2026年6月11日木曜日

「国保逃れの維新」が言える立場か?

猪瀬よ、しかも、憲法違反、生活保護法違反だぜ。 また国が敗訴するだけ。 医療費高すぎいうのは、医者やら薬品会社、薬局がまず、儲けすぎ。 角膜出血で病院行くと、、 視力検査、眼圧検査、まつ毛が入ってて、取ってもらい、、 それだけで、3割で、三千円超えた!ビックリ!プラス薬局で 目薬。。薬局では、「さいきんどおですか?」とか、薬食後一日3回の説明とか、、あんなんも、金かかっとんでしょ? なんやら料言う。。 昔処方箋薬局無い時代は、病院で薬もらい、何も言われず受け取る。 袋に書いてあるやん?食後3回とか、、、。 医療業界から政治献金もろて、医療関連費を爆あげさせた政府の責任をまずは問え!! 不妊治療さえ保険診療でやすくなってるいうのに、、 またまた弱いもんイジメかい!! バカ猪瀬は、消え失せろ!! → 猪瀬氏は「生活保護受給者は医療扶助を受けるため医療費の自己負担が一切ない。そのため、患者と医療機関の双方にモラルハザードが生じ、頻回受診や多剤重複投薬が生じているといわれている」と切り出した。 政府は頻回受診や多剤重複投薬対策の実施状況を調査するなど取り組みを行っているが、猪瀬氏は「医療扶助費はここ3年間1.7兆円で横ばいだ。あまり効果が出ていない。生活保護受給者の行動変容を促すような施策ではないからだ」と指摘した。医療扶助費の1.7兆円は、生活保護費の半分ほどを占める。猪瀬氏は「誰も反対しないようなところしかやらないから、何も生み出さない。反対を押しのけて抵抗勢力と戦うというふうに、モラルハザードを引き起こす仕組みを抜本的に改めない限り、この巨額の生活保護費の削減はできない」と述べ、生活保護受給者を国民健康保険や後期高齢者医療制度に加入させるべきだと主張した。 上野氏は「生活保護受給者は保険料の負担能力がなく、多くが医療扶助を受けている。国保や後期高齢者医療制度に加入した場合には、他の被保険者の保険料負担や保険財政に与える影響が大きい」と課題を挙げ、「保険者である地方団体の意見を聞いたうえで慎重に検討する必要がある」と否定的な見解を示した。 これに対し猪瀬氏は「やり方はいろいろある。段階的にやればよい」と述べた。また、「自己負担についても段階的に進めれば、できることはできる。まずは定額負担で、例えば『ワンコイン』にするとか、その後定率1割負担にしたらどうかとか考える」と提案した。 上野氏「負担能力がない」 上野氏は「1回あたりの金額が少額であったとしても、自己負担が用意できずに必要な受診まで抑制されるおそれがある。そのようなことを考慮すれば、慎重な検討が必要だと考えている」と述べた。 これに対し猪瀬氏は「生活保護受給者が国保や後期高齢者医療制度に加入することによってモラルハザードがなくなり、数千億円ぐらいの医療費が削減できると考えられる」と指摘。医療費の自己負担相当額を支給して国保などに加入させる考えに加え、低所得者に給付を行う「給付付き税額控除」に言及した。

ソ連のスパイが、対米戦争へ駆り立てた

尾崎と、ドイツ人ゾルゲ、、二人はソ連のスパイであった。 これらの存在がなければ、日本が戦う相手は、アメリカではなくソ連になっていた可能性がある。 →https://voice.php.co.jp/detail/4186?p=1

