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2026年7月6日月曜日
日韓基本条約は、自民党と大企業の金もうけに
韓国初代大統領の李承晩が、勝手に李承晩ラインを引いたことにより、竹島を韓国の領土
だと、言い始めたわけです。
これだけでも、竹島が日本の領土であったことが証明されますよね。
元々韓国の領土であったなら、大東亜戦争で日本が敗戦したあとになり、急に李承晩ラインをひかなければならないことなど、無いのですから。
しかし、安部や高市を見てもわかるように、日本の朝鮮人政治家と同じく、朝鮮人はどんなイチャモンでもつけた方が、「やったもん勝ち」な精神異常国民なので、めちゃくちゃやるわけです。
アレと一緒。
●フランス料理は韓国発祥
●剣道は韓国発祥
●相撲は韓国発祥、、、
言えばそうなると
いう、相手の立場を一つも考えられない、、
いわば、精神異常者国家、在日や在日帰化も同じ。。
まずは、外務省ページ→
「李承晩ライン」の設定と韓国による竹島の不法占拠
1.
1952(昭和27)年1月,李承晩韓国大統領は「海洋主権宣言」を行って,いわゆる「李承晩ライン」を国際法に反して一方的に設定し,同ラインの内側の広大な水域への漁業管轄権を一方的に主張するとともに,そのライン内に竹島を取り込みました。
2.
1953(昭和28)年3月,日米合同委員会で竹島の在日米軍の爆撃訓練区域からの解除が決定されました。これにより,竹島での漁業が再び行われることとなりましたが,韓国人も竹島やその周辺で漁業に従事していることが確認されました。同年7月には,不法漁業に従事している韓国漁民に対し竹島から退去するよう要求した海上保安庁巡視船が,韓国漁民を援護していた韓国官憲によって銃撃されるという事件も発生しました。
3.
翌1954(昭和29)年6月,韓国内務部は韓国沿岸警備隊の駐留部隊を竹島に派遣したことを発表しました。同年8月には,竹島周辺を航行中の海上保安庁巡視船が同島から銃撃され,これにより韓国の警備隊が竹島に駐留していることが確認されました。
4.
韓国側は,現在も引き続き警備隊員を常駐させるとともに,宿舎や監視所,灯台,接岸施設等を構築しています。
5.
「李承晩ライン」の設定は,公海上における違法な線引きであるとともに,韓国による竹島の占拠は,国際法上何ら根拠がないまま行われている不法占拠です。韓国がこのような不法占拠に基づいて竹島に対して行ういかなる措置も法的な正当性を有するものではありません。このような行為は,竹島の領有権をめぐる我が国の立場に照らして決して容認できるものではなく,竹島をめぐり韓国側が何らかの措置等を行うたびに厳重な抗議を重ねるとともに,その撤回を求めてきています。
現在の韓国に強硬姿勢を続ける安倍晋三・首相と河野太郎・外相だが、歴史を遡れば戦後の日韓の国交樹立は、彼らの祖父の功績だった。「昭和の妖怪」の異名をとる岸信介・元首相と、「竹島密約」の当事者とされる河野一郎・元副総理である。
以上。ですが、、、岸信介(安倍晋三の祖父で、安倍晋太郎の義理の父)やら河野一郎(河野太郎の祖父で、河野洋平の父)は、この件で、功績
ではなく、韓国に媚び媚で、この一件が、韓国に金を送りまくる引き金と、なったのですから。
もちろん両者とも、日本を乗っ取るための、朝鮮人スパイ!ですから、現在自民党にいる河野太郎ももちろん!!
あと、コレ昔の外務省のページですが、最後のこの二人の
功績とする文章ね、バカ丸出し!
こんなものは、単なる個人的感情と、個人が感じ取ったことを、まるで事実かのように書き、国民を、洗脳している文章であり、公務員が書く文章ではない。
受け取り解釈するのは自由だが、
その受けた感情を、国家がこのようにして公に国民に流布すること自体、洗脳と、いうのだよ。
バカ丸出し!大学出幼稚園落第!!
