全ての生命を尊ぶ会
会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2026年7月15日水曜日
皇室典範改正は「麻生財閥巨大化」が目的?
だと、思いますけどね、、
まず、今日のニュース→皇族数確保策を盛り込んだ皇室典範改正案は15日、参院特別委員会で審議入りした。自民、立憲民主両党は今国会の会期延長は不可避との見方が強まっていることを踏まえ、同日の特別委での採決を見送ることで合意。改正案は16日にも自民党、日本維新の会、国民民主党、参政党の賛成多数で特別委で可決され、今国会で成立する見通しだ。
以上。
そして→
四つの宮家のうち、唯一、男性皇族がいるのは常陸宮家だ。当主は上皇さまの弟・常陸宮さまで、皇位継承順位は第3位。妃の華子さまと結婚した1964年9月に宮家を創設し、60年余にわたり多岐にわたる公務を担い、数多くの団体の名誉総裁・総裁も務めてきた。お子さまはいない。
宮家としての実績や経験も豊富で、男性皇族のありようについて直接養子やその子孫に伝えられる立場にある。だが、常陸宮さまは90歳で、ここ数年は一線を退いている。代わりに公務を担う華子さまは85歳。いずれも高齢で、養子を受け入れるのが現実的かどうか、宮内庁内外に慎重な見方がある。
以上
ということで、、
現宮家4家のうち、三笠宮寬仁親王妃家当主が、麻生の妹の、麻生信子71歳、明治維新ク一
デターを伊藤博文らと実行した大久保利通のひ孫で、吉田茂元首相の孫。もちろんみな朝鮮人。
こいつが
三笠宮寬仁親王妃家当主、子は娘二人。
コイツが旧宮家から、
男の養子を取れば、その養子の子は天皇になる条件に当てはまる。
そしてその養子を、朝鮮人麻生太郎の、直系の女と結婚させれば、、
麻生太郎は、
天皇の直系の先祖になる!と。
日韓トンネルが麻生セメントやらが請け負うことも狙っているだろうし、、
麻生キチガイ朝鮮人は、麻生グループを三菱財閥のように
巨大化させたいのだろう。
そのためには、汚い天皇の席を奪う必要あり、と。
このように、天皇とタッグ組んで、麻生財閥巨大化を、
狙っていると、思うよ~
85歳の麻生太郎が目の黒いうちに成し遂げたいのが、
そのための、皇室典範改正を、朝鮮人麻生派の高市に
国会にて通過させる!という計画と、思うがね、、
現
天皇家と三菱による、売春斡旋の大罪。
2001年記事→一昨日と昨日にかけて、日本の電力をめぐる「天皇家」の利権の闇についてお話をしました。
○「原子力村」の正体とは、実は「天皇家」とその親戚一同でした。
○「原子力村」の中心人物が「天皇」であり、反原発を訴えると、必ず脅迫・批判・悪口・攪乱メールが送られてくるという現実。
昨日もお話しました通り、「原発」問題というのは「天皇家」をはじめ裏社会にとってはかなりの急所であり、ここを崩されると彼らの儲けも半減します。
なので、我々のようなブロガーが「原発」問題を取り上げると、彼らはやたらと工作員を使って派手な妨害工作を仕掛けてきます。
実際、今日も朝からレベルの低い工作員による悪口コメントが次々と送られてきて、「原発」問題についてこれ以上書かせないように必死で仕向けようとしてきました。
なので、今日も再び「原発」問題を取り上げます。
そもそも、私が今こうして「原発」問題を取り上げるようになったのは、「ナチス」やら「シャンバラ」やら「UFO」やら「悪魔崇拝」やら「密教」やらについて調べてきたのがきっかけです。
一見して「原発」とは全く関係のないようなこれらのことを調べているうちに、自然と「原発」問題に辿り着いてしまったわけです。
ですから、この日本の裏社会の中心に「原発」が大きくそびえ立っていることは、どこからどう見ても間違いのない事実です。
で、この「原発」で最も大儲けているのが「三菱重工」。なので、今回はこの「三菱重工」を抱える「三菱グループ」に焦点を当ててお話ししたいと思います。
そもそも、この「三菱グループ」。最初にこの世に誕生したときから既に深い闇に覆われていました。
■自民党よりも長くこの国を管理する「三菱」という存在
「国会が機能不全を起こしても、日本の社会は動き続ける。しかし日本の財閥、例えば、三菱グループの全企業がゼネストとかやり出したら、日本は確実に機能不全を起こすだろう」と、ある人物が私に話をしていた。」
自民党の天下は、「戦後」の期間だけのものです。1955年からです。戦後の「対米従属」構造を維持することを使命とする政党です。
では、三菱とは何か?
徳川時代にタイムスリップすれば、存在しない企業です。
その出自については、日本人なら、誰もが知っています。
岩崎弥太郎。
坂本竜馬の小説や、テレビ・ドラマには、必ず登場している薩摩藩の下級武士とも言えないほど落ちぶれた身分。
土佐藩は、さらに込み入っていました。
関が原の合戦以来、勝ち組の掛川藩が土佐藩を占領統治しました。
だから、土着の長宗我部族の上に掛川族が支配する、という形になりました。
占領軍の掛川族の下に立つ土着の長宗我部族。その中でも、見捨てられた身分が岩崎弥太郎でした。
極貧の中で、彼が決意します。「日本中の富をこの手に握ってやる」と。
そして、幕末維新を経て、三菱の誕生となりました。
以後三菱の天下は、今に続いています。
こういうのを「日本史のカルマ」というのでしょう。
三菱の怨念は、関が原から三菱誕生までの250年にわたって続きました。
で、この岩崎弥太郎が最初に大儲けするきっかけになったのが、明治政府が樹立し、全国統一貨幣制度に乗り出したときのことです。
岩崎弥太郎は、各藩が発行していた「藩札」を新政府が買い上げようとしていることを知り、十万両をあちこちから調達して、「藩札」を大量に買い占めました。そして、その「藩札」を政府に買い取らせてボロ儲けしたのです。
この辺もまたロスチャイルドの手口と似ています。国家を利用してボロ儲けしつつ、自分の地位を築いたというわけですから。
で、この岩崎弥太郎。その後の「西南戦争」では武器商人としてボロ儲け。
しかも、この「死の商人」としての体質はその後の「三菱財閥」にも引き継がれ、「三菱財閥」は第一次大戦、第二次大戦でも同じく「死の商人」としてボロ儲けしました。
つまり、多くの人々の命を犠牲にした上で、今日の「三菱グループ」が成り立っているというわけです。
しかも、第二次大戦中、「ゼロ戦」を中心的に作ったのがこの「三菱」で、その「ゼロ戦」の設計に携わったのがジブリ映画「風立ちぬ」で一躍有名になった「堀越二郎」。
つまるところ、ジブリの作った「風立ちぬ」は「三菱」の宣伝みたいなものであり、なおかつ、その背後にいる「天皇」の宣伝だったとも言えるわけです。
そりゃあそうですね。ジブリは「天皇」の権力維持のために作られた会社みたいなものですから。
ちなみに、宮崎駿は映画「永遠のゼロ」のことを「戦争をきれいごととして描いている最悪の映画」と酷評していましたが、私からしてみれば、どちらの映画も同じようなものにしか見えません。
「風立ちぬ」の影響で「零戦」に全く興味のなかった人が「零戦」ファンになり、さらには「三菱」に憧れを抱き、「三菱」に就職する、なんて人もこれから出てくるかも知れませんから。
まあ、それはともかくとして、このように「三菱グループ」とは、他人の命の犠牲の上に飯を食ってきた「死の商人」に他ならないわけですが、にもかかわらず、まるでそんな事実はなかったかのように、今でもこの「三菱グループ」は一つの巨大ブランドとしてこの世をのさばっています。
だからこそ、彼らは自分たちの作った「原発」でいくら大勢の人が死のうと全く気にしないわけでしょう。
しかも、彼らは今でも日本政府と癒着しながら、次々と「原発」を日本の地下に作り、なおかつ世界各国に「原発」を大量に売りさばいています。
こうなってくると、この「三菱」もまた「ロックフェラー」「ロスチャイルド」と同じような巨悪財閥と考えてもよさそうです。
というより、この「三菱」を「ロックフェラー」「ロスチャイルド」と同類として見なされてこなかった方がおかしいとさえ言えます。
実際、「三菱」財閥は、その規模こそ「ロスチャイルド」財閥には及ばないものの、「ロスチャイルド」財閥と同じく、実に様々な分野の事業に手を伸ばしています。
以下、三菱グループの一覧です。
----------------
■三菱地所(総合デベロッパーとしては三井不動産、住友不動産を超える業界一位)
■三菱重工業(主力製品は、船舶・エネルギー関連機器・産業機械・航空機など。兵器製造の分野では防衛省への納入実績第一位の企業であり、戦闘機・ヘリコプター・イージス艦を含む護衛艦・戦車などを製造している)
■三菱商事(日本企業な中ではトヨタに次ぎ売上高二位。商社の中ではトップ)
■三菱東京UFJ銀行(総資産はゆうちょ銀行に次いで国内二位)
■東京海上日動火災保険(つい先日、東京五輪のゴールドバートナーになりました)
■明治安田生命保険(日本最初で最古の生命保険会社)
■新日本石油(国内市場占有率一位 (23.1%))
■ キリンホールディングス(つまりキリンビールのこと)
■日本郵船(世界第二位の海運会社)
■三菱原子燃料(はい。出ました。原子力村の最大功績者です)
■ニコン(光学機器の大手)
■旭硝子(世界最大手のガラスメーカー)
----------------
もはや「三菱」なしに我々国民の生活は成り立たなくなるのではないかと思えるほどです。
ちなみに、皇居のすぐ傍にある「丸の内」のオフィス街に建立されたビル100棟のうち、30棟以上を「三菱グループ」が保有しているとのこと。また、私はこれまで何度も、三菱の経営者である「岩崎家」は皇族と四重もの親戚関係を結んでいると書いてきましたが、実はこの「岩崎家」は、皇族のみならず、有名政治家や大物実業家たちと数々の政略結婚を繰り返しています。
詳しくは以下のウィキペディアの「岩崎家の親族・姻戚関係」の項目をご覧ください。凄まじいまでの政略結婚ぶりです。
ちなみに、「岩崎弥太郎」の娘婿の二人、「加藤高明」と「幣原喜重郎」が歴代総理大臣として名を連ねています。
で、この「三菱財閥」が創設した「成蹊大学」を、現首相である「安倍晋三」が卒業しています。
さらに、この「安倍晋三」の兄が「三菱商事」の執行役員となっていて、その三菱製の「原発」を「安倍晋三」が、日本の首相という仮面をかぶりながら、世界各国にセールスしまくっています。
これでは「三菱」が大きくなるのも当然というものでしょう。
しかし、こんな話はまだまだ序の口です。
私がこの「三菱」を調べていく中で、「三菱グループ」最大の闇と思えるのが「日本郵船」なのです。
上の三菱グループ一覧でも書きましたが、今やこの「日本郵船」は世界第二位の海運会社にのしあがっていて、つい先日も、その株価が4日連続で年初来高値を更新したといって大盛り上がりでした。この「日本郵船」、我々国民の知らないところで密かにボロ儲けしています。
では、この「日本郵船」がどのようにして現在のような地位を築き上げてきたかというと、実はここに日本の深い闇が隠されているのです。しかも、その闇に「天皇」が大きく関与しています。
以下の記事をお読みいただけば、その闇の深さを嫌と言うほどお分かりいただけるでしょう。
1885年、天皇一族と三菱財閥で日本初の船舶会社、日本郵船が創立されました
明治維新により富国強兵の道を歩み始めた日本は、欧米からあらゆる兵器を購入し続けていましたが、欧米への支払いに当てる資金が日本にはありませんでした。
そこで福沢諭吉は、「賤業婦人の海外に出稼ぎするを公然許可すべき」という指示を天皇に与えました。
賤業婦人つまり売春婦として日本人女性を海外に「輸出、 売却」し、兵器購入資金を作るというプランであり、天皇一族はこのプランに飛び付き実行しました。(福沢諭吉全集 第15巻)
1900年初頭から天皇の命令の下、「海外に行けば良い仕事があり、豊かな生活が出来る」という宣伝が日本全国で大々的に行われる事になりました。
日本の健全な家庭に育った当時の若い女性達は天皇の言葉を信じた事は言うまでもありません。
天皇一族によりだまされ「売春婦として欧米に販売された」日本人女性の数は数十万人と言われております。
大部分は健全な家庭に育った若い女性達であり、天皇は「健全な女性を売春婦」として「売却」する事で、欧米の売春業者から女性1人あたり数千円、当時普通の会社員であれば10数年分の給与を手に入れていたのです。
その金額が数十万人分=莫大な資金がこの天皇一族のサギ行為、女性の人身売買により天皇一族に転がり込んだわけです。
その資金の一部は戦争のための兵器購入に当てられましたが、大部分は天皇の「個人財産」として「蓄財」されました。
天皇一族は自分の金儲けのために、健全な若い日本人女性をだまし、売春婦として欧米に「売却」して来ました。
天皇一族は欧米の売春業者とタイアップした日本の売春業者なのです。
天皇により経営される日本郵船により、欧米に「売却」された日本人女性は、1人残らず現地に着くと即座に売春宿に「連行」され監禁されました。
そして売春を強制されました。初めての外国であり、逃げ場も助けてくれる相手もいない。数十万人の日本人女性が、天皇によって売春を強制された。
日本郵船の共同経営者三菱財閥もこの売春業で巨大化しました。
この莫大な富を生む売春業に参加させてもらったお礼に、三菱財閥は昭和天皇の結婚後の新居を、全額三菱財閥の出資で建設することになりました。
渋谷区下渋谷の第一御領地の「花御殿」が昭和天皇の新婚の住居であり、それは数十万人の日本人女性を「売春婦として販売した」利益で、三菱の天皇に対する「売春業参加のお礼」として建設されたしろものです。
(山田盟子「ウサギたちが渡った断魂橋」 新日本出版社)。
また天皇が大株主であった船舶会社商船三井も天皇と協力し、同一の「売春婦・輸出事業」に従事する事に至りました。
このように、「日本郵船」は第二次大戦中、日本のうら若き女性たちを「天皇」とグルになって騙して売春婦として強制労働させました。それによって、現在の「三菱グループ」の地位が築き上げられたというわけです。
本当にあり得ない話です。
ネット上には「三菱」が破綻すれば日本も終わり、などという記事があちこちで見受けられますが、一旦、日本が潰れてしまっても構わないので、過去の汚れをきっちり精算するという意味でも、「天皇」と「三菱」を国賊として今すぐ処罰した方がいいのではないかという気がします。
しかも、「福沢諭吉」も数多くの日本女性を売春婦にしておきながら、この国の一万円札に未だにデカデカと印刷されています。これまた全くもって意味不明ですね。
以上。
意味不明、、だって、虫以下!!人間ではない朝鮮人なんだもん!!
