↓山梨県総務部財産管理課に電話を
みなさんお願いします
055(223)1391
すでに報道で知ってる人多いと思いますが
山梨県庁 敷地内での、のらねこ問題
この問題はイノチの問題なので、まずは動物愛護担当が
先に立って考えるべきと思うのですが
この問題を山梨県は
『財産管理課』がまず考えています
う~~ん・・・おかしいよね
だって、財産って・・・県庁の建物と土地でしょ?
山梨県の公務員の私財でないわけだし
それよりも、命が大切なんだから
命に素人の、
『物が大事』っていう部署が先頭に立つっていうのはおかしい
電話では
『捕まえて殺す(殺処分)なんてしません』
て言ってたけど、、
実はそうとは決まっていないらしい
TNRして共生するべき
っていう全国からの意見が多いから
こんなふうに合わせて言ってるだけ みたいです
わたしも確かにあの『置き餌』はあかんと思う
あんなことしてりゃ、不幸な猫を呼び寄せるだけ
で結局増えて目だって大きな問題になって
『猫をどうするか?』ってなってしまってる
TVでは耳カットした猫が映ってたけど、
あんな
『えさおいて逃げる』なんてことやってれば
においで遠くから猫を引き付ける
遠くにいてあまり問題にならずに生きてこれた猫をも呼び寄せて
大問題にして
結局、えさやりのせいだ
財産管理課では『えさをやらないように』
って言ってるらしい
だけど、いくらそんなこと言っても、あそこが市民の憩いの場になってるんだから
猫がいれば、弁当の残りとかあげる人は絶対いる
そしたらおんなじこと
だから
ふたつのことを同時にしないといけない
と思う。
わたしはえさやりには基本反対
自己中なえさやりが多すぎて、結局は猫を不幸にしているから。
えさあげるんなら避妊&去勢を!って言っても
『わたしら年金暮らしでそんなお金ない』言う
でも、、だったらなんで餌買えるん?
餌買うお金あるんやったら手術できるやろ
言うても、通じん。
その年金も、、自分でかけたぶんだけじゃなくて
下の世代が負担してるんですけど・・・。
猫のえさ買って不幸な猫増やすんなら
その分年金差し引いて支給するべき
て、わたしは、正直思う
今の若い世代、お金に余裕なんてない のよ。
まず、『置き餌』は絶対絶対NG。
あんなことやってるからだめなんやけど、、えさやりには通じん。
県庁の敷地内のみ、『意識の高い動物愛護推進員』数名が、全頭避妊・去勢手術をして
絶対おきえさしないで、自分が見てる前だけ、ほんの短時間だけあげて皿はすぐのける。
トイレの掃除もする。
これを毎日徹底して、今いる子のみで、ふやさず最期までみとっていく。
県庁の犬猫担当と推進員が常に連絡とって台帳もつくって、どんな猫が来てるか
把握しておく。
その動物愛護推進員以外には、絶対猫にえさをあげさせない。
なので敷地内に看板をたてる。
その看板には
『ねこのえさやり禁止』でなく
のら猫への『置き餌は、ゴミの不法投棄 犯罪です 罰金課します』
って感じがいいと思う。
ドライフードを地面にまくとか、食品トレーに入れて
逃げ去る
とか、、、これ、ゴミの不法投棄と同じ
って思う。
犯罪 でしょ
だって、そんな公の場所にいったい誰に聞いて、そんなもの置いていいって
許可もらったんでしょうか?
道路や公共の場所を私物化してるのと同じこと。
これからは
『置き餌をみたら110番!
不法投棄は犯罪です!』
ていう看板が必要と、わたしは思う。
て、山梨県庁と、環境省に電話をしました。
あと、、
植物で猫が爪をとぐとか、、
土を掘るだとか、、
おしっこをかける・・・とか
こんなことぐらい
命の尊重はあたりまえで
そこは住民に理解を広く求めれば済むこと
です。
絶対にできるはず です。
会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2016年12月21日水曜日
2016年12月12日月曜日
テリーくん(保護して3年)/NHK大阪の件
☆テリー(須磨警察⇒神戸市動物管理センター出身)が高齢のため、歩行時のふらつきが出てきました
ここは寒いとこで、今朝7時時点でマイナス2度
昼ごろ日が射したので、テリーと散歩
ゆっくりとですが、テリーは歩きたい
よろける時があっても歩きたい
テリーは、バイタリティーあふれる子
『自分は自分』と、のびのび生きたい子
これまで、ごはんやドライフードをあげていましたが、今日初めて
ドライを口にいれるけど、食欲がなく食べなかったので缶詰をあげたら
ぺろっとたいらげた
ボンちゃんの時もだったけど、年とって足取りがおぼつかなくなると
後ろ足の関節が、曲がらない感じになってくる
伸びたままな感じ
でもだから
ゆっくりと歩く
こけても全然平気
すぐ立ち上がる
それがテリー
歩きたい
春から夏にかけて、下半身の毛がすごく増えてきたけど
逆に上半身の毛が秋ぐらいからはげてきた
いつどうなるかわからんけど
テリーはいつもと同じ
『テリーはテリー』
気持ちいい
かっこいいな
いつもとかわらんねんもん
人間なら
弱音吐いたり文句言うけど
犬や猫、動物はすごい!
ほんま、かっこいい!!
↓ご飯食べて散歩の途中
☆土曜の夜と日曜の朝
NHK大阪で猫の多頭飼育崩壊やってた
女優の田中美奈子と細川弁護士がゲスト
そのなかで、細川さんがちょっと??て思う発言して・・たしか
『猫の不妊・去勢は義務』
『知らない人が多い』
『今後法律でもっと・・・』
ていうようなこと言ってて・・・
??? ちょっとおかしいぞ・・って
だって、猫の不妊&去勢が法律における義務なら
こんなに猫の遺棄や殺処分増えないでしょ
法律で義務じゃないぞ
って・・・
今日環境省に電話で聞いたら↓
○家庭動物等の飼養及び保管に関する基準
4 繁殖制限
所有者は、その飼養及び保管する家庭動物等が繁殖し、飼養数が増加しても、適切 な飼養環境及び終生飼養の確保又は適切な譲渡が自らの責任において可能である場合 を除き、原則としてその家庭動物等について去勢手術、不妊手術、雌雄の分別飼育等 その繁殖を制限するための措置を講じること。
ということで
やっぱり
法のうえでは
『義務』じゃなくて『努力義務』
わたしが解釈したようにとった人多いんじゃないか?って思って
細川弁護士に聞いてみよう
思って『ペット法塾』で検索して
『植田弁護士』に電話かけた
わたし
「法のうえでの義務なら行政公務員から住民へ啓発させるのが、もっと楽ですもんねえ?」
植田さん
「はい そうです
なので法律を変えていかなくてはなりません」
あとほかにも少し植田さんと話をしました
(先日夫も植田さんに電話で聞いたこともあります)
NHKに出てた細川弁護士は、今は『ペット法塾』からは離れている
ということでした。
わたしは確か・・2010年の春ごろだったかな?
一度『ペット法塾』の会合に出たことある
その時、講師として招かれていた、どこかの薬品会社の男の人に
わたしらのグループ(デモ・パネル展一緒にやってた)に
『お茶飲みにいこ』誘われて話した
その人が言ったのは
「ぼくはね、この動物実験は必要ないからやめたほうがいい
っていったけど、社長がどうしてもやるって言って
結局、ビーグル30匹、無駄死に(むだじに)でした」
って・・・
わたしは当初から、動物実験なんて、どんな実験にも必要ない
あんなのは『動物虐待』『動物殺し』って思ってはいました
その時は、まだ映画
『犬と猫と人間と』をみて3か月くらいで、、
わたしも今ほどなんでも言える感じじゃなかったので
何も言いませんでした
それに、薬品会社の人に
『未病が大事』『自然な衣食住が大事』なんて言っても
あちらは??だと思ったので・・
今日の電話の植田さん、丁寧に答えてくださり
ありがとうございました。
TVに出てた細川弁護士も、その時の会合で講師みたいな感じで話をしてました
・・・つづき、また明日書きます
ここは寒いとこで、今朝7時時点でマイナス2度
昼ごろ日が射したので、テリーと散歩
ゆっくりとですが、テリーは歩きたい
よろける時があっても歩きたい
テリーは、バイタリティーあふれる子
『自分は自分』と、のびのび生きたい子
これまで、ごはんやドライフードをあげていましたが、今日初めて
ドライを口にいれるけど、食欲がなく食べなかったので缶詰をあげたら
ぺろっとたいらげた
ボンちゃんの時もだったけど、年とって足取りがおぼつかなくなると
後ろ足の関節が、曲がらない感じになってくる
伸びたままな感じ
でもだから
ゆっくりと歩く
こけても全然平気
すぐ立ち上がる
それがテリー
歩きたい
春から夏にかけて、下半身の毛がすごく増えてきたけど
逆に上半身の毛が秋ぐらいからはげてきた
いつどうなるかわからんけど
テリーはいつもと同じ
『テリーはテリー』
気持ちいい
かっこいいな
いつもとかわらんねんもん
人間なら
弱音吐いたり文句言うけど
犬や猫、動物はすごい!
ほんま、かっこいい!!
↓ご飯食べて散歩の途中
☆土曜の夜と日曜の朝
NHK大阪で猫の多頭飼育崩壊やってた
女優の田中美奈子と細川弁護士がゲスト
そのなかで、細川さんがちょっと??て思う発言して・・たしか
『猫の不妊・去勢は義務』
『知らない人が多い』
『今後法律でもっと・・・』
ていうようなこと言ってて・・・
??? ちょっとおかしいぞ・・って
だって、猫の不妊&去勢が法律における義務なら
こんなに猫の遺棄や殺処分増えないでしょ
法律で義務じゃないぞ
って・・・
今日環境省に電話で聞いたら↓
○家庭動物等の飼養及び保管に関する基準
4 繁殖制限
所有者は、その飼養及び保管する家庭動物等が繁殖し、飼養数が増加しても、適切 な飼養環境及び終生飼養の確保又は適切な譲渡が自らの責任において可能である場合 を除き、原則としてその家庭動物等について去勢手術、不妊手術、雌雄の分別飼育等 その繁殖を制限するための措置を講じること。
ということで
やっぱり
法のうえでは
『義務』じゃなくて『努力義務』
わたしが解釈したようにとった人多いんじゃないか?って思って
細川弁護士に聞いてみよう
思って『ペット法塾』で検索して
『植田弁護士』に電話かけた
わたし
「法のうえでの義務なら行政公務員から住民へ啓発させるのが、もっと楽ですもんねえ?」
植田さん
「はい そうです
なので法律を変えていかなくてはなりません」
あとほかにも少し植田さんと話をしました
(先日夫も植田さんに電話で聞いたこともあります)
NHKに出てた細川弁護士は、今は『ペット法塾』からは離れている
ということでした。
わたしは確か・・2010年の春ごろだったかな?
一度『ペット法塾』の会合に出たことある
その時、講師として招かれていた、どこかの薬品会社の男の人に
わたしらのグループ(デモ・パネル展一緒にやってた)に
『お茶飲みにいこ』誘われて話した
その人が言ったのは
「ぼくはね、この動物実験は必要ないからやめたほうがいい
っていったけど、社長がどうしてもやるって言って
結局、ビーグル30匹、無駄死に(むだじに)でした」
って・・・
わたしは当初から、動物実験なんて、どんな実験にも必要ない
あんなのは『動物虐待』『動物殺し』って思ってはいました
その時は、まだ映画
『犬と猫と人間と』をみて3か月くらいで、、
わたしも今ほどなんでも言える感じじゃなかったので
何も言いませんでした
それに、薬品会社の人に
『未病が大事』『自然な衣食住が大事』なんて言っても
あちらは??だと思ったので・・
今日の電話の植田さん、丁寧に答えてくださり
ありがとうございました。
TVに出てた細川弁護士も、その時の会合で講師みたいな感じで話をしてました
・・・つづき、また明日書きます
2016年6月12日日曜日
「生活」の一コマ/猫の啓発「京都府行政」の不出来
☆ここも田舎なので、お風呂・キッチンシンクに今の時期、しょっちゅうムカデが・・
ひばち?っていうのかな?この道具で挟んで・・窓からポイと逃がします
わたしの母親は、ひばちで挟んだまま、コンロの火であぶってムカデ殺してた・・
なんでわざわざ火であぶる?かな・・生きたまま・・
みんなかどうかわからんけど、昔の人のほうが怖い・・気がする、、
戦争体験してる昔の人の方が、、、
でも、わたしも大人になって、ゴキブリたたいて殺してた時代ある
今じゃ絶対せん・・カメムシも逃がす
犬猫の殺処分の現実や、動物みんなの現状とか知って、、その少し前から肉と卵と乳製品食べんようになってて、、、
やっぱりそのあたりから、どんな生きものも今は必要があるから生きてるんや、、って思えるようになったことは、よかったと思う
害虫とか益虫とか、、そんなのも、人間側から見た勝手な決めつけであって、ほんまは、そんな勝手な区別したらあかんこともそう、、、
ほんまは、魚とかも食べんと生きれたらいいんやけど、、、今は食べてます・・
☆飼い犬の「わーちゃん」は、母性本能からか・・よく、サンやとろろの顔(耳とか目とか)をなめまくっています
とろろもサンも、特に嬉しいわけではなさそうやけど、じーーっと、がまんしてる
時間が長い、、ひたすらなめてる
↓最初はうなりながらがまんしてたとろろも最近はうならない
犬同士の社会性アップ
☆保護猫「アイ」を5月12日早朝に夫が保護して・・・
前のブログに、翌日と書いてしまいましたが、その日の午前中に、中丹西保健所担当・福知山市役所担当と一緒に餌付け主の家を夫が訪れました
その家の付近には、8頭の猫がいた
保健所担当・ふじえ職員は、、どんな啓蒙をするのか?と思っていたが・・・
やはり予測通り、なにもできない
●室内飼い・避妊去勢を促し、野良猫への餌付けをしないように
この、ありきたりの言葉を出すのみ
福知山市役所担当は、全く何も言わない
市役所担当にも、2年前からいろんなことを言ってきたけど、市役所担当は・・
●指導は保健所の役目
自分らは知識がないから、保健所に頼らないと何もできないし、何も言えない
保健所が上位機関だから
・・・と、どちらも、本気じゃない態度ばっかりで、、、
こんなので不幸な犬猫が減るわけがありません・・・
どちらの機関にも、京都府本庁の萩原副課長にも、何度も何度もこれまで言ってきました
京都動物愛護憲章に『殺処分ゼロを目指す』と書いているではないか??
