2020年2月3日月曜日

山本太郎さんのボランティア登録した『送信した文章』


始めまして、山本太郎さんと同じ兵庫県出身で六年間他都市を経験し昨年また神戸市の実家に帰って来た井上弥生と申します。
どうぞよろしくお願いします🤲

わたしは10年前より動物愛護活動をやって来ました。神戸市動物管理センターや京都府動物愛護管理センター、兵庫県動物愛護センターからも殺処分される犬と猫を
引き取って来ました。

多くの公務員たちは
●はなから殺すことを容認した職務ぶり
でした

そのような公務員たちは、愛護センターに
入ってくる動物たちに対して、まるで神奈川県やまゆり苑にて障害ある方を重度の方から「世の中に役に立たない者は殺すことが正義」と言わんばかりの職務ぶりでした。

今も●兵庫県動物愛護センターの職員
●神戸市動物管理センターの職員
の、その考えは変わっていません。

●神奈川県動物愛護センターはここ五年くらい連続犬と猫の殺処分ゼロを続けています。
●東京都に関して
ですが

現在の小池知事(兵庫県出身)が、都知事選出馬時に、
●当選した暁には、東京都は、犬と猫の
殺処分ゼロを目指す!

と公約をしたのですが

事実、殺処分ゼロを達成していないのに
約一年前に小池知事が

●「東京都は、犬と猫の殺処分ゼロを
達成した」と発表をしました。

これは、「小池知事による虚偽」です。

なぜなら
その理由は
昨年度に
わたしが東京都庁 衛生生活課の職員と電話にて話し、死亡した理由の内訳を聞いてわかったことですが、

●収容中死亡(東京都の愛護センターにて、きちんと世話していて死亡した)という自然死ではなく、

故意に殺害をする目的をもっての殺処分
であった犬と猫の数を、

●環境省への報告には
殺処分の数として報告しているのに

●記者会見にて
「東京都は、犬と猫の殺処分ゼロを達成した」

と堂々と発表をしたために

ネットなどで、
●東京都が殺処分ゼロを達成した

との誤報が
拡散されてしまいました。


その時に、小池知事が
そのような虚偽の報告を
メディアに対して記者会見をした
原因ですが

東京都庁  衛生生活課の職員は

①小池知事が当選後に、
●やむを得ない殺処分は、殺処分の数に
入れないことを東京都の方針とすることを、都庁衛生生活課より小池都知事に
もちかけたところ、

小池知事からめ

●そうしましょう

ということであった。

②そしてその
東京都の愛護センターの職員から見てのみの判断により
やむを得ない場合に相当すると判断して
殺した場合に

●殺処分とは言わずに「致死処分」とした


③そして、単に東京都の愛護センターの
職員のみの判断により
「殺すことが正当だ」
と決断し殺した犬と猫に対し

●これは
「東京都の職員により
『やむを得ない殺処分』とし殺したもので
あったために『殺処分ではなく致死処分』
である。

であるので

『東京都は昨年度犬と猫の殺処分ゼロを
達成した』

との図式となり


小池知事が
メディアに対して
そのように
記者会見にて
発表をした

とのことでした。

わたしは
都の職員に対して

●それは虚偽である
東京都の殺処分ゼロは
偽殺処分ゼロだ

発表を撤回してくれ

そして
●致死処分
という言葉を使用しないように

と意見をしました。

なぜなら


●最初から殺す目的で殺したのだから
です。

殺す目的ではなく結果死んでしまっのなら
『致死』となりますが
その場合、
『処分』という言葉は
矛盾しています。

ミスや自然に死んだのなら
『処分』とは、言わないからです。


しかし東京都の担当職員は

●内部でわたしの意見を共有することも
なく、
「東京都の方針は変えない」
とのことでした。


わたしはかねてより

●動物さえ幸せにできない社会が
人間を幸せにできるわけがない

●殺さなければならない動物は
一匹たりとも存在しないし、
犬と猫の全てを生かせる方法もある
と、その方法も公務員たちに
呈示をしてきました

これらはブログに書いてきました。

しかし
ほとんどの職員が
耳を傾けてくれはしませんでした。

なぜなら
彼らは

●殺すことにより
日々職務として世話をする動物の数が
少なく済み、譲渡への努力をしなくて
済み、結果、自分たちの仕事量が少なく
住む

ということは、
『仕事でらくをしたい』という職員が
多いから

安定した高給を得つづけ、定年後も
安定した年金を得ることが第一目的で
公務員試験を受けた人間が多いですから

元々、命は二の次、三の次、いや
最終にも、命を守るという思想観念の
ない人間が、公務員に多いことが
一番の原因です。

このあたりは

高給を得ている、
多くの議員にも言えます。


わたしは、今日はじめて
ユ一チュ一ブにて、山本太郎さんの
演説や対話形式にての
『全国行脚活動』を見せていただきました。

全国行脚活動をこのまま継続されることも
もちろん素晴らしいとは思いますが

わたしは
山本太郎さんに

ぜひ、ここで

東京都知事選挙に出馬をして
いただきたいと
思いました。

●人間も動物も地球環境も

全てが
幸せな社会になり
安心して暮らせるために

山本太郎さんに
ぜひとも

東京都知事になっていただき

メディアにて
様々なことを発信して下さい。

それにより

国民からの同意を得るスピードは

確実に
加速される

と思います。


まずはこのタイミングで

東京都知事となっていただき


その後再び

国に戻ってきた際には

●山本太郎さん率いる
『令和新撰組』は

間違いなく大きな組織に
なっています。


長くなりましたが

読んでくださり
ありがとうございます😊


全ての生命(いのち)を尊ぶ会

代表
井上  弥生

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