会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2026年7月2日木曜日
中国、天安門事件の真実
→1989年6月3日の夜、天安門広場に集まった民主化を求めるデモ隊を排除するため、重装備の部隊と数百の装甲車が北京市内に入りました。部隊はデモ参加者や見物人に向かって銃を乱射、さらに、動けなくなった市民を装甲車で轢き殺しました。北京市内を制圧した後も、軍は独断で人びとを銃殺しました。
同年6月末に中国政府が発表した公式報告書によると、3000人以上の市民が負傷し、36人の学生を含む200人以上が死亡しました。アムネスティは、さらに多くの人が殺害され、中国全土で数万人が逮捕されたと推測していますが、中国当局は真相解明を拒み続けているため、詳細はわかっていません。事件の真相解明を求める声は今でも続いていますが、そのような声を上げる人びとを中国当局は弾圧の対象とし、今も厳しく取り締まり続けています。
1989年 天安門で何が起こったのか?
1989年4月15日、中国共産党の胡耀邦元総書記(こようほう、Fu Yaobang)が心筋梗塞で亡くなり、翌16日、胡氏を追悼するために北京市内の学生たちが天安門広場に集まりました。胡氏は、言論の自由を含む、中国の政治・経済の改革派として知られていたからです。
胡氏の追悼集会はまもなく、中国の民主化を求める動きとなって拡大していきました。公務員の汚職を非難し、政治・経済の改革を求める学生たちは一般市民にも広く支持され、天安門広場には10万人を超す人びとが集結し、地方都市に広がっていきました。政府とデモに参加する市民との緊張は高まり、5月20日、戒厳令が発令されました。
1989年6月3日の夜、天安門広場に集まった民主化を求めるデモ隊を排除するため、重装備の部隊と数百の装甲車が北京市内に入りました。部隊はデモ参加者や見物人に向かって銃を乱射、さらに、動けなくなった市民を装甲車で轢き殺しました。北京市内を制圧した後も、軍は独断で人びとを銃殺しました。
同年6月末に中国政府が発表した公式報告書によると、3000人以上の市民が負傷し、36人の学生を含む200人以上が死亡しました。アムネスティは、さらに多くの人が殺害され、中国全土で数万人が逮捕されたと推測していますが、中国当局は真相解明を拒み続けているため、詳細はわかっていません。
拘束された市民の多くは警察や軍によって拷問を受けました。その中には、刑務所に送られた後も拷問され続け、身体と精神に長期の後遺症が残った人もいました。また、デモに加わったとして死刑判決を受け数日のうちに処刑された人もいます。多数の市民が不公正な裁判によって、長期の懲役刑を言い渡されました。
天安門の母たち~闘い続ける勇気ある人びと~
「天安門の母たち」は、元人民大学教授の丁子霖(Ding Zilin)さんが創設した、1989年の天安門事件で、我が子や愛する人を失った遺族のグループです。
丁子霖さんを中心に、メンバーは天安門事件の犠牲者遺族を一軒一軒訪ねるなどして、事件で殺害された180人以上と負傷した70人以上の名簿を作成しました。そして当局に対し、合法的な人権擁護活動を認めるよう訴えつづけてきましたが、その結果、嫌がらせや差別、恣意的拘禁に遭ってきました。
中国政府は、今もなお、事件に関する公開討論を禁じており、今なお、雑誌、新聞、教科書、インターネット・サイトから、事件に関する記述を消しつづけています。
遺族にとって厳しい状況が続く中、2012年5月末、悲しい事件が起こりました。メンバ-の一人、軋偉林(Ya Weilin)さんが自宅下の車庫で首を吊って自殺したのです。
死の直前、息子の死について書かれたメモを家族が見つけました。軋偉林さんは、政府が抗議の声を聞くことを拒絶したことに対し、死をもって抗議するとメモに記していました。天安門事件の夜、当時22歳だった息子を銃殺されました。20年以上、軋偉林さんと妻の張振霞(Zhang Zhenxia)さんは、政府が1989年の犠牲者と遺族に対し償いを求める署名をし、抗議活動に参加していました。
アムネスティはこれからも「天安門の母たち」や他の人権擁護活動家たちを支持し、天安門事件に関して、「非暴力の活動をして捕らわれた人たちの釈放」「徹底かつ独立した公正な調査」「加害者への法的処罰」「犠牲者やその家族への賠償」を要求していきます。
以上。
朝鮮人とは違い、中国には、正しいか正しくないか?を理解し
なんとかしようとしている人が、少ないけれど一定数はいるようです。
マンガ「嘘つき中国共産党」を読みました。
著者は中国で習近平を批判する風刺画を書いたりして、何度も警察に捕まっています。
命が危ないと感じるようになり、奥さんと日本で暮らし、
この本を出しています。
中国にも、日本の紅白歌合戦のようなものがあるそうで、
それは、中国共産党の洗脳の道具と、なっているそうです。
だからですよ、昨年末に紅組から、わけのわからんグループが出たのは。
アレを皮切りに、どんどんと、中国色を押し出していくのでは
ないでしょうか?
