全ての生命を尊ぶ会
会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2026年7月3日金曜日
集団で襲うのが「毒朝鮮」の特徴
だから学校で、イジメグループ作り集団で、たった一人をいじめてるでしょ?ボス朝鮮と、それをとりまくカス朝鮮ら。
いじめられるのが、日本の子供。ま!通名という名の偽名で、
日本人のフリしとるアホ朝鮮軍団。
昔も今も、朝鮮人は何も変化なし。
だいぶ前の記事。
しかも日本が敗戦で弱ってるのにつけこみ、日本人をギッタギタに殺しまくる、朝鮮野郎!!朝鮮人は精神異常。
→ 日本人四千人以上を虐殺した「朝鮮進駐軍」!
民団も総連も日本人にとって「恩を仇
で返す」存在であることを忘れるな!
しつこく憲法違反が明確な外国人参政権を要求し続ける在日大韓民国民団(民団)、図々しくも朝鮮学校授業料無償化を要求する拉致の実行組織とされる在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総連)。この二つの組織はその前身が「日本朝鮮人連盟」といい、その前は「在日朝鮮人連盟中央総本部」、別名「朝鮮進駐軍」と自ら名乗っていました。
この朝鮮進駐軍が終戦直後に日本で一体何をしたのか?。日本人なら絶対に忘れてはならず、未来永劫、子々孫々語り継がねばなりません。調べれば調べるほ ど、頭に来ます。戦後教育ではこれらの蛮行は一切教えられておらず、在日の「我々は差別されてきた、金寄こせ!」というウソ八百に明確に反論できない日本 人があまりにも多すぎます。事実を知れば、「謝罪と賠償」を要求するのは在日韓国朝鮮人や韓国ではなくて日本であることは明白です。
保守系のブログでは、「戦後のどさくさ紛れに駅前の一等地を不法に奪って焼き肉屋とパチンコになっている」という記述はよく見かけますが、GHQの 甘い調査だけでも4000人以上の日本人が虐殺され、略奪、暴行、強姦、襲撃は数知れず、その罪がいまだに問われていないのです。和夫一家殺害事件しか り、李承晩ラインを一方的に引いて日本漁船328隻が拿捕され、日本人44人が殺傷され、3929人が抑留された事実も忘れてはいけません。
というわけで、つくる会「日韓併合は日本の誇り」から「戦後の混乱と三国人問題『朝鮮進駐軍』とは?」の部分と、「何故『三国人』が差別用語になったのか(左翼系在日朝鮮人騒乱史)」さ んから騒乱事件(多数収録されています、青色見出しをクリック)の抜粋をお届けします。動画もよく知られているヒット数の多いものです。ご存知の方は飛ば して下さい。皆さん、これをご覧になって「怒り」を新たにし、何としても謝罪決議と朝鮮高校授業料無償化阻止に向け抗議の行動に立ち上がって下さい。
●創生日本声明 「日韓併合100年」菅談話、断固阻止を!
■朝鮮学校への国庫補助を拙速に決めることに反対する家族会・救う会声明
●日本創新党 日韓併合100年周年における菅首相の謝罪声明に断固反対
GHQが当初は中途半端な対応したのを
良いことに朝鮮人は自ら武装して治外法権のごとく日本人
を虐殺、強奪、強姦をした事を私達は忘れてはいけません。
戦後の混乱と三国人問題・「朝鮮進駐軍」とは?
一九四五年八月一五日、日本はポツダム宣言を受諾し、降伏した。
当時、ポツダム宣言についてマスコミは「笑止」「黙殺」等と報じ本土決戦を示唆していたが、天皇の詔勅による突然の降伏を日本国民は従容として受け入れた。しかし、それに乗じて大混乱を引き起こしたのは、日本人とともに戦争を戦った筈の朝鮮人と一部の台湾人だった。
進駐軍も当初、朝鮮人と台湾人が日本の植民地下で虐げられていたという前提で、日本人側か戦勝国側かの法的地位を明確にしないまま、心情的に日本人とは区別して扱った。そのために彼らは戦勝国の人間として扱われるべきだと主張し、突然、日本人に対する不法行為が増えた。