こんな啓発で、仕事してるって言えないでしょ
税金で時間と労力使って指導に行くんだから、結果出さな、意味ないでしょ・・と
でも、、いくら言っても、響きません、、、
何も感じないんだろうな・・って、思います
保健所と市役所が餌付け主に何にも言えないので、この日(5月12日)は結局、
夫が飼い主とやりとりを・・・
夫
●道路に出てきて車でひかれる
飼い主
●うちの猫も前にひかれたし、のら猫もひかれて死んでいた
●もともとの飼い猫もいたけど、棄てられた猫が寄ってきたからえさをやってる
夫
●避妊・去勢手術しないでえさをやることは、不幸な猫を増やす(栄養がついて交尾をたくさんする)ことで、無責任だ
飼い主
●増えたら棄てればいい
夫
●それが無責任だというんだ
他、夫はいろんなやりとりをしたが、保健所・市役所は、何にも言わない
これで『啓発』『啓蒙』??いったいどこが??
飼い主は、すぐに避妊・去勢手術をするお金がないということで、早急に、屋内でオスメス分けて飼うように
言うが、、、奥さんがアレルギーがあり倉庫で飼うことに、、、
しかも、全ての猫を飼うとは言わない
この主人に「なついてる猫」だけ、飼うがあとは知らない という
倉庫の脱走防止など、少し準備期間をおくことになり、その間も保健所・市役所に時々様子を見に行き、
準備を進めていくようにお願いしていたのですが、、、
保健所・市役所が数回足を運んでも、全く進まない
進まないことに対し、夫や私から電話で2機関に意見を言うが、、「待ってくれ 飼い主にはお願いしている」そればかり
当会で保護した「アイ」は、保護して一週間後に、さかりが来ました
あのままあそこにいたなら、間違いなく交尾を繰り返していた
猫はさかりの一定期間に、交尾した数だけ子供を産みます
1回の出産で1匹から8匹
平均4匹出産を、年に二回、生きているあいだ、ずっと繰り返します
アイ、からだが小さいのでまだ生後5ヶ月くらいかと思っていましたが、もしかしたら、7か月くらいになっているのかもしれません
アイがたくさんのオス猫と交尾をする寸前に保護できたことは、よかったと思います
が、、、猫の殺処分問題、えさやり問題、、外飼い問題とは、こういうことで、ゆうちょうなことを言ってじーっとみているひまにいくらでも不幸な猫は増えるのに
行政の担当公務員たちは、それをわかっていて何にもしないのは
いかに自分たちの仕事が『怠慢』であり、
犬猫の殺処分を増やすことを、自分たち自らが造っていることになるのだということが、
なぜ、理解できないのか??
が、わたしには、とうていわかりません
道路に看板を立てる努力もしないし、、
いったいこれで、税金から給与を得て、よく、恥ずかしくないんだな
って、思うし、各担当にも言いますよ
本当のことですから
今は、そんな甘い時代じゃない
仕事やらない人・できない人は、交替すべきだ
イノチを守るために、全精力をかけてイノチを守る努力をする職員と!
この言葉も、電話で直接言っています
が・・・
みんな、何にも思わないんです
犬猫を、簡単に、殺せてしまう人たちばかりだから
簡単に殺してしまえるということは
そのことに、心が痛む人ではないから、、、
心ある人なら、もっと、殺処分をなくすための、根本的なこと
「第一は、啓発」中途半端でない「本気の啓発」
を、すでに自分の思考力を駆使してやっているはずですから、、、
今週、その家の前の道路に、堂々と寝そべっている猫を夫がみて、再度早急な飼い方改善の指導要請を、、
おととい、夫と保健所・市役所でまた訪問することになっていましたが、、、
すでに保健所担当の仕事のできなさがわかっていました
夫は、その前日に飼い主夫妻と話をして、当会からゲージを貸していました
(いつまでたっても倉庫の準備ができない
これじゃ、交尾で不幸な猫を増やすのと、交通事故で死ぬ猫が出るのを待っているようなもの)
その場でまず3頭を飼い主が手で摑まえて、ゲージに入れて、ご飯・水・トイレの準備を、、
翌日に、夫がもうひとつゲージを、あと、寒さ対策のために(福知山市はこの時期、まだまだ寒い、、ゲージ飼いすると、食べ物・水・温度管理はとても大切)ゲージにかぶせる毛布4枚も持っていきました
そして、おくさんがいない日もあるので、特に、ご主人一人では、慣れるまで世話に関して心配なので、夫がこまめに訪問して、世話の様子(猫のようす)を見せてもらう
そのため、もし留守の場合でも、倉庫に入らせてもらうことを、前日にご夫妻に了解を得ていました
猫は、寒さによわく、すぐに風邪をひいて食べなくなって死んでしまうことがあるので、、、
猫を室内飼い(ゲージ飼い)する、、食べ物・水・トイレ・温度管理など、、、この夫妻にそういう、『責任をもって飼うことが当たり前」なのだ』
ということを、実行してもらい
『不幸な宿命を背負って生まれてくる猫を増やさない』
ことを、してもらい
当たり前に、『飼い主としての責任を果たす』ことをするように仕向けていくことが
本来は『行政機関の仕事』だ
夫は、夫妻の前で、何も言えないできない保健所・市役所の人間に、かなりきびしいことを言いました
行政の職員たちが帰ったあと、奥さんが夫に
「武田さんの言っていることがわかりました」
と、言われました
それほど、行政の担当職員が、仕事ができていない
ということ
『自分の手でつかまえらない猫は飼わない』と言ったこの飼い主が見捨てた猫たち・・・
えづけをしておきながら、突然えさをやらない・・と
えさやりたちは、平気で言う
それがえさやりだ
えさやりとは、、動物に
「精神的依存をしている」
と、わたしは思っている
でなければ
いつ「交通事故」や「虐待」や「行政の殺処分」によりイノチを失うという危険性のある
「かけがえないイノチをもつ猫」を、
自分の精神的都合だけで、おいて帰るなど、、
普通はできない
自分の子供を、そんなことできないでしょ?
わたしはそうだから
えさやりを容認する以上、絶対に、猫の殺処分はなくなりません
犬に比べて猫の殺処分数のダウン率がかなり悪いのは、、
行政機関による『室内飼い・避妊&去勢手術』の啓蒙の無さ
(広報誌やホームページに書いたことを啓蒙というのではありません
書いたことを、実行する社会にしていくことが、『啓発』『啓蒙』であります)
それから
えさやりの容認
が原因となっています
避妊・去勢手術をした猫でも、外飼いやえさやりを容認するというのは
わたしは、間違っていると思います
「飼い猫の室内飼い・避妊&去勢手術を徹底」させて
「戸外でのエサやりを容認しない」
同時に
「屋外にいる猫は、全て、行政機関は保護⇒譲渡」
「保護活動者が保護⇒譲渡」
「一般人が保護⇒譲渡またはそのまま飼う」
これしかない
と、わたしは、思っています
あとプラス、もちろん
『生体販売の廃止』
この飼い主が見捨てた2頭の猫(あとの2頭は見当たらず)を、保健所・市役所が帰ったあとに夫が保護し、その足でわたしに見せにここに連れてきて車のハッチを開けた時↓
わたしは驚き夫に、
「グーそっくりと、タエそのまんまやんか!
この子らのおった家、
(1年前にグーとタエを保護した)あんたの前の会社まで、何キロ?」
夫
「3キロくらいかな」
わたし
「行くわそりゃ
こっから(この家からグーとタエは)来とったんか・・わかったわ」
すぐに京都府庁生活衛生課萩原副課長に電話をして
保健所ふじえ職員が、まともな啓発が全くできなかったことを
伝え、それから、グーとタエは間違いなくこの家から来ていたとわかったことを伝え
「保健所と市役所が啓発できてないから、またこんなことになるんや
これまで何回いろんなところのことで言ってきた?
うち(当会)に、頭数制限どうのこうの言うんやったら、ちゃんと仕事してよ
行政がしなあかん仕事(啓発)してないからうち(当会)が保護しなあかんことになっとんやん
今日のふじえさんの言葉も、なんの啓発にも啓蒙にもなってないし、、
仕事できんしやる気ないんやったら、部署変わってよ
犬猫の問題は人間社会の問題やねんから、人に対してちゃんと
しゃべれる(啓発の言葉)人でないと無理やねん
相手の心に入っていくとか、、相手の心を読み取るとか、、
相手は、人間社会でいろんな問題を抱えて、猫に精神的依存しとんやから
気持ちで人間に接する人=人と真剣に向き合う人間でないと、こういう啓発はできひんから、、
だけど、そんな人、保健所におるかな?
今現在、京都府の保健所や本庁やセンターに、おるとは思えんのよね
萩原さんが行ってやってよ」
と言いました
が、、、保健所の人間がやるべきこと・・ということなので
ふじえ職員の上司である
「下村次長」に電話をしました
下村次長に、この家と、あと二か所について、早急に行ってもらうことを要請し、下村次長は
「行く」と・・
市役所の担当も、全くなんにも言わない・言えないので
夫が、上司である生活衛生課 課長に電話を・・
わたしは、行ったうちの一人である係長に電話をしました、、、
この件や、つながることについては、まだまだかけていないことがありますので、
また書きたいと思います
犬猫の殺処分という、国をあげての動物虐殺を根絶させるには、、、
あたま使って、しぶとくくらいついて行動していかなくてはなりません
結果を出さなくては、意味がないからです
ひばち?っていうのかな?この道具で挟んで・・窓からポイと逃がします
わたしの母親は、ひばちで挟んだまま、コンロの火であぶってムカデ殺してた・・
なんでわざわざ火であぶる?かな・・生きたまま・・
みんなかどうかわからんけど、昔の人のほうが怖い・・気がする、、
戦争体験してる昔の人の方が、、、
でも、わたしも大人になって、ゴキブリたたいて殺してた時代ある
今じゃ絶対せん・・カメムシも逃がす
犬猫の殺処分の現実や、動物みんなの現状とか知って、、その少し前から肉と卵と乳製品食べんようになってて、、、
やっぱりそのあたりから、どんな生きものも今は必要があるから生きてるんや、、って思えるようになったことは、よかったと思う
害虫とか益虫とか、、そんなのも、人間側から見た勝手な決めつけであって、ほんまは、そんな勝手な区別したらあかんこともそう、、、
ほんまは、魚とかも食べんと生きれたらいいんやけど、、、今は食べてます・・
☆飼い犬の「わーちゃん」は、母性本能からか・・よく、サンやとろろの顔(耳とか目とか)をなめまくっています
とろろもサンも、特に嬉しいわけではなさそうやけど、じーーっと、がまんしてる
時間が長い、、ひたすらなめてる
犬同士の社会性アップ
☆保護猫「アイ」を5月12日早朝に夫が保護して・・・
前のブログに、翌日と書いてしまいましたが、その日の午前中に、中丹西保健所担当・福知山市役所担当と一緒に餌付け主の家を夫が訪れました
その家の付近には、8頭の猫がいた
保健所担当・ふじえ職員は、、どんな啓蒙をするのか?と思っていたが・・・
やはり予測通り、なにもできない
●室内飼い・避妊去勢を促し、野良猫への餌付けをしないように
この、ありきたりの言葉を出すのみ
福知山市役所担当は、全く何も言わない
市役所担当にも、2年前からいろんなことを言ってきたけど、市役所担当は・・
●指導は保健所の役目
自分らは知識がないから、保健所に頼らないと何もできないし、何も言えない
保健所が上位機関だから
・・・と、どちらも、本気じゃない態度ばっかりで、、、
こんなので不幸な犬猫が減るわけがありません・・・
どちらの機関にも、京都府本庁の萩原副課長にも、何度も何度もこれまで言ってきました
京都動物愛護憲章に『殺処分ゼロを目指す』と書いているではないか??
こんな啓発で、仕事してるって言えないでしょ
税金で時間と労力使って指導に行くんだから、結果出さな、意味ないでしょ・・と
でも、、いくら言っても、響きません、、、
何も感じないんだろうな・・って、思います
保健所と市役所が餌付け主に何にも言えないので、この日(5月12日)は結局、
夫が飼い主とやりとりを・・・
夫
●道路に出てきて車でひかれる
飼い主
●うちの猫も前にひかれたし、のら猫もひかれて死んでいた
●もともとの飼い猫もいたけど、棄てられた猫が寄ってきたからえさをやってる
夫
●避妊・去勢手術しないでえさをやることは、不幸な猫を増やす(栄養がついて交尾をたくさんする)ことで、無責任だ
飼い主
●増えたら棄てればいい
夫
●それが無責任だというんだ
他、夫はいろんなやりとりをしたが、保健所・市役所は、何にも言わない
これで『啓発』『啓蒙』??いったいどこが??
飼い主は、すぐに避妊・去勢手術をするお金がないということで、早急に、屋内でオスメス分けて飼うように
言うが、、、奥さんがアレルギーがあり倉庫で飼うことに、、、
しかも、全ての猫を飼うとは言わない
この主人に「なついてる猫」だけ、飼うがあとは知らない という
倉庫の脱走防止など、少し準備期間をおくことになり、その間も保健所・市役所に時々様子を見に行き、
準備を進めていくようにお願いしていたのですが、、、
保健所・市役所が数回足を運んでも、全く進まない
進まないことに対し、夫や私から電話で2機関に意見を言うが、、「待ってくれ 飼い主にはお願いしている」そればかり
当会で保護した「アイ」は、保護して一週間後に、さかりが来ました
あのままあそこにいたなら、間違いなく交尾を繰り返していた
猫はさかりの一定期間に、交尾した数だけ子供を産みます
1回の出産で1匹から8匹
平均4匹出産を、年に二回、生きているあいだ、ずっと繰り返します
アイ、からだが小さいのでまだ生後5ヶ月くらいかと思っていましたが、もしかしたら、7か月くらいになっているのかもしれません
アイがたくさんのオス猫と交尾をする寸前に保護できたことは、よかったと思います
が、、、猫の殺処分問題、えさやり問題、、外飼い問題とは、こういうことで、ゆうちょうなことを言ってじーっとみているひまにいくらでも不幸な猫は増えるのに
行政の担当公務員たちは、それをわかっていて何にもしないのは
いかに自分たちの仕事が『怠慢』であり、
犬猫の殺処分を増やすことを、自分たち自らが造っていることになるのだということが、
なぜ、理解できないのか??
