全ての生命を尊ぶ会
会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2026年6月8日月曜日
朝鮮高市はアメリカでも嘘つき
→たびたび話題にのぼる、高市早苗首相(65)の経歴をめぐる疑惑。今、過去のインタビュー記事での、高市首相本人の“告白”が波紋を呼んでいる。
【写真あり】ゲスト作家の不適切発言が波紋を呼んだラジオ放送回
きっかけとなったのは、5月11日放送の『大竹まことゴールデンラジオ』(文化放送)で作家の適菜収氏(51)が高市氏の過去のインタビュー内容を紹介し、翌12日には自身のXで当該箇所の写真を投稿したこと。
適菜氏が発掘して問題視したのは、’92年4月発行のファッション誌『CLASSY.』(光文社)に収録された「女であることに甘えずになんて意識しなくていいと思う」と題された4ページにわたる高市氏の単独インタビュー。
記事内では高市氏の経歴として、大学卒業後に松下政経塾で学んだ後、《87年に渡米し、米民主党のパトリシア・シュローダー下院議員のもと、米連邦議会立法調査官として1年半勤務》と紹介されている。今回、注目されているのは、若き日の高市氏が、シュローダー議員の事務所で職を得るまでの経緯。
インタビューの中で高市氏は、スタッフに志願する際、キャリアも実績もない中でシュローダー議員へどのようにアプローチしたかについて聞かれると、次のように回答している。
《私を雇ってくれと履歴書とかいろいろ書いたんだけど、私の英語力って大したことなかったから、その頃付き合ってた男がすっごく英語ができる男だったんで、ずいぶん添削してもらった(笑)。だいたい私、自分は日本の軍事問題の権威だって、ウソを書いたの》
続けて、最初は就職に難色を示されたが、高市氏が何度もシュローダー氏や事務所にFAXや手紙を送るアプローチが功を奏して、無休の試し使いとして、職を得たことが本人の口から説明されていた。
「高市氏がテレビ出演時などにも繰り返し使ってきた『米連邦議会立法調査官』という肩書きを巡っては、かねてより肩書きそのものが”経歴詐称ではないか”とたびたび問題にされてきました。なぜなら、肩書きの名称が“存在しない官職”と言われており、仮にアメリカの公務員になるならば原則米国籍が必要となるので、肩書きが不自然となるためです。
本人も昨年9月の総裁選出馬の際に記者から経歴詐称疑惑について問われた際、『私が米国連邦議会のコングレッショナル・フェロー(Congressional Fellow)であったことは事実でございます』と説明していて、『米連邦議会立法調査官』という言葉を使うのは避けています。
しかし、実際のコングレッショナル・フェローとは、無給のインターンのことです。そのため、当時の高市氏が実際よりも自分を”大きく見せる”ために、肩書きとして不自然な造語を使った可能性が指摘されています」(全国紙政治部記者)
こうしたかねての“経歴詐称疑惑”がくすぶるなか、インタビューで《日本の軍事問題の権威だって、ウソを書いた》と自ら虚偽の内容を履歴書に書いたと”自白”しているため、X上では波紋が広がっている。
《なるほどね。出発点が嘘なんだ》
《この感じだと、本人的に自慢の武勇伝なんですよね。それ自体詐欺で、上手く騙したのが彼女の自慢、そしてそれを周囲にひけらかす》
「SNSでも指摘があった通り、インタビューでは本人がある種の”武勇伝”として語っています。というのも、記事の続きでは、どうしてもシュローダー氏のもとで働きたいという強い思いがあった高市氏は、経歴を盛って潜り込んだ末に、凄まじい努力によってシュローダー氏の信頼を勝ち得て、1年以上にわたる実績を積んでいます。
高市氏によると、事務所で電話番や手紙の開封から始めて、毎晩明け方まで英字新聞で勉強しては、ホワイトハウスや国防総省から集めた資料をもとに、独力で政策レポートを作成し、議員に自分を売り込み続けたそうです。この努力は本物だと思いますが、時代が時代とはいえ“ウソの経歴”を書いたことを自ら喋ってしまっているわけですから、一連の疑惑により厳しい目が向けられてしまうのは仕方がないかもしれません」(前出・政治部記者)
いつまでも逃げれる思うな高市よ
なんかもう、、日本人からしたら恥ずかしなる幼稚な行為と言い訳で、往生際が悪いし、、これでよく、覆面イヤせめて、マスクもせず、堂々と国会に、出れるな、、
高市が幼稚な批判した自民党の進次郎らと、、
目合わせられる自体、普通の精神じゃない、
、しかし、昨年9月、進次郎も、やってたのよね、
→自民党総裁選に立候補している小泉進次郎農相は26日の記者会見で、自身の陣営が参考文例を示しインターネット配信動画へのコメント投稿をするよう、メールで陣営関係者に要請した件を巡り「参考例の中に一部行き過ぎた表現があった。申し訳ない」と陳謝した。「他候補を批判する意図はなかったと報告を受けている。再発防止に努める」とも語った。
以上。
コレ、進次郎が自白謝罪した時点で、普通どんだけ脳みそアホでも、●やったらまずいよな~!わかる。
それを、進次郎が陳謝したことを「ラッキーじゃあ高市陣営やり放題やって、総裁選勝たしてもらいます!!」が、アホ高市やから。脳みそ狂いすぎ!!高市はまるまる朝鮮やから、何やろうがやったもん勝ち思想。
進次郎はまるまる朝鮮なのか、母が日本人なのか?知らん。
なんせ、朝鮮やから低次元の戦いやるねんよね。
本日の記事→
毎日新聞は6月5日、5月23〜24日に行った世論調査で若年層の内閣支持率が減少したことを報じた。18〜29歳が前月から6ポイント減の45%で、全体の支持率50%を下回った。
発足時は若年層の支持率が高かった高市早苗政権。読売新聞は昨年10月23日に「高市内閣で『若年層』の支持急増、18〜39歳は石破内閣の15%から80%に……」と報じ、産経新聞も同年12月22日に「高市内閣、18~29歳の支持率92% 若者世代で圧倒人気…… 全世代65%超 政策も好感」と配信した。
高市首相が持つバッグやボールペンなどに注目が集まり、「サナ活」という言葉が流行したのもこの頃だ。「高市人気」を支えていたのも若年層だった。
しかし今、その熱気は急速にしぼもうとしている。
■「ハネムーン」終了と相次ぐ「問題」発覚
理由の1つは「ハネムーン期間」の終了だ。一般的に、政権発足後の100日ほどはスキャンダルの報道が控えられ、政権支持率は比較的高く維持される傾向がある。高市政権の場合、ハネムーン期間は通常より長く維持され、大きな落ち込みも見られなかった。
