会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2026年10月18日日曜日
中国人48人大阪生活保護支給
は以前、桜井さんたちが
大阪市役所に抗議に出向いた動画をあげました。
多分そのあと、入管にも連絡を入れたとは思いましたが、
電話で済ませずきちんと
出向いていましたね。さすがです!
事件について、、、こういうことを
「恥を知れ!」と言うのですよ。
入管にも大阪市にも中国人にも!
→
2010年に大阪市で中国人48人が来日直後に生活保護を申請した問題は、大阪入国管理局(当時)のずさんな在留資格の審査や、身元保証人に十分な扶養能力がないまま「定住者」の資格を認めたこと、さらに当時の日本の生活保護制度や入管法の運用における不備が重なって起きました。
主な経緯と原因
• 身元引受と来日の経緯:
• 中国・福建省から来日して日本国籍を取得した姉妹が、介護などの名目で親族計48人を日本に呼び寄せました。
• 入国管理局の審査の不備:
• 大阪入国管理局は、収入の見通しや生活基盤の証明が不十分であるにもかかわらず、48人に1年以上の「定住者」としての在留資格を認めました。
• のちの調査で、来日後の収入見通しを記載する欄に「生活保護」などと書かれていたケースがあったことも判明しています。
• 生活保護の申請と法制度の構造:
• 来日後、48人は平均約6日で生活保護を申請し、大阪市は生活保護法に基づき支給を決定せざるを得ない状況になりました。入管法上は「生活上、国又は地方公共団体の負担となる恐れのある者は上陸を拒否する」と規定されていましたが、実態の確認や省庁間の連携・審査が機能していませんでした。
• その後の対応:
• 大阪市が支給打ち切りの方針や調査を進めた結果、2010年9月までに48人全員が生活保護を辞退しました。
• この問題を受け、2011年には厚生労働省と法務省が通知を出し、来日外国人の経済基盤を示す証明資料の義務化や審査の厳格化が行われました。
以上
いや大阪市は、支給せざるを
得ない状況じゃないから。
入管法違反やねんから、なんで支給するん。
バカタレが!!
AI
も、在日朝鮮大阪市の肩もたんでええねん!
桜井誠は神!
→
https://youtube.com/shorts/yNqJN2PLcUs?si=3WMWg9xES1mMkD1a
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