2026年6月23日火曜日

「徴用工の嘘」、韓国は「嘘を奨励する国」

李栄薫著「反日種族主義」要約→日清戦争開始の1937年以降、毎年10万人以上の朝鮮人が、「高い所得」と「良い職場」を得るために、日本へ渡って来た。対米戦争が1941年に開始となったあと、減ったとはいえ、やはり毎年10万人以上朝鮮人が日本へ渡った。 そのうえ、1939年からは、日本の会社の労務者募集が開始され、1941年までに約17万人の朝鮮人がやってきた。 以後、1944年8月までに、約25万人が、総督府の斡旋で、朝鮮から日本に来た。 ●募集にしろ斡旋にしろ、当事者の同意を前提とした契約。 戦争末期1944年9月から、徴用が実施され、令状が発布され 応じなければ処罰される、戦時動員体制、推定10万人前後。 以上。 ここから、本の文章→彼らが奴隷として強制連行されたとか、酷使されたという今日の通念は、1965年以後、日本の朝鮮総連系の学者たちが作り上げたでたらめな学説が、拡散した結果に過ぎません。 嘘が作られ拡散し、やがて文化となり、政治と司法を支配するに至った、過ぎし60年間の精神史を、何と説明したらよいでしょうか。 人が嘘をつくのは、知的弁別力が低く、それに対する羞恥心(しゅうちしん)がない社会では、嘘による利益が大きいためです。 嘘をついても社会が寛大であれば、嘘をつくことは、集団の文化として広がって行きます。 ある社会が嘘について寛大だと、その社会の底辺には、それに相応する集団の心性が長期に渡って流れるようになります。 その流れているものは、一言で、物質主義です。 お金と地位こそが全ての根本だという価値観、お金と地位の ためなら手段、方法を選ばない行動原理、これが物質主義です。 物質主義の文化は、嘘に対して寛大です。 さらに長期的かつ巨視的に物質主義の根本を追及して行くと、 韓国の歴史と共に長い歴史を持つシャ一マニズムにぶつかります。 シャーマニズムの世界には、善と悪を審判する絶対者、神は存在しません。 シャーマニズムの現実は、丸裸の物質主義と肉体主義です。 シャーマニズムの集団は、種族や部族です。 種族は隣人を、悪の種族とみなします。 客観的議論が許容されない、普遍の敵対感情です。 ここでは、嘘が善として、奨励されます。 嘘は種族を結束させるト一テムの役割を果たします。 韓国人の精神文化は、大きく言ってこのような、シャーマニズムに緊縛されます。 より正確に表現すると、反日種族主義といえます。 以上。 なるほど、、わかりやすいですね! いうことは、、、 韓国人は、、嘘をつけばつくほど、、「あなたは素晴らしい 」に、、、。 だから ●剣道は韓国が始まり ●フランス料理は韓国が始まり ●柔道は韓国が始まり、、 など、嘘丸わかりを言おうが、彼らには、 しゅう恥心そのものが皆無だし、 嘘で韓国を上げることが、韓国では奨励されるという、、、 精神異常者集団としか思えないですが、、 確かにそうですよね、 在日二世の、高市だって、よくあれだけ、二転三転と嘘をついても、恥ずかしげなく、堂々としてますからね。 彼らは「嘘をつく」イコ一ル、自分を上げることになる、と、 そこに、善や悪の観念は、もともとない、と。 そして、日本は敵である!と。 だからですよ、兵庫県動物愛護センターの犬伏(いぬふせ) ともう二人名前忘れたけど、、朝鮮人が、 わたしが殺処分に関して文句言うと、電話で、怒鳴り散らす。 人事課に苦情をいえど、態度は変わらず。 神戸市動物管理センターの玉サキやら湯木やらの朝鮮人も 同じ。 税金で手術して耳カットした猫を、猫嫌いが捕まえて持って来たのを、殺す。 病気でもないのに、病気だと嘘を書いて、殺しまくる。 (病気でも殺したらあかん) それを「神戸市人と猫との共生協議会」代表の森さん(市役所OB)に言っても、笑いながら「玉崎さんがそんなことするはずない」、一方的に朝鮮人の肩を持ち、わたしの話を流す、 野良猫の手術を税金でやる現場の長の高野夫妻「高」も、森も、もちろん玉さき「玉」みな、、、朝鮮人が通名で使いたがる名前。 みな、グルですから! 久元市長はじめ、韓国人の新年会に出席しとるなんか、当たり前に朝鮮。兵庫県副知事は、キム(金)さんやし、、朝鮮人はこうやって、朝鮮同士利権を与え合い、朝鮮人に金が入るようにし、日本で朝鮮人の幅をきかせてゆく。約300人出席の韓国人新年会 → 2017年度兵庫県韓国人合同新年会 1月20日(金)神戸市のエスタシオン・デ・神戸にて「2017年度兵庫県韓国人合同新年会」を開催しました。 当日は、駐神戸韓国総領事館 朱哲完総領事、久元喜造神戸市長、金澤和夫兵庫県副知事、山本敏信日韓親善兵庫県議連会長をはじめとする県議会議員団、吉田謙治日韓友好神戸市議連会長をはじめとする神戸市会議員団、寺崎正俊兵庫県日韓親善協会会長、花岡俊也近畿産業信用組合理事・神戸支店長をはじめその他行政、企業、外国人団体、NPO等から多くの来賓の方に参席を頂き、総勢300名が参加しました。 神戸出身のオペラ歌手、南裕嘉(なむ ゆか)さんの歌で幕を開け、民団兵庫の李圭燮団長と(一社)在日韓国商工会議所兵庫の辛輝浩会長から主催者挨拶があり、大統領権限代行新年辞(朱哲完総領事代読)久元喜造神戸市長、金澤和夫副知事から祝辞を頂きました。 兵庫県日韓親善協会の寺崎正俊会長の乾杯と挨拶の後、和やかな歓談の時間へと続きました。 そして、オペラ歌手の南裕嘉さんが再登場し、美しい声で「春」や「アリラン」を独唱すると、会場は感動の渦に包まれました。 参加して頂いた全ての皆様に感謝申し上げます。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 (オープニング オペラ歌手南裕嘉さんのステージ) (主催者挨拶-韓国民団兵庫県本部 李圭燮団長) (主催者挨拶ー(一社)在日韓国商工会議所兵庫 辛輝浩会長) (駐神戸大韓民国総領事館 朱哲完総領事より大統領権限代行新年辞代読) (来賓祝辞-久元喜造神戸市長) (来賓祝辞-金澤和夫副知事)

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