2026年7月2日木曜日

反日報道等で日本を中国化させるNHK

まず、19日のニュース→中国の富裕層の日本移住を支援していた会社役員の男(39)が警視庁に入管難民法違反の疑いで逮捕されたが、この男はNHKスペシャルの番組に出演していたとX上で指摘が相次いでいる。  指摘には、結果的にNHKは男の宣伝に手を貸していなかったか、チェック体制はどうなっていたのか、といった声が多い。NHKの広報局は、「放送後、この人物が逮捕されたことは遺憾」とする一方で、「取材方法に問題があったとは考えておりません」と説明した。 ■会社役員について、移住した中国人富裕層を支援と紹介  報道によると、この男と妻(37)は2023年5月にウソの在留資格を申請し、40代の中国人の女をベビーシッターとして同年10月に不正入国させた疑いが持たれている。男らは、「技術・人文知識・国際業務」で申請し、資格外活動をさせていたという。ベビーシッターの女は、入管難民法違反の罪ですでに起訴されている。  容疑者の2人は、富裕層の40代の中国人女性客を支援していた。女性客は、東京都港区内の高級マンションで子どもと一緒に住んでおり、容疑者の男がベビーシッターを手配した。女性客が25年10月に高度専門職の在留資格が切れて帰国した後も、日本の教育を受けさせたいと、マンションに子どもを残していたという。  25年11月から26年1月にかけて警視庁に複数の情報提供があり、違反が発覚。調べに対し、2人は、「全面否定します」と容疑を否認しているという。  このニュースは6月18日に報じられ、容疑者の名前や顔の映像がテレビなどで流れた。すると、容疑者の男は、5月24日放送のNHKスペシャル「潤日の肖像 日本に向かう『中国』」に出演していた、とX上で指摘が出た。  番組では、日中関係が冷え込む中でも、日本に移住する中国人富裕層が増えていると指摘した。中国のSNS上では、移住は「潤日(ルンリー)」と呼ばれているといい、番組では、「日本を潤す」と紹介していた。  容疑者の男については、移住した富裕層の生活を支援する事業を手がけているとして、番組の冒頭から大々的に紹介した。男は、中国出身で、幼いころから父親の仕事で日本に来ていたのをきっかけに、日本国籍を取得したという。 番組では、容疑者の男は、50人ほどの客を抱えているとし、年間1億円以上も日本に貢献しているという客の会社経営者も紹介した。競争が激しい中国で息子を育てたくないとする富裕層が多いとし、経営者の息子も、ビジネス界に強い慶應義塾大学に進みたいと意欲を見せていた。  容疑者の男は、番組の最後にも登場し、日本が世界で一番選ばれる国になるのが夢だとし、「潤日」マネーは日本人が利用すべきだと提言していた。  男が番組に出演していたとの指摘を受けて、X上などでは、NHKに対する疑問や批判が噴出している。 「番組に主役みたいな感じで出してる」「ビジネスを後押しした可能性は否めない」「チェック体制はどうなってるんだろう...」  一方で、番組について、「敢えてこう言うグレーゾーンで行脚する人物を追ってる」などと指摘する向きもあった。NHKオンデマンドでの番組配信が削除されたことも話題になった。  NHKの広報局は6月19日、J-CASTニュースの取材に対し、次のように回答した。 「ご指摘の取材対象者のみならず、周辺関係者からも多角的に取材して番組を制作しました。犯罪が疑われるような情報には接していませんでした。放送後、この人物が逮捕されたことは遺憾ですが、取材方法に問題があったとは考えておりません。取材対象者が逮捕されたことを踏まえ、総合的に判断して、NHKオンデマンドの配信を停止しました」 以上。