全ての生命を尊ぶ会
会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2026年8月3日月曜日
在日韓国人地方公務員の数
2007年5月30日付民団新聞より
左側97年調査.右側2007年調査
●札幌市1.0●新潟市不明、1●さいたま市1.0●千葉市0.1●川崎市18.19●横浜市15.11●静岡市1.0●名古屋市22.27●京都市30.47●大阪市110.212●堺市9.10●神戸市31.92●北九州市4.8
以上。
そして、朝鮮人議員は朝鮮人を公務員にするために帆走する。
朝鮮人議員は、日本人の敵。朝鮮人はこうして、在日特権ウハウハで、日本人を差別し追い詰める→
昭和五十四年三月二十二日提出
質問第一三号
在日韓国・朝鮮人の地方公務員任用に関する質問主意書
右の質問主意書を提出する。
昭和五十四年三月二十二日
提出者 上田卓三
衆議院議長 ※(注)尾弘吉 殿
在日韓国・朝鮮人の地方公務員任用に関する質問主意書
現在、大阪府の八尾市において市内の労働組合、民主団体、一般市民等多くの人々が、「八尾市公務員一般事務職・技術職差別国籍条項撤廃市民共闘会議」を結成し、広く市民運動を展開している。
これは、市の公務員の一般事務職・技術職の受験資格の中に「日本国籍を有する者」という条項があり、現実に八尾市に居住する約七千人の外国人の大半が、在日韓国・朝鮮人であることを考えるとき、国籍条項は、在日韓国・朝鮮人を排除するものであると言わざるを得ない。さらに、このことは単に在日韓国・朝鮮人の公務員任用の道を閉ざすのみならず、民間企業の就職差別に口実を与えるという二重の意味で民族差別につながるものと思われる。また、そのような事実は、ひるがえつて広く日本の民主主義と人権確立に深くかかわる問題である。以上の考えに立ち、市民共闘会議は結成されたのである。
市民共闘会議では、昨年十二月二十五日と今年二月二十日の二回にわたつて八尾市総務部と話合いを持つたが、市側は、「住民感情が許さない」「在日韓国・朝鮮人は市民ではない」などと、全く差別意識を露骨にした応対をし、参加の市民を驚かせるなどの一幕もあり、この国籍条項の持つ意味の何たるかを如実に示す結果となつた。しかし、市民の鋭い追及の中、最終的に「市職員採用における国籍条項の撤廃について、担当部局である総務部としては、撤廃すべきであるとの考えに立つており、時期については、三月末を目途に撤廃すべきである。」との確認書を得、一定の前進を見た。
このように、在日韓国・朝鮮人の悲惨な差別の実態に深く関心を示し、その撤廃を叫ぶ声が日一日と高まつている今日、さらに内外人平等を高らかにうたいあげた「国際人権規約」の批准が予定され、国内法の整備が急がれる現時点で、今ひとたび、在日韓国・朝鮮人の生存権、とりわけ地方公務員任用の件につき、その根本的解決がなされなければならないものと考える。
よつて、次の諸点につき政府の見解を承りたい。
以上。
→上田卓三
うえだ たくみ
政治家
上田 卓三は、日本の政治家。衆議院議員、元部落解放同盟委員長。
出典:
ウィキペディア
主な情報
。
生まれ: 1938年6月24日, 大阪府 大阪市
死去: 2005年5月26日
斎藤元彦も朝鮮人
でしょ。
鼻の穴真下向いてるし、こんなぞんざいな態度は、
精神分裂病朝鮮人だからやる。
斎藤に投票したみんな、アタマ、おかしい思う。
→
斎藤知事の7つの疑惑を告発した文書。
斎藤知事はすぐさま作成者の探索を命じ、西播磨県民局長(当時)によるものと判明。懲戒処分を受けた元県民局長はその後、「一死をもって抗議する」との言葉を残して命を絶った。
県が設置した第三者委員会は告発文書の配布を「外部への公益通報」と認め、探索行為など一連の兵庫県の対応は「公益通報者保護法違反」と結論付けた。
しかし斎藤知事は「対応は適正・適切・適法だった」と繰り返し、その結論を受け入れていない。
疑惑を調査した県議会の百条委員会で、公益通報制度の専門家として意見陳述をしたのが奥山教授だ。
2026年4月、問題の経緯をまとめた「兵庫県告発文書問題 なぜ日本を揺るがすのか」(岩波書店)を出版。発売直後から入手困難となる売れ行きで、増刷を重ねて発行部数は1万8000部に達した。
■「嫌がらせはあるが“反論”は来ない」
奥山教授に届いたメールの文言
【筆者】
出版したことによって、反論や誹謗中傷はありましたか。
【奥山教授】
「インターネットも注意して見るようにしていますが、本を読んだ上での具体的な反論は全くありません。ただいくつか、嫌がらせのようなことはあります。
本を出して間もなくの頃から、『今年は誰が死ぬのかな』という内容のメールが1日に3通ほど届いています。発信元のメールアドレスは毎回変えられていて、送る人にもそれなりの手間暇がかかると思いますが、継続的に来ています。
本が出たことに触発された嫌がらせなのかなと思います」
奥山教授によると、そのメールはこの取材後も届き続け、7月29日時点で200通を超えた。
■「何が起きたのか“全体像”を後世に」
「教科書的な本として書いたつもりだった」
本のテーマは「公益通報者保護法」であり、“堅い内容”である。
決してエンターテイメント性があるものでもない。にもかかわらず、好調な売れ行きには奥山教授自身が驚いているという。
【奥山教授】
「この問題について研究する人や、行政の関係者などに参照されるような教科書的な本として書いたつもりでした。それが一般の人たちに多く手に取っていただいて、うれしい誤算だと思っています。
