会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2026年2月24日火曜日
2027年、日本の食料危機
昨年、沖縄で聞いた話。
農協が農家に機械を売る際に、ロ一ンを組ませ、その担保にした農地を、払えない人から取って行ったと。。
まず、以前の記事で映画の紹介文→
世界の胃袋を握ること---それがモンサントのビジネス戦略。
アメリカに本社を構えるアグロバイオ企業「モンサント社」、世界の遺伝子組み換え作物市場の90%を誇るグローバル企業の、クリーンなイメージに隠された裏の姿をカメラは追う。
遺伝子組み換え作物から、過去に発売された枯葉剤、農薬、PCB、牛成長ホルモン。1世紀にわたるモンサント社のヴェールに包まれた歴史を、貴重な証言や機密文書によって検証していく。
自然界の遺伝的多様性や食の安全、環境への影響、農業に携わる人々の暮らしを意に介さないモンサント社のビジネス。本作は、生物の根幹である「タネ」を支配し利益ばかりを追求する現在の「食」の経済構造に強い疑問を投げかける。 「世界の食料支配、それはどんな爆弾より脅威である・・・」と作中で語られる、世界の食物市場を独占しようとするモンサントの本当の狙いとは?
以上。
モンサイトの事は、20年前に知り、神戸市須磨区で農園を借りて自然農を始めた際、野口種りょうで固定種の種買い植えたが、出来ませんでしたね、技術不足。
半年ほど自然農の勉強会にたまに行ったのみで、
動物殺処分問題に方向転換し、今ようやく、長く借りられる畑と出会え、そこは排気ガスマシで、3方向木に囲まれ、海風も来て、自分の体質には合っていると。。
一代限りの種は、「F1」繰り返し作物が作れる種は「固定種」。
例えば神戸市なら、西区伊川谷あたりや北区に貸農園あります。実家があった村(北区山田町小河)にも、母方の親戚が、広い貸農園をしてます。六甲国際ゴルフ場近くです。
探してみると、いろんなところにあるかも?
あと、兵庫県養父市では、比較的ゆるい規制で農地が買えます。自分も今、じゃがいも、さつまいも、これから菊芋栽培に
挑戦。戦時中は芋でもありがたかったわけで。
米や麦の代用として。。検索すると英語の題目出ます。動画検索→銀ちゃんねる、日本人が飢える?米不足だけじゃない
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