日本人を殺しまくりした朝鮮人

長田区役所に集団で襲い入り生活保護をもぎ取りしたのも、 朝鮮人でした。 それらのトップには朝鮮総連があり、その朝鮮総連は日本共産党とつるんでいます。 朝鮮人の本質を現している記事を載せますが、、、 わたしの親などは、こういうことを知っていたから、結婚相手が決まると、相手が韓国朝鮮ではないのか?気にしました。 姉の時はどうしたか?知りませんが、兄の時は、相手の親が調べようとした!と聞いて、なら朝鮮ではないと安心。 わたしの場合は、相手の母親側の出自がわかり、すでに死亡していた父親はわからないが、大丈夫ではないか?と。 しかし、、今となっては、相手の父親側は、昔に帰化をした朝鮮ではないか?と。。相手はそれを知るすべもないと。 相手は神戸市垂水区の朝鮮学校近くに住んでいたことがあり、 「チョンコ」と言って石を投げたことがある、、と、言ってましたし、高卒で入社したリケンタイヤで、作業つなぎのポケットに、ナイフを入れていた、と。。 何かあれば使おうと。 何より目が朝鮮人そのもの。。 (いろんな目ありますが、ツリ目細目のポピュラーなやつ) その父親の写真みても同じ。 父親は長男で、工芸品店が家業なのですが、窓関連もやっており、父親は、「アルミサッシに変えたい」と言ったが、 父親の父親が、「駄目だ」と言ったことをきっかけにアル中になり死んだ、、と。 普通そんなことで、アルコールに走りませんから。 父親から殴られるので、母親の目を盗んでは酒を買いにいかされた、と。 結婚してすぐに、わたしが、金山という名の友人(中学と三菱電機で同じ)を招いた時、めちゃくちゃ機嫌悪かったし、 相手は、、 わたしとの結婚が決まってから、キレ始めたし。。 ほんま、気持ち悪い。 この人みたいに、自分が朝鮮系と気づかない朝鮮は、いっぱい おると、思う。。 → 2025-02-06 21:04:32 テーマ:教育・歴史 ●今日は朝鮮進駐軍について。 戦後は不都合な真実が隠されてしまっているので隣国についても触れていきましょう。 「朝鮮進駐軍(ちょうせんしんちゅうぐん)」とは。 在日朝鮮人は日本と戦争をした事実は無いにもかかわらず、終戦と同時に「朝鮮進駐軍」を自称し、日本各地において婦女暴行、暴行、略奪、警察署の襲撃、土地・建物の不法占拠、鉄道の不法乗車等、横暴の限りを尽くした。 終戦後 「朝鮮進駐軍」武装部隊が首相官邸襲撃 「朝鮮進駐軍」部隊2000人による「首相官邸襲撃事件」が1946年起きた。 約2000人 の在日朝鮮人「朝鮮進駐軍」部隊が完全武装して首相官邸に突入。 日本の警官隊は当時武器の所持は禁じられていため、米軍憲兵隊に応援を頼んだ。 そこで米軍憲兵隊と「朝鮮進駐軍」との間で大銃撃戦闘へと発展した。 戦後の在日朝鮮人は、なんの国際法上の地位もないにも関わらず、勝手に自分たちを「戦勝国民である朝鮮進駐軍」であると詐称し、三万人もの武装集団となって全国主要都市に出現し暴れまくった。 在日朝鮮人集団は、武装解除された日本軍の武器と軍服を盗用して武装し、勝手に「朝鮮進駐軍」と名乗り、無差別に多くの日本人市民を殺害した。 GHQの 記録に残っているだけでも四千人以上の殺害記録が残されている。 戦後の治安が整っていない空白を良いことに、「朝鮮進駐軍」と名乗った在日朝鮮人は、土地の不法略奪、金品略奪、強姦、銀行襲撃、殺略、警察襲撃など暴れ放題の限りを尽くした。 「朝鮮進駐軍」と名乗る暴徒たちは、個々に部隊名を名乗り、各地で縄張りを作り暴れた。 これら「朝鮮進駐軍」 元締め組織が「朝鮮総連」、ヤクザなどになっていった。 国有地も、都心駅前一等地周辺も、軒並み不法占拠した。そしてそのまま、パチ ンコ屋、飲み屋、風俗店等々が出現し、そのまま彼らの土地として登記され現在に至っている。 農家、農協倉庫を襲い、貨車を襲撃、商店街、国の食料倉庫も襲い、食料や商品を根こそぎ 奪って行き、それらは全て戦後の闇市で売りさばき、暴利で財を成したのは彼らであった。 財を成したのは彼らは分派し、政治組織として社会主義、共産主義組織へと発展し、政界にも進んだ。 「朝鮮進駐軍」と名乗る在日朝鮮人暴徒たちは、通りすがりの市民に言いがかりをつけ集団暴行をはたらく。無銭飲食は当たり前、白昼に目に付いた婦女子を路上で集団強姦するなどを、日常茶飯事に繰り返した。 在日朝鮮人は「朝鮮進駐軍」部隊と名乗り、武装して、町をのし歩いた。 彼らは闇市を掌握して巨大な利益をあげ、徒党を組んでは瓦礫と焦土の神戸の街を闊歩した。 腰には拳銃をさげ、白い包帯を巻きつけた鉄パイプの凶器を振り回しては、手当たり次第に日本人を殺傷、暴行し、略奪の限りを尽くした。 通りすがりの通行人の目つきが気に入らぬといっては難くせをつけ、無銭飲食をし、白昼の路上で婦女子にいたずらをした。 善良な市民は恐怖のドン底に叩き込まれた。 こうした不良分子は旧日本軍の陸海軍の飛行服を好んで身につけていた。 袖に腕章をつけ、半長靴をはき、純白の絹のマフラーを首にまきつけ、肩で風を切って街をのし歩いた。 警官が駆けつけても手も足もでない。 終戦後の警官が、一切の銃器の所持が許されていなかったのをよいことにして、 「おれたちは戦勝国民だ。敗戦国の日本人がなにをいうか」 と、丸腰警官を殴り、ド突き回し、警備用の木刀や飾りのサーベルをヘシ曲げた。 戦後当時の「朝鮮進駐軍」は今日の朝鮮総連本部である。

