会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2026年10月7日水曜日
日米地位協定に国会で物申す!沖縄の教授
辺野古基地増設の90パ一セントの利益は、本土の
土建屋が持ってゆく。自民党らは犯罪ワイロ企業献金を
もらっている収賄罪なので、せっせとその企業に仕事を回しては、さらなる贈賄企業献金と選挙の票を得る構図。
沖縄の地元の小さな土建やに、仕事がまわるはずない!
こうやって朝鮮人は私利私欲にまみれ、アメリカさまにお仕えして、日本人と日本の自然財産を破壊することに、ワクワク〜
動画中、
普天間基地増設工事のお金は、我々日本人が負担をしています。
2024記事→
8月13日(火)の大竹まことゴールデンラジオ(文化放送)では、辺野古移設の裏で普天間飛行場の補修に217億円もの税金が投入されていたという東京新聞の記事を取り上げた。
番組で紹介した東京新聞の記事によれば、沖縄県名護市辺野古への移設に伴い、返還されることになっている宜野湾市の普天間飛行場で、2013年以降、日本側が217億円の補修費を負担していることが分かったとある。20年前の8月13日、普天間飛行場を飛び立った米海兵隊の大型輸送ヘリが、沖縄国際大学の校舎に激突して炎上。学生や住民に被害はなかったが、被災した部品が周辺の住宅に突き刺さるなどした。この米軍普天間飛行場は、米軍が太平洋戦争末期の沖縄戦で土地を接収し、建設したものであるが、周りに住宅や学校が密集し、たびたび危険性が指摘されてきたが、1995年の米兵による少女暴行事件を機に、翌96年、日米両政府が返還に合意したという経緯がある。この、いずれは返還される普天間飛行場だが、飛行場の補修工事は米国側からの要望を受けて防衛省が工事を発注し、費用を負担していたものである。防衛省は「必要最小限の補修」と説明しているが、普天間飛行場の返還が決まった後に数百億円をかけて毎年のように施設建設が行われており、なかには雨水排水施設を「改修」としながらも40億円をかけて巨大な調整池を基地内に造成していた工事も含まれている
以上。
動画中、安保の中身を、一旦持ち帰って国会にて
吟味せず、
言葉もわからぬままに条約にサインしたアホ朝鮮人吉田茂は
アホ朝鮮人麻生の祖父。。
これね、本当はわかっていたんですよ、だって~
自民党はアメリカが作った、「アメリカのアメリカによ
る
アメリカのための自民党」
だから。。。
安倍晋三の
祖父でグラバーの孫、岸信介は裏でCIAから金をもらいながら、
国民の前では安保反対を唱えた二枚舌朝鮮人。
動画中、大学教授が、安倍晋三をいいように言ってますが、
ジジイと同じで、安保改正は、単なるポー
ズな、李氏朝鮮
王室の末裔、日本を乗っ取る朝鮮人。
→
https://youtu.be/OvQLDuxOelg?si=3bmWWSzVDfog2ZqQ
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