会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2026年7月14日火曜日
韓国朝鮮中国人は「人間でなく亜人」
今、ハ一トが奇跡を!
間食に、陶器の皿に入れたさんま缶のサンマを手でほぐしたやつ。
食べ終えたら邪魔やし割ったら危ない
から皿取りに行こうとしたら、、
皿を落下させた音!
見るとなんと!洗濯機から落ちた完食の皿が、回転せずそのままコンクリートに!割れてない!!
こんなことあるか??百均の皿!!
やはりハ一トはオオモノだ。
性格もオオモノやし、
白血病のミッキー、ノアといて、感染した?かしてないか元気。
金城動物病院の院長の奥さん、神戸市垂水区出身なんやが、
いうてた。
感染した後一年半生きたら、白血病克服出来てると。
でそのハ一トに絶食(ハ一ト以外神戸市が殺す、、、猫の99パ一セントは最初から絶食やさかい)
を強要、、、猫餓死殺害(3日以内とかに死なんかった猫やら、
産まれて間もない猫は過多麻酔殺害)をバンバンやってきた
神戸市獣医師免許保持キチガイ朝鮮人公務員が、、
人間ではないとは以前も書いたことありますが、、
やはり、虫以下、人間ではなかった。
中杉弘著「帰化人が国を滅ぼす」
より抜粋→
「中韓亜人論」
ボウズp氏の朝鮮人に対する評価が面白い。
「朝鮮人は人間ではない」という
評価をしています。
ボウズP氏いわく、「朝鮮人は亜人である」。
亜人
というのは「人もどき」
ということです。
姿かたちや言葉を持つことは人類に近いのだけれども、
根本的な意味で人類になっていない亜人であるのです。
僕もこれから亜人という言葉を使わせてもらいますが、
朝鮮人だけが亜人ではないのです。
中国人も立派な亜人です。
これらの民族に共通するものは、民族の規範がないのです。
まして中国は共産主義です。
共産主義は思想が唯物論です。
人類は進化論的に発達したと考えているのです。
自然の法則によってアメ一バからサルになり、サルから人間になったということです。
人類に対して命令するものは何もないのです。
すべて、必然的に生まれてきた自然現象だと、唯物論者は考えるのです。
さてそこで見てみると、このような考え方に道徳観は無いのです。
共産主義思想のなかには、道徳観は
どこにもないのです。
「親を大切にする」「先祖を大切にする」などということがあっても、それは付加的なものであり、人工的につくられたものです。
唯物論そのものには神が無いのだから、道德の軌範は何もないのです。
何もない
ということは、「人間が何をしてもよい」
ということです。
それを罰するものは、人工的に作った法律だけです。
良心、或いは神に罰せられるという考え方は、全然無いのです。
例えば、一人の人間が一千万人殺しても、なんとも思わないのです。
人間がノミを一千万匹殺しても、何の痛みも感じません。
人間を一千万人殺しても、それと同じ感覚です。
そこには、人間の尊厳はありません。
生命は大切なものです。
「なぜ、生命は大切なのか?」
という問いに、みな、答えられないのです。
「
すべて神につくられたものだ。
」
という概念がないと、
「人間が大事」
という考えは、生まれないのです。
「神聖なる神が、人間を始めとするあらゆる生物を創ったのです。生物は神が創ったものだから、神聖であり、神が創った大事なものだ」
と
いう考え方が起きてきます。
人の命を奪うということは、神が創った命を、同等の立場の人間が奪うと、いうことですから、これは悪なのです。
何故かというと、人間は自分で生命をつくれないくせに、人の命をうばいます。
これは悪です。
ここに一つの規範が生まれて来るのです。
「
そうか、神に創られた人の命を奪う
ということは、神に逆らうことだな。
これを悪というのだ。」
このような考え方が生まれてくるのです。
しかし、このような規範が無い民族、共産主義者は特にそうですが、
人殺しは悪だと思っていないのです。
人間は成分だという考え
です。
成分は粛清するのです。
粛清
とは、いらなくなった物を消してしまうのです。
消すとは「
殺す」ということです。
ひどい思想です。
このような唯物論者は、神様がいないから、当然、
契約という概念は生まれないのです。
「神がいてあらゆるものを創った。この神との契約によって、
人間社会は成り立っている。」
と考えているのです。
西洋社会は、基本的にそうなっています。
イエス・キリストは三位一体の神であるから、神との契約において、「汝、殺すことなかれ」
と聖書に書かれています。
「人殺しはいけないのだ」
と神が言われたのです。
この規範がないと、人の
ものをかっぱらったりする
ことは、悪いとも思わないのです。
「俺には何も無いのだ。
あいつは物を持っている。
無い俺が、有る物を取って、何が悪いのか。
何も悪くないだろう。
」
と考えるのです。
中国や韓国は、そのような行為が「悪である」
と決めつけるものが、なにもないのです。
偽物の法律では罰せられます。
それが、なんだというのでしょう。
「法律に触れなければ、見つからなければ、何をやってもよい、
嘘をついても良い、約束は守らなくても良い、人殺しもして良いのだ」という考え方です。
このような社会は、神に
よって創られた規範がないから、最低の国であり、人間では無いのです。
だから、人もどき「亜人」
という言葉が出てくるのです。
形は人間です。
言葉もしゃべるのです。
男も女もいるのです。
しかし彼らの頭の中には、歴史観が無いのです。
神様がいないのだから、「人間はどこに行くのか」
「どのように人生を生きたら良いのか?
