2026年6月30日火曜日

帝国陸軍幹部に朝鮮人を登用

これも坂東忠信さんの本からですが、、だいたい、昭和ニセ天皇が朝鮮人だったのだから、朝鮮人を差別するわけがないのですよ。 本より→そもそも終戦末期の一時期を除き、日本は自発的応募以外、朝鮮民族よりも日本民族から徴兵するよう取り計らっています。一方職業軍人に帝国陸軍に洪サイク中将や金ソグォン大佐など朝鮮出身の幹部も登用、日本人兵士を率いて戦った将官も存在しましたが、「植民地奴隷」から将軍クラスの幹部を採用する国がどこにあるでしょうか。 以上。 これは、李栄薫著「反日種族主義」にて、徴用に関しても、 自発的応募であり、強制は終戦末期の一時期のみ、、、 記述とかぶりますね。 真実は「朝鮮人の徴用と徴兵は、終戦末期の一時期に限定される 」。 外国人からすると日本語が難しいのは、、この文章は、 著者が、「植民地奴隷の朝鮮人を軍幹部に採用した」と怒っているのではなく、「朝鮮人を植民地奴隷としたなどとは、真っ赤なウソであり、なぜならば、軍幹部に朝鮮人を配置させて、日本人兵士の上司としたから」 と、いう意味ですよ。 この日本語の複雑な言いまわしを使えないと、外国人は日本へ来ても、しんどいでしょうね、、 ただ最近わたしは、ここまで日本人が朝鮮人にやられてきたのだから、いっそ、いろんな国からたくさん入ってきて、在日や在日帰化朝鮮人が痛い目にあわされればいいな、と。 朝鮮人はそれでも反省などしないですよ。 反省などする生き物ではないので。 ただ、単なるブ一メランなだけ。 因果応報、自業自得!

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