2026年6月1日月曜日

韓国は「嘘をつく国民」

李栄薫著の「反日種族主義」を読んでいて思い出すのが、、、 わたしが訴訟をした相手の、京都の町野まさ子松本英恵、この二人に乗っかりわたしを、ネットでたたいた兵庫の松田早苗、それから全く関係ないが同じく乗っかってたたいた鳥取のナカイチ、 この四人は在日または帰化二世あたりと、思いますね。 まあナカイチは精神分裂病の可能性ありなので、、 ただし、日本人ならあんなことやらないと。 日本福祉協会松田早苗は、、知人二人が、松田の自宅敷地には 動物の骨がたくさんあり、自分で殺したのではないか?と。 福祉協会自体殺処分を多数行なってきた団体であり、週刊誌にも取り上げられ、「幸せの絶頂で殺してあげるのが動物福祉」 という狂った思考団体でしたから。 動物虐殺で逮捕されていい団体ですから。 殺処分公務員と同じく。 民事訴訟開始した途端に、町野、松本、松田は何も書かなくなりました。 神戸市の、誰だったか?竹原だったか?には、 ●松本さんは会員ですよね?と聞かれ、 ハイとしか答えませんでしたが、、 神戸市と会議をして、殺処分犬の全頭引取を決めたその足で、 元々予定していた京都府との会議に行くと、駐車場に女性がいて、それが松本だった。 松本は何か手伝いをしたいと言い出したので、わたしは、センターから福知山にある自宅兼施設までの搬送(松本の家が亀岡で当時のセンターに近いので)をお願いすると、 小型犬しかようさわらないと言ったので、それでもいいから。 と。で、自分はサ一ビス精神旺盛なほうなので、松本に 「今から京都府と会議やるので、松本さんも入りますか?」誘い入った。会員の大島さんも来ていたと思う。 で、その会議のなかで、佐藤センター長が、「松本さんが搬送を手伝うなら、井上さんの会の会員になって下さい」と言われ、ここでなった。が、、松本が搬送をしたことは一度もなく、マルチ一ズまりの預かりをお願いした。 その松本の友人が、当時ドッグトレーナーをしていた町野だった。松本はあの時町野とうちにくるまで、一度も来たことはなかった。私が町野と松本を相手取り訴訟をしたきっかけの文章は 町野が考え松本がネット掲載をしたものであった。 町野は、アニマルホーダーだの、動物虐待も書いてたかな? 施設にいる犬すべてを井上から助け出して見せます!! と書いており、題名も【京都神戸動物愛護団体崩壊レスキュー】だったかな?としていかにもレスキューするとしていたが、実は裏で神戸市と京都府に、「井上に渡した犬全部引き取れ!」と言っており、そのくせ民事訴訟の一回目の準備書面には、「ネットにあげた文章はわたしのことを指したものではない」としており、、バカか?全ての生命を尊ぶ会、井上弥生と、何度も書いとるやないか?? 弁護士も、わかってるくせに、よくのうのうと書くよな。 で、その一回目の法廷で裁判官が、和解しませんか? と。たぶん向こうが和解したかったんやろ。 まさか訴訟してくるとは思っていなく、わたしは自分でやるが 、あいつらは弁護士頼みで金かかるから。 しかも負けたら賠償とわたしの訴訟費用(裁判所に払った印紙代など)も払わなあかんから、結局金かかるから、それ以上 ネットに書くのをやめただけであって、反省など、一つもしとらん!! 自分の呼吸困難で、裁判は二回目までで、取り下げるしかなかったが。。。 嘘がいっぱい書いてある。 あいつら、わたしが、譲渡努力を全くせず、殺せば仕事が楽やから大量殺処分しとる京都府と神戸市の公務員をネットでたたいてることと、自分の金、労力、時間全て動物を殺処分から救 っているわたしをたたくことを、同じやとおもてる。 しかも、向こうは松田以外匿名で。 松田も町野も、殺処分賛成派やから、わたしのやってることが 気に入らんのと、目立ちたい。 わたしは目立ちたくてやったん違う。 動物を思うとワ一と、大声あげて泣くくらい、かわいそうやから。   一度目結婚で、一千万と、子供の教育費用4百万を貯めていた。 結婚期間は23年やが、最後3年は交通事故のあと仕事行けてないから、20年で貯めた。 