が、わたしには、とうていわかりません
道路に看板を立てる努力もしないし、、
いったいこれで、税金から給与を得て、よく、恥ずかしくないんだな
って、思うし、各担当にも言いますよ
本当のことですから
今は、そんな甘い時代じゃない
仕事やらない人・できない人は、交替すべきだ
イノチを守るために、全精力をかけてイノチを守る努力をする職員と!
この言葉も、電話で直接言っています
が・・・
みんな、何にも思わないんです
犬猫を、簡単に、殺せてしまう人たちばかりだから
簡単に殺してしまえるということは
そのことに、心が痛む人ではないから、、、
心ある人なら、もっと、殺処分をなくすための、根本的なこと
「第一は、啓発」中途半端でない「本気の啓発」
を、すでに自分の思考力を駆使してやっているはずですから、、、
今週、その家の前の道路に、堂々と寝そべっている猫を夫がみて、再度早急な飼い方改善の指導要請を、、
おととい、夫と保健所・市役所でまた訪問することになっていましたが、、、
すでに保健所担当の仕事のできなさがわかっていました
夫は、その前日に飼い主夫妻と話をして、当会からゲージを貸していました
(いつまでたっても倉庫の準備ができない
これじゃ、交尾で不幸な猫を増やすのと、交通事故で死ぬ猫が出るのを待っているようなもの)
その場でまず3頭を飼い主が手で摑まえて、ゲージに入れて、ご飯・水・トイレの準備を、、
翌日に、夫がもうひとつゲージを、あと、寒さ対策のために(福知山市はこの時期、まだまだ寒い、、ゲージ飼いすると、食べ物・水・温度管理はとても大切)ゲージにかぶせる毛布4枚も持っていきました
そして、おくさんがいない日もあるので、特に、ご主人一人では、慣れるまで世話に関して心配なので、夫がこまめに訪問して、世話の様子(猫のようす)を見せてもらう
そのため、もし留守の場合でも、倉庫に入らせてもらうことを、前日にご夫妻に了解を得ていました
猫は、寒さによわく、すぐに風邪をひいて食べなくなって死んでしまうことがあるので、、、
猫を室内飼い(ゲージ飼い)する、、食べ物・水・トイレ・温度管理など、、、この夫妻にそういう、『責任をもって飼うことが当たり前」なのだ』
ということを、実行してもらい
『不幸な宿命を背負って生まれてくる猫を増やさない』
ことを、してもらい
当たり前に、『飼い主としての責任を果たす』ことをするように仕向けていくことが
本来は『行政機関の仕事』だ
夫は、夫妻の前で、何も言えないできない保健所・市役所の人間に、かなりきびしいことを言いました
行政の職員たちが帰ったあと、奥さんが夫に
「武田さんの言っていることがわかりました」
と、言われました
それほど、行政の担当職員が、仕事ができていない
ということ
『自分の手でつかまえらない猫は飼わない』と言ったこの飼い主が見捨てた猫たち・・・
えづけをしておきながら、突然えさをやらない・・と
えさやりたちは、平気で言う
それがえさやりだ
えさやりとは、、動物に
「精神的依存をしている」
と、わたしは思っている
でなければ
いつ「交通事故」や「虐待」や「行政の殺処分」によりイノチを失うという危険性のある
「かけがえないイノチをもつ猫」を、
自分の精神的都合だけで、おいて帰るなど、、
普通はできない
自分の子供を、そんなことできないでしょ?
わたしはそうだから
えさやりを容認する以上、絶対に、猫の殺処分はなくなりません
犬に比べて猫の殺処分数のダウン率がかなり悪いのは、、
行政機関による『室内飼い・避妊&去勢手術』の啓蒙の無さ
(広報誌やホームページに書いたことを啓蒙というのではありません
書いたことを、実行する社会にしていくことが、『啓発』『啓蒙』であります)
それから
えさやりの容認
が原因となっています
避妊・去勢手術をした猫でも、外飼いやえさやりを容認するというのは
わたしは、間違っていると思います
「飼い猫の室内飼い・避妊&去勢手術を徹底」させて
「戸外でのエサやりを容認しない」
同時に
「屋外にいる猫は、全て、行政機関は保護⇒譲渡」
「保護活動者が保護⇒譲渡」
「一般人が保護⇒譲渡またはそのまま飼う」
これしかない
と、わたしは、思っています
あとプラス、もちろん
『生体販売の廃止』
この飼い主が見捨てた2頭の猫(あとの2頭は見当たらず)を、保健所・市役所が帰ったあとに夫が保護し、その足でわたしに見せにここに連れてきて車のハッチを開けた時↓
わたしは驚き夫に、
「グーそっくりと、タエそのまんまやんか!
この子らのおった家、
(1年前にグーとタエを保護した)あんたの前の会社まで、何キロ?」
夫
「3キロくらいかな」
わたし
「行くわそりゃ
こっから(この家からグーとタエは)来とったんか・・わかったわ」
すぐに京都府庁生活衛生課萩原副課長に電話をして
保健所ふじえ職員が、まともな啓発が全くできなかったことを
伝え、それから、グーとタエは間違いなくこの家から来ていたとわかったことを伝え
「保健所と市役所が啓発できてないから、またこんなことになるんや
これまで何回いろんなところのことで言ってきた?
うち(当会)に、頭数制限どうのこうの言うんやったら、ちゃんと仕事してよ
行政がしなあかん仕事(啓発)してないからうち(当会)が保護しなあかんことになっとんやん
今日のふじえさんの言葉も、なんの啓発にも啓蒙にもなってないし、、
仕事できんしやる気ないんやったら、部署変わってよ
犬猫の問題は人間社会の問題やねんから、人に対してちゃんと
しゃべれる(啓発の言葉)人でないと無理やねん
相手の心に入っていくとか、、相手の心を読み取るとか、、
相手は、人間社会でいろんな問題を抱えて、猫に精神的依存しとんやから
気持ちで人間に接する人=人と真剣に向き合う人間でないと、こういう啓発はできひんから、、
だけど、そんな人、保健所におるかな?
今現在、京都府の保健所や本庁やセンターに、おるとは思えんのよね
萩原さんが行ってやってよ」
と言いました
が、、、保健所の人間がやるべきこと・・ということなので
ふじえ職員の上司である
「下村次長」に電話をしました
下村次長に、この家と、あと二か所について、早急に行ってもらうことを要請し、下村次長は
「行く」と・・
市役所の担当も、全くなんにも言わない・言えないので
夫が、上司である生活衛生課 課長に電話を・・
わたしは、行ったうちの一人である係長に電話をしました、、、
この件や、つながることについては、まだまだかけていないことがありますので、
また書きたいと思います
犬猫の殺処分という、国をあげての動物虐殺を根絶させるには、、、
あたま使って、しぶとくくらいついて行動していかなくてはなりません
結果を出さなくては、意味がないからです
2015年12月16日水曜日
亀岡市にて猫の啓蒙/ご支援のお礼
今年8月14日に、夫が亀岡市のその公園(運動広場?)に行きました
行った理由は、いくつか前の記事で書いたものです
夫が行ったすぐ後に(次の日くらいだったか、、結構速いタイミングで)餌付け主から南丹保健所に電話がかかってきました
餌付け主は
●自分たち家族で餌をあげている
●猫はもともとここにいた野良猫で家から捨てに来たのではない
●全部で11匹いる、そのうち避妊・去勢手術できているのは3匹で耳カット(猫に避妊去勢した証)をしている
●自分たちが責任を持って世話している
この餌付主からの電話の前だったと思うのですが(夫に聞くと覚えていると思うので、また聞いておきます)
夫はこの場所に、亀岡市役所の担当と、南丹保健所の担当を呼んで話をしています
各行政機関の担当者たちも、現場を確認しています
スーパーで販売する際などに使用する魚や肉を入れて並べるトレーなんかも置きっぱなしでした
おそらく餌付け主は、、
夫がこの広場に来るいろんな人たち(ジョギングやグラウンドゴルフ、散歩、隣接する私有地の畑で野菜を作る人など)に、猫の餌付けについて聞いていたので、
餌付け主本人から保健所に電話をかけてきたのだと思います
こういうことは、めずらしいのでわたしは驚きました
えさやりが自ら保健所に電話してきたことや、家族で責任を持って世話している
などというということは、めったにないことである程度、えさやりなりに(そのやり方が正しいとは、わたしは全く思っていませんが)猫に対して愛情を持っている
と、えさやりは自分に都合よく思っているのだ
と推測できました
わたしがこの場所に行ったのは、8月25日
前年度京都府動物愛護管理センターだった場所に、ある施設の方と犬を見に行った帰りでした
この場所の様子です↓
餌が入っていたと思われるトレー
↓トイレ?中身はカビの生えた雑巾?タオル?
トイレがあったことに、行政の担当は気付かなかったという・・なんで見えないのかが不思議・・
↓トイレのアップ
当初、この中を猫がねどこにしていたのが、カビが生えたのか?
トイレと思ってこの布にトイレをして濡れてカビが生えたのか?
↓えさ袋(夫の聞き込みによると、えづけ主の他にもえさをやりだした人がいるそうなので、だれがエサ袋を捨てたのかは不明
この後に、各行政(京都府保健所と亀岡市)が合同で一度餌付け主に指導に行きました
結果餌付け主は
●家に連れて帰ることはできない
●責任を持って世話する
●置き餌はしないようにする(=トレーは、猫が食べる時以外は置かない)
●まだ手術していない残り8匹に関しては、11月末まで待って欲しい
11月末までには、必ず全頭手術を済ませる
ただ、そのうちの3頭は、現在どこかへ行ってしまったようだ
この指導内容に対する餌付け主の返答を聞いて思いました
そして当時の南丹保健所担当者「森本職員」に言いました↓
手術した3頭には、耳カットをしています
ということは、、餌付け主は、ある程度わかっている人間
なのになぜ、手術までに3か月も猶予期間を与えるのか?
今もメス猫のおなかに子供がいるかもしれない
本当なら、オスメス分けてすぐに自宅で保護させるべき
メス猫は、もし妊娠していなければ(当会の考えは、保護してから2か月経っても産まなければ避妊手術をする だって、おなかに子供がいるのに避妊手術すると、子猫が死んでしまう)手術というのが理想だ
それまでにまた妊娠しないようにオスとは別にする
オスメスいるのにこのまま何もせずに3か月待つということは、また交尾させて(猫はさかりの期間、何回でも交尾して交尾した数だけ妊娠します)不幸な猫を増やすことを黙認するということか?
など、、、
しかし、保健所「森本職員」は、
餌付け主は、お金がない(お金がなくてすぐに手術できないという人こそ、オスメス分けて室内ですぐに保護するのが命を守るための当然のこととわたしは思う)
ある団体に頼んで安く手術してもらうのに順番待ちだというので、仕方がない・・と
こういう経過のため、そのまま3か月待たなければならなくなりました
その3か月の期限である11月末が近づいてきて、11月25日に再度聞いてみました
11月末までに、全頭手術という約束なら、もう現時点である程度の数手術が済んでいなければおかしいと思ったから
森本職員が現場に行ったのは、8回だそう
何かのついでとかに行ったそう
トレーに関しては
9月7日 まだトレー有り
9月8日 トレーが回収されていた(なくなっていたという意味だと思う)
9月15日やはりトレーはなかった
この、トレーのことを森本職員が電話でわたしに言ったということから、
わたしは
「森本職員は、現場に行って観察したということを、仕事をしているとわたしたちに受け取って欲しいのだろうな・・」と思いました
えづけ主に対しては、3か月間、何も連絡していないということだったので、えづけ主に電話して手術の進行状態を聞くように言いました
森本職員はえづけ主に電話をしてから
翌26日に電話をかけてきました
森本職員
「手術は3頭済んでいるそうです」
わたし
「それだけ?それだけしか聞かなかったんですか?
その3頭がメスなのか?オスなのか?
全部いる猫のうち、オスが何頭でメスが何頭なのか・・聞いてないんですか?
外にいる猫は、そこの仲間はもちろん、いろんなとこにも行って交尾して不幸な猫増やすんですよ
飼い猫だって、手術しないで外に出してる飼い主が多いんだから
だからこんなに猫の殺処分が多いんだから
もっとちゃんと聞いてくださいよ
手術済の3匹って、最初からもう手術できてた3匹じゃないんですか?
それだと、おたくらが行った指導の成果は、全く効果が無かったことになるんですよ」
森本職員
「ではもう一度聞きます」
でまたかかってきて
森本職員
「その3匹は、最初から手術していた3匹でした」
わたし
「だから言ったじゃないですか
手術、全然してないでしょ
元々する気なんてなかったんですよ
行政から指導に来たから、するって言っただけでしょ」
森本職員
「手術をお願いするはずだった団体の代表とそこの獣医師がけんかして、やめたらしいんです
なので、安く手術してくれる病院を探すそうです」
わたし
「他をさがすって、約束は11月末ですよ
今からどうやって間に合わせるんですか
無理ですよ
本当に約束を守る気があるんなら
獣医師が団体をやめた時点ですでに他さがしてもう手術終えてるでしょ
おたくらが、3か月なんて長い猶予与えてその間なにもせずに来たから、結局こうなった
今回の件だって、わたしが保健所に電話しなければ、そのまんまですよ
保健所からえづけ主に確認とること、しなかったでしょ
今から他をさがすなんて、それでまた終わらせたら、またおんなじことですよ
このまま手術しませんよ
もう一度電話してせかしてください
で、結果を電話ください」
森本職員
「わかりました」
翌27日(金)に電話がかかってきました
森本職員
「30日(月)に病院を探すそうです」
わたし
「30日(月)に探す?