2026年6月10日水曜日

詐欺師が総理になった(高市)

偽の経歴を前面に出してテレビに出ていたとは、、、 いやほんま、精神異常者でしょ! 朝鮮人は、日本人からみて、異常者いっぱいおるから。 → 嘘の経歴で、しゃあしゃあとテレビにまで出れる人というのは、世間一般の人間とは全く異なる精神構造だと思う》 【写真あり】「詐欺師が総理になっている。」高市首相を痛烈批判した芥川賞作家 5月11日、自身のXでこう辛辣に綴ったのは、芥川賞受賞作家の平野啓一郎氏(50)。高市早苗首相の過去の肩書に触れた投稿が、ネット上で物議を醸している。 この日、平野氏はとあるユーザーの《政治家になる前から「米連邦議会立法調査官」だなんて存在しない官職を名乗る人でしたしね》との投稿を引用し、そのうえで冒頭の言葉を投稿。続けて《バレたらどうしようとか、良心の呵責とか、スゴイですねと感心されて恥ずかしいとか、そういうのが全部平気なのだから》と私見を述べ、《詐欺師が総理になっている》と痛烈に批判した。 引用された投稿には、高市氏が過去に「元米連邦議会立法調査官」との肩書でテレビ出演していた際の画像も添えられていた。 平野氏はこれまでも高市首相に批判的な見解を示してきた。 今年1月21日には衆議院解散表明を受け、《有権者がこの『働かないで働かないで働かないで働かないで働きません』解散に対して、良識を示すべきだろう》と投稿。さらに《予算も通さず成果も上げていないのに、何を以って信任しろと言っているのか》と疑問を呈した。 同月27日には、勝敗ラインを割れば「退陣する」とした高市首相に対し、《退陣してもらいましょう。墓穴解散として歴史に残るでしょう》とも記している。 実は、平野氏が疑問を投げかけた高市首相の「元米連邦議会立法調査官」という肩書をめぐる議論は今回が初めてではない。 ’25年8月にも実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏(49)がXで《高市早苗さんが『米連邦議会立法調査官』と名乗っている画像。一部の例外を除くとアメリカ国籍しか公務員になれないから、画像が正しいならアメリカ二重国籍か経歴詐称?》と疑問を呈して注目が集まった。 「昨年9月の総裁選出馬会見後、高市首相は記者から経歴詐称疑惑を問われ、『私が米国連邦議会のコングレッショナル・フェロー(Congressional Fellow)であったことは事実でございます』と説明していました。実際には、下院議員事務所でインターンとして滞在し、雑務を担っていたと言われています。“米連邦議会立法調査官”という表現は造語で、正式な肩書ではないようです」(WEBメディア記者)

