2026年6月30日火曜日

帝国陸軍幹部に朝鮮人を登用

これも坂東忠信さんの本からですが、、だいたい、昭和ニセ天皇が朝鮮人だったのだから、朝鮮人を差別するわけがないのですよ。 本より→そもそも終戦末期の一時期を除き、日本は自発的応募以外、朝鮮民族よりも日本民族から徴兵するよう取り計らっています。一方職業軍人に帝国陸軍に洪サイク中将や金ソグォン大佐など朝鮮出身の幹部も登用、日本人兵士を率いて戦った将官も存在しましたが、「植民地奴隷」から将軍クラスの幹部を採用する国がどこにあるでしょうか。 以上。 これは、李栄薫著「反日種族主義」にて、徴用に関しても、 自発的応募であり、強制は終戦末期の一時期のみ、、、 記述とかぶりますね。 真実は「朝鮮人の徴用と徴兵は、終戦末期の一時期に限定される 」。 外国人からすると日本語が難しいのは、、この文章は、 著者が、「植民地奴隷の朝鮮人を軍幹部に採用した」と怒っているのではなく、「朝鮮人を植民地奴隷としたなどとは、真っ赤なウソであり、なぜならば、軍幹部に朝鮮人を配置させて、日本人兵士の上司としたから」 と、いう意味ですよ。 この日本語の複雑な言いまわしを使えないと、外国人は日本へ来ても、しんどいでしょうね、、 ただ最近わたしは、ここまで日本人が朝鮮人にやられてきたのだから、いっそ、いろんな国からたくさん入ってきて、在日や在日帰化朝鮮人が痛い目にあわされればいいな、と。 朝鮮人はそれでも反省などしないですよ。 反省などする生き物ではないので。 ただ、単なるブ一メランなだけ。 因果応報、自業自得!

朝鮮人が「食うために日本に来た」事実

が、朝鮮新報2015年1月23日版にかかれています。 大阪は今も、在日朝鮮人が多い。日韓併合時期の昭和5(1930)年には在日の23パ一セントにあたる7万人が居住。 1932年に大阪市が実施した、市内に戸建てを構える在日朝鮮人に対する「なぜ内地に来たのか?」の調査質問には、 ●農業不振のため55.7パ一セント●生活難のため17.2パ一セントとあり、いうところの「朝鮮では生きて行けないから、食うために日本に来た」が、約74パ一セントであった。 以上は元刑事で外国人犯罪対策講師である坂東忠信著「在日特権と犯罪」より要約。

大きな話題でネガキャン問題を葬る朝鮮高市

間違いなく、その目的でしょう。 今のタイミングでこの2点を出すことにより、野党からのネガキャン追求を逃れるため。 そしてこれが成功すれば●ハ一ッハッハ!女王、高早苗はまだまだ首相の椅子に座り続けますわよ!!、と。、、、 朝鮮が、出来事に向き合うわけがない。 ●逃げて逃げて逃げ切れ~!卑怯一途のみが、朝鮮の得意技!ですから。→昨日、国会では衆議院の議員定数削減法案が審議入りしました。ただ、野党側は猛反発し委員会を揃って欠席。国会の会期末まで3週間を切るなか、与野党の対立が激しくなっています。 きょう午後、衆議院で開かれた法案を審議するための委員会。本来ならば、ほとんどの席が議員で埋まっているはずなのですが、空席が目立ちます。 揃って欠席したのは野党の議員たち。委員会が始まる前には、与党側への怒りをあらわにしていました。 中道改革連合 落合貴之 衆院議員 「いかに異常なことかを認識しているんですかと」 参政党 石川勝 衆院議員 「全くもって理解できません」 チームみらい 峰島侑也 国対委員長 「異常なことだと言わざるを得ません」 共産党 塩川鉄也 衆院議員 「二重三重にも許しがたい」 野党の議員が一様に怒りをあらわにするワケ。その理由となっているのが、自民党と日本維新の会が連立合意で掲げた衆議院の議員定数削減に関する法案です。 高市総理(6月22日) 「定数削減法案と副首都法案は、いずれも連立合意をする際のセンターピンと位置づけられております」 日本維新の会 吉村洋文 代表 「この重要法案については、この国会で必ずやり切りたいと思います」 与党がいまの国会での成立を目指すこの法案では、衆議院の選挙制度改革について与野党の協議会で議論し、1年以内に結論が得られない場合は「比例代表の定数を45削減する」としています。 これまで野党側は審議に入らないよう求めていましたが、与党の委員長は先週、法案を審議入りすることを職権で決定。野党側は猛反発し、全ての審議や日程協議に応じない方針を示していました。 そのため、きょう法案が審議される舞台となる特別委員会では… 政治改革特別委 美延映夫 委員長 「所属委員の出席が得られません。やむを得ず議事を進めます」 野党議員が欠席したまま法案の趣旨説明がおこなわれたのです。 徹底抗戦の構えを見せる野党側は、先ほど衆参両院の国会対策委員長が会談。今後も全ての国会審議や日程協議に応じない方針を確認するものとみられます。 こうした状況に与党は。 自民党 梶山弘志 国対委員長 「丁寧に呼びかけた上で、出てきていただきたいという話を続けるということだと思います」 あすには「副首都構想」の実現に向けた法案も審議入りが予定されるなか、与野党の対立はさらに激しさを増しそうです。

2026年6月29日月曜日

墓が証明「明治天皇から朝鮮式、丸い墓」

写真も掲載されていましたね。、、まず→神道は、ポピュラーな仏教のお墓とほぼ形は変わりません。 これは、お墓を建てるということ自体が宗教により始まったものではなく、日本の風俗習慣である、祖先の祭りを行うという行為から生じたものだからです。 あえて特徴をあげるのであれば、墓石の頭が四角錐であることが挙げられるでしょう。、、 以上。ですが、、朝鮮式の墓に変更する理由を「神徒だから」 とデタラメ言ってる。 →江戸時代の孝明天皇までは仏教徒で奈良の大仏や法隆寺、全国に寺を建立し、日本人天皇の墓は京都のお寺にあった!!もちろん、日本人がおなじみの日本式の墓である!! 明治維新で朝鮮人の岩倉具視・伊藤博文・西郷隆盛たちが、京都御所にあった位牌を、強引に寺に返しに行って、「天皇家は神道だった!」と言って明治天皇からは朝鮮式の墓を建てだした!!

2026年6月28日日曜日

在日朝鮮人は【納税が民族差別】とおどす

なら、民族差別という言葉を使えない本国朝鮮韓国帰って きちんと納税しろや! 日本で、社会保障費、年金をただ乗りして金稼ぎ、本来韓国住んだら課税やら兵役あるのをすっとばす、悪徳朝鮮人は 民族差別という名のナイフで脱税と多大なる在日特権を強奪した暴力犯に他ならない。 これを暴力と言わずなんという? 脅しでせしめた特権いう名の金と地位で、日本人に対し脅す政策をやり日本人をコテンパンにやっつける、 やり方汚すぎだが、それは日本人だから思う話で、彼らからしたら、そのやり方が英雄視される。 どんな汚い犯罪を犯してでも、金をせしめる。 まして、永遠の敵である日本人から強奪することほど、名誉なことはない!と、なる。 だから、、在日韓国朝鮮人の誰ひとりとて、これを批判する 人間が出てこないのだよ。 きったなすぎる、汚れきった奴らさ!! そしてこんなきったない奴らに、バカ日本は、ひれ伏しているだけなのさ。→ ●平成23年 国籍別の生活保護受給世帯数、、  最近、生活保護を受ける外国人は急増している。  厚労省の最新調査(11年)では4万3479世帯。10年前からほぼ倍増し、  ここ数年の伸びは年に5000世帯のハイペースだ。  同省の「世帯主が日本国籍を有さない  生活保護受給世帯に属する人員数及び受給者数全体に占める割合」という資料では、  08年度までは3・2%台だったが、  09年度に3・46%に増え、10年度は3・53%、  11年度は3・52%。09年は民主党政権が誕生した年である。  国籍別では韓国・朝鮮人が最多。伸び率が急速なのは、フィリピン、中国、ブラジル人…。  外国人の生活保護は本来、母国がやるべき仕事。  韓国では日本人は生活保護は受けられない。国や地方の財政が厳しいなか、  制度を抜本的に見直すべきだろう。 <憲法第二十五条>  すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。 国は、すべての生活部面について、社会福祉、 社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。 そのため、生活保護の支給対象は日本国民と限定され、 本来外国人は該当しないのは、当然のことである。・・・ 生活保護法の国籍条項は1989年の塩見訴訟の最高裁で合憲判決が出ている。 憲法は日本国民のためにある全法律・諸制度の基本法である。 その憲法の規定でも、最高裁判決においても、日本人の常識においても、 外国人への生活保護支給は違法である! 同時に日本国民への差別である! ●帰化韓国人の孫正義が経営するソフトバンクの通信料でも在日特権、、 在日韓国人の通信費を安くする分のコストは日本人ユーザーに負担 テレビのインタビューにて。 納税免除の特権(朝鮮総連傘下の商工会は納税免除) ※これは朝鮮総連に所属する在日韓国、朝鮮人のみの特権。 1967年、同和信用組合(現・朝銀)に国税庁が脱税容疑で強制捜査に入った。 在日コリアは、これに対して「納税要求は、民族差別だ」と抗議を繰り返し、 「五項目合意」を結ばせた。 これにより、朝鮮総連傘下の商工会は、納税が免除されるようになった。 五項目合意 (1976年、社会党(当時)の故・高沢寅男衆議院議員の部屋で、 総聯傘下朝鮮人商工連合会役員と国税当局の幹部の間で取り交わされた) 税務署で暴れて、無理やり優遇処置を取らせた事を自慢する在日コリア 参考 「黒い蛇」の遺言状 張龍雲 小学館文庫 パチンコで儲けまくっても税金ゼロ 出典:宝島社「北朝鮮利権の真相」 ●免税特権の酷い実態の一部が1988年のハマコーの答弁より 。  在日朝鮮人の五箇条のご誓文ともいわれている既存特権です。 1.朝鮮商工人のすべての税金問題は、朝鮮商工会と協議して解決する。 2.定期、定額の商工団体の会費は損金(必要経費)として認める。 3.学校運営の負担金に対しては前向きに解決する。 4.経済活動のための第三国旅行の費用は損金として認める。 5.裁判中の諸案件は協議して解決する。 これによって ①在日朝鮮人の経営する店舗は、日本の税務署と直接税金について協議する必要が無く、 ②③④にかかった費用も実際なにに使ったのかノーチェック 金額もノーチェック。 税務署は、朝鮮人経営者の提出する書類に、 朝鮮商工会のはんこが押してあると、もう何も言えません。 全部損金で出せば、税金は発生しません。 つまり、脱税しようと思えば簡単に出来る特権です。 ●実例として1988年国会予算委員会議事録の在日優遇税制に対する自民党・浜田幸一議員の質問。 浜田「私の調査によれば、彼の経営する会社は、次のとうりだと言われております」 ある在日企業の売上と納税額 式会社プラザ・ヒカリ 売上 15億6850万円 納税額48万円 有限会社銀星会館 売上 7446万円 納税額 0円 ヒカリ観光  売上 20億4700万円 納税額 0円 引用終わり 北朝鮮へ金を流した分、免税されるという事か ? 当時の朝鮮総連の見解は、あくまで「いまだ日本は朝鮮に対して戦前の処理を終えていない。 さらに日本にはいわれなき民族差別が厳然と残っており、 在日朝鮮人に正当な人権はほとんど保障されていない。 まして租税条約が締結されていない状況下、 在日朝鮮人が納税義務のみを強要されることは不当である」というものであった。 そこで税務署で私はこう主張したのであった。 「在日朝鮮人の納税に関しては、 朝日親善の見地からある程度の納税はこれを否定しないが、 特段の配慮があってしかるべきである」と。 この私の主張に対して、ほとんどの税務署職員は返答につまった。 (中略) 時には税務交渉で机を蹴飛ばし、灰皿を投げつけたりもした。 それが高じて警察ざたになり公務執行妨害などで 身柄を一時拘置されることもあったが、それは問題ではなかった。 むしろそのような事態が起きれば起きるほど、 私は同胞社会での評価が一段と高くなるのであった。 したがって、乱暴な税務交渉に何のためらいもなかった。 私の税務交渉は喧嘩そのものであった。商工会の上部組織は、 常々「在日同胞たちが勝ち取ったすべての権利は、 私たちの積極的な闘いによって手に入れたものである。 日本政府が在日のために進んでなした善意の政治など 一度としてあった試しがない」と主張していたし、私もそう思っていたからである。 在日外国人は韓国、朝鮮人に限らず中国人、フィリピン人だろうとトンデモ免税特権!! 在日外国人の免税特権 http://ameblo.jp/hourousya0907/entry-11206531430.html なぜ在日朝鮮人はパチンコで大儲けしても納税0にできる謎はこのサイトで明らかに!! これ産経新聞の記事もあり事実です! o0431064011712621145.jpg 在日中国、韓国、朝鮮人などの永住外国人は海外に住む、 六親等以内の親族も扶養家族扱いで免税されている許しがたい事実! 在日コリアが「差別糾弾」と称した抗議(集団脅迫)によって獲得してきた特権 まとめ [通名] 会社登記、免許証、健康保険証など公式書類に使える。 通名を変更して多重契約も可能。 民族系の金融機関に架空口座を設立可能。 凶悪犯罪を犯しても通名で報道。 [特別永住権] 政府機関などにより、永住権を剥奪できない。 また、日本政府の保護下にある事、日本への帰化が容易。(韓国籍に戻る事も可能) [固定資産税の減免] 民団や総連の施設は、固定資産税が減免 [朝鮮学校] 一条校(正式な学校)の条件を満たさず、教師は教員免許すら持っていない。 にも関らず、「補助金交付」「卒業者の無審査公私高校受験資格付与」 「卒業者の大検免除」「朝鮮大学卒業者の司法試験1次試験免除」 「競争率の低い帰国子女枠で進学可能」等の優遇を受けている。 [生活保護] 日本人は審査が厳しく、 定期的に生活保護を却下された人が餓死する事件が起きている。 5月23日に北九州門司区で56歳の男性が餓死、 6月5日に同じく門司区で60歳代の夫婦が死亡 出典)2006年週刊東洋経済7月1日号  

2026年6月27日土曜日

「朝鮮総連の脅迫」により在日優遇、日本人劣遇の事実

だいたいなんで、センター試験を、韓国語だけ外国語を良しとしたのか?  日本語もわからん朝鮮スパイを送り込むためですよ。 それも朝鮮総連のおどしから、在日枠を設けさせて、アホでももちろん日本語わからんでも、在日枠にて試験合格!が、 総連の目的、、 以下は2012年位の記事のようですので、在日人数や在日の生活保護受給者の数などは、もっと増えていますし、この時△とか☓のものが○になっている可能性あり→在日がいままで要求してきた内容 ○:実現済み。△:実現中。×:要求中。 ○1.公文書への通名使用可(在日隠蔽権獲得) ○2.永住資格(非権利) ○3.犯罪防止指紋捺印廃止 ○4.所得税・相続税・資産税等税制優遇 ○5.生活保護優遇 ○6.永住資格所有者の優先帰化 ○7.民族学校卒業者の大検免除 ○8.外国籍のまま公務員就職 ○9.公務員就職の一般職制限撤廃 ○10.大学センター試験へ韓国語の導入 ○11. 朝鮮大学校卒業者の司法試験1次試験免除 重要 朝鮮大学校卒業者の司法試験一次試験免除 http://www.korea-u.ac.jp/news/040923.htm △12. 民族学校卒業者の無審査公私高校受験資格 ×13.在日外国人地方参政権 ×14. 公務員就職の管理職制限撤廃 △15. 掛け金無しで年金受給可能 重要 外国人学校補助金制度、、 多額の税が中華、韓国、朝鮮学校に使われている 。 マンガ嫌韓流と言う本があります。この本に書いている内容 ○厚生労働省によると在日韓国・朝鮮人の生活保護者数は3万503人。 これは20人に1人という割合となり、日本の約100人に1人よりも5倍も多い。 外国人の就業差別が原因であるならば在日韓国・朝鮮人と 他の在日外国人の生活保護率も同じく高いはずだが、 しかしその比率は日本人とほぼ変わりません。 厚生労働省によると2006年に生活保護を受給した外国人世帯は3万9336世帯でしたが、 そのうち2万2356世帯が在日韓国・朝鮮人である。 生活保護を受給する外国人世帯2万9336世帯 韓国・朝鮮 2万2356世帯 中国 2847世帯 フィリピン 2399世帯 その他 1734世帯、 これは生活保護を受給する外国人世帯の76%を在日韓国・朝鮮人が占めていることになる。 ○2008年6月27日付の産経新聞によると、 埼玉県深谷市で在日韓国人の元暴力団員・崔鳳海と その妻が2003年1月から2008年2月までに 計約1800万円の生活保護などを不正受給していたとして2008年6月に逮捕された。 崔鳳海は市の担当職員を恫喝し物を投げつけたりして脅して 生活保護受給を認めさせ何台もの高級車を乗り回していた。 ○年金にも在日特権がある。そもそも国民年金は在日外国人には適応されないのは当然ですが、 1982年から在日韓国・朝鮮人も年金に加入できるようにした。 さらに1986年には「カラ期間制度」を設けて 年齢的な問題から25年の年金納付期間の条件を満たせない者は 「5年間納付すれば年金が支給される」という救済措置を特別に付けた。 しかも、これだけではなく、掛け金を納めていなかった 無年金の在日外国人のために全国820以上の地方自治体が年金の代わりとして 「外国人福祉保障制度」を設け、 在日外国人に「福祉給付金」と称する曖昧なお金を市民の税金から支払っている。 そして、在日外国人に給付する「福祉給付金」の受給者の9割が在日韓国・朝鮮人なのです。 その一方で年金未加入や25年の納付期間に満たず 1円も支給されていない日本人が約118万もいますが、 無年金状態なのは自己責任であるとして日本人に対しては全く救済措置が採られていない。 在日特権が存在しているうちは日本人と在日韓国・ 朝鮮人との間に正常な友好関係は構築されない。 2007年11月13日 中日新聞 朝刊'' 三重県伊賀市が数十年前から市内の一部の在日韓国人や 在日朝鮮人を対象に市県民税を減額していた措置について市は12日、 「昨年度まで市県民税を半額にしていた」と認めた。 同県内では桑名市で本年度も同様の減免措置を講じていることが判明。 四日市市に合併前の旧楠町でも減免していたことが分かった。 伊賀市の減額措置は、昭和30年代から40年代にかけ、 当時の上野市(現伊賀市)が、地元の在日本大韓民国民団(民団)や 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)との交渉を経て開始。 市長が特例で認めたという。当時は納付しない人も多く、 半額でも徴収したい、と始めたらしい。 35年ほど前は算定額を低くしていたり減額率が細分化していたりと 方式は一定ではなかったが、最近10年は納付額を一律に半減。 市は2004年11月の合併前まで市市税条例にある減免条件「(市長が) 特別な理由があると認める」場合に相当するとして慣例として 単年度の市長決裁を受けずに適用していた。 昨年度に半減措置を受けたのは市内の定住韓国・朝鮮人 約400人のうち個人事業主を中心に在日韓国人35人と在日朝鮮人18人。 市が該当者分の納付書を民団と総連にまとめて送付。 それぞれの団体が取りまとめて納税していた。 他町村との合併協議の中で「減免措置があるのはおかしい」との指摘を受け、 民団、総連と協議。05年11月に翌06年度で全廃することで合意した。 民団三重県伊賀支部の申載三・支団長は「3年前に支団長になって措置を知った。 参政権などを求めるのに日本人と違うのは不公平だと改善に応じた」と話す。 総連伊賀支部の金栄泰委員長は「過去の経緯は話せない」と語った。 伊賀市は市民税と合わせて徴収する県民税も半額にしていたが、 伊賀県税事務所は「減額は市の裁量だが、半減措置は知らなかった」という。 県市町行財政室は「地方税上、条例の定めのない減免はできず、 条例がないなら問題」、総務省市町村税課は「減免は各市町村が判断し条例で定めるが、 このような例は初耳」としている。 引用終わり 在日特権で外国籍で公務員になり、昇任試験を受けられないのは差別だと訴え、 敗訴し日本を罵り、侮辱する在日。  在日韓国人の東京都の職員が昇任試験を受けれないのは差別だと裁判を起こし敗訴した時、  日本を侮辱する発言をしている。  外国人が公務員になっている自体が異常な事   在日が行政を脅迫して不正に得た在日特権で  日本国籍がないにも関わらず公務員になった在日。 1973(昭48)5・28自治公一第28号 大阪府総務部長あて  公務員第一課長回答 (日本国籍を有しない者を地方公務員として任用することができるか) 回答 1 できないとものと解する。 2 適当でない。 よって在日が東京都の職員になっている自体が異常なのだ。 そして、脱北者の在日女性が月17万も一人暮らしで生活保護を受けて、 まだ足りないと訴えています。 一方、福岡県北九州市門司区で病気で働けない56歳の日本人男性が生活保護を打ち切り、 その後、生活ができなくなり役所に 7回も生活保護の申請をしても役所に断られて、 「おにぎり食べたい!」という言葉を日記に残し餓死した事件が起きました。

2026年6月26日金曜日

在日特権「全ては朝鮮総連の脅し」から

帰還事業で韓国朝鮮へ帰らず、日本で「差別差別」わめきちらして、脅しによる脅迫で様々な在日特権を勝ち取った朝鮮人たち。 特権のうえにあぐらをかいて、偽名を使用し日本人の仮面をかぶり死んでゆくだけの、こういう通名朝鮮人は、生きてる意味無し!そして、こいつらに、たかが脅されただけで、たかが「差別された」言われただけで特権を与え続けてきた朝鮮人公務員、朝鮮人政治家と日本人は、逮捕されて、当たり前。元々日本に居座り続ける理由が、カツアゲ脅迫で自分や同胞や朝鮮へ送る金目当てに、日本におるだけの、ヤクザ兼スパイやから。 こんなことやってきたから、「朝鮮人は朝鮮帰れ」言われる。 いわれなき差別でもなんでもない。 こいつらが、様々な特権を利用して、日本人を差別し、 政界、マスコミ、公務員、、様々な部署に在日と在日帰化を送りつづけ、 国が朝鮮韓国を優遇して、日本人を差別してきた。 虫けら以下の朝鮮人がやってきた、ヤクザ方式のカツアゲは、 交渉ではない。一方的な脅しと、それに負けるアホな日本人も また、虫けら以下。→ 【民族団体を通じた徴税】 在日韓国・朝鮮人の自営業者を対象に、在日韓国・朝鮮人の民族団体である在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総連)を通じて行われてきた事例を挙げる。在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)傘下のパチンコ、不動産、金融、飲食業など自営業者が加盟していた在日本朝鮮商工連合会(旧・在日本朝鮮人商工連合会)は、昭和51年(1976年)に国税庁との間で合意を行い団体交渉権を成立させた。朝鮮総連や朝鮮商工連は在日朝鮮人の納税について、「課税権は本来、共和国(北朝鮮)にあるが、日本の法律に従って日本当局に納税しているだけ」「植民地支配という歴史的事情を無視して日本の税法を機械的に適用すべきではない」と主張し、合意させた。平成3年に朝鮮総連が発行した「朝鮮総連」には、朝鮮商工連と国税庁の「5項目の合意事項」と呼ばれる合意内容が記載されている。これは、後に産経新聞から「納税に関する在日特権」とされている。大阪市では市内で行われてきた朝鮮総連の関連施設の諸税が減免されてきたが、2012年に減免に対する是正措置で廃止された。朝鮮総連は「長い間減免してきたのに、合理的な理由もなく突然取り消した」と提訴したが、2018年に大阪地方裁判所は大阪市による是正措置を「本来の納税義務の復活」と支持して提訴を棄却している。 朝鮮商工連が一般納税者には許していない徴税に対する団体交渉権が成立した「合意」を根拠に、確定申告や税務調査への対応は個人で行わずに、「朝鮮商工連傘下の商工会」を窓口にするように在日朝鮮人らに呼びかけていた。アメリカ政府で国家経済会議専門エコノミストを務めていたマーカス・ノーランドは1995年調査報告書で「朝鮮総連関係の企業が日本の国税庁から特別の優遇措置を黙認されていることを日本政府関係者も非公式に認めている」と記述している。 在日本朝鮮商工連合会に対する所得税・法人税・固定資産税の減免関連 1998年11月29日、産経新聞は在日本朝鮮商工連合会と国税庁による『合意事項』を報じた。これは1991年に朝鮮総連が発行した便覧「朝鮮総連」に掲載されていたもので、以下の5項目から成るため「五箇条の御誓文」の俗称がある。 朝鮮商工人のすべての税金問題は、朝鮮商工会と協議して解決する 定期、定額の商工団体の会費は損金(経費)として認める 学校運営の負担金に対しては前向きに解決する 経済活動のための第三国旅行の費用は、損金として認める 裁判中の諸案件は協議して解決する この合意は1976年8月6日に、日本社会党の高沢寅男衆院議員(後の党副委員長)の仲介によって実現し、この合意を根拠に朝鮮商工連は一般納税者には認められていない団体交渉権が成立したとして、朝鮮総連傘下の商工業者に対して確定申告や税務調査への対応は原則として個人で行わず、朝鮮商工連傘下の商工会を窓口にするよう呼びかけてきた。 『嫌韓流の真実!ザ・在日特権 朝鮮人タブーのルーツから、民族団体の圧力事件、在日文化人の世渡りまで!』によれば、裏づけとして、朝鮮商工会の発行する「商工新聞」の主張で朝鮮商工会と国税当局との間で税金に関する「合意」があるとしており、また、1991年2月に朝鮮総連が発行した朝鮮語冊子「朝鮮総聯」の中で「総聯は日本当局の不当な税務攻勢を是正させ、税金問題を公正に解決するために粘り強く闘争した。この努力の結果として、1976年に在日朝鮮人商工連合会と日本国税庁の間で税金問題解決に関する5項目の<合意>が成立した。その基本内容は、在日朝鮮商工人の税金問題はすべて朝鮮商工会と日本税務当局との合意によって公正に処理するというものである」と記されている。 なお、2007年ごろから朝鮮商工会関係者がたびたび税理士法違反で逮捕されている。2014年には、商工会幹部から京都・祇園での飲食や韓国旅行などの接待を受けていた国税調査官が税務調査の日程を事前に漏らしたとして、国家公務員法(守秘義務)違反容疑で逮捕された。 2012年まで大阪市による朝鮮総連に関連する施設への固定資産税など税金の減免がなされてきた。しかし、同年に大阪市の監査委員が「減免は裁量権の逸脱」と勧告し、大阪市は翌2013年度から朝鮮総連関連施設への減免措置を廃止して、2009~2012年度分だけを課税した。しかし、朝鮮総連は減免取り消しを不服として提訴した。2018年に大阪地方裁判所は朝鮮総連を「在日朝鮮人の一部のみに支持される政治的な性格が強い団体で、施設は在日外国人のための公民館的施設とは言えない」とし、棄却したことで大阪市側の主張が支持された。 【一部の地域における住民税半減】 編集 三重県伊賀市では1960年代後半に旧上野市(現伊賀市)と地元の民団や朝鮮総連との交渉で、条例を制定しないまま在日韓国人・朝鮮人の住民税の納付額を半減する措置を始め、2006年まで継続してきた。 1980年代以前は両団体支部を通じた在日韓国人・朝鮮人らが窓口に来た際、一般職員ではなく係長級職員が直接申請を受け付けて住民税の減額を行っていた。当時は自身らが戦勝国民であるという理由や日本人と同じ権利が得られないことへの不満から税金の支払いを拒絶する者も多く、徴収が難しかったという事情があり、半額でも徴収したいとの上野市(現伊賀市)側の思惑もあったとされる。本件は伊賀市内の元在日韓国人の医師が日本に帰化するのに伴い住民税が本来の額に上がるため相談を持ち掛け、これに応じた伊賀市の元総務部長が半分のままでいいから自分に渡すよう促し、更には受け取ったまま納付せずに着服していたことで発覚したが、2002年から2004年3月までの間に上記の元在日韓国人が住民税として元総務部長に支払った額が約1800万円であり、いわゆる高所得者であったことと、帰化することで減税の権利がなくなること(減税の可否が在日コリアンか日本人かという属性のみで判断されていたこと)から、週刊誌やマスコミなどでも在日側を非難する論調で取り上げられた。勝谷誠彦は「典型的な免除利権」と批判した。発覚した時点で伊賀市に居住していた在日コリアン400人のうち、企業に就職して源泉徴収を受けていた者を除く50人程度がこの制度を利用して減税を受けていたことが判明している。   2012年まで大阪市による朝鮮総連に関連する施設への固定資産税など税金の減免がなされてきた。しかし、同年に大阪市の監査委員が「減免は裁量権の逸脱」と勧告し、大阪市は翌2013年度から朝鮮総連関連施設への減免措置を廃止して、2009~2012年度分だけを課税した。しかし、朝鮮総連は減免取り消しを不服として提訴した。2018年に大阪地方裁判所は朝鮮総連を「在日朝鮮人の一部のみに支持される政治的な性格が強い団体で、施設は在日外国人のための公民館的施設とは言えない」とし、棄却したことで大阪市側の主張が支持された[14]。 【一部の地域における住民税半減】 三重県伊賀市では1960年代後半に旧上野市(現伊賀市)と地元の民団や朝鮮総連との交渉で、条例を制定しないまま在日韓国人・朝鮮人の住民税の納付額を半減する措置を始め、2006年まで継続してきた。 1980年代以前は両団体支部を通じた在日韓国人・朝鮮人らが窓口に来た際、一般職員ではなく係長級職員が直接申請を受け付けて住民税の減額を行っていた。当時は自身らが戦勝国民であるという理由や日本人と同じ権利が得られないことへの不満から税金の支払いを拒絶する者も多く、徴収が難しかったという事情があり、半額でも徴収したいとの上野市(現伊賀市)側の思惑もあったとされる。本件は伊賀市内の元在日韓国人の医師が日本に帰化するのに伴い住民税が本来の額に上がるため相談を持ち掛け、これに応じた伊賀市の元総務部長が半分のままでいいから自分に渡すよう促し、更には受け取ったまま納付せずに着服していたことで発覚したが、2002年から2004年3月までの間に上記の元在日韓国人が住民税として元総務部長に支払った額が約1800万円であり、いわゆる高所得者であったことと、帰化することで減税の権利がなくなること(減税の可否が在日コリアンか日本人かという属性のみで判断されていたこと)から、週刊誌やマスコミなどでも在日側を非難する論調で取り上げられた。勝谷誠彦は「典型的な免除利権」と批判した。発覚した時点で伊賀市に居住していた在日コリアン400人のうち、企業に就職して源泉徴収を受けていた者を除く50人程度がこの制度を利用して減税を受けていたことが判明している。