30日は、約束の期限です
この日に探して、どうやってこの日に手術を済ますんですか?
無理ですよ
わたしが利用している病院だって、当日いきなり手術なんてしません
麻酔(かかりつけ医はガス麻酔)の準備もあるので、遅くても前日までにオスまたはメスのどちらかと、体重を電話で連絡します
いきなり当日なんて、どこの病院でもしませんよ
今日は金曜です
今日のこれからと、明日土曜日とで、まず、電話で病院をあたってさがすべきでしょう
もう一度電話してください」
森本職員からその日27日(金)のうちに電話がありました
「電話で値切り交渉をするのは失礼なので、30日(月)に、直接病院まわりをするそうです」
わたし
「電話だと失礼なので直接というのもよくわかりませんが、今からと明日とで病院まわれるでしょ」
森本職員
「足がないそうなんです
それと、お金の面で協力してくれる活動家がいるので、その人と一緒に30日(月)に回るそうです」
わたし
「じゃ、もう約束は完全に守れないということですね
3か月も猶予与えてこれですか
それとさあ、、
なんでわたしがいちいち
『あれを聞いてくれ』『これを聞いてくれ』と言わないと聞けないんですかねえ
おたくらが不幸な猫増やしてるんですよ
30日に電話して結果聞きますから」
翌29日に夫が現場を見に行きました
餌のトレーはありました
すでに記事で書きましたが、夏に子猫5匹がそこで生まれていたということを、
現場にいた人から聞きました
猫の苦情を餌付け主に直接言ったら怒られたという人もいたし、畑の野菜を猫が荒らすので困る
と役場に言いに行った人もいるとか、、いろんな情報が
トイレには、猫砂が入っていました
その日昼前に餌付け主がやってきて、
いきなり停めた車から、小型犬5匹を放し散歩(リードなしで散歩)
これらの写真は夫の携帯に入っています
(今携帯が壊れて、写真を取り込めないのですが)
30日に京都府「南丹保健所」森本職員に電話すると
「あと8匹というのは間違いだった 最初の時点で手術できていたのは5匹で残り3匹でした」
わたし
「なんでそんな大事なこと間違えるんですか?」
森本職員
「聞き違いかもしれません
のこり3匹を、京都の「ゼロの会」で手術の予約を12月に入れるそうです」
この時点で、森本職員は担当から外れて、上司である(すでに記事で書いた)森岡三清職員のみになりました
12月に入って、手術の予約日を森岡職員に聞くと
「詳しいことは言えないが、12月中旬です」と
今回のいろんな経過や流れから、わたしと夫は、住民への啓発の看板設置や広報紙での告知などが必要だと思い京都府「南丹保健所」に要請したのですが、、それをこの職員が、ずでに記事で書いたような対応をとったわけです
もちろんこのことは、京都府庁 生活衛生課 萩原副課長にも言いましたが
だめでした
なので、「京都府」はあてにしないで、「亀岡市役所」に要請したわけです
市役所担当とその上司も全くだめだったのが、
亀岡市役所 森岡副人事課長の責任ある仕事ぶりにより、看板設置が実現する方向に向きました
それと、最初両行政に要請してもだめだったので、夫が京都府の土木担当を現場に呼んで設置を直接要望すると
土木担当は理解してくれて「前向きに検討する」
と言ってくれたことも、実現のきっかけとなりました
そろそろ手術のころかなと、、そろそろ看板設置のための言葉が決まるころかなと、、、
明日くらい、聞いてみたいと思います
☆ご支援のお礼
12月10日 兵庫県のYさまより3千円
ありがとうございます
Yさまも、神戸市内で偶然見つけた子猫を助けられた方
当時すでに犬2頭を飼っておられた状況で、みつけた子猫(おそらく捨て猫)を、まよわず保護された方です
そしてそのまま飼われました
助けようとする人は、助けてるんですよ
計算なんてないんですよ
純粋な考えで助ける人は、計算なんてしない
からだが勝手に動く
だけど神戸市も、京都府行政と同じように、猫助けようとしない
啓発・啓蒙、できてない
不幸な猫増やして、そして自ら殺す(殺処分という名の殺しをする)公務員たち・・
だから、日本の政治は、日本の公務員は、だめ なんだと 思います
行った理由は、いくつか前の記事で書いたものです
夫が行ったすぐ後に(次の日くらいだったか、、結構速いタイミングで)餌付け主から南丹保健所に電話がかかってきました
餌付け主は
●自分たち家族で餌をあげている
●猫はもともとここにいた野良猫で家から捨てに来たのではない
●全部で11匹いる、そのうち避妊・去勢手術できているのは3匹で耳カット(猫に避妊去勢した証)をしている
●自分たちが責任を持って世話している
この餌付主からの電話の前だったと思うのですが(夫に聞くと覚えていると思うので、また聞いておきます)
夫はこの場所に、亀岡市役所の担当と、南丹保健所の担当を呼んで話をしています
各行政機関の担当者たちも、現場を確認しています
スーパーで販売する際などに使用する魚や肉を入れて並べるトレーなんかも置きっぱなしでした
おそらく餌付け主は、、
夫がこの広場に来るいろんな人たち(ジョギングやグラウンドゴルフ、散歩、隣接する私有地の畑で野菜を作る人など)に、猫の餌付けについて聞いていたので、
餌付け主本人から保健所に電話をかけてきたのだと思います
こういうことは、めずらしいのでわたしは驚きました
えさやりが自ら保健所に電話してきたことや、家族で責任を持って世話している
などというということは、めったにないことである程度、えさやりなりに(そのやり方が正しいとは、わたしは全く思っていませんが)猫に対して愛情を持っている
と、えさやりは自分に都合よく思っているのだ
と推測できました
わたしがこの場所に行ったのは、8月25日
前年度京都府動物愛護管理センターだった場所に、ある施設の方と犬を見に行った帰りでした
この場所の様子です↓
餌が入っていたと思われるトレー
トイレがあったことに、行政の担当は気付かなかったという・・なんで見えないのかが不思議・・
当初、この中を猫がねどこにしていたのが、カビが生えたのか?
トイレと思ってこの布にトイレをして濡れてカビが生えたのか?
↓個人のスペースなのか?なんと冷蔵庫が、、もの置き代わり?これは他の人のものだと思いますが、、こんなものを戸外に置いたままだと、不法投棄を誘発することになるのでは?
↓えさ袋(夫の聞き込みによると、えづけ主の他にもえさをやりだした人がいるそうなので、だれがエサ袋を捨てたのかは不明
↓冷蔵庫の近くの物置
このそばにいつもこの子がいるよう
近づいたら逃げます その方が安心
人懐こく簡単に誰の手でも摑まえられるような猫だと
捕まえられて虐待に合うから
↓左端の白いものが、トレーです
この後に、各行政(京都府保健所と亀岡市)が合同で一度餌付け主に指導に行きました
結果餌付け主は
●家に連れて帰ることはできない
●責任を持って世話する
●置き餌はしないようにする(=トレーは、猫が食べる時以外は置かない)
●まだ手術していない残り8匹に関しては、11月末まで待って欲しい
11月末までには、必ず全頭手術を済ませる
ただ、そのうちの3頭は、現在どこかへ行ってしまったようだ
この指導内容に対する餌付け主の返答を聞いて思いました
そして当時の南丹保健所担当者「森本職員」に言いました↓
手術した3頭には、耳カットをしています
ということは、、餌付け主は、ある程度わかっている人間
なのになぜ、手術までに3か月も猶予期間を与えるのか?
今もメス猫のおなかに子供がいるかもしれない
本当なら、オスメス分けてすぐに自宅で保護させるべき
メス猫は、もし妊娠していなければ(当会の考えは、保護してから2か月経っても産まなければ避妊手術をする だって、おなかに子供がいるのに避妊手術すると、子猫が死んでしまう)手術というのが理想だ
それまでにまた妊娠しないようにオスとは別にする
オスメスいるのにこのまま何もせずに3か月待つということは、また交尾させて(猫はさかりの期間、何回でも交尾して交尾した数だけ妊娠します)不幸な猫を増やすことを黙認するということか?
など、、、
しかし、保健所「森本職員」は、
餌付け主は、お金がない(お金がなくてすぐに手術できないという人こそ、オスメス分けて室内ですぐに保護するのが命を守るための当然のこととわたしは思う)
ある団体に頼んで安く手術してもらうのに順番待ちだというので、仕方がない・・と
こういう経過のため、そのまま3か月待たなければならなくなりました
その3か月の期限である11月末が近づいてきて、11月25日に再度聞いてみました
11月末までに、全頭手術という約束なら、もう現時点である程度の数手術が済んでいなければおかしいと思ったから
森本職員が現場に行ったのは、8回だそう
何かのついでとかに行ったそう
トレーに関しては
9月7日 まだトレー有り
9月8日 トレーが回収されていた(なくなっていたという意味だと思う)
9月15日やはりトレーはなかった
この、トレーのことを森本職員が電話でわたしに言ったということから、
わたしは
「森本職員は、現場に行って観察したということを、仕事をしているとわたしたちに受け取って欲しいのだろうな・・」と思いました
えづけ主に対しては、3か月間、何も連絡していないということだったので、えづけ主に電話して手術の進行状態を聞くように言いました
森本職員はえづけ主に電話をしてから
翌26日に電話をかけてきました
森本職員
「手術は3頭済んでいるそうです」
わたし
「それだけ?それだけしか聞かなかったんですか?
その3頭がメスなのか?オスなのか?
全部いる猫のうち、オスが何頭でメスが何頭なのか・・聞いてないんですか?
外にいる猫は、そこの仲間はもちろん、いろんなとこにも行って交尾して不幸な猫増やすんですよ
飼い猫だって、手術しないで外に出してる飼い主が多いんだから
だからこんなに猫の殺処分が多いんだから
もっとちゃんと聞いてくださいよ
手術済の3匹って、最初からもう手術できてた3匹じゃないんですか?
それだと、おたくらが行った指導の成果は、全く効果が無かったことになるんですよ」
森本職員
「ではもう一度聞きます」
でまたかかってきて
森本職員
「その3匹は、最初から手術していた3匹でした」
わたし
「だから言ったじゃないですか
手術、全然してないでしょ
元々する気なんてなかったんですよ
行政から指導に来たから、するって言っただけでしょ」
森本職員
「手術をお願いするはずだった団体の代表とそこの獣医師がけんかして、やめたらしいんです
なので、安く手術してくれる病院を探すそうです」
わたし
「他をさがすって、約束は11月末ですよ
今からどうやって間に合わせるんですか
無理ですよ
本当に約束を守る気があるんなら
獣医師が団体をやめた時点ですでに他さがしてもう手術終えてるでしょ
おたくらが、3か月なんて長い猶予与えてその間なにもせずに来たから、結局こうなった
今回の件だって、わたしが保健所に電話しなければ、そのまんまですよ
保健所からえづけ主に確認とること、しなかったでしょ
今から他をさがすなんて、それでまた終わらせたら、またおんなじことですよ
このまま手術しませんよ
もう一度電話してせかしてください
で、結果を電話ください」
森本職員
「わかりました」
翌27日(金)に電話がかかってきました
森本職員
「30日(月)に病院を探すそうです」
わたし
「30日(月)に探す?
30日は、約束の期限です
この日に探して、どうやってこの日に手術を済ますんですか?
無理ですよ
わたしが利用している病院だって、当日いきなり手術なんてしません
麻酔(かかりつけ医はガス麻酔)の準備もあるので、遅くても前日までにオスまたはメスのどちらかと、体重を電話で連絡します
いきなり当日なんて、どこの病院でもしませんよ
今日は金曜です
今日のこれからと、明日土曜日とで、まず、電話で病院をあたってさがすべきでしょう
もう一度電話してください」
森本職員からその日27日(金)のうちに電話がありました
「電話で値切り交渉をするのは失礼なので、30日(月)に、直接病院まわりをするそうです」
わたし
「電話だと失礼なので直接というのもよくわかりませんが、今からと明日とで病院まわれるでしょ」
森本職員
「足がないそうなんです
それと、お金の面で協力してくれる活動家がいるので、その人と一緒に30日(月)に回るそうです」
わたし
「じゃ、もう約束は完全に守れないということですね
3か月も猶予与えてこれですか
それとさあ、、
なんでわたしがいちいち
『あれを聞いてくれ』『これを聞いてくれ』と言わないと聞けないんですかねえ
おたくらが不幸な猫増やしてるんですよ
30日に電話して結果聞きますから」
翌29日に夫が現場を見に行きました
餌のトレーはありました
すでに記事で書きましたが、夏に子猫5匹がそこで生まれていたということを、
現場にいた人から聞きました
猫の苦情を餌付け主に直接言ったら怒られたという人もいたし、畑の野菜を猫が荒らすので困る
と役場に言いに行った人もいるとか、、いろんな情報が
トイレには、猫砂が入っていました
その日昼前に餌付け主がやってきて、
いきなり停めた車から、小型犬5匹を放し散歩(リードなしで散歩)
これらの写真は夫の携帯に入っています
(今携帯が壊れて、写真を取り込めないのですが)
30日に京都府「南丹保健所」森本職員に電話すると
「あと8匹というのは間違いだった 最初の時点で手術できていたのは5匹で残り3匹でした」
わたし
「なんでそんな大事なこと間違えるんですか?」
森本職員
「聞き違いかもしれません
のこり3匹を、京都の「ゼロの会」で手術の予約を12月に入れるそうです」
この時点で、森本職員は担当から外れて、上司である(すでに記事で書いた)森岡三清職員のみになりました
12月に入って、手術の予約日を森岡職員に聞くと
「詳しいことは言えないが、12月中旬です」と
今回のいろんな経過や流れから、わたしと夫は、住民への啓発の看板設置や広報紙での告知などが必要だと思い京都府「南丹保健所」に要請したのですが、、それをこの職員が、ずでに記事で書いたような対応をとったわけです
もちろんこのことは、京都府庁 生活衛生課 萩原副課長にも言いましたが
だめでした
なので、「京都府」はあてにしないで、「亀岡市役所」に要請したわけです
市役所担当とその上司も全くだめだったのが、
亀岡市役所 森岡副人事課長の責任ある仕事ぶりにより、看板設置が実現する方向に向きました
それと、最初両行政に要請してもだめだったので、夫が京都府の土木担当を現場に呼んで設置を直接要望すると
土木担当は理解してくれて「前向きに検討する」
と言ってくれたことも、実現のきっかけとなりました
そろそろ手術のころかなと、、そろそろ看板設置のための言葉が決まるころかなと、、、
明日くらい、聞いてみたいと思います
☆ご支援のお礼
12月10日 兵庫県のYさまより3千円
ありがとうございます
Yさまも、神戸市内で偶然見つけた子猫を助けられた方
当時すでに犬2頭を飼っておられた状況で、みつけた子猫(おそらく捨て猫)を、まよわず保護された方です
そしてそのまま飼われました
助けようとする人は、助けてるんですよ
計算なんてないんですよ
純粋な考えで助ける人は、計算なんてしない
からだが勝手に動く
だけど神戸市も、京都府行政と同じように、猫助けようとしない
啓発・啓蒙、できてない
不幸な猫増やして、そして自ら殺す(殺処分という名の殺しをする)公務員たち・・
だから、日本の政治は、日本の公務員は、だめ なんだと 思います
ラベル:
「猫の問題」,
京都センター、公務員,
京都府,
神戸市,
猫の啓蒙
2015年11月17日火曜日
11.15譲渡会結果/猫「えさやり」は『虐待』
11月15日(日)の明石公園里親譲渡会では、決まった子はいませんでした
小麦(連れて行っていなかった)を検討してくださるかも?