ですが、、記事の「容疑者の男は、番組の最後にも登場し、日本が世界で一番選ばれる国になるのが夢だとし、「潤日」マネーは日本人が利用すべきだと提言していた。 」、、こんなん信じるのは、テレビ麻酔にかかった人っすよ! 中国共産党は日本を乗っ取るために中国人を送り込んで来るんすからね。 富裕層いうことは、中国共産党と通通の奴ら。 犯人は日本に帰化しとるいうことで、みんな中国共産党とつるんだスパイ!  そして犯人の客の50人はどうか知りませんが、、 昨年自民党岩屋が、これまで中国富裕層のビザなし日中行き来3か月限定なのもおかしいが、それを岩屋が中国行って勝手に10年にしてきたでしょ? 一個人の采配でこれを可能なのは、日本がアホ朝鮮人政府だから。気持ち悪い!! 以上。 こちらは2024年記事→ NHKのラジオ国際放送で中国籍の外部スタッフが尖閣諸島を『中国の領土』と主張し『南京大虐殺を忘れるな。慰安婦を忘れるな』などと発言していた問題で、NHKの稲葉会長らが昨日会見し、国際放送担当の傍田理事が責任を取って辞任すると発表した。稲葉氏や井上副会長ら役員4人は月額報酬50%を1ヵ月自主返納する。稲葉会長は『放送法で定められた責務を果たせず、極めて深刻な事態であり、深くお詫び申し上げる』と謝罪した。また会長は『激変する社会情勢の安全保障上の観点から、危機意識が高まってしかるべきだったが、ラジオ国際放送の現場では、緊張感が欠けていた』と述べた。問題発言の際マイクの音量を下げるなど、対応が取れなかったことも問題視しており、職員への緊急対応の訓練や放送の事前収録などの再発防止策をまとめたとしている。 寺島尚正アナ「確かに問題発言の際には、あるスイッチを押すと遮断できるような、そういう装置もあったということですが、でも誰がそれやるんだってことになってて、練習もしていないから、あわわあわわしてるうちに、20秒が経っちゃったってことなんですね」 森永康平「ただ、なんでしょうね、マイクの音量を下げるっていうのは本当にもう最後の最後の緊急手段であって、そもそもNHKがこんな発言をさせてることが僕はおかしいと思います。危機意識とかそういう問題じゃない。そこら辺の無名のYouTuberが何か政治的主張してるとか、独自の歴史解釈をYouTubeで喋りました、ニコニコ動画で喋りましたとか、そんなもんどうでもいいっていうか、勝手にやってろと思いますけど、NHKですからね(笑)。全然訳が違うし、そんな何か問題発言しちゃった時、マイクの音量を下げ忘れましたじゃなくって、『そもそもなぜそんな発言する人間にやらしてんだよ』っていう話ですから。だからそもそもこれが起きたこと自体論外だし、それに対する感想を聞いても、意味がわかんないというか、『どこに問題があったかわかってんの?』っていう気がします」 寺島「で、1人責任取って国際放送担当の理事が辞任する、これで幕引きみたいな感じがしないでもないですけどね」 森永「全然意味わかんないですよね。そもそも危機意識とかそういうレベルの話じゃないんですけどっていう。いや本当ね、公共放送じゃなくてね、ニコニコ動画かYouTubeで無名のYouTuberとしてやり直してくださいという感じです(笑)」 以上。ということで、、、。NHK受信料はらわんで、イイッしょ!裁判されたら、「反日報道するから見てない。見てないのに受信料払うのは詐欺だ」言えば?、、 で、こちらは、坂東さんの本→ NHK以外の民放テレビ局は広告収入で成り立っていますが、広告、つまりCMを放映してもらうためにスポンサー企業各社は、巨額の資金をテレビ局に支払っています。 