあ・・・

と、思ってしまいます


相手の名前間違うなんて、基本からできていない

と、思います














A4 1枚ものですが、公文書の訂正請求をする「証拠を出せ」

という内容の文書です

この「証拠を出せの件」については、すでに政策法務課に言っています



それから「屋内土間をコンクリートにしてもらえませんか?」

これが指導ではなく「お願いレベル」であるということは、京都府全てがわかっていること


萩原さんはわたしに言った

「行政の言う『指導』というのは、お願いレベルのことなんですよ」と

わたしは言った


コンクリートにするならもちろん排水設備(洗い流せる構造にしなければ)を造らなければ
水は流せない

ただ単にコンクリートにするなんて、、

水は流せない、うんちはこびりつく

それのどこが衛生的なのか?

土のほうがよほどきれいに取れるし、土は浄化作用がある

そんなことも考えずに、あの二人の言いなりになり二人に言われた通りに言ってくる・・

そして、虚偽の報告書を作成する


「コンクリートを土間にしてもらえませんか?」

以外、京都府からは、なんの指導(お願い)も受けていない


平成26年6月10日に、前年度センター長である佐藤職員と、今年度センター長になった神村職員が、当会を初めて訪れたその日、福知山市の「京都府 中丹西保健所」飯田職員(今年度は宇治保健所に異動)と山本職員(今年度は中丹東保健所に異動)、それから神戸市役所生活衛生課 竹原職員と神戸市動物管理センター 船越センター長(二名とも、今年度も同じ職務)が、
同席していた
全てを聞いていた


録音なんてとってないよ


まさかあの二人(もう一人、神戸市のM田は、この2名と一緒に神戸市動物管理センターに足を運んで当会とわたしのことについて、虚偽の通報をしている)

が、京都府動物愛護管理センターに虚偽の通報をしに行ったから

●京都府
●神戸市
●中丹西保健所

が来たなんて、知らなかったから


知ってたら、「録音」とっていた
(もちろん全員に「録音とる」と言ってから)

それに、6月10日の視察の結果を書いたものも見せてもらってない


だからわたしは、公文書の開示請求をするまで、

佐藤職員が
あんな報告書を書いていたことは、知らなかった


報告書が、あの二人が言ったままの内容になっていた


「これは、間違いなく『虚偽』である」


だからわたしは

「訂正の請求」をしている


しかしあの日、あの場所でずっと同席していた全員のなかの一人

『現 京都動物愛護センター(京都府)センター長 神村職員』が

責任を持って上記記載の文面を送付してきた


↓センター長の印
があるということが、あの日全てを聞いていたのに

「証拠を出せ」と言って来た
という証拠

写真は切れていますが角印は

「京都府動物愛護センター所長の印」となっています


これが、
『行政のやり方』なんだろう


わたしはもちろん、とことんやります


萩原副課長には、ずっと言ってきましたが、

昨日やっと

「武田さんの言っている意味がわかった」

と

言われました


「ぼくはこう思ってたんだけど、こういう意味だったんですね」と

わたしは

「ずっとそう言ってきたじゃないですか」と



びっくりしたのは

「土地柄」による「温度差」、、、

わたしだけでなく

萩原さんもびっくりしていた


だけど、萩原さんは、

「自分が担当ならこうする」とか
「こうした」

ということを言ってくれるから
萩原さんとは話ができています



引き続き萩原副課長とこの件で話していきます


他、猫の啓蒙についても福知山の保健所の今年度担当では結果が出せなさそうなので

この件でも萩原副課長を通じて話をしていますが


また次回書きたいと思います


年明けから自営業を開始します

(内容はまた書きます)


今後も当会は、現在保護している犬猫をこの形態でみながら

行政への啓蒙活動→犬猫の殺処分を無くす


そして野生動物など

すべての動物たちのイノチが当たり前に

寿命まで続くよのなかになるためのことを


これまで通り


継続していきます




































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