2026年6月23日火曜日

ベンジャミン、「帰化」が日本に及ぼす影響

本の文まんま→日本ではそうした偽イスラム教徒の移民だけではなく、中国や韓国、北朝鮮の支配下にある帰化工作員の問題もある。 日本の右翼筋から寄せられた情報によると、90万人の適齢の男性が日本にやってきて、偽装結婚などをして帰化をして、「影の戦闘要員」として、自衛隊基地の周りに配備されているという。これはすぐにでも対処しなければならない大きな問題だ。 帰化の要件が世界基準に比べて緩すぎる日本は、帰化工作員のやりたい放題となっている。 この10年を見ると、毎年7千から9千人程度が日本に帰化しており、法務省が公開している2024年までの累計デ一タによると、帰化許可者の合計は、61万208人。戦後混乱期に背乗り(はいのり)して、日本人になりすましていた者や、帰化二世三世まで含めれば、100万人規模の帰化人がいることになる。 やはり、帰化をするにしても、きちんとした日本語を話せることが絶対条件だろう。 また、移民を一つの国や地域から偏重して入れすぎると、 日本社会に溶け込まずに、外国人街を形成する。このことも、日本の治安を悪くする一因となっている。 以上。 と、いうことですが、、帰化の人数は、もっと多いと思う。 わたしの世代で、平均子供う〜ん、、2.8人くらいかな?。だから、2世3世含むと、100万人より、もっともっと多いと、思う。しかも、↑の累積デ一タから、2年経過しているし。 プラス在日が、→令和7年末現在における中長期在留者数(注1)は、385万8,499人、特別永住者数は、26万6,896人で、これらを合わせた在留外国人数は、412万5,395人となり、前年末(376万8,977人)に比べ、35万6,418人(9.5%)増加しました。以上。ということで、、 直近一年間だけでも、在日が35万も増えている、、 だから在日と帰化合わせると、、500万以上は軽く超えるわけだけど、、 それだけじゃないから。 明治、大正、昭和と、、、 帰化人在日人数デ一タなんて、取ってなかろう頃にも、 たくさんきてますから。そしてその人らのひ孫なら、在日5世とかまで、いるはず。 特に、朝鮮から。 だから、ものすごい数。昔の人は12人子供産んで、4人くらい死んだりとか、、。 だから、、朝鮮人だけでも、帰化と在日で、二千万以上はいると、思うけどね。 神戸見てると、なんせ割合多い。 尼崎、伊丹、大阪、京都もやと、思うが。。 ただ、わたしとしては、、 弥生時代に大陸からやってきた渡来人はすでに、 日本人の心を持たないままに住み続けた者が、多いと思う。 自分は縄文の「ヤップ遺伝子」あるし、、 そのこと話したら、畑オ一ナ一の奥さんも、即答で、 「わたしも」と。 その人は、政治とかあまり知らないけど、朝鮮人が日本を 支配していることには、うすうす、気づいていたな。 勘のいい人やね。 気遣いや話す表情からも、似たものは感じる。 沖縄も、朝鮮人中国人多い、いうてた。 旦那さんはそうかも?やが、奥さんの旧姓は、日本人やな、と。 神戸なんかは、戦後焼け野原で、都会の一等地とかも、 朝鮮人が勝手に占領してしまい、、だから、 高校になると、いろんな地域から来るから、柄の悪い地域の子も、多かった。 わたしが、、好きでも無いのに三年間付き合った子も、 自宅の近所にそういう地域があり、「親戚が住んでいる、 わたし一人では、昼間でもあるかされへん」、言うてたから、 あ〜長田の六○いうとこやなあ~とか、わかるし、 親戚がそうなら、この子もやんなあ~、とか。 兄の高校は特に、そういう地域の子が多く、長田区の番○と 言われる広域にわたる地域やら、あと、兵庫区中央区も多く、 西区北区も、少し。 だから自分の感覚からしたら、帰化や在日の数は、とんでもなく多い。 バスケ一個下なんて、5人中4人が、そういう名前やったし。 →長田神戸は港町で船が入国しやすいこと、明治開国後から多くの外国人が神戸に入ってきて他の街よりも言葉が不自由でも共に暮らしていけそうな雰囲気があったことなどから大阪ほどでないにしろ神戸に定着する在日朝鮮人の人たちが増加した。 神戸市長田区と「在日」のつながりを見る上で戦争・ケミカルシューズ・阪神淡路大震災は欠かせない。 以上。 そして、その 神戸市長田区には、在日大学まである。 単なる講義ですがね、、在日大学て、、名前だけで怖い。 