というご夫妻に出会い
コムちゃんが幸せになれたらいいなあ・・と思っています
京都センターから施設に譲渡されたウメちゃんのように♥
その気になっていただけたら・・「連絡ください」とお願いして
前回の譲渡会で決まった「こたろう君」の里親さんがお貸ししていたゲージを持ってきてくれて
「こたろう君」の元気な姿も↓
(福知山市 かしのき台公園でえさやり(精神的に難しい女性)に餌付けされた猫が当会でゲージで隔離保護していて、7月18日に出産した子(完全室内飼いですが、リードを持ち離さないようにキャリーバックから出して)
↓いつも来てくださるWさん(当会の犬2頭の里親になってくださった)お父さんの脚に甘える「ボン」(明石市(明石公園徒歩5分)を放浪中に保護した人が飼う予定が、安易な理由(チワワがいて飼えない(チワワは中で、ボンは外で飼えたはず)により明石警察へ連れて行ったが、兵庫県動物愛護センター 三木支所に送られて殺処分される・・と、この人の近所に住むわたしの知人に助けを求めた
保護主と会ってみて、、、とても猫かわいがりする感じの人だった
チワワを猫可愛がりしていて、ボンも猫かわいがりできないのが辛いから・・とか
これまた自己中な言い訳してた、、、
犬猫は、おもちゃではありません・・
ボンちゃんは老犬
おとなしい
要求ぼえが激しかったが、夫がしつけてましに、、
↓夫の元勤務先(福知山市)に来たので捕獲器にて保護した子
娘にあずかってもらい、すっかり飼い猫の顔に
みえと仲良しだった「ぐうちゃん」
須磨区役所付近で保護した「チコ」↓
かなり活発で急に甘えてきたりする、猫らしい猫
チコを保護した場所にいたのら猫たちのことから
神戸市とも、のら猫問題で話しています
また書きます
加古川市で保護の母子猫(子は5匹 母「もも」)↓
加古川猫に関しては、見つけて当会に相談あった人が保護して里親探しする約束でしたが2~3日で根を上げてしまった
わたしはたぶんこの人には騙されたと思っています
夫が猫を引き取りに行った時に渡された開封後の、多種のドライフードや缶詰を見て思った
それから
ももは攻撃性ないけど1回は「しゃー」っていう子
それで虐待魔とかに連れ去られずにうまく生きてきてると思う子
このもも(捕獲器にはいったけど)を、この人は
最初から「母猫は抱ける」と言ったから
あとは、他にわたしと話した(保護する前後ずっと、異様に近所の目を気にしていたなど)内容から
「実はこの人がえさやりだったんだな」と・・
生まれた日にのらの子猫3匹を保護して
わたしも娘も疲れ果ててるの知ってて
騙したんだろうな
計画的に
わたしを利用したんだろう
電話の際に、ロレツが回っていなかった中高年女性
これまで活動していろんな人をみてきて
うつ病かなにかの病気で、薬による副作用によりろれつ回らなくなってると感じた
最初からうちに投げるつもりだったと・・
また利用された、騙された・・って
動物に罪ない
人間のせい
こういう身勝手で人のこと思いやれない人間は多い
そのくせに動物に依存して猫にえさやりして・・・
こういう問題も、本当は社会全体が原因
猫のえさやりに精神的依存して、不幸な命を増やす
自分さえよければいい
という自己中な「えさやり」
自分以外の生きものを傷つけるエサやり
えさやりこそ、わたしは
「虐待」だと思う
さみしさまぎらわす「はけぐち」に
猫を利用しているだけだ
猫はあなたのおもちゃではない
なぜ自分を傷つけるのでなく
他生物である「猫」の命を傷つけるのか
そこがえさやりには
理解できない
「自己優先」だから
わたしはエサやりが大嫌いだ
小麦(連れて行っていなかった)を検討してくださるかも?
というご夫妻に出会い
コムちゃんが幸せになれたらいいなあ・・と思っています
京都センターから施設に譲渡されたウメちゃんのように♥
その気になっていただけたら・・「連絡ください」とお願いして
前回の譲渡会で決まった「こたろう君」の里親さんがお貸ししていたゲージを持ってきてくれて
「こたろう君」の元気な姿も↓
(福知山市 かしのき台公園でえさやり(精神的に難しい女性)に餌付けされた猫が当会でゲージで隔離保護していて、7月18日に出産した子(完全室内飼いですが、リードを持ち離さないようにキャリーバックから出して)
↓こた君譲渡時
保護主と会ってみて、、、とても猫かわいがりする感じの人だった
チワワを猫可愛がりしていて、ボンも猫かわいがりできないのが辛いから・・とか
これまた自己中な言い訳してた、、、
犬猫は、おもちゃではありません・・
ボンちゃんは老犬
おとなしい
要求ぼえが激しかったが、夫がしつけてましに、、
娘にあずかってもらい、すっかり飼い猫の顔に
みえと仲良しだった「ぐうちゃん」
須磨区役所付近で保護した「チコ」↓
かなり活発で急に甘えてきたりする、猫らしい猫
チコを保護した場所にいたのら猫たちのことから
神戸市とも、のら猫問題で話しています
また書きます
↓「とろろ」&「ゆい」
ゆいは娘が保護した子
(放浪していて飼い主現れず)
どちらも老犬
とろろは神戸市動物管理センター出身
とろろ8歳の時に飼い主が「経済的理由」によりセンターに持ち込み、、、
今10歳になったかなる頃、、
加古川市で保護の母子猫(子は5匹 母「もも」)↓
加古川猫に関しては、見つけて当会に相談あった人が保護して里親探しする約束でしたが2~3日で根を上げてしまった
わたしはたぶんこの人には騙されたと思っています
夫が猫を引き取りに行った時に渡された開封後の、多種のドライフードや缶詰を見て思った
それから
ももは攻撃性ないけど1回は「しゃー」っていう子
それで虐待魔とかに連れ去られずにうまく生きてきてると思う子
このもも(捕獲器にはいったけど)を、この人は
最初から「母猫は抱ける」と言ったから
あとは、他にわたしと話した(保護する前後ずっと、異様に近所の目を気にしていたなど)内容から
「実はこの人がえさやりだったんだな」と・・
生まれた日にのらの子猫3匹を保護して
わたしも娘も疲れ果ててるの知ってて
騙したんだろうな
計画的に
わたしを利用したんだろう
電話の際に、ロレツが回っていなかった中高年女性
これまで活動していろんな人をみてきて
うつ病かなにかの病気で、薬による副作用によりろれつ回らなくなってると感じた
最初からうちに投げるつもりだったと・・
また利用された、騙された・・って
動物に罪ない
人間のせい
こういう身勝手で人のこと思いやれない人間は多い
そのくせに動物に依存して猫にえさやりして・・・
こういう問題も、本当は社会全体が原因
猫のえさやりに精神的依存して、不幸な命を増やす
自分さえよければいい
という自己中な「えさやり」
自分以外の生きものを傷つけるエサやり
えさやりこそ、わたしは
「虐待」だと思う
さみしさまぎらわす「はけぐち」に
猫を利用しているだけだ
猫はあなたのおもちゃではない
なぜ自分を傷つけるのでなく
他生物である「猫」の命を傷つけるのか
そこがえさやりには
理解できない
「自己優先」だから
わたしはエサやりが大嫌いだ
2015年6月4日木曜日
猫のえさやり問題(かしのき台の場合)
かしのき台の公園にて、えさやりとみられる女性とのやりとりから110番通報した翌日(5月27日)に2頭の猫を保護(うち1頭が「よしひさ?」と名付けられた茶白の猫でした
別にもう1頭いた猫は保護できず翌28日に行きましたが猫は一頭も現れず、、その翌日29日に行くと、またあの時の女性が来ました
女性がどうするのか、、そっとみていると、コンビニ駐車場からずっと公園を見ていて猫をさがしているようす・・
右にいったり左にいったり、、20分ほどコンビニに入ったり、、、
1時間しても猫が現れないのであきらめたのか?
また声をかけたらトラブルになるな・・と思い、警察に電話をしました
(その前の時、女性が救急車で運ばれて話が途中で終わっていましたので)
女性が帰ろうとしたので、わたしから声をかけました
「また猫みにきたんですか?
この前救急車を呼ばれて話が途中になったままなので」
女性)
わたし、「すいほう症」なんです
猫なんですが、どの猫とどの猫を持って行ったんですか?
わたし
どの猫でもいいじゃないですか
女性)
どんな色とか柄か知りたいんです
わたし
どうしてそんなこと言わなきゃならないんですか?
女性)
あの猫は「地域猫」なんです
わたし
だから、、地域猫っていうのは、手術して増えないようにして、置き餌もしないようにしてトイレの世話とかもして、地域の承認を得て世話する猫のことで・・
女性
ここだけじゃないんです
あっちもこっちも(指さしながら、、)いっぱい地域猫いるんです
わたし)
全部で5か所ですか
地域猫だって言うんなら、地域の了解得てるはずなんで、その証明書見せてください
と・・
この会話の途中に到着し、近くから少し様子を見ていた警察官が仲に入りました
またそれぞれの話を聞き・・・
わたしの担当
(この前の引き継ぎなどはできていませんでした)
この日の警察官は前回と別の人
全部で3人のうち、一番高年の人は威圧的なもの言いで・・
「あなたはあの人がエサをやるところをみたんですか?
わたし)
わたし自身はみてないですが、以前からある人に情報をもらってました
名前とあと、生活保護をもらってる人だと・・
この前警察を呼んだ日には思いつきませんでしたが、次の日に思い出したんです
その人じゃないか?って、、自分から「生活保護をもらってる」って言ったんで・・
●●(住宅街の名前)に住む●●さんでした
高年の威圧的な態度の警察官(定年前くらい)が
「じゃあその情報提供者の名前を教えてください」
わたし)
はあ?
ここで言うんですか?
そこにあの人いるんですよ
聞こえるじゃないですか
あの人が情報提供者のことを逆恨みして何かしたら、おまわりさん、どうするんですか!?
びっくりすること言いますねえ!
そばにいた中年(40代くらい)警察官が
「この警察官はですねえ、、その質問をしても武田さんは答えないだろうと思ったから情報提供者の名前を聞いたんですよ」
わたし)
え??
また
おまわりさんも、、めちゃめちゃなこと言いますねえ、、
わたしが答えないからと思ったから、あの人の前で情報提供者の名前をわたしに聞いた・・と?
よくそんなこと言いますねえ・・・
もう、びっくりしますわあ・・
そしたら、あちらの担当だった一番若い(30才くらい)の警察官がやってきて
話を戻して真摯な対応で接しました・・・
福知山警察には、訴訟相手のMMのことや、わたしのことを「キチガイ女」とネットで書いた人のことをいろいろと聞きに行ったりとかして、、、
「警察って、こういうもんなんや」
と、初めて理解しました
福知山だけではありません
京都府警本部の広聴課の、ある人も、とてもひどい
でも福知山警察にも本部にも、わたしが話したなかではどちらも一人ずつですが、、、
いい人はいました
この日、わたしと夫は
警察から「もういいですよ」と言われ(警察も、犬猫のことあまりしらないので、結局は説明だけになってしまいます)、帰ろうとしたら、相手の女性が警察官に腹立てて、怒って帰っていきました・・
情報提供者はかしのき台の住民ではありません
その付近ですが、住宅名を書くと本人が特定される可能性がありますので、書きません
翌日夫が、その地区の自治会長に電話をして聞くと、、
住民の多くがその人の件で困っているということでした
情報提供者もわたしにおっしゃいましたが、
●家庭内の問題
●攻撃的な性格
●救急車をタクシー代わりに使う
●自分は障害者であり生活保護をもらっていると自ら言いまわる
など、上記について細かな点を、、
たぶんこのえさやりは
「いきがい」とか「信頼できる話相手」
があれば、猫に依存しなかったのだと思います
休み明けの6月1日(月)に夫が市役所と保健所に電話をして
「これは単なる餌付けではない
行政機関が本人からよく話を聞き、解決していかなくてはいけない」
と
言いました
猫の問題が根が深いのは、こういうところです
「社会のひずみ」が、動物にしわよせとなっている
というところ・・・
2回目にパトカーを呼んだ日の会話で、女性に対してわたしは
「●●に住む●●さんですよね?