特に酷かったのは、進駐軍に名を借りた「朝鮮進駐軍」と言われる朝鮮人三万人もの集団であった。彼らはピストルや日本刀等で武装し、武器を持てな かった無力な警察を襲い、敗戦に打ち拉がれた日本人を襲い、土地金品の略奪、銀行襲撃、殺人、強盗、暴行、強姦をほしいままにした。やがて東京から日本全 国に広がり、GHQの記録に残っているだけでも四千人以上の日本人が殺害されたのである。
極めつきは、一九四六年十二月二十日に起きた首相官邸襲撃事件である。一万人以上の朝鮮人が参加して首相官邸に突入したが、日本警察では手に負えず、アメリカ憲兵隊が出動して鎮圧した。一方、彼らの不法行為を許せないとしてヤクザ集団が立ち上がり、日本人の欝憤を晴らした事もあった。
「三国人」という呼称は戦後の朝鮮人・台湾人は日本人でも戦勝国人でもない第三の地位であると言う意味である。その後、連合国もようやく事態の深刻さに気づき、在日朝鮮人は日本の国内法に従うべきとして通達を出した。なお、朝鮮進駐軍総本部(在日朝鮮人連盟中央総本部)はのちの日本朝鮮人連盟。更にこれが在日本大韓民国民団と在日本朝鮮人総聯合会に分かれ、これが現在の民団と朝鮮総連となった。
我々日本人は、民団も朝鮮総連も戦後の混乱期に於いて既に日本人にとっては、恩を仇で返す存在であった事を思い出すべきである。(日韓併合は日本の誇り P52から引用)
中高生も知るべき「真実の歴史」②
→戦後の日本は、朝鮮出身であることから、日本国籍を離脱した朝鮮半島出身者の帰国事業を展開し、希望者を募集して帰国を
進めました。
しかしその背景には、「帰って欲しい裏事情」があったのです。
終戦直後から、在日朝鮮民族の一部が「戦勝国民」を名乗り、駅前の土地を占領するなどの、「暴力的組織活動」を展開したからです。
この時に中心的役割を果たした組織が「在日本朝鮮人連盟」
でした。
あまりにむちゃくちゃなことをやっていたので、当時ガサ入れした警察官が建物の周りを固めて、これに反対する朝鮮人勢力がなだれ込まないよう警戒している様子を撮影したものです。
(写真)
この戦後のどさくさに紛れ、在日朝鮮人の一部は「朝鮮進駐軍」などと名乗って暴力活動を展開し、彼らが奪った土地は今に至るまで、在日朝鮮民族の子孫に引き継がれパチンコ屋になったりしているのですが、これらの土地の強奪や、殺人を始めとする暴力行為があまりにひどく、敗戦で心が折れ、男も少ない日本の、ろくな装備も許されなかった警察だけでは、抑え込むことができないほどでした。
そこでGHQがこれを鎮圧し、「彼らは戦勝国民ではない。敗戦国民でもない第三国民である」
としたことから、当時の日本人はこれらの横暴を極めた彼らを 「三国人」と呼んだのです。
たまにこの三国人を、当日日本にいた、中国人、台湾人、朝鮮人の「3つの国の人を差別する言葉と勘違い」して、
「差別用語だ」という人がいますが、そういう無知は、指をさして、笑ってやって下さい。
なぜならば、この戦後のどさくさ紛れに、組織化した在日朝鮮人たちが殺害した日本人は、2千人を超えると言われており、
当然のことながらこの「三国人」という言葉は、憎悪と警戒心をもって使われることになったという、日本史に残すべき史実があるからです。
現在はこの「三国人」という言葉は、「差別用語」とされていますが、こうした戦後の歴史や、その言葉の生まれた意味さえ、
学校では教えません。
これらの情況は、この史実を誰もが知っていた頃に、故、高倉健さん主演で、「三代目襲名」という映画に描写されていますが、この暗黒史を消したい特定の方々の圧力により、しばらくのあいだビデオ化されず、つい最近になって、やっとDVD化されたという経緯があります。
以上。
戦後のどさくさ紛れに日本で朝鮮人が日本人を虐殺した数を、
2千人以上!と、書かれていますが、GHQによる甘い調査だけでも4千人以上虐殺されたそうです。
この虐殺をした連中が、現在の朝鮮総連と民団を主体にした、
極悪在日朝鮮人どもです。
日本に助けてもらってばかりのくせに、嘘の因縁ばかりつけて
日本から大金をドロボーし続けている韓国は、
在日朝鮮人どもが犯した大量日本人大虐殺と大量日本人の土地どろぼうの賠償金を、払えよ!!!大毒朝鮮が!!!
