会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2026年6月19日金曜日
「慰安婦問題」は韓国による「捏造」①
慰安婦問題は、1990以降につくりあげられた「でっち上げ」だった。
だいたい、戦後80年にもなるのに、いまだ、●徴用工賠償●慰安婦賠償。などと、ユスリタカリを繰り返す韓国は、頭がおかしいのではないか?と、フツウは思うと思いますよ。
李栄薫が著者「反日種族主義」で書いている内容を要約します。
●1950〜70年代に書かれた高校の国史教科書、1959年の検定高校国史教科書、1963年〜1968年の検定教科書、1970年代の国定国史教科書の全てに、慰安婦は記載されていない。
●1982〜1996年に書かれた国定教科書ではじめて、
「女性たちまで侵略戦争の犠牲にした」と、慰安婦をほのめかしただけであった。
以上。
ここからは、本の文章を、そのまま→歴史教育が間違っていた
、という批判も、ありませんでした。
新聞も、日本軍慰安婦にほとんど言及しませんでした。
新聞記事の原文を提供してくれるネイバーニュースライブラリ一で検索してみると、東亜日報と京郷新聞で1945年から1960年までの15年間に日本軍慰安婦に言及した記事は一件だけです。1960から70年も、日本軍慰安婦の記事は平均で年に
一回出るかどうかです。
1970年代までは、慰安婦というと米軍慰安婦を意味し、
それに関するニュースが非常に多かったのです。
当時は日本軍慰安婦のほとんどが生きていて、そのことについて知っている人が多かったのですが、
教科書で取り上げず、新聞も同様だったということになります。
なぜでしょうか?おかしくありませんか?当事者も周りの人も、慰安婦被害に言及せず、日本政府にその被害賠償を、要求もしなかったからです。
言及もしなかったから、「慰安婦問題は無かった」といえます。
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