2026年6月6日土曜日

日韓併合は朝鮮国王が日本に売国をしたから

李栄薫著「反日種族主義」より抜粋して書きますが、、 韓国人にとっては、嘘をつくことが恥ずかしいとか良くないとかいう概念自体がないのでしょう。 そして、、学校で習う時はともかく、、大人になってからしらべようとか、ネットで自国がついた嘘を、「これは嘘なんだ!」と公にすることよりも、、整形とかで、見てくれをマシにすることに、興味が行き、日本人を侮辱し傷つけ続けているという不正を 、正そうとする人間が、めったに出ない、在日や在日帰化に関しては皆無!ここが韓国が成長しないところ。 人は誰かのお腹に入る時に、数名の赤ちゃんが神様から呼ばれて、「このお母さんのお腹に入りたい人?」聞かれ、それに答えて入ると言います。 ですから、【日本で日本人として産まれる器を持つ赤ちゃん】と、【韓国で韓国人として産まれる器を持つ赤ちゃん】は、 その時点でかけ離れているわけです。 が、、親の教育やら、自分が産まれてからする努力により、 器が変わってくるわけです。 それを、成長を求めず、主権者の言い分が間違っていようがすべて正しい!とする韓国や中国の政治や学問に、疑問を持たない時点で、●だからあなたは、その韓国(中国)に産まれたのですよ。そこで成長しようがしまいが、、全て、、やったことやらなかったことは、ブ一メランになり、あなたに返ってくるだけです。以下、本より抜粋→古代史から現代史にいたるまで、韓国の歴史学がどのような嘘をついてきたのか、列挙すればきりがないほどです。嘘は主に、20世紀に入り日本政府がこの地を支配した歴史と関連し、誰はばかりなく横行しました。 朝鮮総督府(日本が朝鮮に置いた植民地機関)が土地調査事業を通し、全国の土地の40パ一セントを国有地として奪った、 という教科書の記述は、でたらめな作り話でした。 植民地朝鮮の米を日本が収奪した、という教科書の主張は、無知の所産でした。日帝が戦時期に朝鮮人を労働者として動員し奴隷にした、という主張は、悪意の捏造でした。 嘘の行進は、日本軍慰安婦問題に至り絶頂に達しました。 憲兵と警察が、道行く処女を拉致したり、洗濯場の女たちを連行し、慰安所に引っ張って行った、という韓国人一般が持っている通念は、ただの一件もその事例が確認されていない、真っ赤な嘘を土台としたものでした。 朝鮮王朝を滅ぼした主犯を挙げよと言われれば、誰が何と言っても、当時の主権者だった国王、高宗(セジュン)です。 王朝を日本に売り渡したのは、他でもない、この人だったのです。そのおかげで彼の王族は、日本の王公族の身分に編入され、贅沢三昧できました。 しかし二千万の人々は、亡国の民の身の上となってしまいました。 それでもなお、高宗を開明君主として崇める、でたらめな学説が台頭し、いつのまにか教科書にまで載せられました。

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