2026年6月25日木曜日

特別永住者は子孫末裔まで「在日特権」

【一般永住者との比較】 特別永住者には、再入国可能期間、みなし期間の年数、再入国時の上陸拒否の可否、強制退去の要件、上陸審査における個人識別情報の提供義務の有無、付与される身分証明書など特例措置がある。一般永住者に対する永住許可要件にはある「素行善良」と「独立生計」が特別永住者には免除されている。特別永住永住者への強制退去も、「内乱罪、外患誘致罪など国益を著しく棄損する行為」に限定されており、無期または7年超の懲役・禁固を受けた場合の強制退去も、「日本の重大な利益を害する場合」に限られる。 【特別永住者の数・内訳】 日本への帰化の影響により、特別永住者数は減少傾向にある。在日韓国人が運営する東洋経済日報社によると、特別永住者の減少は死去数より帰化数が増えたためであり、在日韓国・朝鮮人の日本への帰化は1980年代まで年平均3000-5000人だったが、1990年代から増加し、1995年に一年に帰化数が初の1万人を突破した。その後の在日韓国・朝鮮人の帰化者は減少傾向にあり2010年代は5000人から4000人であった。2025年末時点、特別永住者の総数は26万6896人、国籍の内訳(韓国・朝鮮26万3481人、台湾1000人、アメリカ884人、中国610人、その他)である。 元々、平和条約国籍離脱者が韓国・朝鮮人、台湾人のみであったため、「平和条約国籍離脱者」及び「平和条約国籍離脱者の子孫」である特別永住者にも、その3国籍が多い。両親の国籍が日本以外の別々の国である場合、成人した子供が韓国・朝鮮、台湾以外の方の国籍を選択することがある。選んだ国籍によって特別永住者の身分を失うことはない。 この身分は特別永住者とその子に対して血筋であれば永久に継承されるものであり、一般永住者が特別永住許可を申請することは不可能である。 【特別永住者に対する他の在留資格との比較・各種措置・免除】 特別永住者には以下のような措置がある。ただし、在留資格の種類によって、特別永住以外の外国籍者にも同じ措置がされているものも含まれる(ここで、一般永住者、特別永住者、日本人の配偶者等、永住者の配偶者等の外国人の日本定住者を「定住外国人」と呼ぶ)。 在留期限がなく、在留期間を更新する必要がない(特別永住者、永住者、高度専門職2号)。 一部公務員を除き、職業の制限がない(定住外国人)。 生活保護の申請資格がある(定住外国人)。 「平和条約国籍離脱者の子孫」、すなわち特別永住者の子孫は特別永住許可を申請できる。 再入国許可の期限が、3年の場合は4年、4年の場合は5年に延長される。 「特別永住者証明書」の常時携帯義務が特別永住者にはない。 日本への入国する場合、指紋及び顔写真審査の免除(他の在留資格で同様な措置対象は、16歳未満の外国籍、「外交」または「公用」の在留資格者、国の行政機関の長が招聘した者、「外交」「公用」「長の招聘者」に準ずる者) ただし再入国を前提とした自動化ゲートを使用する場合には日本人と同様にパスポートと指紋の審査がある。 【国外退去要件の限定】 特別永住者に対する、国外退去強制は以下の場合のみであり、他の在留資格は刑事罰を受けたら強制退去処分になるのと比べて、一律に適応されるのは外患誘致罪レベルの人物のみという非常に限定的である。「7年越えの判決を受けた凶悪な特別永住者」には一律ではなく、「法務大臣の認定」も必要としており、適応例は非常に少ない。凶悪犯罪者として知られる金嬉老は日本政府・司法による強制退去処分ではなく、韓国政府の支援表明や韓国国内の自身を英雄視する世論に惹かれて自主的に帰国したケースである。彼は無期懲役判決を受けた後、1999年9月に日本で仮釈放されると韓国へ居を移した。 内乱に関する罪、外患に関する罪、国交に関する罪、外国の元首、外交使節又はその公館に対しての犯罪により禁錮以上の刑に処せられた者。 外交使節又はその公館に対する犯罪行為により禁錮以上の刑に処せられた者で、法務大臣においてその犯罪行為により日本国の外交上の重大な利益が害されたと認定したもの。 それ以外の罪で無期又は7年を超える懲役又は禁錮に処せられた者で、法務大臣においてその犯罪行為により日本国の重大な利益が害されたと認定したもの。 日本国籍を持たないものが日本で就職する場合は、雇用対策法により在留カードを企業へ提出し、企業はそれをハローワークへ届け出なければならない。しかし特別永住者と、在留資格「外交」(つまり外交官)、「公用」(母国政府の命により滞在し任務を遂行している)の外国人だけは提出義務がなく除外されている。 以上。ですが、、ニ人殺しても死刑にならない強制送還もされない特別永住者。日本人の金で刑務所で30年もタダめし食らい、釈放されて韓国帰り、犯罪犯してまた釈放。 何が「日本へ行き母親墓参り」やと? 日本を敵視し凶悪犯を英雄視する韓国は、やっぱり頭おかしい。 何が差別じゃ!戦後の帰還事業で帰るべきところ帰らんと、グタグタゴウタク抜かすな!! 自業自得の責任を、「差別差別」と、日本人のせいにする、 狂った朝鮮人は、今も日本中にいる。日本共産党もソレそのもの。 → 金嬉老事件(きんきろうじけん、キムヒロじけん)は、1968年2月20日に、在日朝鮮人(二世)の金 嬉老(きん きろう(キム・ヒロ)、改名後の本名:権 禧老(クォン・ヒロ)、通名:近藤 安弘(こんどう やすひろ)1928年11月20日 - 2010年3月26日、事件当時39歳)が犯した殺人を発端とする人質事件である。寸又峡事件とも呼ばれる。籠城の様子がテレビを通じてリアルタイムで報道されたことで日本初の劇場型犯罪となった。 (2010年記事) → 1968年2月の「金嬉老事件」で無期懲役が確定後、99年9月に仮釈放され韓国に渡った金嬉老(キム・ヒロ、本名=権禧老=クォン・ヒロ)元受刑者が26日午前(日本時間同)、前立腺がんのため韓国・釜山市内の病院で死去した。81歳。 暴力団員2人を射殺した後、静岡・寸又峡温泉の旅館に客や経営者家族ら13人を人質にして立てこもり、在日韓国・朝鮮人差別を訴え、社会的反響を引き起こした。 2000年9月に内縁関係にある女性の夫を殺害しようとしたとして殺人未遂容疑などで逮捕され、韓国で再び服役し、03年に出所した。 最近は「死ぬ前に母親の墓参りを」と日本への渡航を希望していた。

特別永住者とは?

特別永住者=在日韓国人・在日朝鮮人でほぼ間違いはない~ 特別永住者とは、平成3年(1991年)11月1日に施行された日本の法律「日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法」により定められた「特別永住者」の在留資格をもつ外国人のことです。 在留資格とは? 在留資格とは、外国人が日本に滞在するうえで必要となる資格のことです。合計29種類の在留資格があります。 上記のような説明だけでは、さっぱり理解できませんが、では誰が「特別永住者」という在留資格を持っているのかというと、その多くは在日韓国・朝鮮人(在日コリアン)、在日台湾人と呼ばれる人たちです。 1910年から1945年まで、朝鮮半島は35年にわたって日本の植民地として支配されていました。また、台湾も1895年から1945年まで日本の植民地として支配されていました。その間に、出稼ぎなどを理由に日本へ移住したり、戦時体制の下で日本へ強制連行された韓国(朝鮮)人や台湾人が「特別永住者」と呼ばれる人たちの先祖にあたることになります。 そのため、特別永住者=在日韓国人・在日朝鮮人ということでほぼ間違いはありません。 当時の韓国(朝鮮)人や台湾人は、日本の植民地支配により日本国籍を保持しているという扱いでしたが、1945年に日本が敗戦し、1952年のサンフランシスコ平和条約の発効にあたり日本国籍を喪失する取扱いとなりました。そして、敗戦後も日本で生活している韓国(朝鮮)人や台湾人といった「かつて日本国籍を有していた外国人」を協定永住許可者として、日本にそのまま滞在することを認めました。これが現在の特別永住者に続いています。 特別永住者は、1952年の時点で約58万人いたと記録されており、1991年の時点で約69万人いましたが、現在(※2022年12月時点)は約28万人に減っています。 高齢化による死亡や帰化によって、特別永住者は毎年約1万人ものペースで減少しており、これから先も、特別永住者の人口はどんどん減っていくと考えられます。 ちなみに、意外に思われるかもしれませんが、韓国(朝鮮)や台湾以外にも、中国、米国、カナダ、オーストラリア、フランス、計50か国(※無国籍も含む)以上の国籍の特別永住者がいます。 なぜ、韓国(朝鮮)や台湾以外の国籍の特別永住者がいるかというと、特別永住者とアメリカ人が結婚した場合、子供はアメリカ国籍の特別永住者となり、特別永住者とカナダ人が結婚した場合、子供はカナダ国籍の特別永住者となり…という風に、その子供も特別永住者の在留資格を取得することができるからです。 特別永住者という在留資格は、基本的に生まれた日から60日以内に住所地を管轄する市区町村役場で「特別永住許可申請」をすることで取得できます。失効してしまうと再び取得することはできません。 帰化に関するこぼれ話 ~特別永住者じゃなくなることはあるの?~ 特別永住者が特別永住者じゃなくなることももちろんあります。 1つ目は、帰化申請(※日本国籍を取得する手続きのこと)をすることです。日本国籍を取得した場合、当然ですが特別永住者の在留資格を失うことになります。 2つ目は、長期間海外に出国することです。特別永住者の方が長期間海外で暮らしている場合、日本へ帰国しなければ最短2年、最長6年で自動的に特別永住者の在留資格を失います。 みなし再入国許可により日本を出国した場合→出国してから2年以内に帰国しなければ失効 再入国許可を取得して日本を出国した場合→出国してから6年以内に帰国しなければ失効 特別永住者の在留資格を失った場合、再び日本へ戻ってくることがあっても、特別永住者の在留資格を再度取得することはできません。特別永住者以外の別の在留資格を取得する必要があります。

沖縄で高市早苗にヤジ三昧

沖縄戦において戦禍に遭われ、亡くなられた御霊、戦場に倒れられた御霊に謹んで哀悼の誠を捧げます」 【写真あり】「ひきつっている」SNS騒然とさせたスピーチ中の高市首相の“表情” 6月23日、沖縄県は先の大戦における沖縄戦での戦没者を悼む「慰霊の日」を迎え、最後の激戦地・糸満市の平和祈念公園で「沖縄全戦没者追悼式」が開催された。追悼式に出席した高市早苗首相(65)は、冒頭のようにスピーチを切り出したのだが、これと同時に、会場ではこんなヤジが飛び交った。 「戦争反対!」 「9条守れ!」 「24万人に謝ってこい!」 沖縄戦では、国籍を問わず、軍人、民間人20万人以上が亡くなったとされる。高市氏は、このようなヤジを受けながら、「今日、私たちが享受している平和と繁栄はこの地で命を落とされた方々の尊い犠牲と、沖縄の歩んだ筆舌に尽くしがたい苦難の歴史の上に築かれたものです。そのことを改めて深く胸に刻みながら、静かに首を垂れたいと思います」とコメント。 全国の約70パーセントの在日米軍専用施設が沖縄県に集中しているが、高市氏は「沖縄の皆さまには戦後80年を経た今も米軍基地の集中による大きなご負担をいただいております。在日米軍施設、区域の整理統合、縮小に取り組むとともに、沖縄の皆さまと連携し、駐留軍用地跡地の有効利用を進めて参ります」などと述べ、以下のように締めくくった。 「この地に眠る御霊の安らかならんことを、そしてご遺族の方々のご平安を心からお祈り申し上げます。令和8年6月23日、内閣総理大臣高市早苗」 約5分間に及んだ高市氏のスピーチだったが、冒頭から締めの言葉に至るまで、会場ではヤジが止むことはなかった。式典後の記者会見で、高市氏はヤジに対する見解を問われ、「私自身が喋っておりますので、声自体がはっきり何をおっしゃったのか聞こえたわけではないです」と応じつつ、記者から具体的なヤジの内容を挙げると、以下のように述べた。 「私たちは、閣僚も、内閣総理大臣も国会議員も、憲法順守義務を負っています。それから、戦争やめろって、今日本は戦争やっていません。平和国家としての歩みを前後ずっと続けてきたのが、日本国の誇りでございます。その上で、平和、国民の皆さまの命を守るために、防衛力はしっかりと自主的に強化したいと考えております」 会場で響き渡っていたヤジが聞こえなかったという高市氏。いっぽう、Xでは現在、スピーチ映像を切り抜いた動画が拡散され、当時の高市氏の“表情”に注目する声が上がっている。 スピーチが始まる直前から、冒頭に記したようなヤジが飛んでいたのだが、高市氏は話す出すタイミングがつかめなかったのか、少し困惑している様子だった。また、スピーチの最中にも大声でヤジが飛んだが、高市氏は自分の言葉がかき消されないようにするためか、時折、声や表情に力がこもっているようにも見えた。 そして、スピーチが終わると、自席に戻っていった高市氏。着席するやいなや、緊張がほどけたのか、少し笑顔を浮かべ、隣の森英介衆院議長(77)と話し込んでいたほか、その隣の黄川田仁志沖縄・北方担当相(55)に目配せする場面もあった。Xでは、こうした高市氏の表情をめぐって、こんな反応が寄せられている。 《表情がこわばっている》 《若干顔がひきつっているようにも見えるから高市は聞いたに違いない》 《演説始める前から「戦争反対、9条、守れ」と言ってるし その時高市の表情変わったから絶対聞こえてるはず》 沖縄全戦没者追悼式では、岸田文雄元首相(68)、石破茂前首相(69)などがスピーチ行った際にも、会場ではヤジが飛んでいた。もはや毎年の出来事ではあるが、高市氏の胸中には、どのような思いが去来していたのだろうか。 以上ですが、、、いくら口先で綺麗事言えど、中身が真逆なのが高市の場合見え透いているわけで、、 哀悼の式典だから静かに聞くのが常識みたいに国民民主党玉木は いうてたが、、違うだろ!その前にその「二枚舌」を止めよ! 高市の行動にみな呆れ果てているのだ。 そしてこの言葉 「それから、戦争やめろって、今日本は戦争やっていません。 」、、、ですが、【戦争やめろ】イコール【戦争やるな】だろうが。単なる屁理屈コキ! こういうこというから、バカがばれる。 朝鮮人は、あっちではこう言い、こっちでは平気で嘘をつく 。 堂々とお前の本音を言えばいいじゃないか!! 石投げられるだけだ! 失明したバイク少年に同情した民衆が警察署に投石したように。。 ただし、、九条守れ!いうてる奴らのトップは、中国と朝鮮韓国の息のかかった日本共産党ですから。 奴らは、ロシア中国韓国朝鮮と日本が戦争をするのがイヤなだけ。そんな奴らに、わたしも騙されましたから。 高(コウ)早苗の本音→ 高市早苗「子供も一生懸命、責任を持ってしつけ、良い教育を与えて、そして時には国を守るために命を投げ出して」 https://x.com/i/status/2007347488962052581 本当に呆れてしまう。こんな輩が総理なんて終わっている。 子どもの命を差し出させる覚悟を「教育」と呼ぶ国は、 もう国家失格だ。 「命を国のために投げ出すために良い教育」 それは教育ではない。 国家に都合のいい“調教”だ。

2026年6月24日水曜日

日本人同士

先日、コピー取りに行くと、、 後ろに、赤ちゃん前オンブした女性。 ●何枚ですか?●一枚です。、、譲ってあげました。 すると次後ろに若い男性●何枚ですか?●一枚です。 、、譲ってあげました。 男性は、スマホのデ一タをコピー機で出力。 ●そういうの、全然わからへんから勉強させてもらお。 ●どうぞ。、、で、やりながら説明してくれるが、、 ●あかん、無理やわ、わたしが25歳でようやく、ほらあの、呼び出すヤツ、、名前も出てこ〜へんワ●ポケベルですか? ●そうそう、、、なんて言うてる間に、男性コピー終了。 この子、絶対縄文遺伝子持ってるおもたね。 めちゃくちゃ礼儀正しい、お礼を前後にしっかりと。 しかも、話す表情もね! 初対面でも、それができるのが、日本人。 沖縄にはヤップ遺伝子持ってる人が30パ一セントと、全国で一番多い。 弥生時代に大陸からやってきた人らに、追われたから。 で今日も、、最近飲み始めた解毒の薬がなかなか手に入らず、 ふく薬局なら大手やからあるかも? 中年男性がめちゃくちゃ丁寧に。 そして、ここの薬局の方が手に入りやすいかも?と教えてくれた。 いま行ってるツルハ処方箋薬局は、複数の薬が書かれた一枚の 処方箋は、一箇所の薬局にしか出せないと言われた。 今日ふく薬局で、●解毒の薬と他と、処方箋ニ枚に分けて作ってもらえばええんやんね? 聞くと ●はい、解毒の薬だけ別にしてもらって、出せる薬局をさがす 感じで。 ただ、そうすると、いくらかわからないけど、お金かかりますよ。 知らないと思いますけど、医師が処方箋書くのにも、処方箋料かかるんですよ。 、、 ということで、、知らなんだ。 また勉強になった。 こうしていい人に出会えたら嬉しいね~ たいていタメ語のわたしだが、 ●ご丁寧に、助かりました!ありがとう〜 やっぱ、日本人なのよね! 気持ちいいわぁー

2026年6月23日火曜日

ベンジャミン、「帰化」が日本に及ぼす影響

本の文まんま→日本ではそうした偽イスラム教徒の移民だけではなく、中国や韓国、北朝鮮の支配下にある帰化工作員の問題もある。 日本の右翼筋から寄せられた情報によると、90万人の適齢の男性が日本にやってきて、偽装結婚などをして帰化をして、「影の戦闘要員」として、自衛隊基地の周りに配備されているという。これはすぐにでも対処しなければならない大きな問題だ。 帰化の要件が世界基準に比べて緩すぎる日本は、帰化工作員のやりたい放題となっている。 この10年を見ると、毎年7千から9千人程度が日本に帰化しており、法務省が公開している2024年までの累計デ一タによると、帰化許可者の合計は、61万208人。戦後混乱期に背乗り(はいのり)して、日本人になりすましていた者や、帰化二世三世まで含めれば、100万人規模の帰化人がいることになる。 やはり、帰化をするにしても、きちんとした日本語を話せることが絶対条件だろう。 また、移民を一つの国や地域から偏重して入れすぎると、 日本社会に溶け込まずに、外国人街を形成する。このことも、日本の治安を悪くする一因となっている。 以上。 と、いうことですが、、帰化の人数は、もっと多いと思う。 わたしの世代で、平均子供う〜ん、、2.8人くらいかな?。だから、2世3世含むと、100万人より、もっともっと多いと、思う。しかも、↑の累積デ一タから、2年経過しているし。 プラス在日が、→令和7年末現在における中長期在留者数(注1)は、385万8,499人、特別永住者数は、26万6,896人で、これらを合わせた在留外国人数は、412万5,395人となり、前年末(376万8,977人)に比べ、35万6,418人(9.5%)増加しました。以上。ということで、、 直近一年間だけでも、在日が35万も増えている、、 だから在日と帰化合わせると、、500万以上は軽く超えるわけだけど、、 それだけじゃないから。 明治、大正、昭和と、、、 帰化人在日人数デ一タなんて、取ってなかろう頃にも、 たくさんきてますから。そしてその人らのひ孫なら、在日5世とかまで、いるはず。 特に、朝鮮から。 だから、ものすごい数。昔の人は12人子供産んで、4人くらい死んだりとか、、。 だから、、朝鮮人だけでも、帰化と在日で、二千万以上はいると、思うけどね。 神戸見てると、なんせ割合多い。 尼崎、伊丹、大阪、京都もやと、思うが。。 ただ、わたしとしては、、 弥生時代に大陸からやってきた渡来人はすでに、 日本人の心を持たないままに住み続けた者が、多いと思う。 自分は縄文の「ヤップ遺伝子」あるし、、 そのこと話したら、畑オ一ナ一の奥さんも、即答で、 「わたしも」と。 その人は、政治とかあまり知らないけど、朝鮮人が日本を 支配していることには、うすうす、気づいていたな。 勘のいい人やね。 気遣いや話す表情からも、似たものは感じる。 沖縄も、朝鮮人中国人多い、いうてた。 旦那さんはそうかも?やが、奥さんの旧姓は、日本人やな、と。 神戸なんかは、戦後焼け野原で、都会の一等地とかも、 朝鮮人が勝手に占領してしまい、、だから、 高校になると、いろんな地域から来るから、柄の悪い地域の子も、多かった。 わたしが、、好きでも無いのに三年間付き合った子も、 自宅の近所にそういう地域があり、「親戚が住んでいる、 わたし一人では、昼間でもあるかされへん」、言うてたから、 あ〜長田の六○いうとこやなあ~とか、わかるし、 親戚がそうなら、この子もやんなあ~、とか。 兄の高校は特に、そういう地域の子が多く、長田区の番○と 言われる広域にわたる地域やら、あと、兵庫区中央区も多く、 西区北区も、少し。 だから自分の感覚からしたら、帰化や在日の数は、とんでもなく多い。 バスケ一個下なんて、5人中4人が、そういう名前やったし。 →長田神戸は港町で船が入国しやすいこと、明治開国後から多くの外国人が神戸に入ってきて他の街よりも言葉が不自由でも共に暮らしていけそうな雰囲気があったことなどから大阪ほどでないにしろ神戸に定着する在日朝鮮人の人たちが増加した。 神戸市長田区と「在日」のつながりを見る上で戦争・ケミカルシューズ・阪神淡路大震災は欠かせない。 以上。 そして、その 神戸市長田区には、在日大学まである。 単なる講義ですがね、、在日大学て、、名前だけで怖い。 日本に生きてて、こんなんやらなあかん意味あるか? やはり、「民族の結束」に、力を入れてるのやろうね。 朝鮮に心ひかれて止まないなら、なんで日本に暮らしてる? 便利で綺麗で金稼げるからやろ?日本を利用するだけして、民族結束とは、都合が良すぎる→ これまでの実施内容 第1回長田在日大学(2012年9月29日) テーマ…神戸・長田で生きてきて~ハルモニたちの身世打鈴 講師…長田在住のハルモニたち 第2回長田在日大学(2013年1月27日) テーマ…在日はなぜ通名を捨てられないのか~神戸・長田から在日コリアンの今を考える(1)~ 講師…金信鏞他 第3回長田在日大学(2013年5月19日) テーマ…チェサ(祭祀)と在日~神戸・長田から在日コリアンの今を考える(2)~」 講師…梁愛舜(立命館大学非常勤講師・社会学博士) 第4回長田在日大学(2013年9月22日) テーマ…長田の在日コリアンとケミカルシューズ産業~その歴史と現況~ 講師…高祐二 (兵庫朝鮮関係研究会会員)他 第5回長田在日大学(2015年10月4日) テーマ…朝鮮解放歌謡と4.24阪神教育闘争の歌 講師…山根俊郎 (韓国・朝鮮歌謡研究家) 第6回長田在日大学(2015年11月15日) テーマ…朝鮮戦争時に歌われた南北朝鮮の歌 講師…山根俊郎 (韓国・朝鮮歌謡研究家) 第8回長田在日大学(2016年9月22日) テーマ…ブックトーク~家族写真をめぐる私たちの歴史 講師…皇甫康子 (「在日」女性の集まり「ミリネ」代表)他 第9回長田在日大学(2016年10月9日) テーマ…まちの記憶と時代の証言②~朝鮮人として堂々と生きよう~ 講師…申日東 第10回長田在日大学(2016年12月3日) テーマ…若い世代の在日朝鮮人と「民族」 講師…李洪章 (神戸学院大学教員) 第11回長田在日大学(2017年2月26日) テーマ…長田南部を歩く。語る。 講師…和田幹司 (「1.17KOBEに灯りをinながた」実行委員長) 第12回長田在日大学(2017年5月13日) テーマ…ロシア・沿海州 ウスリースクの高麗人 講師…高賛侑 (ノンフィクション作家) 第13回長田在日大学(2017年6月25日) テーマ…写真紀行~5月の平壌、元山、咸興 講師…大和泰彦さん (むくげの会会員) 第14回長田在日大学(2017年8月13日) テーマ…呉林俊のいた夏、タカハシノブオが生きた街~フィールドワーク 神戸のドヤ いまむかし~ 講師…觜本郁 (NPO法人神戸の冬を支える会) 第15回長田在日大学(2017年11月5日) テーマ…金相洙の人生を孫たちに伝えたいのです 講師…金相洙 第16回長田在日大学(2017年12月22日) テーマ…尹東柱と戦争の時代 講師…太田修(同志社大学教員) 第17回長田在日大学(2018年6月16日~23日) テーマ…済州4.3から70年~パネル展示とセミナー 講師…呉光現(在日本済州4.3事件犠牲者遺族会会長) 第18回長田在日大学(2018年6月23日) テーマ…在日朝鮮人女性が経験する「韓国」~結婚移住をめぐる語りを通して~ 講師…李洪章(神戸学院大学教員) 第19回長田在日大学(2018年12月15日) テーマ…「在日2世たちの叫び『一斉糾弾その時代と背景』―マイノリティー教育の原点―」 講師…方政雄(元高校教員) 第20回長田在日大学(2019年9月7日) テーマ…「なぜ長田にケミカルシューズが生まれたのか」 講師…李英相 第21回長田在日大学(2020年1月25日) テーマ…「在日1世2世の記憶をめぐって―聞くこと、知ること、伝えること―」 講師…朴沙羅(神戸大学教員) 第22回長田在日大学(2020年10月24日) テーマ…「天道教神戸教区の歴史と現在」 講師…金泰煥(天道教神戸教区長) 第23回長田在日大学(2021年10月31日) テーマ…新湊川沿い「大橋の朝鮮人部落」再考~フィールドワークとセミナー 講師…本岡拓哉(同志社大学教員)/曺弘利/金信鏞 第24回長田在日大学(2022年5月15日) テーマ…トンネの暮らし~長田区源平町・旧朝鮮人集落フィールドワーク 講師…曺弘利/金信鏞 第25回長田在日大学(2022年10月2日) テーマ…京都方面コリアゆかりの地をめぐるフィールドワーク 講師…金信鏞

