子猫の小ですが、あのあと1度インターフェロンをしたらいい方向に向いたと思いましたが、2度目のあとは逆にしんどくなったようす、、
インターフェロンも副作用もあるし、、
どうも小のようすをみていると、その日や、同じ1日の中でも動きに差があります
昼間よりも夜のほうが元気で、夜寝る前にものすごく下半身がふらついてヨタヨタこけながらゆっくり歩いていると思ったら、急に元気になって走りだしたりもする
インターフェロンはわたしの判断でやめることにしました
今の小には効果がないし、うったことでしんどくなるならうたずに室温管理と栄養と、あとは、小に楽しくすごしてもらうこと、、これだけでいこうと思いました
症状がひどい小をみていると、夜にわたしもワーッツと泣くときもあったりしましたが、
自分のできる最大限の愛情(世話)をして、風邪を治すようにとか、ひどくならないように注意しながら、小の力を信じることにしました
わたしが泣いてると、急に元気な姿をみせてくれたりするんですよね、、
おちこんだりもしたけど、不思議なことも、、
どうしようもない時にある人からメールが来て、、
4日間やりとりして、、結局いたずらメールだったってわかったわけですが、
迷っていたことにヒントをくれたり、勇気づけられたりしてね、、
でも、自分が前向いてやってると、いたずらメールさえも味方になってくれるんだ、
って、嬉しいですね・・
おととい小のために加湿器を買いました
3千いくらで、あったかい湯気が出るんですよ
猫が倒すとやけどの注意が必要なんですが、小だとまだその危険性はないので、、
ファンヒーターばかりだと、ムッとして気分悪いし、、でもうちは寒いからゲージから出す時は、27~29度にしてあげないと風邪ひくので、、
この加湿器があるとファンヒーターの温度今までより少し低めで同じ室温保てるんですよ、、いいのみつかってよかった(*^_^*)
小はたくさん食べてくれます
今は小に、できるだけ空腹にさせないよう、こまめに栄養のあるものをあげています
ドライフードに、毎日缶詰とささみのゆでてほぐしたものをあげています
すっごい食べてくれます(*^_^*)
子猫用の缶詰はあまり喜ばないものもあるし、食品添加物も多いのでこれを
↓つぶが大き目だけどパルボの時、1カ月過ぎの時から食べていました
亡くなった兄弟の「中」も、「カルカンレトルト」よりもこれをあげた方が下痢をしにくかったです
原材料 きはだまぐろ・野菜スープ・ナチュラルミネラルウオーター
食塩・オイル・食品添加物なし
人間用のものですが、1缶100円くらいでとても素材のいいものだと、わたしも食べて感じました
小型犬用の手づくり食に、前から使っていました
生後1カ月くらいの猫には、のどに詰めないよう、もう少し手でこまかくほぐしてあげてくださいね(*^_^*)
鶏のささみをゆでてほぐしたものも、小は大好きです
栄養を考えて、「総合栄養食」の表示の付いた子猫用のドライフードもいつでも食べられるようにしています
↓小
それから、先日書いたフレンチブルのわんこですが、ブログを読んだ親しい知人から、指摘がありました
この飼い主は里親募集サイトに掲載を続けたままだし、どうもちょっとそれと内容が違う、、あやしい、、もう自分で飼い続ける気持ちはないはずだ
ということで、ちょっとその方に協力してもらい、「里親希望者」と言ってメールで聞きだしてもらいました
すると、はやりもう飼い続けるつもりはないようでした
でも、たくさんの里親希望者があるということで、今、一番よい方を選んでいるということで、その後里親さんが決まったようです
わんちゃんも、10年間いた家よりもいいところに行けてよかったですよ(*^_^*)
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