朝鮮人に日本を支配させたのは、占領軍に入り込んだスパイ

しかし朝鮮というのは恐ろしい人種で、、、 それが日本にはたんまりいるわけですからね。 日本人の名前を名乗り、日本人に成りすまして、、。 だから通名制度廃止!!。 ヤフー知恵袋の質問「日本共産党と部落解放同盟は、なぜ敵対するようになったか?」についてのベストアンサー。 の前に、 余談ですが、、消防署勤務の私の父が設備の点検で、山口組の事務所に行ったそうです。鏡だらけだった!と、母に話しているのを、子供の頃に聞きました。職場に戻り同僚から 「イ〜さん(井上さん)、知らんと行ったんかいやあ?」 聞かれ、「ああ、そうや」と。。 知ってたら、どうしたんでしょうかね~? 行かなかったのか?ビビりながら行ったのか?、、、 ではベストアンサー→ 最もよく解説されているのが、産経新聞の高山正之氏ですね。 ネットでも発信していますし週刊新潮でも連載をされていました。 私は細かい解説や歴史的な事実をはしょって全体像の流れを申し上げます。 まずは、共産党の流れですが、 ソ連のスターリンの指示のもと世界中に共産党のスパイが入り込みました。 特に昭和恐慌で世界中が大不況となり、ソ連は独自の路線でその被害を最小限にしたことで、生活にも困っていた方々が共産党を称賛したこともあり、スパイ活動もしやすかったものと考えます。 ある意味、第一次大戦も、第二次大戦も共産党系のスパイの暗躍で大戦争になったと言っても過言ではないでしょう。 日本でも、中国共産党の翌年に日本共産党が結党されましたが、時は大戦前夜です。赤狩りと称して政治犯は次々と投獄されます。 ところが、日本の敗戦でこの立場が逆転します。 占領軍の方針で、敗戦の戦犯の方が投獄をされたり処刑をされて、反対に政治犯だった共産党員の方が解放されるわけです。 さらに日本の国史を正しく継承する国家公務員だった人間を公職追放して、かわりにそのポジションに共産党員が入り込むことになります。 公務員の中にやたら過激な左翼思想の多い源流はここにあると思います。 総評、日教組、国鉄時代の国労、動労などです。 さらに、マスコミ界、学会へとドンドン入り込んでいきます。 これが今日まで続いているわけです。 ではなぜ占領軍はこんなことをしたのか? その理由は、日本軍があまりに強すぎて、二度と立ち直れない国にするためには、天皇制を崩壊させて、財閥を含めて資金力も工業力も低下させて農業重視の世界最貧国にしたかったこと。 さらに、占領軍の中にも強烈な共産党系のスパイが入り込んでいることが後々にバレますが、同じ思想の同胞として、日本を赤い国にしたかったのではと考えます。 アメリカでも戦後赤狩りを実施して、大量に処刑されています。 しかし、日本は何もできずに軍部、警察の方が解体されてしまったことが、 後々の安保反対運動などの左傾化の時代につながります。 【朝鮮総連と在日】 貴方の質問には出てきませんでしたが、政治犯から解放されたものの、底無しの貧乏状態だった共産党を人員と資金面で支えたのが、朝鮮総連です。 つまり、共産党の創成期は朝鮮人がたくさん入党していたのです。 日本を崩壊させたい占領軍は、この共産党員とともに朝鮮人などの在日を優遇します。上手く利用しようと考えたわけです。 そこで、WGIPウォーギルドインフォメーションプログラムの一環として、マスコミ界や日本国政府に圧力をかけてプレスコードを申し渡します。 約30項目あるようですが、そのうちの一つが、 中国人や台湾人、朝鮮半島人をバカにせずに優遇しろ! です。 これに味をしめて、これを利用したのが、 『我々は戦勝国の国民で日本国民よりも上等な国民であるから敬意を示せ』 と、勝手に自警団を作ります。 これが『朝鮮進駐軍』です。 当時は、軍も無く、やっと警察が再編されて丸腰の警官が誕生したばかりです。 この朝鮮進駐軍は、お金のある所を次々に襲撃して、まさにやりたい放題で、銀行も警察署も税務署までも襲い掛かります。 なにしろ、占領軍から日本軍の兵器を特別に払い下げられて持っていたからです。 この襲撃で得た金を、共産党へ資金提供していたわけです。 現在も駅前の一等地に焼肉屋さんやパチンコ屋さんが多い理由は、この時に関係していると言われています。 この朝鮮進駐軍と真っ向から衝突して市民はおろか、警察までも守ったのが、ヤクザです。 これは山口組の田岡組長は映画にもなっていますし、『浜松・小野組』で検索すれば今でも調べられます。 余談ですが、 山口組では、在日の方は組長には成れても、総長には成れない決まりはこの時が理由ではないかと考えられます。 山口組が割れて睨み合っているのも、この不文律が未だに守られていることが原因であると、ジャーナリストの須田慎一郎氏はお話されています。 【部落同和問題】 起源については色々な説がありますが、現在でも皮革や肉類を扱う方々が多いことを考えると、4つ足の動物を処理して食べたり、人間の死体など血生臭いご商売を稼業にされていた方々を、町の郊外に追いやって、一般人とは別の場所で暮らしていたものと思われます。 これは今でも、日本全国それと思をれる地域は残っていますが、人口増加と都市開発で都会ほど面影が無くなっています。 この部落地区のそばには、必ず遊郭があり、遊郭の方々の死体処理も行っていたと思われます。 さらに、この地区にはエタヒニンと言われる犯罪者が逃げ込む場所となり、そこに朝鮮半島からの諸事情で日本へ渡ってきた半島人が入り込みます。 つまり、一言で部落と言っても、様々な諸事情の方々が暮らしていた地域であり、むしろ部落という言葉は、その人間の出生を指すものというよりも、その部落地域で暮らす人々全体を指す言葉であったと考えます。 そして、この部落社会においてもランクがあったようで、朝鮮人が最下層だったようです。 ところが前記の通り、日本の敗戦で朝鮮人の立場が一変します。 最下層から、日本国民よりも上の戦勝国の上等国民にまで格上げされてしまうわけです。 その後、占領軍もこれは行き過ぎだし、朝鮮戦争も始まり、共産党スパイによる間違った施策だったことに気付きます。 朝鮮半島人は戦勝国人でもなく、戦敗国民でもない、戦争とは無関係の第三者である。だから三国人だということで、次々と下関から船で帰還させます。 大半の方々が帰還するわけです。 しかし中には帰還せずに日本に残り、あるいは朝鮮戦争で反対に日本に来るものがドンドン増えました。 下関に在日部落があるのはそのためです。 もっというと、李承晩政権などの市民運動の排斥で、韓国で大虐殺の事件があったのです。 関西地区に多い在日韓国人の方々は、この時に逃げて日本へ移り住んできた方です。 つまり、在日の方々の祖はここから始まる方々が大半のわけです。 まとめです。 日本の三大闇とタブーは、部落、在日、ヤクザです。 そしてここに不思議と共産党の創成期の歴史が絡みます。 すべてに共通しているのが、この中に朝鮮半島人やその後の在日の方が数多く含まれているからです。 だから、在日特権、部落解放による補償金や賠償問題など、国から頂く利権について、それぞれが仲良く一体となって勝ち取っています。 間違いなく、マスコミ界には、雇用の優遇契約が結ばれていて、特別枠で毎年採用されているはずです。 特に多いのがNHKだと言われていて、皆さん日本名は強制されたとうそぶいていますが、実体は日本名で名乗っているので番組などのテロップを視ても判別がつきません。 私が申しあげられるのは、在日の方でも南北の朝鮮半島の方がいます。 総連と民団があるわけです。 ヤクザについても、山口組でも住吉、稲川会でも南北の在日の方がいます。 これは共産党でも部落についても同じ構図でしょう。 だから、争う事も度々あるわけだし、京都などでは共産党員とヤクザが睨み合っています。 この睨み合う構図が、関西地区では激しいので、市民の中の数多くの方々が安全安心のために共産党支持をすると、青山繁晴参議院議員は言われています。 ただしです。 特別な利権が獲得出来る時は、必ず一緒に仲良くしているはずです。

