2026年10月19日月曜日

沖縄県警本部に意見

しました。 まず→ 駐在所に勤務する警察官の妻(家族)への手当(報償金や謝金)は、都道府県や協力日数によって異なりますが、一般的に月額およそ3万円〜7万5,000円程度が支給されます。 主な都道府県の支給額(例) • 京都府・福島県:月額 75,000円(月15日以上協力した場合など) • 愛知県:日数に応じた変動制(例:21日以上は79,000円、16〜21日未満は52,700円など) • 一般的な目安:多くの都道府県で月額3万円〜5万円前後(日額計算や業務量に応じる方式)とされることが多いです。 支給についてのポイント • 正式名称は「手当」ではなく、警察業務に協力する謝礼としての「報償金」「報償費」「警察協力謝金」などと呼びます。 • 駐在所の留守番対応や電話・来客応対など、警察用務に協力した日数や条件によって金額が変わります。 • 税法上は「雑所得」扱いになる場合があり、年間の金額によっては確定申告や扶養の範囲に関わることがあります。正確な規定は各都道府県警察の規程によって異なります。 以上。 屋我地駐在所に3回行きました。 ひどすぎるバイク騒音などで。 うち2回は 留守で妻は出てこず、 一度は真夏で、自宅である一戸建てから渡り廊下を走って 巡査が出てきて、下のズボンは 制服でしたが、上は白の長袖Tシャツ。 後で名護警察に電話で聞くと、休みの日以外は必ず制服を着る規律があると。 名護警察に言いました。 「たいていミニパトが ある。暑いからだいたい家のク一ラ一あたりながら 昼寝してるん違う? 前いた東村の駐在所は、目の前のみちの駅を毎朝妻がパトロールして、巡査もパトロールで不在が多いから代わりに妻が対応して、必要な時は電話で巡査を呼び 戻して話し合いしたよ。 あの妻ならまたわかるけど、家賃タダで仕事せん妻と子供は 警察官が給与 得ながら生活保護受け取るみたいやなあ。 屋我地島駐在所から異動にさせて下さい 」と。 この意見したあと、いつも道路ぎりぎりに停めてたパトを、 車一台分奥に隠す様に停めてますね。 アホがやること! そして、これも意見しとこと思い、県警本部にメ一ルしました。 ⇛ 井上弥生です。 ①昨年の7月か8月に.名護市屋我地支所にて、 職員とトラブルになり110番通報をした際に、2名の警察官が駆けつけたのですが、 すぐに 地元の屋我地島駐在所の野原という巡査が 遅れてかけつけた途端に、 一方的に2名の警察官を追い返しました。 「あとは自分がやるので」 と。 過去に住んでいた神戸市や福知山市などでも 110番通報をしましたが、こんなことは 一度もありませんでした。 必ず、2名以上が駆けつけて、その2名以上が二手にわかれてトラブルになった双方の話をそれぞれ聞きます。 しかも野原は、私が述べた言葉に腹を立てて、 時間が長引くのを防ぎたいために、 早く帰れと いわんばかりに、わたしを責め立てました。 こういう、警察官が悪態をつくことを隠蔽できない点においても、110通報には2名以上で かけつけるのでは? 野原は、一体なんのために、駆けつけた警察官2名を追い返したのでしょうか。 仕事に対して誠実に向き合わない野原を、 クビにして下さい。 ②同じく屋我地島駐在所の野原について、 今年、屋我地小学校校門前にて、 わたしと野原、西本教頭とで話していた時の こと。 内容は、登校中の男子小学4年生の、み○○○お○が、人の家のレンガを盗んで車道に放り投げレンガを割り、その上さらにまたレンガを盗んで車道に投げようとしたところをわたしが やめさせた件につき、すぐに野原が毎朝平日にいる学校の校門に行き3人で話をしていた際のこと。 これは、れっきとした事件です。 なのに、野原はわたしの話を真剣に聞く態度を 全くみせず一言も言葉を発しないばかりか、 反抗的な顔なので、わたしが注意した瞬間に、 野原は怒り腕組みしながら足を前に踏み出して、 わたしの身体に野原の腹が触れる  寸前まで近づいて、完全にわたしを威嚇しました。 わたしは教頭に 「野原はこうやって、注意されたことが気に入らないから威嚇しているんですよ」 と野原の前で言いました。 事件を発見してさらなる事件を防ぎ警察官に通報に来た住民を無視し悪態をついたうえに 威嚇までする。 こんな税金ドロボーは、クビにしてください。 野原を屋我地島駐在所に配置した沖縄県警は、 あの仕事が無い屋我地島、警察官と警察官の妻が家賃、水道代無料の、給料と妻の手当を正規に受領しながら毎日が休憩のような実質警察官家族のための 屋我地島保養所に、貴重な国民の血税から人間性の低すぎる一家に、 まさか、野原の子供が小学校を卒業するまで 保養所屋我地島駐在所わたり廊下にて一戸建てに、住まわせるつもりではないでしょうね。 もしそうなら、野原は沖縄県警の上部の息子だから忖度していると、いうことしか考えられませんね。 野原はクビ!一択です!  以上。 レンガを投げた男子は、教頭からの報告によると、 前日に父親に怒られ、当日も父親から「遅刻するぞ!早くいけ」 と言われムシャクシャしてやった、と。。 その後毎朝6時半に、畑前をランニングする姿が見えました。 台風が迫る日の朝は父親とランニングをしており、 それは良かった!と。。。 以前沖縄県警本部に意見した時は、 東西両方から橋で渡れて本島からすぐに行け、なおかつ めったに事件がない屋地島駐在所は閉鎖すべきだ。 と、書きました。 兵庫県多可町にて喫茶店をやってた時に若いカップルが来たんですよ。 女性は保育士、男性は警察学校入ったばかり。 言ってました。 「事件の少ない田舎の駐在所に配属されたい」。 生活の安定のために警察にはいったな、と。 こんなん多いんちゃいます? こういう考えは、今の人の方が昔より多いと思う。 なんのために生きとん?生きとる意味が無い! て、感じですね! 野原もコレなのでね、税金ドロボーは抗議するのが当たり前!

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