2026年6月14日日曜日

韓国人が知られたくない「韓国の闇」

ヤフー知恵袋ですが、、、大切な部分が抜けています。 韓国人原告が、日本の裁判所に提訴した際は、原告敗訴。 次に原告は韓国の裁判所に提訴し、大法院で次々と勝訴を勝ち取ったが、 日本は支払わない立場を取ったために、すでに1965年に賠償金を受け取っていた韓国から原告へ支払われることとなった。と、書いて欲しかったですね。  で、死亡した李さんについては、遺族が原告です。 → 訴訟は2005年、戦時中に岩手県釜石市の製鉄所に送られた李春植(イ・チュンシク)さんと他の原告3人が、過酷な労働を強いられたとして新日鉄住金を訴えた。原告のうち李さんを除く3人は死去している。 大法院は12年5月に個人請求権は消滅していないとの判断を示し、原告が敗訴した二審判決を破棄。ソウル高裁は13年の差し戻し控訴審で、新日鉄住金に1人当たり1億ウォン(約1千万円)、計4億ウォンの支払いを命じる判決を言い渡した。同社は上告したが大法院は5年間、審理を開いてこなかった。、、 、以下ヤフー知恵袋→ >>なぜ韓国政府は韓日国交回復の際に日本からお金をもらったことを長い間国民に秘密にしていたんですか? 概略を述べますと、 理由は日韓交渉の際に日本が個人補償は日本自身が韓国人に対して 個々に行いたいと言ったのに、韓国側は自分たちが国民に配分するから その必要はないと言って、譲らなかったために日本は一括支払いをした ということです。 その資金をインフラ整備に使ってしまって、国民に支払うべき補償金を 支払わなかったので、隠蔽するしかなかったのです。 そのため、この事実を知らない韓国人は日本国に対して何度も個人補償 を求める訴訟を起こしましたが、日本は解決済みであると言ったために これらの訴訟は全部原告敗訴になりました。 その後韓国のマスコミがこれを知って発表したので、それ以来日本に対する 訴訟は後を絶ちました。 また韓国政府は国民に対して補償金を支払いました。

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