あなたが猫にえさをあげていると教えてくれた人がいて、いろいろ聞いてるんです
その人は、あなたのお母さんと親しくて、あなたが飼い猫を捨てたこともお母さんから聞いています」
というと
女性は
「捨てたんじゃないです 保健所に持ってったんです
仕方ないでしょ お金がないんだから」
わたしは
「仕方ない・・ですか
お金がない・・ですか
年金生活で猫に餌だけやって猫増やしてる人とかも、みんな言うんですよね
お金がないって・・
餌買うお金があるのにね
手術するお金がないって、、
身勝手ですよね
自分が餌付けして栄養つけさせて交尾させていっぱいの数の猫産ませたのに、、、」
でも、何を言ってもだめです
その点は、女性と話した警察官も言ってました・・
こういう人は、猫を集めたいから「置き餌」をする
「置き餌」すると猫が集まってくるんで・・
「えびのしっぽ」と「いりこ」は、わたしのかんでは、たぶんこの女性だろうと・・
情報提供者が見た「ビニール袋に入った残飯」と同じだと思います
頭数が多いのに、2~3匹分のエサしかないので、猫たちは、コンビニの駐車場で買い物客に「物乞い」をします
ひどい話です
ここの猫たちは、警戒心が強すぎる子が数頭います
本当は、子猫の時から人間に飼われていたならば、人なつこかったはずの子たちです
人間のせいで、警戒心の強い子になってしまった
ゲージでごはん・水・トイレの世話の時、手がバンバン飛んでくる子が2頭います
これまで保護してきたなかで、一番ひどいです
でも、そうならないと、生きていけなかったんです
いろんな人間がいるから、何をされるかわからないから・・
猫たちに罪は、全くありません
合計10匹保護をして、次の譲渡会に出せる子はゼロです
少し背中を撫でれても、抱かせてくれる子は一匹もいません
これが、「エサやりがつくる、不幸な命」です
人を信じられなくする「えさやり」です
この子たちは生きているけれど、生後間もなくカラスに襲われたり、母猫が飼育放棄したり、
人間が見つけて保健所や警察に持ち込み殺処分(二酸化炭素ガス注入→充満による窒息死)
になったりと・・・・
猫の殺処分が減らない、大きな理由をつくるのが、「えさやり」です
女性が、当会が保護した猫の色柄をしつこく聞きたがるので、しばらくネットには写真を掲載しないことにしました
いつも通り、メスは2か月して出産しなければ避妊手術
オスは(メスもですが)、3キロに満たない感じの子が多い(5ヶ月くらいなのか?栄養失調か?)ので、もう少し手術を待ちます
福知山市の行政機関(中丹西保健所と市役所)が、「地域猫」「地域猫」と言っているこの女性になにができるのか?
そろそろ聞いてみたいと思います
こういうことを考えなくては猫のえさやり「殺処分問題」は無くなりませんので・・
別にもう1頭いた猫は保護できず翌28日に行きましたが猫は一頭も現れず、、その翌日29日に行くと、またあの時の女性が来ました
女性がどうするのか、、そっとみていると、コンビニ駐車場からずっと公園を見ていて猫をさがしているようす・・
右にいったり左にいったり、、20分ほどコンビニに入ったり、、、
1時間しても猫が現れないのであきらめたのか?
また声をかけたらトラブルになるな・・と思い、警察に電話をしました
(その前の時、女性が救急車で運ばれて話が途中で終わっていましたので)
女性が帰ろうとしたので、わたしから声をかけました
「また猫みにきたんですか?
この前救急車を呼ばれて話が途中になったままなので」
女性)
わたし、「すいほう症」なんです
猫なんですが、どの猫とどの猫を持って行ったんですか?
わたし
どの猫でもいいじゃないですか
女性)
どんな色とか柄か知りたいんです
わたし
どうしてそんなこと言わなきゃならないんですか?
女性)
あの猫は「地域猫」なんです
わたし
だから、、地域猫っていうのは、手術して増えないようにして、置き餌もしないようにしてトイレの世話とかもして、地域の承認を得て世話する猫のことで・・
女性
ここだけじゃないんです
あっちもこっちも(指さしながら、、)いっぱい地域猫いるんです
わたし)
全部で5か所ですか
地域猫だって言うんなら、地域の了解得てるはずなんで、その証明書見せてください
と・・
この会話の途中に到着し、近くから少し様子を見ていた警察官が仲に入りました
またそれぞれの話を聞き・・・
わたしの担当
(この前の引き継ぎなどはできていませんでした)
この日の警察官は前回と別の人
全部で3人のうち、一番高年の人は威圧的なもの言いで・・
「あなたはあの人がエサをやるところをみたんですか?
わたし)
わたし自身はみてないですが、以前からある人に情報をもらってました
名前とあと、生活保護をもらってる人だと・・
この前警察を呼んだ日には思いつきませんでしたが、次の日に思い出したんです
その人じゃないか?って、、自分から「生活保護をもらってる」って言ったんで・・
●●(住宅街の名前)に住む●●さんでした
高年の威圧的な態度の警察官(定年前くらい)が
「じゃあその情報提供者の名前を教えてください」
わたし)
はあ?
ここで言うんですか?
そこにあの人いるんですよ
聞こえるじゃないですか
あの人が情報提供者のことを逆恨みして何かしたら、おまわりさん、どうするんですか!?
びっくりすること言いますねえ!
そばにいた中年(40代くらい)警察官が
「この警察官はですねえ、、その質問をしても武田さんは答えないだろうと思ったから情報提供者の名前を聞いたんですよ」
わたし)
え??
また
おまわりさんも、、めちゃめちゃなこと言いますねえ、、
わたしが答えないからと思ったから、あの人の前で情報提供者の名前をわたしに聞いた・・と?
よくそんなこと言いますねえ・・・
もう、びっくりしますわあ・・
そしたら、あちらの担当だった一番若い(30才くらい)の警察官がやってきて
話を戻して真摯な対応で接しました・・・
福知山警察には、訴訟相手のMMのことや、わたしのことを「キチガイ女」とネットで書いた人のことをいろいろと聞きに行ったりとかして、、、
「警察って、こういうもんなんや」
と、初めて理解しました
福知山だけではありません
京都府警本部の広聴課の、ある人も、とてもひどい
でも福知山警察にも本部にも、わたしが話したなかではどちらも一人ずつですが、、、
いい人はいました
この日、わたしと夫は
警察から「もういいですよ」と言われ(警察も、犬猫のことあまりしらないので、結局は説明だけになってしまいます)、帰ろうとしたら、相手の女性が警察官に腹立てて、怒って帰っていきました・・
情報提供者はかしのき台の住民ではありません
その付近ですが、住宅名を書くと本人が特定される可能性がありますので、書きません
翌日夫が、その地区の自治会長に電話をして聞くと、、
住民の多くがその人の件で困っているということでした
情報提供者もわたしにおっしゃいましたが、
●家庭内の問題
●攻撃的な性格
●救急車をタクシー代わりに使う
●自分は障害者であり生活保護をもらっていると自ら言いまわる
など、上記について細かな点を、、
たぶんこのえさやりは
「いきがい」とか「信頼できる話相手」
があれば、猫に依存しなかったのだと思います
休み明けの6月1日(月)に夫が市役所と保健所に電話をして
「これは単なる餌付けではない
行政機関が本人からよく話を聞き、解決していかなくてはいけない」
と
言いました
猫の問題が根が深いのは、こういうところです
「社会のひずみ」が、動物にしわよせとなっている
というところ・・・
2回目にパトカーを呼んだ日の会話で、女性に対してわたしは
「●●に住む●●さんですよね?
あなたが猫にえさをあげていると教えてくれた人がいて、いろいろ聞いてるんです
その人は、あなたのお母さんと親しくて、あなたが飼い猫を捨てたこともお母さんから聞いています」
というと
女性は
「捨てたんじゃないです 保健所に持ってったんです
仕方ないでしょ お金がないんだから」
わたしは
「仕方ない・・ですか
お金がない・・ですか
年金生活で猫に餌だけやって猫増やしてる人とかも、みんな言うんですよね
お金がないって・・
餌買うお金があるのにね
手術するお金がないって、、
身勝手ですよね
自分が餌付けして栄養つけさせて交尾させていっぱいの数の猫産ませたのに、、、」
でも、何を言ってもだめです
その点は、女性と話した警察官も言ってました・・
こういう人は、猫を集めたいから「置き餌」をする
「置き餌」すると猫が集まってくるんで・・
「えびのしっぽ」と「いりこ」は、わたしのかんでは、たぶんこの女性だろうと・・
情報提供者が見た「ビニール袋に入った残飯」と同じだと思います
頭数が多いのに、2~3匹分のエサしかないので、猫たちは、コンビニの駐車場で買い物客に「物乞い」をします
ひどい話です
ここの猫たちは、警戒心が強すぎる子が数頭います
本当は、子猫の時から人間に飼われていたならば、人なつこかったはずの子たちです
人間のせいで、警戒心の強い子になってしまった
ゲージでごはん・水・トイレの世話の時、手がバンバン飛んでくる子が2頭います
これまで保護してきたなかで、一番ひどいです
でも、そうならないと、生きていけなかったんです
いろんな人間がいるから、何をされるかわからないから・・
猫たちに罪は、全くありません
合計10匹保護をして、次の譲渡会に出せる子はゼロです
少し背中を撫でれても、抱かせてくれる子は一匹もいません
これが、「エサやりがつくる、不幸な命」です
人を信じられなくする「えさやり」です
この子たちは生きているけれど、生後間もなくカラスに襲われたり、母猫が飼育放棄したり、
人間が見つけて保健所や警察に持ち込み殺処分(二酸化炭素ガス注入→充満による窒息死)
になったりと・・・・
猫の殺処分が減らない、大きな理由をつくるのが、「えさやり」です
女性が、当会が保護した猫の色柄をしつこく聞きたがるので、しばらくネットには写真を掲載しないことにしました
いつも通り、メスは2か月して出産しなければ避妊手術
オスは(メスもですが)、3キロに満たない感じの子が多い(5ヶ月くらいなのか?栄養失調か?)ので、もう少し手術を待ちます
福知山市の行政機関(中丹西保健所と市役所)が、「地域猫」「地域猫」と言っているこの女性になにができるのか?
そろそろ聞いてみたいと思います
こういうことを考えなくては猫のえさやり「殺処分問題」は無くなりませんので・・
2015年5月29日金曜日
「のら猫保護」についての考えなど/ご支援のお礼
かしのき台(福知山市)の公園ののら猫について、以前にある人から情報をもらっていました
昨年秋です
前の自宅でのネット環境が無くなり(利用者減のためプロバイダーがサービス停止)、ある店でネットをして、今裁判をしている相手に対して訴訟を起こす準備のために相手のブログの印刷などしている時でした
自分のしていることを話すと、野良猫の相談が来ました
えさやりは「この人である」ということも
その時は当会に新しく多数の猫を入れるスペースがないことと、譲渡団体になった行政機関から
頭数制限もかかっており、TNRをしないわたしはどうすることもできませんでしたが、再婚して今の自宅シェルターができ、一戸建てを購入した娘が当会の猫を多数あずかってくれたことで、動けるようになりました
わたしは、TNR(のら猫に避妊・去勢手術をして元の場所に戻す)はしない人間です
こういうことを書くと反感を持つ人もいると思いますが、
TNRすると、「見捨てた」みたいな気分になるからです
それは、動物愛護活動を始めた当初、人に頼まれて病院まで搬送の手伝いをして(その人は自宅庭などに来ている猫に餌をあげていました)元の場所に戻した瞬間、涙があふれたことがあったからです
譲渡会の主催をしていると、いろんな人からいろんな電話がありました
エサやりからの依頼も多かったです
当初はえさやりにきついことも言わずやっていましたが、途中でおかしいと思ってきました
人のTNRを手伝い、術後いつも猫がいる場所に猫を放したあとで車を運転しながらワーワー泣く・・
えさやりが世話してたメス猫の手術の搬送を手伝い、一度、かかりつけ医に
「おなかのなかに1匹あかちゃんがいました 可哀そうでした」と言われ、
帰りの車のなかでまたワーワー泣いて
「わたしは手術の搬送を手伝って、おなかのあかちゃんを殺したんだ」と・・・
泣きながら、病院からその家に戻ってえさやりにそれを伝えると
「1匹だったら生ませて世話できたのに」と・・
警戒心があって触れない猫は鎮静剤をかけないと手術の麻酔ができません
鎮静剤をかけた時点でおなかのあかちゃんはだめになります
あずかる時にえさやりに「妊娠してる可能性ない」と聞いていました
えさやりの言葉に当時は何も言えず、
「1匹やったら世話できたん?3匹やったら堕胎させてよかったとでも言うん?」
心のなかで思いました
自分のかかりつけ医ができるまで、他の保護活動者に手術の窓口になってもらったこともありました
その人でないと、手術の値段が安くならないから・・・
エサやりが世話してた猫を預かって、その人に預けて・・・
術後迎えに行ったら、窓口になってくれた保護活動者に言われました
「おなかにあかちゃんがいました
お役に立ててよかったです」
この
「お役に立ててよかった」 とは
「おなかの子猫が、おぎゃーと生まれる前に堕胎させて1匹でもこの世に生まれてこなくてよかった」
という意味です
わたしは
「みんなおかしい」
と思いました
始めて主催した明石公園の譲渡会に、一般参加した猫に里親さんがつきました
一般参加した人はえさやりで、保護して参加して、里親さんが決まったのですが、その里親さんのおかあさんがまたエサやりでした
手術せずにのら猫にえずけして増やす・・
捕獲を手伝い、メス黒猫「ナナ」はうちで保護、オス黒猫はTNRでそのお母さんがみました
ナナはうちで2年前の秋に猫パルボで死にました
その時、オス猫はのらやってまだ生きてました
(娘さんから、お礼のメールがきました)
わたしは、「ナナを保護してよかったんやろうか?」と・・・
でも今のわたしは違います
「ナナを保護してよかった」
ナナ、猫パルボで若くて死んだけど、メス猫「姫」(奈良のエサやりから保護)をおねえちゃんのようにしたい、わたしに慣れんでも、、保護猫でも、、猫舎でも、、
わたしの「飼い猫」として過ごせた
人間は次生まれ変わるのか?知りません
わたしは宗教しませんが、なんとなく
動物は生まれ変わる気がする
猫が次も猫なのか?犬なのか?人間なのか?
犬は次なんなのか?犬なのか?人間なのか?
その猫やその犬が今、どんな子だとしても、、
生まれてすぐに息たえたとか、生まれてすぐに殺処分されても次に生まれ変わると思う
そしたら、人間に慣れんのら猫や野犬でも、
人間と、ちょっとでも蜜に過ごせたら、次が違うんじゃないか?