わ
たし、三菱電機にいましたが、、
希望したわけではない。
ほとんどが進学のなか、10
クラス中
ひとクラスだけ就職クラス。
しかもほとんど女子。
学校に来ていた求人の中から希望を出す。
母親が、求人表を見て、母親の妹の旦那が努めていた
神果神戸青果いう野菜の会社にしとき!言うから希望書いたが、、
父親と三者面談行ったら
教師が
「三菱電機か富士電機どちらかにして下さい」
父親が
「じゃあ三菱電機で」
面接試験で、
[うちのエアコンの名前知ってます?]
わかりません、いうより、当たってくだけろ
「しろくまくん?」
「ハハハ、、霧ヶ峰です!」
あとで、、シロクマくんは、日立やった、、落ちたな、、
おもたが、受かっていた。
三菱電機神戸
製作所経理部原価二課、
、
家電製品の、原価を計算する部署。
富士電機受けた子が、おちて、泣いていた。。
希望出しても、学校が勝手に決める。
一番成績いい女子が神戸製鋼行き、二番目に良かった子が、
関西電力に、行った。
二年半で辞めたが、、辞めて
良かったな。
こんな売春犯罪者波動受けて、、
心とからだ、壊すでな!
ただ、神果神戸青果に行っていても、近所に神戸製鋼あり、
大気汚染受けたから、、
壊したけどな、、
そういう記憶も関係してるのよね、
化学物質過敏症発症に。、、
豊臣秀吉は、外国人宣教師により外国に売られた日本人女性を
買い戻したというのに、、虫以下朝鮮人たちは、虫以下の
犯罪やるから、、三菱も三井も、朝鮮人が開いた!いうこと。
2026年7月14日火曜日
韓国朝鮮中国人は「人間でなく亜人」
今、ハ一トが奇跡を!
間食に、陶器の皿に入れたさんま缶のサンマを手でほぐしたやつ。
食べ終えたら邪魔やし割ったら危ない
から皿取りに行こうとしたら、、
皿を落下させた音!
見るとなんと!洗濯機から落ちた完食の皿が、回転せずそのままコンクリートに!割れてない!!
こんなことあるか??百均の皿!!
やはりハ一トはオオモノだ。
性格もオオモノやし、
白血病のミッキー、ノアといて、感染した?かしてないか元気。
金城動物病院の院長の奥さん、神戸市垂水区出身なんやが、
いうてた。
感染した後一年半生きたら、白血病克服出来てると。
でそのハ一トに絶食(ハ一ト以外神戸市が殺す、、、猫の99パ一セントは最初から絶食やさかい)
を強要、、、猫餓死殺害(3日以内とかに死なんかった猫やら、
産まれて間もない猫は過多麻酔殺害)をバンバンやってきた
神戸市獣医師免許保持キチガイ朝鮮人公務員が、、
人間ではないとは以前も書いたことありますが、、
やはり、虫以下、人間ではなかった。
中杉弘著「帰化人が国を滅ぼす」
より抜粋→
「中韓亜人論」
ボウズp氏の朝鮮人に対する評価が面白い。
「朝鮮人は人間ではない」という
評価をしています。
ボウズP氏いわく、「朝鮮人は亜人である」。
亜人
というのは「人もどき」
ということです。
姿かたちや言葉を持つことは人類に近いのだけれども、
根本的な意味で人類になっていない亜人であるのです。
僕もこれから亜人という言葉を使わせてもらいますが、
朝鮮人だけが亜人ではないのです。
中国人も立派な亜人です。
これらの民族に共通するものは、民族の規範がないのです。
まして中国は共産主義です。
共産主義は思想が唯物論です。
人類は進化論的に発達したと考えているのです。
自然の法則によってアメ一バからサルになり、サルから人間になったということです。
人類に対して命令するものは何もないのです。
すべて、必然的に生まれてきた自然現象だと、唯物論者は考えるのです。
さてそこで見てみると、このような考え方に道徳観は無いのです。
共産主義思想のなかには、道徳観は
どこにもないのです。
「親を大切にする」「先祖を大切にする」などということがあっても、それは付加的なものであり、人工的につくられたものです。
唯物論そのものには神が無いのだから、道德の軌範は何もないのです。
何もない
ということは、「人間が何をしてもよい」
ということです。
それを罰するものは、人工的に作った法律だけです。
良心、或いは神に罰せられるという考え方は、全然無いのです。
例えば、一人の人間が一千万人殺しても、なんとも思わないのです。
人間がノミを一千万匹殺しても、何の痛みも感じません。
人間を一千万人殺しても、それと同じ感覚です。
そこには、人間の尊厳はありません。
生命は大切なものです。
「なぜ、生命は大切なのか?」
という問いに、みな、答えられないのです。
「
すべて神につくられたものだ。
」
という概念がないと、
「人間が大事」
という考えは、生まれないのです。
「神聖なる神が、人間を始めとするあらゆる生物を創ったのです。生物は神が創ったものだから、神聖であり、神が創った大事なものだ」
と
いう考え方が起きてきます。
人の命を奪うということは、神が創った命を、同等の立場の人間が奪うと、いうことですから、これは悪なのです。
何故かというと、人間は自分で生命をつくれないくせに、人の命をうばいます。
これは悪です。
ここに一つの規範が生まれて来るのです。
「
そうか、神に創られた人の命を奪う
ということは、神に逆らうことだな。
これを悪というのだ。」
このような考え方が生まれてくるのです。
しかし、このような規範が無い民族、共産主義者は特にそうですが、
人殺しは悪だと思っていないのです。
人間は成分だという考え
です。
成分は粛清するのです。
粛清
とは、いらなくなった物を消してしまうのです。
消すとは「
殺す」ということです。
ひどい思想です。
このような唯物論者は、神様がいないから、当然、
契約という概念は生まれないのです。
「神がいてあらゆるものを創った。この神との契約によって、
人間社会は成り立っている。」
と考えているのです。
西洋社会は、基本的にそうなっています。
イエス・キリストは三位一体の神であるから、神との契約において、「汝、殺すことなかれ」
と聖書に書かれています。
「人殺しはいけないのだ」
と神が言われたのです。
この規範がないと、人の
ものをかっぱらったりする
ことは、悪いとも思わないのです。
「俺には何も無いのだ。
あいつは物を持っている。
無い俺が、有る物を取って、何が悪いのか。
何も悪くないだろう。
」
と考えるのです。
中国や韓国は、そのような行為が「悪である」
と決めつけるものが、なにもないのです。
偽物の法律では罰せられます。
それが、なんだというのでしょう。
「法律に触れなければ、見つからなければ、何をやってもよい、
嘘をついても良い、約束は守らなくても良い、人殺しもして良いのだ」という考え方です。
このような社会は、神に
よって創られた規範がないから、最低の国であり、人間では無いのです。
だから、人もどき「亜人」
という言葉が出てくるのです。
形は人間です。
言葉もしゃべるのです。
男も女もいるのです。
しかし彼らの頭の中には、歴史観が無いのです。
神様がいないのだから、「人間はどこに行くのか」
「どのように人生を生きたら良いのか?
