2026年7月1日水曜日

日本はすでに移民国家

そうそう朝鮮がたんまりおって中国も増えた。この本、10年前の本。今思うと、、神戸市矢田市長の時は、神戸複合団地を実家の近所に作ってしまっていたが、コレ、工場店鋪住宅複合の意味が、、矢田の時代は工場が少しと自動車学校、しまむら、マツダの店舗、それくらいやったのが、、朝鮮やろ久元が 安く誘致したんやろ?アホほど製造工場入れやがって、大気汚染と、あと、神戸電鉄木津駅が中国人だらけとなり、エレベーターでオシッコとか。 坂東さんが 書いてるのは、あの時代やね。 あの時代わたしは、日本が移民国家とは気づかんかったね。 中国人が出稼ぎに来てんねやわ、程度で。。 本より→それでも他人の悪いところは目をつぶり「彼らも悪い人達じゃないんだよ」という優しい対応で弱者を守り、彼らも人間だ、きっといい人たちなんだと信じられるそんな自分が好き(ハ一ト)な日本人は、被害に遭うまでその実態を知ることはありません。 確かに一人ひとりはみんないい人です。 問題は、集団となって特定の共通利害が生まれ、その集団だけの利益を考えて動き出した時なのです。 その集団となる枠組みは、多くの場合「言葉が通じる」「アイデンティティを共有できる」といった枠組みとなりやすいのですが、外国人の場合それが日本人の利害と対立しやすい状況にあったり、また文化的な差異や道徳レベルの違いから摩擦が生じたりするので、トラブルも発生しやすいのです。 そして実際にその取り締まりで検挙された韓国朝鮮民族の人口は国内の人口比率を大きく上回っているのですが、偏向した人権意識からその実態が報道されていません。 それなのに「日本は門戸を閉ざしている」とか「国際化に関しては閉鎖的」だの「移民を受け入れろ、外国人を受け入れろ」 などと言われますが、みなさんは「移民」の意味をご存知ですか? 国連人口部の定義によれば「移民」とは「出生あるいは市民権のある国の他に12か月以上いる人」なのです。 日本はすでに、複数の通名使用など世襲で脱法特権を握っている40万人弱の特別永住者と、これにつながる在日朝鮮民族人脈の組織的社会犯罪まで容認してきた、超ご立派な「移民国家」なのに、その自覚がないのは日本人だけなのですよ。 そして今、この在日朝鮮民族の人口を超えて日本に定着しつつあるのが中国(2015年の登録者数は71万4570人)なのです。 はっきり言ってすでに移民政策に大失敗しているのに、国内外国人犯罪検挙人口1位の座を譲ったことの無い中国を主体として、さらに新しい移民を呼び込もうとしているのです。 日本は決して閉鎖的な国ではありません。 海に囲まれているだけでそういう思い込みをしている人と、そういう思い込みを必要とする勢力がいて、さらなる受け入れで利益を狙う人たちがいるのです。 しかし、日本人の思考回路から日本人による犯罪を防止し犯罪者を罰するために編み出された刑法や、犯罪者の取り扱いを規定した刑事訴訟法は、言葉も考え方も道徳レベルも違う外国人に対応した、国際化社会にふさわしいものとは言えません。 犯罪は国際化しつつありますが、日本人の意識と法整備は、完全に国際化に立ち遅れているのです。 以上

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