私自身は“準当事者”として、様々な個人攻撃、誹謗中傷、デマ、陰謀論の対象にもされ、大きな危機感を持ちました。これはちゃんと、どういう事実があったのか後世の人たちに分かってもらうことが必要だと思いました。
報道も含め、膨大な情報が断片的にあるが、全体像はよく分からないという状況があったと思います。
それを、セット・ザ・レコード・ストレート(事実関係の明確化)と言いますが、ちゃんと分かるようにしておく。どこにど
んな一次資料があるのかを、たどっていけるようにしておく。
こんなバカやるのも、朝鮮人でしょ
→東京地検特捜部に在籍していた西田将仁検事が、自ら捜査を担当した事件の被疑者だった女性と不適切な関係を続けていたとして、最高検察庁は7月29日、西田検事を懲戒免職処分にしたと発表した。
【写真】これはひどい…目も当てられない不祥事リスト
●公費で確保したホテルで性的行為、物品の贈与
最高検によると、西田氏は捜査終了後から、女性と性的行為を持ったり、物品の贈与を受けたりするなどしていたという。
さらに、取り調べなどの業務のために公費で確保していたホテルで、女性と性的行為に及ぶなど、業務外の目的にも使用していたという。
検察庁は、これらの行為が、国家公務員法違反や国家公務員倫理規程違反にあたると判断し、西田氏を懲戒免職とした。
また、当時の西田氏の上司2人についても、それぞれ訓告と厳重注意という監督上の措置にした。
●他の事件に関する調査「必要ないと判断」
最高検の山元裕史・次長検事はこの日、録音や写真撮影を禁止した形で記者会見を開き、「検察による事件処理の公平性・公正性に多大な疑念・疑惑を招くものであり、検察に対する信頼を大きく損なうものであって、極めて遺憾であり、国民の皆様に対して深くお詫び申し上げます」と述べた。
そのうえで、次長検事名で全国の検事長・検事正に対して、検察官が担当した事件関係者に私的に接触することの禁止などを周知する通知を出したと説明した。
西田氏が担当した他の事件に関する調査については、山元次長検事は「これ以上調査が必要である、第三者委員会を設置して検証する必要があるとは考えていません」と述べた。
犯罪者だらけ朝鮮人
→本来は犯罪歴がある場合には、入国ができないのですが、韓国は逮捕歴がある人が非常に多く、先日の大統領選挙でも候補者全員逮捕歴があるという有りえない状態でした。
そのため近年に逮捕歴がある人物は、通常の国は出国させたりしないのですが、韓国では逮捕歴がある人があまりに多いので、その規制がありません。
日本人なら何人でも殺す!キチガイ韓国朝鮮人
2013年の記事。この時期は、「犯人は韓国人」
の報道ありですが、やはり氏名は隠蔽、そして、マスコミは
事件を取り上げたがらない。
すでに朝鮮人だらけのマスコミだったわけです。
このあとに、「韓国籍も発表するな!
」
と、朝鮮人の事件の隠蔽を、マスコミ朝鮮有害物体は、やって
いった、ということに、なります。
そしてやはり、エペンギ朝鮮人特有の、「
精神分裂病
」
→
大阪市生野区で起こった通り魔事件は、凶行に及んだ韓国籍の男性(31)が「日本人なら何人でも殺そうと思った」などと供述していることもあり、大きな注目を集めている。生野署の発表、また各テレビ局などが報じた目撃者の証言などを総合すると、事件は以下のような推移をたどったものと推測される。
事件が起きたのは、近鉄今里駅に近い一角だ。現場から3分ほど歩いたところには旧遊郭として知られる今里新地があり、また近隣には鶴橋や生野コリアタウンもある。駅に近いこともあってちょっとした住宅街ともなっており、第一の事件が起きた現場周辺には、小さめのマンションが立ち並ぶ。
現場もそうしたマンションの1つで、包丁男はその住人だった。腹部に刃を突き立てられた男性は、死に物狂いでその場から逃げ出した。そして午前5時18分、血を流しながらも「男に刺された!」と自ら110番した。
一方の男は血にまみれた包丁を鞘代わりのビニール袋に入れて、すぐそばの商店街まで歩いていった。商店街といっても、車2台がようやくすれ違う程度の小さなものだ。男は、充血した目をぎらつかせながら、道行く人に片端から声をかけて回る。
「日本人か」
ただならぬ様子を不審がりながらも、ある男性は「そうやで」と応じた。すると男は、おもむろに袋から包丁を抜いたという。男性は慌てて自宅に逃げ込み、難を逃れた。
うろつく包丁男に町の人々がざわつき始めたころ、男性は清掃員の女性(63)に話しかけた。男性の110番から6分後、午前5時24分のことだ。
「生粋の日本人か」
「そうです」との答えを聞いたとたん、包丁男は女性を羽交い絞めにし、腹部や背中などを次々と刺した。
悲鳴を上げて猛抵抗した女性は、辛うじて男を振り切ったものの、間もなくばったりとその場に倒れた。110番で駆けつけた警察官らが取り押さえ、男は女性への殺人未遂の疑いで現行犯逮捕された。最初の事件から、わずか10分ほどの間の凶行だった。
刺された男性、女性はともに重傷。男は「生粋の日本人なら何人でも殺そうと思った」などと供述しているが、その言動は支離滅裂だという。統合失調症で精神科への通院歴もあると報じられており、大阪府警は現在、刑事責任能力の有無も含めて調べを進めている。
なお上記のような事情からか、時事通信や読売テレビが氏名を掲載したのを除き、朝日を始め新聞各紙は単に「韓国籍の無職男」と報じている。テレビもニュースでは報じられたが、ワイドショーなどでは積極的に取り上げる動きはなく、男の素性などはいまのところ明らかになっていない。
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