「徴用工の嘘」、韓国は「嘘を奨励する国」

李栄薫著「反日種族主義」要約→日清戦争開始の1937年以降、毎年10万人以上の朝鮮人が、「高い所得」と「良い職場」を得るために、日本へ渡って来た。対米戦争が1941年に開始となったあと、減ったとはいえ、やはり毎年10万人以上朝鮮人が日本へ渡った。 そのうえ、1939年からは、日本の会社の労務者募集が開始され、1941年までに約17万人の朝鮮人がやってきた。 以後、1944年8月までに、約25万人が、総督府の斡旋で、朝鮮から日本に来た。 ●募集にしろ斡旋にしろ、当事者の同意を前提とした契約。 戦争末期1944年9月から、徴用が実施され、令状が発布され 応じなければ処罰される、戦時動員体制、推定10万人前後。 以上。 ここから、本の文章→彼らが奴隷として強制連行されたとか、酷使されたという今日の通念は、1965年以後、日本の朝鮮総連系の学者たちが作り上げたでたらめな学説が、拡散した結果に過ぎません。 嘘が作られ拡散し、やがて文化となり、政治と司法を支配するに至った、過ぎし60年間の精神史を、何と説明したらよいでしょうか。 人が嘘をつくのは、知的弁別力が低く、それに対する羞恥心(しゅうちしん)がない社会では、嘘による利益が大きいためです。 嘘をついても社会が寛大であれば、嘘をつくことは、集団の文化として広がって行きます。 ある社会が嘘について寛大だと、その社会の底辺には、それに相応する集団の心性が長期に渡って流れるようになります。 その流れているものは、一言で、物質主義です。 お金と地位こそが全ての根本だという価値観、お金と地位の ためなら手段、方法を選ばない行動原理、これが物質主義です。 物質主義の文化は、嘘に対して寛大です。 さらに長期的かつ巨視的に物質主義の根本を追及して行くと、 韓国の歴史と共に長い歴史を持つシャ一マニズムにぶつかります。 シャーマニズムの世界には、善と悪を審判する絶対者、神は存在しません。 シャーマニズムの現実は、丸裸の物質主義と肉体主義です。 シャーマニズムの集団は、種族や部族です。 種族は隣人を、悪の種族とみなします。 客観的議論が許容されない、普遍の敵対感情です。 ここでは、嘘が善として、奨励されます。 嘘は種族を結束させるト一テムの役割を果たします。 韓国人の精神文化は、大きく言ってこのような、シャーマニズムに緊縛されます。 より正確に表現すると、反日種族主義といえます。 以上。 なるほど、、わかりやすいですね! いうことは、、、 韓国人は、、嘘をつけばつくほど、、「あなたは素晴らしい 」に、、、。 だから ●剣道は韓国が始まり ●フランス料理は韓国が始まり ●柔道は韓国が始まり、、 など、嘘丸わかりを言おうが、彼らには、 しゅう恥心そのものが皆無だし、 嘘で韓国を上げることが、韓国では奨励されるという、、、 精神異常者集団としか思えないですが、、 確かにそうですよね、 在日二世の、高市だって、よくあれだけ、二転三転と嘘をついても、恥ずかしげなく、堂々としてますからね。 彼らは「嘘をつく」イコ一ル、自分を上げることになる、と、 そこに、善や悪の観念は、もともとない、と。 そして、日本は敵である!と。 だからですよ、兵庫県動物愛護センターの犬伏(いぬふせ) ともう二人名前忘れたけど、、朝鮮人が、 わたしが殺処分に関して文句言うと、電話で、怒鳴り散らす。 人事課に苦情をいえど、態度は変わらず。 神戸市動物管理センターの玉サキやら湯木やらの朝鮮人も 同じ。 税金で手術して耳カットした猫を、猫嫌いが捕まえて持って来たのを、殺す。 病気でもないのに、病気だと嘘を書いて、殺しまくる。 (病気でも殺したらあかん) それを「神戸市人と猫との共生協議会」代表の森さん(市役所OB)に言っても、笑いながら「玉崎さんがそんなことするはずない」、一方的に朝鮮人の肩を持ち、わたしの話を流す、 野良猫の手術を税金でやる現場の長の高野夫妻「高」も、森も、もちろん玉さき「玉」みな、、、朝鮮人が通名で使いたがる名前。 みな、グルですから! 久元市長はじめ、韓国人の新年会に出席しとるなんか、当たり前に朝鮮。兵庫県副知事は、キム(金)さんやし、、朝鮮人はこうやって、朝鮮同士利権を与え合い、朝鮮人に金が入るようにし、日本で朝鮮人の幅をきかせてゆく。約300人出席の韓国人新年会 → 2017年度兵庫県韓国人合同新年会 1月20日(金)神戸市のエスタシオン・デ・神戸にて「2017年度兵庫県韓国人合同新年会」を開催しました。 当日は、駐神戸韓国総領事館 朱哲完総領事、久元喜造神戸市長、金澤和夫兵庫県副知事、山本敏信日韓親善兵庫県議連会長をはじめとする県議会議員団、吉田謙治日韓友好神戸市議連会長をはじめとする神戸市会議員団、寺崎正俊兵庫県日韓親善協会会長、花岡俊也近畿産業信用組合理事・神戸支店長をはじめその他行政、企業、外国人団体、NPO等から多くの来賓の方に参席を頂き、総勢300名が参加しました。 神戸出身のオペラ歌手、南裕嘉(なむ ゆか)さんの歌で幕を開け、民団兵庫の李圭燮団長と(一社)在日韓国商工会議所兵庫の辛輝浩会長から主催者挨拶があり、大統領権限代行新年辞(朱哲完総領事代読)久元喜造神戸市長、金澤和夫副知事から祝辞を頂きました。 兵庫県日韓親善協会の寺崎正俊会長の乾杯と挨拶の後、和やかな歓談の時間へと続きました。 そして、オペラ歌手の南裕嘉さんが再登場し、美しい声で「春」や「アリラン」を独唱すると、会場は感動の渦に包まれました。 参加して頂いた全ての皆様に感謝申し上げます。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 (オープニング オペラ歌手南裕嘉さんのステージ) (主催者挨拶-韓国民団兵庫県本部 李圭燮団長) (主催者挨拶ー(一社)在日韓国商工会議所兵庫 辛輝浩会長) (駐神戸大韓民国総領事館 朱哲完総領事より大統領権限代行新年辞代読) (来賓祝辞-久元喜造神戸市長) (来賓祝辞-金澤和夫副知事)

2026年6月22日月曜日

「人類家畜化」と、いわれるゆえん

石浜哲信さんが言ってましたね。 大谷がホ一ムラン打ってワ一一騒いでる間に、もう屠殺所の前、と。 ベンジャミンの本に「スマートシティ」による人類の家畜化。 とあり、ハザールマフィアによる最後の手段が「スマートシティ構想」 ●表向きは、先端技術を活用して、環境負荷を抑えた都市 ●実は、AIによる、徹底した管理体制。  すべての情報が監視され、決済はすべて暗号通貨。  自動車含むすべての交通手段の機器がネットで繋がれる。 と、、例えば、ビル・ゲイツが犯したワクチン犯罪をネットで批判したら、即座に暗号通貨が使用不可能、家電も電気自動車もストップ。 そして「ビル・ゲイツを批判したら、今後もこういう目に合うぞ」メッセージがスマホに。 脳内には管理用のデジタルチップが插入され、喜怒哀楽まで 操られる。 逃げ出そうにも規定範囲超えれば、電気自動車は動かなくなる。こうして人類は永遠に、家畜化。 以後、文章そのまま→2025年1月.大規模な山火事に襲われたロサンゼルスの高級住宅街や、同年10月、「100年に一度」 とされるハリケーンに襲われたジャマイカは、いずれもスマートシティ建設が計画される地域であった。 そのため、この地域でスマートシティ建設を推進する目的で、山火事はレ一ザ一攻撃、ハリケーンは気象兵器を使って、ハザールマフィアが引き起こしたのだと、言われている。

日本人の生き方

とは、まさに、黒板五郎だと、わたしは思う。 わたしが19か20歳のころに、放送され、大好きだった「北の国から」。 ちょうど一年前に古民家を借りた頃、掃除片付けの休憩にスマホを見ていたら、、「北の国から」動画が、次々と、流れて来た。 思わず見入ってしまいましたね。そして、泣きました。 石田あゆみが乗った汽車を、中嶋朋子扮する蛍が、全力疾走追いかけるシ一ンは、号泣!ワ一と、叫びなき。 若い時は、そこまでなかんかったが。。 そしてなぜ蛍が石田あゆみに対して素直になれなかったか? この回で、納得するわけです、が、、。 大滝秀治のこのシ一ン(五郎が元妻の通夜葬儀に、遅れて来た理由)はもう、最高!ッスね。 大滝秀治は、日本のタカラ! 一年前、古民家清掃作業は、頭のなか、北の国から主題歌だらけ、自分は黒板五郎に成り切って、汚れきった家の中外を、 さだまさしの、(アア〜アアアアア〜ア)なのでした。 北の国から、特別編含み全部いいですが、、 ネットにこの23話の内容をあげてる人がいて、、、 エエですよ~ 大事なものを、取り戻せます。 ただし、心純粋なひとにしか、響かん思う。 だから、この国が、今後どうなろうとも、、 わたしはわたしで、五郎のこころで生きて、、 そういう仲間と、溶け合うのだよ。 他の世界は、関係ない!て感じで!! → 五郎(田中邦衛)が帰った後、親戚たちは五郎の陰口を言い合った。葬儀に遅れてきたこと、台所に入りっぱなしで元夫らしくなかったこと、令子(石田あゆみ)も結婚中に「ゴキブリ亭主」などと悪口を言っていたことなどを面白おかしく話した。吉野(石田あゆみの不倫相手だった伊丹十三)に比べてあまりにもおざなりな態度であったことから、今でも令子のことを恨んでいるに違いないと口々に言うのだった。 それを聞いていた清吉(大滝秀治、五郎のいとこ役で、岩城滉一扮する草太の父役)は、彼らの見方を否定した。 清吉によれば、五郎もすぐに駆けつけたかったのだという。しかし、金がなくてできなかったと説明した。令子が亡くなった報せを受けた晩、五郎は清吉に金を借りに来た。しかし、清吉も十分な現金を持っていなかった。近所の農家を回ってやっと金をかき集めたが、大人1人と子供2人分にしかならなかった。それで雪子(令子の妹役、竹下景子)と2人の子供(吉岡秀隆と中嶋朋子)を朝一番で送り出したという。 銀行が開く時間になって、五郎の親友の中畑(地井武男)が必要な金を工面してくれた。しかし、五郎は受け取るのを渋った。飛行機代ではなく、汽車の料金だけを借りて、一昼夜かけて東京まで来たのだという。飛行機と汽車の料金は、1万円ほどしか違わない。しかし、貧しい農家や五郎にとって、その1万円は非常に大きな負担なのだという。それを稼ぐのに一体何日働かなければならないか、それを考えるとおいそれと金を借りたり使ったりできないのだと話した。 北海道の農家が、どんなに苦しい生活をしているか、清吉は話した。自然の厳しさは冬だけではない。今年の夏は水害によって壊滅的なダメージを受けたという。いつしか、北海道の貧しい農家は天災に対して諦める癖がついてしまったというのだ。神様のすることには抗ってもしかたないと思わざるをえないのだ。

谷村新司【昴】

金さえ出せば何でも出来る?それは、、人類の消滅を、表すだろう。エゴな人間だらけとなり、支配と服従の関係を、もたらすだけだ。 そしてそれは、堕落した人々の集団となる。   自分の親は、河原から大きな石を二人で拾い、庭周りと車庫までの道沿いに石垣を積んだ。 昭和六年産まれと7年産まれ。結婚して家を持った、25歳頃のことだろう。 敗戦後10年くらい。 まだ車も無かった時代に。 たぶん、こういう親だったから、お腹に入ったのだと、思う。 自分が敏感なことはわかっていたので、環境も、加味した上で。 「谷村新司の不思議すぎる話」    より一部抜粋(33) 谷村新司 著   (2014年1月30日初版) 『昴』は、まさに天からの導きだった! 直感が突如降りてきて生まれた歌。 「ん?『さらば昴よ』って何?」と歌詞の意味もわからないまま、 手が自然に動いて歌詞を書き留めたたのです。 『昴』は「財の星」と呼ばれ、現代風に言うならそれはまさしく物質文明のシンボル。 その『昴』に「さらば」と告げるのは、 物質文明にサヨナラを告げようという意味に他ならないのです。 物質的な豊かさを追求しようとするとキリがありません。 際限のない追及に明け暮れているうちに、 やがて物欲に支配されるようになり、 目に見えるお金やモノのみに執着するようになります。 そんな時代にきっぱりとサヨナラを告げよう。 今後は目に見えないモノを見て、 お金やモノといった物質に囚われることなく、 精神的な豊かさを追い求める新しい時代を作っていこう! それこそが「さらば昴よ」というフレーズに込められた本当の意味。 目に見えるモノだけに縛られる物質的な生き方に分かれを告げ、 目に見えないモノを大事にする精神的に豊かな生活を選ぼうという隠されたメッセージ。 谷村新司さん(74)死去(2023年10月16日)

2026年6月21日日曜日

高市を操るハザールマフィア

高市による「台湾有事は日本有事」発言などにより、中国が怒り、中国の王毅外相はフランスに文句をつけた。 このあとは、ベンジャミン・フルフォード(日系カナダ人で現在日本に帰化)の本の文章→フランスの大統領外交補佐官と電話会談した王毅は、高市の台湾をめぐる発言を批判するとともに、フランスが、「一つの中国原則」を堅持し続けるよう求めたのだ。なぜ王毅は最初に、日本の同盟国であるアメリカの、マルコルピオ国務長官ではなく、フランスに文句をつけたのか。そもそも、アメリカのトランプにしても、現状はハザールマフィアに操られるただのアバターであって、何の力も持っていない。第1章でも述べたが、裏の勢力における本当のトップは、フランス大統領の妻ブリジット・マクロン、すなわち、ロスチャイルド家の影の当主ジャンミッシェルロスチャイルドなのである。ではなぜハザールマフィアは高市を使って、中国を挑発しようとするのか。それは「中国からお金を引き出す」ためだ。 もしも中国と日本のあいだで戦争が起これば、戦力で上回る中国が勝つ可能性は極めて高い。 これにアメリカが参戦したとしても結果は同様だ。 以前から米政府は台湾有事を想定して、対中国戦争のシュミレーションを繰り返して来たが、何度やってもアメリカの敗戦になったと、米軍筋は伝えている。 しかし中国からすると、仮に日本やアメリカに勝ったとしても、無傷では済まない。全面核戦争で共倒れになる可能性もゼロではない。 実際台湾に対しても、軍事侵攻はなるべく避け、戦わずして支配したい意向が強く、そのため選挙介入をはじめとした、あの手この手を尽くしている。 共産党の裏側で強い発言力を持つ、伝統的な中国王朝一族も、もともと台湾への軍事侵攻には否定的な立場だと、中国の結社筋は伝える。 そこにつけ込んで、「戦争が嫌なら、米国債の購入や対米投資をしてくれ」と迫って、中国から多額の資金を引き出そうというのがハザ一ルマフィアの狙いだ。仮に戦争になったとしても、その時は日本へ大量の兵器を売りつけて、儲ければいい。 高市が2026年3月の訪米で国賓待遇を受けるのは、存立危機事態発言によって、中国との交渉カ一ドを生み出したことへの論功行賞だ。 そうして同年4月には、トランプが訪中して、日本を餌にしながら習近平との交渉に臨むことになると、米政府筋は伝えている。以上、今年2月発売「トランプ革命で突き進む世界の破壊と再生」より。

ロバートケネディジュニアが言及した「ケムトレイル」

ベンジャミンの本による→「DARPA」国防高等研究計画局の仕業と考えている。現在、ケムトレイルの多くはジェット機から出ている。有毒物質がジェット燃料に含まれているのだ。わたしはそれを止めるために全力を尽くすつもりだ。 近い将来、我々は人類と地球に対するこの犯罪を終わらせ、その大規模で制御不能な実験を行っている富豪たちに法の裁きを下す。以上が、ケネディジュニア(暗殺されたジョンFケネディ元大統領の、弟の子供)発言です。 日本は、、自衛隊でなく、米軍がやってると、思いますけどね。

2026年6月20日土曜日

ウクライナ戦争の真実

記事に出てくる、イケニエとは、、昔知ったのは、闇の支配者イルミナティ組織では、人形に剣を突き刺す!人形の中には生きた子供が。死んだ子供の生血を飲む儀式、と。 長生きするんですかね?その中には、エリザベス女王もいた。プ一チンは、イルミナティだけどこの儀式はしていないとか、、ま、プ一チンいうても、クロ一ン。本物プ一はすでに いないとか、、子供の生血やら臓器移植で、長生きしとるだけですがね、、奴ら爬虫類人間は。。 生血飲むから、爬虫類人間て、言われるのかも?。 先に→皆さんは、ハザール・マフィアをご存知ですか。 ハザール・マフィアとは闇側を構成する中心組織の人達を示します。 そして偽ユダヤ人とも言われ、現在、イスラエル戦争中にイスラエル国内で正当ユダヤ人と対立しているシオニストと言われ存在でマスコミも取り上げています。 以上。 ベンジャミンフルフォードの本より→「ウクライナ戦争をめぐる戦犯裁判」では、児童人身売買や臓器売買、ウイルス(生物兵器)のばらまきなどの犯罪に関与した、ウクライナと欧米の指導者たちが、公の場に引きずり出されることになる。臓器売買に関してゼレンスキーは、戦場で死んだ(もしくは傷を負った)兵士からすぐに移植用の臓器を摘出するために、ウクライナの法律まで変えている。それまで臓器移植には家族の同意が必要とされていたものを、ゼレンスキーは不要としたのだ。 男たちが戦場で殺される一方で、多くの子どもたちは悪魔崇拝儀式の生贄(いけにえ)や、児童買春のためにさらわれた。 女たちも、新たな生贄を産むための「妊娠工場」に送られた。 まさかと思うかもしれないが、メキシコでは、出産工場とでもいうべき施設が、実際に見つかっている。 以上。 その後は要約→●ウクライナ戦争以前からウクライナは武器の不法売買をしている。 ●ウクライナ国民を指導してきたのがハザールマフィアであり、ウクライナはマネーロンダリングや生物兵器の舞台にされてしまった。 そして、、 ●「ウクライナ を使ってロシアを分断してその次には中国を潰す」ハザールマフィアの長期的計画は、失敗に終わった。 以上。 そのウクライナに対し、、今年2月記事→茂木敏充外相は19日の記者会見で、ロシアのウクライナ侵攻開始から24日で4年となることを踏まえ、ウクライナに対する日本の支援表明額が計約200億ドル(約3兆1千億円)に上ると明らかにした。 以上。 まだまだ金、送りますから。 この金も、偽ユダヤに指示されて、に他なりません。   奴隷日本人の金を、奴らは使い放題です! 奴隷は奴隷にされていることを、気づかないままに、死んでゆく末路!なのですよ、真実を知らぬままに生きていると、、。

人類9割殺害計画

今年出た、ベンジャミンフルフォードの本にかかれている内容に、彼は杉並区の民主党の支援を受けて講演会などを行っていて、いざ立候補しようとしたら、小沢一郎からストップがかかった。小沢にはロックフェラーの息がかかっており、日本の政治家は、ロスチャイルドやロックフェラーの決定に従って動く駒に過ぎない。と。。 次、本の内容そのまま→そして彼らの存在について発信し始めた私を、暗殺する命令が出されたとの情報も寄せられた。 わたしの殺害命令に気付いたのは韓国の当局で、そこでアジアの結社がわたしを守ってくれることになり、それ以来、裏の支配者層の戦いに巻き込まれていった。 すると竹中平蔵の使いだと名乗る人物から、「あなたを日本の財務大臣にしてもいいが、そのためには人類の9割を殺して家畜化する計画に参加しなければならない」というメッセージが伝えられた。こうしたやりとりはすべて録音している。 しかし、わたしとしては、そんなことは受け入れられるはずもない。以上。 この「」の文章は、9割を殺して、残り1割弱を家畜化という意味でしょうかねえ?殺される9割も、奴隷にさせられながら。 弱と言ったのは、そこに悪魔たちが存在するから、、ですが。 竹中平蔵は、李平蔵、朝鮮人ですね。選挙の票を数えるムサシという機械に関連している、、、 今回の衆議院議員選挙不正にも、大きく寄与させたのでは、ないでしょうか? 自民党と未来の票が、伸びすぎている!という、、、。 そして、この文章は、すでに今の日本政府内閣が、世界の9割を殺して残りを家畜化作戦を、実行していることを、示していますね。 だからですよ、大企業の法人税だけを値下げして、ほか税金やら社会保障費掛け金をバク上げさせ、物価高で生きてゆけないようにする、、、。 今、くすりが制限されていますよね?コロナ収束後なのに。 これも、殺すためと、思いますがね。 武漢からコロナは、アメリカと中国の共同計画だった、と。 戦争で殺しながら、、ケムトレイルやコロナ、、次々と やってくるのでしょう。 だから生活保護違法減額なんかやって、生きてゆけないように、 するのですよ。 要するに、、石浜哲信さんが言う、 ●日本人みな殺し作戦!

2026年6月19日金曜日

「慰安婦問題」は韓国による「捏造」①

慰安婦問題は、1990以降につくりあげられた「でっち上げ」だった。 だいたい、戦後80年にもなるのに、いまだ、●徴用工賠償●慰安婦賠償。などと、ユスリタカリを繰り返す韓国は、頭がおかしいのではないか?と、フツウは思うと思いますよ。 李栄薫が著者「反日種族主義」で書いている内容を要約します。 ●1950〜70年代に書かれた高校の国史教科書、1959年の検定高校国史教科書、1963年〜1968年の検定教科書、1970年代の国定国史教科書の全てに、慰安婦は記載されていない。 ●1982〜1996年に書かれた国定教科書ではじめて、 「女性たちまで侵略戦争の犠牲にした」と、慰安婦をほのめかしただけであった。 以上。 ここからは、本の文章を、そのまま→歴史教育が間違っていた 、という批判も、ありませんでした。 新聞も、日本軍慰安婦にほとんど言及しませんでした。 新聞記事の原文を提供してくれるネイバーニュースライブラリ一で検索してみると、東亜日報と京郷新聞で1945年から1960年までの15年間に日本軍慰安婦に言及した記事は一件だけです。1960から70年も、日本軍慰安婦の記事は平均で年に 一回出るかどうかです。 1970年代までは、慰安婦というと米軍慰安婦を意味し、 それに関するニュースが非常に多かったのです。 当時は日本軍慰安婦のほとんどが生きていて、そのことについて知っている人が多かったのですが、 教科書で取り上げず、新聞も同様だったということになります。 なぜでしょうか?おかしくありませんか?当事者も周りの人も、慰安婦被害に言及せず、日本政府にその被害賠償を、要求もしなかったからです。 言及もしなかったから、「慰安婦問題は無かった」といえます。

韓国人、日本での身勝手理由のスリ犯罪

警視庁ページより→第1章 組織犯罪との闘い  ウ 韓国人すりグループ  来日韓国人すりグループは,平成に入ったころから活動が目立ち始めた。これらは2,3人から10人程度のすり常習者によって形成されており,メンバーが離脱して別のグループを構成するような例はみられるものの,各グループを統括する上位者の存在等はなく,基本的に各グループ単体で活動しているものとみられる(図1-18)。   韓国人すりグループの構造。  我が国での犯行形態は,観光目的の短期滞在の在留資格等により来日し,犯行後は韓国に逃げ帰るいわゆるヒットアンドアウェイ方式により,広域にわたってすりを行うものであり,犯行時には刃物や催涙スプレー等の凶器を携帯し,犯行が発覚すると,これらの凶器を用いて警察官や被害者に抵抗し,逮捕を免れようとするなどの特徴がある。  すりの手口は,「見張役」及び周囲からの「壁役」が被害者から数メートル離れた位置,あるいは近接した位置に立ち,「抜き役」が被害者が持つバッグの側面や上着の内ポケットにかみそり等の鋭利な刃物で切れ目を入れ,財布を抜き取るというものが多くみられる。「足止め役」が携帯電話や小銭を落として被害者の進路を妨害したり注意を引きつけているうちに盗み取る例もある。また,混雑の少ない日中等の時間帯でも被害者を取り囲むようにして犯行を行っている。  近年はすり取った銀行カードで預金を引き出す手口(CD盗)も目立っているが,事後的に生年月日等から暗証番号を推察するものだけでなく,あらかじめCD機を利用する客の前後に並び暗証番号を盗み見た上ですりを敢行している例がみられる。   事例  在日韓国人を含む韓国人すりグループは,13年2月から14年4月にかけて,高度に組織化された役割分担の下,駅構内等でのすり,置引き及び入手した銀行カードを使用した預金の払戻しを繰り返し,メンバーは首領から収益の配分を受けるなどして活動していたものである。  本件では,在日韓国人が韓国内のすり常習者で構成されたすりグループを我が国に招き入れ,アジトの段取り,道案内等を行っていた。一部のメンバーは,来日後グループを離脱して別の新たなグループを結成しており,10人前後からなる3グループが把握された。  活動範囲は,近畿圏から中国,九州方面へ車両等で移動するなど,広域にわたり,また,メンバーは入国後,3~10日後には韓国に出国するという動きを繰り返していた。  上記グループは,この間,合計約180件のすり,置引き,預金払戻しを敢行し,被害総額は約1,800万円に及んだものであり,14年7月までに,在日韓国人を含む韓国人被疑者12人を検挙した(大阪,京都,兵庫,奈良)。 コラム8 来日目的(被疑者の声)  韓国人すりグループが我が国で活動する理由として,韓国内ですりを敢行するよりも効率がよいとか,捕まりにくいなどの意識を持っていることがうかがえる。例えば,検挙被疑者の取調べ過程で,次のように話している例がみられる。  ・日本円を韓国ウォンに換金する場合の価値を考えれば,旅費を使っても日本円をすり取った方が儲けになる。  ・日本人はすりに対する防衛意識が希薄であり,犯行が容易である。韓国では被害が多発していることをテレビや新聞等で報道しているので,防衛意識が強く,韓国の女性はバッグを体の前に抱えるなどしている。  ・万一逮捕された場合も日本は刑が軽く,初犯であれば執行猶予で出られる。  ・日本では顔を知られていないので,来日してすりをやる。韓国では否認をしても前科があったり,顔を知られていることから捕まってしまう。  

2026年6月18日木曜日

ネガキャン拡散お礼がト一クン利益なら、高市に法的追求も?

嘘つき大魔王らしく、自分自身で自分の首を締めてるな!それが当たり前の「因果応報」、ブ一メラン。しかし、恥ずかしい最後やね、一体なにしに出てきたのか?何が日本初の女性首相じゃ!コレ、日本人ちゃいますからね、朝鮮人ですから。 朝鮮人は、こんな恥かいても、ちっとも恥ずかしくない。 だから、あかんねん。次の選挙で落ちろ! →高市首相は12日、自民党外国人政策本部の新藤義孝本部長らから提言を受けるため、首相官邸で面会した。このときのニュース映像を見ると、新藤氏らが待つ応接室に入ってくる高市首相の足取りはかなりゆっくりで、少しふらついていた。そして撮影に応じる際には、提言書を持つ手が震え、足元がおぼつかずよろめいた。体勢が崩れて、思わず新藤氏ら同席者が手を差し述べ、高市首相を支えようとする場面もあった。 「報道があった後、すぐに『病気ではない』『高市首相は関節リウマチで片足に人工関節を入れているのでその影響では』などとすぐに首相官邸から打ち消すコメントが聞こえてきました。ただ、あのニュース映像を見ると額面通りには受け取れない。『中傷動画』などの疑惑が、体力面にも影響しているんじゃないかと思いましたね」(A氏)  他の自民党議員数人にも話を聞いたが、同じような反応だった。 「高市政権がふらつきつつあるなと感じていたら、ニュースで本人がふらつく姿が出ていて、びっくりした」  と話す議員もいた。 高市首相はサナエトークン問題について、 「私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません」  とXに投稿しているため、これが事実と異なる可能性が出てくる。  さらに、松井氏が衆院選での中傷動画作成と拡散にかかわっていた場合、これを無償で実施していたとしても、高市氏の事務所が松井氏側にサナエトークンの発行という「経済的な利益」を認めていたならば、公職選挙法などに触れる可能性がある、と指摘する声もある。  高市首相は6月5日の参院予算委員会で、週刊現代からサナエトークン問題について質問された高市事務所が、週刊現代への回答の中で木下秘書と松井氏の接点があったことを認めていることについて追及されると、 「(秘書から)内容が事実と違うと聞いた」  と否定。だが、10日の衆院法務委員会では、 「改めて確認したら、高市事務所からの回答だった」  と「答弁の訂正」を求める事態になった。 「首相の周辺に収拾できる人がいない」  自民党で長く政務調査会の調査役を務めた政治評論家の田村重信氏はこう指摘する。 「ふらつきのニュースをみても、高市首相は体力的、精神的にかなり土俵際に追い詰められた感がある。安倍晋三元首相が第1次政権のときに1年ほどで辞任したが、その時と似ている気がする。中傷動画とサナエトークン問題について、高市首相の周辺に収拾できる人がいないので、自ら乗り出すしかない。でもその結果、答弁の訂正を求めるという前代未聞の事態にまで陥っている。『高市1強』とも言われていたが、野党の追及次第では一気に展開が変わりかねない。高市首相が外遊中で、鬼のいぬ間にとばかりに永田町では『高市の次は』なんてことで話題が沸騰している。高市首相の『ふらつき』で、病気を理由に退任することができるというわけだ。浮上しているのは、キングメーカーの麻生太郎氏と近いとされる茂木敏充外相。対抗馬は林芳正総務相だそうだ」  元東京地検特捜部検事の郷原信郎弁護士はこう話す。 「高市首相は言い訳がきかないところまで追い込まれている。一国の首相が答弁の訂正ではすまない。一連の疑惑について、また虚偽答弁をなぜしたのかをきちんと説明しなければならないところに追い込まれている。今の段階でも、法的に追及されかねないところまできているように思う」  高市首相はサミット帰国後も、笑顔でいられるだろうか。

アフリカホ一ムタウン計画は日本人削減が目的

昨年8月石破政権時の記事→ナイジェリア人  木更津市に定住 ・タンザニア人   長井市に定住 ・ガーナ人     三条市に定住 ・モザンビーク人  今治市に定住 ■The Japan Times https://www.japantimes.co.jp/news/2025/08/18/japan/society/jica-hometown-cities/ ジャパンタイムズの記事を翻訳すると、アフリカの人口が今後も増加しているから世界の発展に重要な役割を果たすと期待されている。そこで日本はアフリカとの架け橋になる人材を育成するから日本の国益に繋がるとされる。だが次の文章には極めて危険なことが書かれている。 “自治体は指定によって都市の人口が増加し、地域活性化につながることを期待している” アフリカのホームタウンになった木更津市・長井市・三条市・今治市はアフリカの人口爆発を受け入れることでアフリカ人の人口が増加し、現地民である日本人の人口が減少することを意味している。これはアフリカ人をホームタウンに定住させて日本人よりも多数派にすることを意味する。これは日本人の入れ替えを意味している。 【植民地(Colony)】 1:移民地  原則的に移民自治(現地政権・原住民無視)。 2:資源収奪・製品市場  限定主権の原住民政権存続(保護国化)。 3:戦略的基地の獲得  総督府による直接統治。 【移民の区分】 ・受け入れ国の人間になる移民:原則的に現地政府に従う ・植民地としての移民    :原則的に移民自治(現地政府・原住民無視) 石破首相が進めるホームタウン構想は植民地の区分から見るとアフリカから日本への移民に該当する。石破首相から見れば日本人が減少しているからアフリカから移民を受け入れて日本の総人口を増加させることを意味する。たしかに日本の総人口は増加するが、日本人は減少し日本人の伝統・価値観・文化が破壊されることを意味する。 安易に移民・難民を受け入れたヨーロッパ各国の今を見ると良い。全てが犯罪増加で失敗している。何故なら移民と称しても祖国の価値観を受入国に持ち込むからだ。移民賛成派は共存共栄をうたうが、共存共栄は同じ価値観・同じレベルだから成立する。このため一方のレベルが低ければ、レベルが低い方の価値観を強制する世界になる。実際にヨーロッパ各国はこれで共存共栄は崩壊した。 ●移民と日本人の入れ替え 今の日本では外国人が定住して働くことはできない。だが石破首相はBBC NEWSによると“特別なビザカテゴリー”を創設する予定と伝えている。しかもBBCの記事を読むと日本政府がナイジェリア人に手頃な価格で住宅を提供し、自由に働くことができる。さらに日本の健康保険制度に登録し日本人と同様の医療サービスを受けることが可能。さらにナイジェリア人と日本人の結婚を支援すると伝えられている。

大阪IRは、中国のためのもの?