転機となったのは、「サナエトークン」問題の発覚だろう。高市首相は3月2日にXで、「私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も知らされておりません」「本件について我々が何らかの承認を与えさせていただいたこともございません」と関係を全否定した。
だが、問題はそれだけで終わらなかった。
「現代ビジネス」は疑惑の中心に地元・奈良県の高市事務所の事務所長を務める木下剛志氏が存在することを指摘。4月10日には、昨年11月の「SANAE DAO PROJECT構想概要書」に高市首相のサインがあることを報じた。
さらに問題となりそうなのが、昨年10月の自民党総裁選と今年2月の衆院選で流された誹謗中傷動画の疑惑だ。『週刊文春』は2026年5月14日・21日合併号で「高市陣営が流した『進次郎は無能』動画 独占入手」と一報を出した後、これまで5回連続で追及キャンペーンを展開。6月3日には「高市首相秘書・木下剛志氏と動画作成者の『Zoom会議音声』」をネットで有料配信した。
中道改革連合の伊佐進一議員は、6月4日に開かれた衆院予算委員会で、この音声が木下秘書のものか否かを高市首相に事前通告したうえで質問した。だが、高市首相は答弁作成のために多忙であったことに加え、「質問通告を見たのは午前3時半」「私を批判してきた媒体にお金を払いたくない」とこれを拒否した。
これには大きな問題がある。伊佐氏の質問自体を拒否しているとしか思えないからだ。
4日の衆院予算委員会は7時間行われ、自民党、中道改革連合、国民民主党、日本維新の会、参政党、チームみらい、そして共産党と、7党15人が質問に立った。内容は重複するものもあり、とりわけ誹謗中傷動画疑惑では、中道改革連合だけでも3人が質問。どう見ても最重視すべきものだった。
■定型フレーズで乗り越えられない問題
さらにいえば、これは民主主義の根幹に関わる問題だ。大量の動画を配信し、有権者をフィルターバブル(インターネットのユーザーがネットから得る情報が、自分と同じ意見や趣味のものばかりになり、異なる意見や趣味が見えなくなる現象)に閉じ込め、特定の内容で“洗脳”することを意図するからだ。
高市首相はこの問題について、これまで「定型文」で否定してきた。5月8日の参院本会議、5月11日の参院決算委員会、5月13日の参院本会議、5月22日の参院本会議で、「他候補に関するネガティブな情報を発信する、あるいはそのような動画を作成して発信するといったことは一切行っていないということは報告を受けている」と述べ、訪韓前の5月19日に行われた記者団によるぶら下がりでも同じ言葉を繰り返した。
ところが、この定型フレーズで乗り越えられない問題が出てきた。文春が配信した音声が木下氏のものなのかという確認だ。そのためには、文春に課金して有料動画を視聴しなくてはいけない。高市首相は「拒否」に出た。
もっとも、音声が収録されたのは昨年12月17日で、この時点で自民党総裁選はすでに終わっていた。また、今年1月の衆院解散はまだ決まっていなかった。内容もサナエトークンはもちろんのこと、誹謗中傷動画についてのやり取りではなかった。だが、この音声をもって問題と無関係と言うことはできない。
そして共同通信は6月7日夜、松井健氏のインタビューをネットで配信。松井氏は高市事務所の秘書から相談を受け、総裁選で高市首相を当選させる目的で、小泉進次郎防衛相を批判する動画をAIソフトで作成し、投稿したと証言した。
さらに今年2月の衆院選でも、高市事務所を含む与野党約50人の陣営から相手候補に関する動画の作成依頼を受け、20人に協力したことを明らかにした。疑惑は野党にも飛び火しそうだが、それで高市首相の責任が薄まるわけではない。
■高市首相の“師”が語った「責任感」
民意が歪められては、民主主義が成り立つはずがない。国政のトップが手を染めていいはずはなく、潔白ならその証明をすべきだろう。
「いま私は日本国を背負って、国家経営に取り組んでおります。本当にそういうことに時間を使っている暇はない、そういう思いでございます」
5日の参院予算委員会で立憲民主党の塩村あやか議員の問いに対し、高市首相は国家経営の邁進を理由に『週刊文春』を提訴しないと断言した。だが、ネット選挙の弊害が深刻化している今、民主主義を守ることこそ国家経営の基本ではないのか――。
松下政経塾出身の高市首相にとって師である故・松下幸之助氏は「国家指導者の4条件」の1つとして「すべての責任はわれにありと考える責任感」を挙げた。その責任がいま、問われようとしている
2026年6月7日日曜日
安倍晋三、片山さつきがだまし取った生活保護費
堂々と法律違反をやってのけるのは、コイツラが朝鮮だから。
公務員は奉仕者であるはずが、、朝鮮は、権力と思い込み、
一度権力を握ると、、何やってもかまわない!
犯罪者ですからね!
朝鮮は、金と権力が全て!
卑劣な思想観念ですから。。
昨年、最高裁判決により、国による生活保護費減額を違法とし、国が自治体に通達した文書を、沖縄県から入手しました。書いてあるのを見ると、、言い訳三昧、申し訳ないとかの気持ちは無いばかりが、国は悪くない〜〜と叫ばんばかりの、アホ文章。
アタマ悪すぎ!
頭とは、気配が重要なんですよ!
朝鮮は●謙虚さ●感謝、、が、まずない。
●仕切りたがる。
いわば、支配をしたがるから、
●下手に出たら負け。
という考え方。
その朝鮮が仕切っている国がこの日本。
最高裁判決が出される前の記事→
国による生活保護費の引き下げは「違法」であり、処分を取り消せ-。受給者らがこう求めた集団訴訟で、名古屋高裁は国に処分を取り消すよう命じ、原告への国家賠償も認めた。全国29地裁で起こされた裁判でも原告勝訴の流れができつつあるが、控訴審での原告勝訴は初めてだ。国は、その重みをかみしめ、高裁判断を受け入れるべきだ。
国は、2013~15年に、食費や光熱費など生活保護費の基になる「生活扶助」の基準額を平均で6・5%、最大で10%引き下げ、生活保護費を年間で最大670億円削減した。この結果、受給者の96%が減額になった。
この見直しで、厚生労働省は独自の物価指数を使い、直前の4年間に物価が4・78%下落したと算出した。しかし、物価動向の指標となる総務省の消費者物価指数は同時期でマイナス2・35%にすぎず、厚労省指数の下落率の大きさが際立った。
