2026年7月3日金曜日

中高生も知るべき「真実の歴史」②

→戦後の日本は、朝鮮出身であることから、日本国籍を離脱した朝鮮半島出身者の帰国事業を展開し、希望者を募集して帰国を 進めました。 しかしその背景には、「帰って欲しい裏事情」があったのです。 終戦直後から、在日朝鮮民族の一部が「戦勝国民」を名乗り、駅前の土地を占領するなどの、「暴力的組織活動」を展開したからです。 この時に中心的役割を果たした組織が「在日本朝鮮人連盟」 でした。 あまりにむちゃくちゃなことをやっていたので、当時ガサ入れした警察官が建物の周りを固めて、これに反対する朝鮮人勢力がなだれ込まないよう警戒している様子を撮影したものです。 (写真) この戦後のどさくさに紛れ、在日朝鮮人の一部は「朝鮮進駐軍」などと名乗って暴力活動を展開し、彼らが奪った土地は今に至るまで、在日朝鮮民族の子孫に引き継がれパチンコ屋になったりしているのですが、これらの土地の強奪や、殺人を始めとする暴力行為があまりにひどく、敗戦で心が折れ、男も少ない日本の、ろくな装備も許されなかった警察だけでは、抑え込むことができないほどでした。 そこでGHQがこれを鎮圧し、「彼らは戦勝国民ではない。敗戦国民でもない第三国民である」 としたことから、当時の日本人はこれらの横暴を極めた彼らを 「三国人」と呼んだのです。 たまにこの三国人を、当日日本にいた、中国人、台湾人、朝鮮人の「3つの国の人を差別する言葉と勘違い」して、 「差別用語だ」という人がいますが、そういう無知は、指をさして、笑ってやって下さい。 なぜならば、この戦後のどさくさ紛れに、組織化した在日朝鮮人たちが殺害した日本人は、2千人を超えると言われており、  当然のことながらこの「三国人」という言葉は、憎悪と警戒心をもって使われることになったという、日本史に残すべき史実があるからです。 現在はこの「三国人」という言葉は、「差別用語」とされていますが、こうした戦後の歴史や、その言葉の生まれた意味さえ、 学校では教えません。 これらの情況は、この史実を誰もが知っていた頃に、故、高倉健さん主演で、「三代目襲名」という映画に描写されていますが、この暗黒史を消したい特定の方々の圧力により、しばらくのあいだビデオ化されず、つい最近になって、やっとDVD化されたという経緯があります。 以上。 戦後のどさくさ紛れに日本で朝鮮人が日本人を虐殺した数を、 2千人以上!と、書かれていますが、GHQによる甘い調査だけでも4千人以上虐殺されたそうです。 この虐殺をした連中が、現在の朝鮮総連と民団を主体にした、 極悪在日朝鮮人どもです。 日本に助けてもらってばかりのくせに、嘘の因縁ばかりつけて 日本から大金をドロボーし続けている韓国は、 在日朝鮮人どもが犯した大量日本人大虐殺と大量日本人の土地どろぼうの賠償金を、払えよ!!!大毒朝鮮が!!!

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