在日は韓国朝鮮で差別される?

は、今はどうかわからないですが、、ヤフー知恵袋、ベストアンサーです。 質問は、ある女性の祖父と、祖母の両親どちらかが在日であったとのことで、、、2009年記事→あなたは日本人として生まれ、日本人として育ち、日本という国が好きであるなら何の問題もありません。 彼に報告して、彼の心が揺らぐのであれば、彼のあなたに対する気持はその程度のものだったとして、諦めたほうがいいです。 後で知れて、なぜ言ってくれなかったということになると、かえって厄介なことになります。 在日、帰化した人そしてあなたのような人と悩みは尽きないですが、帰化した元プロレスラーの前田日明さんが、次のように言っています。 在日への差別問題も、日本の部落問題と同じく、それを「食い物」にしている連中がずいぶんいます。 総連や民潭は日本に差別だと騒ぐけど、韓国や北朝鮮で同胞がどういう目に遭わされているか、世の中に聞こえるような形では誰も絶対に言わない。 韓国に戻れば、在日というだけで就職差別や日本では想像もつかない差別を受けたり、北朝鮮に帰国すれば、それこそ殺されるような目に遭わされたりする。 北朝鮮に渡った俺の叔父さんも消息不明のままだ。 こうした財産権や生命に直結する、不当な差別には絶対黙っておきながら、日本での差別反対とか、参政権をよこせとか言う連中を、俺は絶対に信用できない! 名前を出して悪いけれど、辛淑玉(シン・スゴ 在日朝鮮人を売りものにした評論家)さんなんか見てると、情けなくなってくる。 差別とか、日本は加害者とか叫び続けるだけで一生終わるのかと思うと、とても俺は共感できない。 私はこういう人には日本にいてほしいと思います。 この主張は、この質問とは関係ないように思われますが、在日問題の根幹はこれなんです。