家のロ一ンに毎月16万払ってて、夫婦仲が良ければ、 貯金の分もロ一ンに入れていたが、夫婦仲は悪いしかも、 相手の母親が勝手に決めて家の持ち主は相手でわたしと相手の母親が保証人。 いつ離婚するかわからんから、お金で持ってる方がいいな、 と、貯金してた。 みなと銀行に、「離婚したから保証人外して下さい!」いうた 時、スッとしたなあ。  相手には、相手の生命保険解約した400万をくれてやった。 しかし、相手はそれ以外に、わたしが仕事3年間休んでるのに 給料はらったことにして、それ全部自分の飲み食い衣服やらに つこてしまい、、月30万で3年で約1千万やから、 取り分互角なんじゃ!! 相手がバカなのは、、 わたしが仕事休んでる時に、 相手の母親から「ハヤト、みなと銀行(母親が取引してる会社)がお金借りて欲しいいうてるから」と言われ、、 どんどん借りて、借りた金は自分の金とバンバン使い、、 だいぶ前に娘から聞いたのが、みなと銀行がこれ以上貸されへん言うて、他から借りてる、と。。 ブ一メランじゃ!! 男性諸君!女性とは、心が冷めてきたら、こうやって、静かに準備をしているものですよ。 ほら、一時期流行ったでしょ? 法律?が変わり、 夫が掛けた期間の厚生年金の将来の受け取り分を、離婚するまでの期間の分、妻と折半できることになり、熟年離婚が流行っ たじゃないですか?アレたぶん、我慢していた妻が、 夫の厚生年金と退職金を最低でも半分持ってくためでしょ? あんな計画的なのはイヤやけど、わたしの場合、女、暴力、 モラハラに我慢し、わたしは相手や従業員の3倍の仕事を こなし、家事も全てわたし。 そのうえ相手の友人やら従業員を相手が家に呼ぶから ご飯しなあかん。 もう我慢できん。 保険の解約金やるだけでも優しすぎた。 慰謝料ももらってないのに、、。 しかし、そうやって事実上折半を、あんな奴にしたことを、 神は見ていました。 ちゃんと助けが入っています。 と話は変わりましたが、、 自分の生活と動物の命助けるために、 すべて貯金は使い果たしました!とさ。 で、あの四人が特に最近朝鮮だな、、と。 日本人がやるやり方じゃないし。 松田あたりは今も在日のままと思うがね、、 他も、昔に帰化していたとしても、 朝鮮血統だからあんなやり方したと思う。 ゆっときますが、朝鮮人すべてがとはいいません。ただ、 日本にいる朝鮮系に、よくないのが多すぎるのと、日本にいる朝鮮系が、朝鮮系の問題点にあまりにもスルーしすぎているのが大問題。何故か? ニホンジンの名前を偽って名乗り、日本人の仮面を かぶり、自分の出自を隠したままに死んでゆくだけだから。 だから、通名制度!廃止!!へ。 李栄薫著「反日種族主義」より→ 韓国の嘘つき文化は国際的に広く知れ渡っています。2014年だけで偽証罪で起訴された人は1400人です。 日本に比べ172倍だといいます。人口を考慮すれば、一人当たりの偽証罪は日本の430倍になります。虚偽に基づいた告訴、すなわち、誣告の件数は500倍だといいます。 一人当たりにすれば日本の1250倍です。 保険詐欺が蔓延しているのは周知の事実です。2014年の自動車保険、生命保険、損害保険、医療保険などの保険詐欺の総額は、4兆5千億ウォンを超えると推定されています。 ある経済新聞はアメリカの100倍だと報じています。 民間に対する政府の各種支援金も、詐欺によって騙し取られています。

「ハイサイおじさん」明るい曲調に秘められた戦争の陰