判決は、厚労省の物価指数は、「学術的な裏付けや論理的整合性を欠く」と厳しく指摘した上で、指数算出の項目に生活保護世帯の支出が一般世帯よりはるかに少ないパソコンやテレビの購入費を残したことを例に、生活保護世帯の消費実態とかけ離れた計算だと批判。「減額は違法で、厚労相には重大な過失がある」と断じた。また、厚労省が専門家の部会の検証結果を反映せず、世帯の条件などに応じて調整する部分を一律で2分の1にした点も「根拠なく半減させた」と非難した。
同種裁判では、これまでに地裁で22件の判決があり、受給者側の12勝10敗だが、最近10件では9勝1敗。控訴審も大阪高裁の受給者側敗訴から一転、今回は原告の勝訴となった。
12年の衆院選で「生活保護費10%カット」を公約した自民党が政権に返り咲いたことが、翌年の厚労省による生活扶助基準額の大幅減額の背景にありそうだ。基準額は原則5年ごとに見直されるが、その後は厚労省の指数は使われていない。今年の見直しでは物価高も反映して減額は見送られ、最大で11%増額となっている。
名古屋高裁の判決は、「生活扶助は国民の健康で文化的な最低限度の生活を営む権利(憲法25条)を基礎とする制度」だと改めて述べている。国は、そのことを忘れてはならない。
2026年6月6日土曜日
日韓併合は朝鮮国王が日本に売国をしたから
李栄薫著「反日種族主義」より抜粋して書きますが、、
韓国人にとっては、嘘をつくことが恥ずかしいとか良くないとかいう概念自体がないのでしょう。
そして、、学校で習う時はともかく、、大人になってからしらべようとか、ネットで自国がついた嘘を、「これは嘘なんだ!」と公にすることよりも、、整形とかで、見てくれをマシにすることに、興味が行き、日本人を侮辱し傷つけ続けているという不正を
、正そうとする人間が、めったに出ない、在日や在日帰化に関しては皆無!ここが韓国が成長しないところ。
人は誰かのお腹に入る時に、数名の赤ちゃんが神様から呼ばれて、「このお母さんのお腹に入りたい人?」聞かれ、それに答えて入ると言います。
ですから、【日本で日本人として産まれる器を持つ赤ちゃん】と、【韓国で韓国人として産まれる器を持つ赤ちゃん】は、
その時点でかけ離れているわけです。
が、、親の教育やら、自分が産まれてからする努力により、
器が変わってくるわけです。
それを、成長を求めず、主権者の言い分が間違っていようがすべて正しい!とする韓国や中国の政治や学問に、疑問を持たない時点で、●だからあなたは、その韓国(中国)に産まれたのですよ。そこで成長しようがしまいが、、全て、、やったことやらなかったことは、ブ一メランになり、あなたに返ってくるだけです。以下、本より抜粋→古代史から現代史にいたるまで、韓国の歴史学がどのような嘘をついてきたのか、列挙すればきりがないほどです。嘘は主に、20世紀に入り日本政府がこの地を支配した歴史と関連し、誰はばかりなく横行しました。
朝鮮総督府(日本が朝鮮に置いた植民地機関)が土地調査事業を通し、全国の土地の40パ一セントを国有地として奪った、
という教科書の記述は、でたらめな作り話でした。
植民地朝鮮の米を日本が収奪した、という教科書の主張は、無知の所産でした。日帝が戦時期に朝鮮人を労働者として動員し奴隷にした、という主張は、悪意の捏造でした。
嘘の行進は、日本軍慰安婦問題に至り絶頂に達しました。
憲兵と警察が、道行く処女を拉致したり、洗濯場の女たちを連行し、慰安所に引っ張って行った、という韓国人一般が持っている通念は、ただの一件もその事例が確認されていない、真っ赤な嘘を土台としたものでした。
朝鮮王朝を滅ぼした主犯を挙げよと言われれば、誰が何と言っても、当時の主権者だった国王、高宗(セジュン)です。
王朝を日本に売り渡したのは、他でもない、この人だったのです。そのおかげで彼の王族は、日本の王公族の身分に編入され、贅沢三昧できました。
しかし二千万の人々は、亡国の民の身の上となってしまいました。
それでもなお、高宗を開明君主として崇める、でたらめな学説が台頭し、いつのまにか教科書にまで載せられました。
2026年6月5日金曜日
GHQが朝鮮人に日本を支配させた理由
こどもの頃、「世界は一家、人類はみな兄弟」と競艇のテレビCMに出てくる笹川良一を、父親が「悪いやっちゃ~」と。
笹川平和財団なんて名ばかりで、日本でギャンブル広めた第一人者ですから。
あと、パチンコ屋は、経営者朝鮮人だし。
日本でもうけて朝鮮に金!送ってる。ただし、パチンコはまる
なんて、日本人より在日や帰化人が多いと、思うけどね。。
10年前の記事で、国会議員150人帰化人だから、
今は倍以上おるでしょ。
韓国中国は、権力持つ人間がうえらしいから、帰化人ばかりで徒党を組みたがる。
イジメもそうでしょ?
団体でいじめる、コレ、朝鮮式。
帰化人ばかりが国会議員や官僚になり、国民をいためつけて喜ぶ。
日本人は、権力ある者が上とは思わない。
だから朝鮮は、政治家、官僚、公務員や教員になりたがる。
教員なんて、朝鮮だらけになったから、質が落ちたでしょ?
教員採用試験落ちても臨時で十年やれば正規教員になれる
悪法が出来て、、この偏差値の学校出てなんで教員?
いうのが、いっぱいいますやん?
朝鮮は地位や権力に飛び付くから。。
日本人からしたら、教師のどこが地位が高い?
どこが権力?ハアー?
しかも、、朝鮮は特に、コネで合格させるから。
そしてそれが悪いことなんて、一つも思わん。
これが朝鮮の、最悪なトコ。
日本でこういう利得があるから、朝鮮帰らんねんやん。
そして子どもたちに、自虐教育をして喜ぶ。
日本人の氏名と仮面をかぶり、いかにも日本人のフリをして
ごまかしたまま、日本が侵略戦争をした!と教える。
これが、朝鮮帰化人による、日本工作。
→
GHQによる帰化人支配
2015-10-07 00:00:00
テーマ:朝鮮人問題・日本籍朝鮮人
米経済紙『フォーブス』の元アジア太平洋支局長のベンジャミン・フルフォードという人がいます。この人は有名だからみな知っています。現代は「革命家」と名乗っています。何故、革命家なのかというと世界を支配する邪悪なる闇から人々を救うと言っているのです。そのために自分は革命家と称して頑張っているのです。この人は、「日本の歴代総理大臣の中で、日本人は二人しかいない」と言っています。後はすべて帰化系です。
二人の日本人とは、田中角栄と小渕恵三です。後はすべて朝鮮系です。ベンジャミンがそのように言っているのです。
戦後のGHQの日本人支配を考えてみると彼らは直接支配をしないのです。支配には間接支配と直接支配があり、イギリス人がインドに総督をつくり、総督が直接インドを管理したのは直接統治です。