中高生も知るべき「真実の歴史」①
→武士の世から大政奉還を経て、明治維新という政権交代と文化文明的革命を経た日本は急速に国力をつけ、明治27(1894)年の下関条約により日本は、中国の属国扱いだった朝鮮を、清国から独立させ、おまけに経済援助しています。
これにより「大日本帝国」に並ぶ「大韓帝国」が成立し、高宗光武帝が大韓帝国の初代皇帝として即位、ここからすでに、植民地からの搾取で世界に拡大していた列強の西洋社会とは全く違う、和の世界が始まった!はずでした、、、。
本来朝鮮半島は世界で初めての、日本の兄弟国となるはずだったのです。
しかし、明治33(1904)年、凍らない港を極東に望むロシアは、なかなか国家としての体をなさない朝鮮半島への南下を狙い、日本との間に日露戦争が勃発。
日本帝国海軍東郷平八郎元帥(げんすい)がバルチック艦隊を破った「日本海海戦」は、教科書でもさらっと習っているでしょう。本当にさらっと、ね。
同時に陸上では乃木希典(のぎまれすけ)大将の指揮で旅順攻略戦を展開、特に「203高地」は有名ですが、日本はこのとき、場所の使用料を当時の清国に支払って戦うほど、律儀(りちぎ)に戦(いくさ)に臨んだのです。
日露戦争は日本が勝利を収め、この戦争を講話したポーツマス条約で、朝鮮半島における優越権などを獲得。
有色人種の小国が、白人の大国に勝利したことは、世界に衝撃を与え、大韓帝国内の親ロシア派も発言力を失い弱体化。
帝国内親日派は、また来るかもしれないロシアに怯えながら、どうにもならない国政や、親日化する世論の高まりを受けて、大韓帝国の、日本への併合を申し出たのです。
守りを固めて国力をつけねばならない日本の都合もあり、明治43(1910)年に大日本帝国が大韓帝国を併合。
日本は最後までこの「大日本帝国朝鮮地方」のインフラを整備し発展を目指し、同じく併合していた「大日本帝国台湾地方
」を合わせ多額の国家予算をつぎ込みました。
普通は植民地から搾取するのが当たり前の時代に、日本は、
国家予算の半分以上をこれらの国に割り当てて、生活インフラを整備し、学校を造り、
子供に学ばせて、防衛のための軍人を現地から募集し、幹部にまでしているのです。
つまり、当時の朝鮮も台湾も、教科書が教えるような「植民地」ではなく日本本国としての扱いであり、西欧列強がアジア各地に造った植民地とは全く違う統治を行っていますので、そもそも「植民地」という呼び方自体が間違っています。
東南アジアでは、現地人を支配する列強を追い出し、文明を伝えつつ、現地の文化伝承を促進し、武器を持たせて独立を促すなんて、、、とんでもない侵略国家??だったものです(笑
)。
その後の大東亜戦争はご存じの通りですが、莫大な予算を投じて発展させた、台湾地方はその後黒字に転じたものの、
朝鮮地方だけは最後の最後まで赤字のままでした。
さて、こうした時代のなかで。同じ日本人となった大日本帝国朝鮮地方のひとたちは、日本が巨額の予算を割いても、なかなか立ち行かない朝鮮よりも、本州に移り職を見つけることに憧れたのですが、日本側は、急激な変化は本土に混乱をもたらすことから、その行き来を制限していました。
当然ながら多数の密航者が来日し定着し、また労働力を必要とする企業の募集には、定員をはるかに超える人数が応募していたそうです。
さて、戦争が終わって全く時代が切り替わった私たち日本人は、かつて国土だった台湾や朝鮮の歴史的知識が途切れているのですが、戦争が終わっても、人類の歴史は戦いで続きます。
半島は敗戦直後に大日本帝国が撤退したのですが、
「大日本帝国」から切り離された「朝鮮」
という地方のままというわけにはいきません。
北緯38度以北をソ連軍に、それより南をアメリカに占領されたまま大韓民国臨時政府が樹立。
1948年.アメリカが占領する南側は、ソ連が北側を占領したままで大韓民国が誕生。
さらに北側抜きの単独政権により、李承晩を初代大統領に選出し、
国家元首が誕生しました。
一方、米ソによる分断のため、この大韓民国の実質的統治が及ばなかった北側に、リーダ一シップを発揮し地位を確立した、金日成が首相となり、朝鮮民主主義人民共和国が誕生。
日本が終戦した5年後には、朝鮮動乱が発生して、南北は今に至るまで戦争状態が続き、
現在も仲直りをせずに、停戦状態なのです。
以上。坂東忠信著「在日特権と犯罪」より抜粋。
この中の「日韓併合」について、李栄薫著「反日種族主義」
では、「朝鮮皇帝が朝鮮を日本へ売り渡して、皇帝自身は日本の皇室に統合された朝鮮出身の
王公族の身分として、贅沢三昧な暮らしをしたが、売国については
朝鮮国民には知らされておらず、朝鮮皇帝は国民にあがめられたまま」だと。
2026年7月2日木曜日
反日報道等で日本を中国化させるNHK
まず、19日のニュース→中国の富裕層の日本移住を支援していた会社役員の男(39)が警視庁に入管難民法違反の疑いで逮捕されたが、この男はNHKスペシャルの番組に出演していたとX上で指摘が相次いでいる。
指摘には、結果的にNHKは男の宣伝に手を貸していなかったか、チェック体制はどうなっていたのか、といった声が多い。NHKの広報局は、「放送後、この人物が逮捕されたことは遺憾」とする一方で、「取材方法に問題があったとは考えておりません」と説明した。
■会社役員について、移住した中国人富裕層を支援と紹介
報道によると、この男と妻(37)は2023年5月にウソの在留資格を申請し、40代の中国人の女をベビーシッターとして同年10月に不正入国させた疑いが持たれている。男らは、「技術・人文知識・国際業務」で申請し、資格外活動をさせていたという。ベビーシッターの女は、入管難民法違反の罪ですでに起訴されている。
