2026年7月4日土曜日

正しい「差別」は、行うべき

坂東さんの本に「憎むべきは、虚偽を混ぜ込んだ不当な差別 であり 、また出自や人種など、人間にはどうしようもない、天が決めたことに是非を決めつける不遜な社会的公的差別」 、、とあります。 この、「虚偽を混ぜ込んだ不当な差別」、、これを朝鮮人が日本でやり続けてきており、結果、日本人を朝鮮人より下に配置する差別を作りました。 また、 「出自や人種など、人間にはどうしようもない、天が決めたことに是非を決めつける不遜な社会的公的差別」 、、とあります。 この、出自や人種により、日本人は朝鮮人を嫌っているのではなく、朝鮮人が日本にすんでやりまくってきた殺人、強奪、強姦を始めとする悪徳行為により、日本人は朝鮮人と韓国が、大嫌い!なのですよ。 母親が言ってました。朝鮮人は 「朝鮮朝鮮言うな!朝鮮生まれて何が悪い!」 と言っていたと、よく言っていましたが、、 誰も悪い言うてないやん!朝鮮うまれがではなく、朝鮮産まれのおまえらの行いが、悪いんやん! あとね、板東さんは、産まれは天が決めたとしていますが、  自分が決めてるんでね!  神様から、日本人の子供に産まれる許可が降りず、 朝鮮の子に産まれる選択を与えられた、、そんな奴らが、 日本人と、思想が合うわけがない。 坂東さんは、こうも書いています。 →大切なことは差別しないことではなく、①正しく差別し、評価分析をすること。②そしてその選択を明確にし、いい選択をすること ③そこから得た結果を、次の問題解決の参考に活かすこと。 、、坂東さんはこの「差別が大切である」について、「優良で安全なものを選ぶ権利」は、誰もが行使しているものであり、 例えていうなら、結婚だってそう!と。。 、、そりゃそうですよね、不良で危険な奴と結婚したい人は、あまりいませんが、わたしはそんな奴と、2度も結婚してしまいましたね。これはね、子供のころの親からネグレクトが関係してます、、、が、いやそれで良かった、私の場合は。 善良で安全な奴と結婚すれば、わたしら世代に多い、専業主婦もしくは短時間パートで、家と子供を守り、旦那はやさしく、 幸せ?で、なんの違和感も感じないまま旦那に守られ、完全に精神的自立を果たさぬまま、死んでゆく、、。トホホ。 こんなんがイヤやから、ネグレクト親のお腹に自分で選んではいっとんやん、魂は。 坂東さん、差別というものは、常日頃から、仕事や恋愛でも、 しているものだと。 →差別は、いいものを選ぶ時だけでなく、安全を確保するためにも行なわれます。 女性が、清潔感も金もなさそうな男を避けるのは、 不潔 や貧困、危険を避けるためです。いや、こういうところでも、「危険な男が好き!」っていう女性もいますよ。 それでもその価値観は、尊重されるのです。 命がけ で新しい命を産んで育てる、腕力の弱い存在として、これらの判断は、 本能による当然の反応ですが、 その判断基準はまさに、弱者を排除した「差別」そのもの。

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