2026年7月9日木曜日

朝鮮人神戸市公務員の犯罪①

今日はいま、むんむんの熱気で、天気予報見ると、、 昼から2時間34 度ね、なるほど、、沖縄は日射が痛いようなビ一チの暑さやから、、しかし古民家 ク一ラ一なしで挑戦!! 猫たちは大丈夫! ハルが室内飼育キチガイなるので、、生後8ヶ月くらいから、短時間から外ならし!若銀も今年保護したねこもね! しかもわたし、窓とりはらわな苦しい思いからさ、 窓玄関全部開けは、夜中も留守もで、ラクラク。 冬は寒くて全部開けは無理やが。。 ここはクルマも滅多に通らず、、ただし、看板立てて 「猫飛び出し注意!」 この前名護のまちなかにも、同じ看板あって感激!! 向こうは金かけてる、うちは、手書きにて。 目見えないハ一トは、軒下涼しい場所にてゲージで朝夕散歩だったが、、今は、サキの軽いワイヤーリ一ドに繋いで、 勝手に縁台上がり次、壊れた洗濯機の上が定位置。 涼しい場所で。洗濯機から地面に、飛び降りるからね! たぶん、一度、ゴロンと落ちたのよね!それでわかった! この高さなら飛べる!! さすが、頭いい!さすがわたしの子!! 6歳やからね!食べ物気をつけてる。 このかわいい可愛いハ一トを、神戸市動物管理センター玉崎は、動物虐殺未遂の犯人!!やが、ハ一ト以外、、あと、雀の涙ほどの譲渡対象猫以外、どんだけ殺しとんねん!! 犬も猫も!!!キチガイ神戸市公務員が!!! 電話で 仔猫の鳴き声聞こえたから「いつ入ってきた?」聞くと昨日と。で、慣れないいぬにおやつやりにセンター毎日行ってたから、その猫見せて!いうて見せてもろた。毎日、、、 しかし、、3日目くらいに激ヤセなってて、、理由を聞くと 「この猫は、入ってきた時から殺処分する予定なので、入ってきた時からエサやってません!!」堂々といいよる朝鮮人神戸市公務員玉崎たしか一彦?飼い主がおろうが野良猫やろうが、、飼い主が名乗り出てくる可能性あるから、厳密にいうと、2週間はしっかり世話しなあかんはず、、が、警察でも、早くセンター送る、 特に猫は。 警察でいう遺失物扱いやから、 ほんまは2週間。サイフと同じ拾得物扱いに、なぜか されとる、命やのに。。 朝鮮人玉崎は、まあ、飼い主出てきたら困るから? とりあえず殺さんとおいとこ。 どうせ飼い主なしで殺処分するんやから、エサやらんでええ。 エサやる労力とエサやるとウンコするから  掃除しなあかんめんどいじゃまくさい、 せやから絶食な!みなわかったか? こういうこと。 もちろん当時事務所内にも毎日出入りしていた、そして、 神戸市から金もろて、動物の世話?なわけないやん殺処分だらけを喜んで〜〜その 神戸市動物管理センター内での日本動物福祉協会の旧阪神支部の、 トップも、朝鮮人松田早苗!! やから、神戸市朝鮮人公務員の殺しまくりを堂々黙認!! だって、わたしが神戸市からいぬ全頭引取するまでは、 日本福祉協会旧阪神支部の北村が、神戸市朝鮮人公務員の湯木まりと、殺処分判定殺しまくりやったんやから。。 キチガイ朝鮮人玉崎の「この猫は、入ってきた時から殺処分する予定なので、エサやってません」発言の瞬間!ぶち切れたね! ちょうどその直前に、玉崎の部下の梅木が異動になり、名前も忘れた印象ないオトコに変わった。 その前年度の令和一年頭から、実家に住んだわたしは、神戸市動物管理センターに入ってきた慣れない犬におやつやり、慣らすために毎日通っていた。 鉄の鎖に皮の首輪をつけて渡し、「毎日掃除するとき、収容室扉を 向こうに押していき、殺処分するときに犬を過多麻酔注射で 殺すのでなく、麻酔でねむらせて、この首輪つけて、鉄の鎖で繋いで、そしたら手からオヤツあげれるようになるまで、 噛まれることなく、距離感保てるから」と梅木に。 あの 子らは、人に叩かれたり 怖いことされたから、人が近づいたらうなるだけやから、、」 と。 令和2年3月までは、それはしてくれなかったが、殺処分はしなかった。 ほかにも、「この子は神戸市から譲渡できる、収容室で散歩もささんとおるより、はよ下の日本動物福祉協会の世話する場所にいかせて、散歩で慣らして譲渡会ださなあかん」 (わたしが「はよ!」