●元々オオカミだったのを、人間が利用のために犬をつくった
●農家がねずみとりのために放したために、野良猫がふえた
みんなみんな人間の利用のため
よく「いやし」とかって言うけど、わたしはそんなん感じたことありません
「いやし」・・も、人間の利用の感情
今生きてる犬と猫、みんな、思いやりのある人間がかかわることによって、ちょっとでも、命大切にする人間の近くで過ごせるような環境つくる、、
誰も、自ら望んで野良猫になったわけじゃない
自ら望んで野犬になったわけじゃない
猟犬になったわけじゃない
そのからだに魂が宿った運命というのはあると思うけど、、
運命だからと手を差し伸べないのは無責任だ
その子のためにと思ってやったことは、絶対に悪いようにならない
あの子らには次があるから
肉体が死んで終わりじゃない
魂は生き続けて・・また、たぶん生まれ変わってくれる
前の時に、どういうふうに人と関わり持てたかで、次が違うと思う
今年、娘がみていた保護猫「シン(4歳)」が息引き取ったと娘から電話あった時
わたしは泣き崩れながら
「シンのそばにおってくれてありがとうな
この子ら(犬や猫)には、心があるんや
なのに殺す(殺処分される)んや」
と・・
そのあと数日間沈み込んでた娘に
「シンはいつか生まれ変わる
その、シンが次生まれ変わる時に、幸せになれるように、
わたしらが社会変えたらええんちゃうん?」
人間の赤ちゃんが親を選べないのも同じです
自分の子供を虐待したり殺したり、、
いろんな親がいるのは、今はしょうがない
今はそういう社会になってしまった
社会がまともになるまでに、
その子らの近くにいる他人で
手を差し伸べれる人間がいないことが一番おかしい
弱い立場の動物や子供に、
心からやさしい手を差し伸べることのできる人が増える社会になることが
この地球を救う道だと、
思います
自分の家族だけよかったらいい
とか
自分の飼い猫・飼い犬だけよかっらいい
とか
それは違う
それは
ただの「猫可愛がり」なのであって、
「本当の愛ではない」
思います
☆ご支援のお礼
5月28日、兵庫県のTさまより、1年分の会費として12000円を振込いただきました
メールを返信したのですが、届いていないかもしれないです
Tさん、本当に、ありがとうございます
昨年秋です
前の自宅でのネット環境が無くなり(利用者減のためプロバイダーがサービス停止)、ある店でネットをして、今裁判をしている相手に対して訴訟を起こす準備のために相手のブログの印刷などしている時でした
自分のしていることを話すと、野良猫の相談が来ました
えさやりは「この人である」ということも
その時は当会に新しく多数の猫を入れるスペースがないことと、譲渡団体になった行政機関から
頭数制限もかかっており、TNRをしないわたしはどうすることもできませんでしたが、再婚して今の自宅シェルターができ、一戸建てを購入した娘が当会の猫を多数あずかってくれたことで、動けるようになりました
わたしは、TNR(のら猫に避妊・去勢手術をして元の場所に戻す)はしない人間です
こういうことを書くと反感を持つ人もいると思いますが、
TNRすると、「見捨てた」みたいな気分になるからです
それは、動物愛護活動を始めた当初、人に頼まれて病院まで搬送の手伝いをして(その人は自宅庭などに来ている猫に餌をあげていました)元の場所に戻した瞬間、涙があふれたことがあったからです
譲渡会の主催をしていると、いろんな人からいろんな電話がありました
エサやりからの依頼も多かったです
当初はえさやりにきついことも言わずやっていましたが、途中でおかしいと思ってきました
人のTNRを手伝い、術後いつも猫がいる場所に猫を放したあとで車を運転しながらワーワー泣く・・
えさやりが世話してたメス猫の手術の搬送を手伝い、一度、かかりつけ医に
「おなかのなかに1匹あかちゃんがいました 可哀そうでした」と言われ、
帰りの車のなかでまたワーワー泣いて
「わたしは手術の搬送を手伝って、おなかのあかちゃんを殺したんだ」と・・・
泣きながら、病院からその家に戻ってえさやりにそれを伝えると
「1匹だったら生ませて世話できたのに」と・・
警戒心があって触れない猫は鎮静剤をかけないと手術の麻酔ができません
鎮静剤をかけた時点でおなかのあかちゃんはだめになります
あずかる時にえさやりに「妊娠してる可能性ない」と聞いていました
えさやりの言葉に当時は何も言えず、
「1匹やったら世話できたん?3匹やったら堕胎させてよかったとでも言うん?」
心のなかで思いました
自分のかかりつけ医ができるまで、他の保護活動者に手術の窓口になってもらったこともありました
その人でないと、手術の値段が安くならないから・・・
エサやりが世話してた猫を預かって、その人に預けて・・・
術後迎えに行ったら、窓口になってくれた保護活動者に言われました
「おなかにあかちゃんがいました
お役に立ててよかったです」
この
「お役に立ててよかった」 とは
「おなかの子猫が、おぎゃーと生まれる前に堕胎させて1匹でもこの世に生まれてこなくてよかった」
という意味です
わたしは
「みんなおかしい」
と思いました
始めて主催した明石公園の譲渡会に、一般参加した猫に里親さんがつきました
一般参加した人はえさやりで、保護して参加して、里親さんが決まったのですが、その里親さんのおかあさんがまたエサやりでした
手術せずにのら猫にえずけして増やす・・
捕獲を手伝い、メス黒猫「ナナ」はうちで保護、オス黒猫はTNRでそのお母さんがみました
ナナはうちで2年前の秋に猫パルボで死にました
その時、オス猫はのらやってまだ生きてました
(娘さんから、お礼のメールがきました)
わたしは、「ナナを保護してよかったんやろうか?」と・・・
でも今のわたしは違います
「ナナを保護してよかった」
ナナ、猫パルボで若くて死んだけど、メス猫「姫」(奈良のエサやりから保護)をおねえちゃんのようにしたい、わたしに慣れんでも、、保護猫でも、、猫舎でも、、
わたしの「飼い猫」として過ごせた
人間は次生まれ変わるのか?知りません
わたしは宗教しませんが、なんとなく
動物は生まれ変わる気がする
猫が次も猫なのか?犬なのか?人間なのか?
犬は次なんなのか?犬なのか?人間なのか?
その猫やその犬が今、どんな子だとしても、、
生まれてすぐに息たえたとか、生まれてすぐに殺処分されても次に生まれ変わると思う
そしたら、人間に慣れんのら猫や野犬でも、
人間と、ちょっとでも蜜に過ごせたら、次が違うんじゃないか?
●元々オオカミだったのを、人間が利用のために犬をつくった
●農家がねずみとりのために放したために、野良猫がふえた
みんなみんな人間の利用のため
よく「いやし」とかって言うけど、わたしはそんなん感じたことありません
「いやし」・・も、人間の利用の感情
今生きてる犬と猫、みんな、思いやりのある人間がかかわることによって、ちょっとでも、命大切にする人間の近くで過ごせるような環境つくる、、
誰も、自ら望んで野良猫になったわけじゃない
自ら望んで野犬になったわけじゃない
猟犬になったわけじゃない
そのからだに魂が宿った運命というのはあると思うけど、、
運命だからと手を差し伸べないのは無責任だ
その子のためにと思ってやったことは、絶対に悪いようにならない
あの子らには次があるから
肉体が死んで終わりじゃない
魂は生き続けて・・また、たぶん生まれ変わってくれる
前の時に、どういうふうに人と関わり持てたかで、次が違うと思う
今年、娘がみていた保護猫「シン(4歳)」が息引き取ったと娘から電話あった時
わたしは泣き崩れながら
「シンのそばにおってくれてありがとうな
この子ら(犬や猫)には、心があるんや
なのに殺す(殺処分される)んや」
と・・
そのあと数日間沈み込んでた娘に
「シンはいつか生まれ変わる
その、シンが次生まれ変わる時に、幸せになれるように、
わたしらが社会変えたらええんちゃうん?」
人間の赤ちゃんが親を選べないのも同じです
自分の子供を虐待したり殺したり、、
いろんな親がいるのは、今はしょうがない
今はそういう社会になってしまった
社会がまともになるまでに、
その子らの近くにいる他人で
手を差し伸べれる人間がいないことが一番おかしい
弱い立場の動物や子供に、
心からやさしい手を差し伸べることのできる人が増える社会になることが
この地球を救う道だと、
思います
自分の家族だけよかったらいい
とか
自分の飼い猫・飼い犬だけよかっらいい
とか
それは違う
それは
ただの「猫可愛がり」なのであって、
「本当の愛ではない」
思います
☆ご支援のお礼
5月28日、兵庫県のTさまより、1年分の会費として12000円を振込いただきました
メールを返信したのですが、届いていないかもしれないです
Tさん、本当に、ありがとうございます
2015年5月27日水曜日
「猫のエサやり」と接触し110番通報
5月26日21時ごろ福知山市の公園で、えさやりと接触しました
先に夫が公園のなかにはいり、数分遅れてわたしが入っていくと女の人としゃべっていました
あとで聞くと内容は
夫)
餌付けですか?
えさやり)
猫をみにきてるんです
どこから来たんですか?
夫)
駒場新町(こまばしんまち)です
えさやり)
猫が減ってるなって思って・・・
夫)
うちが保護のために昨日とおとといで8匹捕獲したんで・・
えさやり)
その猫見にいきたいんですけど・・・
この時にわたしが入りました
私)
かしのき台に住んでる方ですか?
えさやり)
いえ私は違います
近くには住んでますが・・
かしのき台の方も何人か猫好きの方が見にきますよ
私)
名前とか知ってるんですか?
おとといは男性が来ました(その時、夫しかいませんでした)
昨日は、ちょっとこの場を離れたすきに、誰かがえびのしっぽといりこを置いていきました
えさやり)
えびのしっぽ?
みんな、名前とか言わないんですよね・
私)
あなたは、しょっちゅうきてるんですよね?
えさやり)
はい
飼い猫が死んでからさみしくて、ここに猫がいるのを知ってからです
私)
元々は、隣のパチンコ屋に努めてた女の人が猫に餌やってて、パチンコ屋がつぶれてこの公園に猫が来てるんですよね?
えさやり)
はい
パチンコ屋に努めてた人と、その頃このローソンの従業員だった人も猫好きで、一緒に餌をあげてたそうで、、、
あ、でもパチンコ屋に努めてた人は九州に帰りました
私)
じゃあその人が九州に帰ってから、何人かがえさやりを引き継いだんですね?
えさやり)
引き継いだというか・・
わたし)
何年前からですか?
えさやり)
3年前です
(そのあとあわてて)
あ、でも1回パンをあげただけです
かしのき台の人とかで、よく猫に牛乳をあげる人がいて、、
牛乳は猫に良くないからやめてくださいって言ってるんですけど・・
わたし)
牛乳がよくないとかでなく、餌やってる人たち、避妊や去勢の手術してないですよね?
えさやり)
(急に強い口調で)
何なんですか!
宗教かなんかの団体ですか!?
わたし)
動物愛護活動他やってます
福知山市駒場新町●ー●●に住む 全ての生命(いのち)を尊ぶ会です
電話番号は~~(固定番号を言いましたが、固定電話は姑さんのなので、ネットには公表していないです)
武田弥生です
えさやり)
(かなり強い口調で)
手術がどうとか・・どうしてそんなこと言われないといけないんですか!?
私)
手術しないと不幸な子猫増えるでしょ?
京都市は、「えさやり禁止条例」を作ろうとしてたくらいなんですから
えさやり)
(かなり怒って)
それは京都市でしょ!
ここは福知山市です!
勝手に猫持ってって何なんですか?
あの猫は地域猫なんですよ!
私)
地域猫言うのは、、
ちゃんと避妊、去勢手術して自治会に了解得て世話する猫のことですわ
わたしは3日前に「かしのき台」の自治会長に電話して、いろんなこと聞いとんです
で、自治会長に許可を得て、保護のために捕獲しとるんです
名前と住所と電話番号教えてもらえますか?
えさやり)
なんで言わなきゃなんないんですか!
私)
捕獲した猫を見にきたいっておっしゃったから、私の住所と名前と電話番号言ったでしょ?
だからあなたも教えてください
えさやり)
何なんですか?
いいがかりつけないでくださいよ!わたしは生活保護もらってるんですよ!
私)
言いがかり?
失礼ですね
警察呼びますわ
生活保護どうこう・・そんなん今関係ないでしょ
えさやり)
警察呼んでください
と110番して・・・
私が電話で警察と話してる間、ずっと近くでなんやかや言うので電話が聞こえない
警察官に名前を聞かれたので、
「福知山市駒場新町●ー●●の武田弥生です
隣でうるさくて聞こえないので、代わりますね?
(わたしがえさやりに)
名前と住所言ってくださいと言っても
「かしのき台の公園」の場所を言ってるので
携帯電話こちらに戻して、とにかく来てくださいと・・
警察)
もう向かってます
と、電話を切りました
えさやりが、近くに1匹だけいた茶白の猫に向かって
「よしひさ、あっちいこ」
わたし)
警察くるんでおってくださいねえ
えさやり)
わかってます!
パトカー2台が来て・・
えさやりが、車から降りてきた警察官に駆け寄って・・・
「もう、この人たち何なんですか!いいがかり付けられてるんですけど・・」
(ぺらぺら・・・)
警察官が二手に分かれてちょっと離れた場所で双方の話を聞く・・
わたしの担当警察官は、先日「中丹西保健所」で110番通報した時に来た人でした
内容を話して・・・
向こうの担当の警察官がやってきました
「あちらの方、急に腰の具合が悪くなって、今救急車呼んでます」
わたし
「なんかあったんですか?」
警)
元々腰が弱いみたいで・・持病みたいです
まあ、どっちの言い分もわかるんですよ
僕も犬飼ってて、14歳で死んだとこで、そりゃ辛いですし・・
わたし)
いやいや
辛いどうこうじゃないでしょ
あの人らは猫の「えさやり依存症」ですわ
社会で人とうまくやれん人らとか
生きがいない人とかが
猫に依存するんですわ
餌の入ったビニールカシャカシャやると猫が寄って来てくれるから・・
手術もせんと不幸な命いっぱい増やして・・
警)
いやあ
そりゃそうですけど・・
犬ならお手おかわりとかせんかったら腹も立つけど
わたし)
ん? 腹たちますか?