」
ということは、全く無いのです。
歴史観が無いのですから、あるわけがありません。
「人間がどこで生まれて、どのようになって、将来はどのような世界をつくってゆくのか」
と考えることが歴史です。
ところが、中国人、朝鮮人には神様がいないのです。
だから、最初が無いのです。
最初が無いからどこへ行ってよいか?わからないのです。
右を見て、左を見て、ウロウロしてやりたいことをやり、
人生が終わりになるのです。
ただ、それだけなのです。
そのよ
うな人間が集まっているのが、中国韓国です。
人間とは言えません。
日本人は、日本人自体が、神なのです。
だから、神を拝む必要が無いのです。
キリストよりも日本人のほうが偉いのです。
我らの先祖は神です。
神から生まれたのが日本人であるから、最初から神なのです。
日本人の存在自体が神なのです。
西洋人は神との契約によって生まれてきた人間です。
「神様、このようなことを約束します。人殺しをしません。
嘘を言いません。ドロボウもしません。女を犯しません。
これを神が、守れというので守ります。
私はキリスト教徒です
」
と言えば、キリスト教徒です。
日本人はそんなものは、必要ないのです。日本人のほうがキリストより偉いのです。
我らは我らの良心に、従うのです。
日本人の良心とは、神の良心です。
もともと持っている、神の良心です。
朝鮮人を「
人もどきの亜人」
とするならば、日本人は「神の人間」
です。
天と地ほどの、違いがあるのです。
この違いをはっきりわかっていないから、
河野太郎のような馬鹿が出てきて、「朝鮮人に国籍を無条件で与えろ。何の審査もしないで、書類が整っているだけで無条件で国籍を与えろ。外国人に参政権を与えろ」
と言っているのです。
河野太郎も亜人です。
なんという馬鹿なことを言っているのでしょう。
まず、我々が知らなければいけないことは、
「朝鮮人は亜人である」ということです。
日本人は何を信じていなくても、自然そのものです。
自然が神なのですから、神から生まれた神の子です。
日本人は神の子ですから
悪いことはしないのです。
ウソはつきません。
真面目に働くということが自然に備わっているのですから、まさに
日本人は神の民族です。
この違いをはっきりわからないと、河野太郎のような馬鹿がどんどん出てきます。
なぜ「朝鮮人と中国人が亜人なのか?」
何回も言いますが、契約概念が無いのです。
神と契約をしないから、朝鮮人中国人には道徳観がありません。
残虐な行為を朝鮮人は好みます。当たり前です。
「
これはやってよい
」
「
これはやってはいけない
」という規範になるものがないのですから、殺したければ殺してしまうのです。
中国人は人間を食べるのです。
「人間を食べてはいけない」
という規範がないのです
。
中国人には悪の概念もありません。
契約の概念もないから、悪の概念も無いのです。
したがっ
て、正義という概念もないのです。
正当性は全くないのです。
韓国中国だけではなく、
ロシアもそうなのです。
この連中はみな亜人だと思ってゆけば良いのです。
以上
2026年7月11日土曜日
朝鮮人神戸市公務員の犯罪②
昨日今日は台風、涼しくて、ありがたい!!(前記事より続く)→
しかし私は、仔猫を病院に連れて行くフリだけして、神戸市朝鮮人公務員たちは引き返すのではないか?と感じたので、すぐ後ろを自分の車で追い、逃げられない
ようにしました。
北須磨動物病院に到着し、わたしも中まで入り待合室では神戸市朝鮮人公務員と距離を取って座り会話は無し、呼ばれた瞬間
に、すぐ後ろを付いて診察室まで入りました。
で、医師の話を聞き入院となりました。
翌日から、毎日仔猫の様子を見に行きました。
仔猫は、死んでも普通なくらいに弱っていたのが、
25
℃くらいかな?
に設定された、四角い
透明の保育箱?小型犬ゲージくらいの大きさなので、仔猫だと
十分広い、
その中で、餌をしっかりと食べていて、順調に回復してゆきました。
一週間くらいは入院だろうと思っていたのが、
3日か5日覚えてない、、で退院。
アイツラに返して大丈夫かよ?と。
退院後も毎日見に行くと、
神戸市動物管理センター事務室所にて、
キャリーケ一スに仔猫を入れていました。
多分時間を決めて、食べさせていたのでしょう。
そして、わたしに仔猫を譲渡してくれと言いましたが、
わたしには譲渡できないと、言われました。
神戸市がわたしに譲渡しない理由は二点。
●福知山の
保護施設から脱走した元野犬(神戸市動物管理センターから2014に引き取り)に、狂犬病予防注射を実施できていない
●脱走しても自力で捕獲した神戸市元野犬ツバサと、
同じく神戸市動物管理センターから2014に引き取り、引取時妊娠中で10匹の子供を産ませたキキ、この二匹は繋いで散歩で慣らしていたが、わたしが農薬避難中に、エサと水だけあげに、あと、自分のシャワーと洗濯を、、、この、車中生活の時期に、娘がハッピーハウスに、引き取りをお願いしていて、
ハッピーへ。ハッピーに、ドッグランでなく、散歩をお願いし、キキはハッピーから一般に譲渡。
で、神戸市曰く、他の団体に行かせたこと、これが2点目の理由。(何を偉そうに!ハッピーにも助けてもらい内一匹は
譲渡までこぎつけたことを、
常識ある日本人なら「井上さんとハッピーハウスさんのご協力のおかげ
なのど、自分たちは力不足で何もできずすみません。
ありがとうございます!」)
これが当たり前。
これが、礼節を重んじる日本人の
コミュニケーション。、、、
なので、子猫はわたしの知人、加古川市の竹○さんに、神戸市から
譲渡をして、あとでわたしが引き取る形を取りました。
逆戻りしますが
、、、退院してセンターに戻った仔猫をキャリーに入れていたのは、、
キャリーの方が温かい。まだ5月頭なので、夜冷えるのでね。
そのあたりは、北須磨動物病院からアドバイスもらったのかも?
25℃位の、一定温度にいたのを、いきなり夜間まだ冷える事務所内ゲージだと、風邪を引く可能性あるので。キャリーは狭いが、
まだ小さい身体なので、さほどストレスにはならなかったようで。
しかし退院時に北須磨動物病院長が言った言葉。
「この猫はいずれ、目が見えなくなるでしょう。
それで生きていて、幸せ
でしょうか?
」
には、心中ブチギレましたね!
命助けてもらったので、何もいいませんでしたが、
こういいたかった。
「
お前が決めることではない!
」
退院後センターに、
仔猫、一週間くらいいたでしょうか?
神戸市から加古川市竹○さん宅へ譲渡の日、わたしも竹○さん宅にて迎える。
この時も、
仔猫を病院へ連れて行った際も、わたしが神戸市から犬を引き取ることになり施設を見に来た際も、いつも、神戸市朝鮮人公務員
獣医師免許なし
2名が運転席と助手席に乗り、獣医師免許持ちが後ろに乗り込む。
後ろに乗った神戸市朝鮮人獣医師免許有り公務員は、
病院の時は、女の森、1名。竹○さんへの時は、名前も印象ない男1名、福知山保護施設に来た際は、湯木まりと竹原の2名。
神戸市はいつも、えらそうに、身分を分ける、
税金の、超無駄使い。
で、竹○さん宅は、裏が畑か田んぼ。
すぐ近くで、野良犬が川べり
で定期的に子供を産み、
保護をしていたが、野犬は捕まらなかったり、捕まえても逃げたりで、
その日も、裏の畑を走っていた。
獣医師免許ない2名の神戸市朝鮮人公務員は、「
おお!
」と笑い、最初の一言を竹○さんに
「まだ店やってるん?」竹○さん
「
もうやってない!
」
これでわかった。竹がつく名前は、100パ一セント朝鮮なんやな、と。
あと、たけ冠の字、笹やら筒なんかも。
そういう名の人知ってて、朝鮮ぽかったから。
竹○さんは、自分からわたしに、「自分は韓国人、日本は嫌いやけど韓国はもっと嫌い!」と、早くから私に言っていて、
メ一ルアドレスも、ヨンジャなんとか、、にしていたから。
到着するなり
竹○さんに、
「
まだ店やってるん?」
聞いた人は、神戸市か近隣に住んでいても、
朝鮮人のお好み焼き屋には、遠方でも、足を運びたいんやな?と。
この人はね、わたしにも、そういう話し方。
福知山の施設で庭を見て、なんとかやねえ。、とか、
まだ神戸市から引き取る前、神戸西警察から引取していて、
連絡ミスで警察が神戸市にいぬ三匹を送致してしまい、
センターに迎えにいき、中型三匹を、車につないで乗せる時も、
「井上さん、この犬歯向けてくるから気をつけて」
とか
、、、。
竹○さん宅で、獣医師免許持ちの名も忘れたオトコは、始終無表情。
猫を引き取る竹○さんに、お礼もない、
神戸市朝鮮人獣医師免許有りは、みんなこんな感じ。常識皆無。
獣医師免許持ちで、わたしが接点あったのは、印象なき男除いて、
徳原、船越、湯木、森、南、梅木、玉崎、あと、事務方ばかりかな?竹原は。
徳、木、森、南、梅、玉、竹、、みんな朝鮮人が偽名でよく使う漢字。
船越は、偽名でよく使うか知らんが、
神戸市動物愛護?なわけない公務員は、みな朝鮮人で固めるから、
船越も!て、ことでしょ。
タカビシャでなかったのは、徳原と、あと、竹原。
竹原は、、
神戸市から引き取り決めた直後、休みの日に福知山の保護施設に
来た。
留守していたが、。ポストにかんたんな
手紙と、寄附として、3万
と、小さなすべりドメマット(ダックスなど特に胴長短足が、
ピョンピョン跳ねたり走ったりのヘルニア予防)が
入っていた。
電話でお礼を言った。
あと竹原は、何かで電話した時に、
「母親が亡くなったが、よくしてあげられなかった」
と、後悔の言葉を吐いていたな。
徳原も竹原同様に冷静で偉そうにはしてなかったが、徳原は、ほんの二ヶ月くらいで、
定年なり、接点は少なかった。
竹原は、わたしが
神戸西警察署から引き取る前後に、
ポスター変更要請やら、看板設置要請を、言えば
すぐにやる男だった。
逆に、言われなきゃ進んではやらない。
ほかは、言われてもやらない。
だから、竹原も
神戸市の殺しまくりに、異議など唱えるような人間ではなかった。
わたしがやられたネットイジメの加害者
3人が神戸市へ出向き、わたしの文句を言った際に、
かばってはくれなかったことに、不信感がわいた。
3人のなかには、松田早苗がおり、それもあるだろうが、
まるで嫁としゅうとめに挟まれた旦那みたいだな、と、
思ってみていた。
あいつらが、
「竹原係長に、これこれ要望しました~」
とか書いていたから、あいつらからしたら、
同じく文句を言いに行った京都府公務員よりも、
神戸市公務員
のほうが、感触が良かったのだろう。
松田早苗と、松本英恵は、松で、朝鮮人が偽名に使いたがる。
ただし、松本は旦那の姓。
町野は、あれだけのことやる張本人やから、そら、朝鮮やろ。
京都府も朝鮮人かわからんが、
神戸市朝鮮人公務員ほど、ふんぞり返って偉そうには、
してない。
神戸市朝鮮人公務員とあいつら朝鮮人同士、、
そりゃ気が合うやろな。
偉そうにしたい者同士!
この神戸市朝鮮人公務員ですが、、
役所の様々な部署にいっぱいいます。
市バスの運転手が、バスに乗った乗客が払った金を盗んだ
事件もあった。
あんなんも、朝鮮人に決まっとるやん。
特に朝鮮人で固めてる部署は、昔から、
ゴミ収集とくみ取りと、この、動物行政。
野良犬
が産んだ子犬たちがいる巣穴に、コイツラが蓋をして窒息死させた事件も、有名です。
これは、誰がやったか?知りません。
現場判断ではないと思う。
昔は毒団子で野良犬殺したり、めちゃくちゃやってきてますからね、
神戸市朝鮮人公務員は。
おそらく、タカビシャ集団神戸市獣医師
免許保持朝鮮人公務員の指揮でしょう。
いわば下働きだと、、、獣医師免許ナシの神戸市朝鮮人公務員に対しても、自分らがうえだと、
運転させたり掃除させたりしている神戸市獣医師免許持ち朝鮮人公務員は、
とにかくそれをアホやから、権力と勘違いしとんです。
で、あいつらアホ神戸市獣医師
免許
持ち朝鮮人公務員は、
権力と勘違いしたまま、一般市民
やら一般ボランティアにも、
アホやから、偉そうに、
決まりを作ってしばり、
自分たちに従わせる!
これが、アホ朝鮮人のキチガイ快感〜なんですわ。
獣医師免許無し神戸市朝鮮人公務員やら、ごみ収集神戸市朝鮮人公務員やら、汲み取り神戸市朝鮮人公務員は、
えらそうには、してはなかった、わたしの知る限り。
小学3、4年生の頃に、ボットン便所で用を足した後、
おいてあったビンが目に入り、匂い消しの消毒液?と思い、
垂らすために開けたキャップを、ボットン落としてしまい、、、
次に汲み取りさん(みんな、そう呼んでいた、汚れ仕事を
やってくれている感謝の意味)が来た時
、バキュームの
ホ一スを詰まらせてしまい、
なんとかなったが、ちょうど父親がいて、
丁寧に誤り、おわびとして、一升瓶の未開封の酒を渡していた。
父親からしたら、こういう人(朝鮮人)らを怒らせたくないのもあるだろうが、それよりも、手間とらせて、申し訳ない!と。
あとで怒られた。
「
落としたら落としたと、すぐに云わんかい!!