ところがアメリカはアメリカが支配者だとわからないようにしたのです。これを間接統治といいます。GHQは、「日本もアメリカ人が直接統治にするか」ということを考えたのですが、アメリカが支配している事をばれないために間接支配にしたのです。それで朝鮮人による間接支配をGHQは考えたのです。朝鮮人による日本支配です。
まず気が付いたのは巣鴨拘置所のA級戦犯の中から岸信介・笹川良一・児玉誉士夫という朝鮮人を見つけ出したのです。「お前たちは朝鮮人だな。我々に協力して日本を支配するならば命は助けてやる」ということを言われてGHQに協力したのです。
この三人に日本人の顔をさせて日本支配をさせたのです。岸信介には自民党をつくらせたのです。財界では笹川良一が大活躍をしたのです。児玉誉士夫が右翼団体の統一をしたのです。みな日本国籍をもった朝鮮系の人間です。
笹川良一は文堯、岸信介はガンス、児玉誉士夫の朝鮮名はわかっていませんが、朝鮮人であることは間違いありません。最初から日本を食い物にする政党をつくり、競艇のようなギャンブルをつり、偽右翼をつくり、これらはこの三人から始まったのです。
だから、歴代首相に本当の日本精神をもった日本人はなれないのです。児玉誉士夫はCIAからお金が出ているのです。日本統治のためにCIAが児玉誉士夫に渡したのですから、児玉誉士夫に逆らうとお金がなくなってしまうのです。
選挙で当選して総理になれるということは、お金が動くから総理になれるのです。人格が高潔だから総理になれるということは昔からないのです。お金の力、数の力で総理になっていくのです。総理になるためにはお金を流せば、自然に総理になるのです。歴代の総理大臣に日本人は二人しかいないのです。すべて朝鮮系の人間が支配してきたことがわかります。
ベンジャミンが言うには本当の日本人は田中角栄と小渕恵三です。田中角栄は日中国交回復を成し遂げました。CIAから見たら「けしからん!いつアメリカが許可したのだ。この人間は勝手なことをやる」ということで、ロッキード事件を児玉誉士夫と組んで、田中角栄に仕掛けて、田中角栄は罠にはめられてしまったのです。
最後、田中角栄は中風になり両足切断という悲惨な末路です。ところがCIAには中風を起こす薬があるのです。小渕さんもそうです。話しているうちに「右手がない」と言い出して、しばらくたつとロレツがまわらなくなって脳梗塞になってしまったのです。この脳梗塞を起こすのもCIAの得意技です。生意気な奴はすぐにコレで逝ってしまいます。小渕恵三の死因は脳梗塞です。「そうか、なるほどな」と思いました。
首相になる人間は売国奴なのです。その流れを引いている人間です。純粋な愛国心を持った人間は絶対に首相になることはできないのです。このようなことを間接支配といいます。ユダヤ人が朝鮮人に日本を支配させているのです。
この戦略が効いていて、電通などは朝鮮企業になってしまったのです。このような流れです。邪魔な社長がいたら殺してしまい、朝鮮系の人間を送り込むのです。NHK、フジテレビもそうです。どんどん朝鮮人を送り込んでいます。芸能界にもどんどん朝鮮人が送り込まれているのです。
いつの間にか日本の社会は、国会議員に150名の朝鮮人を入れてしまい、芸能界の半分、スポーツ界、実業界でも朝鮮系の企業が進出しています。森永製菓、ロッテ、ABCマート、洋服の青山、ドンキホーテも朝鮮系です。上層部は朝鮮人です。これは自然にそうなったのではなくGHQが朝鮮人によるマイノリティ支配を行ったということをわからなければいけません。この害毒に気が付かなければいけません。
「なぜ、そんなに朝鮮人のことを言うのだ?」と言う人もいますが、冗談ではありません。朝鮮人のことを言わないかぎり、我々は支配されているのです。小泉元首相も長期信用金庫を10億円で売り払って、何千億円も儲けているのです。国賊です。
小泉純一郎は、労働者雇用法を改正して、正社員でなくても雇えて、いつでも首を切れる法案をつくり、日本人を憎んでいるのです。小泉元首相が「自民党をぶっ壊す!」と言ったのがそれです。自民党は朝鮮系が残っていますが、多少日本人もいるので、それを「徹底的に朝鮮化するという考えです」そのような表現です。
小泉純一郎は、サディストだから、みなブチ壊すのです。銀行もブチ壊す、郵貯もブチ壊す、みんなブチ壊す、天皇もブチ壊すのです。だから「天皇は女系でいい」と言うのです。
小泉純一郎は帰化人です。お父さんの小泉純也が鮫島と名乗る朝鮮人です。鹿児島県加世田市万世小松原の鮫島家一族には、純也と言う人物は存在しません。
朝鮮総連の情報筋によると、小泉純也は鹿児島の朝鮮部落(加世田)から出てきたのにも関わらず、いつの間にか鹿児島の名門である「鮫島」を名乗っていたと言う話です。
昭和5年に日本大学法学部政治学科を卒業した時には、日本国籍(朝鮮戸籍)を有していましたが、昭和5年度の卒業生名簿には鮫島の姓は見当たらず、見知らぬ朝鮮姓が明記されています。
その後、当時逓信大臣(現郵政大臣)だった小泉又次郎氏の地盤を継ぐ為に、一人娘と結婚し、小泉家の婿養子となった際に、日本国籍(内地戸籍)を取得したと言われています。
小泉純一郎のお父さんが小泉家の娘と駆け落ちをしたのです。すると小泉のお爺さんが「駆け落ちするなら俺の養子になれ」と拾い上げたのが、小泉純也です。小泉純也は完全な朝鮮人です。
日本大学出身というのですが、「小泉」という卒業生は独りもいないのです。その中に一人だけ朝鮮人がいるのです。それが「これだろう」と言われているのです。だから小泉純一郎の血の流れは、完全に半島系です。その半島を表しているものがサゾマゾです。小泉さんはサゾです。赤坂のクラブに行くと有名で料金は3倍とられるのです。
小泉純一郎は女を苛めて喜ぶのです。小泉の料金は3倍です。やり方がひどすぎるからです。本当にぶん殴り、鞭を打って、死ぬ寸前まで追い込むのです。そうしないと小泉は満足しないのです。弱い者を苛めると興奮する朝鮮人の体質です。
小泉はついに赤坂の芸者の“こはん”を絞め殺してしまったのです。そのとき、お父さんは防衛庁長官だったのです。顔が効くから、小泉純一郎を英国へ行かせて、その後始末をしたのが自民党の鮫島参与です。小泉はもう一人殺しているとも言われています。
小泉の奥さんが離婚した理由は暴力です。ボカボカ殴るので、離婚したのです。自民党の小池百合子も大臣の時に眼帯をはめて目を腫らしていたことがありましたが、「どうしたのですか?」と聞かれて「転んだ」と言っていましたが、転んで目が腫れるでしょうか?
