2026年10月18日日曜日

天下り官僚ら「大学は補助金の温床」

こんなん完全詐欺でしょ! こうして大学に高額補助金が血税から投入される。 ①大学は、文部科学省などの官僚や旧帝大(東京大学など)のOBが理事や教授などに再就職する「天下り」や「現役出向」の温床と指摘されることがあります。 主な背景と構造 • 補助金や認可の便宜: 私立大学や地方の大学が、補助金の獲得や認可手続きを有利に進めるため、文部科学省のOBを理事や幹部として迎えるケースが指摘されています。 • 文科省による組織的あっせん問題: 2017年には、文部科学省が前高等教育局長の早稲田大学への再就職などを組織的にあっせんしていたことが発覚し、事務次官を含む幹部らが懲戒処分となりました。 • 国公立大への「現役出向」: 文部科学省から国立大学法人へ職員を現役出向させ、理事職などに就かせる慣行も問題視されており、省庁と大学間の癒着や官民のゆがみが議論されてきました。 • 旧帝大OBの私大再就職: 東京大学などの元教授や幹部が私立大学へ再就職するケースもあり、大学経営やガバナンスへの影響が論点となっています。 ② 2017/03/12 — 頂点の事務次官から末端の人事課職員まで関与して、組織的に天下りを斡旋していた文部科学省。2月に発表された文科省調査の中間報告で新たに17件もの違法案件が明らかとなった。 2025/02/18 — 省庁による天下り規制の抜け穴として、文部科学省から国公立大学への“現役出向”が常態化しています。高額報酬の理事職を担い、短期間で復職・即定年退職する事例も多発。 2025/03/22 — 文科省においても、この天下りの慣行は過去から存在しており、官僚時代の関係を利用して民間企業や大学へ... 2017/01/20 — 文部科学省が、国家公務員法に違反して同省前局長を早稲田大学への天下りを組織的にあっせんした疑いがある問題です。この問題で官僚トップの文科事務次官など7人が懲戒処分とされ、事務次官は... 以上。 他にもいっぱい出てきます。 結局朝鮮人政府は朝鮮人官僚とタッグ組んで、●いかに私腹を 肥やすか?●いかに日本人から 税金を搾り取る名目の補助金をバラまくか? このことに、日々精を出しているわけです。 高校無償化 も同じ! 金に困っていない家庭まで教育費無償化する→財源が必要と いうバカな一つ覚えを堂々と唱える理由に出来る →税金を値上げする→さらに日本人が子供を産めなくする→ 日本人みな殺しへ、朝鮮人バンザイ🙌   このアホ朝鮮人言い訳ループをわからずに、 教育費無償化を喜び、本来公立高校に行くはずの自分の子を 私学に通わせる親はバカですよ!! それだけ日本人に税負担を敷き、朝鮮人政府の「日本乗っ取り作戦」に、加担しているのだから。。。 そして、天下り官僚や、補助金という名の 国税を多 くドロボーするために東大から教授を迎える争奪戦とか、、 大学には、こういう詐欺波動が、蔓延していて、学生らは、 詐欺教授、詐欺官僚らが放つ波動を 常に受けている。 なので、 ●高卒より大卒のほうが給料が高いからと いう理由で大学に行く人間は、いわば、、 そういう詐欺波動に、引き寄せの法則で引き寄せられた 当然の結果であり、精神より 物質が上の物欲主義である、と、いうことです!! そんな物欲主義の学生の存在が多いので、大学が天下り官僚らに よる対象から抜けられず、負のループを廻し続けているのです。 イコール学生と天下りによる国税投入の負のカルマを背負っているのは、言うまでもなく彼ら本人であり 血税を払わされている日本人は、彼ら自身が彼ら自身のカルマを 増やさせているので、実は無言の制裁を彼らに与えているのです。

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