と言ったのは、収容室がいっぱいになると、慣れている子でも殺処分が始まるから) いやしかし、わたしが神戸市から引き取りするまでは、 収容室ガラガラでも、人馴れしている犬だらけでも、 もちろんねこは99パ一セント以上、殺しまくりやったから。 だから、、人馴れしている小型犬を少し引き取っていた団体やら、老犬引取の神戸ナナプロジェクトに、打診もせんから はよ(引き取りの)打診して!と言ったりとかもした。 まあ、ナナは後にああなるんやが、、。 わたしが引き取り始めた2013年12月中旬までに殺処分判定をしていた日本動物福祉協会の現場の長の北村も、朝鮮やろ。バスケキャプテンの北村が、今から思うと、朝鮮やから。鼻の穴が真下向いてる!!他にも朝鮮のやりかた。東西南北も朝鮮が通名にしたがる。 ガ一シ一やら、そのまんま東も!やろ。 だから、私がそうしたから、神戸市は令和元年度だけ違う?犬殺処分ゼロは。 しかし、令和2年度なり梅木が異動。 これと関係あるかは分からん! 直後の、ゴ一ルデンウィーク前後に、わたしが人馴れのため毎日おやつをやりに、、隣の人間の火葬場 煙突から出る大気汚染が苦しくて、マスク4枚重ねでやりに いったその4匹の犬たちを、玉崎朝鮮人神戸市公務員は、 いともかんたんに、ゴミのように、殺しやがった。 そして、犬におやつやりに行く二階の奥の狭い部屋に、猫が収容されていた猫を、その前に見せてもらっていた。 。 神戸市朝鮮人公務員と結託して金儲けして殺しまくりの朝鮮人率いる日本動物福祉協会が普段は世話しているが、 そんなもん!この狭い部屋に狭いゲージに閉じ込められ、みうごき出来ん状態で餌をあげた形跡もなく、、、あれでエサあげるためにゲージの扉開けるは無理。逃げられるから。 水も無かった。 下段のトレーだけ引き出せるようになっており、 オシッコうんこだけ掃除。 それも見ていた。 その時に、4匹のうち一匹、耳カットしていた。 朝鮮人玉崎に聞いた。 「耳カットしとう猫、何で引き取るん?」 玉崎 「引取を拒否して、『市長 への手紙』に (自分への苦情を)書かれたらイヤだから 」 内心ぶち切れ顔には出さん、 その直後に、ハ一トのことが。、、 神戸市動物管理センター事務所玄関入りカウンタ一の壁に ポスター貼ってありました。 その時ちょうど、なんかの映画とコラボする感じな ポスターには、でっかく猫の写真と、 デカデカと、【猫と共生の街神戸】。 朝鮮人 神戸市公務員玉崎が「この猫は、入ってきた時から殺処分する予定なので、エサやってません!!」いうた瞬間、 「慣らすから殺処分したらあかんで」 いうてた犬を殺しやがった怒りも募り、怒りまくり! 瞬間、貼ってあったポスターをバリバリ破り 「なにが猫と共生まち神戸、や??」 「どういうことや??」 と、動物愛護法を持ち出し、こうこう書いてあるやろ?と。 玉崎は法律を別の解釈でいう、、 「 警察呼ぶから」110..で、到着。 警察に、朝鮮人玉崎らの動物虐待を話し、 「神戸市は、動物の治療が一日でも連続入院でも、一回五千円払えば診療してもらえる協定を獣医師会と結んでいます。猫が瀕死の状態で、今すぐ病院に 連れて 行けというのに、行きません!しかも玉崎は、三日間エサを与えていなく、その理由を、最初から殺すつもりだったから、と、言います。 動物虐待です」 警察は、玉崎にも話を聞いているのて、その間に、、 市役所に電話して、事務方の女に、ことの流れを話して、 スピーカ一で警察にも聞かせました。 事務方 の女は、「玉崎さん、なんで病院連れて行かないいうているんでしょうねえ」と。 殺すつもりやから3日前からエサやらん朝鮮人神戸市公務員が助けるために病院連れて行くわけない。 で、猫4匹を、身動きできない狭いゲージに閉じ込めて、 餌もやってないことも警察にいうと、 警察が玉崎に「写真撮らせて下さい」と。 何人かの警察が撮影して戻ってくるまで、他の警察官にあれやこれやと話して、、 最後警察の前で、 「今すぐ北須磨動物病院連れて行け!!」 