テレビ局はこれがあって初めて、出演者に高額のギャラを支払ったり、有名人を確保したり、取材したり、スクープ情報を買い取ったり、局で働くスタッフの給料を出せるわけですが、逆に言うと、このスポンサー企業のご機嫌を損ねるような放送をすると、CM放映依頼が来なくなるのです。 全く来なくなると、局だけでなく、局が外注している番組制作会社に仕事が回らなくなり、潰れますので、収録放送する内容には、自然と制限がうまれます。 スポンサー企業のほとんどは、海外、特に世界最大市場と言われる中国に生産拠点をおき、中国での市場を確保し、あるいは市場を争っていますので、情報が瞬時に伝わってしまう国際情報化社会と言われる現在、日本国内であっても、中国政府や中国人民が不買運動をおこしかねない放送内容のスポンサーになるわけにはいかないのです。 また、芸能界には戦後多くの朝鮮民族が様々な形で関わり、その事実に触れたばかりに仕事を干された日本人俳優や歌手も実在します。 では、NHKはどうなのか? NHKは、日本放送協会という公共放送局です。 国営放送ではありませんから、ご存知の通り、政府の規制を受けることはないどころか、反日国の国是に従ったかのような放送が目に余り、実際に問題視されていて、受信料の不払いや、放送内容に関する裁判沙汰、国際問題にまでなっているのです。 NHKの住所は、東京都渋谷区神南2-1-1ですが、同じ所番地に、CCTV、つまり中国国営放送である中国中央テレビ(中国語で中国中央電視台)日本支局が、入っています。 日本における中国に関する報道は、このCCTVからの報道がほとんど。 そして中国が、メディアを使って情報統制をし、世論を操作していることは、今やバカでもわかる世界の常識。 しかしながらここを無視した放送をすれば、相手は国営放送だけに、NHKは中国への取材などでの出入国に制限を受ける可能性や、情報を遮断される可能性もありますから、うかつに中国に不利な情報なんて流せません。 台湾発の中国関連放送なんて、まず無理です。 だから、中国が核兵器を開発してからこれまで、内陸部のシルクロードを含めた新疆ウイグル自治区やその他の場所で住民に知らせずに43回もの核実験を行い、多くの村が被爆したことなど全く報じられないのです。 まあ、ちょうどその当時NHKは、「シルクロード」ブ一ムでしたから、太古のロマンに憧れた日本人観光客を誘い出し被爆させた可能性がある以上、同局としても、私が何を書こうが絶対に触れられたくない話。 このように、日本のメディアはその仕組みや情報発信において、日本と対立する国の実状を伝えにくい性質を持っていて、 それが国民に危機の実在を伝えない原因となっています。 またわたし達自身、くだらない番組のなかから比較的くだらなくないかもしれない番組を探して時間を過ごしていて、知らずしらずのうちに「情報麻酔」に侵されています。 しかも数十年にわたって麻酔を食らっていますから、もう廃人手前の状態、痛みを感知しないうちに、背中は床ずれで腐敗がすすみ、夢みる寝たきり老人状態に、なっているのです。 以上。 ほんとそうですよね、テレビは、捨てるためにある 。 テレビ無いと寂しいいうひといます が、寂しさ紛らわすために テレビつけるのは、自分と向き合うことから逃避しとること。 自分自身に向き合えない人ほど、依存性が高く、精神的自立できない。 テレビに依存、医者に依存、介護施設に依存、、 自分で考えること、しなくなる。 医者に言われるまま、、リハビリ医師に言われるまま、、 施設で、生涯を閉じる、、 いや別に、坂東さんはそういう意味で寝たきり老人て書いてないですがね、まあ、テレビなんて、洗脳道具でしかないんで。 テレビばかり見てる人は、自分が、国に、社会に、職場に、、 洗脳されとることにさえ、気付けん、よくない意味で、柔順なんやと、思うけどね。。

