会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2026年9月13日日曜日
韓国はこうして日本を悪に仕立てる
韓国は日本の教科書に口出しして、隠れ朝鮮人スパイだらけの
日本
政府はこれに従う、、そして、韓国における国家犯罪
、事実
を
捏造し日本を悪者に仕立て上げした教科書には、沈黙を貫く、、、韓国人が書物で暴露する、韓国が行い続ける日本を痛めつける「韓国、国をあげての国家犯罪
」
→日本に渡った朝鮮人の多くは、自発的にお金を
儲けるために日本に行きました。
その朝鮮人の
労働に対して、我々韓国人はどんな考えをもっているのでしょうか?やはり誰もが、それは奴隷労働だったとか、強制労働だった、と言うのです。
もちろんこのような奴隷労働とか、強制労働
という言葉
も、当時はありませんでした。
それが事実ではなかったからです。
単に韓国人の持つ、湾曲された歴史認識に過ぎません。
誠信女子大学教養学部に、徐敬徳教授という人がいます。
この人の主な仕事は韓国を世界に広報することです。
その中には、日帝が植民地期に朝鮮人をどれほど残酷かつ
悪辣(あくらつ)に支配し収奪したのかを世界に広報する仕事もあります。
2017年に封切られた「
軍艦島」という映画があります。
徐氏はアメリカのニューヨ一クで一番の繁華街であるタイムズスクエアで、大規模
電光板を利用して、
この映画を宣伝しました。
そのために彼は、国民から二億ウォン
の募金を集めました。
2015年に開館した国立日帝強制動員歴史館というところが
釜山にあります。
この歴史館の入り口に立つと、
労働者として動員され命を失った朝鮮人たちを
追悼する高い塔を見ることができます。
写真5-1
と同じ写真が、筆者がミスを指摘するまで、その追慕塔の後ろに掲げられていました。
先に徐氏がニューヨ一ク
で宣伝に使った写真も同じものです。
肋骨が浮き出るほど痩せこけ、それこそ
奴隷のように働かされた朝鮮人が、どれほどの苦難を経験したのか?
広く知らしめようと掲げたのです。
しかしこの写真は、
労
務動員された朝鮮人とは全く関係がありません。
1926
年9月9日、日本の「旭川新聞」に掲載されたものです。
北海道を開拓する過程で、土木建設現場に監禁されたまま、
強制労働に苦しんだ日本人、10人の写真です
。
特に助骨が浮き出ている右側から二番目の人物に注目して
下さい。
もちろん事業者は
検挙されました。
写真は、その際記者が被害者たちを撮影したものです。
つまり徐教授は、アメリカに行ってまでして、(写真の)
日本人を韓国人だと言い広め、われわれはこんなにひどい目に合ってきたのだ
、と第三者に、的はずれな広報をした結果
となりました。
このような韓国の反日種族主義を、アメリカの人たちが
どのように受け取ったのかを考えると、恥ずかしい限りです。
さらに深刻なことは、このように湾曲された歴史が、生徒たちに体系的持続的に注入され、そのことによって反日種族主義が
代を継ぎ、時間が経つほどにその深刻さを増しているという
事実です。
2012年から、日本の歴史湾曲に対応するという目的で、
韓国史は再び高校の必須科目になりました。
そのうちの7種の教科書に、図にあるような虐待される日本人たちの写真が、「強制徴用された、または強制労働させられた朝鮮人」
というタイトルで載っていました。
ついに2019年には、この写真が初等学校6年生の社会科教科書に
掲載されるよ
う
になりました。
以上、元ソウル大学教授、
李
栄薫(イ・ヨンフン)著
「反日種族主義」より抜粋
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