容疑者の2人は、富裕層の40代の中国人女性客を支援していた。女性客は、東京都港区内の高級マンションで子どもと一緒に住んでおり、容疑者の男がベビーシッターを手配した。女性客が25年10月に高度専門職の在留資格が切れて帰国した後も、日本の教育を受けさせたいと、マンションに子どもを残していたという。
25年11月から26年1月にかけて警視庁に複数の情報提供があり、違反が発覚。調べに対し、2人は、「全面否定します」と容疑を否認しているという。
このニュースは6月18日に報じられ、容疑者の名前や顔の映像がテレビなどで流れた。すると、容疑者の男は、5月24日放送のNHKスペシャル「潤日の肖像 日本に向かう『中国』」に出演していた、とX上で指摘が出た。
番組では、日中関係が冷え込む中でも、日本に移住する中国人富裕層が増えていると指摘した。中国のSNS上では、移住は「潤日(ルンリー)」と呼ばれているといい、番組では、「日本を潤す」と紹介していた。
容疑者の男については、移住した富裕層の生活を支援する事業を手がけているとして、番組の冒頭から大々的に紹介した。男は、中国出身で、幼いころから父親の仕事で日本に来ていたのをきっかけに、日本国籍を取得したという。
番組では、容疑者の男は、50人ほどの客を抱えているとし、年間1億円以上も日本に貢献しているという客の会社経営者も紹介した。競争が激しい中国で息子を育てたくないとする富裕層が多いとし、経営者の息子も、ビジネス界に強い慶應義塾大学に進みたいと意欲を見せていた。
容疑者の男は、番組の最後にも登場し、日本が世界で一番選ばれる国になるのが夢だとし、「潤日」マネーは日本人が利用すべきだと提言していた。
男が番組に出演していたとの指摘を受けて、X上などでは、NHKに対する疑問や批判が噴出している。
「番組に主役みたいな感じで出してる」「ビジネスを後押しした可能性は否めない」「チェック体制はどうなってるんだろう...」
一方で、番組について、「敢えてこう言うグレーゾーンで行脚する人物を追ってる」などと指摘する向きもあった。NHKオンデマンドでの番組配信が削除されたことも話題になった。
NHKの広報局は6月19日、J-CASTニュースの取材に対し、次のように回答した。
「ご指摘の取材対象者のみならず、周辺関係者からも多角的に取材して番組を制作しました。犯罪が疑われるような情報には接していませんでした。放送後、この人物が逮捕されたことは遺憾ですが、取材方法に問題があったとは考えておりません。取材対象者が逮捕されたことを踏まえ、総合的に判断して、NHKオンデマンドの配信を停止しました」
以上。ですが、、記事の「容疑者の男は、番組の最後にも登場し、日本が世界で一番選ばれる国になるのが夢だとし、「潤日」マネーは日本人が利用すべきだと提言していた。
」、、こんなん信じるのは、テレビ麻酔にかかった人っすよ!
中国共産党は日本を乗っ取るために中国人を送り込んで来るんすからね。
富裕層いうことは、中国共産党と通通の奴ら。
犯人は日本に帰化しとるいうことで、みんな中国共産党とつるんだスパイ!
そして犯人の客の50人はどうか知りませんが、、
昨年自民党岩屋が、これまで中国富裕層のビザなし日中行き来3か月限定なのもおかしいが、それを岩屋が中国行って勝手に10年にしてきたでしょ?
一個人の采配でこれを可能なのは、日本がアホ朝鮮人政府だから。気持ち悪い!!
以上。
こちらは2024年記事→
NHKのラジオ国際放送で中国籍の外部スタッフが尖閣諸島を『中国の領土』と主張し『南京大虐殺を忘れるな。慰安婦を忘れるな』などと発言していた問題で、NHKの稲葉会長らが昨日会見し、国際放送担当の傍田理事が責任を取って辞任すると発表した。稲葉氏や井上副会長ら役員4人は月額報酬50%を1ヵ月自主返納する。稲葉会長は『放送法で定められた責務を果たせず、極めて深刻な事態であり、深くお詫び申し上げる』と謝罪した。また会長は『激変する社会情勢の安全保障上の観点から、危機意識が高まってしかるべきだったが、ラジオ国際放送の現場では、緊張感が欠けていた』と述べた。問題発言の際マイクの音量を下げるなど、対応が取れなかったことも問題視しており、職員への緊急対応の訓練や放送の事前収録などの再発防止策をまとめたとしている。
寺島尚正アナ「確かに問題発言の際には、あるスイッチを押すと遮断できるような、そういう装置もあったということですが、でも誰がそれやるんだってことになってて、練習もしていないから、あわわあわわしてるうちに、20秒が経っちゃったってことなんですね」
森永康平「ただ、なんでしょうね、マイクの音量を下げるっていうのは本当にもう最後の最後の緊急手段であって、そもそもNHKがこんな発言をさせてることが僕はおかしいと思います。危機意識とかそういう問題じゃない。そこら辺の無名のYouTuberが何か政治的主張してるとか、独自の歴史解釈をYouTubeで喋りました、ニコニコ動画で喋りましたとか、そんなもんどうでもいいっていうか、勝手にやってろと思いますけど、NHKですからね(笑)。全然訳が違うし、そんな何か問題発言しちゃった時、マイクの音量を下げ忘れましたじゃなくって、『そもそもなぜそんな発言する人間にやらしてんだよ』っていう話ですから。だからそもそもこれが起きたこと自体論外だし、それに対する感想を聞いても、意味がわかんないというか、『どこに問題があったかわかってんの?』っていう気がします」