」
親からネグレクトによりコミュニケーション不全とは
わかるはずもなかったが、何も返さず、、
もちろん謝らない。
五年生の頃に、体温を測るために、上がっていた
温度数を下げるため、手で振っていたら、バキン!
椅子に当たりガラスと水銀がとびちる。
この時も父親だけいた。
めっちゃ怒られながら、父親は掃除機をかけていた。
もちろん無言、あやまらない。
そして
五年生の頃に、、トイレで鼻歌を歌っていたら、
外から父親が「みゆき(姉)か?
」
また怒られる思い、とっさに「
うん!
」
あとで姉に怒られた。
「やんちゃんが嘘つくから、わたしが怒られたやんか」
もちろん謝らない。
反抗していたと思う。
姉と兄だけ可愛がり、
私をほぼ無視の母と、
二十歳くらいまで、会話した覚えの無い父に。
このようにわたしは、子供の頃から、
おかしいことはおかしい!曲げない人間なので、
神戸市朝鮮人公務員の
犯罪についても、
いままた、久しぶりに書き始めた。
なんとか書ける体調に今あることに、感謝し、
そして読んで、何かを感じ取ってくれる方に、
希望をもって。
父が死んでから母親が言っていたな、、
「今みな浄化槽なって
、村で汲み取り2軒だけやけど、
うち一軒だけになっても来たるからな、て、汲み取りさんが
言う
てくれるねん」
と、喜んでいた。
仕事やから当たり前なんやが、これが、一人暮らしの母との
コミュニケ一ションいうもんやねん。
アイツラ獣医師免許もちキチガイ神戸市朝鮮人公務員やら
他の部署におる神戸市朝鮮人公務員は、
こんな
コミュニケーションさえできん、能タリンです!
それを、権力やからと誇らしげにするキチガイ朝鮮人、
て書いたらアイツラ精神異常者やから
●僕ら汲み取り違います!
いうねん。
だからキチガイ朝鮮やねん、言葉の意味、文章の読み解きがわからず、真の意味で日本語理解できんキチガイ朝鮮が、
この国を、自治体をしきって、さらにキチガイ度が増した朝鮮人になっただけ。
私が感じた限りでは、、
汲み取りやらゴミ収集やら
獣医師免許無しの神戸市朝鮮人公務員は、わかってるんやと
思う。
朝鮮人やからという理由により、試験の点数やら関係無く、
公務員になれて、ようさんの給与、ボ一ナス、退職金が
与えられることを。
ただ、一度あったね。
神戸市がプラゴミ分別をやり始めた時、
再生できるプラは、
プラ袋に入れて、あとは
神戸市が分けるようになるのやが、、
その移行期に、ゴミステーションで神戸市職員が見張りしていて、
燃えるゴミの日に、マヨネーズの
容器を袋に入れて出そうとしたら、
中年女職員は、やり直せと。
隣にいた高年男性職員は、今回このままでいいから
次からね!と。
しかし
おんなは、
だめ!持って帰ってやり直して来いと。
まあ、しゃあないから、そうしたが、今思うと、、
朝鮮
女
やな、
年上オトコがいうてるのに。。
日本人女性なら、違った可能性高いわね!
以上、続く。
2026年7月9日木曜日
朝鮮人神戸市公務員の犯罪①
今日はいま、むんむんの熱気で、天気予報見ると、、
昼から2時間34
度ね、なるほど、、沖縄は日射が痛いようなビ一チの暑さやから、、しかし古民家
ク一ラ一なしで挑戦!!
猫たちは大丈夫!
ハルが室内飼育キチガイなるので、、生後8ヶ月くらいから、短時間から外ならし!若銀も今年保護したねこもね!
しかもわたし、窓とりはらわな苦しい思いからさ、
窓玄関全部開けは、夜中も留守もで、ラクラク。
冬は寒くて全部開けは無理やが。。
ここはクルマも滅多に通らず、、ただし、看板立てて
「猫飛び出し注意!」
この前名護のまちなかにも、同じ看板あって感激!!
向こうは金かけてる、うちは、手書きにて。
目見えないハ一トは、軒下涼しい場所にてゲージで朝夕散歩だったが、、今は、サキの軽いワイヤーリ一ドに繋いで、
勝手に縁台上がり次、壊れた洗濯機の上が定位置。
涼しい場所で。洗濯機から地面に、飛び降りるからね!
たぶん、一度、ゴロンと落ちたのよね!それでわかった!
この高さなら飛べる!!
さすが、頭いい!さすがわたしの子!!
6歳やからね!食べ物気をつけてる。
このかわいい可愛いハ一トを、神戸市動物管理センター玉崎は、動物虐殺未遂の犯人!!やが、ハ一ト以外、、あと、雀の涙ほどの譲渡対象猫以外、どんだけ殺しとんねん!!
犬も猫も!!!キチガイ神戸市公務員が!!!
電話で
仔猫の鳴き声聞こえたから「いつ入ってきた?」聞くと昨日と。で、慣れないいぬにおやつやりにセンター毎日行ってたから、その猫見せて!いうて見せてもろた。毎日、、、
しかし、、3日目くらいに激ヤセなってて、、理由を聞くと
「この猫は、入ってきた時から殺処分する予定なので、入ってきた時からエサやってません!!」堂々といいよる朝鮮人神戸市公務員玉崎たしか一彦?飼い主がおろうが野良猫やろうが、、飼い主が名乗り出てくる可能性あるから、厳密にいうと、2週間はしっかり世話しなあかんはず、、が、警察でも、早くセンター送る、
特に猫は。
警察でいう遺失物扱いやから、
ほんまは2週間。サイフと同じ拾得物扱いに、なぜか
されとる、命やのに。。
朝鮮人玉崎は、まあ、飼い主出てきたら困るから?
とりあえず殺さんとおいとこ。
どうせ飼い主なしで殺処分するんやから、エサやらんでええ。
エサやる労力とエサやるとウンコするから
掃除しなあかんめんどいじゃまくさい、
せやから絶食な!みなわかったか?
こういうこと。
もちろん当時事務所内にも毎日出入りしていた、そして、
神戸市から金もろて、動物の世話?なわけないやん殺処分だらけを喜んで〜〜その
神戸市動物管理センター内での日本動物福祉協会の旧阪神支部の、
トップも、朝鮮人松田早苗!!
やから、神戸市朝鮮人公務員の殺しまくりを堂々黙認!!
だって、わたしが神戸市からいぬ全頭引取するまでは、
日本福祉協会旧阪神支部の北村が、神戸市朝鮮人公務員の湯木まりと、殺処分判定殺しまくりやったんやから。。
キチガイ朝鮮人玉崎の「この猫は、入ってきた時から殺処分する予定なので、エサやってません」発言の瞬間!ぶち切れたね!
ちょうどその直前に、玉崎の部下の梅木が異動になり、名前も忘れた印象ないオトコに変わった。
その前年度の令和一年頭から、実家に住んだわたしは、神戸市動物管理センターに入ってきた慣れない犬におやつやり、慣らすために毎日通っていた。
鉄の鎖に皮の首輪をつけて渡し、「毎日掃除するとき、収容室扉を
向こうに押していき、殺処分するときに犬を過多麻酔注射で
殺すのでなく、麻酔でねむらせて、この首輪つけて、鉄の鎖で繋いで、そしたら手からオヤツあげれるようになるまで、
噛まれることなく、距離感保てるから」と梅木に。
あの
子らは、人に叩かれたり
怖いことされたから、人が近づいたらうなるだけやから、、」
と。
令和2年3月までは、それはしてくれなかったが、殺処分はしなかった。
ほかにも、「この子は神戸市から譲渡できる、収容室で散歩もささんとおるより、はよ下の日本動物福祉協会の世話する場所にいかせて、散歩で慣らして譲渡会ださなあかん」
(わたしが「はよ!」と言ったのは、収容室がいっぱいになると、慣れている子でも殺処分が始まるから)
いやしかし、わたしが神戸市から引き取りするまでは、
収容室ガラガラでも、人馴れしている犬だらけでも、
もちろんねこは99パ一セント以上、殺しまくりやったから。
だから、、人馴れしている小型犬を少し引き取っていた団体やら、老犬引取の神戸ナナプロジェクトに、打診もせんから
はよ(引き取りの)打診して!と言ったりとかもした。
まあ、ナナは後にああなるんやが、、。
わたしが引き取り始めた2013年12月中旬までに殺処分判定をしていた日本動物福祉協会の現場の長の北村も、朝鮮やろ。バスケキャプテンの北村が、今から思うと、朝鮮やから。鼻の穴が真下向いてる!!他にも朝鮮のやりかた。東西南北も朝鮮が通名にしたがる。
ガ一シ一やら、そのまんま東も!やろ。
だから、私がそうしたから、神戸市は令和元年度だけ違う?犬殺処分ゼロは。
しかし、令和2年度なり梅木が異動。
これと関係あるかは分からん!
直後の、ゴ一ルデンウィーク前後に、わたしが人馴れのため毎日おやつをやりに、、隣の人間の火葬場
煙突から出る大気汚染が苦しくて、マスク4枚重ねでやりに
いったその4匹の犬たちを、玉崎朝鮮人神戸市公務員は、
いともかんたんに、ゴミのように、殺しやがった。
そして、犬におやつやりに行く二階の奥の狭い部屋に、猫が収容されていた猫を、その前に見せてもらっていた。
。
神戸市朝鮮人公務員と結託して金儲けして殺しまくりの朝鮮人率いる日本動物福祉協会が普段は世話しているが、
そんなもん!この狭い部屋に狭いゲージに閉じ込められ、みうごき出来ん状態で餌をあげた形跡もなく、、、あれでエサあげるためにゲージの扉開けるは無理。逃げられるから。
水も無かった。
下段のトレーだけ引き出せるようになっており、
オシッコうんこだけ掃除。
それも見ていた。
その時に、4匹のうち一匹、耳カットしていた。
朝鮮人玉崎に聞いた。
「耳カットしとう猫、何で引き取るん?」
玉崎
「引取を拒否して、『市長
への手紙』に
(自分への苦情を)書かれたらイヤだから
」
内心ぶち切れ顔には出さん、
その直後に、ハ一トのことが。、、
神戸市動物管理センター事務所玄関入りカウンタ一の壁に
ポスター貼ってありました。
その時ちょうど、なんかの映画とコラボする感じな
ポスターには、でっかく猫の写真と、
デカデカと、【猫と共生の街神戸】。
朝鮮人
神戸市公務員玉崎が「この猫は、入ってきた時から殺処分する予定なので、エサやってません!!」いうた瞬間、
「慣らすから殺処分したらあかんで」
いうてた犬を殺しやがった怒りも募り、怒りまくり!