そしてまた、それを見た国民のなかで、
岸と河野が素晴らしいと思
う者は、簡単に、スパイの洗脳に、引っかかっている、
いうこと。
、、、そして次の文章、岸信介と佐藤栄作は、兄弟ですからね、どちらも、昭和朝鮮人天皇と親戚にあたる、兄弟。
→岸信介の本名は、もともと「佐藤信介」といいます。そう、弟の佐藤栄作と同じ「佐藤」家の出身なんですね。ところが、母親の親戚である「岸家」に養子に出されたことで、苗字が「岸」に変わったのです。→
戦後の日韓国交交渉(予備会談)は、朝鮮戦争さなかの1951年に米国の斡旋で始まる。だが、佐藤栄作内閣で日韓基本条約が締結(1965年)に辿り着くまでに、日韓双方の主張は激しく対立し、何度も中断された経緯がある。
それを大きく前進させたのが「アジア積極外交」を掲げて首相に就任した岸氏だった。日韓の裏面史に詳しい菅沼光弘・元公安調査庁第二部長が指摘する。
「戦後の日韓交渉は、岸氏や安倍首相の地元の山口県と深い関係がある。韓国の李承晩政権は、日本海で操業する漁船を次々に拿捕し、山口県在住者を多く含む日本人船員が韓国に抑留された。彼らを帰国させるためにも、岸氏は韓国との外交関係を急いで築かなければならなかった背景がある」
拿捕された漁船は最終的に327隻、抑留船員は3911人にのぼった。
首相兼外相の岸氏は、戦前に日本が韓国に残していた資産の補償を求める請求権の主張を撤回。また、日本で罪を犯して強制退去処分を受けた韓国人を送還せずに日本に残ることを認めるなど、韓国に大幅譲歩する内容の日韓共同コミュニケ(1957年12月)を発表し、国交交渉の再開に道筋をつけた。
背景には、朝鮮戦争の休戦(1953年)後、共産主義の防波堤となっている韓国と日本との関係回復を求める米国の要請があったとされる。岸氏は首相退陣後も日韓外交に深く関わり続けた。次の池田勇人内閣で日韓交渉は合意に向かう。軍事クーデターで政権の座に就いた朴正煕・大統領は、日韓国交樹立に力を入れた。「危機的状態にあった韓国経済を立て直すために、日本からの賠償金を得たいという事情があった」(前川惠司・元朝日新聞ソウル特派員)とされる。
この時、最大の懸案となったのが竹島(韓国名・独島)の問題だった。『竹島とナショナリズム』などの著書がある在日コリアンのルポライター・姜誠氏が語る。
「当時、日本側で交渉にあたったのは大野伴睦・自民党副総裁だったが、亡くなったために建設大臣だった河野一郎氏が引き継ぐ。そして河野氏は韓国の丁一権・首相との間で『(竹島は)解決せざるをもって解決したと見なす』という密約文書を交わした。河野派の若手議員だった宇野宗佑氏(後の首相)が密使となって訪韓し、サイン入りの文書を丁首相に渡したとされています。朴大統領も承認し、日韓基本条約では竹島に触れないことで合意した」
評論家の藤井厳喜氏が指摘する。
「日韓基本条約の交渉の時が唯一、竹島を日本が取り戻すチャンスだったといえるが、『竹島密約』はそれを事実上放棄する結果を招いてしまった。河野氏らは基本条約の成立を優先したわけだが、その竹島が現在の日韓対立の材料の一つになっているのは皮肉としか言いようがない」
日韓基本条約は岸元首相の実弟、佐藤栄作・首相の下で調印された。安倍首相の大叔父にあたる。当時、韓国では基本条約反対デモが吹き荒れ、政情不安が高まっていた。
調印に先立って訪韓した岸派幹部の椎名悦三郎・外相は金浦国際空港に到着するや、「両国間の歴史に不幸な期間があったことは遺憾であり、深く反省している」と、声明を発表。日本政府要人による初めての“謝罪”の言葉だった。
椎名声明は韓国国民の反日感情を和らげ、経済危機で窮地に陥っていた朴大統領を救い、基本条約締結を決定づけたとされる。
そうした経緯を安倍首相は、2015年に開かれた日韓国交正常化50周年記念式で「50年前の当時、私の祖父の岸信介や大叔父の佐藤栄作は、両国の国交正常化に深く関与しました」と総括している。
以上。、、ですが、、藤井厳喜氏の言うとおり!
[戦前に日本が韓国に残していた資産の補償を求める請求権の主張を撤回。また、日本で罪を犯して強制退去処分を受けた韓国人を送還せずに日本に残ることを認めるなど、韓国に大幅譲歩する内容】は、岸、佐藤、河野の朝鮮人軍団が、駆け引き一つできない超無能であったことの証明。
日本の財産を韓国にどろぼうさせ、在日犯罪者を、「
特別永住者」
として、払ってもない年金をたんと差し上げ、再度
どんな凶悪
犯罪を犯しても、死刑にしません!日本名を名乗り日本人が犯罪おかしたようにみせかけて、その通名も、何度でも変更可なので、再犯に値せず毎回初犯です!!もちろん税金納めなくても、朝鮮人ですから優遇して、生活保護差し上げます!!