あれは殴られたのです。小泉はそういう人間です。サゾなのです。
夜中になると、「今、日本人が苦しんでいる」と思うと、喜びで眠れないのです。人を苛めると快感が突き上げてくるのです。「日本人が苦しんでいるな。ウッヒッヒッ・・・」、「みんな俺のことを怒っているのだろうな。ウッヒッヒッ・・・」と思うと興奮してくるのです。こんな男を日本国首相にしたら大変なことになってしまいます。本当に大変なことになってしまったのです。
安倍さんのお爺さんの岸信介は地元では「ガンス」という朝鮮人だと言われています。安倍晋太郎さんは岸家に入った養子ですから、出自はよくわかりません。朝鮮人であることは間違いありません。何故間違いないのかといと、本人が「俺は朝鮮人だ」と言っているのです。いつも自慢していたのです。女中の久保ウメさんがそれを聞いていて、安倍晋太郎が死んで棺桶にはいったら、「お父さんは間違いなく朝鮮人だ」というインタビュー記事がかかれています。
安倍晋太郎さんは背が高いのです。おそらく済州島出身の朝鮮人です。済州島は背が高くて長髄彦というのです。脛(すね)が長くて、長身です。その系列です。
お爺さんの岸信介も「ガンス」という朝鮮人で、安倍さんも安倍家に養子に入った朝鮮人です。その息子が安倍さんですからDNAは間違いなく朝鮮人です。その自覚があるのです。
だから日本人の国民の命などは露ほども思っていないのです。前回も書きましたが、イラク派遣では自衛隊員が35人も死んでいます。「そんなことは隠せばいいのだ」という考えです。ひげの佐藤隊長もそうです。「一人も事故なく無事に自衛隊は帰ってまいりました!」など、よくしらじらしいことを言えます。35人も死んでいるのです。事故にきまっています。そのようなことを隠しているのです。
今度も安保法案が通り、米軍と組めば間違いなく自衛隊員は戦争に巻き込まれるのです。アメリカの軍隊は平和の軍隊ではないのです。米軍は戦争を起こす軍隊です。戦争を起こす軍隊と手を組めば、自衛隊はパシリに使われてしまうのです。そんなことは誰にでもわかります。安倍さんは日本人に対して愛情がないのです。
パチンコ業界の話をすると、韓国では絶対にパチンコ店はできないのです。韓国にパチンコ店など1軒もありません。そんなことをやれば、「韓国人が馬鹿になる」と誰でもそう思います。お金をもっていけばギャンブルが手軽にできて、博打場があちこちにできるということですから韓国では認められていないのです。
何故、パチンコなど日本で認めたのでしょう。これは安倍さんが朝鮮人だからです。
『噂の真相』「安倍晋三とパチンコ御殿」より
安倍晋三の下関事務所は、「株式会社東洋エンタープライズ」(本社・下関)が所有者になっている。東洋エンタープライズは、年間売上げ350億円の大手パチンコチェーン「七洋物産」(本社・福岡)の100%子会社。東洋エンタープライズは、下関駅前の「国鉄精算事業団」の土地を破格の安値で落札、パチンコ店を中心とした巨大アミューズメントビルを建設した。
下関の高級住宅地にある安倍晋三の2000平方メートルの豪邸も以前は同社所有で、地元では“パチンコ御殿”と揶揄されている。 七洋物産の代表取締役・吉本章治社長は元・在日韓国人(当時の名前は薫応石。現在は帰化している)。吉本社長は、かつての軍事独裁政権の流れをくむ韓国政界右派勢力に強い影響力とパイプを持つ。吉本社長は、父・晋太郎の代から安倍家の最大スポンサーだった。
(出典:『噂の真相』2003年2月号および同年6月号ほか)
安倍さんはパチンコ業界とアツアツの関係です。パチンコ業界の人間から見たら日本は他所の国です。他所の国の国民が苦しもうと、赤ん坊を背負って主婦が自殺しようと関係ないのです。同国民と思っていないのです。だから安倍さんは自衛隊員が安保法案を組んで海外へ行くことも何とも思っていないし、パチンコで儲けてどんどんパチンコ業界を大きくして、国民が困っても関係ないのです。
主婦がはまれば10万円など2時間くらいですぐに使ってしまいます。主婦が一月働いて20万円の夫の給料を1日で10万円を使ったらどうなるのでしょう。お金が足らなくなります。次にサラ金に行きます。サラ金に行き、それでもお金が足らなくなります。
そこで「待っていました、体を売れ!」ということです。ポルノに出て体を売る人間はそういう連中です。誰だって出たくないのですが、借金があるので出ているのです。
或はソープランドに行き、10人も借金のためにやらされてしまうのです。パチンコを進めるなど亡国です。これを進めたのが社会党の土井たか子です。土井たか子も帰化人です。どのような理屈でやったのでしょう。「朝鮮人は強制連行されたお可哀想な人々。生きるためにパチンコ業をやってもいいじゃないですか」と、ことあるたびに、グングン圧力をかけていったのです。
北朝鮮の拉致問題も「ウソに決まっているじゃない。北朝鮮は地上の楽園よ。地上の楽園が拉致することなどありえない。これは自民党の捏造だ」と言ったのです。ところが金正日が拉致を認めてしまい、土井たか子は真っ青になり、それから何も発言できないのです。
土井たか子が何をやってきたのでしょう。「朝鮮人はお可哀想な人々だからパチンコを認める」、「拉致問題は全くありません」、「北朝鮮は地上の楽園だ」、「私たち社会党はあのような国を目指すのだ」と散々言ってきたのです。土井たか子は帰化人です。そんなことは百も承知だったかもしれませんが、土井たか子にとってはどうでもいいわけです。そのような朝鮮系の帰化人がウロウロしているのです。
民主党が政権をとった時に菅直人が晩餐会をして、菅直人の奥さんは着物を着ているのですが、歩き方は蟹股(がにまた)です。普通、和服を着た日本人の女性は内またで歩きます。菅信子は朝鮮人の歩き方です。鳩山由紀夫の奥さんも朝鮮人です。こんな奴らがウロウロしているのです。戦後の日本は朝鮮支配だということをよくわかっていく必要があります。
中杉弘のブログ2006より
韓国が反日に転じた理由
文中、アメリカとロシアに対する日本人の感情について書かれていますが、、一つ、ロシアによる北方領土侵略は協定違反であったことと、シベリア抑留は敗戦後であったこと。
これとアメリカによる原爆を比較するのは違うかな?と。
ただし、アメリカは、日本の政治を裏で操っている点ですね、日本を裏で植民地同様としている事態、これについては
当然NOですから、わたしはこうして様々なことをブログで
発信しています。
→
2019.07.29
なぜ韓国人はこれほどまでに日本を嫌うのか?
皆さん不思議だと思います。
なぜ韓国人は約束を平気で反故にし、経過をひっくり返し、言っていないことを言ったと言い、日本をこれほどまでに嫌うのか。
今日はこの辺りの私感を述べてみたいと思います。
韓国は海峡を隔ててすぐ隣の国で、韓国人は顔つきも似ているのに、物事の考え方が全く違う。何かにつけて日本に因縁をつけ、何かにつけて日本を悪く言い、ケンカを売ってくる。日本人としては国民感情的に許せない人も多いのではないでしょうか。
でも、韓国人は人間として能力が劣っているわけでもなく、理解力が低いのでもなく、馬鹿でもありません。
このままで行くと、日本人の若い人たちは韓国人をどうしょうもないバカだと思い込み、あいつらは人間として能力が低いと思い込んでしまうかもしれませんので、今日は私の思うところを書いてみました。
ネット上の個人の主観ですから気に食わない方はいちいちコメントなどしていただかなくて結構ですので、黙ってスルーしてください。
さて、
私は20代のころ3年ばかり韓国の会社に勤務したことがあります。
今でも在日韓国人の友達が多くいますから、普通の日本人よりは「なぜ韓国人がこれほどまでに日本を嫌うのか」ということは理解しているつもりでいます。
では、その理由はというと、一言で簡単に申し上げれば「教育」なのです。
彼らは子供のころから学校で「日本は悪い国だ」という教育を受けて、親からも言われて、テレビを見ると国の偉い人たちが同じことを言っている。だからそう思っているのです。
日本人の皆さんにお聞きします。
アメリカとロシア、どちらが好きですか?
ほとんどすべての皆さんがアメリカと答えると思います。
では、なぜロシアが嫌いなのですか?