瞬間、貼ってあったポスターをバリバリ破り
「なにが猫と共生まち神戸、や??」
「どういうことや??」
と、動物愛護法を持ち出し、こうこう書いてあるやろ?と。
玉崎は法律を別の解釈でいう、、
「
警察呼ぶから」110..で、到着。
警察に、朝鮮人玉崎らの動物虐待を話し、
「神戸市は、動物の治療が一日でも連続入院でも、一回五千円払えば診療してもらえる協定を獣医師会と結んでいます。猫が瀕死の状態で、今すぐ病院に
連れて
行けというのに、行きません!しかも玉崎は、三日間エサを与えていなく、その理由を、最初から殺すつもりだったから、と、言います。
動物虐待です」
警察は、玉崎にも話を聞いているのて、その間に、、
市役所に電話して、事務方の女に、ことの流れを話して、
スピーカ一で警察にも聞かせました。
事務方
の女は、「玉崎さん、なんで病院連れて行かないいうているんでしょうねえ」と。
殺すつもりやから3日前からエサやらん朝鮮人神戸市公務員が助けるために病院連れて行くわけない。
で、猫4匹を、身動きできない狭いゲージに閉じ込めて、
餌もやってないことも警察にいうと、
警察が玉崎に「写真撮らせて下さい」と。
何人かの警察が撮影して戻ってくるまで、他の警察官にあれやこれやと話して、、
最後警察の前で、
「今すぐ北須磨動物病院連れて行け!!」
で、ようやく、、
獣医師免許を所有していない朝鮮人神戸市
公務員のうち二人がワゴン車を取りに行き、
そこへ、獣医師免許保持朝鮮人女公務員の
森が乗り込み、猫を病院へ。
以上、続く。
最近読み始めた本「帰化人が国を滅ぼす」
で、中杉弘さんが書いた内容→
僕は「朝鮮人よ、日本人に土下座
せよ!」
という本を書きましたが、その第二弾として「帰化人が国を滅ぼす」
というタイトルで書き上げています。
しかし、これを書いていて気付いたことがあります。
「帰化人」が日本を滅ぼすのではないのです。
「朝鮮人の帰化人」に訂正しなければいけないのです。
朝鮮人以外の帰化人も大勢います。
それは、立派なことをやっているのです。
経済学者の邱永漢(きゅうえいかん)は台湾から帰化をしたのですが、日本人が大好きな人です。
ビル・トッテンは株式会社アシスト代表取締役会長、
2006年9月に日本国籍を取得しています。
ペンネームは、賀茂川耕助です。
(著書『日本はアメリカの属国ではない』
ごま書房
)
ビル・トッテンは日本人が大好きで、日本に会社を持ち、アメリカを相手に仕事をして、「全くこれでは奴隷ではないか」
ということに気が付いて、「日本がかわいそう」というので、
自分が日本人になって「直さなければならない」
と主張している人です。
すべての契約がアメリカの有利になるようになっているのです。
それを怒っている人です。
ツルネン・マルテイは、フィンランド生まれの日本の政治家です。
神奈川県足柄下郡湯河原町在住。
ヨ一ロッパ出身の日本国籍取得者として、初めての地方議会議員となり、湯河原の市長も務め、その後初めて国会議員(参議院議員)に当選し、通算二期努めた、日本が大好きな人です。
(著書『日本人になりたい』)
古歩道ベンジャミンは(旧名ベンジャミン
フルフォード)は米経済誌『フォーブス』
の元
アジア太平洋ト支局長
で日本の立場になって悪魔と戦っています。
結構立派な帰化日本人がいるのです。
この違いは、みな日本が大好きです。
『日本がだいすきだから、自分も日本人になりたい。』
というのが、欧米から来て日本に帰化した人の基本的なスタンスです
ところが、在日朝鮮人だけは違うのです。
このような外人が日本に帰化したのと違い、全く質が悪いのです。
はっきり言うと、「帰化人が国を滅ぼす」
のではなくて、「朝鮮人の帰化人が日本を滅ぼす」と言い換えないと正しくない
こと
に気がついたの
です。
何しろ、他の
国の人のように、「
「日本にあこがれて日本が大好きで帰化をしたい」
という人はまずいません。
「本当は日本人などになりたくない。
なぜならば、韓国人よりも日本人が劣っているのだから、
劣っている国に籍を移すなどという
ことは、したくないのだ。恥辱である。だけども、日本にいるのだから日本国籍を取ったほうが便利である
」
という理由で日本国籍を取った
のですから、日本国籍は取得しても、マインドは全くの
朝鮮人そのものです。
これでよくなるはずがありません。
その代表がハクシンクンです。
「私は韓国人です。籍は日本人です。
」と国会の中で威張っているのです。
日本国籍は取得しても、朝鮮人だけが、マインドも日本人になろう
としていないのです。
朝鮮人は学ぶことができない民族です。
「日本から学ぶものは何もない」とおもっているのです。
すべて朝鮮から盗んだものだと考えているのです。
「
お茶も、茶道も、剣道も、柔道も、カラテも、み
な韓国起源である。『侍(サムライ』
も
韓国起源である。
すべての物が韓国に源があり、ウリナラの歴史は半万年だ。
我々は大韓民国として、優れた伝統を持っているのだけれども、
日本人はどうしようもない野蛮人だ。
なぜこんな国に帰化したのかというと、必要があるからやっただけで、僕は立派な朝鮮人だ。
誰よりも韓国人だ。
」
と思ってしまうのです。
これは帰化ではありません。
低劣な道徳観と頭の弱い差別感をもって、日本を見下して「我、日本人より偉し」
と思うのです。
以上、本より抜粋。
2026年7月8日水曜日
「統一教会」は、中国共産党等による「世界統一政府」の隠れ蓑
前記事にて、自民党には、「中国さまさま」「韓国さまさま」
がいる!と書きましたが、どうやら、裏で一つに繋がっており、どちらも、中国共産党などによる世界統一政府に、加担しているようですね!もちろん自民党以外にもいますが。。
なると、、、安倍晋三死亡がやらせなのか?生きているのか?
ならなぜああする必要があったか??
それとも、、、
山上が殺したならば、安倍が死んで、中国共産党の協力者である統一教会の
トップも韓国で逮捕をされ、、、
それでも形を変えた統一教会はいるでしょうが、献金は減るはずだし、、、
ま、どちらにしろ、中国共産党が「世界統一政府」
筆頭になるため、台湾の次に日本を狙うと。
北朝鮮、韓国は、狙う必要がない!
すでにもうソレなので!
と、いうこと、ですかね
、、、。
じゃあもし、中国が日本に戦争をしかけたら、、朝鮮人政府は、戦うフリだけはした戦争で、日本人をぶっ殺す作戦に?
日本人みな殺し作戦。。。だって高市も統一教会ズブズブなんだから。
ただ、トランプのいうこと、聞いてないといけないからでしょ
?台湾有事は日本有事発言は、、、。
それに本気なり、中国は怒ったか?
それとも全て芝居!アメリカの手前、怒ったフリしたか??
○印文章で検索すると、さらに詳しく知れます。
2022年記事→
ここ最近、国会議員と統一教会の癒着ぶりが大きく取り沙汰され、日本の政界は統一教会によって牛耳られているとの認識が国民の間に広まりつつあります。
そして今回、岸田首相の後援会長が、統一教会の関連団体「日韓トンネル推進熊本県民会議」の議長だったことが報じられ、さらに大きな波紋が広がっています。
しかし、統一教会がこの日本に浸透工作を仕掛けているということは、何年も前にRAPTブログで暴かれており、今ではもう既にその情報がネット上で拡散され、広く知れ渡っています。
○この日本でも創価学会のみならず、統一教会による浸食がかなり進んでいます。お気を付けください。
○世界を一つにつなぐ「国際ハイウェイ構想」とは。世界統一政府はもう既に現実となりつつあります。
○マタニティマークをつけた妊婦さんがネット上でバッシングされていますが、このマークを作ったのは統一教会です。裏社会の悪巧みに注意してください。
○安倍首相と山口組と統一教会と北朝鮮。全ては裏で一つにつながっている。
○「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。
しかも、「日韓トンネルプロジェクト」には、多くの国会議員や有名大学の教授、企業の役員が関与していることが、以前からWikipediaなどで公開されていました。
日韓トンネルプロジェクトに関する組織のリストには、「麻生太郎」や「鳩山由紀夫」といった歴代首相も名を連ねています。
○日韓海底トンネル推進議員連盟
○日韓トンネル研究会
しかも、2015年2月8日に佐賀県唐津市で開催された「日韓トンネル推進 唐津フォーラム」では、竹中平蔵が講演を行っていたことも分かっています。
○【パソナ島】淡路島の公用地7・4万平方メートルを27億円で買収 日韓トンネルや一帯一路における重要拠点建設を目論む「竹中平蔵」
また、竹中平蔵と非常に親しい関係にある「堀江貴文」も、過去に日韓トンネルプロジェクトについて、幾度も肯定的なコメントをしています。
○「ホリエモン 吼える!」 堀江貴文氏単独インタビュー
日韓トンネルも絵空事じゃない。意外におもしろい話だと思いますよ。福岡はビジネス的には東京よりもアジアに目を向けた方がいいと思います。アジアの一翼を担う可能性は十分に秘めていると思います。
以上のことからも分かる通り、日韓トンネルプロジェクトには、多くの著名人らが関わっており、単に統一教会が単独で立ち上げたプロジェクトでないことは明白です。
過去の記事でも述べてきました通り、日韓トンネル構想は中国の「一帯一路計画」の一環であることが分かっていますが、統一教会は中国共産党の隠れ蓑(工作機関)としての役割を担ってきたことも判明しています。
○【中共の乗っ取りが進む宮崎県】「東国原英夫」が再び県知事選に立候補 ブレーンは統一教会の幹部、過去に日韓トンネル(一帯一路)実現の必要性を訴える
そして中国共産党は、統一教会を通して浸透工作を推し進めると同時に、創価学会を通しても同じように浸透工作を推進し、莫大な資金力をもって日本の各界を支配してきました。
つまり、現在マスコミが統一教会だけを取り上げ、バッシングしているのは、日本に破壊工作を仕掛けてきた黒幕の正体を隠し、トカゲの尻尾切りをするためのミスリードだと考えられます。
日本に破壊工作を仕掛け、国民を脅かしてきた統一教会も創価学会も共倒れし、中国共産党ともども跡形もなく消滅しますことを心から祈ります。
2026年7月7日火曜日
反日韓国に主導権を取らせる朝鮮人日本政府
ここまで韓国さまさま〜なのは、日本政府が朝鮮人主体だから。ニセ天皇家も安倍や麻生や高市も、日本を乗っ取り李王朝にして、日本を、大韓民国日本地方とさせ、今は、実質イギリスの植民地なのをばれないようにアメリカ従属とさせて
いるが、日本が韓国になれば、イギリスさまさま〜〜と、
堂々とやるのでしょう。
だから自民党のなかで、韓国さまさま〜な日本を韓国にする
連中と、中国さまさま〜な日本を中国にする連中が割れているだけで、どちらにせよ、自民党は売国奴!に他ならない。
東京裁判でGHQが岸信介を殺さず活かしたのは、●朝鮮人だから●岸が持っていたアヘンを渡したから●中国における731
部隊を指揮したのが岸で、その人体実験資料が入手できるから、、、など言われていますが、、、
それもあるでしょうが、一番の理由は、岸がグラバーの孫!
だったからでは、ないでしょうか?。
岸よりも弟の佐藤栄作の方が、グラバー
の息子の通名倉場
富三郎(
朝鮮人で偽名
ツルとグラバーの子
)に
顔が似ていると思いますが。
、で、、その後も朝鮮血筋を絶やさないように朝鮮人とばかり結婚し、図々しくも、日本人の偽名を使用、、、
中国よ!アグネスよ!731部隊を反日の道具にするということは、朝鮮人岸を、韓国朝鮮を攻撃することだから、
「反韓国朝鮮」を、中国はやっているのだよ!!