中国、天安門事件の真実

→1989年6月3日の夜、天安門広場に集まった民主化を求めるデモ隊を排除するため、重装備の部隊と数百の装甲車が北京市内に入りました。部隊はデモ参加者や見物人に向かって銃を乱射、さらに、動けなくなった市民を装甲車で轢き殺しました。北京市内を制圧した後も、軍は独断で人びとを銃殺しました。 同年6月末に中国政府が発表した公式報告書によると、3000人以上の市民が負傷し、36人の学生を含む200人以上が死亡しました。アムネスティは、さらに多くの人が殺害され、中国全土で数万人が逮捕されたと推測していますが、中国当局は真相解明を拒み続けているため、詳細はわかっていません。事件の真相解明を求める声は今でも続いていますが、そのような声を上げる人びとを中国当局は弾圧の対象とし、今も厳しく取り締まり続けています。 1989年 天安門で何が起こったのか? 1989年4月15日、中国共産党の胡耀邦元総書記(こようほう、Fu Yaobang)が心筋梗塞で亡くなり、翌16日、胡氏を追悼するために北京市内の学生たちが天安門広場に集まりました。胡氏は、言論の自由を含む、中国の政治・経済の改革派として知られていたからです。 胡氏の追悼集会はまもなく、中国の民主化を求める動きとなって拡大していきました。公務員の汚職を非難し、政治・経済の改革を求める学生たちは一般市民にも広く支持され、天安門広場には10万人を超す人びとが集結し、地方都市に広がっていきました。政府とデモに参加する市民との緊張は高まり、5月20日、戒厳令が発令されました。 1989年6月3日の夜、天安門広場に集まった民主化を求めるデモ隊を排除するため、重装備の部隊と数百の装甲車が北京市内に入りました。部隊はデモ参加者や見物人に向かって銃を乱射、さらに、動けなくなった市民を装甲車で轢き殺しました。北京市内を制圧した後も、軍は独断で人びとを銃殺しました。 同年6月末に中国政府が発表した公式報告書によると、3000人以上の市民が負傷し、36人の学生を含む200人以上が死亡しました。アムネスティは、さらに多くの人が殺害され、中国全土で数万人が逮捕されたと推測していますが、中国当局は真相解明を拒み続けているため、詳細はわかっていません。 拘束された市民の多くは警察や軍によって拷問を受けました。その中には、刑務所に送られた後も拷問され続け、身体と精神に長期の後遺症が残った人もいました。また、デモに加わったとして死刑判決を受け数日のうちに処刑された人もいます。多数の市民が不公正な裁判によって、長期の懲役刑を言い渡されました。 天安門の母たち~闘い続ける勇気ある人びと~ 「天安門の母たち」は、元人民大学教授の丁子霖(Ding Zilin)さんが創設した、1989年の天安門事件で、我が子や愛する人を失った遺族のグループです。 丁子霖さんを中心に、メンバーは天安門事件の犠牲者遺族を一軒一軒訪ねるなどして、事件で殺害された180人以上と負傷した70人以上の名簿を作成しました。そして当局に対し、合法的な人権擁護活動を認めるよう訴えつづけてきましたが、その結果、嫌がらせや差別、恣意的拘禁に遭ってきました。 中国政府は、今もなお、事件に関する公開討論を禁じており、今なお、雑誌、新聞、教科書、インターネット・サイトから、事件に関する記述を消しつづけています。 遺族にとって厳しい状況が続く中、2012年5月末、悲しい事件が起こりました。メンバ-の一人、軋偉林(Ya Weilin)さんが自宅下の車庫で首を吊って自殺したのです。 死の直前、息子の死について書かれたメモを家族が見つけました。軋偉林さんは、政府が抗議の声を聞くことを拒絶したことに対し、死をもって抗議するとメモに記していました。天安門事件の夜、当時22歳だった息子を銃殺されました。