2026年2月11日水曜日

不正選挙の手口

むかしは書き直していたのを、動画のように、白紙を表面にして、隣の人間の票と隙間の間隔を短くしておいて、簡単にすり替えできるように、したのでしょう。 普通なら、誰が考えたって、候補一人に付きテ一ブルひとつに、振り分けてから束にする、テ一ブルに、大きく名前書いて。 その束を数えてから、名前書いた紙の上に束を載せてから、 一つのテ一ブルに並べて、ひと束の高さが違っていないか? 目視で確認する。 汚職不正が大好きな韓国朝鮮が思いつく、下劣な工作。 彼らは工作員ですから、日本をつぶすための。 アホ韓国朝鮮ばっかりが、アホな日本人をだませると、思っているから。 検索すると英語の題目が出ます。 検索動画→ 不正発覚 奥野氏が衆院選 チームみらいに 研究

0 件のコメント:

コメントを投稿