そして韓国は、日本にユスリタカリしかやらない、
金ないときだけ日本に泣きつく反日国家。
今回日韓スワップ協定を再開させた岸田なんて、
目が朝鮮そのもの。
しかも、無期限。
朝鮮人は汚いから、日本人を奴隷にして、
韓国朝鮮ばかりを守る。
だって、韓国が破綻したら、
いくら日本を乗っ取りしたって、本国のない日本地方になるから、つじつま合わない。
特に韓国は、統一教会を日本の国家宗教にして、日本を家庭そのものから韓国風に改造するため、岸の時代からずっと、
政治と宗教まるごとで、日本乗っ取り作戦を、遂行して来たのだがら。
その韓国との「スワップ協定」について、詳しく→
本記事では、日韓通貨スワップ再開の背景、両国のメリット・デメリット、過去の経緯、今後の見通しまでを、公的資料や専門家の見解をもとにわかりやすく整理します。 政治や経済に詳しくない方でも、この協定が持つ意味と論点を理解できる内容です。
再開合意の具体的内容(融通枠100億ドル)
の変遷
●日韓通貨スワップ再開はなぜ実現したのか?背景と経緯
→
日韓通貨スワップ協定の再開は、両国の経済・外交関係において大きな転換点となりました。まず、この協定がどのような仕組みで、なぜ8年ぶりに復活したのかを理解することが重要です。韓国側の経済的な必要性と、日本側の外交的判断が交差したことで、再開への道が開かれました。
通貨スワップ協定とは、金融危機や急激な為替変動が起きた際に、二国間で外貨を融通し合う仕組みです。例えば、韓国でウォンが急落して外貨不足に陥った場合、日本が米ドルを提供し、韓国は一定期間後にウォンで返済します。つまり、緊急時の資金繰りを支援するセーフティネットの役割を果たします。
今回再開された日韓通貨スワップでは、融通枠が100億ドル規模に設定されました。これは、韓国が必要に応じて最大100億ドル相当の外貨を日本から借りられることを意味します。一方で、日本側も理論上は韓国ウォンを借りることができますが、実際には韓国側が利用する可能性が高いと見られています。
この協定は、両国の中央銀行である日本銀行と韓国銀行の間で結ばれます。そのため、民間企業や個人が直接利用するものではなく、あくまで国家間の金融協力の枠組みです。しかし、 金融市場が安定することで、結果的に企業や国民の 経済活動にも好影響を与える可能性があります。
日韓通貨スワップは2015年2月に終了して以来、約8年間にわたり空白期間が続いていました。この間、両国関係は慰安婦問題、元徴用工訴訟、輸出管理強化などをめぐり悪化の一途をたどりました。そのため、 通貨スワップ再開の議論も事実上凍結されていたのです。
転機となったのは、2022年5月の尹錫悦政権の発足です。尹大統領は対日関係の改善を掲げ、日本側も岸田政権が対話を重視する姿勢を示しました。2023年3月には尹大統領が日本を訪問し、首脳会談が実現しました。さらに、同年5月には岸田首相が韓国を訪問し、相互往来が活発化しました。こうした外交関係の改善が、通貨スワップ再開の土台となりました。
そして2023年6月29日、東京で開催された日韓財務対話において、両国の財務大臣が通貨スワップ協定の再開で正式に合意しました。この合意は、日韓関係が「経済蜜月」とも呼ばれる新たな段階に入ったことを象徴する出来事となりました。
韓国が通貨スワップ再開を強く求めた背景には、ウォン安と外貨準備高への懸念がありました。2022年以降、米国の金利引き上げや世界的なインフレにより、新興国通貨は総じて下落傾向にありました。韓国ウォンも例外ではなく、対ドルで一時1ドル=1,400ウォン台まで下落し、13年ぶりの安値を記録しました。
ウォン安が進むと、輸入物価が上昇してインフレを加速させるほか、外貨建て債務の返済負担も増大します。韓国は貿易依存度が高い 経済構造のため、為替の安定は極めて重要です。さらに、韓国の外貨準備高は約4,200億ドル(2023年時点)と一見潤沢に見えますが、短期外債の規模も大きく、市場関係者の間では「十分とは言えない」との見方もありました。
加えて、英国のEU離脱や米中対立など、国際 金融市場の不確実性が高まる中で、韓国政府は「保険」としての 通貨スワップの必要性を再認識しました。つまり、実際に発動しなくても、協定があること自体が市場の信頼を高め、ウォンの急落を防ぐ効果が期待されたのです。
では、日本側はなぜ再開に応じたのでしょうか。まず、地域金融の安定という観点があります。韓国経済が混乱すれば、日本企業の輸出や投資にも悪影響が及びます。また、アジア全体の金融不安に波及するリスクもあるため、隣国の経済安定は日本にとっても無関係ではありません。
次に、外交関係の改善を後押しする狙いがあります。岸田政権は「新時代のリアリズム外交」を掲げ、価値観を共有する国々との連携を重視しています。韓国は民主主義国家であり、安全保障面でも重要なパートナーです。北朝鮮のミサイル問題や中国の海洋進出に対応するためにも、日韓関係の安定は不可欠と判断されました。
ただし、日本国内では「韓国を一方的に支援するだけではないか」「過去の約束を守らない相手と協定を結ぶべきではない」といった批判もあります。そのため、政府は「相互的な枠組みであり、日本にもメリットがある」と説明していますが、国民の理解を得るには時間がかかる可能性があります。
今回再開された日韓通貨スワップ協定の融通枠は、100億ドル規模とされています。これは、2015年に終了した前回の協定(最大100億ドル相当)と同水準です。融通期間や金利などの詳細条件は、両国の中央銀行間で別途取り決められますが、基本的には短期間(数カ月程度)の融通が想定されています。
協定の発動条件は、韓国または日本が 金融市場の急激な変動に直面し、外貨流動性が不足した場合です。しかし、実際に発動されるかどうかは不透明です。過去の日韓 通貨スワップでも、協定は結ばれていたものの、一度も発動されたことはありません。つまり、協定の存在そのものが市場の安心材料となり、危機の発生を未然に防ぐ効果が期待されています。
なお、今回の合意では協定の期限や更新条件については明示されていません。今後、両国の 経済状況や外交関係の変化に応じて、融通枠の拡大や延長が協議される可能性もあります。一方で、再び関係が悪化すれば、協定が打ち切られるリスクも否定できません。
通貨スワップ協定の基本的な流れ
①金融危機や急激な為替変動が発生
②協定に基づき、一方の国が外貨の融通を要請
③相手国の中央銀行が米ドルなどを提供
④一定期間後、自国通貨で返済
⑤市場の安定化により、危機の拡大を防止
具体例:韓国でウォン急落が起きた場合
仮に、国際的な金融ショックが発生し、韓国ウォンが1週間で20%急落したとします。この場合、韓国銀行(中央銀行)は外貨準備だけでは市場介入が追いつかず、ウォンの下落に歯止めがかからない事態が想定されます。そこで、日韓通貨スワップ協定に基づき、韓国は日本に最大100億ドルの融通を要請できます。日本銀行が米ドルを提供することで、韓国は市場介入の資金を確保し、ウォンの急落を食い止めることができます。数カ月後、市場が落ち着いたタイミングで、韓国は約束通りウォンで返済します。このように、協定は緊急時の「資金調達の保険」として機能するのです。
通貨スワップ協定の再開は、両国にとってどのような利点と課題をもたらすのでしょうか。ここでは、韓国側・日本側それぞれのメリットを整理するとともに、再開に対する批判的な意見や過去の問題点についても検証します。協定を多角的に評価することで、冷静な判断材料を提供します。
韓国にとって最大のメリットは、ウォン防衛の手段が増えることです。先述の通り、韓国ウォンは国際的な金融変動の影響を受けやすく、急落のリスクが常に存在します。通貨スワップ協定があれば、緊急時に最大100億ドルを日本から調達できるため、市場介入の選択肢が広がります。
さらに、協定が結ばれているという事実そのものが、市場参加者に安心感を与えます。投資家は「韓国には日本という後ろ盾がある」と認識し、ウォン売りを控える可能性があります。つまり、実際に協定を発動しなくても、その存在が投機的な動きを抑制する効果が期待できるのです。
加えて、韓国の国際的な信用力が向上する側面もあります。日本という 経済大国と協定を結んでいることは、他の投資家や格付け機関に対して「韓国経済は一定の安全性を持つ」というメッセージになります。結果として、外国からの投資を呼び込みやすくなり、経済成長にもプラスに働く可能性があります。
日本側のメリットとしてまず挙げられるのは、地域金融の安定です。韓国は日本にとって重要な貿易相手国であり、多くの日本企業が韓国に進出しています。韓国経済が混乱すれば、これらの企業の業績にも悪影響が及びます。 通貨スワップによって韓国経済が安定すれば、日本企業のビジネス環境も守られることになります。
次に、外交関係の改善効果があります。通貨スワップ再開は、日韓関係が実務レベルで前進していることを示すシンボルとなります。これにより、安全保障や文化交流など、他の分野での協力も促進される可能性があります。特に、北朝鮮問題や中国への対応では、日米韓の連携が不可欠であり、経済面での協力強化はその土台となり得ます。
また、日本が地域のリーダーシップを発揮する機会にもなります。アジアの金融安定に貢献することで、日本の国際的な存在感を高めることができます。ただし、これらのメリットは間接的・長期的なものであり、国民には実感しにくい面があることも事実です。
一方で、日韓通貨スワップ再開には根強い反対意見も存在します。最も多い批判は、「日本にとって直接的なメリットが見えない」というものです。協定は理論上双方向ですが、実際に利用する可能性が高いのは韓国側であり、「日本が一方的に韓国を支援する構図だ」と受け止められています。
さらに、歴史問題や外交摩擦が解決していない中での再開に疑問を呈する声もあります。元徴用工問題や慰安婦問題など、日韓間には依然として大きな懸案が残されています。こうした問題が棚上げされたまま 経済協力だけが進むことに、「外交の原則が揺らぐ」との懸念が示されています。
加えて、国内世論への配慮も課題です。過去の経緯から、日本国民の間には韓国への不信感が根強くあります。政府が国民に対して協定の必要性を十分に説明できなければ、政権への批判につながるリスクもあります。つまり、経済合理性だけでなく、政治的なコミュニケーションも重要になるのです。
反対意見の根拠としてしばしば引用されるのが、過去の「食い逃げ」問題です。2012年、日韓 通貨スワップは最大700億ドル規模まで拡大されていました。しかし、協定締結直後に李明博大統領が竹島に上陸し、さらに天皇陛下への謝罪要求発言を行ったことで、日本国内で強い反発が起きました。
結果として、日本側は段階的に融通枠を縮小し、2015年には完全に終了しました。この経緯から、「韓国は協定を結んだ後に約束を守らない」「都合の良い時だけ日本を利用する」といった不信感が生まれました。こうした過去の経験が、今回の再開に対する懐疑的な見方につながっています。
ただし、当時と現在では政権も異なり、尹錫悦政権は対日関係改善に積極的な姿勢を示しています。それでも、「政権が変われば再び関係が悪化するのではないか」という懸念は払拭されていません。信頼関係の構築には時間がかかるため、今後の両国の対応が注目されます。
興味深いのは、経済専門家の間でも評価が分かれている点です。賛成派は、「地域金融の安定は日本の国益にもかなう」「協定の存在自体が危機を防ぐ」と主張します。一方、反対派は、「韓国の外貨準備は十分であり、協定は不要」「 政治的リスクを考慮すれば慎重であるべき」と指摘します。
また、国際金融の専門家の中には、「通貨スワップは象徴的な意味が大きく、実務的な効果は限定的」との見方もあります。100億ドルという規模は、韓国の外貨準備高(約4,200億ドル)と比較すればわずか2%程度に過ぎません。そのため、「市場の信頼を高める心理的効果はあるが、実際の危機対応には不十分」という意見も存在します。
このように、専門家の間でも意見が割れているのが現状です。つまり、 通貨スワップ再開の評価は、 経済的な合理性だけでなく、政治的・心理的な要素を含めた総合的な判断が求められる複雑な問題なのです。
ミニQ&A:よくある疑問
Q1:通貨スワップを発動すると、日本の税金が使われるのですか?
A1:いいえ、直接的に税金が使われるわけではありません。日本銀行が保有する外貨準備を一時的に融通する仕組みであり、期限後には返済されます。ただし、相手国が返済不能になった場合のリスクは存在します。
Q2:韓国の外貨準備は十分なのに、なぜ通貨スワップが必要なのですか?