20年以上、軋偉林さんと妻の張振霞(Zhang Zhenxia)さんは、政府が1989年の犠牲者と遺族に対し償いを求める署名をし、抗議活動に参加していました。 アムネスティはこれからも「天安門の母たち」や他の人権擁護活動家たちを支持し、天安門事件に関して、「非暴力の活動をして捕らわれた人たちの釈放」「徹底かつ独立した公正な調査」「加害者への法的処罰」「犠牲者やその家族への賠償」を要求していきます。 以上。 朝鮮人とは違い、中国には、正しいか正しくないか?を理解し なんとかしようとしている人が、少ないけれど一定数はいるようです。 マンガ「嘘つき中国共産党」を読みました。 著者は中国で習近平を批判する風刺画を書いたりして、何度も警察に捕まっています。 命が危ないと感じるようになり、奥さんと日本で暮らし、 この本を出しています。 中国にも、日本の紅白歌合戦のようなものがあるそうで、 それは、中国共産党の洗脳の道具と、なっているそうです。 だからですよ、昨年末に紅組から、わけのわからんグループが出たのは。 アレを皮切りに、どんどんと、中国色を押し出していくのでは ないでしょうか? 本のあとかきにかかれていました。 →1989年の天安門事件の後、日本は他国に先駆けて中国共産党と友好的な関係に戻りました。 それで結局アメリカも、経済成長が平和的な民主化を産み出すだろうと中国共産党に歩み寄りました。 どの国も中国経済に期待してすり寄るわけですが、このようなやり方では中国共産党はいつまで経っても変わらないと思います。 日中友好と言いますが、それは中国の誰との友好なのか考えて欲しい。 これまで日本の日中友好は、中国政府を相手にしたものに過ぎませんでした。 もっと中国の人権問題に関心を持って欲しいです。 日本政府には。もっと中国共産党に厳しく接して欲しい。 例えば、中国政府は「日本は歴史を正しく認識しないといけない」と言いますが、だとすれば中国はどうなのか? 日本では戦争問題について公開討論できますが、中国では 文化大革命や天安門事件の公開討論などは一切できません。 そのような矛盾を突いて、共産党に圧力をかけてくれれば 、盤石に見える習近平の強権政治にも、ほころびが生じるかもしれません。 いずれにせよ、この先中国が変わっていくためには、まず中国の人々が、これまで自分の国がどのような歴史を辿ってきて、いまどのような状態に置かれているのか、真実を正しく知っておく必要があると思います。 そのためにも、わたしはいつの日か、文化大革命や天安門事件など中国の本当の歴史を漫画で書いて、中国の人々に読んでもらいたい。 その日が来るまで、日本でマンガの修行を積みたいと思います。 以上。 ほかにも言われていたことの中に、日本の大学で学んでいる 学生が、中国の実家に電話をして中国の悪口を言うと、 中国共産党に盗聴されていたりとか、、、 中国はこういういわば、恐怖政治ですよね、 恐怖を植え付けて、何も言えなくする、と。。 だから日本人も、中国なんか行ったらダメっすよ! 全部スマホの中身も通話も、、盗まれる。 一般日本人が、自分が知らんあいだに中国のスパイとなる。 中国産のEV車も、大阪万博で、バカほど中国産EVバスこうて、あれを、IRで復活させるつもりと違いますかね? カジノ含む大型施設に来た富裕層などを中国が抱え込むために。なにしろ中国の地図によると、北海道がすでに真っ赤になっていて、東日本を中国の日本自治区にして、西日本を中国の東海省にする、東海省の首都が大阪。 朝鮮毒軍団維新の会が、大阪府まるごとを 、中国東海省の首都にするために、アホ朝鮮吉村やらが、 大阪市を政令指定都市から特別区に払い下げする運動を しとんやわいな~ 。 朝鮮橋下徹も、、「わしの目が黒いうちに、なんとか大阪府を副首都にして、なんとか西日本を中国様に献上したい」 おもとんちゃいまっか??