」
ということは、全く無いのです。
歴史観が無いのですから、あるわけがありません。
「人間がどこで生まれて、どのようになって、将来はどのような世界をつくってゆくのか」
と考えることが歴史です。
ところが、中国人、朝鮮人には神様がいないのです。
だから、最初が無いのです。
最初が無いからどこへ行ってよいか?わからないのです。
右を見て、左を見て、ウロウロしてやりたいことをやり、
人生が終わりになるのです。
ただ、それだけなのです。
そのよ
うな人間が集まっているのが、中国韓国です。
人間とは言えません。
日本人は、日本人自体が、神なのです。
だから、神を拝む必要が無いのです。
キリストよりも日本人のほうが偉いのです。
我らの先祖は神です。
神から生まれたのが日本人であるから、最初から神なのです。
日本人の存在自体が神なのです。
西洋人は神との契約によって生まれてきた人間です。
「神様、このようなことを約束します。人殺しをしません。
嘘を言いません。ドロボウもしません。女を犯しません。
これを神が、守れというので守ります。
私はキリスト教徒です
」
と言えば、キリスト教徒です。
日本人はそんなものは、必要ないのです。日本人のほうがキリストより偉いのです。
我らは我らの良心に、従うのです。
日本人の良心とは、神の良心です。
もともと持っている、神の良心です。
朝鮮人を「
人もどきの亜人」
とするならば、日本人は「神の人間」
です。
天と地ほどの、違いがあるのです。
この違いをはっきりわかっていないから、
河野太郎のような馬鹿が出てきて、「朝鮮人に国籍を無条件で与えろ。何の審査もしないで、書類が整っているだけで無条件で国籍を与えろ。外国人に参政権を与えろ」
と言っているのです。
河野太郎も亜人です。
なんという馬鹿なことを言っているのでしょう。
まず、我々が知らなければいけないことは、
「朝鮮人は亜人である」ということです。
日本人は何を信じていなくても、自然そのものです。
自然が神なのですから、神から生まれた神の子です。
日本人は神の子ですから
悪いことはしないのです。
ウソはつきません。
真面目に働くということが自然に備わっているのですから、まさに
日本人は神の民族です。
この違いをはっきりわからないと、河野太郎のような馬鹿がどんどん出てきます。
なぜ「朝鮮人と中国人が亜人なのか?」
何回も言いますが、契約概念が無いのです。
神と契約をしないから、朝鮮人中国人には道徳観がありません。
残虐な行為を朝鮮人は好みます。当たり前です。
「
これはやってよい
」
「
これはやってはいけない
」という規範になるものがないのですから、殺したければ殺してしまうのです。
中国人は人間を食べるのです。
「人間を食べてはいけない」
という規範がないのです
。
中国人には悪の概念もありません。
契約の概念もないから、悪の概念も無いのです。
したがっ
て、正義という概念もないのです。
正当性は全くないのです。
韓国中国だけではなく、
ロシアもそうなのです。
この連中はみな亜人だと思ってゆけば良いのです。
以上
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