A2:韓国の外貨準備高は約4,200億ドルと一見潤沢ですが、短期外債の規模も大きく、急激な資本流出が起きた場合には不足する可能性があります。また、協定の存在自体が市場の信頼を高め、危機を未然に防ぐ効果があります。
日韓通貨スワップ協定の歴史を振り返ると、両国関係の浮き沈みがそのまま反映されていることがわかります。協定が結ばれた時期、拡大された時期、そして終了に至った経緯を理解することで、今回の再開がどのような意味を持つのかが見えてきます。ここでは、時系列に沿って協定の変遷を整理します。
●日韓通貨スワップの締結から打ち切りまでの経緯→
日韓通貨スワップ協定が初めて締結されたのは2001年のことです。当時、アジア通貨危機(1997年)の教訓から、地域の金融協力の必要性が強く認識されていました。日本と韓国は、チェンマイ・イニシアティブ(ASEAN+3の多国間通貨スワップ)の枠組みとは別に、二国間協定を結ぶことで合意しました。
その後、協定は段階的に拡大されていきます。2008年のリーマン・ショック時には、韓国 経済が深刻な打撃を受けたため、日本は融通枠を一時的に300億ドルまで引き上げました。さらに2011年には、欧州債務危機への懸念から、融通枠が700億ドル規模まで拡大されました。この時期は、日韓経済協力が最も活発だった時代と言えます。
しかし、2012年に状況が一変します。李明博大統領が竹島に上陸し、さらに天皇陛下に謝罪を求める発言を行ったことで、日本国内で強い反発が起きました。これを受けて、日本政府は段階的に融通枠を縮小し、2015年2月には協定が完全に終了しました。経済協力が政治問題に左右される現実が、改めて浮き彫りになった出来事でした。
●2015年の協定終了と関係悪化の背景→
2015年の協定終了は、表面上は「期限到来による自然終了」とされましたが、実際には両国関係の悪化が背景にありました。慰安婦問題をめぐる対立が続き、韓国側も「日本に頭を下げてまで協定を維持する必要はない」との世論が強まっていました。つまり、双方が協定の延長に消極的だったのです。
この時期、韓国政府は「外貨準備は十分であり、日本との 通貨スワップは不要」との立場を取っていました。一方で、韓国は中国との通貨スワップ(3,600億元、約560億ドル相当)を拡大しており、「日本よりも中国を重視する」姿勢を示しました。これは、経済だけでなく外交戦略の変化を反映したものでした。
日本側も、協定終了を強く引き止めることはしませんでした。むしろ、「韓国側が必要ないと言うなら、無理に維持する理由はない」との雰囲気が政府内にありました。結果として、協定は静かに幕を閉じ、その後8年間にわたり再開されることはありませんでした。
●文在寅政権時代の交渉中断とその理由
→
2017年に発足した文在寅政権は、対日関係においてさらに厳しい姿勢を取りました。慰安婦合意の事実上の破棄、元徴用工訴訟での賠償命令、レーダー照射問題など、日韓関係は戦後最悪とも言われる状態に陥りました。このような状況下で、通貨スワップ再開の議論が進む余地はありませんでした。
文政権は「歴史問題と 経済問題は切り離すべき」と主張しつつも、実際には両者を絡めた対応を取りました。例えば、日本が韓国への輸出管理を強化すると、韓国は日本製品の不買運動を展開し、GSOMIA(日韓軍事情報包括保護協定)の破棄を通告しました。こうした対立の連鎖の中で、通貨スワップ再開は事実上凍結状態となりました。
ただし、韓国国内では、経済界を中心に通貨スワップ再開を求める声もありました。特に、米中対立やコロナ禍で国際 金融市場が不安定化すると、「日本との協定は必要ではないか」との意見が出始めました。しかし、文政権は最後まで日本に接近する姿勢を見せず、任期満了を迎えました。
●尹錫悦政権の発足と関係改善の動き→
2022年5月に発足した尹錫悦政権は、対日関係の改善を重要な外交課題に掲げました。尹大統領は就任直前から「未来志向の日韓関係を構築する」と表明し、日本側もこれに応える姿勢を示しました。こうした変化が、 通貨スワップ再開への道を開くことになります。
尹政権が関係改善を急いだ背景には、いくつかの要因があります。まず、北朝鮮の核・ミサイル開発が新たな段階に入り、日米韓の安全保障協力の必要性が高まりました。次に、米中対立が激化する中で、韓国は「どちらか一方に偏らない」外交戦略を取る必要がありました。そして、ウォン安や経済減速への懸念から、日本との経済協力を強化する実利的な判断もありました。
2023年3月、尹大統領は日本を訪問し、岸田首相と首脳会談を行いました。この会談では、元徴用工問題の解決策が提示され、日本側もこれを評価しました。さらに、5月には岸田首相が韓国を訪問し、相互往来が活発化しました。こうした一連の動きが、6月の通貨スワップ再開合意につながったのです。
●ホワイト国再指定など並行して進んだ施策→
通貨スワップ再開と並行して、日本は韓国を輸出管理の優遇対象国(いわゆる「ホワイト国」)に再指定しました。これは、2019年に除外されて以来、約4年ぶりの措置です。半導体製造に必要なフッ化水素などの輸出が円滑化されることで、韓国企業にとって大きなメリットとなります。
また、日韓の政府高官や企業関係者の交流も活発化しました。 経済産業省と韓国産業通商資源部の局長級協議が再開され、両国企業によるサプライチェーン協力の議論も進みました。さらに、文化・観光分野でも交流が拡大し、韓国からの訪日観光客が急増しました。
これらの施策は、「点」ではなく「面」で日韓関係を改善しようとする両政権の意図を示しています。通貨スワップ単独では効果が限定的ですが、他の協力と組み合わせることで、関係改善の相乗効果が期待されるのです。ただし、国民感情の改善には時間がかかるため、政府間の合意が必ずしも国民の支持を得ているわけではない点には注意が必要です。
●日韓 通貨スワップ協定の変遷(主要な動き)→
2001年:初の二国間通貨スワップ協定を締結
2008年:リーマン・ショック時に300億ドルまで拡大
2011年:欧州債務危機を受けて700億ドルに拡大
2012年:李明博大統領の竹島上陸・天皇陛下への発言で日本国内が反発
2013〜2015年:段階的に融通枠を縮小
2015年2月:協定終了(約8年間の空白期間へ)
2017〜2022年:文在寅政権下で交渉は事実上凍結
2022年5月:尹錫悦政権が発足、関係改善の姿勢を表明
2023年6月:通貨スワップ協定が再開(融通枠100億ドル)
具体例:2011年の拡大時と2015年の終了時の比較→
2011年当時、欧州債務危機により国際 金融市場が動揺していました。韓国ウォンも下落圧力を受けたため、韓国政府は日本に協定拡大を要請しました。日本側は、地域金融の安定のために協力することが国益に資すると判断し、融通枠を700億ドルまで引き上げました。この時期は、日韓関係が比較的良好で、実務的な協力が優先された時代でした。一方、2015年の終了時は、 政治的対立が経済協力を圧倒しました。慰安婦問題をめぐり両国政府の溝は深まり、韓国国内では「日本に頼る必要はない」との世論が強まっていました。日本側も「韓国が不要と言うなら維持する理由はない」との空気が支配的でした。結果として、協定は静かに終了し、その後8年間再開されませんでした。この対比は、日韓経済協力が政治関係に大きく左右される現実を示しています。
日韓通貨スワップは2001年に締結され、2011年には700億ドルまで拡大された
※2012年の李明博大統領の行動をきっかけに関係が悪化し、2015年に協定終了→
文在寅政権下では対日関係がさらに悪化し、 通貨スワップ交渉は凍結状態に→
尹錫悦政権の発足により関係改善が進み、2023年6月に8年ぶりの再開が実現
→
ホワイト国再指定など、複数の施策が並行して進められ関係改善の相乗効果を狙う。
●通貨スワップ再開が両国経済に与える影響。
通貨スワップ協定の再開は、両国の経済にどのような影響を及ぼすのでしょうか。ここでは、為替市場、金融市場、そして地域経済全体への波及効果を分析します。また、国際金融の枠組みにおける位置づけについても解説します。
●韓国ウォンの安定化と為替市場への効果。
通貨スワップ再開の最も直接的な効果は、韓国ウォンの安定化です。協定が結ばれているという事実そのものが、投機筋によるウォン売りを抑制する効果を持ちます。つまり、「韓国には日本という後ろ盾がある」という認識が市場に広がることで、ウォンへの信頼が高まるのです。
実際、協定再開の合意が発表された2023年6月29日、韓国ウォンは対ドルで小幅ながら上昇しました。市場関係者の間では、「協定の存在が心理的な安定材料になる」との評価が広がりました。ただし、100億ドルという規模は韓国の外貨準備高と比較すれば小さいため、実際の為替介入能力への影響は限定的との見方もあります。
それでも、新興国通貨が総じて不安定な中で、韓国ウォンに対する信頼が少しでも向上することは、韓国 経済全体にとってプラスです。ウォンが安定すれば、輸入物価の上昇が抑えられ、インフレ圧力も緩和されます。また、企業が為替リスクを気にせずに海外取引を行えるようになり、貿易や投資が活発化する可能性もあります。
●日本円と地域 金融市場への影響。
日本円への直接的な影響は限定的ですが、間接的な効果は存在します。韓国経済が安定すれば、日本企業の対韓輸出や投資環境も改善されます。特に、半導体や電子部品など、日韓間で活発に取引される製品分野では、安定した為替環境が望ましいとされています。
また、地域金融市場全体の安定にも寄与します。韓国が金融危機に陥れば、その影響は日本を含む周辺国にも波及する可能性があります。アジア 通貨危機(1997年)の際には、タイの通貨危機が韓国、インドネシア、さらには日本にも影響を及ぼしました。こうした連鎖を防ぐためにも、二国間協定は一定の役割を果たします。
さらに、日本が地域の金融安定に貢献することで、国際的な信頼も高まります。日本は世界第3位の経済大国であり、アジアにおけるリーダーシップが期待されています。通貨スワップ協定は、そうした役割を果たすための一つのツールと位置づけることができます。
●アジア経済全体における協定の意義。
日韓通貨スワップは、アジア全体の金融協力の一環としても意義を持ちます。現在、ASEAN+3(日中韓)の枠組みでは、チェンマイ・イニシアティブという多国間通貨スワップが機能しています。日韓の二国間協定は、これを補完する役割を果たします。
特に、日本と韓国はアジアの中でも経済規模が大きく、金融市場も発達しています。両国が協力することで、他のアジア諸国にも安心感を与える効果があります。例えば、ASEAN諸国は「日韓が協力しているなら、地域全体の金融環境は安定している」と判断し、投資や貿易を拡大する可能性があります。
ただし、アジアの金融協力には課題も残されています。中国の 経済的影響力が拡大する中で、日本がどのような役割を果たすべきかは明確ではありません。また、米国との関係も考慮する必要があります。日韓通貨スワップは、こうした複雑な国際環境の中で、日本の外交戦略を具現化する一つの手段と言えるでしょう。
●米ドルとの関係性と国際金融の枠組み
。
日韓通貨スワップ協定では、主に米ドルが融通の対象となります。これは、国際取引の大半が米ドル建てで行われているためです。韓国が外貨不足に陥る場合、必要なのは円やウォンではなく、米ドルなのです。そのため、協定の実効性は、日本がどれだけ米ドルを保有しているかに依存します。
日本は世界最大級の外貨準備を持ち、その多くが米ドル建ての資産です。したがって、韓国に米ドルを融通する余力は十分にあります。一方で、日本自身が金融危機に直面した場合、韓国から融通されるウォンは直接的には役立ちません。このため、「協定は事実上の韓国支援だ」との批判が出るのです。
また、米ドルを介した協定であることは、米国の金融政策の影響も受けることを意味します。米国が金利を引き上げれば、新興国からドルが流出し、 通貨スワップの必要性が高まります。逆に、米国が金融緩和を行えば、新興国へのドル流入が増え、協定の重要性は相対的に低下します。つまり、日韓通貨スワップは、米国の金融政策という外部要因にも左右されるのです。
●金融危機時のセーフティネットとしての機能。
最終的に、通貨スワップ協定の真価が問われるのは、実際に金融危機が発生した時です。過去のアジア通貨危機やリーマン・ショックの際には、各国が協力して危機を乗り越えました。通貨スワップは、そうした危機対応の選択肢を増やす意味で重要です。
例えば、韓国が突然の資本流出に見舞われ、外貨準備だけでは対応できない事態が発生したとします。この場合、通貨スワップがあれば、IMF(国際通貨基金)に支援を求める前に、日本から資金を調達できます。IMFの支援には厳しい条件が伴うため、韓国政府としては避けたいところです。そのため、通貨スワップは「最後の砦の手前にある防波堤」として機能します。
ただし、協定があるからといって、危機が完全に防げるわけではありません。100億ドルという規模は、大規模な資本流出に対しては焼け石に水かもしれません。それでも、「何もないよりはマシ」という意味で、一定の価値は認められます。重要なのは、協定を万能視せず、他の政策手段と組み合わせて活用することです。
ミニQ&A: 経済への影響について
Q1: 通貨スワップがあれば、韓国の経済危機は完全に防げますか?