2026年7月1日水曜日

一般在日朝鮮人が「一番の毒在日」

本の文章→本書では特に日本に住む韓国朝鮮民族に関して書いておりますが、私が産まれた頃から言われている一般的な「在日」には、 大東亜戦争終戦前から引き続き日本に滞在している、現在言うところの「特別永住者」と、戦後親の都合で来日して日本に定着している「ニューカマ一」がいます。 ニューカマ一は特別永住者とは違いますが、どちらも一種の移民ですから、母国の言葉が話せない人も多いのだそうです。 そして、実は特別永住者も、ニューカマ一も、その多くは政治にあまり関心がありません。 その関心度は韓国にいる韓国人以下だそうで、ある意味政治に関心の無い人が多い日本人と同じ。 そして日本育ちが多いので、見た目日本人と大差ありません。 このように書くと、「彼らの存在は日本において無害なんじゃないか」と思う人もいるでしょう。 政治的関心のない、日本社会に混在し溶け込んでいる、特別永住者を始めとする韓国朝鮮民族はいいのかというと、決してそうではないとわたしは考えています。 なぜなら、彼らは実際に無関心であっても、彼らが帰属する民族としての特権取得は、政治に強く干渉しようとする一部の在日朝鮮民族によって実現されており、政治に関心の無いひとたちも、他の外国人ではありえない権利を普通に行使し、実際に本来外国人が受給すべきではない生活保護受給率を上げまくっているのです。 [関心はないけど、もらえるものはもらう][あとは活動する人たちがなんとかしてくれる][勝手に活動しているだけなんだから、俺たちとは関係のない世界の人]、、、。 わたしはこういう人たちこそが、まさに在日特権をぬれてにあわで享受する、最も問題のある人たちだと思うのです。 こうした政治に関心の無い、日本語しか話すことのできない学生や、お年寄り、日本社会に実際に溶け込み生活しているひとたちが、なぜ世代が代わっても、何年経っても、 日本に帰化せず、他国にありえない世襲外国人として日本に滞在しているのか?  、、、、外国人のままで日本に滞在することに、うま味があるからですよ。 それを指摘することは、「差別」であり、それを知った結果怒りを示すことは「ヘイト」とされ、これを論じることは「 ヘイトスピーチ」とされる今、あなたが手に取っている本書は、日本人的視点から書かれた、かなりヤバい本なのです。 以上。 いじめと同じですよ、イジメに加担する人間がいるからイジメが 幅をきかせてしまう。 イジメのボスが朝鮮総連や、日本の朝鮮人の政府官僚。 やられているのは、もちろん日本人。 誰も加担しなければ、在日特権など、すぐに消えるはずだった。 朝鮮人経営者は、直接税務署に納税せず、朝鮮総連がまとめて支払うとか、、 そういう法律違反を、ラッキーと、未納のままにやり過ごしたのはだれ? その分、日本人の税金や社会保障費掛け金上がるよね、 お前ら、享受だけしてるのは、カツアゲなんよ、 朝鮮人の大すきなカツアゲ。 日本人の金どろぼうして生きてるねん。 生活保護にしても、年金は納めへん、所得税も納めへん、 市民税もまともに納めへん、、、 そんな奴らが生保やら年金(特別永住者が得る福祉給付金)を受給。 「税金を支払うことは、朝鮮民族に対する差別」  と、根拠が無いから差別言うて怒鳴りちらしゃあ 言いなりなるおもとるアホ朝鮮。 そのアホヤクザ朝鮮のいうままに、金得したい一般アホ朝鮮が、毒軍団!いうこと。 韓国帰って、税金納めんと年金納めんと、年金と生活保護受けたい!いうて見ろよ!! できんくせに!アホたれが!! 日本にいる価値ない! もっと言えば、生きてる価値ない! 神戸市や兵庫県にいる獣医師免許公務員と同じ。 そしてそいつらの殺しまくりを、 「あの人たちだって、殺したくて殺してるんじゃない」 きれいごとで済ませるヤカラ。 綺麗事いうたら、心もきれいになれるとおもてんのか? 真逆じゃ! こういうヤツラが、動物虐殺イジメに加担して、動物虐殺イジメを増幅させる。 それと、同じや。坂東さんが書いてることは!!