寺島「で、1人責任取って国際放送担当の理事が辞任する、これで幕引きみたいな感じがしないでもないですけどね」
森永「全然意味わかんないですよね。そもそも危機意識とかそういうレベルの話じゃないんですけどっていう。いや本当ね、公共放送じゃなくてね、ニコニコ動画かYouTubeで無名のYouTuberとしてやり直してくださいという感じです(笑)」
以上。ということで、、、。NHK受信料はらわんで、イイッしょ!裁判されたら、「反日報道するから見てない。見てないのに受信料払うのは詐欺だ」言えば?、、
で、こちらは、坂東さんの本→
NHK以外の民放テレビ局は広告収入で成り立っていますが、広告、つまりCMを放映してもらうためにスポンサー企業各社は、巨額の資金をテレビ局に支払っています。
テレビ局はこれがあって初めて、出演者に高額のギャラを支払ったり、有名人を確保したり、取材したり、スクープ情報を買い取ったり、局で働くスタッフの給料を出せるわけですが、逆に言うと、このスポンサー企業のご機嫌を損ねるような放送をすると、CM放映依頼が来なくなるのです。
全く来なくなると、局だけでなく、局が外注している番組制作会社に仕事が回らなくなり、潰れますので、収録放送する内容には、自然と制限がうまれます。
スポンサー企業のほとんどは、海外、特に世界最大市場と言われる中国に生産拠点をおき、中国での市場を確保し、あるいは市場を争っていますので、情報が瞬時に伝わってしまう国際情報化社会と言われる現在、日本国内であっても、中国政府や中国人民が不買運動をおこしかねない放送内容のスポンサーになるわけにはいかないのです。
また、芸能界には戦後多くの朝鮮民族が様々な形で関わり、その事実に触れたばかりに仕事を干された日本人俳優や歌手も実在します。
では、NHKはどうなのか?
NHKは、日本放送協会という公共放送局です。
国営放送ではありませんから、ご存知の通り、政府の規制を受けることはないどころか、反日国の国是に従ったかのような放送が目に余り、実際に問題視されていて、受信料の不払いや、放送内容に関する裁判沙汰、国際問題にまでなっているのです。
NHKの住所は、東京都渋谷区神南2-1-1ですが、同じ所番地に、CCTV、つまり中国国営放送である中国中央テレビ(中国語で中国中央電視台)日本支局が、入っています。
日本における中国に関する報道は、このCCTVからの報道がほとんど。
そして中国が、メディアを使って情報統制をし、世論を操作していることは、今やバカでもわかる世界の常識。
しかしながらここを無視した放送をすれば、相手は国営放送だけに、NHKは中国への取材などでの出入国に制限を受ける可能性や、情報を遮断される可能性もありますから、うかつに中国に不利な情報なんて流せません。
台湾発の中国関連放送なんて、まず無理です。
だから、中国が核兵器を開発してからこれまで、内陸部のシルクロードを含めた新疆ウイグル自治区やその他の場所で住民に知らせずに43回もの核実験を行い、多くの村が被爆したことなど全く報じられないのです。
まあ、ちょうどその当時NHKは、「シルクロード」ブ一ムでしたから、太古のロマンに憧れた日本人観光客を誘い出し被爆させた可能性がある以上、同局としても、私が何を書こうが絶対に触れられたくない話。
このように、日本のメディアはその仕組みや情報発信において、日本と対立する国の実状を伝えにくい性質を持っていて、
それが国民に危機の実在を伝えない原因となっています。
またわたし達自身、くだらない番組のなかから比較的くだらなくないかもしれない番組を探して時間を過ごしていて、知らずしらずのうちに「情報麻酔」に侵されています。
しかも数十年にわたって麻酔を食らっていますから、もう廃人手前の状態、痛みを感知しないうちに、背中は床ずれで腐敗がすすみ、夢みる寝たきり老人状態に、なっているのです。
以上。
ほんとそうですよね、テレビは、捨てるためにある
。
テレビ無いと寂しいいうひといます
が、寂しさ紛らわすために
テレビつけるのは、自分と向き合うことから逃避しとること。
自分自身に向き合えない人ほど、依存性が高く、精神的自立できない。
テレビに依存、医者に依存、介護施設に依存、、
自分で考えること、しなくなる。
医者に言われるまま、、リハビリ医師に言われるまま、、
施設で、生涯を閉じる、、
いや別に、坂東さんはそういう意味で寝たきり老人て書いてないですがね、まあ、テレビなんて、洗脳道具でしかないんで。
テレビばかり見てる人は、自分が、国に、社会に、職場に、、
洗脳されとることにさえ、気付けん、よくない意味で、柔順なんやと、思うけどね。。
中国、天安門事件の真実
→1989年6月3日の夜、天安門広場に集まった民主化を求めるデモ隊を排除するため、重装備の部隊と数百の装甲車が北京市内に入りました。部隊はデモ参加者や見物人に向かって銃を乱射、さらに、動けなくなった市民を装甲車で轢き殺しました。北京市内を制圧した後も、軍は独断で人びとを銃殺しました。
同年6月末に中国政府が発表した公式報告書によると、3000人以上の市民が負傷し、36人の学生を含む200人以上が死亡しました。アムネスティは、さらに多くの人が殺害され、中国全土で数万人が逮捕されたと推測していますが、中国当局は真相解明を拒み続けているため、詳細はわかっていません。事件の真相解明を求める声は今でも続いていますが、そのような声を上げる人びとを中国当局は弾圧の対象とし、今も厳しく取り締まり続けています。
1989年 天安門で何が起こったのか?
