会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2026年6月10日水曜日
高市早苗は出身地も偽造
8歳で大阪府吹田市から奈良に引っ越したとの記事が。出身地まで偽造しています。
吹田市千里山の自宅前には、いつも国際勝共連合の車が止まっていて、高市の父親は、部落解放同盟の運動家だった、との
記事や、自宅は統一教会からも近く、高市は在日二世、統一教会会員二世だとの記事も。
こういう都合の悪いことを隠したいから、出身地偽造を行ったのでは?→
他の方が高市のWikiの魚拓のスクショを撮ったものですが2021年9月4日までは「大阪府出身」となっています。
9月4日と言えば菅義偉が退陣表明した翌日で9月17日が総裁選の告示日です。普通出生地は「市」まで書くのが「履歴書」では常識です。
2019年の国会議員情報でも大阪府になっている
この頃の高市の知名度は全国区ではなかった。自民党総裁選の候補でもなかった。ただの華の無い「安倍ガールズ」の一人だった。
高市は出生地が大阪府では何か都合が悪い、隠蔽したい過去でもあるのだろうか?
高市早苗首相は16日の参院予算委員会で、子供たちが自ら命を絶ってしまう社会問題について、持論を展開した。
高市首相は立憲民主党の小沢雅仁参院議員の質問に回答。1週間で10人の子供たちが自ら命を絶っているという現状に対し、どのように命を救っていくかなど、総理としての考えを聞かれ「多くの子供さんたちにお伝えしたいのは“あなたは1人で生まれてきたんじゃない”ということであります」と返した。
続けて「お父さんお母さんを2人と数えて、そしておじいちゃんおばあちゃん4人、そしてひいおじいちゃんひいおばあちゃん8人…と数えていきますと、7代前まで直系だけで250人を超えるご先祖様が大人になり、また子宝に恵まれ、そのすごい偶然、すごい奇跡的な幸運に恵まれて1人の命がある。それは自分の命の重さもそうだし、他人様の命もそうだということはぜひ、みんなで共有したいと思います」などと答えた。その上でこどもの自殺防止対策を「強力に進めてまいります」と語った。
この答弁の「7代前まで直系だけで250人を超えるご先祖様」という部分に、SNSで反応する声も複数上がった。弁護士の紀藤正樹氏はXで「自殺対策に『7代前』が頭に浮かぶというのは常識なんでしょうか。どなたか教えていただければ助かります。2の7乗の延べ人数が約250とすぐに言えるレベルもすごいと思います。実は高市首相、旧統一教会の『先祖解怨』の問題性につき、かなり勉強されているようにも見えます。いろいろ気になります」と指摘し、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の教義との一致点を示唆した。紀藤氏は続く投稿で「「ちなみに2の7乗は128ですが、数列(等比数列)で2(両親)+4+8+16+32+64+128(7代前)と足していくと、和=延べ人数(両親を入れてご先祖様の数)は254となります」とも補足した。
旧統一教会の高額献金問題では「先祖解怨」という教えのもと、7代前までをひとくくりとして、献金を要求した事例が伝えられている。しんぶん赤旗は、問題発覚当時の22年、教団側が「子孫に悪さをする」との理由付けをして献金を要求したと報道。「儀式のためには『解怨献金が必要である』とも。献金額は1~7代前までをひとくくりとして70万円。それ以後は、7代ごとに3万円となっています」などと、献金のシステムを伝えていた。
一方で、旧統一教会以外でも「7代前」を区切りとする宗教や「7」という数字を神聖視する宗教もみられる。仏教、特に禅宗などでは「七世の父母」などの呼称で先祖を敬う教えもあり、この点を指摘する声もあがっている。
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