日本はすでに移民国家

そうそう朝鮮がたんまりおって中国も増えた。この本、10年前の本。今思うと、、神戸市矢田市長の時は、神戸複合団地を実家の近所に作ってしまっていたが、コレ、工場店鋪住宅複合の意味が、、矢田の時代は工場が少しと自動車学校、しまむら、マツダの店舗、それくらいやったのが、、朝鮮やろ久元が 安く誘致したんやろ?アホほど製造工場入れやがって、大気汚染と、あと、神戸電鉄木津駅が中国人だらけとなり、エレベーターでオシッコとか。 坂東さんが 書いてるのは、あの時代やね。 あの時代わたしは、日本が移民国家とは気づかんかったね。 中国人が出稼ぎに来てんねやわ、程度で。。 本より→それでも他人の悪いところは目をつぶり「彼らも悪い人達じゃないんだよ」という優しい対応で弱者を守り、彼らも人間だ、きっといい人たちなんだと信じられるそんな自分が好き(ハ一ト)な日本人は、被害に遭うまでその実態を知ることはありません。 確かに一人ひとりはみんないい人です。 問題は、集団となって特定の共通利害が生まれ、その集団だけの利益を考えて動き出した時なのです。 その集団となる枠組みは、多くの場合「言葉が通じる」「アイデンティティを共有できる」といった枠組みとなりやすいのですが、外国人の場合それが日本人の利害と対立しやすい状況にあったり、また文化的な差異や道徳レベルの違いから摩擦が生じたりするので、トラブルも発生しやすいのです。 そして実際にその取り締まりで検挙された韓国朝鮮民族の人口は国内の人口比率を大きく上回っているのですが、偏向した人権意識からその実態が報道されていません。 それなのに「日本は門戸を閉ざしている」とか「国際化に関しては閉鎖的」だの「移民を受け入れろ、外国人を受け入れろ」 などと言われますが、みなさんは「移民」の意味をご存知ですか? 国連人口部の定義によれば「移民」とは「出生あるいは市民権のある国の他に12か月以上いる人」なのです。 日本はすでに、複数の通名使用など世襲で脱法特権を握っている40万人弱の特別永住者と、これにつながる在日朝鮮民族人脈の組織的社会犯罪まで容認してきた、超ご立派な「移民国家」なのに、その自覚がないのは日本人だけなのですよ。 そして今、この在日朝鮮民族の人口を超えて日本に定着しつつあるのが中国(2015年の登録者数は71万4570人)なのです。 はっきり言ってすでに移民政策に大失敗しているのに、国内外国人犯罪検挙人口1位の座を譲ったことの無い中国を主体として、さらに新しい移民を呼び込もうとしているのです。 日本は決して閉鎖的な国ではありません。 海に囲まれているだけでそういう思い込みをしている人と、そういう思い込みを必要とする勢力がいて、さらなる受け入れで利益を狙う人たちがいるのです。 しかし、日本人の思考回路から日本人による犯罪を防止し犯罪者を罰するために編み出された刑法や、犯罪者の取り扱いを規定した刑事訴訟法は、言葉も考え方も道徳レベルも違う外国人に対応した、国際化社会にふさわしいものとは言えません。 犯罪は国際化しつつありますが、日本人の意識と法整備は、完全に国際化に立ち遅れているのです。 以上