最初からその計画だったのでしょう。 元々維新は、日本を中国に贈呈するため作られた政党であり、 橋下徹が特区民泊で、不法滞在中国人を野放しにして、 ゆくゆくは、西日本が中華人民共和国東海省とし、その首都を大阪都とする計画なのだから。 昨年自民党の岩屋が中国に行き、中国の富裕層たちが、 自由に生き来できる期間が、それまで3ヶ月だったのを、 岩屋個人の一存で、10年間に引き伸ばしてきました。 こんなことも、中国が西日本を取る! そしてもちろんカジノにも来る! そしてもちろん彼らはスパイだ!! 日本を早く潰すために、来るのだから。 維新、橋本、吉村、松井、、みんな、朝鮮人。 朝鮮人にはモラルなど皆無。 こうして日本は、朝鮮人に盗まれる→ IRの事業者は昨年5月、社名を「大阪IR」から「MGM大阪」に変更すると発表した。ラスベガスのカジノホテル「MGMグランド」などを運営する米MGMリゾーツ・インターナショナルの知名度を生かすためだという。 そもそも大阪IRは、MGMの日本法人とオリックスが約41%ずつ出資、パナソニックホールディングスや鉄道大手など、関西を中心に22社が残りを出資し、船出した。区域整備計画の認定時の社名も「大阪IR株式会社」だった。資本構成は変わらないのに、なぜ在阪企業が主導権を握るイメージの名を捨て、MGM色を前面に出すのか。 たしかにMGMは世界30か所以上でカジノやホテル、劇場などの総合レジャー施設を運営する大手エンタメ企業だ。しかし近年、カジノ事業の売り上げは、国によって差があるのが実情だ。 グループ内にはマカオでIRを展開するMGMチャイナがあり、この会社はカジノの売上が90%を占める。中国資本がMGM大阪の運営を実質的に担い、日本でのカジノ運営に本腰を入れるのではないかーー。 昨秋の住民説明会で、一部の報道をもとにこんな趣旨の問いが出た。しかし府と市の回答はあっさりしたものだった。社名変更の理由はあくまで国際的に認知度のあるMGMを冠するためだとし、「採用活動やマーケティングに活かすためと理解してほしい」と説明。中国資本の参入については「承知しておりません」と述べただけだ。 普通に考えると、MGMグループ内の人事異動もありえる。「初上陸」となる日本を標的に、節度のない、賭博性の高い運営を始める恐れは本当にないのか。 大阪IRの売上は約5,200億円を見込む。うちカジノが4,200億円、非カジノが約1,000億円と、カジノが約8割を占める。当然、客の負け額が大きいほど事業者が潤う。誰がカジノ運営を主導し、責任の所在をどこに置くのか。住民の不安を払拭するには、言下に否定して終わるのではなく、事業者と行政の双方が、もっと丁寧に説明する必要があるだろう。

2026年6月17日水曜日

北朝鮮は米国の属国だった

という題名の書籍の概要ですが、、、 日本をボコボコにしたい、日本を裏で操るアメリカと、 日本をボコボコにしたい、日本を現場であやつる日本人成りすましの朝鮮人は、よほど、意気投合するのでしょうね、、、 大東亜戦争後に朝鮮戦争が始まり、、→ 北朝鮮は第二次世界大戦後ソ連の勢力下に組み込まれた。 金日成はソ連の工作員だった。 しかし、その後ソ連が崩壊し、後ろ盾がなくなった金日成は中国の鄧小平から主権の割譲を要求され、切羽詰まって旧知の関係だった統一教会教祖文鮮明の伝手で米国に身売りする決意をした。 プロレスが大好きな米国は北朝鮮をヒール役国家として活用することを思いつき、北朝鮮の保護を密約し、属国の日本に命じて北朝鮮の支援をするように命令した。 日本は北朝鮮がソ連の属国だったころから米ソ密約によって北朝鮮に対して国土を開放し、支援をしていた。 日本人が団結して米国支配から脱出するのを防ぐために、米国は朝鮮人やその成りすましを日本の政財界マスコミに送り込み、日本人を貶めていたのである。

韓国人と日本人、なぜこんなに違うのか?

高校生の質問で、外国チ一ムと対戦するが、韓国だけ、マナー、態度が大変悪い、スポーツマンジップが無いのはなぜか? これに大変わかりやすい回答があるのですが、、、 戦争前後の在日が産んだ 在日二世が、わたしらの世代で、だから、神戸市動物管理センターや兵庫県動物愛護センターなど、柄の悪い、特に、獣医師免許を持つ者達は、その獣医師免許を権力と勘違いし、しかも、権力を持てば、何をやっても良い!というのが、朝鮮人なので、犬、猫、ウサギなど、、殺処分から救いたいという人がいても、、、仕事を楽にするため、どんどんと、殺して来たのですよ。日本政府が朝鮮人だらけで、、その政府が、地方の首長を朝鮮人を置きたがる、、 首長は自治体の公務員や教職員、警察まで朝鮮人を置きたがる、、だから在日枠があり、コネを使い、どんな手を使っても、朝鮮人は権力を欲しがる。。もちろん検事や裁判官も朝鮮人多数。 検事、裁判官は戦後すぐから朝鮮人がなれる職業だったと、 前田日明が言ってました。 テレビ局も今は朝鮮だらけ、、。 推測ですが、公務員などは、在日のまま受験をして、通った時点で帰化するのではないか?と。。 落ちれば在日特権をそのまま使えるように。。 こうやって、日本という国を、内側から破壊していることを、 日本人は知らなければならない、と思います。 → 2023/9/27 10:09 「スポーツマンシップがない」のではありません。 「あれが彼らのスポーツマンシップ」なんですよね。 100点取れる人が30点しか取れないから「最低」なだけであって 30点しか取れない人が30点とれば「100点」、満点なわけです。 考えるべきは「その差」、70点の違いなんですね。 彼らは「変わることのない価値観」が行動原理にあります。 彼らの価値観は「優位性」です。 「自分(韓国)は正しいんだ、優秀なんだ」というものですね。 その価値観には理由も根拠もなく、「そもそもそういうもの」でしかありません。 「正しい自分のやることは正しいこと」であるため 「自分のやることが正しいかどうか」を考えることができないんですね。 自分はそもそも正しい、という理由も根拠も客観性もない「主観的な価値観」に基づいているため、彼らからすれば「正々堂々勝負しているしスポーツマンシップにのっとっている」わけです。 彼らのスポーツマンシップと普通のスポーツマンシップに対する考え方が違う、差があるわけですね。 ですが、彼らはその「差」が理解できない。 だからその「差」を「差別」だ「不当」だと騒ぎ変換することで、自分の優秀さ正しさの根拠とします。 柔道でビンタをして反則裁定を取られ負けましたよね。 これは彼らからしたら「不当なジャッジ」なんです。 「これはわざとじゃない」という、自分の正しさに基づかないから。 ですが本質は「ビンタをしたことによる反則負け」ではなく、「指導を3つ与えられたことによる反則負け」でしかない。 ルールにのっとったことなんです。 「ビンタをした」「あれはビンタじゃない」というだけの話ではないんですよね。 だから見ている側からしたらわがままで理不尽、納得がいかなければごねるようにしか見えないわけですね。 「本質」をそもそも考えていないから。 スポーツだけではありません。 政治だろうがエンタメだろうが、官民問わず彼らの考えは「コレ」です。 そうでない人も大勢いるのは当然です。 韓国に行ったら皆優しかった、親切にしてくれた、そんなのは当然なんです。 ですが「そういう話」ではありません。個人や集団レベルの話ではありません。 彼らの国や人としての在り方、価値観、アイデンティティといった「総体」の話なんですよね。 我々と彼らと、どちらがいい悪い、正しい間違っている、常識非常識、ということでもありません。 我々はこうで彼らはこう、ということなんです。 そのお互いの常識に差がありすぎるから、こうなるんですよね。 そして、彼らは正しいわけですから、その差を理解しないわけです。 彼らは礼儀正しく、相手に対する気遣いや配慮を忘れず、相手に対し尊敬の念を持ち、常に相手を称え、情緒に溢れ、スポーツマンシップにのっとり正々堂々勝負をしている。 その基準が「自分の正しさ」という「主観性」に基づいているだけ、ですから。

2026年6月16日火曜日

日本の偏向放送、国連から指摘受けても、相変わらず

東京/ジュネーブ(2016年4月19日)― 「意見及び表現の自由」の調査を担当する国連特別報告者ディビッド・ケイ氏が火曜日(4月19日)、日本政府に対し、メディアの独立性保護と国民の知る権利促進のための対策を緊急に講じるよう要請しました。 「日本は、報道の自由を明確に保護した憲法に、当然の誇りを持っています。それにもかかわらず、報道の独立性は重大な脅威に直面しています」と、1週間の日本滞在を終えたケイ氏は述べました。 「脆弱な法的保護、新たに採択された『特定秘密保護法』、そして政府による『中立性』と『公平性』への絶え間ない圧力が、高いレベルの自己検閲を生み出しているように見えます」とケイ氏は言います。「こうした圧力は意図した効果をもたらします。それはメディア自体が、記者クラブ制度の排他性に依存し、独立の基本原則を擁護するはずの幅広い職業的な組合組織を欠いているからです」 「多くのジャーナリストが、自身の生活を守るために匿名を条件に私との面会に応じてくれましたが、国民的関心事の扱いの微妙な部分を避けなければならない圧力の存在を浮かび上がらせました。彼らの多くが、有力政治家からの間接的な圧力によって、仕事から外され、沈黙を強いられたと訴えています。これほどの強固な民主主義の基盤のある国では、そのような介入には抵抗して介入を防ぐべきです」 ケイ氏によれば、1950年に制定され政府に放送メディアを規制する直接的な権限を与えた『放送法』は、4条において、ジャーナリストの職業的義務と、放送免許の取り消しを行う政府権限を混同しています。「政府は放送法4条を廃止し、メディア規制から手を引くべきです」と同氏は述べました。 こうした環境下で『特定秘密保護法』は、実施の初期段階ながら、重大な社会的関心事のメディア報道を委縮させる効果を生んでいるとケイ氏は述べています。例えば、内部告発者を保護する体制が弱いことは、情報源の枯渇につながり、ジャーナリスト自身も情報入手によって処罰されることを恐れるようになるでしょう。こうした恐れを持つことで、特に影響を受ける可能性があるのは、原子力産業の未来、災害対応、政府の国家安全保障政策など、日本の今日的な公共の関心事についての報道だとしています。

帰還事業における「朝鮮総連」のウソ

朝鮮総連が北朝鮮側で、民団が韓国側ということですので、 敗戦後、北と南、どちらに帰っても自由とされており、 「民団が北朝鮮に帰ろうとした帰還者を妨害」と総連は言っていたわけです。 この代表の荒木という名も、在日な気はしますが、、 北朝鮮トップを訴えても、出てこないのはわかっているし、 朝鮮総連は日本にあるのだから、総連だけを訴えたらいい気はするが、、、 しかしやはり朝鮮人は、根深いのね、。 戦争中なんて、何があってもおかしくないんやから。 しつこいと、思うけどね。 そんなことよりも、 ネットで、具体的に、どう騙されたのか?総連の手口とか、 同じように騙されて帰還したひとと、北朝鮮でどんな生活送ったか?広めたほうがいいのでは? そのほうが、一般に知れ渡る。 → 2022-04-15 21:32 東京地裁が「朝鮮総連が騙した」と認めた意義 荒木 和博 特定失踪者問題調査会代表  3月23日、川崎栄子さんら脱北者5人が北朝鮮帰還事業の責任を北朝鮮に問う裁判の東京地裁での判決が言い渡されました。判決自体は棄却でしたが、この裁判は大きな意味を持つものと思われます。私はこの裁判についてはほとんどお手伝いしていませんが、第三者的視点で一言申し上げておきたいと思います。  まず、そもそも被告を「朝鮮民主主義人民共和国 同代表者国務委員会委員長 金正恩」とする裁判が日本で行われたということが重要です。これは初めてのことであって、口頭弁論にあたっては被告金正恩の呼出状が裁判所に掲示されました(もちろん本人も代理人弁護士も出頭しませんでしたが)。そして、今回東京地裁は総聯が在日を騙して北朝鮮に送り込んだことを認めました。  特に下に引用した部分は重要です。要は北朝鮮と朝鮮総聯が在日朝鮮人を騙して北朝鮮に送り込んだことを認めています。そして、だからこそ本裁判は日本の裁判所が管轄権を有するとはっきりと述べているのです。訴えが棄却されたのは騙して北朝鮮に連れて行ったことと、その後留め置かれたものが別々であるから除斥期間が過ぎているというのが根拠であり、この点は弁護団も苦労したようですが、常識的に考えればこれが一体のものであったことは明らかです。高裁ではぜひその点を取り上げて判決を出してもらいたいと思います。  記者会見で川崎栄子さんは泣いておられました。確かに原告の方々は高齢で、時間がないのは間違いありません。その意味ではあくまで第三者の私とは全く切迫感が違うと思いますが、勝訴しても北朝鮮が賠償する訴訟ではありません。最終的な目的は裁判だけで解決することではないので、ともかく使える手段を全て使って一つひとつのことを積み上げていくしかないと感じた次第です。その意味では今回の判決も一歩前進だったのではないかと思います。  引用:判決文46~47ページ  朝鮮総連は、被告の意を受けて、その会員等を通じて、北朝鮮を「地上の楽園」と表現するなどして、被告が衣食住等の環境に恵まれた国である旨の宣伝をし、帰国事業の勧誘を行ったと認められる。  しかしながら、上記認定事実(2) イないしエ、(3) イ及びウ、◎イ、(5) イ及びウ並びに(6イ}によれば、帰国事業実施当時の北朝鮮における生活水準は、本邦におけるそれよりも明らかに劣るものであり、朝鮮総連の宣伝内容は事実に反するものであったことが認められる。そして、上記認定事実(2な)いし(6各)アによれば、原告らは、朝鮮総連の会員等から、北朝鮮における状況について、上記のとおり事実と異なる宣伝による勧誘を受け、少なくとも、本邦での生活を継続することと比して、良い環境において生活できると認識したことなどを主な動機として、北朝鮮への帰国を決断したものと認められる。  (ウ) 上記(ア)及び(イ)を踏まえると、本件不法行為1のうち、勧誘行為については、被告が、朝鮮総連と共に、又は、朝鮮総連を通じて、北朝鮮の状況について事実と異なる宣伝による勧誘を行ったことにより、原告らが北朝鮮の状況について誤信し、北朝鮮に渡航するとの決断をしたという客観的事実関係が認められる。  そして、上記勧誘行為の行為地は、本邦であると認められることからすれば、原告らが、被告に対し、被告が上記勧誘行為に及んだことによって原告らの居住場所及びそれに伴う国家体制を自ら選択する権利を侵害したとして不法行為に基づき損害賠償金の支払を求める訴えについては、日本の裁判所が管轄権を有するということができる。

2026年6月15日月曜日

坂本龍馬はイギリスのスパイ

グラバーの孫が岸信介で、その娘が洋子、洋子の夫が安倍晋太郎、その子供が安倍晋三になるようです。→ グラバー(ユダヤ人)と山口県田布施の朝鮮部落のつるとの子が、倉場富三郎‼️ 五代友厚(朝鮮人)がグラバーに頼まれて、同じ朝鮮人のつるを紹介した‼️ 倉場富三郎の子が岸信介と佐藤栄作の兄弟で、岸信介はグラバーの孫‼️安倍洋子はグラバーのひ孫‼️、、、 そして、日韓併合時代に最後の朝鮮王の李垠と、李垠に嫁いだ梨本宮方子の間に産まれ、李晋という名の毒殺されたとして実は安倍寛のもとへ養子にだされていたのが安倍晋太郎、その 息子が安倍晋三、ということのようですね、、どうやら。 なので安倍晋三は、父方は日本と朝鮮の混血で、母方はイギリス(スコットランド)と朝鮮の混血、になるのでしょうか? → 安倍晋三はグラバーの玄孫(やしゃご)‼️ 日本はなぜ植民地化されなかったのか? 7.トーマ・スグラバー暗躍 2020年9月13日 02:12 ■グラバーは、安政の開国直後の安政6年(1859)に、当時、東アジア最大の貿易会社であったジャーディン・マセソン商会に雇われて弱冠21歳で長崎にやってきたスコットランド人の商人です。当時、長崎にはジャーディン・マセソン商会の先任代理人がいましたが、2年後に中国へと転勤になったため、グラバーはその業務を引き継いで、23歳で「グラバー商会」を立ち上げ、独立しました。 グラバー商会では当初、茶や生糸の輸出を主に扱っていましたが、日本の幕末の動乱に目をつけ、薩摩藩などの倒幕派を支援し、武器や弾薬などを販売して明治維新の成立に大きな影響を与えました。 その他にも、慶応元年(1865)に、長崎港に面する大浦海岸通りに約500メートルのレールを敷き、客車をつけた蒸気機関車を日本で初めて走らせたことで、当時の日本人の度肝を抜いたというエピソードが残されています。 明治維新後も日本にとどまり、小菅修船場の建設や高島炭鉱の開発など、日本の近代化に尽力し、日本で73歳の生涯を閉じました。(抜粋) 以上。 そして、、祖父グラバーが行なったと同様、岸信介は、満洲で アヘンで大儲けをした。中国が反日材料とする731部隊も、 岸信介が指揮したと書かれていました。 もしかしたら、、ですが、日本海軍が何度か助けた、転覆したイギリス戦艦から漂流した、あふれんばかりのイギリス兵を助けたのは、上から、あらかじめ指示が出ていたのかも? 明治以降は、皇室も、イギリスの手下!ということですから。 昨日貼った記事の別記事としてあったのは、あの戦争は全てイルミナティが仕組んだものであり、昭和天皇はイギリスのスパイ、昭和天皇の指示で落とされた2発の原爆は、東京大学で 作られたもので、ヒトラーにより五千万人が殺され、昭和天皇により、 五千万人(空襲他も含め)殺された、と。 現在と同じ、世界の陰謀者たちは、金もうけのための覇権争いによる人殺しを、一般人にはわからぬように、裏で昭和天皇と組んでやっていたのかもしれません。、、、 それをスムーズにさせてしまったのが、、、 薩摩長州朝鮮部落のスパイたちと、同じくスパイの坂本龍馬であった、と。 お金を産む力に長けた日本人の国、日本を裏であやつり、売国同様外国に資産資本をうりとばす朝鮮出身の悪魔崇拝たち。それは、今も同じ構図である。 彼らに従属する日本政府の朝鮮出身帰化人たちは、国民を奴隷同様に、金のみを奪う存在としている。 高(コウ)早苗が、『はたらいてはたらいてはたらいて』 というのは、【お前ら奴隷は働いて金だけよこせ】 と、いう意味なのだよ。 → ●東インド会社の子会社として、ジャーディンマセソン商会は1832年に広州で設立されたイギリスの貿易商社でアヘン貿易などで大きな利益をあげた。SNSの表向きは当たり障りのない事しか書かれていない。要はアヘン戦争前に中国人を廃人になる事を知りつつ阿片をインドから輸入した。現存するコングロマリットである。その日本駐在員として来たのがトーマスグラバーです。父方にフリーメイスンのルートを持つ人で、ある意味、坂本龍馬はグラバーの密命を受けて日本国内の情勢を報告していた言わばスパイです。グラバーは開国前の日本で開国後にこの国で起こるであろう事を想定し人材育成、人脈をつくる事に暗躍する。それが長州藩と結託して後に長州ファイブ言われる5人の若者を開国前に蜜出国させてイギリスに留学させた。それは正に下関戦争年1862にイギリスの軍艦に載せ、費用は現在のお金で2億と言われている。 グラバーは表向きはお茶の栽培を日本、特に九州に広めた。絹織物を集めたが、有田焼などの陶器、美術品、工芸品などを輸出し莫大な利益をあげた。 その中で、日本人の知性や文化、工芸や地図、暦、武器の量など多くのデータを分析し本国に報告していたと思われる。宛先は、ジャーディンマセソンから東インド会社、フリーメイスン、ロスチャイルドと現在にも通じる影の世界を牛耳る者たちに伝えられた。これらの情報から清国や朝鮮とは、全く異なる対応を欧米に諸国に認知させたと思われる。 グラバーは日本には武器を売ることが最優先、その為にはマーケティングが必要で、それは坂本龍馬の仕事だった。そして、今後の日本がどうあるべきかは、グラバー邸の奥方の寝室の屋根裏の部屋で密会を重ねていた。ここは今も見学可能だ。 そして坂本龍馬は薩摩と長州の仲介役として同盟を結ばせ、グラバーは戦艦も、大砲も武器弾薬も売るのである。後の日本で最初の新橋〜横浜間のレールも蒸気機関車もグラバーの輸入品です。 余談だが、坂本龍馬はのちの海援隊の長となり京都で暗殺されるが、暗殺の指示はグラバーだと私は考える、実行役は陸援隊の長である。寺田屋事件の現場は狭く室内、内部の顔見知りの犯行であると推察する。 坂本龍馬はグラバーの裏を知り過ぎた男なんだと思う。

2026年6月14日日曜日

知ってください!真実?を

これが真実なのかも→https://note.com/toyoshi_y1126/n/na3e9d6036f00

朝鮮総連と民団、日本人からしたら、どちらもヤクザやん

対北強硬派とされる尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領の就任から4か月余り。朝鮮半島で南北対立が激しさを増すなか、日本でも本国さながらの南北代理戦争が連綿と続いてきたことは知られていない。その舞台となったのが在日本朝鮮人総聯合会(総連)と在日本大韓民国民団(民団)だ。『決別 総連と民団の相克77年』を上梓したジャーナリスト・竹中明洋氏が両組織の水面下の工作活動をリポートする。(文中敬称略)【前後編の前編】  * * * 経済協力などと引き換えにしようという発想が幼稚だ。私たちは尹錫悦という人物が嫌いだ」  8月19日、北朝鮮の朝鮮中央通信は朝鮮労働党副部長・金与正(キム・ヨジョン)のこんな談話を伝えた。北朝鮮が非核化に乗り出せば経済支援を行なう用意があると尹政権が表明したことへの反発だ。  その直後、文在寅政権時代には見送られてきた大規模な米韓軍事演習が4年ぶりに行なわれ、北朝鮮はさらに反発。南北は再び厳しい対立の時代を迎えつつある。  朝鮮半島で対峙する2つの国をそれぞれ支持する日本国内の組織が総連と民団だ。在日韓国・朝鮮人の支援を掲げて戦後間もなく設立された両組織は、日本で激しい対立を繰り返してきた。 以上。そして1974記事→  昨年6月、東京・九段のホテルグランドパレスが営業を終えた。プロ野球ドラフト会議の会場として使われた老舗ホテルだったが新型コロナの感染拡大に太刀打ちできなかった。このホテルを一躍有名にしたのは、開業翌年の1973年8月に起きた金大中(キム・デジュン)拉致事件である。韓国の野党政治家だった金大中が白昼堂々と客室から韓国中央情報部(KCIA)によって連れ去られたのだ。  金大中は、1971年に行なわれた大統領選挙で、現職の朴正煕(パク・チョンヒ)を相手に94万票差まで迫った。朴政権による迫害を受け国外に出た金大中は、日本や米国で政権批判を続けた。この金大中を支援したのが、朴政権を支持する民団中央執行部に反発し、本国の民主化を求める民団の反執行部派だった。  金大中を担ぎ、民団の反執行部派からなる新組織・韓国民主回復統一促進国民会議(韓民統)を設立。その動きが朴正煕に筒抜けになっていた。  金大中が拉致されたのは、結成大会を5日後に控えたタイミングである。ホテルの部屋を出たところを6、7人の男に襲われ車に押し込まれた。  金大中を乗せた車は高速道路を関西方面へと向かう。顔は上着で覆われ、口には布切れを突っ込まれた。車中で金大中は犯人らが「あっちに行けば京都、大津だ」と話していたのを聞いている。その後、大阪南港から船で韓国へと運ばれる途中、海に投げ込まれそうになるが、犯人らが断念。拉致から5日後に自宅近くで解放された。

朝鮮総連と民団の関係

民団と総連の対立 5/17 0:00更新  いずれも1945年設立の在日本朝鮮人連盟がルーツだが、46年結成の民団の前身・在日本朝鮮居留民団が反共主義者らの集まりだったのに対し、朝鮮総連は北朝鮮の金日成政権を支持するグループが55年に結成、反目してきた。59年に始まった総連主導の北朝鮮への帰国運動では、民団が阻止行動を行うなど激しく衝突。イデオロギーの対立だけではなく、地方参政権の付与をめぐって意見が割れたほか、民団が脱北者支援センターを運営していることに総連が反発するなどしていた。 、、そしてこちらは民団の記事→ 北韓のテポドン強行発射を受けて、総連と結んだ5・17共同声明の白紙撤回を発表する河団長 テポドン2号を含む複数のミサイルを発射した北韓(写真は98年のテポドン発射時) 北韓の蛮行、断じて許せぬ ミサイルと核開発の即時停止、総連は北韓に呼びかけを  4日未明から連続的に発射された北韓のミサイルは、周辺諸国をはじめ、世界中に計り知れない脅威を与えた。民団中央本部の河丙鈺団長は6日、韓日両国民を不安に陥れた北韓の暴挙を深刻に受け止め、現況では朝鮮総連(総連)中央本部との間で5月17日に交わした共同声明の合意事項が履行できないとして、共同声明を白紙撤回する談話文を発表した。総連の徐萬述議長に対しても同様の書信を送った。河団長はまた、韓日の平和を脅かし続ける北韓に対して、「在日同胞の生命と財産を守る民団として決して容認できない」とする抗議文を発表した。歴史的な民団と総連の「5・17共同声明」は北韓の蛮行によって1ヶ月半で無産することになった。  以下は談話文全文。 ◆談  話  文  さる5月17日、私たちは総連中央本部の代表と会談し、6項目の合意事項を含む共同声明を発表いたしました。この共同声明は、半世紀以上にわたって対立を続けてきた両組織の和解、そして韓半島の平和と統一に寄与するためのものでした。  しかし昨日、国際社会のみならず周辺諸国から憂慮されていたにもかかわらず北韓は、長距離弾道ミサイル「テポドン2号」の発射を強行しました。ミサイルの連続的な発射は私たち在日同胞のみならず、日本国民を大きな不安におとしいれました。このような蛮行は断じて許すことはできません。  私たち民団は、明るく未来ある在日同胞社会を築くために、日本との共生共栄の理念を掲げて活動を続けてきました。このような活動を積み重ねてきた民団が、総連と和解することによって、日本社会と総連、ひいては日朝関係の架け橋の役割を果たせるものと考えておりました。  しかし、北韓のテポドン発射によって日本社会を不安に陥れた今となっては私たちの願いも水泡に帰しました。残念でなりません。  私たち在日同胞は、あくまでも日本社会との共生共栄をめざします。いたずらに日本の国民感情を悪化させ続けるのは、在日同胞の生命と財産を守る民団として決して容認できるものではありません。  このような状況を鑑みた上で、民団は総連との間で交わされた5・17共同声明を白紙撤回せざるを得ないと判断いたしました。同時に、北韓に対してはミサイルと核開発の即時停止および再発防止を求め、そして総連に対しても積極的に呼応するように訴えます。 2006年7月6日 在日本大韓民国民団中央本部 団長 河丙鈺(ハ・ビョンオク)

韓国近代化は「日本のおかげ」

しかも日韓併合は、国王が、国を日本に売ったから。 それにも関わらず、反日を続けるという、感謝のかけらもない朝鮮人に、日本人は堂々と、物言わなければ、韓国左翼、在日と在日帰化、朝鮮総連のしもべに成り下がったままから、抜けられない。→朝鮮で近代的司法制度を整えたのは日本である。高等法院(京城=現・韓国ソウル)-覆審法院(京城・平壌・大邱)-地方法院の三審制、それぞれに対応する検事局が設けられた。 起訴や捜査、法務行政を握る検事が強大な権力を持っていたのは日本統治下の朝鮮でも変わりはない。 検事の中で朝鮮人として出世頭のポジションにあったのが、大和田元一(げんいち)(朝鮮名・李炳●=1905~92年)である。九州帝国大学を出て昭和9年の高等試験司法科(現在の司法試験に相当)に合格。30代で朝鮮人としては異例の平壌覆審法院検事局検事(現在の高検検事に相当、ランクは高等官四等)に出世した。 19年1月の司法部職員録を見れば、京城覆審法院検事局の朝鮮人検事として大和田より上位(高等官三等)に閔丙晟の名前がある。ただ、明治23年生まれの閔はこのとき50代。京城専修学校出身のたたき上げであり、「キャリア組」の大和田が朝鮮人検事のリーダー格だったと言って差し支えないだろう。 大和田の前半生は日本の朝鮮統治と重なっている。出身は、朝鮮半島南東部の慶尚北道・金泉の名家(両班(ヤンバン))、父親は日韓併合前の大韓帝国時代、郡守(首長)を務めていた。生後5年で日韓併合(明治43年)となり、朝鮮の教育環境は日本によって急ピッチで整備が進む。具体的なデータを挙げてみたい。 開かれた高等教育 当時、朝鮮人の初等教育は、寺子屋にたとえられる書堂(ソダン)が主だった。日韓併合直後の明治44年の統計によれば、朝鮮人が通う普通学校(小学校)が173校(児童数2万121人)に対し書堂は1万6540校(同14万1604人)。それが昭和8年には普通学校2100校(同56万1920人)▽書堂8630校(同14万2668人)と児童数で逆転している。 法律や医学の高等教育機関である専門学校は明治44年に5校(学生数409人)だったが、昭和8年には15校(同3785人)へと急増。1校もなかった大学は京城帝大が創設(大正13年予科)された。

