2026年10月4日日曜日

会田さんの講義わかりやすく

高市内閣の外部アドバイザー会田さんですが、こうして野党 北村晴男さんのチャンネルにも出られる。 これは、自民党に忖度してないということ。 自民党に忖度なんかしている場合ではない! これが本物の日本人の生き方。 日本の行く先を、照らすために。。 わたしはね、よく言われる、失われた30年、、 1番の原因は、朝鮮人小泉純一郎がやりやがった派遣制度の拡大だと、思いますよ。 → まず小泉純一郎内閣による労働者派遣法の大きな改正(製造業務の派遣解禁など)は、2004年(平成16年)3月に施行されました。 小泉内閣での派遣制度の主な変更 • 2004年(平成16年)3月施行: 製造業の業務への労働者派遣が解禁されました。 • 2004年(平成16年)10月施行: 紹介予定派遣の期間延長や、派遣先での事前面接(面談)が解禁されました。 ※なお、日本で最初に労働者派遣法が施行されたのは1986年(昭和61年)、対象業務が原則自由化されたのは1999年(平成11年)の小渕内閣の時です。小泉政権時代に行われたのは、主に製造分野への解禁と規制緩和でした。 以上。 この派遣制度ね、企業の都合が良い時だけ雇われるという、、   トヨタやパナソニックなんかは、期間社員募集をやった →トヨタやパナソニックなどの大手製造業では、現在も期間従業員(期間工)や契約社員といった有期雇用の仕組みが活用されています。 トヨタの状況 • 積極的な募集: トヨタ自動車は、現在も公式のトヨタ自動車期間従業員募集サイトなどで期間従業員を大々的に募集しています。 • 正社員登用: 期間工から正社員への登用も継続して実施されており、近年も毎年のように数百人規模の登用実績があります。 パナソニックの状況 • グループ企業・工場ごとの募集: パナソニックグループの工場や製造子会社(電池や車載・電子部品など)においても、契約社員や派遣社員、あるいは一部直接雇用の期間を定めたスタッフの募集が行われています。 • 雇用の多様化: 生産品目の変化や事業会社制への移行に伴い、求人の出方は工場や時期によって異なりますが、現場の製造ライン等では有期・契約スタッフによる体制が維持されています。 期間社員(期間従業員・期間工)の契約期間は、法律上の上限に基づき、最長2年11ヶ月が一般的です。 契約期間の仕組み • 更新単位:3ヶ月や6ヶ月ごとに契約を更新するケースが多いです。 • 上限の理由:労働契約法で通算5年を超えると無期雇用への転換申込権が発生するため、多くのメーカーでは3年未満(2年11ヶ月)を上限として設定しています 以上。 こんないつ首切られても当たり前!というより、首切られるために雇われるという、、 こんなんで、  結婚なんか、できるわけ、ないじゃないですか!! やはり、、朝鮮人小泉純一郎が大学時代にレイプしたり後に芸者こはんを絞め殺したり、、 それをアメリカに握られて、アメリカの言いなりに、なったんでしょう。  郵政民営化も!ね。 民営化前ね、 わたしも母も郵便局に100万預けて10年後に倍にしましたから。かといって、有り金全部しなかったですね。 全部倍にしといたら、 もっとお金増やせたけど、そこまで関知しないというか、、  とりあえず百万でいいか、、みたいな感じ。 → 郵便局(現在のゆうちょ銀行)に預けたお金が約10年で倍になったのは、バブル期前後の高金利時代に利用されていた「定額貯金」(当時は最高で年利8%台の金利がついていました)のことです。 昔と今の違い • バブル期(1980年〜1990年頃): • 定額貯金などの金利が最高で約8%に達していました。 • 100万円を預けると、10年で200万円以上に増えていました。 • 現在の状況: • 金利は上がってきていますが、定額貯金の金利は最高でも年0.710%程度です。 • 現在、100万円を預けても10年で倍にはなりません。         以上。 結局だから、、    朝鮮人内閣が日本つぶしのため &大企業から献金受けたアホ政治家が企業に忖度してさらに献金と選挙の票を取るために、いらんことしやがりまくったのが、そもそもの  原因。 そして動画に出てくる→名目GDPの基本と特徴 • 計算方法: 生産された数量にその時の価格をかけてすべて足します。 • 経済規模の把握: その時期の実際の経済の大きさや、国際比較をするのに向いています。 • 物価の影響を受ける: インフレなどでモノの値段が上がると、生産する量が同じでも名目GDPの金額は大きくなります。   以上。 企業献金を廃止しないと、絶対にまともな政治にはならん! 企業献金とは、なぜか合法なだけの、、 事実上のワイロ、、 本来犯罪 だから。 会田さんに、教わりましょう~  → https://youtu.be/yA3Az_kX1Hc?si=g67KO8GCZEaK4qbR

0 件のコメント:

コメントを投稿