2026年2月9日月曜日

選挙お疲れ様デス

昨日は寒かったッスね~ 風ビュンビュンで、、行きました!選挙。 やはり、予想どおりケムトレイルによる人口気温低下で、当日の選挙妨害。期日前投票を増やして当日寒さで行かなくする作戦。 かなりの不正があったことを、示す結果となりました。 ま、こんなんは、予測されること!ですがね。 ゆうこくも、なんとか1名当選できました!! 河村たかし!! やってくれました!! チ一ム未来は、若者に、受けているのでしょうかね? にしても、14人中11人当選!ですからね。 自民党による妨害のまとには、今回はされなかったのでしょう。 チ一ムみらいの票を自民党の票に書き直せ!の指示が 出されなかったことを、示していますね。 それよか、みらいは不正に票を得たのだとか、、、 →衆院選は小選挙区289、比例代表176(全国11ブロック)の計465議席を争った。公示前は自民が198、日本維新の会が34の与党で計232議席を持っていた。 自民党は無所属の斉木武志氏(福井2区)を追加公認し、これも含め1都30県の小選挙区で議席を独占した。 比例は67議席を得た。前回の2024年衆院選は59議席だった。 ひとつの政党が衆院の3分の2の議席を得るのは戦後初めて。民主党が自民党から政権を奪取した09年の衆院選で民主党が得た308議席や64.2%の議席占有率の記録を上回った。自民党の過去最多は1986年の304議席(追加公認含む)だった。 自民党が連立を組む日本維新の会は36議席を獲得した。地元の大阪では全19小選挙区のうち18を制したものの、そのほかの地域で支持が広がらなかった。 野党は中道が公示前の167から大きく減らした。小選挙区は7議席、比例は42議席にとどまった。 国民民主党は小選挙区8、比例20の計28議席を得た。公示前の27議席から1議席増えた。目標に掲げた51議席には届かなかった。 参政党は比例で15議席を獲得した。チームみらいは初めての議席を確保し、比例で11人が当選した。 共産党は4、れいわ新選組は1、減税日本・ゆうこく連合は1議席を確保した。日本保守党と社民党は議席を得られなかった。

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