2026年2月19日木曜日

日本人祖先の「勇敢なる苦悩」

日本が参戦をしなければ、日本含むアジアおおむねが、白色人種の植民地になっていたことは間違いない。ただそこに、陸海軍のトップや天皇に、自分の利得をからめ、日本国民に対する「優勢との嘘」、それから沖縄県民を見殺し、それから、一部アジアでの、華僑に対する残虐行為や、九州大学と中国における731部隊による凶気の生体実験、相手国捕虜を殺すことが行われたことも、間違いではない。 祖先が残したこの「日本を守り抜くこと」が、わたしたち国民の使命である。次に戦争が行われるとした場合には、先の大戦で行った、やってはいけないことをやらないルールを、守り抜くことだ。 日本は相手国の戦艦が沈没した際に、休戦旗を掲げ、多数の相手兵士を救うことを、何度も行っている。 個人の資質が大きいので、指揮官が誰になるか?により、日本兵が良いこと、悪いことをした結果にさらされてしまったのは 天皇を含め政治家や陸海軍トップが朝鮮系が多く、それでも トップの命令を無視して多くのユダヤ人を救った樋口ら、自分の信念を曲げない誇り高き日本人が、「日本人は良いことをした」の結果を生んだのではなかろうか。 「丸谷元人、月刊インテリジェンスレポート」の中から、 選んで見て下さい。 動画検索→丸谷元人、勝者が封じた歴史、日本軍は正義か悪か、アジア諸国が語る大東亜戦争の真実

0 件のコメント:

コメントを投稿