会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2026年10月18日日曜日
同志社国際高校への補助金について
京都府に意見メ一ルをしました。
まず→事故とキリスト教・教会との関係
• 学校の立場: 学校法人同志社が運営するキリスト教主義学校であり、平和教育の一環として沖縄・辺野古での研修を実施していました。
• 船長(犠牲者): 転覆した船「不屈」の船長である金井創(かねい はじめ)氏は、地元教会(日本キリスト教団などの牧師)の牧師でもありました。
• プログラムの経緯: 同校とキリスト教的縁のある金井氏との繋がりから、2023年度より海上からの平和学習プログラム(同氏の船への乗船)が組み込まれていました。
、、、そして、事件を機に京都府が同校への補助金を減額
決定
→
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV7Q2CQ5V7QPLZB001M.html
、、、私から京都府に意見
→
安全面における補助金減額決定ありがとうございます。
しかしながら、当高校は、過激左翼と連携を組んだ、いわゆる反日教育を行ってきたわけです
。
同志社自体、キリスト教ですので、宗教色が大変濃い法人です。
反日極左翼は、韓国左翼、在日左翼、在日帰化の日本共産党などの政治家とつるみ、
日本が共産主義国家と戦争をしないように、
憲法9条などを、単に、利用をしては、反日活動を行い日本を共産主義に仕向けるよう、あるいは反日教育をし
、文科省の教育指導要項に沿わない朝鮮学校の
教育費を無償化せよ!と叫んでいる連中です。
実際、辺野古事故船長の牧師も、金井という、
朝鮮人まるわかりの名前です。おそらく在日朝鮮人の反日スパイ工作員でしょう。
ですので、安全面からの補助金減額のみではなく、こういった反日スパイと長らく関係を深く持ってきたことなどからも、同志社国際高等学校への補助金は全額撤廃すべきです。
高い血税を無理やり没収されている国民はバカらしくてなりません。
よろしくおねがいします!!
元京都府住民 井上
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