「徴用工、慰安婦」で日本を脅し続けるのは、韓国左翼、朝鮮総連、日本共産党他が組んでいるから

→徴用工問題をこじれさせた「北のスパイ」と「左翼裁判官」、韓国政府が排除へ 北朝鮮スパイの工作にまんまと乗せられてきた韓国社会、国情院が決死の捜査 2023.1.21(土) (武藤 正敏:元在韓国特命全権大使)  前回、徴用工問題を取り上げつつ、韓国の市民団体の問題点を指摘した記事を寄稿した(参考:日韓関係改善を阻害してきた韓国の「市民団体」、ついに改革の標的に https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/73470)。記事の趣旨は、そもそも韓国の市民団体は、元徴用工を助け元徴用工の利益にかなうよう問題の解決を図ることには関心がなく、ただただ日韓の対立引き延ばしを図っている、というものだ。  その中で、市民団体と北朝鮮との関係について簡単に触れたが、この事実は以下のような重要な問題を孕んでいる。  文在寅(ムン・ジェイン)政権では、北朝鮮スパイの取り締まりをほぼ放棄していたため、北朝鮮のスパイが市民団体の活動に入り込んだ。また、左翼系弁護士の団体が司法府を支配するようになり、彼らの意向が大法院の判決などを通じ、市民団体の活動を後押ししてきた。  このように韓国の一部の市民団体は、北朝鮮の指示を受け、左翼に支配された司法界と連携し、文在寅政権が提供した補助金を使って韓国社会に大きな影響力を行使してきたのである。これが文在寅政権時に日韓関係が「過去最低」と言われる水準に落ち込んだ大きな要因になっている。  今回の寄稿ではこうした点を解明したい。 日米韓の関係強化のためにも韓国の左翼支配を一掃することが不可欠  文在寅政権下では、北朝鮮スパイの動きは隠蔽されてきた。また左翼系司法界の支配構造は、三権分立を盾に見過ごされてきた。  しかし、尹錫悦(ユン・ソンニョル)政権になってこうした点を是正する動きが始まっている。特に、最近韓国のメディアを賑わしているのが、北朝鮮のスパイ取り締まり強化である。 以上。と、ありますが、、、 この記事の翌年2024年ウソつき日本共産党ホ一ムページでは、 必死のパッチで、日本たたきを行っています。 この日本叩きをしている日本共産党と朝鮮総連が通通なのは いうまでもなく、それらが韓国左翼とつるんでいますから。 日本の、汚物朝鮮人は、こうして日本を共産化する→ 第2次世界大戦中、日本の植民地支配のもとにあった朝鮮半島から、多くの朝鮮人が日本本土に連れてこられ、日本企業の工場や炭鉱などで強制的に働かされました。「徴用工」と呼ばれた人たちです。虐待や食事を与えられないなど過酷な環境で重労働を強いられ、死傷者も少なくありませんでした。賃金が支払われなかった例も多くあります。韓国政府が認定している被害者の数だけでも22万人に上ります。 韓国大法院(最高裁判所)は2018年秋、元徴用工の訴えを受け、「日本の植民地支配と直結した反人道的不法行為」との判断を示し、企業の賠償責任を認めました。 これについて日本政府は、1965年に締結された「日韓請求権協定」で、両国間の問題は「完全かつ最終的に解決している」と判決を拒否し、韓国を非難する態度をとっています。 その後の徴用工問題をめぐる韓国司法の動きはさまざま報じられていますが、韓国人元徴用工の本質が侵略戦争と植民地支配の遂行と一体に行われた深刻な人権侵害であるという原則的見地に立ってこそ、なによりも被害者の名誉と尊厳を回復、解決への道につながると考えます。 「徴用工」問題は、劣悪な環境、重労働、虐待などによって少なくない人々の命を奪ったという、侵略戦争・植民地支配と結びついた重大な人権問題です。日本政府や該当企業がこれらの被害者に対して明確な謝罪や反省を表明してこなかったことも事実です。 ―――日本政府と該当企業は、被害者の名誉と尊厳を回復し、公正な解決をはかるために努力をつくすべきです。

韓国人が知られたくない「韓国の闇」

ヤフー知恵袋ですが、、、大切な部分が抜けています。 韓国人原告が、日本の裁判所に提訴した際は、原告敗訴。 次に原告は韓国の裁判所に提訴し、大法院で次々と勝訴を勝ち取ったが、 日本は支払わない立場を取ったために、すでに1965年に賠償金を受け取っていた韓国から原告へ支払われることとなった。と、書いて欲しかったですね。  で、死亡した李さんについては、遺族が原告です。 → 訴訟は2005年、戦時中に岩手県釜石市の製鉄所に送られた李春植(イ・チュンシク)さんと他の原告3人が、過酷な労働を強いられたとして新日鉄住金を訴えた。原告のうち李さんを除く3人は死去している。 大法院は12年5月に個人請求権は消滅していないとの判断を示し、原告が敗訴した二審判決を破棄。ソウル高裁は13年の差し戻し控訴審で、新日鉄住金に1人当たり1億ウォン(約1千万円)、計4億ウォンの支払いを命じる判決を言い渡した。同社は上告したが大法院は5年間、審理を開いてこなかった。、、 、以下ヤフー知恵袋→ >>なぜ韓国政府は韓日国交回復の際に日本からお金をもらったことを長い間国民に秘密にしていたんですか? 概略を述べますと、 理由は日韓交渉の際に日本が個人補償は日本自身が韓国人に対して 個々に行いたいと言ったのに、韓国側は自分たちが国民に配分するから その必要はないと言って、譲らなかったために日本は一括支払いをした ということです。 その資金をインフラ整備に使ってしまって、国民に支払うべき補償金を 支払わなかったので、隠蔽するしかなかったのです。 そのため、この事実を知らない韓国人は日本国に対して何度も個人補償 を求める訴訟を起こしましたが、日本は解決済みであると言ったために これらの訴訟は全部原告敗訴になりました。 その後韓国のマスコミがこれを知って発表したので、それ以来日本に対する 訴訟は後を絶ちました。 また韓国政府は国民に対して補償金を支払いました。

徴用工、「韓国イカサマ勝訴」への、日本の対応

日本企業、「賠償応じず」で足並み 元徴用工判決の衝撃(下) 朝鮮半島 2018年11月3日 2:00 10月30日の元徴用工を巡る裁判で敗訴した新日鉄住金。同社の幹部は「今後の対応は政府と協議しながら検討していく」と口をそろえる。経済産業省や国土交通省の担当者も提訴された企業を回り、今後とも官民で歩調をあわせて韓国側と当たることを確認した。 日本政府や訴訟を抱える企業が懸念するのが、賠償や和解に応じる企業が出てくることだ。1社でもそうした企業が出れば、それが「アリの一穴」となり、韓国側の主張を認めることになりかねないからだ。 今では官民が連携して対応しているが、それまでは様々な経緯があった。 2016年夏。韓国側から訴えられた企業が経産省に招集された。その席で担当官が徴用工問題は1965年の日韓請求権協定で解決済みだとする日本政府の見解を説明。賠償や和解に応じないように促した。 ただ、多くの企業の経営陣は明確な方針を決めておらず、会議は重苦しい空気に包まれた。結局、その場では代表者の一人が議論をリードして政府方針を守ることを確認したが、中長期にわたって一致した対応ができるか不安を残した。 30日の裁判の前にも、両省は企業に個別に連絡を入れ、賠償に応じない意思を再確認した。現段階では日本企業の足並みに乱れはみえないが、懸念がなくなったわけではない。 ポスコは戦後の賠償資金を元に設立された(ポスコの浦項製鉄所) 敗訴した新日鉄住金の場合、原告側弁護士は30日の記者会見で、差し押さえの対象として同社が3%超を保有する韓国製鉄大手のポスコ株を名指しした。だが新日鉄住金が持っているのはポスコ株の現物ではなくADR(米国預託証券)というニューヨーク市場で取引されている証券で、差し押さえが可能な「韓国内の資産」には該当しないとみられる。 三菱重工業については原告側弁護士が「韓国に財産がある」としたが、実際は皆無に等しい。同社は今年3月、韓国の現地法人を清算している。 ただ、すべての企業がこの2社のように突っぱねられるかどうかは不透明だ。韓国とのビジネスが大きい企業では経営判断として賠償や和解をするよう求める株主などからの圧力が強まる可能性もある。 元徴用工との訴訟を抱える機械メーカーの不二越は2000年、韓国人の元女子挺身(ていしん)隊員に「解決金」を支払うことで和解した。同社は韓国企業に工作機械や産業ロボットを販売していることが影響したとの見方が出た。 かつて新日鉄がポスコに、三菱重工傘下だった三菱自動車が現代自動車にそれぞれ技術支援をしていたが、今はほとんど交流はない。一方、半導体製造装置や電気自動車(EV)の電池材料など日本のメーカーと、サムスン電子やLG電子など韓国経済をけん引するIT(情報技術)企業との相互依存の度合いは強まっている。日韓両国の経済界は表向き「政治と経済とは別」と話すが、対日感情の悪化で日本製品の売れ行きが落ちる懸念を抱くメーカーもある。 日本の対韓直接投資は昨年、5年ぶりに増加した。就職難に悩む韓国の大学生を支援するため、大韓貿易投資振興公社(KOTRA)などが開く就活フェアも今年は昨年より60社ほど多い227社の日本企業が参加。毎年規模は大きくなっている。今回の判決で「回復してきた日韓交流がしぼまなければいいが」(日本の商社幹部)と懸念する声は少なくない。 (川上梓、ソウル=鈴木壮太郎)

2026年6月13日土曜日

日韓請求権協定を無視する韓国

→日韓請求権協定 朝鮮半島を植民地として支配した日本が戦後、韓国と国交を結ぶにあたり、双方の債権・債務の関係を清算するために結んだ条約。互いに未払いの賃金など個人の財産・請求権問題について「完全かつ最終的に解決された」(第2条)と確認した。戦後の日韓関係の礎と位置づけられる。 1965年6月、外交関係を樹立するための「日韓基本条約」と同時に締結。同年12月に発効した。日本からの経済協力は無償供与が3億ドル、有償は2億ドル。無償分だけでも当時の韓国の国家予算に匹敵する巨額の支援で、その後の韓国経済の急成長を支えた。 韓国の歴代政権は協定に基づいて個人が賠償請求を日本企業に求めるのは難しいと判断してきた。日本政府は旧日本軍による従軍慰安婦問題についても、この協定に基づいて個別賠償はできないとの立場を崩していない。 <2018年10月31日掲載> 続いて→ 2018/10/31(水) 11:12 日本の植民地時代に強制労働させられたとして韓国人の元徴用工4人が新日鉄住金(旧新日本製鉄)に損害賠償を求めた訴訟の差し戻し上告審で、韓国最高裁は30日、個人の請求権を認めた控訴審判決を支持し、同社の上告を退けた。これにより、同社に1人あたり1億ウォン(約1千万円)を支払うよう命じた判決が確定した。 日韓が1965年の国交正常化に際して締結した請求権協定では、日本が韓国に3億ドルを無償供与することなどで、国と国民の間の請求権問題については「完全かつ最終的に解決された」とされている。 それなのに今、なぜこのような事態になっているのか。早い話、日本政府が過去、正当性の疑わしい軍事独裁政権と結んだ約束が、韓国の民主化とともに反故にされかかっているということだ。これは、対北朝鮮外交においても重い教訓とすべき問題だ。体制に都合の悪い人々を片っ端から弾圧する金正恩政権は、過去の韓国の政権と比べてもなお悪い。 (参考記事:抗議する労働者を戦車で轢殺…北朝鮮「黄海製鉄所の虐殺」) しかしいずれにしても、約束は約束である。韓国政府は従来、請求権協定を支持する立場だ。2005年には従軍慰安婦、サハリン残留韓国人、原爆被害者の問題は請求権の対象外とする一方で、徴用工問題は解決済みとしてきた。文在寅大統領は今年9月の安倍晋三首相との会談で「司法府の判断を尊重する」と述べているが、政権が変わったからと言って、国家間の約束事を一方的に変更するのは許されない。 (参考記事:日韓の「旭日旗掲揚」問題に北朝鮮が参戦!日本の対抗策はこれだ) 請求権協定に基づいて3億ドルを受け取ったのだから、それを原資に、韓国政府が賠償金を肩代わりするのが筋だろう。 同様の訴訟は、新日鉄住金のほか不二越(富山市)など約80社を相手にした計14件が係争中だ。今回の確定判決を受け、賠償命令が相次ぐ可能性が高い。韓国政府が認定した元徴用工は約22万6千人(故人を含む)に及び、仮に全員に対して1千万円の賠償金が認められたとすると、合計で2兆2600億円に達する。今になってそのような数字を日本に請求するというのは、正気の沙汰ではない。 そもそも韓国のマスコミや学者は、日本との過去の清算を捻じ曲げた軍事政権の政治家や官僚、そして彼らと癒着した財閥の責任をもっと追及すべきなのだ。元徴用工らに対する補償や賠償が適切に行われてこなかったのは、彼らに届けられるべきおカネを、政治家や財閥が食い物にしたからだろう。 あるいは、個人に行くべきおカネがまず国家による投資に使われ、産業基盤に化けた部分も大きい。だとすれば、それを土台にした経済発展を、韓国の多くの国民が享受しているわけだ。だったら元徴用工への賠償も、韓国の公的資金で賄われて当たり前だ。

恥ずかしい、韓国人のユスリタカリ

嘘の裁判判決で、三菱の資産差し押さえと、特許まで差し押さえるとは、、。 たんなる金と技術ドロボー。。 恥ずかしくないんやんな、韓国人て。 正義とか、あるわけないやん!! ゆすりたかり、、そして日本に嫌がらせすることが、最高の 喜び! あ〜気持ち悪い!   三菱重工に1200万円賠償命令 元挺身隊員ら損賠訴訟判決 2017/8/8 10:30  【ソウル=桜井紀雄】第2次大戦末期に三菱重工業の名古屋市内の軍需工場などへ動員された元朝鮮女子勤労挺身隊の韓国人女性と遺族の計2人が、同社に損害賠償を求めた訴訟の判決が8日、韓国南西部の光(クァン)州(ジュ)地裁であり、地裁は、請求を認め、同社に計約1億2300万ウォン(約1200万円)の支払いを命じた。  聯合ニュースによると、女性らは中学生ごろの1944年、名古屋にある三菱重工の航空機製作所で、賃金なしに「強制労役」させられたとして、女性と遺族がそれぞれ、1億5千万ウォンと3千万ウォンの損害賠償を求めて提訴していた。女性は「お金も稼げ、勉強もできるとだまされた」と主張していた。  日本政府は、当時の個人請求権は1965年の日韓請求権協定で消滅したとの立場だ。しかし、韓国最高裁が2012年、植民地支配に絡む被害に対する個人請求権は消滅していないとの判断を示した。その後、元徴用工や元挺身隊員が日本企業に損害賠償を求めた訴訟で、各地の地裁や高裁が最高裁判断に基づき、企業側に賠償を命じる判決を相次ぎ出している。  元徴用工らが日本企業を相手に韓国で起こした訴訟は、聯合ニュースによれば計14件に上る。別の女性ら5人が三菱重工に賠償を求めた訴訟でも、1、2審で賠償命令が出て同社が上告した。11日には別の元挺身隊員や遺族計4人が同社を相手に起こした訴訟の判決が予定されている。、、 そして→三菱重工業の韓国内資産、韓国地裁が追加差し押さえ命令 2023/4/5 19:33 【ソウル=時吉達也】いわゆる徴用工訴訟問題で、韓国の大田(テジョン)地裁は5日までに、三菱重工業が韓国内で保有する特許権4件(計約6億8000万ウォン=約6800万円相当)を追加で差し押さえるよう命じた。原告支援団体が発表した。下級審で三菱重に勝訴し、最高裁で審理が続く元女子勤労隊員ら4人が資産の押収を申請していた。 徴用工訴訟をめぐっては、すでに勝訴が確定した原告らも同社の韓国内資産を差し押さえているが、抗告手続きなどで現金化に至らないまま4年以上が経過。韓国政府は今年3月、勝訴が確定した原告への賠償を韓国政府傘下の財団が肩代わりする解決策を発表しており、これに反発する一部原告らが勝訴確定前の資産押収に向けた活動も活発化させている。

孤独は「偉大な人間の特性」

→孤独は「偉大な人間の特性」だ ショーペンハウアーは、孤独と社交性を対立するものと見た。知的能力が高い人であるほど、ひとりで過ごそうとする傾向が強まり、知的能力が低い人であるほど、誰かと一緒にいようとする傾向があるというのだ。 つまり、孤独は偉大な人間の特性なのである。 孤独こそ、人間本来の姿に近い。友人であれ、恋人であれ、家族であっても、自分と完全に一つになることは不可能だ。各人の個性や好み、意見が違うため、常に不協和音とすれ違いが起こるものだからだ。 ――『求めない練習 絶望の哲学者ショーペンハウアーの幸福論』(カン・ヨンス 著)より 著者はさらに踏み込む。 孤独こそ、人間本来の姿に近い――と。 どれだけ親しい友人も、恋人も、家族でさえも、自分と完全に一つになることはできない。 個性や好み、意見が異なる以上、人と一緒にいる限り、不協和音とすれ違いは必ず生まれる。 これは人間関係を否定しているのではない。 「完全にわかり合える他者」という幻想を手放すことで、かえって関係が楽になるという洞察だ。 誰かといても「ひとりだ」と感じる瞬間は、失敗ではなく、人間の本質に気づいている瞬間だ。 「ひとりの時間」を、罪悪感なく過ごすために ショーペンハウアーの視点を借りれば、 ひとりでいることを好む自分は、社交性が欠けているのではなく、自分の内側と向き合える人間なのだ。 「もっと人と関わらなければ」という焦りを感じたとき、 それが本当に自分にとって必要なことなのか、一度立ち止まって問い直してみてほしい。 ひとりの時間を「充電」ではなく「本来の姿」として肯定することが、心の平穏への入口になる。 今日から試すなら、ひとりで過ごす時間に罪悪感を持つことをやめることだけでいい。

李栄薫、韓国における徴用工裁判の嘘を暴く

著書「反日種族主義」より。→嘘の学問が嘘の歴史をつくり、若い世代を教えてすでに60年です。その教育を受けて育った世代が遂に大法院の裁判官にまでなったのですから、この国の司法が嘘の裁判をするのも無理のないことかも知れません。 【徴用工裁判】 2018年10月末、新日鉄住金㈱(当時は日本製鐵株)に 、原告四人に対して慰謝料一人一億ウォンずつ払え!の判決。 について、筆者はこのように記しています。 →日本製鐵は月給の大部分を強制貯蓄し、寄宿舎の舎監に、通帳とハンコを保管させていましたが、その舎監が結局、最後までお金を返してくれなかったと言います。 これが、原告が被ったと主張する被害の基本内容です。 原告の二人は、判決文が示唆するように、当時未成年者であった可能性が大きいのです。 舎監は日本製鐵の職員ではなく、労務者が集団で寄宿する飯場や寮の主人であり、たいていの場合、朝鮮人でした。 朝鮮人同士であれば言葉も通じ、統制が可能だったからです。 後に舎監は原告たちと共に、元山に帰国しました。 推測するところ、舎監は出発の時から同行した、原告の後見人か保護者であった可能性があります。 私の主張は次の通りです。 日本製鐵が原告に賃金を支払わなかったという主張は成立しない。強制貯蓄云々という自体が、その点を、立証している。 賃金が原告に渡されていなかったなら、舎監がその犯人である。 しかし果たしてそうだったのかは、舎監を取り調べてみないことにはわからない。 舎監は未成年である原告に代わって、原告の本家に月給を送金したかもしれない。 要するに、当該事件は原告と舎監の間の、民事事件である。 以上が判決文を読んた私の所見です。 しかし、大法院は舎監を呼んで調査したでしょうか。 舎監はすでに死亡しているでしょう。 そうなると訴訟は成立するのでしょうか。 この程度の事実をもって韓国の大法院は、日本製鐵の責任を 追求しました。 彼らは原告たちの嘘の可能性の高い主張に対し疑いを持ちませんでした。 それにより、この国家国民が、どれほど大きな代価を払うことになるか、眼中にもありません。 「嘘を付く国家や社会は滅びゆく」という歴史の法則は、こうやって少しずつ実現されて行くのかもしれません。

高(コウ)早苗、首相辞任は時間の問題

中傷動画問題で防戦できない高市政権、国会閉幕までもつか、もたないか 大濱崎卓真 選挙コンサルタント・政治アナリスト 6/11(木) 11:30 高市早苗首相の陣営が、昨年10月の自民党総裁選と今年2月の衆院選で、対立候補や野党を中傷する動画の作成・拡散に関与したとされる「中傷動画問題」が、政権を直撃しています。週刊文春が4月29日に最初に報じて以来、首相は一貫して関与を否定してきましたが、6月に入って秘書のものとされる音声データの公開や、動画作成者本人の実名証言が相次ぎ、6月10日にはついに、秘書がオンライン会議に参加していたことを首相自身が国会で認めるに至りました。これまでの国会答弁が虚偽であった可能性は、いよいよ現実味を帯びています。特別国会の会期末は7月17日。残り5週間あまりの国会日程を、政権が持ちこたえられるのかどうかが、永田町の最大の関心事になりつつあります。 答弁のたびに狭まる「否定の射程」 この問題で注目すべきは、首相の説明が一度も「前進」しておらず、むしろ答弁を重ねるごとに否定の範囲が狭まっている点です。 5月11日の国会で、首相は動画作成者とされる松井健氏について「私自身も、地元の秘書も、面識のない方」と述べ、「週刊誌の記事を信じるか、秘書を信じるかというと、私は秘書を信じます」と全面否定しました。5月28日には、事務所の業務用パソコンの記録を確認させたが該当するものはなかったと説明し、「週刊誌の記事が証拠と言えるのか」とまで踏み込んでいます。 ところが6月3日、週刊文春電子版が、首相の公設第一秘書・木下剛志氏と松井氏らが昨年12月に行ったとされるZoom会議の音声を公開しました。翌4日の衆院予算委員会では、野党側が事前通告のうえで音声の確認を求めたにもかかわらず、首相は「確認が間に合わなかった」と答弁し、審議が一時中断する事態となりました。さらに、記事が有料配信であることを理由に「有料会員になろうとは思いませんでした」と述べ、5日の参院予算委員会では音声を聴いたとしつつ「私と会話しているときよりかなり高い声で、違和感があった」と、真贋の判断を避けました。 追い打ちをかけたのが6月7日の共同通信の報道です。松井氏が実名で取材に応じ、首相秘書から「小泉氏を逆転するにはどうすればいいか」と相談を受けて「ネガティブな発信」を提案したと証言したうえ、やり取りに使われた携帯電話の番号が秘書本人のものと確認されたと報じられました。これに対し首相は8日、「面識はない」の趣旨について「実際に会って名刺交換をした、相手の所属や氏名を承知している、ということはない」と説明し直しています。 そして6月10日、国会審議で中道改革連合の西村智奈美氏が文春公開音声の本人確認を求めたのに対し、首相は、秘書本人に確認させたところ「自分の声に似ているように思うが、編集されて発言が細切れになっていることなどから、内容も含め確信は持てない」との回答だったと明らかにしました。そのうえで、秘書が「昨年、信頼できる方から紹介を受けた企業とのグループオンライン会議に参加し、国民の声を広く聞くために検討しているという企画の紹介を聞いたことはある」と説明していることも認めています。動画作成の依頼は引き続き否定しているものの、オンライン会議への参加自体を認めた答弁であり、5日に首相自身が強調した「違和感」と、秘書の「似ているように思う」という認識との間の温度差も含め、従来の説明との整合性が改めて問われる内容です。 当初の「全面否定」は、「面識」という言葉の定義論を経て、ついには会議参加の容認にまで後退しました。この構図そのものが、説明の信頼性を大きく損なっています。物証とされる音声や通信記録に対して、検証可能な反証は一つも示されていません。説明が虚偽であったと現時点で断定することはできませんが、少なくとも「面識はない」「秘書を信じる」という当初の答弁と、積み上がる物証・証言、そして修正され続ける説明との整合性は、もはや取れていないように見えます。 防戦が機能していない――危機管理の定石を踏み外した対応 疑惑対応の定石は、第一に事実関係の徹底調査、第二に調査結果の速やかな開示、第三に必要に応じた第三者検証です。ところが今回、首相サイドが行ったと説明しているのは「秘書本人への確認」と「業務用パソコンのチェック」のみで、その結果の客観的な裏付けは何も示されていません。通話記録やLINEの履歴を開示するでもなく、秘書本人が公の場で説明したことも一度もありません。秘書の認識はすべて首相を介した伝聞の形で示されるにとどまり、首相の「秘書を信じる」という主観が事実上の防御線になっている状態です。 「有料会員にならない」という答弁に至っては、事実確認そのものを拒否する姿勢と受け取られ、火に油を注ぎました。普段は歯切れのよい首相が「らしくない答弁」を重ねているとの声は自民党内からも漏れており、政権の足元でも動揺が始まっていることがうかがえます。 加えて構造的に苦しいのは、中傷の標的とされたのが林芳正総務相と小泉進次郎防衛相という現職閣僚の陣営だという点です。被害者側が閣内にいる以上、党内が一致して首相を擁護する空気は生まれにくく、かといって閣僚側も政権批判には回れません。攻めも守りもできない宙吊りの状態が、防戦の機能不全に拍車をかけています。 会期末7月17日まで「もつか、もたないか」 国会の残り日程を見ると、6月中に衆参予算委員会の集中審議、7月には党首討論が見込まれており、野党側は会期末の7月17日まで追及を続ける構えです。立憲民主党は秘書らの参考人招致を要求していますが、自民党側は9日の国対委員長会談で磯崎仁彦参院国対委員長が招致を拒否し、鈴木俊一幹事長も8日の記者会見で「現時点で必要はないのではないか」と述べ、党としての調査も行わない考えを示しました。一方、野党側では中道改革連合、立憲民主党、公明党の幹事長が真相解明に向けた連携で一致しています。 野党の戦略は明確です。まず通常の答弁で矛盾を積み上げ、世論の圧力を背景に参考人招致、さらには証人喚問へと引き込む二段構えです。通常答弁での虚偽は政治的・道義的責任の問題にとどまりますが、証人喚問で宣誓のうえ虚偽の証言をすれば、議院証言法上の偽証罪が成立しえます。招致を拒み続ければ「疑惑隠し」批判が強まり、応じれば宣誓を伴う証人喚問への一里塚となる――与党はすでにこのジレンマの渦中にあります。 数の上では、政権が倒れる可能性は低いと言わざるを得ません。自民党は2月の衆院選で単独316議席という圧倒的多数を確保しており、不信任案が可決される状況にはないからです。しかし「数の上でもつ」ことと「政治的にもつ」ことは別問題です。新たな物証や証言が出るたびに答弁の修正を迫られる現状が続けば、会期末を待たずに秘書の進退問題、さらには首相自身の説明責任の取り方が焦点化する展開も否定できません。閉幕まで逃げ切れたとしても、それは疑惑の終息ではなく、閉会中審査や秋以降の臨時国会への持ち越しを意味するだけです。 支持率はまだ下がる――下げ止まりの材料が見当たらない 世論調査のデータは、すでに明確なシグナルを発しています。グリーン・シップが運営する「世論レーダー」の週次集計では、高市内閣の支持率は直近4週間で57.8%→59.0%→55.0%→52.5%と推移し、2週間で6.5ポイントを失う急落となりました。52.5%は政権発足以来の最低で、不支持率は39.3%と4割に迫っています。自民党の政党支持率も28.9%と3割を割り込み、無党派層は22.0%に増加しました。有権者が野党に流れるのではなく、自民党から静かに距離を置き始めている構図です。 報道各社の調査では、NHKの6月調査が支持60%(前月比1ポイント減)・不支持26%(同3ポイント増)、毎日新聞の5月調査が50%と、調査手法による水準差はあるものの、下落という方向性は一致しています。 疑惑型の支持率下落は、失言や政策不評による下落と異なり、新事実が報じられるたびに段階的に下がる経過をたどりやすいのが特徴です。週刊文春は連続スクープの構えを崩しておらず、共同通信など一般メディアの独自取材も始まりました。報道が続く限り下げ止まりの材料は見当たらず、直近の調査期間(6月1日〜7日)に重なったのは7日の共同通信報道(調査最終日)までで、8日の「面識」答弁や10日の会議参加容認は期間外であることを踏まえれば、来週以降の調査でさらなる下落が示される可能性が高いとみられます。 地方に広がる動揺――統一地方選まで10か月、首長選はすでに「連敗」 この問題が深刻なのは、永田町の中だけの話では終わらないからです。来年2027年4月には統一地方選挙が控えており、地方議員にとって中央発のスキャンダルは直接の不安要因となります。 実は、中傷動画問題が表面化する前から、「高市人気は地方に波及しない」ことはデータで示されていました。3月の石川県知事選では首相自ら応援に入った自民推薦の現職が敗北。4月には東京・練馬区長選で自民推薦候補が敗れて「練馬ショック」と報じられ、4月19日投開票の首長選でも複数の自治体で自民推薦候補が落選しました。 2月の衆院選大勝は首相個人の人気で無党派層を取り込んだことが大きく、自民党そのものへの信頼回復を伴っていなかった――この「上滑り」構造に、今回の中傷動画問題が重なります。しかも問題の中身が「選挙戦術としての中傷動画」である以上、選挙のたびに有権者に想起されやすく、地方選の現場で対立陣営から攻撃材料に使われることも避けられないでしょう。党の看板で戦う比重が大きい地方議員ほど、逆風を正面から受けることになります。 2連ポスターに総裁を使えるのか そして、地方の不安は早くも実務レベルの判断に影を落とし始めています。象徴的なのが、2連ポスターの扱いです。 公職選挙法上、地方議員は任期満了日の6か月前から選挙区内での個人の政治活動用ポスターの掲示が禁止されるため、統一地方選組は弁士2人以上の演説会告知用ポスター、いわゆる「2連ポスター」に切り替えるのが実務の定石です。2027年4月の統一地方選を戦う議員にとって、その制作・掲示の判断時期は今年の秋から年末にかけて到来します。誰と並ぶかを決めるタイムリミットは、もう目の前です。 通常であれば、自民党公認・推薦候補予定者にとって、総裁である首相との2連は最も訴求力のある「鉄板」の選択肢です。ところが、選挙プランナーである筆者のもとには、自民党の地方議員から「高市総裁の顔で作って大丈夫なのか」「疑惑の帰趨が見えないうちは印刷発注ができない」といった相談が寄せられ始めています。総裁ではなく地元選出の国会議員や県連幹部との2連に切り替える動きが広がれば、それは数字に表れない形での「党の顔」への不信任にほかなりません。 ポスターは小さな話のようでいて、本質を突いています。地方議員が総裁の顔を貼れるかどうかは、党のブランドが資産か負債かを現場が値踏みした結果だからです。 残り5週間が分水嶺に これまでの首相の説明は答弁のたびに後退し、ついに秘書のオンライン会議参加を認めるに至って、虚偽であった可能性への疑念は一段と強まっています。物証への反証は示されず、防戦は機能していません。数の力で会期末の7月17日まで持ちこたえることは可能でも、支持率の下落は止まらず、地方の動揺は統一地方選に向けて増幅していく可能性が高いといえます。政権に残された選択肢は、秘書本人による公の場での説明や記録の開示など、検証可能な形で疑惑に向き合うことしかないように見えます。「秘書を信じます」という言葉で持ちこたえられる局面は、すでに過ぎました。ここまで高支持率が特徴的だった高市内閣ですが、残り5週間の国会がこの政権の体力を測る分水嶺になります。