本のあとかきにかかれていました。
→1989年の天安門事件の後、日本は他国に先駆けて中国共産党と友好的な関係に戻りました。
それで結局アメリカも、経済成長が平和的な民主化を産み出すだろうと中国共産党に歩み寄りました。
どの国も中国経済に期待してすり寄るわけですが、このようなやり方では中国共産党はいつまで経っても変わらないと思います。
日中友好と言いますが、それは中国の誰との友好なのか考えて欲しい。
これまで日本の日中友好は、中国政府を相手にしたものに過ぎませんでした。
もっと中国の人権問題に関心を持って欲しいです。
日本政府には。もっと中国共産党に厳しく接して欲しい。
例えば、中国政府は「日本は歴史を正しく認識しないといけない」と言いますが、だとすれば中国はどうなのか?
日本では戦争問題について公開討論できますが、中国では
文化大革命や天安門事件の公開討論などは一切できません。
そのような矛盾を突いて、共産党に圧力をかけてくれれば
、盤石に見える習近平の強権政治にも、ほころびが生じるかもしれません。
いずれにせよ、この先中国が変わっていくためには、まず中国の人々が、これまで自分の国がどのような歴史を辿ってきて、いまどのような状態に置かれているのか、真実を正しく知っておく必要があると思います。
そのためにも、わたしはいつの日か、文化大革命や天安門事件など中国の本当の歴史を漫画で書いて、中国の人々に読んでもらいたい。
その日が来るまで、日本でマンガの修行を積みたいと思います。
以上。
ほかにも言われていたことの中に、日本の大学で学んでいる
学生が、中国の実家に電話をして中国の悪口を言うと、
中国共産党に盗聴されていたりとか、、、
中国はこういういわば、恐怖政治ですよね、
恐怖を植え付けて、何も言えなくする、と。。
だから日本人も、中国なんか行ったらダメっすよ!
全部スマホの中身も通話も、、盗まれる。
一般日本人が、自分が知らんあいだに中国のスパイとなる。
中国産のEV車も、大阪万博で、バカほど中国産EVバスこうて、あれを、IRで復活させるつもりと違いますかね?
カジノ含む大型施設に来た富裕層などを中国が抱え込むために。なにしろ中国の地図によると、北海道がすでに真っ赤になっていて、東日本を中国の日本自治区にして、西日本を中国の東海省にする、東海省の首都が大阪。
朝鮮毒軍団維新の会が、大阪府まるごとを
、中国東海省の首都にするために、アホ朝鮮吉村やらが、
大阪市を政令指定都市から特別区に払い下げする運動を
しとんやわいな~
。
朝鮮橋下徹も、、「わしの目が黒いうちに、なんとか大阪府を副首都にして、なんとか西日本を中国様に献上したい」
おもとんちゃいまっか??
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