なぜアメリカが好きなのですか?
はっきりと答えられる人は少ないのではないでしょうか。
「だって、ロシアって悪い国でしょう?」
「なぜ?」
「終戦の1週間前に参戦して、北方領土を取っていっちゃったし、シベリヤの兵隊を抑留させて強制労働させたんでしょう?」
「なぜ、そんなことを知っているの?」
「学校で習ったから。」
日本人はそう教育されているから、アメリカが善でロシアが悪だと思っている。
でも、そのアメリカって、広島と長崎に原爆を落として、日本人相手に大きな実験をして、20万人も30万人もの人たちを殺戮し、東京や大阪を焼きつくし、数百万人の日本人を殺した国ですよ。ロシアが日本にしたことから見たら、はるかにひどいことをしている。
なのに、日本人は誰もそんなことを気にしていない。
戦争や原爆は悪だけど、アメリカは悪ではない。
どうして?
そう教育されてきたからです。
だから、韓国人だって学校でも家庭でもテレビや新聞でもみんなが「日本は悪い国だ」と言われたら、小さいころからそう教えられて育ってきたら、日本人がロシアを嫌いなように、韓国人は日本を嫌いになるのです。
これは、私が子供のころや、韓国の会社で働いていた30年前はあまりそうでもありませんでした。少なくとも韓国人は日本を好きで、日本に憧れている人が多かった。なぜなら当時の50歳以上のおじさんおばさんは日本の占領下での教育を受けてきて、私の年代はその子供の年代でしたから、親から「日本の時は良かった。」「日本の時代が懐かしい。」と聞いて育ってきた人が多かったからです。
そのころは逆に日本人が「朝鮮人は大嫌い」という人が多く、どちらかというと馬鹿にしていました。多分、今の彼らは日本人をそう見ているのでしょう。
第2に韓国人がこれほどまでに日本を嫌う理由。
それは彼らの文化にあります。
韓国人の文化の根底に流れているのは「恨(ハン)」という思想です。
恨とは、日本語の意味では「うらむ」という意味ですが、韓国語の恨とは、そんな単純なものではなくて、うまく言えませんがWikipediaを引用すると
朝鮮民族にとっての「恨」は、単なる恨みや辛みだけでなく、無念さや悲哀や無常観、(虐げる側である優越者に対する)あこがれや妬み、悲惨な境遇からの解放願望など、様々な感情をあらわすものであり、この文化は「恨の文化」とも呼ばれる。
恨の文化は、代々の王権や両班(りゃんばん:上流階級)による苛斂誅求を極めた階級的支配に対する民衆の抵抗意識と、漢代の昔より幾度となく朝鮮半島を襲った中国からの異民族(漢族・モンゴル族・女真族ほか)による侵略・征服で、永続的な服従を余儀なくされた国辱を引きずり、日本(大日本帝国)による併合が「長い抑圧と屈辱の歴史」であったという事実を省みない一方的な主張の元で行われる反日教育や、内外の圧倒的な力に依存性せざるを得なかった朝鮮半島独特の文化である。
ということになります。
これは、例えば私が警察が嫌いなのと同じです。
警察がどんなに人々の暮らしに貢献して、良い組織だとアピールしたところで、しょせん彼らは国家権力ですから信用なんかしてはいけません。
警察官一人一人は良い人で、一生懸命国民生活を守るために働いていますが、そんなのはうわべだけの姿で、実際は彼らは国家権力の手下ですから、みなさん騙されてはいけないのです。
あるいは、自民党が嫌いだとか、安倍政権が嫌いだとか。
良いとか悪いではなくて、好き嫌いなんです。
例えば、安倍さんが街頭演説しているところで野次を飛ばした人がいる。そうしたらその人が警察官に演説会場から追い出されたというニュースが流れる。そうするとすぐに「安倍政権が悪い」という話になる。でも、警察は国家権力ですから別に安倍政権じゃなくても時の与党のしもべになるのですから、民主党が与党になろうが共産党が与党になろうが、同じことをするでしょうし、あるいはもっとひどいことになるかもしれません。
つまり、私は別に警察に別件逮捕されてひどい仕打ちにあったことなどありませんし、今までもよくしてもらっていますが、それでもこのように私にとって警察が嫌いなのが「恨」であって、はっきりとした理由もなく安倍政権を許すなと言っているのは、その人の「恨」であり、同じように日本が悪いというのが韓国人の「恨」なのです。
第3に韓国人が日本人を嫌う理由
それは、儒教の影響です。
儒教というのは古い中国の思想で、孔子、孟子の考え方を体系化したものです。
中国で生まれたものが朝鮮半島に伝わり、日本にも伝わってきました。
私は儒学者でも朱子学者でもありませんので詳しいことは言えませんが、儒教の根底にあるものは「目上の人の言うことを聞け」ということです。「年寄りを敬いなさい。」というのは、年寄りが体力的に弱いからではなく、年寄りが目上と考えているからです。つまり、儒教というのは「上の人間にとって下の人間をコントロールするために都合の良い教え」ということです。
今の中国も共産党にとって都合の良い政治が行われていますし、韓国でも儒教の精神に基づいて、政権にとって、あるいは会社の上層部にとって、ある意味都合よく国民がコントロールされているのです。
何しろの儒教では上の人間が絶体ですから。
家の中では家長である父親が絶体の存在ですから、息子は30になっても40になってもお父さんの前ではタバコが吸えません。お酒も飲めません。
「タバコ吸ってもよいですか。」とお父さんに聞いて「かまわんよ」とお父さんが答えて初めてタバコに火をつける。今では多少緩和されたかもしれませんが、私の時代はそうでした。
そういうふうに国民として教育されているのです。
だから上意下達が非常にやりやすい。
これは為政者にとってはとても都合がよいことです。
そして、その為政者である大統領や時の政治家たちが、自分たちの政治がうまく行かなくなると、日本を悪者にして、日本をバッシングすることで世間の目を自分たちの失態や悪行からそらすことを繰り返してきました。
最近では従軍慰安婦の問題が取りざたされていますが、かつては歴史問題であったり、領土問題であったり、あるいは教科書問題であったり、数年ごとに繰り返されるのは必ず国内の政治がうまく行かなかったときで、国民から自分たちの追及を逃れるために、あるいは人気取りのために引き合いに出す対象として、日本はとても便利で都合がよい存在なのです。
現に、今の韓国の大統領の支持率は地を這うほどに低迷していますから、彼にとっては日本を悪者にして国民の目をそらすしかないのです。
つまり、「恨」の文化があり、儒教の精神で長年教育されてきた国民が、政治に利用されてコントロールされているというのが韓国人の本当の姿なのです。
それともう一つ付け加えるとすれば、まあ、これも儒教の教えの流れにあるのかもしれませんが、すぐに大声を出す。それも上の人間が怒鳴る。
日本も昔の人たちは人前で大声を出す人が多くいました。今でもおじいさんたちが銀行や郵便局、スーパーマーケットなどで大声で怒鳴っているのをときどき見かけますが、あれは年取ってコントロールが利かなくなってきているだけじゃなくて、あの年代のさらに親の年代は、上の人間が大声を出して怒鳴るということが一つの文化でした。戦前の教育というのはそういうものだったんです。