日本に生きてて、こんなんやらなあかん意味あるか? やはり、「民族の結束」に、力を入れてるのやろうね。 朝鮮に心ひかれて止まないなら、なんで日本に暮らしてる? 便利で綺麗で金稼げるからやろ?日本を利用するだけして、民族結束とは、都合が良すぎる→ これまでの実施内容 第1回長田在日大学(2012年9月29日) テーマ…神戸・長田で生きてきて~ハルモニたちの身世打鈴 講師…長田在住のハルモニたち 第2回長田在日大学(2013年1月27日) テーマ…在日はなぜ通名を捨てられないのか~神戸・長田から在日コリアンの今を考える(1)~ 講師…金信鏞他 第3回長田在日大学(2013年5月19日) テーマ…チェサ(祭祀)と在日~神戸・長田から在日コリアンの今を考える(2)~」 講師…梁愛舜(立命館大学非常勤講師・社会学博士) 第4回長田在日大学(2013年9月22日) テーマ…長田の在日コリアンとケミカルシューズ産業~その歴史と現況~ 講師…高祐二 (兵庫朝鮮関係研究会会員)他 第5回長田在日大学(2015年10月4日) テーマ…朝鮮解放歌謡と4.24阪神教育闘争の歌 講師…山根俊郎 (韓国・朝鮮歌謡研究家) 第6回長田在日大学(2015年11月15日) テーマ…朝鮮戦争時に歌われた南北朝鮮の歌 講師…山根俊郎 (韓国・朝鮮歌謡研究家) 第8回長田在日大学(2016年9月22日) テーマ…ブックトーク~家族写真をめぐる私たちの歴史 講師…皇甫康子 (「在日」女性の集まり「ミリネ」代表)他 第9回長田在日大学(2016年10月9日) テーマ…まちの記憶と時代の証言②~朝鮮人として堂々と生きよう~ 講師…申日東 第10回長田在日大学(2016年12月3日) テーマ…若い世代の在日朝鮮人と「民族」 講師…李洪章 (神戸学院大学教員) 第11回長田在日大学(2017年2月26日) テーマ…長田南部を歩く。語る。 講師…和田幹司 (「1.17KOBEに灯りをinながた」実行委員長) 第12回長田在日大学(2017年5月13日) テーマ…ロシア・沿海州 ウスリースクの高麗人 講師…高賛侑 (ノンフィクション作家) 第13回長田在日大学(2017年6月25日) テーマ…写真紀行~5月の平壌、元山、咸興 講師…大和泰彦さん (むくげの会会員) 第14回長田在日大学(2017年8月13日) テーマ…呉林俊のいた夏、タカハシノブオが生きた街~フィールドワーク 神戸のドヤ いまむかし~ 講師…觜本郁 (NPO法人神戸の冬を支える会) 第15回長田在日大学(2017年11月5日) テーマ…金相洙の人生を孫たちに伝えたいのです 講師…金相洙 第16回長田在日大学(2017年12月22日) テーマ…尹東柱と戦争の時代 講師…太田修(同志社大学教員) 第17回長田在日大学(2018年6月16日~23日) テーマ…済州4.3から70年~パネル展示とセミナー 講師…呉光現(在日本済州4.3事件犠牲者遺族会会長) 第18回長田在日大学(2018年6月23日) テーマ…在日朝鮮人女性が経験する「韓国」~結婚移住をめぐる語りを通して~ 講師…李洪章(神戸学院大学教員) 第19回長田在日大学(2018年12月15日) テーマ…「在日2世たちの叫び『一斉糾弾その時代と背景』―マイノリティー教育の原点―」 講師…方政雄(元高校教員) 第20回長田在日大学(2019年9月7日) テーマ…「なぜ長田にケミカルシューズが生まれたのか」 講師…李英相 第21回長田在日大学(2020年1月25日) テーマ…「在日1世2世の記憶をめぐって―聞くこと、知ること、伝えること―」 講師…朴沙羅(神戸大学教員) 第22回長田在日大学(2020年10月24日) テーマ…「天道教神戸教区の歴史と現在」 講師…金泰煥(天道教神戸教区長) 第23回長田在日大学(2021年10月31日) テーマ…新湊川沿い「大橋の朝鮮人部落」再考~フィールドワークとセミナー 講師…本岡拓哉(同志社大学教員)/曺弘利/金信鏞 第24回長田在日大学(2022年5月15日) テーマ…トンネの暮らし~長田区源平町・旧朝鮮人集落フィールドワーク 講師…曺弘利/金信鏞 第25回長田在日大学(2022年10月2日) テーマ…京都方面コリアゆかりの地をめぐるフィールドワーク 講師…金信鏞

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