戦後日本を朝鮮人に支配させた「ロシアのスパイ、ノ一マン」

だからマッカーサーは、後に「戦勝国が敗戦国を裁くのは間違い」などと、言ったのではないか?→対米戦争に駆り立てたのがロシアのスパイで、戦後マッカーサーの側近となり、日本を共産主義国にしようと企らみ、マッカーサーらにロシアのスパイと気づかれることなく朝鮮人らに日本を支配させた、GHQの占領政策に深く関わったハーバート・ノーマンというカナダ人がいた。彼は、天皇制の廃止を目論み、日本人に自虐史観を植えつけ、近衛文麿をA級戦犯に仕立て上げたという。そして東西冷戦の状況下で、彼にソ連のスパイ疑惑が浮上する――彼は一貫して否認したが、果たしてその真相はどうだったのだろうか? ※本稿は、岡部伸著『第二次大戦、諜報戦秘史』(PHP新書)を一部抜粋・編集したものです。 【謎の自殺を遂げたハーバート・ノーマン】 東京・赤坂にある在日カナダ大使館の地下二階に、「E・H・ノーマン図書館」と名づけられた大使館付属の図書館がある。大使館のホームページによると、「2001年5月、カナダ大使館新庁舎開館10周年にあたり、生涯を通じてカナダと日本の人々の相互理解と友好促進に力を尽くしたカナダ人歴史学者・外交官、E・ハーバート・ノーマン(1909〜1957)を記念して命名され」たとのことだ。 だが後述するように、ノーマンは「カナダと日本の人々の相互理解と友好促進に力を尽くした」と単純には評価できない「経歴」の持ち主である。 ノーマンは、カナダ人宣教師の息子として長野県軽井沢に生まれ、日本で育った。カナダのトロント大学、英ケンブリッジ大学を経て、一時カナダに帰国。その後、米ハーバード大学大学院に入学し、のちに駐日アメリカ大使に就任するエドウィン・ライシャワー教授の下で日本史を学んでいる。 同大学院を修了してカナダ外務省に入省すると、外交官として再来日したが、太平洋戦争が始まると、交換船でカナダに帰国。日本の敗戦後、再び来日し、GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)の占領政策に深く関わった。日本語が堪能なノーマンは、ダグラス・マッカーサー連合国軍最高司令官の通訳を担当するなど、GHQの政策に強い影響力をもっていた。 しかし、東西冷戦下のアメリカにおいて、ノーマンに対し、共産主義者でソ連のスパイではないか、という疑惑がもち上がる。1905年、カナダ外務省は1946年8月から駐日カナダ代表部主席を務めていたノーマンを解任する。 カナダ外務省からカナダの国連代表に転じたノーマンに対し、米上院司法委員会国内治安小委員会が共産主義との関連を追及するのは、1951年8月からだ。 カナダ政府は、ノーマンは共産党員でもソ連のスパイでもないとして、ニュージーランド高等弁務官、エジプト大使に転進させたが、1957年4月、カイロで謎の自殺を遂げた。 【ケンブリッジ在学中に共産主義に傾倒】 果たして真相はどうだったのか。英国立公文書館には、MI5(英保安局)が監視、調査したノーマンの個人ファイル(KV2/3261)が「共産主義者と共感者」のカテゴリーのなかにある。 「カナダ人 コミュニスト(共産主義者あるいは共産党員)」と記され、ノーマンがMI5から要注意人物としてマークされていたことがわかる。 ノーマンが、英ケンブリッジ大学に入学したのは1933年10月のことだが、同年、ドイツではヒトラー政権が誕生しており、ファシズムの脅威が拡がるなかで、再び世界大戦が始まる危機感から、少なくない学生が共産主義に救済の道を見出していたころである。 同ファイルには、MI5のガイ・リデル副長官が王立カナダ騎馬警察のニコルソン長官に宛てた1951年10月9日付の書簡があり、次のように記されていた。 -------------------------- 1935年4月、われわれはロンドンで開催された「インド学生秘密共産主義グループ」の会議の報告を入手した。同会議の主催者のB・F・ブラッドレーはイギリスの共産主義者として知られているが、会議で「ケンブリッジ・グループ」について話し、E・ノーマンというカナダ人の僚友と連絡を取って接していると話した。彼(ノーマン)は、植民地関係(植民地の学生を共産主義活動に勧誘する)活動の責任者で、四人のインド人学生と接触し、四人は来学期から活動に加わることが期待される(部分) -------------------------- このように、MI5はノーマンがケンブリッジに在学中の1935年の時点で、彼を共産主義者と見なしていた。同ファイルによると、ノーマンはケンブリッジ在学中、共産主義に感化され、インド人学生の勧誘を行なっていたことになる。また、「大英帝国のレーニン」を自称し、スペイン内戦に参加して戦死した共産主義者、ジョン・コーンフォードはノーマンの友人だった。 こうした「赤い疑惑」に対して、カナダ外務省は1950年10月から数度、ノーマンを尋問するが、ノーマンは一貫して否定し続けた。その言葉を信用して、カナダ外務省は前述のように海外の大使館にノーマンを転出させた。その後、すでに記したように、ノーマンは1957年に赴任先のカイロで謎の自殺を遂げることになる。 【戦後日本を断罪した「ノーマン理論」】 ノーマンの日本に対する関与は、1945年8月25日に来日してから翌46年8月にカナダ代表部首席となるまでのおよそ一年間、GHQで民間諜報局(CIS)、対敵諜報部(CIC)の調査分析課長を務めていた時期に行なったことに集約される。 ノーマンは、マッカーサー最高司令官が最も信頼していたアドバイザーの一人であった(マッカーサーと昭和天皇との有名な会見の通訳を務めたのもノーマンである)。 GHQで当初、主導権を握ったのが、ルーズベルト前大統領のニューディール政策を支持するニューディーラーたちだった。コートニー・ホイットニー准将率いる民政局(GS)がその中心で、同局のチャールズ・L・ケーディス大佐らは日本を二度と戦争ができない国にするため、経済力を弱めるだけでなく、日本人の精神構造を変えることをめざした。 そのような日本の弱体化を目論む彼らの「民主化」の理論的根拠となったのが、ジャパノロジスト(日本研究家)として当時、最も権威のあったノーマン理論だった。 ハーバード大学の博士論文として執筆し、研究員として勤めていた「反日親中」のシンクタンクだった太平洋問題調査会(IPR)から、1940年に都留重人の推薦で出版した『日本における近代国家の成立』(岩波文庫)では、戦前の日本は封建的要素が残る歪な近代社会と指弾され、日本が中国大陸で戦争をしているのは、日本が明治維新後、一貫して専制的な軍国主義国家であったからで、悪いのはすべて日本であるという論調で断罪されていた。 戦前の日本を遅れた暗黒時代と規定するノーマンの視点は日本の戦後教育そのものだが、そのような自虐的な史観を植えつけた一人がノーマンにほかならない。 【近衛を戦犯として告発、自殺に追いやる】 ノーマンは、公職追放でも民政局のケーディス次長の右腕として関わった。GHQは1945年10月4日の指令で、内務大臣、警察幹部、特高警察の罷免を指示。 さらに政治家、官吏、教員から地方政界、財界、言論界まで20万人以上の日本人を公職から追放。対象者の人選にはケーディスが核となり、ノーマンのほかに都留重人、羽仁五郎が協力したといわれる。 参謀第二部(G2)部長のチャールズ・A・ウィロビー陸軍少将は、『GHQ知られざる諜報戦』(山川出版社)で、「その過程(公職追放)でGSとG2との対立は最高潮に達した。 というのも、GSは"民主化"という口実のもとに、彼らが行おうとしていた"左寄り"とも思える政策の邪魔になる人間を次から次へと追放してしまったからである。日本人からもアメリカ人からも、そしてGHQの内部からも『GSは日本の最良の頭脳を取り除いてしまった』という批判の声が高まった。 ノーマン理論に基づく占領改革は、日本共産党を「民主主義勢力」と見なした。同年10月10日、東京・府中刑務所に服役していた共産党幹部を釈放したのを皮切りに、教育界と産業界、メディアにおいて共産勢力の台頭をもたらし、占領下の日本は、あたかも革命前夜の様相を示すようになった。 さらにノーマンは、近衛文麿と木戸幸一をA級戦犯指名するにあたり、起訴するために意見書をまとめた。GHQに提出するが、共産主義を警戒する近衛への非難が強かった。 10月に近衛はマッカーサーから新憲法起草を指示されており、戦犯の指名を受けるはずはなかったが、12月6日「A級戦犯」として逮捕令状が出され、近衛は出頭期日の12月16日、命を絶った。 日本国憲法の制定にも関与 ノーマンは日本国憲法の制定にも関わっている。1945年9月、ノーマンは都留とともにマルクス主義者で在野の憲法学者である鈴木安蔵を訪ね、憲法草案の作成を働きかけた。 鈴木は、天皇制廃止を主張していた元東京帝国大学教授で、戦後はNHK会長も務めた高野岩三郎と憲法研究会を結成。45年12月26日に政府の改正草案より一カ月も早く憲法草案要綱を発表する。 この草案を評価したGHQが最終草案にそれを取り入れたとされることから、日本国憲法の思想のオリジナルは日本側にあり、GHQから押しつけられたものではないという主張がある。 しかし、ノーマンは天皇制の廃止を求めていた。鈴木が回顧したところによれば、ノーマンに「きみたちの憲法草案も共和制ではないが、どういうわけだ」と質問され、「いまの状態でいきなりそれをもちだしても国民的合意を得ることがむずかしいからだ」と答えたところ、「いまこそチャンスなのに、またしても天皇が存在する改革案なのか」と反論されたという(遠山茂樹編『自由民権百年の記録』三省堂)。 ノーマンが重視したのは、第一条の「天皇は日本国の象徴であり、(中略)この地位は、主権の存する日本国民の総意に基づく」の部分で、「国民の総意」を口実に天皇制をいつでも廃止できるようにしたといわれる。 ノーマンが唱えたように天皇制の廃止に至らなかった日本と、君主制が消滅した共産主義のソ連ないし中国とを比較した場合、どちらがより民主化を達成したといえるのか。鬼籍に入ったノーマンはどう考えているのだろうか。

2026年6月11日木曜日

「国保逃れの維新」が言える立場か?

猪瀬よ、しかも、憲法違反、生活保護法違反だぜ。 また国が敗訴するだけ。 医療費高すぎいうのは、医者やら薬品会社、薬局がまず、儲けすぎ。 角膜出血で病院行くと、、 視力検査、眼圧検査、まつ毛が入ってて、取ってもらい、、 それだけで、3割で、三千円超えた!ビックリ!プラス薬局で 目薬。。薬局では、「さいきんどおですか?」とか、薬食後一日3回の説明とか、、あんなんも、金かかっとんでしょ? なんやら料言う。。 昔処方箋薬局無い時代は、病院で薬もらい、何も言われず受け取る。 袋に書いてあるやん?食後3回とか、、、。 医療業界から政治献金もろて、医療関連費を爆あげさせた政府の責任をまずは問え!! 不妊治療さえ保険診療でやすくなってるいうのに、、 またまた弱いもんイジメかい!! バカ猪瀬は、消え失せろ!! → 猪瀬氏は「生活保護受給者は医療扶助を受けるため医療費の自己負担が一切ない。そのため、患者と医療機関の双方にモラルハザードが生じ、頻回受診や多剤重複投薬が生じているといわれている」と切り出した。 政府は頻回受診や多剤重複投薬対策の実施状況を調査するなど取り組みを行っているが、猪瀬氏は「医療扶助費はここ3年間1.7兆円で横ばいだ。あまり効果が出ていない。生活保護受給者の行動変容を促すような施策ではないからだ」と指摘した。医療扶助費の1.7兆円は、生活保護費の半分ほどを占める。猪瀬氏は「誰も反対しないようなところしかやらないから、何も生み出さない。反対を押しのけて抵抗勢力と戦うというふうに、モラルハザードを引き起こす仕組みを抜本的に改めない限り、この巨額の生活保護費の削減はできない」と述べ、生活保護受給者を国民健康保険や後期高齢者医療制度に加入させるべきだと主張した。 上野氏は「生活保護受給者は保険料の負担能力がなく、多くが医療扶助を受けている。国保や後期高齢者医療制度に加入した場合には、他の被保険者の保険料負担や保険財政に与える影響が大きい」と課題を挙げ、「保険者である地方団体の意見を聞いたうえで慎重に検討する必要がある」と否定的な見解を示した。 これに対し猪瀬氏は「やり方はいろいろある。段階的にやればよい」と述べた。また、「自己負担についても段階的に進めれば、できることはできる。まずは定額負担で、例えば『ワンコイン』にするとか、その後定率1割負担にしたらどうかとか考える」と提案した。 上野氏「負担能力がない」 上野氏は「1回あたりの金額が少額であったとしても、自己負担が用意できずに必要な受診まで抑制されるおそれがある。そのようなことを考慮すれば、慎重な検討が必要だと考えている」と述べた。 これに対し猪瀬氏は「生活保護受給者が国保や後期高齢者医療制度に加入することによってモラルハザードがなくなり、数千億円ぐらいの医療費が削減できると考えられる」と指摘。医療費の自己負担相当額を支給して国保などに加入させる考えに加え、低所得者に給付を行う「給付付き税額控除」に言及した。

ソ連のスパイが、対米戦争へ駆り立てた

尾崎と、ドイツ人ゾルゲ、、二人はソ連のスパイであった。 これらの存在がなければ、日本が戦う相手は、アメリカではなくソ連になっていた可能性がある。 →https://voice.php.co.jp/detail/4186?p=1

日本人を殺しまくりした朝鮮人

長田区役所に集団で襲い入り生活保護をもぎ取りしたのも、 朝鮮人でした。 それらのトップには朝鮮総連があり、その朝鮮総連は日本共産党とつるんでいます。 朝鮮人の本質を現している記事を載せますが、、、 わたしの親などは、こういうことを知っていたから、結婚相手が決まると、相手が韓国朝鮮ではないのか?気にしました。 姉の時はどうしたか?知りませんが、兄の時は、相手の親が調べようとした!と聞いて、なら朝鮮ではないと安心。 わたしの場合は、相手の母親側の出自がわかり、すでに死亡していた父親はわからないが、大丈夫ではないか?と。 しかし、、今となっては、相手の父親側は、昔に帰化をした朝鮮ではないか?と。。相手はそれを知るすべもないと。 相手は神戸市垂水区の朝鮮学校近くに住んでいたことがあり、 「チョンコ」と言って石を投げたことがある、、と、言ってましたし、高卒で入社したリケンタイヤで、作業つなぎのポケットに、ナイフを入れていた、と。。 何かあれば使おうと。 何より目が朝鮮人そのもの。。 (いろんな目ありますが、ツリ目細目のポピュラーなやつ) その父親の写真みても同じ。 父親は長男で、工芸品店が家業なのですが、窓関連もやっており、父親は、「アルミサッシに変えたい」と言ったが、 父親の父親が、「駄目だ」と言ったことをきっかけにアル中になり死んだ、、と。 普通そんなことで、アルコールに走りませんから。 父親から殴られるので、母親の目を盗んでは酒を買いにいかされた、と。 結婚してすぐに、わたしが、金山という名の友人(中学と三菱電機で同じ)を招いた時、めちゃくちゃ機嫌悪かったし、 相手は、、 わたしとの結婚が決まってから、キレ始めたし。。 ほんま、気持ち悪い。 この人みたいに、自分が朝鮮系と気づかない朝鮮は、いっぱい おると、思う。。 → 2025-02-06 21:04:32 テーマ:教育・歴史 ●今日は朝鮮進駐軍について。 戦後は不都合な真実が隠されてしまっているので隣国についても触れていきましょう。 「朝鮮進駐軍(ちょうせんしんちゅうぐん)」とは。 在日朝鮮人は日本と戦争をした事実は無いにもかかわらず、終戦と同時に「朝鮮進駐軍」を自称し、日本各地において婦女暴行、暴行、略奪、警察署の襲撃、土地・建物の不法占拠、鉄道の不法乗車等、横暴の限りを尽くした。 終戦後 「朝鮮進駐軍」武装部隊が首相官邸襲撃 「朝鮮進駐軍」部隊2000人による「首相官邸襲撃事件」が1946年起きた。 約2000人 の在日朝鮮人「朝鮮進駐軍」部隊が完全武装して首相官邸に突入。 日本の警官隊は当時武器の所持は禁じられていため、米軍憲兵隊に応援を頼んだ。 そこで米軍憲兵隊と「朝鮮進駐軍」との間で大銃撃戦闘へと発展した。 戦後の在日朝鮮人は、なんの国際法上の地位もないにも関わらず、勝手に自分たちを「戦勝国民である朝鮮進駐軍」であると詐称し、三万人もの武装集団となって全国主要都市に出現し暴れまくった。 在日朝鮮人集団は、武装解除された日本軍の武器と軍服を盗用して武装し、勝手に「朝鮮進駐軍」と名乗り、無差別に多くの日本人市民を殺害した。 GHQの 記録に残っているだけでも四千人以上の殺害記録が残されている。 戦後の治安が整っていない空白を良いことに、「朝鮮進駐軍」と名乗った在日朝鮮人は、土地の不法略奪、金品略奪、強姦、銀行襲撃、殺略、警察襲撃など暴れ放題の限りを尽くした。 「朝鮮進駐軍」と名乗る暴徒たちは、個々に部隊名を名乗り、各地で縄張りを作り暴れた。 これら「朝鮮進駐軍」 元締め組織が「朝鮮総連」、ヤクザなどになっていった。 国有地も、都心駅前一等地周辺も、軒並み不法占拠した。そしてそのまま、パチ ンコ屋、飲み屋、風俗店等々が出現し、そのまま彼らの土地として登記され現在に至っている。 農家、農協倉庫を襲い、貨車を襲撃、商店街、国の食料倉庫も襲い、食料や商品を根こそぎ 奪って行き、それらは全て戦後の闇市で売りさばき、暴利で財を成したのは彼らであった。 財を成したのは彼らは分派し、政治組織として社会主義、共産主義組織へと発展し、政界にも進んだ。 「朝鮮進駐軍」と名乗る在日朝鮮人暴徒たちは、通りすがりの市民に言いがかりをつけ集団暴行をはたらく。無銭飲食は当たり前、白昼に目に付いた婦女子を路上で集団強姦するなどを、日常茶飯事に繰り返した。 在日朝鮮人は「朝鮮進駐軍」部隊と名乗り、武装して、町をのし歩いた。 彼らは闇市を掌握して巨大な利益をあげ、徒党を組んでは瓦礫と焦土の神戸の街を闊歩した。 腰には拳銃をさげ、白い包帯を巻きつけた鉄パイプの凶器を振り回しては、手当たり次第に日本人を殺傷、暴行し、略奪の限りを尽くした。 通りすがりの通行人の目つきが気に入らぬといっては難くせをつけ、無銭飲食をし、白昼の路上で婦女子にいたずらをした。 善良な市民は恐怖のドン底に叩き込まれた。 こうした不良分子は旧日本軍の陸海軍の飛行服を好んで身につけていた。 袖に腕章をつけ、半長靴をはき、純白の絹のマフラーを首にまきつけ、肩で風を切って街をのし歩いた。 警官が駆けつけても手も足もでない。 終戦後の警官が、一切の銃器の所持が許されていなかったのをよいことにして、 「おれたちは戦勝国民だ。敗戦国の日本人がなにをいうか」 と、丸腰警官を殴り、ド突き回し、警備用の木刀や飾りのサーベルをヘシ曲げた。 戦後当時の「朝鮮進駐軍」は今日の朝鮮総連本部である。

2026年6月10日水曜日

詐欺師が総理になった(高市)

偽の経歴を前面に出してテレビに出ていたとは、、、 いやほんま、精神異常者でしょ! 朝鮮人は、日本人からみて、異常者いっぱいおるから。 → 嘘の経歴で、しゃあしゃあとテレビにまで出れる人というのは、世間一般の人間とは全く異なる精神構造だと思う》 【写真あり】「詐欺師が総理になっている。」高市首相を痛烈批判した芥川賞作家 5月11日、自身のXでこう辛辣に綴ったのは、芥川賞受賞作家の平野啓一郎氏(50)。高市早苗首相の過去の肩書に触れた投稿が、ネット上で物議を醸している。 この日、平野氏はとあるユーザーの《政治家になる前から「米連邦議会立法調査官」だなんて存在しない官職を名乗る人でしたしね》との投稿を引用し、そのうえで冒頭の言葉を投稿。続けて《バレたらどうしようとか、良心の呵責とか、スゴイですねと感心されて恥ずかしいとか、そういうのが全部平気なのだから》と私見を述べ、《詐欺師が総理になっている》と痛烈に批判した。 引用された投稿には、高市氏が過去に「元米連邦議会立法調査官」との肩書でテレビ出演していた際の画像も添えられていた。 平野氏はこれまでも高市首相に批判的な見解を示してきた。 今年1月21日には衆議院解散表明を受け、《有権者がこの『働かないで働かないで働かないで働かないで働きません』解散に対して、良識を示すべきだろう》と投稿。さらに《予算も通さず成果も上げていないのに、何を以って信任しろと言っているのか》と疑問を呈した。 同月27日には、勝敗ラインを割れば「退陣する」とした高市首相に対し、《退陣してもらいましょう。墓穴解散として歴史に残るでしょう》とも記している。 実は、平野氏が疑問を投げかけた高市首相の「元米連邦議会立法調査官」という肩書をめぐる議論は今回が初めてではない。 ’25年8月にも実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏(49)がXで《高市早苗さんが『米連邦議会立法調査官』と名乗っている画像。一部の例外を除くとアメリカ国籍しか公務員になれないから、画像が正しいならアメリカ二重国籍か経歴詐称?》と疑問を呈して注目が集まった。 「昨年9月の総裁選出馬会見後、高市首相は記者から経歴詐称疑惑を問われ、『私が米国連邦議会のコングレッショナル・フェロー(Congressional Fellow)であったことは事実でございます』と説明していました。実際には、下院議員事務所でインターンとして滞在し、雑務を担っていたと言われています。“米連邦議会立法調査官”という表現は造語で、正式な肩書ではないようです」(WEBメディア記者)

朝鮮人に日本を支配させたのは、占領軍に入り込んだスパイ

しかし朝鮮というのは恐ろしい人種で、、、 それが日本にはたんまりいるわけですからね。 日本人の名前を名乗り、日本人に成りすまして、、。 だから通名制度廃止!!。 ヤフー知恵袋の質問「日本共産党と部落解放同盟は、なぜ敵対するようになったか?」についてのベストアンサー。 の前に、 余談ですが、、消防署勤務の私の父が設備の点検で、山口組の事務所に行ったそうです。鏡だらけだった!と、母に話しているのを、子供の頃に聞きました。職場に戻り同僚から 「イ〜さん(井上さん)、知らんと行ったんかいやあ?」 聞かれ、「ああ、そうや」と。。 知ってたら、どうしたんでしょうかね~? 行かなかったのか?ビビりながら行ったのか?、、、 ではベストアンサー→ 最もよく解説されているのが、産経新聞の高山正之氏ですね。 ネットでも発信していますし週刊新潮でも連載をされていました。 私は細かい解説や歴史的な事実をはしょって全体像の流れを申し上げます。 まずは、共産党の流れですが、 ソ連のスターリンの指示のもと世界中に共産党のスパイが入り込みました。 特に昭和恐慌で世界中が大不況となり、ソ連は独自の路線でその被害を最小限にしたことで、生活にも困っていた方々が共産党を称賛したこともあり、スパイ活動もしやすかったものと考えます。 ある意味、第一次大戦も、第二次大戦も共産党系のスパイの暗躍で大戦争になったと言っても過言ではないでしょう。 日本でも、中国共産党の翌年に日本共産党が結党されましたが、時は大戦前夜です。赤狩りと称して政治犯は次々と投獄されます。 ところが、日本の敗戦でこの立場が逆転します。 占領軍の方針で、敗戦の戦犯の方が投獄をされたり処刑をされて、反対に政治犯だった共産党員の方が解放されるわけです。 さらに日本の国史を正しく継承する国家公務員だった人間を公職追放して、かわりにそのポジションに共産党員が入り込むことになります。 公務員の中にやたら過激な左翼思想の多い源流はここにあると思います。 総評、日教組、国鉄時代の国労、動労などです。 さらに、マスコミ界、学会へとドンドン入り込んでいきます。 これが今日まで続いているわけです。 ではなぜ占領軍はこんなことをしたのか? その理由は、日本軍があまりに強すぎて、二度と立ち直れない国にするためには、天皇制を崩壊させて、財閥を含めて資金力も工業力も低下させて農業重視の世界最貧国にしたかったこと。 さらに、占領軍の中にも強烈な共産党系のスパイが入り込んでいることが後々にバレますが、同じ思想の同胞として、日本を赤い国にしたかったのではと考えます。 アメリカでも戦後赤狩りを実施して、大量に処刑されています。 しかし、日本は何もできずに軍部、警察の方が解体されてしまったことが、 後々の安保反対運動などの左傾化の時代につながります。 【朝鮮総連と在日】 貴方の質問には出てきませんでしたが、政治犯から解放されたものの、底無しの貧乏状態だった共産党を人員と資金面で支えたのが、朝鮮総連です。 つまり、共産党の創成期は朝鮮人がたくさん入党していたのです。 日本を崩壊させたい占領軍は、この共産党員とともに朝鮮人などの在日を優遇します。上手く利用しようと考えたわけです。 そこで、WGIPウォーギルドインフォメーションプログラムの一環として、マスコミ界や日本国政府に圧力をかけてプレスコードを申し渡します。 約30項目あるようですが、そのうちの一つが、 中国人や台湾人、朝鮮半島人をバカにせずに優遇しろ! です。 これに味をしめて、これを利用したのが、 『我々は戦勝国の国民で日本国民よりも上等な国民であるから敬意を示せ』 と、勝手に自警団を作ります。 これが『朝鮮進駐軍』です。 当時は、軍も無く、やっと警察が再編されて丸腰の警官が誕生したばかりです。 この朝鮮進駐軍は、お金のある所を次々に襲撃して、まさにやりたい放題で、銀行も警察署も税務署までも襲い掛かります。 なにしろ、占領軍から日本軍の兵器を特別に払い下げられて持っていたからです。 この襲撃で得た金を、共産党へ資金提供していたわけです。 現在も駅前の一等地に焼肉屋さんやパチンコ屋さんが多い理由は、この時に関係していると言われています。 この朝鮮進駐軍と真っ向から衝突して市民はおろか、警察までも守ったのが、ヤクザです。 これは山口組の田岡組長は映画にもなっていますし、『浜松・小野組』で検索すれば今でも調べられます。 余談ですが、 山口組では、在日の方は組長には成れても、総長には成れない決まりはこの時が理由ではないかと考えられます。 山口組が割れて睨み合っているのも、この不文律が未だに守られていることが原因であると、ジャーナリストの須田慎一郎氏はお話されています。 【部落同和問題】 起源については色々な説がありますが、現在でも皮革や肉類を扱う方々が多いことを考えると、4つ足の動物を処理して食べたり、人間の死体など血生臭いご商売を稼業にされていた方々を、町の郊外に追いやって、一般人とは別の場所で暮らしていたものと思われます。 これは今でも、日本全国それと思をれる地域は残っていますが、人口増加と都市開発で都会ほど面影が無くなっています。 この部落地区のそばには、必ず遊郭があり、遊郭の方々の死体処理も行っていたと思われます。 さらに、この地区にはエタヒニンと言われる犯罪者が逃げ込む場所となり、そこに朝鮮半島からの諸事情で日本へ渡ってきた半島人が入り込みます。 つまり、一言で部落と言っても、様々な諸事情の方々が暮らしていた地域であり、むしろ部落という言葉は、その人間の出生を指すものというよりも、その部落地域で暮らす人々全体を指す言葉であったと考えます。 そして、この部落社会においてもランクがあったようで、朝鮮人が最下層だったようです。 ところが前記の通り、日本の敗戦で朝鮮人の立場が一変します。 最下層から、日本国民よりも上の戦勝国の上等国民にまで格上げされてしまうわけです。 その後、占領軍もこれは行き過ぎだし、朝鮮戦争も始まり、共産党スパイによる間違った施策だったことに気付きます。 朝鮮半島人は戦勝国人でもなく、戦敗国民でもない、戦争とは無関係の第三者である。だから三国人だということで、次々と下関から船で帰還させます。 大半の方々が帰還するわけです。 しかし中には帰還せずに日本に残り、あるいは朝鮮戦争で反対に日本に来るものがドンドン増えました。 下関に在日部落があるのはそのためです。 もっというと、李承晩政権などの市民運動の排斥で、韓国で大虐殺の事件があったのです。 関西地区に多い在日韓国人の方々は、この時に逃げて日本へ移り住んできた方です。 つまり、在日の方々の祖はここから始まる方々が大半のわけです。 まとめです。 日本の三大闇とタブーは、部落、在日、ヤクザです。 そしてここに不思議と共産党の創成期の歴史が絡みます。 すべてに共通しているのが、この中に朝鮮半島人やその後の在日の方が数多く含まれているからです。 だから、在日特権、部落解放による補償金や賠償問題など、国から頂く利権について、それぞれが仲良く一体となって勝ち取っています。 間違いなく、マスコミ界には、雇用の優遇契約が結ばれていて、特別枠で毎年採用されているはずです。 特に多いのがNHKだと言われていて、皆さん日本名は強制されたとうそぶいていますが、実体は日本名で名乗っているので番組などのテロップを視ても判別がつきません。 私が申しあげられるのは、在日の方でも南北の朝鮮半島の方がいます。 総連と民団があるわけです。 ヤクザについても、山口組でも住吉、稲川会でも南北の在日の方がいます。 これは共産党でも部落についても同じ構図でしょう。 だから、争う事も度々あるわけだし、京都などでは共産党員とヤクザが睨み合っています。 この睨み合う構図が、関西地区では激しいので、市民の中の数多くの方々が安全安心のために共産党支持をすると、青山繁晴参議院議員は言われています。 ただしです。 特別な利権が獲得出来る時は、必ず一緒に仲良くしているはずです。

在日は韓国朝鮮で差別される?