今では人前で大きな声を出すことは大変恥ずかしいことだとわれわれ日本人は常識として持ち合わせていますが、韓国では大声で怒鳴ることがある意味許される。人前で感情をあらわにすることが自己主張ですから、怒鳴る、泣きわめくだけじゃなく、日本製品のボイコットなどで日本の製品を踏みつぶしたり、おじさんおばさんの年代の人たちはそういう行動をある意味得意になってするのです。
そして「年寄りがこんなに嘆いているのに」と若い連中をけしかける。マスコミもそういうところを報道するのです。
韓国人の家にお招きされるとたいそうなごちそうがふるまわれます。
でも、きれいに全部食べてしまってはいけません。
「ごちそうさま。たくさんいただきました。」と言って、お料理を残さなければなりません。
なぜなら、きれいに全部食べてしまうということは、「出したお料理が少なかった。」という意味になりますから、失礼にあたると言われています。
でも、本当は違うのです。
お客様が出された料理を全部食べてはいけないその理由は、お客様が残したものを待っている人たちがいるからです。
昔の朝鮮半島は階級社会で、両班(りゃんばん)という支配階級が社会を治めていました。両班の家には下男下女がいて、その下に奴隷がいました。そういう人たちがご主人様や客人が食べた後の残り物を食べていたんです。
だから出されたお料理を全部食べてはいけなかったのです。
李王朝の時代です。それはひどい暮らしだったと聞いたことがあります。
1910年に日本が朝鮮半島に侵出し、併合しました。
普通なら他国が入ってきたら戦争になりますが、この時は戦争にはなりませんでした。
なぜなら上の人間が自分たちが都合よく人民を抑えていた国でしたから、戦争をするような国力もなく、あっという間に併合されてしまいました。
1945年に解放されるまで35年間、朝鮮半島は日本の領地となりました。
こういうことは今のような国と国との関係としては、あってはならないことですが、結果として、あくまでも結果としてですが、日本が統治したことによって朝鮮半島の人民の生活は向上しました。都市整備が行われ、食料がきちんと下々まで届くようになり、それまでの両班が牛耳っていた時代から見ると大きな進歩をしました。
私の親の年代(大正末期から昭和ひとけた生まれ)の人たちはこの時代を経験していますから、私が若いころ韓国人のおじさんたちは皆、「昔はよかったなあ。日本時代が懐かしい。」と言っていました。強制労働の話も嘘だとは言いませんが、それはほんの一部の話であって、ほとんどの人たちは仕事を求めて日本にやってきて、日本に定着していったのです。
ただ、そういうことは韓国の知識人たちにとっては屈辱の歴史でありますから、政権にとっては都合が悪いことがおきるとすぐに引き合いに出すのです。そして、自分たちの都合の良いように話をつくって、それを堂々と発表する。そして、そう言い続けることで自分たちを正当化する。
つまり、儒教の精神は、対外的なことよりも国内的なことの方が優先順位が高いということですから、国際的なルールなどどうでもよいのです。
貿易協定の話し合いで日本にやってきた韓国政府の高官が、自国に帰った翌日に話してもいないような内容を平気で言う。そういうことも別に彼らからすると「うそ」をついている認識はなくて、対外的なことよりも自国内の都合が最優先する民族だということです。
儒教の文化が浸透している韓国と中国は、どう見てもそう見えると思いませんか。
これに対して日本は、儒教が入ってきたものの、それはあくまでも儒学、つまり学問の一つとしての位置づけでした。
だから、どっぷり浸からなかったんですね。
もちろん徳川幕府も明治新政府も儒教を利用して国民をコントロールしようとしました。でも、例えば福沢諭吉の有名な「天は人の上に人をつくらず、人の下に人をつくらず」というあの言葉は、痛烈な儒教批判ですから、つまり日本人は政府の策略に「その手には乗らないぞ」という人がいたということです。
これが日本人の多様性ということではないかと私は考えます。
韓国人も同じです。
大統領や政治家がいくら日本は悪い国だ、日本人は悪い人間だと言ったところで、「それはおかしいよね。」という人たちがいっぱいいます。
「恨」の精神としては、いつまでたっても日本は憎むべき対象でなければなりませんが、これだけ交通が発展して、簡単に日本にやってこられる時代ですから、自分たちの目で見たものを真実と考えるのが当たり前になってきているのです。
「おや、学校で習ったことと違うぞ。」
日本に何度もやってくる韓国からの観光客は皆気づいています。
今を見抜いていた「マッカーサー」が「日本の自衛戦争」を認めた
マッカーサーの言う「日本は12歳の少年のようだった」は、わたしは、●兵士に与える食糧も満足に無いまま戦争に
踏み切った準備不足という無謀な面はあるが、それに劣らない戦力と勇気とたくましい精神性、今後いくらでも伸びる国。と、解釈しましたね。まあ、文化、芸術に関しては、
彼からしたら劣ると感じただけ、なのでしょう。
→
戦後70年〜東京裁判とGHQ(5完)
2015/12/24 07:30
「老兵は死なず。ただ消えゆくのみ。神が示すところに従い自己の任務を果たさんと試みた一人の老兵として。さようなら」
1951年4月19日。米上下院合同会議で、連合国軍最高司令官(SCAP)として日本を占領統治した陸軍元帥のダグラス・マッカーサーは半時間の退任演説をこう締めくくった。
後に第37代大統領となる共和党上院議員のリチャード・ニクソンは演説を聴き、その感激は自著「指導者とは」にこう記した。
「マッカーサーは古代神話の英雄のようだった。彼の言葉は力強く議場全体が魔術にしびれ、演説は何度も拍手で中断された。ある上院議員は『共和党員は感激でまぶたを濡らし、民主党員は恐怖でパンツを濡らした』と語った…」
8日前の11日、マッカーサーは第33代米大統領、ハリー・トルーマンに全ての役職を解任され、帰国した。人生の黄昏を感じさせる演説だが、心中は闘争心でみなぎっていた。
マッカーサーは52年の大統領選に共和党から出馬し、民主党候補として再選を狙うであろうトルーマンを完膚なきまでに叩き潰す腹づもりだったのだ。演説でも「私の朝鮮政策だけが勝利をもたらす。現政権の政策は長く終わりのない戦争を継続するだけだ」とトルーマンを批判した。
米国内のマッカーサー人気は絶大だった。愛機「バターン号」がサンフランシスコに到着した際は50万人以上が出迎え、ワシントン、ニューヨーク、シカゴ、ミルウォーキーの各地で行われたパレードには総勢数百万人が集まった。逆に「英雄」を解任したトルーマンに世論は冷ややかで、マッカーサーの第二の人生は順風満帆に見えた。
× × ×