高市早苗は出身地も偽造

 8歳で大阪府吹田市から奈良に引っ越したとの記事が。出身地まで偽造しています。 吹田市千里山の自宅前には、いつも国際勝共連合の車が止まっていて、高市の父親は、部落解放同盟の運動家だった、との 記事や、自宅は統一教会からも近く、高市は在日二世、統一教会会員二世だとの記事も。 こういう都合の悪いことを隠したいから、出身地偽造を行ったのでは?→ 他の方が高市のWikiの魚拓のスクショを撮ったものですが2021年9月4日までは「大阪府出身」となっています。 9月4日と言えば菅義偉が退陣表明した翌日で9月17日が総裁選の告示日です。普通出生地は「市」まで書くのが「履歴書」では常識です。 2019年の国会議員情報でも大阪府になっている この頃の高市の知名度は全国区ではなかった。自民党総裁選の候補でもなかった。ただの華の無い「安倍ガールズ」の一人だった。 高市は出生地が大阪府では何か都合が悪い、隠蔽したい過去でもあるのだろうか? 高市早苗首相は16日の参院予算委員会で、子供たちが自ら命を絶ってしまう社会問題について、持論を展開した。 高市首相は立憲民主党の小沢雅仁参院議員の質問に回答。1週間で10人の子供たちが自ら命を絶っているという現状に対し、どのように命を救っていくかなど、総理としての考えを聞かれ「多くの子供さんたちにお伝えしたいのは“あなたは1人で生まれてきたんじゃない”ということであります」と返した。 続けて「お父さんお母さんを2人と数えて、そしておじいちゃんおばあちゃん4人、そしてひいおじいちゃんひいおばあちゃん8人…と数えていきますと、7代前まで直系だけで250人を超えるご先祖様が大人になり、また子宝に恵まれ、そのすごい偶然、すごい奇跡的な幸運に恵まれて1人の命がある。それは自分の命の重さもそうだし、他人様の命もそうだということはぜひ、みんなで共有したいと思います」などと答えた。その上でこどもの自殺防止対策を「強力に進めてまいります」と語った。 この答弁の「7代前まで直系だけで250人を超えるご先祖様」という部分に、SNSで反応する声も複数上がった。弁護士の紀藤正樹氏はXで「自殺対策に『7代前』が頭に浮かぶというのは常識なんでしょうか。どなたか教えていただければ助かります。2の7乗の延べ人数が約250とすぐに言えるレベルもすごいと思います。実は高市首相、旧統一教会の『先祖解怨』の問題性につき、かなり勉強されているようにも見えます。いろいろ気になります」と指摘し、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の教義との一致点を示唆した。紀藤氏は続く投稿で「「ちなみに2の7乗は128ですが、数列(等比数列)で2(両親)+4+8+16+32+64+128(7代前)と足していくと、和=延べ人数(両親を入れてご先祖様の数)は254となります」とも補足した。 旧統一教会の高額献金問題では「先祖解怨」という教えのもと、7代前までをひとくくりとして、献金を要求した事例が伝えられている。しんぶん赤旗は、問題発覚当時の22年、教団側が「子孫に悪さをする」との理由付けをして献金を要求したと報道。「儀式のためには『解怨献金が必要である』とも。献金額は1~7代前までをひとくくりとして70万円。それ以後は、7代ごとに3万円となっています」などと、献金のシステムを伝えていた。 一方で、旧統一教会以外でも「7代前」を区切りとする宗教や「7」という数字を神聖視する宗教もみられる。仏教、特に禅宗などでは「七世の父母」などの呼称で先祖を敬う教えもあり、この点を指摘する声もあがっている。