警)
猫が寄ってきたらかわいいのわかるし・・
わたし)
そうですかあ??
わたしら、自分も娘も犬も猫もおんなじ命やとおもてます
警察や神戸市、京都府の行政から「殺処分」される犬猫助けてきました
夜も寝んと子猫にミルクあげてきました、自分が寝たら子猫死ぬから
あの人らはね
自分の目の前におる猫しか見えんのですわ
その、目の前の猫に餌やることによって、目に見えんとこで、どんだけ不幸な猫増やして、どんだけ死んでいくのか・・・
行政で殺処分されていくのか・・・
おまわりさんらかって、警察に来た犬猫助けんと保健所送るでしょ?
そしたら「殺処分」ですわ
うちは兵庫県立の明石公園で犬猫の譲渡会やってます
明石公園も野良猫多くて、明石公園で保護したメス猫が妊娠してて・・
うちは、おなかの子も、おんなじ命やおもてますから、子育て終わってから親猫は避妊手術して、子猫と一緒に譲渡会に連れて行きました
そしたらね・・えさやりが来たんですわ
わたしはえさやりに
「この方が親子で里子にもらってくださるんで・・」
って言ったらね
里親さんにお礼言うどころか・・・
「いやあ姫ちゃんさみしいわあ・・」って、、
で、近くに別の野良猫見つけて保護しようとしたら
そのえさやりが
「あの子はやめて!子猫を生んだとこで、わたしらがエサやってるんやから!」
って、走って猫追いかけていきました
そんなんですわ・・・
今日のえさやりも猫に「よしひさ」って、名前までつけてたでしょ?
この
「猫のえさやり」も、全国的な社会問題なんです
それにこの前もいうたけど、動物の命助けとったら人間社会の犯罪も無くなります
警)
大変なのはわかります
僕らも助けたいけど、犬1匹もうこうとったら、それ以上飼えませんし、、
妻子があるから経済的にもねえ・・
わたし)
娘25歳ですわ
一人暮らしで犬猫合計20匹一人でみてます
うちの保護の子世話してくれてます
警)
ぼくらにはできませんわ・・
わたし)
ふつうのことですわ
当たり前のことです
京都府警本部の会計課にも言うたんですよ
犬猫の「命」が
「遺失物」とか「拾得物」とか・・
もの扱いは良くないって
会計課は
「だったら遺失物法を変えないといけない」
言うてましたわ
法律変えたらいいんですよ
警)
まあねえ・・
今日のこともぼくらにはこれ以上のことできませんし、、
わたし)
はい わかってます
この公園のことも、中丹西保健所と市役所には言うてますが、今までなんもしてなかったんです
自治会長も言ってましたが、4年前から保健所と市役所に
「なんとかいい方法はないか?」と相談してきたけど、
「何も方法ありません」で終わりだそうです
だからわたしが保健所や市役所にがんがん言うてるんですけどね・・
全然だめなんです
4月から「京都市」と「京都府」のセンターが統合して
「殺処分ゼロへ」
ってなってるのにねえ・・・
警)
保健所とか市役所に、もっとガンガン言ってください
私)
言うてますよ
保健所は言うても無理でしょうねえ
市役所はどこまでやってくれるか?
これからです
また今日みたいなことあったら警察呼びますから、お願いしますね
わたしは社会のためにやってるんで・・
警)
ぼくらも社会のためになるなら
わたし)
この前、えばら(福知山市)で殺人事件あったでしょ?
鹿よけのネットに腹立てた40代の男の人が、ネットが車通るじゃまになる言うて隣人夫婦を殺しましたやん?
警)
ああ・・ありましたねえ
わたし)
変な人はいますからねえ
わたしは生体販売に反対してるんで
ブリーダーやペットショップは、売れ残りの犬猫棄てたり保健所持ち込んだり・・
ひどいことしてるんで、命やのにお金で買うのはおかしいって、ブログでも書いてるし・・
これからもいろんなことある思いますけど、なんかあったらまた通報します
警)
はい
でも、今はふつうやと思っても怖いことする人いますから、ガンガン来たからって、ガンガンいかんといてくださいね
わたし)
ありがとうございます
↓かしのき台の公園に隣接するコンビニ(ローソン)に駐車したパトカーと救急車
この公園での、長年の野良猫問題や行政の対応、保護した猫のことは、後日書かせていただきます
先に夫が公園のなかにはいり、数分遅れてわたしが入っていくと女の人としゃべっていました
あとで聞くと内容は
夫)
餌付けですか?
えさやり)
猫をみにきてるんです
どこから来たんですか?
夫)
駒場新町(こまばしんまち)です
えさやり)
猫が減ってるなって思って・・・
夫)
うちが保護のために昨日とおとといで8匹捕獲したんで・・
えさやり)
その猫見にいきたいんですけど・・・
この時にわたしが入りました
私)
かしのき台に住んでる方ですか?
えさやり)
いえ私は違います
近くには住んでますが・・
かしのき台の方も何人か猫好きの方が見にきますよ
私)
名前とか知ってるんですか?
おとといは男性が来ました(その時、夫しかいませんでした)
昨日は、ちょっとこの場を離れたすきに、誰かがえびのしっぽといりこを置いていきました
えさやり)
えびのしっぽ?
みんな、名前とか言わないんですよね・
私)
あなたは、しょっちゅうきてるんですよね?
えさやり)
はい
飼い猫が死んでからさみしくて、ここに猫がいるのを知ってからです
私)
元々は、隣のパチンコ屋に努めてた女の人が猫に餌やってて、パチンコ屋がつぶれてこの公園に猫が来てるんですよね?
えさやり)
はい
パチンコ屋に努めてた人と、その頃このローソンの従業員だった人も猫好きで、一緒に餌をあげてたそうで、、、
あ、でもパチンコ屋に努めてた人は九州に帰りました
私)
じゃあその人が九州に帰ってから、何人かがえさやりを引き継いだんですね?
えさやり)
引き継いだというか・・
わたし)
何年前からですか?
えさやり)
3年前です
(そのあとあわてて)
あ、でも1回パンをあげただけです
かしのき台の人とかで、よく猫に牛乳をあげる人がいて、、
牛乳は猫に良くないからやめてくださいって言ってるんですけど・・
わたし)
牛乳がよくないとかでなく、餌やってる人たち、避妊や去勢の手術してないですよね?
えさやり)
(急に強い口調で)
何なんですか!
宗教かなんかの団体ですか!?
わたし)
動物愛護活動他やってます
福知山市駒場新町●ー●●に住む 全ての生命(いのち)を尊ぶ会です
電話番号は~~(固定番号を言いましたが、固定電話は姑さんのなので、ネットには公表していないです)
武田弥生です
えさやり)
(かなり強い口調で)
手術がどうとか・・どうしてそんなこと言われないといけないんですか!?
私)
手術しないと不幸な子猫増えるでしょ?
京都市は、「えさやり禁止条例」を作ろうとしてたくらいなんですから
えさやり)
(かなり怒って)
それは京都市でしょ!
ここは福知山市です!
勝手に猫持ってって何なんですか?
あの猫は地域猫なんですよ!
私)
地域猫言うのは、、
ちゃんと避妊、去勢手術して自治会に了解得て世話する猫のことですわ
わたしは3日前に「かしのき台」の自治会長に電話して、いろんなこと聞いとんです
で、自治会長に許可を得て、保護のために捕獲しとるんです
名前と住所と電話番号教えてもらえますか?
えさやり)
なんで言わなきゃなんないんですか!
私)
捕獲した猫を見にきたいっておっしゃったから、私の住所と名前と電話番号言ったでしょ?
だからあなたも教えてください
えさやり)
何なんですか?
いいがかりつけないでくださいよ!わたしは生活保護もらってるんですよ!
私)
言いがかり?
失礼ですね
警察呼びますわ
生活保護どうこう・・そんなん今関係ないでしょ
えさやり)
警察呼んでください
と110番して・・・
私が電話で警察と話してる間、ずっと近くでなんやかや言うので電話が聞こえない
警察官に名前を聞かれたので、
「福知山市駒場新町●ー●●の武田弥生です
隣でうるさくて聞こえないので、代わりますね?
(わたしがえさやりに)
名前と住所言ってくださいと言っても
「かしのき台の公園」の場所を言ってるので
携帯電話こちらに戻して、とにかく来てくださいと・・
警察)
もう向かってます
と、電話を切りました
えさやりが、近くに1匹だけいた茶白の猫に向かって
「よしひさ、あっちいこ」
わたし)
警察くるんでおってくださいねえ
えさやり)
わかってます!
パトカー2台が来て・・
えさやりが、車から降りてきた警察官に駆け寄って・・・
「もう、この人たち何なんですか!いいがかり付けられてるんですけど・・」
(ぺらぺら・・・)
警察官が二手に分かれてちょっと離れた場所で双方の話を聞く・・
わたしの担当警察官は、先日「中丹西保健所」で110番通報した時に来た人でした
内容を話して・・・
向こうの担当の警察官がやってきました
「あちらの方、急に腰の具合が悪くなって、今救急車呼んでます」
わたし
「なんかあったんですか?」
警)
元々腰が弱いみたいで・・持病みたいです
まあ、どっちの言い分もわかるんですよ
僕も犬飼ってて、14歳で死んだとこで、そりゃ辛いですし・・
わたし)
いやいや
辛いどうこうじゃないでしょ
あの人らは猫の「えさやり依存症」ですわ
社会で人とうまくやれん人らとか
生きがいない人とかが
猫に依存するんですわ
餌の入ったビニールカシャカシャやると猫が寄って来てくれるから・・
手術もせんと不幸な命いっぱい増やして・・
警)
いやあ
そりゃそうですけど・・
犬ならお手おかわりとかせんかったら腹も立つけど
わたし)
ん? 腹たちますか?
警)
猫が寄ってきたらかわいいのわかるし・・
わたし)
そうですかあ??
わたしら、自分も娘も犬も猫もおんなじ命やとおもてます
警察や神戸市、京都府の行政から「殺処分」される犬猫助けてきました
夜も寝んと子猫にミルクあげてきました、自分が寝たら子猫死ぬから
あの人らはね
自分の目の前におる猫しか見えんのですわ
その、目の前の猫に餌やることによって、目に見えんとこで、どんだけ不幸な猫増やして、どんだけ死んでいくのか・・・
行政で殺処分されていくのか・・・
おまわりさんらかって、警察に来た犬猫助けんと保健所送るでしょ?
そしたら「殺処分」ですわ
うちは兵庫県立の明石公園で犬猫の譲渡会やってます
明石公園も野良猫多くて、明石公園で保護したメス猫が妊娠してて・・
うちは、おなかの子も、おんなじ命やおもてますから、子育て終わってから親猫は避妊手術して、子猫と一緒に譲渡会に連れて行きました
そしたらね・・えさやりが来たんですわ
わたしはえさやりに
「この方が親子で里子にもらってくださるんで・・」
って言ったらね
里親さんにお礼言うどころか・・・
「いやあ姫ちゃんさみしいわあ・・」って、、
で、近くに別の野良猫見つけて保護しようとしたら
そのえさやりが
「あの子はやめて!子猫を生んだとこで、わたしらがエサやってるんやから!」
って、走って猫追いかけていきました
そんなんですわ・・・
今日のえさやりも猫に「よしひさ」って、名前までつけてたでしょ?
この
「猫のえさやり」も、全国的な社会問題なんです
それにこの前もいうたけど、動物の命助けとったら人間社会の犯罪も無くなります
警)
大変なのはわかります
僕らも助けたいけど、犬1匹もうこうとったら、それ以上飼えませんし、、
妻子があるから経済的にもねえ・・
わたし)
娘25歳ですわ
一人暮らしで犬猫合計20匹一人でみてます
うちの保護の子世話してくれてます
警)
ぼくらにはできませんわ・・
わたし)
ふつうのことですわ
当たり前のことです
京都府警本部の会計課にも言うたんですよ
犬猫の「命」が
「遺失物」とか「拾得物」とか・・
もの扱いは良くないって
会計課は
「だったら遺失物法を変えないといけない」
言うてましたわ
法律変えたらいいんですよ
警)
まあねえ・・
今日のこともぼくらにはこれ以上のことできませんし、、
わたし)
はい わかってます
この公園のことも、中丹西保健所と市役所には言うてますが、今までなんもしてなかったんです
自治会長も言ってましたが、4年前から保健所と市役所に
「なんとかいい方法はないか?」と相談してきたけど、
「何も方法ありません」で終わりだそうです
だからわたしが保健所や市役所にがんがん言うてるんですけどね・・
全然だめなんです
4月から「京都市」と「京都府」のセンターが統合して
「殺処分ゼロへ」
ってなってるのにねえ・・・
警)
保健所とか市役所に、もっとガンガン言ってください
私)
言うてますよ
保健所は言うても無理でしょうねえ
市役所はどこまでやってくれるか?
これからです
また今日みたいなことあったら警察呼びますから、お願いしますね
わたしは社会のためにやってるんで・・
警)
ぼくらも社会のためになるなら
わたし)
この前、えばら(福知山市)で殺人事件あったでしょ?
鹿よけのネットに腹立てた40代の男の人が、ネットが車通るじゃまになる言うて隣人夫婦を殺しましたやん?
警)
ああ・・ありましたねえ
わたし)
変な人はいますからねえ
わたしは生体販売に反対してるんで
ブリーダーやペットショップは、売れ残りの犬猫棄てたり保健所持ち込んだり・・
ひどいことしてるんで、命やのにお金で買うのはおかしいって、ブログでも書いてるし・・
これからもいろんなことある思いますけど、なんかあったらまた通報します
警)
はい
でも、今はふつうやと思っても怖いことする人いますから、ガンガン来たからって、ガンガンいかんといてくださいね
わたし)
ありがとうございます
↓かしのき台の公園に隣接するコンビニ(ローソン)に駐車したパトカーと救急車
この公園での、長年の野良猫問題や行政の対応、保護した猫のことは、後日書かせていただきます
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