米上院軍事・外交合同委員会はマッカーサーを聴聞会に召喚した。テーマは「極東の軍事情勢とマッカーサーの解任」。背景にはトルーマン政権に打撃を与えようという共和党の策謀があった。
マッカーサーは快諾した。大統領選の指名争いに有利だと考えたからだ。狙い通り、世界中のメディアが聴聞会の動向に注目し、事前から大々的に報じた。
5月3日の聴聞会初日。証言台に立ったマッカーサーは質問に誠実に応じ、1950年6月に勃発した朝鮮戦争の経緯をよどみなく説明し続けた。
質問者の共和党上院議員、バーク・ヒッケンルーパーは「赤化中国を海と空から封鎖するという元帥の提案は米国が太平洋で日本を相手に勝利を収めた際の戦略と同じではないか」と質した。
マッカーサーの戦略の正当性を補強するのが狙いだったが、マッカーサーの回答は予想外だった。
「日本は4つの小さい島々に8千万人近い人口を抱えていたことを理解しなければならない」
「日本の労働力は潜在的に量と質の両面で最良だ。彼らは工場を建設し、労働力を得たが、原料を持っていなかった。綿がない、羊毛がない、石油の産出がない、スズがない、ゴムがない、他にもないものばかりだった。その全てがアジアの海域に存在していた」
もし原料供給を断ち切られたら1000万~1200万人の失業者が日本で発生するだろう。それを彼らは恐れた。従って日本を戦争に駆り立てた動機は、大部分が安全保障上の必要に迫られてのことだった」
会場がどよめいた。証言通りならば、日本は侵略ではなく、自衛のために戦争したことになる。これは「侵略国家・日本を打ち負かした正義の戦争」という先の大戦の前提を根底から覆すどころか、東京裁判(極東国際軍事裁判)まで正当性を失ってしまう。
もっと言えば、5年8カ月にわたり日本を占領統治し「民主化」と「非軍事化」を成し遂げたというマッカーサーの業績までも否定しかねない。
この発言は共和党の期待を裏切り、激しい怒りを買った。マッカーサー人気はこの後急速にしぼみ、大統領の夢は潰えた。
× × ×
なぜマッカーサーはこのような証言をしたのか。
日本の「自衛戦争」を認めた理由についてマッカーサーは回顧録でも触れていない。だが、マッカーサーが朝鮮戦争でどのような戦略を描いたかを紐解くと答えが見えてくる。
マッカーサーは、朝鮮戦争を通じて北朝鮮の背後にいるソ連、中国(中華人民共和国)という共産主義国の脅威を痛感した。
朝鮮と台湾が共産主義国の手に落ちれば、日本も危うく、極東での米国の陣地は失われ、防衛線は米西海岸まで後退しかねない。それを防ぐには朝鮮半島を死守するしかない。この見解は国務省や国防総省にも根強くあった。
ところが、トルーマンは、北大西洋条約機構(NATO)加盟国が「中ソと徹底的に対立すれば、欧州はソ連の報復攻撃を受けかねない」と動揺したこともあり、北緯38度線付近で「痛み分け」にする策を練っていた。
これに対して、マッカーサーは中国を海と空で封じ込め、毛沢東率いる共産党政権を倒さねば、将来の米国の安全を脅かすと主張して譲らなかった。これがトルーマンがマッカーサーを解任した理由だった。
× × ×
マッカーサーの主張は、その後の歴史をたどっても説得力がある。ただ、朝鮮半島を死守しつつ、大陸の中ソと対峙するという戦略は、日本政府が独立を守るために日清戦争以来とってきた戦略と変わりない。
「過去100年に米国が太平洋地域で犯した最大の政治的過ちは共産勢力を中国で増大させたことだ。次の100年で代償を払わなければならないだろう」
マッカーサーはこうも語った。これは「米国は戦う相手を間違った。真の敵は日本ではなくソ連や中国共産党だった」と言っているのに等しい。
マッカーサーは日本の占領統治と朝鮮戦争を通じて日本の地政学的な重要性に気づいたに違いない。「自衛戦争」発言は、自らの戦略の優位性を雄弁に語るうちにポロリと本音が出たとみるべきだろう。
他にもマッカーサーは重要な証言を残した。
民主党上院議員、ラッセル・ロングが「連合国軍総司令部(GHQ)は史上類を見ないほど成功したと指摘されている」と称えたところ、マッカーサーは真っ向から否定した。
「そうした評価を私は受け入れない。勝利した国家が敗戦国を占領するという考え方がよい結果を生み出すことはない。いくつか例外があるだけだ」
「交戦終了後は、懲罰的意味合いや、占領国の特定の人物に対する恨みを持ち込むべきではない」
それならば日本の占領統治や東京裁判は一体何だったのかとなるが、これ以上の追及はなかった。
別の上院議員から広島、長崎の原爆被害を問われると「熟知している。数は両地域で異なるが、虐殺はどちらの地域でも残酷極まるものだった」と答えた。原爆投下を指示したトルーマンを批判したかったようだが、原爆を「虐殺」と表現した意義は大きい。
このように3日間続いた聴聞会でのマッカーサー証言は日本人を喜ばせたが、ある発言で一転して激しい怒りと失望を招いた。
「科学、芸術、神学、文化においてアングロサクソンが45歳だとすれば、ドイツ人も同程度に成熟していた。日本人はまだわれわれの45歳に対して12歳の少年のようである」
ただ、この発言の前後で「学びの段階に新しい思考様式を取り入れるのも柔軟だ。日本人は新しい思考に対して非常に弾力性に富み、受容力がある」とも述べている。「日本人の柔軟性」をよい意味で少年に例えたといえなくもない。
日本人は大戦で勇猛に戦い、米軍を震撼させながら、敗戦後は驚くほど従順でマッカーサーの治世を称賛した。マッカーサーにはその姿が「12歳の少年」に映ったのではないか。
1952年7月の共和党大会で、かつての部下で欧州戦線の最高司令官を務めたドワイト・アイゼンハワーが指名され、1953年に第34代大統領に就任した。
マッカーサーは引退し、ニューヨークのホテル・ウォルドーフ・アストリアのスイートルームで愛妻ジーンと余生を過ごした。軍人時代と同じく常に居間を歩き回り、昼寝を欠かさない規則正しい生活を送った。
マッカーサーを尊敬するニクソンは、GHQ民政局長だったコートニー・ホイットニーを通じてホテルの自室に招かれ、その後何度も教えを請うた。ただ、欠点も見抜いていた。
「マッカーサーの最大の過誤は政治的野心を公然と示し、軍事的声望を政治的資産に転じようとしたことだった…」
1964年4月5日午後2時39分、マッカーサーはワシントン近郊のウォルター・リード陸軍病院で84年の生涯を閉じた。ポトマック川岸は桜が満開だった。
元首相、吉田茂は産経新聞に「天皇制守った恩人」と題した追悼文を寄せた。昭和天皇も米大統領宛に弔電を打った。葬儀は8日に米議会議事堂で営まれ、吉田も参列した。
毀誉褒貶(きよほうへん)の激しい人生だった。マッカーサーの評価は日本でもなお定まらない。ただ、上院聴聞会での証言は軍人マッカーサーの偽らざる思いであり、一種の懺悔(ざんげ)だったのかもしれない。その遺体はバージニア州ノーフォークのマッカーサー記念館にジーンとともに葬られている。(敬称略)
=おわり
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