2026年6月4日木曜日

通名制度について

こんな意見がありますね。。 だいたい、韓国がいやだから日本に来た、あるいは日本から韓国へ戻らなかったわけですよね? あるいは、日本に長く住んでいるからこのまま日本にいる方がいい、。とか。。 なら堂々と本名名乗ればいいわけですよ。 それで差別受けたなら、そのことを公にして、差別を無くしてゆく道すじをつくればいいだけ。 実際差別されてるのは、日本人なのだから。 在日特権による在日枠就職や進学があるから、日本人よりも 出来の悪い脳みそで、公務員やらにもなり、韓国や中国に有利となるように反日活動を行っており、、これって、工作員ですからね。 イジメだって日本人がやられてるし、振り込め詐欺とか殺人が 増えたのも、在日とか在日帰化が増えすぎたから。 神戸市の動物行政も、韓国朝鮮ばかりやから、仕事サボるため 殺しまくる。。 京都府はちょっとわからなかったが、神戸市動物行政は、完全に朝鮮で固めてますから。 だから日本動物福祉協会、在日と思われる松田早苗率いるCCクロが、殺処分判定ばかりやり、湯木などは松田の秘蔵ッ子で、殺しまくりしていたのだから。 玉崎も、、普通、「猫と共生の街こうべ」うたっていながら、そしてふるさと納税と通常税金から、猫の手術費を出してるのに、耳カットしてる猫やらしてない猫も、日本人なら殺しませんから。 朝鮮人は人も動物も、簡単に殺すから。。→通名制度の廃止は彼等が日本に今後も住むのなら早々に実現するべきですが、本質的な問題の解決にはならないと思います。 それより優先すべきなのは帰国事業だと思います。 わざわざ差別がある国に住み続ける合理的な理由があるとは思えませんし、彼等が本来いるべきところにいれば差別の問題も通名の問題も無いのです。 先住民である我々が祖国の治安を悪化させるリスクを負って不法入国者の利益を守らなければならない理由は無いのです。 通名廃止はあくまでも次善の策であって問題を根本的に解決出来る最善策は帰国事業の推進だと思います。

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