1989年4月15日、中国共産党の胡耀邦元総書記(こようほう、Fu Yaobang)が心筋梗塞で亡くなり、翌16日、胡氏を追悼するために北京市内の学生たちが天安門広場に集まりました。胡氏は、言論の自由を含む、中国の政治・経済の改革派として知られていたからです。
胡氏の追悼集会はまもなく、中国の民主化を求める動きとなって拡大していきました。公務員の汚職を非難し、政治・経済の改革を求める学生たちは一般市民にも広く支持され、天安門広場には10万人を超す人びとが集結し、地方都市に広がっていきました。政府とデモに参加する市民との緊張は高まり、5月20日、戒厳令が発令されました。
1989年6月3日の夜、天安門広場に集まった民主化を求めるデモ隊を排除するため、重装備の部隊と数百の装甲車が北京市内に入りました。部隊はデモ参加者や見物人に向かって銃を乱射、さらに、動けなくなった市民を装甲車で轢き殺しました。北京市内を制圧した後も、軍は独断で人びとを銃殺しました。
同年6月末に中国政府が発表した公式報告書によると、3000人以上の市民が負傷し、36人の学生を含む200人以上が死亡しました。アムネスティは、さらに多くの人が殺害され、中国全土で数万人が逮捕されたと推測していますが、中国当局は真相解明を拒み続けているため、詳細はわかっていません。
拘束された市民の多くは警察や軍によって拷問を受けました。その中には、刑務所に送られた後も拷問され続け、身体と精神に長期の後遺症が残った人もいました。また、デモに加わったとして死刑判決を受け数日のうちに処刑された人もいます。多数の市民が不公正な裁判によって、長期の懲役刑を言い渡されました。
天安門の母たち~闘い続ける勇気ある人びと~
「天安門の母たち」は、元人民大学教授の丁子霖(Ding Zilin)さんが創設した、1989年の天安門事件で、我が子や愛する人を失った遺族のグループです。
丁子霖さんを中心に、メンバーは天安門事件の犠牲者遺族を一軒一軒訪ねるなどして、事件で殺害された180人以上と負傷した70人以上の名簿を作成しました。そして当局に対し、合法的な人権擁護活動を認めるよう訴えつづけてきましたが、その結果、嫌がらせや差別、恣意的拘禁に遭ってきました。
中国政府は、今もなお、事件に関する公開討論を禁じており、今なお、雑誌、新聞、教科書、インターネット・サイトから、事件に関する記述を消しつづけています。
遺族にとって厳しい状況が続く中、2012年5月末、悲しい事件が起こりました。メンバ-の一人、軋偉林(Ya Weilin)さんが自宅下の車庫で首を吊って自殺したのです。
死の直前、息子の死について書かれたメモを家族が見つけました。軋偉林さんは、政府が抗議の声を聞くことを拒絶したことに対し、死をもって抗議するとメモに記していました。天安門事件の夜、当時22歳だった息子を銃殺されました。20年以上、軋偉林さんと妻の張振霞(Zhang Zhenxia)さんは、政府が1989年の犠牲者と遺族に対し償いを求める署名をし、抗議活動に参加していました。
アムネスティはこれからも「天安門の母たち」や他の人権擁護活動家たちを支持し、天安門事件に関して、「非暴力の活動をして捕らわれた人たちの釈放」「徹底かつ独立した公正な調査」「加害者への法的処罰」「犠牲者やその家族への賠償」を要求していきます。
以上。
朝鮮人とは違い、中国には、正しいか正しくないか?を理解し
なんとかしようとしている人が、少ないけれど一定数はいるようです。
マンガ「嘘つき中国共産党」を読みました。
著者は中国で習近平を批判する風刺画を書いたりして、何度も警察に捕まっています。
命が危ないと感じるようになり、奥さんと日本で暮らし、
この本を出しています。
中国にも、日本の紅白歌合戦のようなものがあるそうで、
それは、中国共産党の洗脳の道具と、なっているそうです。
だからですよ、昨年末に紅組から、わけのわからんグループが出たのは。
アレを皮切りに、どんどんと、中国色を押し出していくのでは
ないでしょうか?