と、後に、なったわけです。
コイツラ朝鮮人政治家と朝鮮人官僚やら朝鮮人公務員がアホすぎなのと、それ以前にこいつら全員が、日本を乗っ取り、日本を韓国朝鮮にしてしまうためのスパイなんだから、
何もかも韓国に言われるがまま、、、
そして、、ホラね!この題名自体が、そう。
「両国間に不幸な歴史、反省している」
など、むりやり日本を不利に陥れる言葉を吐いた上での
この、日韓政財界が「利益共同体」
ですから、全てあいつらスパイの計画通り!
だから、、自民党は左翼!そのもの!!
日本共産党とは、対立しているフリ!!を
しているだけ。→
◆日韓政財界が「利益共同体」に。
基本条約とそれに伴う日韓請求権協定が締結されると、日本から韓国に巨額の資金が流れ込む。
韓国が日本に戦後賠償を求めたのに対し、日本は当時の韓国の国家予算の2倍にあたる5億ドル(無償3億ドル、有償2億ドル)の経済協力を行なうことで合意した。そこには、「徴用工などへの個人補償」も含まれていた。
この補償金が日韓の政治利権へと化していく。日本からの経済協力は現金ではなく、日本政府が日本企業から車両や重機や工作機械などを買い上げて韓国に渡したり、日本企業がインフラや製鉄所などを現地に建設したりするというスキームだった。
商社やメーカーはこの資金で次々に韓国に進出する。援助を受けた韓国企業の中から財閥が生まれ、朝鮮戦争で打撃を受けた韓国経済は朴政権の下で「漢江(ハンガン)の奇跡」と呼ばれる成長を遂げていく。
援助物資を日本企業から買い付けるのは日本の政治家、韓国でどの企業に配分するかを決めるのは韓国の政治家であり、日韓の政界と財界は、国境をまたいだ“利益共同体”として結び付きを強めていく。
「この経済協力に強い影響力を持っていたのが日韓協力委員会で、日本側の会長は岸さん、椎名さんもメンバーでした。日本の経済協力には戦後賠償という意味に加え、親韓派の政治家たちによる補償金の利権化という狙いがあった。それが日韓の関係を歪めてしまったといえる」(前出・前川氏)
岸氏は1987年に90歳で亡くなるまで日韓協力委員会の会長を務め、その後、会長は福田赳夫・元首相、中曽根康弘・元首相へと引き継がれた。現在は麻生太郎・副総理が会長だ。そうした“カネありき”の日韓外交は大きな禍根を残す結果になった。
※週刊ポスト2019年9月20・27日号
以上。、、、だから、岸、佐藤、河野、中曽根、麻生、、
みんな、、勝手にコイツラの祖国に、日本人が汗水流した金をつぎ込み、こいつらが韓国へ賠償のための事業を掲げる日本企業から大量政治献金を受領しては、その見返りに、大企業のみ法人税を値下げする、そしてこいつらも企業も、
大金ガッポリの、悪巧み。
日韓トンネル構想も結局は、麻生財閥の麻生セメントやらが
ガッポリしたかっただけ!!!
いわばこいつらがやったことが、徴用工やら
、慰安婦までを捏造させては、きちがい朝鮮人の日本金タカリユスリを、増幅させた!
こいつらは、犯罪者朝鮮人スパイ!!
まあ、朝鮮野郎軍団スパイの思うがまま。
韓国首脳も、日本の朝鮮人
スパイ政治家
も、みな、グル!!ですから!!!
それにしてもやはり朝鮮人というのはキチガイ!
日本漁船に発砲して殺しまくりと拿捕して人質とは、、
在日朝鮮人、
日本に帰化した在日朝鮮人が、日本で殺人やら犯罪犯しまくりはうなずけるよね!!キチガイスパイの、みな、日本を
陥れるための、朝鮮人工作員!!