は、今はどうかわからないですが、、ヤフー知恵袋、ベストアンサーです。 質問は、ある女性の祖父と、祖母の両親どちらかが在日であったとのことで、、、2009年記事→あなたは日本人として生まれ、日本人として育ち、日本という国が好きであるなら何の問題もありません。 彼に報告して、彼の心が揺らぐのであれば、彼のあなたに対する気持はその程度のものだったとして、諦めたほうがいいです。 後で知れて、なぜ言ってくれなかったということになると、かえって厄介なことになります。 在日、帰化した人そしてあなたのような人と悩みは尽きないですが、帰化した元プロレスラーの前田日明さんが、次のように言っています。 在日への差別問題も、日本の部落問題と同じく、それを「食い物」にしている連中がずいぶんいます。 総連や民潭は日本に差別だと騒ぐけど、韓国や北朝鮮で同胞がどういう目に遭わされているか、世の中に聞こえるような形では誰も絶対に言わない。 韓国に戻れば、在日というだけで就職差別や日本では想像もつかない差別を受けたり、北朝鮮に帰国すれば、それこそ殺されるような目に遭わされたりする。 北朝鮮に渡った俺の叔父さんも消息不明のままだ。 こうした財産権や生命に直結する、不当な差別には絶対黙っておきながら、日本での差別反対とか、参政権をよこせとか言う連中を、俺は絶対に信用できない! 名前を出して悪いけれど、辛淑玉(シン・スゴ 在日朝鮮人を売りものにした評論家)さんなんか見てると、情けなくなってくる。 差別とか、日本は加害者とか叫び続けるだけで一生終わるのかと思うと、とても俺は共感できない。 私はこういう人には日本にいてほしいと思います。 この主張は、この質問とは関係ないように思われますが、在日問題の根幹はこれなんです。

高市早苗は出身地も偽造

 8歳で大阪府吹田市から奈良に引っ越したとの記事が。出身地まで偽造しています。 吹田市千里山の自宅前には、いつも国際勝共連合の車が止まっていて、高市の父親は、部落解放同盟の運動家だった、との 記事や、自宅は統一教会からも近く、高市は在日二世、統一教会会員二世だとの記事も。 こういう都合の悪いことを隠したいから、出身地偽造を行ったのでは?→ 他の方が高市のWikiの魚拓のスクショを撮ったものですが2021年9月4日までは「大阪府出身」となっています。 9月4日と言えば菅義偉が退陣表明した翌日で9月17日が総裁選の告示日です。普通出生地は「市」まで書くのが「履歴書」では常識です。 2019年の国会議員情報でも大阪府になっている この頃の高市の知名度は全国区ではなかった。自民党総裁選の候補でもなかった。ただの華の無い「安倍ガールズ」の一人だった。 高市は出生地が大阪府では何か都合が悪い、隠蔽したい過去でもあるのだろうか? 高市早苗首相は16日の参院予算委員会で、子供たちが自ら命を絶ってしまう社会問題について、持論を展開した。 高市首相は立憲民主党の小沢雅仁参院議員の質問に回答。1週間で10人の子供たちが自ら命を絶っているという現状に対し、どのように命を救っていくかなど、総理としての考えを聞かれ「多くの子供さんたちにお伝えしたいのは“あなたは1人で生まれてきたんじゃない”ということであります」と返した。 続けて「お父さんお母さんを2人と数えて、そしておじいちゃんおばあちゃん4人、そしてひいおじいちゃんひいおばあちゃん8人…と数えていきますと、7代前まで直系だけで250人を超えるご先祖様が大人になり、また子宝に恵まれ、そのすごい偶然、すごい奇跡的な幸運に恵まれて1人の命がある。それは自分の命の重さもそうだし、他人様の命もそうだということはぜひ、みんなで共有したいと思います」などと答えた。その上でこどもの自殺防止対策を「強力に進めてまいります」と語った。 この答弁の「7代前まで直系だけで250人を超えるご先祖様」という部分に、SNSで反応する声も複数上がった。弁護士の紀藤正樹氏はXで「自殺対策に『7代前』が頭に浮かぶというのは常識なんでしょうか。どなたか教えていただければ助かります。2の7乗の延べ人数が約250とすぐに言えるレベルもすごいと思います。実は高市首相、旧統一教会の『先祖解怨』の問題性につき、かなり勉強されているようにも見えます。いろいろ気になります」と指摘し、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の教義との一致点を示唆した。紀藤氏は続く投稿で「「ちなみに2の7乗は128ですが、数列(等比数列)で2(両親)+4+8+16+32+64+128(7代前)と足していくと、和=延べ人数(両親を入れてご先祖様の数)は254となります」とも補足した。 旧統一教会の高額献金問題では「先祖解怨」という教えのもと、7代前までをひとくくりとして、献金を要求した事例が伝えられている。しんぶん赤旗は、問題発覚当時の22年、教団側が「子孫に悪さをする」との理由付けをして献金を要求したと報道。「儀式のためには『解怨献金が必要である』とも。献金額は1~7代前までをひとくくりとして70万円。それ以後は、7代ごとに3万円となっています」などと、献金のシステムを伝えていた。 一方で、旧統一教会以外でも「7代前」を区切りとする宗教や「7」という数字を神聖視する宗教もみられる。仏教、特に禅宗などでは「七世の父母」などの呼称で先祖を敬う教えもあり、この点を指摘する声もあがっている。

2026年6月9日火曜日

穏便に済まそうとするから中国韓国がつけあがる

中国人韓国人なんて、こんなもん日常茶飯事やん!平気で殺人するんやから。会社の名前が中日建設で清水の下の名前みたら 中国人て、わかるやん。 まず、仕事受ける前に疑ってかからなあかん。 そして、途中途中で支払いするよう契約書交わしてからでないと、仕事請けたらあかん! しかしこうなってしまった場合には、警察に詐欺事件として 告訴しろよ!!グダグダ言う暇あれば、すぐ警察行けよ~ 後々少しずつでもはろてもらうために、滞納はないと声明出したやと?ハァー➖!こんなアホな日本人が、中国やら韓国、おまけに在日やら在日帰化をつけあがらせるねんよ!! もっと言えば、事なかれ主義のアホ日本人が、日本を落としてるねん!! 同情買う前に、警察行け! そして、帰化してないやろうが、帰化人なら、帰化取り消しを 政府に要請しろ!在日なら、政府に強制退去要請しろ! そして、こういう犯罪ふやさんために、通名制度廃止!を 訴えろ! こんな極悪中国人、今頃中国帰って日本におらんやろ!! だいたい、ちょっとでもお金はろて欲しいから事なかれ主義で 済まそうとすることが、社会全体を悪くして、犯人の中国人の ためにもならん!いうことが、わかってない!今だけ金だけ自分だけ〜主義は、犯人だけじゃなく、このアホ日本人もやいうこと。 そんなやから、ブ一メランで、返って来とるねん! 駆け引きしなあかんねん! まず1400万を受け入れた時点で、声明出すんやなく警察や! 声明だしたら、犯人はそれを中国政府に言うて、それでしまい。残りは払わんのやから。 そいうことも、推測できなあかんわ。 ほんま、雑。 昨年秋の記事→ 大阪・関西万博の海外パビリオンで多発している工事費の未払い問題をめぐって、中国館では一次下請業者のA社が「中日建設株式会社(元請)からの未払いはない」と声明を発表したことで、表向き未払い問題はなかったことになっている。だが実際にはいまだに支払いはなされておらず、表に出ていない下請業者への未払い額がまだ数億円あるといわれている。業者やその家族が追い詰められている切迫した状況にあり、発注元である中国政府の対応にも注目が集まる。同時に、完工前の3月に関係者が通報していたにもかかわらず、放置した大阪府の対応が問題を深刻化させた事実について、大阪府なり万博協会は真摯(し)に受け止め、早急な救済措置をとる責任がある。中国館の未払いの実情について、関係者に話を聞いた。 税金も払わぬ業者がなぜ元請けに?  中国館は万博の海外パビリオンのなかでも来場者の注目を集めているパビリオンだ。伝統的な書道の巻物を広げたような竹の外観が特徴で、「自然と共に生きるコミュニティの構築」のテーマに沿って、有形・無形文化財や生態系、農業などから、人工知能、宇宙開発などについて展示されており、入館しようと多くの人が列をなしている。  この中国館の建設を中国政府から受注したのは中日建設株式会社(清水琉蒼社長、名古屋市中村区)。同社から下請に対する支払いが止まったのは、大阪・関西万博が開幕した今年4月だった。  一次下請のA社は1億1000万円の本体工事費のうち約4000万円しか支払いを受けていなかったほか、追加工事費の3700万円も未払いだった。6月に電気工事の二次下請業者が記者会見で未払い被害を訴え、7月にも別の二次下請業者が追加工事費計6000万円の未払い被害を訴えていた。電気工事だけで1億円超の未払い金額が残っているが、ほかに表に出ていない未払いが複数あり、分かっているものを合計すると3億円規模にのぼる。  電気工事で下請に入ったB社の男性は、「うちは何とかその他の仕事で損失分をカバーすることができているが、日々の生活すら大変になっている事業者もいる。金銭の問題だけではなく、こんなことが開けて通されるのは許されない。万博閉幕で逃げ切るようなことがないように、二度とこのような業者が仕事を請けるようなことがないように、未払いの事実を広く知ってほしい」と話す。  B社はクウェート館、カタール館、ブラジル館の電気工事に入っていたところ、クウェート館と隣り合わせの中国館の電気工事に入っていたC社(約2500万円の未払いを抱えている)から声がかかり、中国館の強電の仕事全般を請け負った。昨年10月から工事に入り、本来なら1年工期の仕事を約半年後の4月に完工させた。万博開幕に間に合わせるため、職人たちは現場に泊まり込んで仕事をしたという。  しかし、4月から一次下請のA社に対する支払いが止まった。中日建設の清水社長の主張は「お金を払い過ぎているから、一切払わない」というものだった。払い過ぎでないことを証明すれば支払うという確約を得て、4月18日にA社、B社の2人で現金出納帳や請求書、請書などすべてを携えて名古屋市にある中日建設の本社に出向いた。秘書と経理の女性2人と、現金出納帳などを元に支払い状況を付き合わせたところ、中日建設が支払ったのは約4000万円に過ぎないことが確認できた。この時点では秘書も支払いが不足していることを認めていた。  交渉のなかで、すでに疲弊していたA社が「もううちはお金はいらないからB社に直接支払ってあげてほしい」とも伝えたという。しかし、支払い金額の不足が証明されたにもかかわらず、清水社長は「いや、私はお金を払い過ぎている。だからもう払わない」と一貫して主張し続けるという、理解できない状況が続いた。  中国政府は工事費を支払っているにもかかわらず、受けとった元請が下請けに払っていないという事実は、かりにも国際博覧会という舞台において他国政府の顔に泥を塗る行為にほかならない。関係者たちによると、清水社長は中国人だといわれ、この事態が明るみに出てから、発注元である中国政府も中日建設を呼び出し、支払うよう圧力をかけたという。  だが、中国政府の呼び出しを経て、初めて下請業者との話し合いの場にあらわれた清水社長は「火消しをしないといけない」といい、「未払いがなかったことにするなら金を払ってやる」と主張したという。謝罪して支払うどころか下請業者を脅すような手法だ。そこで支払い額として提示したのは1400万円だった。  下請業者らは、まったく支払われないよりは、少しでも支払いを受けた方がいいという判断から、いったん1400万円という金額を受け入れ、A社は7月初旬、残金の支払いを受けるために「中日建設の未払いはない」とする声明を発表した。A社は、自社の未払い分の回収を諦め、入金された1400万円は全額二次下請のB社に支払ったという。B社の未払いは3700万円。1400万円では到底足りないが、そのほかのさらに厳しい業者に少しでもお金が回るようにすることを優先したいと話す。  声明はあくまでも残金を回収するための手段であり、実際に未払いは残っている。なんとか事態を乗り切る資金力を持っている事業者もいるが、中小規模の事業者は日々の生活すらままならない状況に置かれている。

それは高市が朝鮮だから。

節度を重んじる日本人は、こんなアホやりません。しかしこの 写真、まさか、、トランプの演説中に高市がいきなり横に並び飛び入り参加したとは、知らなんだ。 日本人は、「一歩下がる」とか、「相手を立てる」が、当たり前やからな。高市、朝鮮丸出し。昨年10月記事→立憲民主党の原口一博衆院議員が17日までにX(旧ツイッター)を更新。来日中のトランプ米大統領の演説に「飛び入り参加」した高市早苗首相の振る舞いに私見を述べた。 高市氏は28日、神奈川・横須賀市の米軍横須賀基地に停泊している米原子力空母「ジョージ・ワシントン」上で行われたトランプ氏の演説に参加。「この女性は勝者だ!」と呼びかけられると、トランプ氏の横で拳を上げて笑顔をみせた。「私たちは非常に近い友人になった」とトランプ氏が訴え、「日本の株式市場は(史上)最高値を記録した。私たちは本当に正しいことをやっている」と述べると、高市首相は表情を崩しながらサムアップで応じ、トランプ氏から肩を引き寄せられる場面もあった。 原口氏は「アメリカでは、とても良い印象をもって受け取られたようだ。率直、明るさ、エネルギーを重んじる気風にもあっている。前から言っているとおり高市首相は、『ヤン◯ー』だから、よく映える」と私見を述べるとともに、「日本の反応は、ネガティブなものも少なくない。『恥ずかしい。』『日本の恥』とまで言っている者も」と批判意見に言及した。 続けて「確かに日本の伝統的な立ち居振る舞いからはとても遠い」と指摘し、「今まで高市首相を持ち上げていた保守派には、失望したとまで言う人もいる。何か幻想を抱いていたのだろうか」と推察。「右翼はいつのまにか被ってしまった仮面だと私は言ってきた。

2026年6月8日月曜日

朝鮮高市はアメリカでも嘘つき

→たびたび話題にのぼる、高市早苗首相(65)の経歴をめぐる疑惑。今、過去のインタビュー記事での、高市首相本人の“告白”が波紋を呼んでいる。 【写真あり】ゲスト作家の不適切発言が波紋を呼んだラジオ放送回 きっかけとなったのは、5月11日放送の『大竹まことゴールデンラジオ』(文化放送)で作家の適菜収氏(51)が高市氏の過去のインタビュー内容を紹介し、翌12日には自身のXで当該箇所の写真を投稿したこと。 適菜氏が発掘して問題視したのは、’92年4月発行のファッション誌『CLASSY.』(光文社)に収録された「女であることに甘えずになんて意識しなくていいと思う」と題された4ページにわたる高市氏の単独インタビュー。 記事内では高市氏の経歴として、大学卒業後に松下政経塾で学んだ後、《87年に渡米し、米民主党のパトリシア・シュローダー下院議員のもと、米連邦議会立法調査官として1年半勤務》と紹介されている。今回、注目されているのは、若き日の高市氏が、シュローダー議員の事務所で職を得るまでの経緯。 インタビューの中で高市氏は、スタッフに志願する際、キャリアも実績もない中でシュローダー議員へどのようにアプローチしたかについて聞かれると、次のように回答している。 《私を雇ってくれと履歴書とかいろいろ書いたんだけど、私の英語力って大したことなかったから、その頃付き合ってた男がすっごく英語ができる男だったんで、ずいぶん添削してもらった(笑)。だいたい私、自分は日本の軍事問題の権威だって、ウソを書いたの》 続けて、最初は就職に難色を示されたが、高市氏が何度もシュローダー氏や事務所にFAXや手紙を送るアプローチが功を奏して、無休の試し使いとして、職を得たことが本人の口から説明されていた。 「高市氏がテレビ出演時などにも繰り返し使ってきた『米連邦議会立法調査官』という肩書きを巡っては、かねてより肩書きそのものが”経歴詐称ではないか”とたびたび問題にされてきました。なぜなら、肩書きの名称が“存在しない官職”と言われており、仮にアメリカの公務員になるならば原則米国籍が必要となるので、肩書きが不自然となるためです。 本人も昨年9月の総裁選出馬の際に記者から経歴詐称疑惑について問われた際、『私が米国連邦議会のコングレッショナル・フェロー(Congressional Fellow)であったことは事実でございます』と説明していて、『米連邦議会立法調査官』という言葉を使うのは避けています。 しかし、実際のコングレッショナル・フェローとは、無給のインターンのことです。そのため、当時の高市氏が実際よりも自分を”大きく見せる”ために、肩書きとして不自然な造語を使った可能性が指摘されています」(全国紙政治部記者) こうしたかねての“経歴詐称疑惑”がくすぶるなか、インタビューで《日本の軍事問題の権威だって、ウソを書いた》と自ら虚偽の内容を履歴書に書いたと”自白”しているため、X上では波紋が広がっている。 《なるほどね。出発点が嘘なんだ》 《この感じだと、本人的に自慢の武勇伝なんですよね。それ自体詐欺で、上手く騙したのが彼女の自慢、そしてそれを周囲にひけらかす》 「SNSでも指摘があった通り、インタビューでは本人がある種の”武勇伝”として語っています。というのも、記事の続きでは、どうしてもシュローダー氏のもとで働きたいという強い思いがあった高市氏は、経歴を盛って潜り込んだ末に、凄まじい努力によってシュローダー氏の信頼を勝ち得て、1年以上にわたる実績を積んでいます。 高市氏によると、事務所で電話番や手紙の開封から始めて、毎晩明け方まで英字新聞で勉強しては、ホワイトハウスや国防総省から集めた資料をもとに、独力で政策レポートを作成し、議員に自分を売り込み続けたそうです。この努力は本物だと思いますが、時代が時代とはいえ“ウソの経歴”を書いたことを自ら喋ってしまっているわけですから、一連の疑惑により厳しい目が向けられてしまうのは仕方がないかもしれません」(前出・政治部記者)

いつまでも逃げれる思うな高市よ

なんかもう、、日本人からしたら恥ずかしなる幼稚な行為と言い訳で、往生際が悪いし、、これでよく、覆面イヤせめて、マスクもせず、堂々と国会に、出れるな、、 高市が幼稚な批判した自民党の進次郎らと、、 目合わせられる自体、普通の精神じゃない、 、しかし、昨年9月、進次郎も、やってたのよね、 →自民党総裁選に立候補している小泉進次郎農相は26日の記者会見で、自身の陣営が参考文例を示しインターネット配信動画へのコメント投稿をするよう、メールで陣営関係者に要請した件を巡り「参考例の中に一部行き過ぎた表現があった。申し訳ない」と陳謝した。「他候補を批判する意図はなかったと報告を受けている。再発防止に努める」とも語った。 以上。 コレ、進次郎が自白謝罪した時点で、普通どんだけ脳みそアホでも、●やったらまずいよな~!わかる。 それを、進次郎が陳謝したことを「ラッキーじゃあ高市陣営やり放題やって、総裁選勝たしてもらいます!!」が、アホ高市やから。脳みそ狂いすぎ!!高市はまるまる朝鮮やから、何やろうがやったもん勝ち思想。 進次郎はまるまる朝鮮なのか、母が日本人なのか?知らん。 なんせ、朝鮮やから低次元の戦いやるねんよね。 本日の記事→ 毎日新聞は6月5日、5月23〜24日に行った世論調査で若年層の内閣支持率が減少したことを報じた。18〜29歳が前月から6ポイント減の45%で、全体の支持率50%を下回った。  発足時は若年層の支持率が高かった高市早苗政権。読売新聞は昨年10月23日に「高市内閣で『若年層』の支持急増、18〜39歳は石破内閣の15%から80%に……」と報じ、産経新聞も同年12月22日に「高市内閣、18~29歳の支持率92% 若者世代で圧倒人気…… 全世代65%超 政策も好感」と配信した。  高市首相が持つバッグやボールペンなどに注目が集まり、「サナ活」という言葉が流行したのもこの頃だ。「高市人気」を支えていたのも若年層だった。  しかし今、その熱気は急速にしぼもうとしている。 ■「ハネムーン」終了と相次ぐ「問題」発覚  理由の1つは「ハネムーン期間」の終了だ。一般的に、政権発足後の100日ほどはスキャンダルの報道が控えられ、政権支持率は比較的高く維持される傾向がある。高市政権の場合、ハネムーン期間は通常より長く維持され、大きな落ち込みも見られなかった。  転機となったのは、「サナエトークン」問題の発覚だろう。高市首相は3月2日にXで、「私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も知らされておりません」「本件について我々が何らかの承認を与えさせていただいたこともございません」と関係を全否定した。  だが、問題はそれだけで終わらなかった。  「現代ビジネス」は疑惑の中心に地元・奈良県の高市事務所の事務所長を務める木下剛志氏が存在することを指摘。4月10日には、昨年11月の「SANAE DAO PROJECT構想概要書」に高市首相のサインがあることを報じた。  さらに問題となりそうなのが、昨年10月の自民党総裁選と今年2月の衆院選で流された誹謗中傷動画の疑惑だ。『週刊文春』は2026年5月14日・21日合併号で「高市陣営が流した『進次郎は無能』動画 独占入手」と一報を出した後、これまで5回連続で追及キャンペーンを展開。6月3日には「高市首相秘書・木下剛志氏と動画作成者の『Zoom会議音声』」をネットで有料配信した。  中道改革連合の伊佐進一議員は、6月4日に開かれた衆院予算委員会で、この音声が木下秘書のものか否かを高市首相に事前通告したうえで質問した。だが、高市首相は答弁作成のために多忙であったことに加え、「質問通告を見たのは午前3時半」「私を批判してきた媒体にお金を払いたくない」とこれを拒否した。 これには大きな問題がある。伊佐氏の質問自体を拒否しているとしか思えないからだ。  4日の衆院予算委員会は7時間行われ、自民党、中道改革連合、国民民主党、日本維新の会、参政党、チームみらい、そして共産党と、7党15人が質問に立った。内容は重複するものもあり、とりわけ誹謗中傷動画疑惑では、中道改革連合だけでも3人が質問。どう見ても最重視すべきものだった。 ■定型フレーズで乗り越えられない問題  さらにいえば、これは民主主義の根幹に関わる問題だ。大量の動画を配信し、有権者をフィルターバブル(インターネットのユーザーがネットから得る情報が、自分と同じ意見や趣味のものばかりになり、異なる意見や趣味が見えなくなる現象)に閉じ込め、特定の内容で“洗脳”することを意図するからだ。  高市首相はこの問題について、これまで「定型文」で否定してきた。5月8日の参院本会議、5月11日の参院決算委員会、5月13日の参院本会議、5月22日の参院本会議で、「他候補に関するネガティブな情報を発信する、あるいはそのような動画を作成して発信するといったことは一切行っていないということは報告を受けている」と述べ、訪韓前の5月19日に行われた記者団によるぶら下がりでも同じ言葉を繰り返した。  ところが、この定型フレーズで乗り越えられない問題が出てきた。文春が配信した音声が木下氏のものなのかという確認だ。そのためには、文春に課金して有料動画を視聴しなくてはいけない。高市首相は「拒否」に出た。  もっとも、音声が収録されたのは昨年12月17日で、この時点で自民党総裁選はすでに終わっていた。また、今年1月の衆院解散はまだ決まっていなかった。内容もサナエトークンはもちろんのこと、誹謗中傷動画についてのやり取りではなかった。だが、この音声をもって問題と無関係と言うことはできない。  そして共同通信は6月7日夜、松井健氏のインタビューをネットで配信。松井氏は高市事務所の秘書から相談を受け、総裁選で高市首相を当選させる目的で、小泉進次郎防衛相を批判する動画をAIソフトで作成し、投稿したと証言した。 さらに今年2月の衆院選でも、高市事務所を含む与野党約50人の陣営から相手候補に関する動画の作成依頼を受け、20人に協力したことを明らかにした。疑惑は野党にも飛び火しそうだが、それで高市首相の責任が薄まるわけではない。 ■高市首相の“師”が語った「責任感」  民意が歪められては、民主主義が成り立つはずがない。国政のトップが手を染めていいはずはなく、潔白ならその証明をすべきだろう。  「いま私は日本国を背負って、国家経営に取り組んでおります。本当にそういうことに時間を使っている暇はない、そういう思いでございます」  5日の参院予算委員会で立憲民主党の塩村あやか議員の問いに対し、高市首相は国家経営の邁進を理由に『週刊文春』を提訴しないと断言した。だが、ネット選挙の弊害が深刻化している今、民主主義を守ることこそ国家経営の基本ではないのか――。  松下政経塾出身の高市首相にとって師である故・松下幸之助氏は「国家指導者の4条件」の1つとして「すべての責任はわれにありと考える責任感」を挙げた。その責任がいま、問われようとしている

2026年6月7日日曜日

安倍晋三、片山さつきがだまし取った生活保護費

堂々と法律違反をやってのけるのは、コイツラが朝鮮だから。 公務員は奉仕者であるはずが、、朝鮮は、権力と思い込み、 一度権力を握ると、、何やってもかまわない! 犯罪者ですからね! 朝鮮は、金と権力が全て! 卑劣な思想観念ですから。。 昨年、最高裁判決により、国による生活保護費減額を違法とし、国が自治体に通達した文書を、沖縄県から入手しました。書いてあるのを見ると、、言い訳三昧、申し訳ないとかの気持ちは無いばかりが、国は悪くない〜〜と叫ばんばかりの、アホ文章。 アタマ悪すぎ! 頭とは、気配が重要なんですよ! 朝鮮は●謙虚さ●感謝、、が、まずない。 ●仕切りたがる。 いわば、支配をしたがるから、 ●下手に出たら負け。 という考え方。 その朝鮮が仕切っている国がこの日本。 最高裁判決が出される前の記事→ 国による生活保護費の引き下げは「違法」であり、処分を取り消せ-。受給者らがこう求めた集団訴訟で、名古屋高裁は国に処分を取り消すよう命じ、原告への国家賠償も認めた。全国29地裁で起こされた裁判でも原告勝訴の流れができつつあるが、控訴審での原告勝訴は初めてだ。国は、その重みをかみしめ、高裁判断を受け入れるべきだ。  国は、2013~15年に、食費や光熱費など生活保護費の基になる「生活扶助」の基準額を平均で6・5%、最大で10%引き下げ、生活保護費を年間で最大670億円削減した。この結果、受給者の96%が減額になった。  この見直しで、厚生労働省は独自の物価指数を使い、直前の4年間に物価が4・78%下落したと算出した。しかし、物価動向の指標となる総務省の消費者物価指数は同時期でマイナス2・35%にすぎず、厚労省指数の下落率の大きさが際立った。  判決は、厚労省の物価指数は、「学術的な裏付けや論理的整合性を欠く」と厳しく指摘した上で、指数算出の項目に生活保護世帯の支出が一般世帯よりはるかに少ないパソコンやテレビの購入費を残したことを例に、生活保護世帯の消費実態とかけ離れた計算だと批判。「減額は違法で、厚労相には重大な過失がある」と断じた。また、厚労省が専門家の部会の検証結果を反映せず、世帯の条件などに応じて調整する部分を一律で2分の1にした点も「根拠なく半減させた」と非難した。  同種裁判では、これまでに地裁で22件の判決があり、受給者側の12勝10敗だが、最近10件では9勝1敗。控訴審も大阪高裁の受給者側敗訴から一転、今回は原告の勝訴となった。  12年の衆院選で「生活保護費10%カット」を公約した自民党が政権に返り咲いたことが、翌年の厚労省による生活扶助基準額の大幅減額の背景にありそうだ。基準額は原則5年ごとに見直されるが、その後は厚労省の指数は使われていない。今年の見直しでは物価高も反映して減額は見送られ、最大で11%増額となっている。  名古屋高裁の判決は、「生活扶助は国民の健康で文化的な最低限度の生活を営む権利(憲法25条)を基礎とする制度」だと改めて述べている。国は、そのことを忘れてはならない。

2026年6月6日土曜日

日韓併合は朝鮮国王が日本に売国をしたから

李栄薫著「反日種族主義」より抜粋して書きますが、、 韓国人にとっては、嘘をつくことが恥ずかしいとか良くないとかいう概念自体がないのでしょう。 そして、、学校で習う時はともかく、、大人になってからしらべようとか、ネットで自国がついた嘘を、「これは嘘なんだ!」と公にすることよりも、、整形とかで、見てくれをマシにすることに、興味が行き、日本人を侮辱し傷つけ続けているという不正を 、正そうとする人間が、めったに出ない、在日や在日帰化に関しては皆無!ここが韓国が成長しないところ。 人は誰かのお腹に入る時に、数名の赤ちゃんが神様から呼ばれて、「このお母さんのお腹に入りたい人?」聞かれ、それに答えて入ると言います。 ですから、【日本で日本人として産まれる器を持つ赤ちゃん】と、【韓国で韓国人として産まれる器を持つ赤ちゃん】は、 その時点でかけ離れているわけです。 が、、親の教育やら、自分が産まれてからする努力により、 器が変わってくるわけです。 それを、成長を求めず、主権者の言い分が間違っていようがすべて正しい!とする韓国や中国の政治や学問に、疑問を持たない時点で、●だからあなたは、その韓国(中国)に産まれたのですよ。そこで成長しようがしまいが、、全て、、やったことやらなかったことは、ブ一メランになり、あなたに返ってくるだけです。以下、本より抜粋→古代史から現代史にいたるまで、韓国の歴史学がどのような嘘をついてきたのか、列挙すればきりがないほどです。嘘は主に、20世紀に入り日本政府がこの地を支配した歴史と関連し、誰はばかりなく横行しました。 朝鮮総督府(日本が朝鮮に置いた植民地機関)が土地調査事業を通し、全国の土地の40パ一セントを国有地として奪った、 という教科書の記述は、でたらめな作り話でした。 植民地朝鮮の米を日本が収奪した、という教科書の主張は、無知の所産でした。日帝が戦時期に朝鮮人を労働者として動員し奴隷にした、という主張は、悪意の捏造でした。 嘘の行進は、日本軍慰安婦問題に至り絶頂に達しました。 憲兵と警察が、道行く処女を拉致したり、洗濯場の女たちを連行し、慰安所に引っ張って行った、という韓国人一般が持っている通念は、ただの一件もその事例が確認されていない、真っ赤な嘘を土台としたものでした。 朝鮮王朝を滅ぼした主犯を挙げよと言われれば、誰が何と言っても、当時の主権者だった国王、高宗(セジュン)です。 王朝を日本に売り渡したのは、他でもない、この人だったのです。そのおかげで彼の王族は、日本の王公族の身分に編入され、贅沢三昧できました。 しかし二千万の人々は、亡国の民の身の上となってしまいました。 それでもなお、高宗を開明君主として崇める、でたらめな学説が台頭し、いつのまにか教科書にまで載せられました。