で、ようやく、、 獣医師免許を所有していない朝鮮人神戸市 公務員のうち二人がワゴン車を取りに行き、 そこへ、獣医師免許保持朝鮮人女公務員の 森が乗り込み、猫を病院へ。 以上、続く。 最近読み始めた本「帰化人が国を滅ぼす」 で、中杉弘さんが書いた内容→ 僕は「朝鮮人よ、日本人に土下座 せよ!」 という本を書きましたが、その第二弾として「帰化人が国を滅ぼす」 というタイトルで書き上げています。 しかし、これを書いていて気付いたことがあります。 「帰化人」が日本を滅ぼすのではないのです。 「朝鮮人の帰化人」に訂正しなければいけないのです。 朝鮮人以外の帰化人も大勢います。 それは、立派なことをやっているのです。 経済学者の邱永漢(きゅうえいかん)は台湾から帰化をしたのですが、日本人が大好きな人です。 ビル・トッテンは株式会社アシスト代表取締役会長、 2006年9月に日本国籍を取得しています。 ペンネームは、賀茂川耕助です。 (著書『日本はアメリカの属国ではない』  ごま書房 ) ビル・トッテンは日本人が大好きで、日本に会社を持ち、アメリカを相手に仕事をして、「全くこれでは奴隷ではないか」 ということに気が付いて、「日本がかわいそう」というので、 自分が日本人になって「直さなければならない」 と主張している人です。 すべての契約がアメリカの有利になるようになっているのです。 それを怒っている人です。 ツルネン・マルテイは、フィンランド生まれの日本の政治家です。 神奈川県足柄下郡湯河原町在住。 ヨ一ロッパ出身の日本国籍取得者として、初めての地方議会議員となり、湯河原の市長も務め、その後初めて国会議員(参議院議員)に当選し、通算二期努めた、日本が大好きな人です。 (著書『日本人になりたい』) 古歩道ベンジャミンは(旧名ベンジャミン フルフォード)は米経済誌『フォーブス』 の元 アジア太平洋ト支局長 で日本の立場になって悪魔と戦っています。 結構立派な帰化日本人がいるのです。 この違いは、みな日本が大好きです。 『日本がだいすきだから、自分も日本人になりたい。』 というのが、欧米から来て日本に帰化した人の基本的なスタンスです ところが、在日朝鮮人だけは違うのです。 このような外人が日本に帰化したのと違い、全く質が悪いのです。 はっきり言うと、「帰化人が国を滅ぼす」 のではなくて、「朝鮮人の帰化人が日本を滅ぼす」と言い換えないと正しくない こと に気がついたの です。 何しろ、他の 国の人のように、「 「日本にあこがれて日本が大好きで帰化をしたい」 という人はまずいません。 「本当は日本人などになりたくない。 なぜならば、韓国人よりも日本人が劣っているのだから、 劣っている国に籍を移すなどという ことは、したくないのだ。恥辱である。だけども、日本にいるのだから日本国籍を取ったほうが便利である 」 という理由で日本国籍を取った のですから、日本国籍は取得しても、マインドは全くの 朝鮮人そのものです。  これでよくなるはずがありません。 その代表がハクシンクンです。 「私は韓国人です。籍は日本人です。 」と国会の中で威張っているのです。 日本国籍は取得しても、朝鮮人だけが、マインドも日本人になろう としていないのです。 朝鮮人は学ぶことができない民族です。 「日本から学ぶものは何もない」とおもっているのです。 すべて朝鮮から盗んだものだと考えているのです。 「 お茶も、茶道も、剣道も、柔道も、カラテも、み   な韓国起源である。『侍(サムライ』 も 韓国起源である。 すべての物が韓国に源があり、ウリナラの歴史は半万年だ。 我々は大韓民国として、優れた伝統を持っているのだけれども、 日本人はどうしようもない野蛮人だ。 なぜこんな国に帰化したのかというと、必要があるからやっただけで、僕は立派な朝鮮人だ。 誰よりも韓国人だ。 」 と思ってしまうのです。 これは帰化ではありません。 低劣な道徳観と頭の弱い差別感をもって、日本を見下して「我、日本人より偉し」 と思うのです。 以上、本より抜粋。

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