会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2026年7月3日金曜日
集団で襲うのが「毒朝鮮」の特徴
だから学校で、イジメグループ作り集団で、たった一人をいじめてるでしょ?ボス朝鮮と、それをとりまくカス朝鮮ら。
いじめられるのが、日本の子供。ま!通名という名の偽名で、
日本人のフリしとるアホ朝鮮軍団。
昔も今も、朝鮮人は何も変化なし。
だいぶ前の記事。
しかも日本が敗戦で弱ってるのにつけこみ、日本人をギッタギタに殺しまくる、朝鮮野郎!!朝鮮人は精神異常。
→ 日本人四千人以上を虐殺した「朝鮮進駐軍」!
民団も総連も日本人にとって「恩を仇
で返す」存在であることを忘れるな!
しつこく憲法違反が明確な外国人参政権を要求し続ける在日大韓民国民団(民団)、図々しくも朝鮮学校授業料無償化を要求する拉致の実行組織とされる在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総連)。この二つの組織はその前身が「日本朝鮮人連盟」といい、その前は「在日朝鮮人連盟中央総本部」、別名「朝鮮進駐軍」と自ら名乗っていました。
この朝鮮進駐軍が終戦直後に日本で一体何をしたのか?。日本人なら絶対に忘れてはならず、未来永劫、子々孫々語り継がねばなりません。調べれば調べるほ ど、頭に来ます。戦後教育ではこれらの蛮行は一切教えられておらず、在日の「我々は差別されてきた、金寄こせ!」というウソ八百に明確に反論できない日本 人があまりにも多すぎます。事実を知れば、「謝罪と賠償」を要求するのは在日韓国朝鮮人や韓国ではなくて日本であることは明白です。
保守系のブログでは、「戦後のどさくさ紛れに駅前の一等地を不法に奪って焼き肉屋とパチンコになっている」という記述はよく見かけますが、GHQの 甘い調査だけでも4000人以上の日本人が虐殺され、略奪、暴行、強姦、襲撃は数知れず、その罪がいまだに問われていないのです。和夫一家殺害事件しか り、李承晩ラインを一方的に引いて日本漁船328隻が拿捕され、日本人44人が殺傷され、3929人が抑留された事実も忘れてはいけません。
というわけで、つくる会「日韓併合は日本の誇り」から「戦後の混乱と三国人問題『朝鮮進駐軍』とは?」の部分と、「何故『三国人』が差別用語になったのか(左翼系在日朝鮮人騒乱史)」さ んから騒乱事件(多数収録されています、青色見出しをクリック)の抜粋をお届けします。動画もよく知られているヒット数の多いものです。ご存知の方は飛ば して下さい。皆さん、これをご覧になって「怒り」を新たにし、何としても謝罪決議と朝鮮高校授業料無償化阻止に向け抗議の行動に立ち上がって下さい。
●創生日本声明 「日韓併合100年」菅談話、断固阻止を!
■朝鮮学校への国庫補助を拙速に決めることに反対する家族会・救う会声明
●日本創新党 日韓併合100年周年における菅首相の謝罪声明に断固反対
GHQが当初は中途半端な対応したのを
良いことに朝鮮人は自ら武装して治外法権のごとく日本人
を虐殺、強奪、強姦をした事を私達は忘れてはいけません。
戦後の混乱と三国人問題・「朝鮮進駐軍」とは?
一九四五年八月一五日、日本はポツダム宣言を受諾し、降伏した。
当時、ポツダム宣言についてマスコミは「笑止」「黙殺」等と報じ本土決戦を示唆していたが、天皇の詔勅による突然の降伏を日本国民は従容として受け入れた。しかし、それに乗じて大混乱を引き起こしたのは、日本人とともに戦争を戦った筈の朝鮮人と一部の台湾人だった。
進駐軍も当初、朝鮮人と台湾人が日本の植民地下で虐げられていたという前提で、日本人側か戦勝国側かの法的地位を明確にしないまま、心情的に日本人とは区別して扱った。そのために彼らは戦勝国の人間として扱われるべきだと主張し、突然、日本人に対する不法行為が増えた。
特に酷かったのは、進駐軍に名を借りた「朝鮮進駐軍」と言われる朝鮮人三万人もの集団であった。彼らはピストルや日本刀等で武装し、武器を持てな かった無力な警察を襲い、敗戦に打ち拉がれた日本人を襲い、土地金品の略奪、銀行襲撃、殺人、強盗、暴行、強姦をほしいままにした。やがて東京から日本全 国に広がり、GHQの記録に残っているだけでも四千人以上の日本人が殺害されたのである。
極めつきは、一九四六年十二月二十日に起きた首相官邸襲撃事件である。一万人以上の朝鮮人が参加して首相官邸に突入したが、日本警察では手に負えず、アメリカ憲兵隊が出動して鎮圧した。一方、彼らの不法行為を許せないとしてヤクザ集団が立ち上がり、日本人の欝憤を晴らした事もあった。
「三国人」という呼称は戦後の朝鮮人・台湾人は日本人でも戦勝国人でもない第三の地位であると言う意味である。その後、連合国もようやく事態の深刻さに気づき、在日朝鮮人は日本の国内法に従うべきとして通達を出した。なお、朝鮮進駐軍総本部(在日朝鮮人連盟中央総本部)はのちの日本朝鮮人連盟。更にこれが在日本大韓民国民団と在日本朝鮮人総聯合会に分かれ、これが現在の民団と朝鮮総連となった。
我々日本人は、民団も朝鮮総連も戦後の混乱期に於いて既に日本人にとっては、恩を仇で返す存在であった事を思い出すべきである。(日韓併合は日本の誇り P52から引用)
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