日本人なら自虐教育解除を

教科書作りに影響与えたのは、生長の家やら統一教会ほか、反日左翼ですから。 だから、自虐教育したんですよ!日本人はそこを知ることにより、ようやく、真実に向き合える。坂東忠信さんの本より→わたしは日本人として、私の先祖や、私自身を産み、育て、現世において生きる場を与えてくれるこの日本を損なうような主義思想とは、徹底して戦わねばなりません。今は文章や言論で戦っていますが、「正しいかどうか」を論じる社会や時代ではなく、[生きるか死ぬか]が問われる社会や時代になった場合、戦い方を変えます。 私たち自身が知らないうちに、洗脳されていて、私自身も戦後の自虐教育を受けていますので、この危機の説明に入る前に、それが危機であるという自覚を得るための洗脳解除から始めなければいけません。 以上。そうなんですよね、、わたしが日本共産党を信じこんでいて、日本は悪いことをしたんだと、思い込まされていたと同じで。 そう思っているうちは、こういう本には出会えないですね。 出会っても素通りというか、、そういうものなんです。 真実を知れば知るほど、汚いアイツラのやり口に、腹がたち、しかも、私が犬の引取をした神戸市や兵庫県の獣医師免許持ちの公務員を、当初から朝鮮とはわかっていましたが、こいつら朝鮮がこんな立場におるから、犬猫助けんと殺しまくりして、 もっと言えば、5年に一度の法改正のための環境省動物愛護部会の有識者会議のメンバーにも、日本動物福祉協会という、殺しまくりしてきた連中やら生体販売業者やら、獣医師やら、そんな、動物を利用して金儲けやってる連中と政府官僚の朝鮮人たちが、経済回すために法律つくってるだけやから、何が愛護じゃ!お前らがシネ!本気で。 京都動物愛護センター名誉センター長の杉本彩がむかし「殺処分は必要悪」いうたから、メ一ルで、曲がりなりにも名前だけでも京都動物愛護センターの名誉センター長が殺処分を公然と容認するとはどういうことか?。あいつの団体にメ一ルしたあとに電話したら、必ず順番に回答しています。と、ウソつき! 15年経てど回答こん!あいつも朝鮮やろ?本名は松山 基栄あの世代でキエ!しかもこんな漢字しかも通名によく利用される松、竹、杉、梅。 年取ればクイブチなくなるから、動物に手出しただけやろな。

2026年6月30日火曜日

帝国陸軍幹部に朝鮮人を登用

これも坂東忠信さんの本からですが、、だいたい、昭和ニセ天皇が朝鮮人だったのだから、朝鮮人を差別するわけがないのですよ。 本より→そもそも終戦末期の一時期を除き、日本は自発的応募以外、朝鮮民族よりも日本民族から徴兵するよう取り計らっています。一方職業軍人に帝国陸軍に洪サイク中将や金ソグォン大佐など朝鮮出身の幹部も登用、日本人兵士を率いて戦った将官も存在しましたが、「植民地奴隷」から将軍クラスの幹部を採用する国がどこにあるでしょうか。 以上。 これは、李栄薫著「反日種族主義」にて、徴用に関しても、 自発的応募であり、強制は終戦末期の一時期のみ、、、 記述とかぶりますね。 真実は「朝鮮人の徴用と徴兵は、終戦末期の一時期に限定される 」。 外国人からすると日本語が難しいのは、、この文章は、 著者が、「植民地奴隷の朝鮮人を軍幹部に採用した」と怒っているのではなく、「朝鮮人を植民地奴隷としたなどとは、真っ赤なウソであり、なぜならば、軍幹部に朝鮮人を配置させて、日本人兵士の上司としたから」 と、いう意味ですよ。 この日本語の複雑な言いまわしを使えないと、外国人は日本へ来ても、しんどいでしょうね、、 ただ最近わたしは、ここまで日本人が朝鮮人にやられてきたのだから、いっそ、いろんな国からたくさん入ってきて、在日や在日帰化朝鮮人が痛い目にあわされればいいな、と。 朝鮮人はそれでも反省などしないですよ。 反省などする生き物ではないので。 ただ、単なるブ一メランなだけ。 因果応報、自業自得!

朝鮮人が「食うために日本に来た」事実

が、朝鮮新報2015年1月23日版にかかれています。 大阪は今も、在日朝鮮人が多い。日韓併合時期の昭和5(1930)年には在日の23パ一セントにあたる7万人が居住。 1932年に大阪市が実施した、市内に戸建てを構える在日朝鮮人に対する「なぜ内地に来たのか?」の調査質問には、 ●農業不振のため55.7パ一セント●生活難のため17.2パ一セントとあり、いうところの「朝鮮では生きて行けないから、食うために日本に来た」が、約74パ一セントであった。 以上は元刑事で外国人犯罪対策講師である坂東忠信著「在日特権と犯罪」より要約。