やから。
そしてこの、
日韓請求権協定、これで徴用工賠償も、終了したはず!な
のですよ!賠償いうても、徴用を強制したのは、戦争末期約一年ほどですから。
ほか、みんな、朝鮮で食べていかれんから、自ら密航したり
して日本での労働を希望した犯罪者ですからね!キチガイ朝鮮は。
それをいまだ、徴用工賠償せよ!と、三菱やら、現在の新日鐵住金などを相手にアホ朝鮮が裁判をし、韓国裁判官もアホやから、
原告を勝訴させ、、、それで、ようやく、やっと、
、、、→2019/7/29 20:56
日韓協定交渉の資料を公表した外務省。
外務省は29日、いわゆる徴用工問題をめぐり、1965(昭和40)年に締結された日韓請求権協定の交渉過程で、韓国政府が日本側に示した「対日請求要綱」を公表した。要綱には元徴用工らへの補償請求が明記され、この要綱をすべて受け入れる形で計5億ドルの資金供与と請求権問題の「完全かつ最終的」な解決をうたった請求権協定が締結された。
対日請求要綱は8項目で構成され、その中に「被徴用韓人の未収金、補償金及びその他の請求権の弁済を請求する」と記載されている。要綱と併せて公表された交渉議事録によると、1961(昭和36)年5月の交渉で日本側代表が「個人に対して支払ってほしいということか」と尋ねると、韓国側は「国として請求して、国内での支払いは国内措置として必要な範囲でとる」と回答した。
韓国側が政府への支払いを求めたことを受け、日本政府は韓国政府に無償で3億ドル、有償で2億ドルを供与し、請求権に関する問題が「完全かつ最終的に解決されたこと」を確認する請求権協定を締結した。
しかし、韓国最高裁は昨年、日本企業に元徴用工らへの損害賠償を命じた判決を確定させた。日本政府は「国際法違反」として韓国政府に早期の対応を求めている。
以上。
だいたい、、、アホ朝鮮人日本
政府は「すでに協定により支払済の賠償金をまた支払えというのは国際法違反」
というが、、、バカ丸出しなのは、岸の時代に韓国が
勝手に李承晩ラインを引いて竹島をどろぼうしたことも、
日本漁船に発砲しまくり日本人殺害及び漁船の拿捕、人質にしたことも、最初から国際法違反の事件を事件にしないで
韓国にコキヘツライ、韓国に大金献上してしまう日本を作り上げたのが、こいつら朝鮮人スパイ日本のキチガイ政治家の
最大の工作。
そして、、、
韓国が、国から徴用工に支払いするから韓国に金を一括くれ!いうたから、それ信じた日本が韓国にはろたら、、、
韓国は徴用工に渡さんと、インフラ事業につこてしまい
、、、徴用工に賠償はされず、
結局コレ→
2023/01/23 04:30
ソウルの国会前で1月12日、原告側の支援者らが抗議した(写真・時事通信)
元徴用工問題(日本統治下で動員された労働者が日本企業に対する訴訟を起こした問題)について、韓国政府が解決に向けて積極的な動きを見せている。
韓国政府の解決案はまず、損害賠償請求を認める判決が確定した元徴用工に対しては、日本企業に代わって韓国の財団が賠償金を支払う。さらに係争中の元徴用工に対しても同じ方法をとって、この問題を一気に解決しようという内容だ。
この解決策が実現すれば、日韓間で最大の懸念となっている日本企業の資産の現金化を回避できるだけでなく、李明博(イ・ミョンバク)大統領の時から続く日韓関係の「停滞の10年」を終わらせることも期待できるだろう。
日本企業に代わって原告に損害賠償金を支払うとされているのは韓国の「日帝強制動員被害者支援財団」だ。この財団は日本による植民地支配時代、軍人や労働者、慰安婦として動員された人たちの福祉支援、追悼、さらに強制動員被害に関する文化・学術研究、調査などを目的に2014年に設立された。
韓国政府案ではこの財団に韓国企業が寄付し、それを財源として財団が元徴用工に賠償金などを払う。既に韓国最大の製鉄会社ポスコが100億ウォン(約10億円)の拠出を約束し、すでに60億ウォンを寄付している。
以上。それでもキチガイ朝鮮人は、納得せんと「日本から支払いしろ」いい、懲りないキチガイ朝鮮人は、こうやって、
無駄に時間とエネルギーを消費しているように見えるが、、
それは彼らからしたから生きがい「反日」
であり、日本を恨み日本をぶっ殺す!ことが、彼らキチガイ朝鮮人のアイデンティティだから、ま、来世ま
で、その負のカルマをつないで、来世は、さらにキツイ立場に、
産まれて下さいな!
それがもしかしたら、、、
日本にいる在日朝鮮人に殺される在日朝鮮人の子供!
という設定かもよ、
おおいっしょ!そうい
う事件も!
日本名の偽名にて!!
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