本のあとかきにかかれていました。
→1989年の天安門事件の後、日本は他国に先駆けて中国共産党と友好的な関係に戻りました。
それで結局アメリカも、経済成長が平和的な民主化を産み出すだろうと中国共産党に歩み寄りました。
どの国も中国経済に期待してすり寄るわけですが、このようなやり方では中国共産党はいつまで経っても変わらないと思います。
日中友好と言いますが、それは中国の誰との友好なのか考えて欲しい。
これまで日本の日中友好は、中国政府を相手にしたものに過ぎませんでした。
もっと中国の人権問題に関心を持って欲しいです。
日本政府には。もっと中国共産党に厳しく接して欲しい。
例えば、中国政府は「日本は歴史を正しく認識しないといけない」と言いますが、だとすれば中国はどうなのか?
日本では戦争問題について公開討論できますが、中国では
文化大革命や天安門事件の公開討論などは一切できません。
そのような矛盾を突いて、共産党に圧力をかけてくれれば
、盤石に見える習近平の強権政治にも、ほころびが生じるかもしれません。
いずれにせよ、この先中国が変わっていくためには、まず中国の人々が、これまで自分の国がどのような歴史を辿ってきて、いまどのような状態に置かれているのか、真実を正しく知っておく必要があると思います。
そのためにも、わたしはいつの日か、文化大革命や天安門事件など中国の本当の歴史を漫画で書いて、中国の人々に読んでもらいたい。
その日が来るまで、日本でマンガの修行を積みたいと思います。
以上。
ほかにも言われていたことの中に、日本の大学で学んでいる
学生が、中国の実家に電話をして中国の悪口を言うと、
中国共産党に盗聴されていたりとか、、、
中国はこういういわば、恐怖政治ですよね、
恐怖を植え付けて、何も言えなくする、と。。
だから日本人も、中国なんか行ったらダメっすよ!
全部スマホの中身も通話も、、盗まれる。
一般日本人が、自分が知らんあいだに中国のスパイとなる。
中国産のEV車も、大阪万博で、バカほど中国産EVバスこうて、あれを、IRで復活させるつもりと違いますかね?
カジノ含む大型施設に来た富裕層などを中国が抱え込むために。なにしろ中国の地図によると、北海道がすでに真っ赤になっていて、東日本を中国の日本自治区にして、西日本を中国の東海省にする、東海省の首都が大阪。
朝鮮毒軍団維新の会が、大阪府まるごとを
、中国東海省の首都にするために、アホ朝鮮吉村やらが、
大阪市を政令指定都市から特別区に払い下げする運動を
しとんやわいな~
。
朝鮮橋下徹も、、「わしの目が黒いうちに、なんとか大阪府を副首都にして、なんとか西日本を中国様に献上したい」
おもとんちゃいまっか??
2026年7月1日水曜日
一般在日朝鮮人が「一番の毒在日」
本の文章→本書では特に日本に住む韓国朝鮮民族に関して書いておりますが、私が産まれた頃から言われている一般的な「在日」には、
大東亜戦争終戦前から引き続き日本に滞在している、現在言うところの「特別永住者」と、戦後親の都合で来日して日本に定着している「ニューカマ一」がいます。
ニューカマ一は特別永住者とは違いますが、どちらも一種の移民ですから、母国の言葉が話せない人も多いのだそうです。
そして、実は特別永住者も、ニューカマ一も、その多くは政治にあまり関心がありません。
その関心度は韓国にいる韓国人以下だそうで、ある意味政治に関心の無い人が多い日本人と同じ。
そして日本育ちが多いので、見た目日本人と大差ありません。
このように書くと、「彼らの存在は日本において無害なんじゃないか」と思う人もいるでしょう。
政治的関心のない、日本社会に混在し溶け込んでいる、特別永住者を始めとする韓国朝鮮民族はいいのかというと、決してそうではないとわたしは考えています。
なぜなら、彼らは実際に無関心であっても、彼らが帰属する民族としての特権取得は、政治に強く干渉しようとする一部の在日朝鮮民族によって実現されており、政治に関心の無いひとたちも、他の外国人ではありえない権利を普通に行使し、実際に本来外国人が受給すべきではない生活保護受給率を上げまくっているのです。
[関心はないけど、もらえるものはもらう][あとは活動する人たちがなんとかしてくれる][勝手に活動しているだけなんだから、俺たちとは関係のない世界の人]、、、。
わたしはこういう人たちこそが、まさに在日特権をぬれてにあわで享受する、最も問題のある人たちだと思うのです。
こうした政治に関心の無い、日本語しか話すことのできない学生や、お年寄り、日本社会に実際に溶け込み生活しているひとたちが、なぜ世代が代わっても、何年経っても、
日本に帰化せず、他国にありえない世襲外国人として日本に滞在しているのか?
、、、、外国人のままで日本に滞在することに、うま味があるからですよ。
それを指摘することは、「差別」であり、それを知った結果怒りを示すことは「ヘイト」とされ、これを論じることは「
ヘイトスピーチ」とされる今、あなたが手に取っている本書は、日本人的視点から書かれた、かなりヤバい本なのです。
以上。
いじめと同じですよ、イジメに加担する人間がいるからイジメが
幅をきかせてしまう。
イジメのボスが朝鮮総連や、日本の朝鮮人の政府官僚。
やられているのは、もちろん日本人。
誰も加担しなければ、在日特権など、すぐに消えるはずだった。
朝鮮人経営者は、直接税務署に納税せず、朝鮮総連がまとめて支払うとか、、
そういう法律違反を、ラッキーと、未納のままにやり過ごしたのはだれ?