A1:いいえ、防げません。100億ドルという規模は、大規模な資本流出には不十分です。ただし、市場の信頼を高めることで危機を未然に防ぐ効果や、小規模な危機への対応力を高める効果は期待できます。
Q2:日本企業にとって具体的なメリットはありますか?
A2:韓国経済が安定すれば、日本企業の対韓輸出や現地投資の環境が改善されます。特に、半導体や電子部品など日韓間で活発に取引される分野では、為替の安定が重要です。ただし、効果は間接的であり、すぐに実感できるものではありません。
●日韓通貨スワップ再開に関する今後の見通し→
通貨スワップ協定が再開されたことは確かですが、今後この協定がどのように運用され、どのような展開を迎えるのかは不透明な部分も多くあります。ここでは、協定の延長・拡大の可能性、両国の 政治情勢が与える影響、そして専門家による予測を整理します。
●協定の延長や規模拡大の可能性→
現在の日韓通貨スワップ協定は、融通枠100億ドルで再開されましたが、今後規模が拡大される可能性はあるのでしょうか。過去の事例を見ると、2011年には700億ドルまで拡大された実績があります。したがって、両国関係が良好に推移し、 経済環境が悪化すれば、規模拡大の議論が再燃する可能性は十分にあります。
ただし、規模拡大には日本国内の理解が必要です。現時点でも「韓国支援ではないか」との批判がある中で、さらに規模を拡大することには慎重な意見が強いと予想されます。一方、韓国側は「100億ドルでは不十分」との認識を持っており、機会があれば拡大を求める可能性があります。
協定の期限についても注目されます。今回の合意では明確な期限が設定されていないため、事実上の無期限協定となっています。しかし、過去の経験から、政治的な対立が深まれば一方的に打ち切られるリスクも存在します。そのため、協定の安定性を高めるためには、定期的な見直しと両国間の信頼醸成が不可欠です。
●両国の政治情勢が協定に与える影響→
日韓 通貨スワップの最大のリスクは、政治情勢の変化です。韓国では、次期大統領選挙が2027年に予定されています。もし野党が政権を奪還すれば、対日政策が再び硬化する可能性があります。過去の文在寅政権のように、歴史問題を前面に押し出す姿勢に戻れば、通貨スワップも再び凍結されかねません。
日本側も政治状況に左右されます。岸田政権は対韓関係改善に積極的ですが、自民党内には慎重派も多く存在します。また、野党や国民の間には韓国への不信感が根強く残っています。もし政権交代が起きた場合、新政権が同じ路線を継続するかは不透明です。
さらに、日韓双方で世論の動向も重要です。韓国では「日本に頭を下げるべきではない」との民族主義的な感情が根強く、日本では「韓国を甘やかすべきではない」との意見が一定の支持を得ています。こうした国民感情が 政治家の判断を制約し、協定の安定的な運用を妨げる可能性があります。
●国民感情と政治的リスクへの対応→
国民感情の改善は、協定を長期的に維持するための鍵となります。しかし、歴史問題や領土問題といった根深い対立があるため、一朝一夕には解決しません。それでも、両国政府は地道な努力を続ける必要があります。例えば、文化交流や青少年交流を通じて、相互理解を深める取り組みが考えられます。
また、政府は国民に対して、通貨スワップの意義を丁寧に説明する責任があります。現状では、「なぜ韓国を支援するのか」という疑問に対して、十分な答えが提供されていません。地域金融の安定が日本の国益にもつながること、協定が相互的な枠組みであることを、わかりやすく伝える必要があります。
一方で、過度な期待も禁物です。 通貨スワップだけで日韓関係のすべてが解決するわけではありません。歴史問題、安全保障、 経済など、多岐にわたる課題を総合的に解決していく必要があります。そのため、通貨スワップは「日韓協力の一つのピース」として位置づけ、他の取り組みと連携させることが重要です。
●専門家による今後の予測と課題→
経済専門家の多くは、協定が短期的には維持されるものの、中長期的には不確実性が高いと見ています。その理由は、日韓関係が依然として脆弱であり、些細なきっかけで再び悪化する可能性があるためです。特に、歴史問題や領土問題で新たな対立が生じれば、協定が再び打ち切られるシナリオも排除できません。
また、協定の実効性についても疑問の声があります。100億ドルという規模は、韓国の外貨準備高と比較すれば小さく、本格的な金融危機には対応できないとの指摘です。そのため、「協定は象徴的な意味が大きく、実務的な効果は限定的」との見方が一般的です。
一方で、楽観的な専門家もいます。彼らは、尹錫悦政権が任期を全うし、日韓関係が安定すれば、協定も定着していくと予測しています。さらに、米中対立や北朝鮮問題など、共通の課題に直面する中で、日韓協力の必要性は高まっていると指摘します。こうした外部環境の変化が、協定を支える要因になる可能性もあるのです。
仮に2027年の韓国大統領 選挙で、野党候補が当選したとします。新大統領が対日強硬路線を取れば、 通貨スワップ協定は再び終了する可能性があります。過去の文在寅政権のように、歴史問題を前面に押し出し、日本との 経済協力を敬遠する姿勢に戻れば、協定の維持は困難になります。一方で、新大統領が現実的な外交を重視すれば、協定は継続されるでしょう。重要なのは、協定が特定の政権の政策ではなく、両国にとって必要な枠組みとして定着するかどうかです。そのためには、与野党を超えた合意形成や、国民レベルでの理解促進が欠かせません。
外部環境(米中対立・北朝鮮問題)が協定を支える要因になる可能性もある
●「日本にメリットはない」という批判への見解→
最も頻繁に聞かれる批判は、「日本にメリットはない」というものです。確かに、協定を実際に利用する可能性が高いのは韓国側であり、日本が韓国から融通を受けるシナリオは現実的ではありません。この意味で、協定は「片務的」だと受け止められても仕方ない面があります。
しかし、メリットを直接的・短期的なものだけに限定すると、見誤る可能性があります。日本のメリットは、地域金融の安定、日韓関係の改善、アジアにおけるリーダーシップの発揮といった、間接的・長期的なものです。これらは数値で測りにくいため、国民には理解されにくいのが現実です。
また、「メリットがない」との批判には、感情的な要素も含まれています。過去の韓国の対応に対する不満や不信感が、冷静な判断を妨げている側面は否定できません。したがって、この批判に対しては、 経済的な合理性だけでなく、 政治的・心理的な配慮も必要になります。
●「韓国支援」との指摘と外交戦略の観点→
「 通貨スワップは事実上の韓国支援だ」との指摘も根強くあります。この見方は、協定が韓国の外貨不足を補う機能を持つことから、一定の説得力があります。特に、韓国が経済危機に陥った場合、日本が資金を提供する構図になるため、「支援」と受け止められるのは自然です。
しかし、外交戦略の観点から見ると、異なる評価も可能です。日本は、韓国との関係を安定させることで、北朝鮮問題や中国への対応で協力を得られます。また、米国は日韓協力を強く望んでおり、同盟関係の維持という点でも意義があります。つまり、「支援」ではなく「戦略的投資」と捉えることもできるのです。
ただし、この論理を国民に納得させるのは容易ではありません。外交戦略の効果は目に見えにくく、評価も分かれます。政府は、協定がもたらす具体的な利益を示すとともに、外交全体の文脈の中で位置づける説明が求められます。
●麻生元財務大臣の発言とその意図→
通貨スワップ再開をめぐっては、麻生太郎元財務大臣の発言も注目されました。麻生氏は2015年の協定終了時、「韓国側が延長を求めなかった」と説明し、事実上韓国の責任を示唆しました。また、再開の議論が浮上した際にも、「相手が頭を下げるなら検討する」といった趣旨の発言を行っています。
こうした発言は、日本の立場を明確にする狙いがあります。つまり、「日本は協定を必要としていない」「韓国が必要とするなら、それ相応の対応を求める」というメッセージです。これは、過去の経緯を踏まえ、日本が安易に譲歩しない姿勢を示すものと解釈できます。
一方で、こうした発言が韓国側の反発を招くリスクもあります。韓国国内では「日本に屈服するのか」との批判が起きやすく、交渉を難しくする可能性があります。したがって、政府高官の発言は、国内向けのメッセージと外交的な配慮のバランスを取る必要があります。
●与野党・国民の反応と世論の動向→
日本国内では、与党内でも意見が分かれています。岸田首相や外務省は関係改善を重視する一方、自民党内の保守派からは「韓国に譲歩しすぎだ」との声が上がっています。野党も、立憲民主党などは慎重ながら理解を示す一方、日本維新の会などは批判的な立場を取っています。
国民世論も複雑です。世論調査では、日韓関係の改善自体には賛成する意見が多い一方、 通貨スワップのような具体的な協力については懐疑的な見方が根強くあります。特に、「韓国は約束を守らない」というイメージが定着しており、協定への不信感につながっています。
韓国側の世論も同様に複雑です。尹錫悦政権の対日接近に対しては、野党や進歩派から「屈辱外交だ」との批判があります。一方、 経済界や保守派は関係改善を歓迎しています。こうした国内の分断が、協定の安定性を損なう要因となっています。
●冷静に評価するための視点と判断材料→
通貨スワップ再開を冷静に評価するためには、感情的な反応を避け、複数の視点から検証する必要があります。まず、経済的な合理性です。協定が両国の経済安定にどの程度寄与するのか、費用対効果はどうかを客観的に分析すべきです。
次に、外交戦略上の意義です。日本が地域でどのような役割を果たすべきか、日韓協力が安全保障にどう影響するかを考慮する必要があります。さらに、リスク管理の視点も重要です。協定が再び破綻した場合のダメージや、協定を持たない場合のリスクを比較検討すべきです。
最後に、国民の理解と支持です。どれほど合理的な政策でも、国民の支持がなければ持続しません。政府は、協定の意義を丁寧に説明し、透明性を確保することが求められます。また、過去の失敗から学び、同じ轍を踏まないための対策も必要です。こうした多角的な検証を通じて、初めて適切な判断が可能になるのです。
ミニQ&A:論点を整理する
Q1: 通貨スワップは「外交カード」として使えるのでは?
A1:理論上は可能ですが、実際には難しいでしょう。協定を 政治的圧力の道具にすれば、韓国の反発を招き、かえって関係が悪化します。また、国際的な信用も損なわれます。協定は 経済的な枠組みとして運用し、外交カードとしての利用は慎重であるべきです。
Q2:今回の再開は、過去の失敗を繰り返すのではないですか?
A2:そのリスクは確かに存在します。しかし、尹錫悦政権は対日関係改善に積極的であり、前政権とは姿勢が異なります。また、両国とも過去の経験から学んでいる面もあります。ただし、政権が変われば方針も変わる可能性があり、楽観は禁物です。
登録:
投稿 (Atom)