会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2026年2月5日木曜日
野良猫をTNR手術
一昨日、メス一匹を手術しました。
畑周辺を、ひたすら食べられる虫を探していたガリガリな子。
今帰仁村役場が配布する、どうぶつ基金の無料チケットを利用しました、
名護市のTNR専門病院にて。
予約した人が朝の30分間の受付時間内に、搬入。
わたしが受付を済ませる15分間に、10人くらいが。
一人で二匹や4匹の人も。
驚いたのは、高齢者が多く、しかも70前後の男性が半分以上いたこと。女性も、50代一人、あとは60以上。
いやあ~嬉しいですね。
こうやって、素人な人が役場から捕獲器を借りたりしてみんな
命の社会貢献をしてる。。
沖縄県北部で、役場を通じてどうぶつ基金の無料手術をしていることがわかった地域は、●名護市●国頭郡(くにがみぐん)
の、今帰仁村、伊江村、本部町。
あと、国頭郡に、大宜味村と国頭村がありますが、そこは
やってるか、まだ知らない、東村は、やらずに、提携の保護団体に全部押し付ける?でも仔猫は、役場入ってすぐに、デカデカと、里親募集で写真貼ってます。
沖縄県のおかしな意向により、野良猫をなくす政策、これを
指示しているのが、東、伊江だと思う。
地域猫という言葉が、一切役場に通用しないので。
手術後、ゲージで様子みてました。
よく食べるように。明日くらい、リリースで元の場所に
戻し、ガリガリイコール、エサが足りてないまたはもらえてないので、わたしが毎日あげます。
とりあえず自分の体調もどうなるか?でしたが、
アレルギーの薬と喘息の薬をフルに利用して、なんとか手術日に、間に合わせられました。
ありがとうございました!!
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