その分、日本人の税金や社会保障費掛け金上がるよね、
お前ら、享受だけしてるのは、カツアゲなんよ、
朝鮮人の大すきなカツアゲ。
日本人の金どろぼうして生きてるねん。
生活保護にしても、年金は納めへん、所得税も納めへん、
市民税もまともに納めへん、、、
そんな奴らが生保やら年金(特別永住者が得る福祉給付金)を受給。
「税金を支払うことは、朝鮮民族に対する差別」
と、根拠が無いから差別言うて怒鳴りちらしゃあ
言いなりなるおもとるアホ朝鮮。
そのアホヤクザ朝鮮のいうままに、金得したい一般アホ朝鮮が、毒軍団!いうこと。
韓国帰って、税金納めんと年金納めんと、年金と生活保護受けたい!いうて見ろよ!!
できんくせに!アホたれが!!
日本にいる価値ない!
もっと言えば、生きてる価値ない!
神戸市や兵庫県にいる獣医師免許公務員と同じ。
そしてそいつらの殺しまくりを、
「あの人たちだって、殺したくて殺してるんじゃない」
きれいごとで済ませるヤカラ。
綺麗事いうたら、心もきれいになれるとおもてんのか?
真逆じゃ!
こういうヤツラが、動物虐殺イジメに加担して、動物虐殺イジメを増幅させる。
それと、同じや。坂東さんが書いてることは!!
日本はすでに移民国家
そうそう朝鮮がたんまりおって中国も増えた。この本、10年前の本。今思うと、、神戸市矢田市長の時は、神戸複合団地を実家の近所に作ってしまっていたが、コレ、工場店鋪住宅複合の意味が、、矢田の時代は工場が少しと自動車学校、しまむら、マツダの店舗、それくらいやったのが、、朝鮮やろ久元が
安く誘致したんやろ?アホほど製造工場入れやがって、大気汚染と、あと、神戸電鉄木津駅が中国人だらけとなり、エレベーターでオシッコとか。
坂東さんが
書いてるのは、あの時代やね。
あの時代わたしは、日本が移民国家とは気づかんかったね。
中国人が出稼ぎに来てんねやわ、程度で。。
本より→それでも他人の悪いところは目をつぶり「彼らも悪い人達じゃないんだよ」という優しい対応で弱者を守り、彼らも人間だ、きっといい人たちなんだと信じられるそんな自分が好き(ハ一ト)な日本人は、被害に遭うまでその実態を知ることはありません。
確かに一人ひとりはみんないい人です。
問題は、集団となって特定の共通利害が生まれ、その集団だけの利益を考えて動き出した時なのです。
その集団となる枠組みは、多くの場合「言葉が通じる」「アイデンティティを共有できる」といった枠組みとなりやすいのですが、外国人の場合それが日本人の利害と対立しやすい状況にあったり、また文化的な差異や道徳レベルの違いから摩擦が生じたりするので、トラブルも発生しやすいのです。
そして実際にその取り締まりで検挙された韓国朝鮮民族の人口は国内の人口比率を大きく上回っているのですが、偏向した人権意識からその実態が報道されていません。
それなのに「日本は門戸を閉ざしている」とか「国際化に関しては閉鎖的」だの「移民を受け入れろ、外国人を受け入れろ」
などと言われますが、みなさんは「移民」の意味をご存知ですか?
国連人口部の定義によれば「移民」とは「出生あるいは市民権のある国の他に12か月以上いる人」なのです。
日本はすでに、複数の通名使用など世襲で脱法特権を握っている40万人弱の特別永住者と、これにつながる在日朝鮮民族人脈の組織的社会犯罪まで容認してきた、超ご立派な「移民国家」なのに、その自覚がないのは日本人だけなのですよ。
そして今、この在日朝鮮民族の人口を超えて日本に定着しつつあるのが中国(2015年の登録者数は71万4570人)なのです。
はっきり言ってすでに移民政策に大失敗しているのに、国内外国人犯罪検挙人口1位の座を譲ったことの無い中国を主体として、さらに新しい移民を呼び込もうとしているのです。
日本は決して閉鎖的な国ではありません。
海に囲まれているだけでそういう思い込みをしている人と、そういう思い込みを必要とする勢力がいて、さらなる受け入れで利益を狙う人たちがいるのです。
しかし、日本人の思考回路から日本人による犯罪を防止し犯罪者を罰するために編み出された刑法や、犯罪者の取り扱いを規定した刑事訴訟法は、言葉も考え方も道徳レベルも違う外国人に対応した、国際化社会にふさわしいものとは言えません。
犯罪は国際化しつつありますが、日本人の意識と法整備は、完全に国際化に立ち遅れているのです。
以上
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