夜中から沖縄は台風の強風がすごい。 今日は学校休みだし、ス一パ一サンエーも休み。たぶん郵便局も休みの局が多いと思う。 台風でなくても琉球銀行は昼の一時間は窓口全部閉める、、 沖縄はそんな感じ。最初ビックリしたけど、慣れた。 さて、、高校野球で沖縄の応援演奏は、尼崎市の高校吹奏楽部がやってくれているとのことで、、演奏に使用される「ハイサイおじさん」ですが、、。 二年前、ふと!【志村けんの変なおじさんて、ハイサイおじさんのパクリ】だよな?と思い調べていたら、やはりそうなのですが、、歌詞作りの発端となった驚きの実話内容が判明しました。一時期、高校野球の応援にはふさわしくないのでは? との議論もあったようですが、、逆に実話を知り戦争がもたらした影響ついて 考える人が増えることが大切ではないでしょうか? 写真展を見に行った際に、戦後沖縄ではテント暮らしでしのいでいた家を失った人たちが大勢いたとわかりました。 おじさんはなぜ、無謀なことをしてしまったのか? 自宅に連れ込んだ女性たちに、「いい人、素晴らしい人」と 思われることにより、自己価値を高めたかったのか? では、住み込みをした女性たちは、奥さんの顔色素振りから、 自分たちがいやな思いをさせていることに、きづかなかったのか?イヤ、気づいていても、「楽をしたい」という欲望の方が勝ったのではないか? それだと、人を押しのけてまで!!と、いうことになる。 やはり、自分自身と向き合うという作業をおざなりにしたままでは、人も自分も成長させることができず、不幸にしてしまうという事に、気づかなければならない。 この事件により、近所に住む喜納昌吉が歌にし、日本国民が失いかけている『分かち合い』精神をもう一度考える時が来ていると思う。分かち合いとは、物だけのことではなく、気配りが  重要である。ハイサイおじさんは、喜納昌吉が作った歌で、最初は民謡歌手をしていた父がスローテンポでのレコードを出し、沖縄に来てそれを聞いた中村鋭一(阪神タイガースの六甲おろしを歌う)がまたレコードを出し、次に喜納昌吉本人が、早いテンポに変えてレコードを出して、、少しずつ広まっていったと。 これを知ったあとに、喜納昌吉のミニコンサートを見に行けました。 サキとコッコの元飼い主の親戚が名護で空手の先生やりながらバンド組んでボ一カル担当で、その人が所有する広場で、喜納昌吉をよんでその人のバンドが前座を担当して、他沖縄舞踊やら沖縄ダルク(依存症更正施設で全国に拠点あり)によるエイサーやら子供たちの空手も出し物として。。 千円のチケットをサキの飼い主がくれたので、、。 私が大好きな「花」と、「ハイサイおじさん」も、聞くことができました。 そのハイサイおじさんの歌詞ですが、、、 実話をもとに作られたそうで、、 喜納昌吉の近所のおじさんが村八分にされ、それでも喜納は おじさんと向き合い続けています。 おじさんの家庭で何が起きたか? 戦争により家を失った女性たちを、おじさんはどんどんと 自分の家に住まわせるようになり、、 精神を病んだおじさんの妻が取った行動によりおじさんは 酒が無いと生きて行けなくなり、、、 (ある時おじさんは、毛布から娘の足だけが出ているのを見て毛布を剥がすと、、首から上の無い娘の遺体があり、妻に聞くと、、妻は「娘を殺して娘の頭を鍋で煮て食べた。自分の娘を食べて何が悪い?」、、その後に妻は自殺をした) いわばおじさんに帰って来たブ一メランではあるのですが、、 戦争の傷跡の深さを示しているのがこの 「ハイサイおじさん」なのです。 → 『悲しや沖縄 戦争と心の傷](12) 第2部 うずく社会 表出した病(上)  おばさんが娘を惨殺した事件の後、残されたおじさんは地元で「村八分」にされた。子どもにまで、石を投げられるようになった。だが、当時中学生だった喜納昌吉さん(76)は加わらなかった。  ある時、怒ったおじさんが「反撃」に出た。石を投げ返し、子どもたちが散った。わざと上に投げていたのだろう石が、本人の頭に当たった。喜納さんと目が合った。  「あの時、なぜか電気が通るように通じ合った。元々、僕も家庭が複雑でいじめられていたから、おじさんと共振した部分があったと思う」  アルコール依存を深めたおじさんは、喜納さんの父で歌手の昌永さん(2009年に88歳で死去)が民謡を歌ってもらってくる泡盛の1合瓶をねだって、家を訪ねてきた。両親が追い返すようになっても、喜納さんはその目を盗んでは渡し続けた。  おじさんは戦前、辻の遊郭へ馬車で客を送迎する仕事をしていたはずなのに、「校長だった」とほらを吹いた。ませた喜納少年とのやりとりは、「ハイサイおじさん」のコミカルな歌詞に昇華した。