2026年6月5日金曜日

GHQが朝鮮人に日本を支配させた理由

こどもの頃、「世界は一家、人類はみな兄弟」と競艇のテレビCMに出てくる笹川良一を、父親が「悪いやっちゃ~」と。 笹川平和財団なんて名ばかりで、日本でギャンブル広めた第一人者ですから。 あと、パチンコ屋は、経営者朝鮮人だし。 日本でもうけて朝鮮に金!送ってる。ただし、パチンコはまる なんて、日本人より在日や帰化人が多いと、思うけどね。。 10年前の記事で、国会議員150人帰化人だから、 今は倍以上おるでしょ。 韓国中国は、権力持つ人間がうえらしいから、帰化人ばかりで徒党を組みたがる。 イジメもそうでしょ? 団体でいじめる、コレ、朝鮮式。 帰化人ばかりが国会議員や官僚になり、国民をいためつけて喜ぶ。 日本人は、権力ある者が上とは思わない。 だから朝鮮は、政治家、官僚、公務員や教員になりたがる。 教員なんて、朝鮮だらけになったから、質が落ちたでしょ? 教員採用試験落ちても臨時で十年やれば正規教員になれる 悪法が出来て、、この偏差値の学校出てなんで教員? いうのが、いっぱいいますやん? 朝鮮は地位や権力に飛び付くから。。 日本人からしたら、教師のどこが地位が高い? どこが権力?ハアー? しかも、、朝鮮は特に、コネで合格させるから。 そしてそれが悪いことなんて、一つも思わん。 これが朝鮮の、最悪なトコ。 日本でこういう利得があるから、朝鮮帰らんねんやん。 そして子どもたちに、自虐教育をして喜ぶ。 日本人の氏名と仮面をかぶり、いかにも日本人のフリをして ごまかしたまま、日本が侵略戦争をした!と教える。 これが、朝鮮帰化人による、日本工作。 → GHQによる帰化人支配 2015-10-07 00:00:00 テーマ:朝鮮人問題・日本籍朝鮮人  米経済紙『フォーブス』の元アジア太平洋支局長のベンジャミン・フルフォードという人がいます。この人は有名だからみな知っています。現代は「革命家」と名乗っています。何故、革命家なのかというと世界を支配する邪悪なる闇から人々を救うと言っているのです。そのために自分は革命家と称して頑張っているのです。この人は、「日本の歴代総理大臣の中で、日本人は二人しかいない」と言っています。後はすべて帰化系です。  二人の日本人とは、田中角栄と小渕恵三です。後はすべて朝鮮系です。ベンジャミンがそのように言っているのです。  戦後のGHQの日本人支配を考えてみると彼らは直接支配をしないのです。支配には間接支配と直接支配があり、イギリス人がインドに総督をつくり、総督が直接インドを管理したのは直接統治です。  ところがアメリカはアメリカが支配者だとわからないようにしたのです。これを間接統治といいます。GHQは、「日本もアメリカ人が直接統治にするか」ということを考えたのですが、アメリカが支配している事をばれないために間接支配にしたのです。それで朝鮮人による間接支配をGHQは考えたのです。朝鮮人による日本支配です。  まず気が付いたのは巣鴨拘置所のA級戦犯の中から岸信介・笹川良一・児玉誉士夫という朝鮮人を見つけ出したのです。「お前たちは朝鮮人だな。我々に協力して日本を支配するならば命は助けてやる」ということを言われてGHQに協力したのです。  この三人に日本人の顔をさせて日本支配をさせたのです。岸信介には自民党をつくらせたのです。財界では笹川良一が大活躍をしたのです。児玉誉士夫が右翼団体の統一をしたのです。みな日本国籍をもった朝鮮系の人間です。  笹川良一は文堯、岸信介はガンス、児玉誉士夫の朝鮮名はわかっていませんが、朝鮮人であることは間違いありません。最初から日本を食い物にする政党をつくり、競艇のようなギャンブルをつり、偽右翼をつくり、これらはこの三人から始まったのです。  だから、歴代首相に本当の日本精神をもった日本人はなれないのです。児玉誉士夫はCIAからお金が出ているのです。日本統治のためにCIAが児玉誉士夫に渡したのですから、児玉誉士夫に逆らうとお金がなくなってしまうのです。  選挙で当選して総理になれるということは、お金が動くから総理になれるのです。人格が高潔だから総理になれるということは昔からないのです。お金の力、数の力で総理になっていくのです。総理になるためにはお金を流せば、自然に総理になるのです。歴代の総理大臣に日本人は二人しかいないのです。すべて朝鮮系の人間が支配してきたことがわかります。  ベンジャミンが言うには本当の日本人は田中角栄と小渕恵三です。田中角栄は日中国交回復を成し遂げました。CIAから見たら「けしからん!いつアメリカが許可したのだ。この人間は勝手なことをやる」ということで、ロッキード事件を児玉誉士夫と組んで、田中角栄に仕掛けて、田中角栄は罠にはめられてしまったのです。  最後、田中角栄は中風になり両足切断という悲惨な末路です。ところがCIAには中風を起こす薬があるのです。小渕さんもそうです。話しているうちに「右手がない」と言い出して、しばらくたつとロレツがまわらなくなって脳梗塞になってしまったのです。この脳梗塞を起こすのもCIAの得意技です。生意気な奴はすぐにコレで逝ってしまいます。小渕恵三の死因は脳梗塞です。「そうか、なるほどな」と思いました。  首相になる人間は売国奴なのです。その流れを引いている人間です。純粋な愛国心を持った人間は絶対に首相になることはできないのです。このようなことを間接支配といいます。ユダヤ人が朝鮮人に日本を支配させているのです。  この戦略が効いていて、電通などは朝鮮企業になってしまったのです。このような流れです。邪魔な社長がいたら殺してしまい、朝鮮系の人間を送り込むのです。NHK、フジテレビもそうです。どんどん朝鮮人を送り込んでいます。芸能界にもどんどん朝鮮人が送り込まれているのです。 いつの間にか日本の社会は、国会議員に150名の朝鮮人を入れてしまい、芸能界の半分、スポーツ界、実業界でも朝鮮系の企業が進出しています。森永製菓、ロッテ、ABCマート、洋服の青山、ドンキホーテも朝鮮系です。上層部は朝鮮人です。これは自然にそうなったのではなくGHQが朝鮮人によるマイノリティ支配を行ったということをわからなければいけません。この害毒に気が付かなければいけません。  「なぜ、そんなに朝鮮人のことを言うのだ?」と言う人もいますが、冗談ではありません。朝鮮人のことを言わないかぎり、我々は支配されているのです。小泉元首相も長期信用金庫を10億円で売り払って、何千億円も儲けているのです。国賊です。  小泉純一郎は、労働者雇用法を改正して、正社員でなくても雇えて、いつでも首を切れる法案をつくり、日本人を憎んでいるのです。小泉元首相が「自民党をぶっ壊す!」と言ったのがそれです。自民党は朝鮮系が残っていますが、多少日本人もいるので、それを「徹底的に朝鮮化するという考えです」そのような表現です。    小泉純一郎は、サディストだから、みなブチ壊すのです。銀行もブチ壊す、郵貯もブチ壊す、みんなブチ壊す、天皇もブチ壊すのです。だから「天皇は女系でいい」と言うのです。  小泉純一郎は帰化人です。お父さんの小泉純也が鮫島と名乗る朝鮮人です。鹿児島県加世田市万世小松原の鮫島家一族には、純也と言う人物は存在しません。  朝鮮総連の情報筋によると、小泉純也は鹿児島の朝鮮部落(加世田)から出てきたのにも関わらず、いつの間にか鹿児島の名門である「鮫島」を名乗っていたと言う話です。  昭和5年に日本大学法学部政治学科を卒業した時には、日本国籍(朝鮮戸籍)を有していましたが、昭和5年度の卒業生名簿には鮫島の姓は見当たらず、見知らぬ朝鮮姓が明記されています。  その後、当時逓信大臣(現郵政大臣)だった小泉又次郎氏の地盤を継ぐ為に、一人娘と結婚し、小泉家の婿養子となった際に、日本国籍(内地戸籍)を取得したと言われています。 小泉純一郎のお父さんが小泉家の娘と駆け落ちをしたのです。すると小泉のお爺さんが「駆け落ちするなら俺の養子になれ」と拾い上げたのが、小泉純也です。小泉純也は完全な朝鮮人です。  日本大学出身というのですが、「小泉」という卒業生は独りもいないのです。その中に一人だけ朝鮮人がいるのです。それが「これだろう」と言われているのです。だから小泉純一郎の血の流れは、完全に半島系です。その半島を表しているものがサゾマゾです。小泉さんはサゾです。赤坂のクラブに行くと有名で料金は3倍とられるのです。  小泉純一郎は女を苛めて喜ぶのです。小泉の料金は3倍です。やり方がひどすぎるからです。本当にぶん殴り、鞭を打って、死ぬ寸前まで追い込むのです。そうしないと小泉は満足しないのです。弱い者を苛めると興奮する朝鮮人の体質です。  小泉はついに赤坂の芸者の“こはん”を絞め殺してしまったのです。そのとき、お父さんは防衛庁長官だったのです。顔が効くから、小泉純一郎を英国へ行かせて、その後始末をしたのが自民党の鮫島参与です。小泉はもう一人殺しているとも言われています。  小泉の奥さんが離婚した理由は暴力です。ボカボカ殴るので、離婚したのです。自民党の小池百合子も大臣の時に眼帯をはめて目を腫らしていたことがありましたが、「どうしたのですか?」と聞かれて「転んだ」と言っていましたが、転んで目が腫れるでしょうか?  あれは殴られたのです。小泉はそういう人間です。サゾなのです。  夜中になると、「今、日本人が苦しんでいる」と思うと、喜びで眠れないのです。人を苛めると快感が突き上げてくるのです。「日本人が苦しんでいるな。ウッヒッヒッ・・・」、「みんな俺のことを怒っているのだろうな。ウッヒッヒッ・・・」と思うと興奮してくるのです。こんな男を日本国首相にしたら大変なことになってしまいます。本当に大変なことになってしまったのです。  安倍さんのお爺さんの岸信介は地元では「ガンス」という朝鮮人だと言われています。安倍晋太郎さんは岸家に入った養子ですから、出自はよくわかりません。朝鮮人であることは間違いありません。何故間違いないのかといと、本人が「俺は朝鮮人だ」と言っているのです。いつも自慢していたのです。女中の久保ウメさんがそれを聞いていて、安倍晋太郎が死んで棺桶にはいったら、「お父さんは間違いなく朝鮮人だ」というインタビュー記事がかかれています。 安倍晋太郎さんは背が高いのです。おそらく済州島出身の朝鮮人です。済州島は背が高くて長髄彦というのです。脛(すね)が長くて、長身です。その系列です。  お爺さんの岸信介も「ガンス」という朝鮮人で、安倍さんも安倍家に養子に入った朝鮮人です。その息子が安倍さんですからDNAは間違いなく朝鮮人です。その自覚があるのです。  だから日本人の国民の命などは露ほども思っていないのです。前回も書きましたが、イラク派遣では自衛隊員が35人も死んでいます。「そんなことは隠せばいいのだ」という考えです。ひげの佐藤隊長もそうです。「一人も事故なく無事に自衛隊は帰ってまいりました!」など、よくしらじらしいことを言えます。35人も死んでいるのです。事故にきまっています。そのようなことを隠しているのです。  今度も安保法案が通り、米軍と組めば間違いなく自衛隊員は戦争に巻き込まれるのです。アメリカの軍隊は平和の軍隊ではないのです。米軍は戦争を起こす軍隊です。戦争を起こす軍隊と手を組めば、自衛隊はパシリに使われてしまうのです。そんなことは誰にでもわかります。安倍さんは日本人に対して愛情がないのです。  パチンコ業界の話をすると、韓国では絶対にパチンコ店はできないのです。韓国にパチンコ店など1軒もありません。そんなことをやれば、「韓国人が馬鹿になる」と誰でもそう思います。お金をもっていけばギャンブルが手軽にできて、博打場があちこちにできるということですから韓国では認められていないのです。 何故、パチンコなど日本で認めたのでしょう。これは安倍さんが朝鮮人だからです。 『噂の真相』「安倍晋三とパチンコ御殿」より 安倍晋三の下関事務所は、「株式会社東洋エンタープライズ」(本社・下関)が所有者になっている。東洋エンタープライズは、年間売上げ350億円の大手パチンコチェーン「七洋物産」(本社・福岡)の100%子会社。東洋エンタープライズは、下関駅前の「国鉄精算事業団」の土地を破格の安値で落札、パチンコ店を中心とした巨大アミューズメントビルを建設した。  下関の高級住宅地にある安倍晋三の2000平方メートルの豪邸も以前は同社所有で、地元では“パチンコ御殿”と揶揄されている。 七洋物産の代表取締役・吉本章治社長は元・在日韓国人(当時の名前は薫応石。現在は帰化している)。吉本社長は、かつての軍事独裁政権の流れをくむ韓国政界右派勢力に強い影響力とパイプを持つ。吉本社長は、父・晋太郎の代から安倍家の最大スポンサーだった。 (出典:『噂の真相』2003年2月号および同年6月号ほか) 安倍さんはパチンコ業界とアツアツの関係です。パチンコ業界の人間から見たら日本は他所の国です。他所の国の国民が苦しもうと、赤ん坊を背負って主婦が自殺しようと関係ないのです。同国民と思っていないのです。だから安倍さんは自衛隊員が安保法案を組んで海外へ行くことも何とも思っていないし、パチンコで儲けてどんどんパチンコ業界を大きくして、国民が困っても関係ないのです。  主婦がはまれば10万円など2時間くらいですぐに使ってしまいます。主婦が一月働いて20万円の夫の給料を1日で10万円を使ったらどうなるのでしょう。お金が足らなくなります。次にサラ金に行きます。サラ金に行き、それでもお金が足らなくなります。 そこで「待っていました、体を売れ!」ということです。ポルノに出て体を売る人間はそういう連中です。誰だって出たくないのですが、借金があるので出ているのです。  或はソープランドに行き、10人も借金のためにやらされてしまうのです。パチンコを進めるなど亡国です。これを進めたのが社会党の土井たか子です。土井たか子も帰化人です。どのような理屈でやったのでしょう。「朝鮮人は強制連行されたお可哀想な人々。生きるためにパチンコ業をやってもいいじゃないですか」と、ことあるたびに、グングン圧力をかけていったのです。  北朝鮮の拉致問題も「ウソに決まっているじゃない。北朝鮮は地上の楽園よ。地上の楽園が拉致することなどありえない。これは自民党の捏造だ」と言ったのです。ところが金正日が拉致を認めてしまい、土井たか子は真っ青になり、それから何も発言できないのです。 土井たか子が何をやってきたのでしょう。「朝鮮人はお可哀想な人々だからパチンコを認める」、「拉致問題は全くありません」、「北朝鮮は地上の楽園だ」、「私たち社会党はあのような国を目指すのだ」と散々言ってきたのです。土井たか子は帰化人です。そんなことは百も承知だったかもしれませんが、土井たか子にとってはどうでもいいわけです。そのような朝鮮系の帰化人がウロウロしているのです。  民主党が政権をとった時に菅直人が晩餐会をして、菅直人の奥さんは着物を着ているのですが、歩き方は蟹股(がにまた)です。普通、和服を着た日本人の女性は内またで歩きます。菅信子は朝鮮人の歩き方です。鳩山由紀夫の奥さんも朝鮮人です。こんな奴らがウロウロしているのです。戦後の日本は朝鮮支配だということをよくわかっていく必要があります。 中杉弘のブログ2006より

韓国が反日に転じた理由

文中、アメリカとロシアに対する日本人の感情について書かれていますが、、一つ、ロシアによる北方領土侵略は協定違反であったことと、シベリア抑留は敗戦後であったこと。 これとアメリカによる原爆を比較するのは違うかな?と。 ただし、アメリカは、日本の政治を裏で操っている点ですね、日本を裏で植民地同様としている事態、これについては 当然NOですから、わたしはこうして様々なことをブログで 発信しています。 → 2019.07.29 なぜ韓国人はこれほどまでに日本を嫌うのか? 皆さん不思議だと思います。 なぜ韓国人は約束を平気で反故にし、経過をひっくり返し、言っていないことを言ったと言い、日本をこれほどまでに嫌うのか。 今日はこの辺りの私感を述べてみたいと思います。 韓国は海峡を隔ててすぐ隣の国で、韓国人は顔つきも似ているのに、物事の考え方が全く違う。何かにつけて日本に因縁をつけ、何かにつけて日本を悪く言い、ケンカを売ってくる。日本人としては国民感情的に許せない人も多いのではないでしょうか。 でも、韓国人は人間として能力が劣っているわけでもなく、理解力が低いのでもなく、馬鹿でもありません。 このままで行くと、日本人の若い人たちは韓国人をどうしょうもないバカだと思い込み、あいつらは人間として能力が低いと思い込んでしまうかもしれませんので、今日は私の思うところを書いてみました。 ネット上の個人の主観ですから気に食わない方はいちいちコメントなどしていただかなくて結構ですので、黙ってスルーしてください。 さて、 私は20代のころ3年ばかり韓国の会社に勤務したことがあります。 今でも在日韓国人の友達が多くいますから、普通の日本人よりは「なぜ韓国人がこれほどまでに日本を嫌うのか」ということは理解しているつもりでいます。 では、その理由はというと、一言で簡単に申し上げれば「教育」なのです。 彼らは子供のころから学校で「日本は悪い国だ」という教育を受けて、親からも言われて、テレビを見ると国の偉い人たちが同じことを言っている。だからそう思っているのです。 日本人の皆さんにお聞きします。 アメリカとロシア、どちらが好きですか? ほとんどすべての皆さんがアメリカと答えると思います。 では、なぜロシアが嫌いなのですか? なぜアメリカが好きなのですか? はっきりと答えられる人は少ないのではないでしょうか。 「だって、ロシアって悪い国でしょう?」 「なぜ?」 「終戦の1週間前に参戦して、北方領土を取っていっちゃったし、シベリヤの兵隊を抑留させて強制労働させたんでしょう?」 「なぜ、そんなことを知っているの?」 「学校で習ったから。」 日本人はそう教育されているから、アメリカが善でロシアが悪だと思っている。 でも、そのアメリカって、広島と長崎に原爆を落として、日本人相手に大きな実験をして、20万人も30万人もの人たちを殺戮し、東京や大阪を焼きつくし、数百万人の日本人を殺した国ですよ。ロシアが日本にしたことから見たら、はるかにひどいことをしている。 なのに、日本人は誰もそんなことを気にしていない。 戦争や原爆は悪だけど、アメリカは悪ではない。 どうして? そう教育されてきたからです。 だから、韓国人だって学校でも家庭でもテレビや新聞でもみんなが「日本は悪い国だ」と言われたら、小さいころからそう教えられて育ってきたら、日本人がロシアを嫌いなように、韓国人は日本を嫌いになるのです。 これは、私が子供のころや、韓国の会社で働いていた30年前はあまりそうでもありませんでした。少なくとも韓国人は日本を好きで、日本に憧れている人が多かった。なぜなら当時の50歳以上のおじさんおばさんは日本の占領下での教育を受けてきて、私の年代はその子供の年代でしたから、親から「日本の時は良かった。」「日本の時代が懐かしい。」と聞いて育ってきた人が多かったからです。 そのころは逆に日本人が「朝鮮人は大嫌い」という人が多く、どちらかというと馬鹿にしていました。多分、今の彼らは日本人をそう見ているのでしょう。 第2に韓国人がこれほどまでに日本を嫌う理由。 それは彼らの文化にあります。 韓国人の文化の根底に流れているのは「恨(ハン)」という思想です。 恨とは、日本語の意味では「うらむ」という意味ですが、韓国語の恨とは、そんな単純なものではなくて、うまく言えませんがWikipediaを引用すると 朝鮮民族にとっての「恨」は、単なる恨みや辛みだけでなく、無念さや悲哀や無常観、(虐げる側である優越者に対する)あこがれや妬み、悲惨な境遇からの解放願望など、様々な感情をあらわすものであり、この文化は「恨の文化」とも呼ばれる。 恨の文化は、代々の王権や両班(りゃんばん:上流階級)による苛斂誅求を極めた階級的支配に対する民衆の抵抗意識と、漢代の昔より幾度となく朝鮮半島を襲った中国からの異民族(漢族・モンゴル族・女真族ほか)による侵略・征服で、永続的な服従を余儀なくされた国辱を引きずり、日本(大日本帝国)による併合が「長い抑圧と屈辱の歴史」であったという事実を省みない一方的な主張の元で行われる反日教育や、内外の圧倒的な力に依存性せざるを得なかった朝鮮半島独特の文化である。 ということになります。 これは、例えば私が警察が嫌いなのと同じです。 警察がどんなに人々の暮らしに貢献して、良い組織だとアピールしたところで、しょせん彼らは国家権力ですから信用なんかしてはいけません。 警察官一人一人は良い人で、一生懸命国民生活を守るために働いていますが、そんなのはうわべだけの姿で、実際は彼らは国家権力の手下ですから、みなさん騙されてはいけないのです。 あるいは、自民党が嫌いだとか、安倍政権が嫌いだとか。 良いとか悪いではなくて、好き嫌いなんです。 例えば、安倍さんが街頭演説しているところで野次を飛ばした人がいる。そうしたらその人が警察官に演説会場から追い出されたというニュースが流れる。そうするとすぐに「安倍政権が悪い」という話になる。でも、警察は国家権力ですから別に安倍政権じゃなくても時の与党のしもべになるのですから、民主党が与党になろうが共産党が与党になろうが、同じことをするでしょうし、あるいはもっとひどいことになるかもしれません。 つまり、私は別に警察に別件逮捕されてひどい仕打ちにあったことなどありませんし、今までもよくしてもらっていますが、それでもこのように私にとって警察が嫌いなのが「恨」であって、はっきりとした理由もなく安倍政権を許すなと言っているのは、その人の「恨」であり、同じように日本が悪いというのが韓国人の「恨」なのです。 第3に韓国人が日本人を嫌う理由 それは、儒教の影響です。 儒教というのは古い中国の思想で、孔子、孟子の考え方を体系化したものです。 中国で生まれたものが朝鮮半島に伝わり、日本にも伝わってきました。 私は儒学者でも朱子学者でもありませんので詳しいことは言えませんが、儒教の根底にあるものは「目上の人の言うことを聞け」ということです。「年寄りを敬いなさい。」というのは、年寄りが体力的に弱いからではなく、年寄りが目上と考えているからです。つまり、儒教というのは「上の人間にとって下の人間をコントロールするために都合の良い教え」ということです。 今の中国も共産党にとって都合の良い政治が行われていますし、韓国でも儒教の精神に基づいて、政権にとって、あるいは会社の上層部にとって、ある意味都合よく国民がコントロールされているのです。 何しろの儒教では上の人間が絶体ですから。 家の中では家長である父親が絶体の存在ですから、息子は30になっても40になってもお父さんの前ではタバコが吸えません。お酒も飲めません。 「タバコ吸ってもよいですか。」とお父さんに聞いて「かまわんよ」とお父さんが答えて初めてタバコに火をつける。今では多少緩和されたかもしれませんが、私の時代はそうでした。 そういうふうに国民として教育されているのです。 だから上意下達が非常にやりやすい。 これは為政者にとってはとても都合がよいことです。 そして、その為政者である大統領や時の政治家たちが、自分たちの政治がうまく行かなくなると、日本を悪者にして、日本をバッシングすることで世間の目を自分たちの失態や悪行からそらすことを繰り返してきました。 最近では従軍慰安婦の問題が取りざたされていますが、かつては歴史問題であったり、領土問題であったり、あるいは教科書問題であったり、数年ごとに繰り返されるのは必ず国内の政治がうまく行かなかったときで、国民から自分たちの追及を逃れるために、あるいは人気取りのために引き合いに出す対象として、日本はとても便利で都合がよい存在なのです。 現に、今の韓国の大統領の支持率は地を這うほどに低迷していますから、彼にとっては日本を悪者にして国民の目をそらすしかないのです。 つまり、「恨」の文化があり、儒教の精神で長年教育されてきた国民が、政治に利用されてコントロールされているというのが韓国人の本当の姿なのです。 それともう一つ付け加えるとすれば、まあ、これも儒教の教えの流れにあるのかもしれませんが、すぐに大声を出す。それも上の人間が怒鳴る。 日本も昔の人たちは人前で大声を出す人が多くいました。今でもおじいさんたちが銀行や郵便局、スーパーマーケットなどで大声で怒鳴っているのをときどき見かけますが、あれは年取ってコントロールが利かなくなってきているだけじゃなくて、あの年代のさらに親の年代は、上の人間が大声を出して怒鳴るということが一つの文化でした。戦前の教育というのはそういうものだったんです。 今では人前で大きな声を出すことは大変恥ずかしいことだとわれわれ日本人は常識として持ち合わせていますが、韓国では大声で怒鳴ることがある意味許される。人前で感情をあらわにすることが自己主張ですから、怒鳴る、泣きわめくだけじゃなく、日本製品のボイコットなどで日本の製品を踏みつぶしたり、おじさんおばさんの年代の人たちはそういう行動をある意味得意になってするのです。 そして「年寄りがこんなに嘆いているのに」と若い連中をけしかける。マスコミもそういうところを報道するのです。 韓国人の家にお招きされるとたいそうなごちそうがふるまわれます。 でも、きれいに全部食べてしまってはいけません。 「ごちそうさま。たくさんいただきました。」と言って、お料理を残さなければなりません。 なぜなら、きれいに全部食べてしまうということは、「出したお料理が少なかった。」という意味になりますから、失礼にあたると言われています。 でも、本当は違うのです。 お客様が出された料理を全部食べてはいけないその理由は、お客様が残したものを待っている人たちがいるからです。 昔の朝鮮半島は階級社会で、両班(りゃんばん)という支配階級が社会を治めていました。両班の家には下男下女がいて、その下に奴隷がいました。そういう人たちがご主人様や客人が食べた後の残り物を食べていたんです。 だから出されたお料理を全部食べてはいけなかったのです。 李王朝の時代です。それはひどい暮らしだったと聞いたことがあります。 1910年に日本が朝鮮半島に侵出し、併合しました。 普通なら他国が入ってきたら戦争になりますが、この時は戦争にはなりませんでした。 なぜなら上の人間が自分たちが都合よく人民を抑えていた国でしたから、戦争をするような国力もなく、あっという間に併合されてしまいました。 1945年に解放されるまで35年間、朝鮮半島は日本の領地となりました。 こういうことは今のような国と国との関係としては、あってはならないことですが、結果として、あくまでも結果としてですが、日本が統治したことによって朝鮮半島の人民の生活は向上しました。都市整備が行われ、食料がきちんと下々まで届くようになり、それまでの両班が牛耳っていた時代から見ると大きな進歩をしました。 私の親の年代(大正末期から昭和ひとけた生まれ)の人たちはこの時代を経験していますから、私が若いころ韓国人のおじさんたちは皆、「昔はよかったなあ。日本時代が懐かしい。」と言っていました。強制労働の話も嘘だとは言いませんが、それはほんの一部の話であって、ほとんどの人たちは仕事を求めて日本にやってきて、日本に定着していったのです。 ただ、そういうことは韓国の知識人たちにとっては屈辱の歴史でありますから、政権にとっては都合が悪いことがおきるとすぐに引き合いに出すのです。そして、自分たちの都合の良いように話をつくって、それを堂々と発表する。そして、そう言い続けることで自分たちを正当化する。 つまり、儒教の精神は、対外的なことよりも国内的なことの方が優先順位が高いということですから、国際的なルールなどどうでもよいのです。 貿易協定の話し合いで日本にやってきた韓国政府の高官が、自国に帰った翌日に話してもいないような内容を平気で言う。そういうことも別に彼らからすると「うそ」をついている認識はなくて、対外的なことよりも自国内の都合が最優先する民族だということです。 儒教の文化が浸透している韓国と中国は、どう見てもそう見えると思いませんか。 これに対して日本は、儒教が入ってきたものの、それはあくまでも儒学、つまり学問の一つとしての位置づけでした。 だから、どっぷり浸からなかったんですね。 もちろん徳川幕府も明治新政府も儒教を利用して国民をコントロールしようとしました。でも、例えば福沢諭吉の有名な「天は人の上に人をつくらず、人の下に人をつくらず」というあの言葉は、痛烈な儒教批判ですから、つまり日本人は政府の策略に「その手には乗らないぞ」という人がいたということです。 これが日本人の多様性ということではないかと私は考えます。 韓国人も同じです。 大統領や政治家がいくら日本は悪い国だ、日本人は悪い人間だと言ったところで、「それはおかしいよね。」という人たちがいっぱいいます。 「恨」の精神としては、いつまでたっても日本は憎むべき対象でなければなりませんが、これだけ交通が発展して、簡単に日本にやってこられる時代ですから、自分たちの目で見たものを真実と考えるのが当たり前になってきているのです。 「おや、学校で習ったことと違うぞ。」 日本に何度もやってくる韓国からの観光客は皆気づいています。