2026年7月1日水曜日

一般在日朝鮮人が「一番の毒在日」

本の文章→本書では特に日本に住む韓国朝鮮民族に関して書いておりますが、私が産まれた頃から言われている一般的な「在日」には、 大東亜戦争終戦前から引き続き日本に滞在している、現在言うところの「特別永住者」と、戦後親の都合で来日して日本に定着している「ニューカマ一」がいます。 ニューカマ一は特別永住者とは違いますが、どちらも一種の移民ですから、母国の言葉が話せない人も多いのだそうです。 そして、実は特別永住者も、ニューカマ一も、その多くは政治にあまり関心がありません。 その関心度は韓国にいる韓国人以下だそうで、ある意味政治に関心の無い人が多い日本人と同じ。 そして日本育ちが多いので、見た目日本人と大差ありません。 このように書くと、「彼らの存在は日本において無害なんじゃないか」と思う人もいるでしょう。 政治的関心のない、日本社会に混在し溶け込んでいる、特別永住者を始めとする韓国朝鮮民族はいいのかというと、決してそうではないとわたしは考えています。 なぜなら、彼らは実際に無関心であっても、彼らが帰属する民族としての特権取得は、政治に強く干渉しようとする一部の在日朝鮮民族によって実現されており、政治に関心の無いひとたちも、他の外国人ではありえない権利を普通に行使し、実際に本来外国人が受給すべきではない生活保護受給率を上げまくっているのです。 [関心はないけど、もらえるものはもらう][あとは活動する人たちがなんとかしてくれる][勝手に活動しているだけなんだから、俺たちとは関係のない世界の人]、、、。 わたしはこういう人たちこそが、まさに在日特権をぬれてにあわで享受する、最も問題のある人たちだと思うのです。 こうした政治に関心の無い、日本語しか話すことのできない学生や、お年寄り、日本社会に実際に溶け込み生活しているひとたちが、なぜ世代が代わっても、何年経っても、 日本に帰化せず、他国にありえない世襲外国人として日本に滞在しているのか?  、、、、外国人のままで日本に滞在することに、うま味があるからですよ。 それを指摘することは、「差別」であり、それを知った結果怒りを示すことは「ヘイト」とされ、これを論じることは「 ヘイトスピーチ」とされる今、あなたが手に取っている本書は、日本人的視点から書かれた、かなりヤバい本なのです。 以上。 いじめと同じですよ、イジメに加担する人間がいるからイジメが 幅をきかせてしまう。 イジメのボスが朝鮮総連や、日本の朝鮮人の政府官僚。 やられているのは、もちろん日本人。 誰も加担しなければ、在日特権など、すぐに消えるはずだった。 朝鮮人経営者は、直接税務署に納税せず、朝鮮総連がまとめて支払うとか、、 そういう法律違反を、ラッキーと、未納のままにやり過ごしたのはだれ? その分、日本人の税金や社会保障費掛け金上がるよね、 お前ら、享受だけしてるのは、カツアゲなんよ、 朝鮮人の大すきなカツアゲ。 日本人の金どろぼうして生きてるねん。 生活保護にしても、年金は納めへん、所得税も納めへん、 市民税もまともに納めへん、、、 そんな奴らが生保やら年金(特別永住者が得る福祉給付金)を受給。 「税金を支払うことは、朝鮮民族に対する差別」  と、根拠が無いから差別言うて怒鳴りちらしゃあ 言いなりなるおもとるアホ朝鮮。 そのアホヤクザ朝鮮のいうままに、金得したい一般アホ朝鮮が、毒軍団!いうこと。 韓国帰って、税金納めんと年金納めんと、年金と生活保護受けたい!いうて見ろよ!! できんくせに!アホたれが!! 日本にいる価値ない! もっと言えば、生きてる価値ない! 神戸市や兵庫県にいる獣医師免許公務員と同じ。 そしてそいつらの殺しまくりを、 「あの人たちだって、殺したくて殺してるんじゃない」 きれいごとで済ませるヤカラ。 綺麗事いうたら、心もきれいになれるとおもてんのか? 真逆じゃ! こういうヤツラが、動物虐殺イジメに加担して、動物虐殺イジメを増幅させる。 それと、同じや。坂東さんが書いてることは!!

0 件のコメント:

コメントを投稿