2026年5月31日日曜日

 高市早苗「ネガキャン動画拡大」の実態

高市も他にもれず帰化二世と言われています。 韓国朝鮮人の「嘘の文化、嘘の政治」についてをまず。 高市も祖国のそれをそのまま、日本人の仮面をかぶり日本人の 名前を使って本名を隠すことで、日本に、日本人に仇(カタキ)討ちを している人物ですから。 「反日種族主義」という題名の本を、読み始めました。 元ソウル大学教授、李栄薫著。本のサブタイトルは [歴史に嘘をつくことはできない。] 韓国で発売されたあとに、日本において発売されたのが2019年。 表紙裏にかかれていた文章→韓国の民主主義は、西洋で勃興した民主主義とは別のものです。韓国の民主主義には、自由で独立的な個人、という概念がありません。 韓国の民族は、それ自体でひとつの集団であり、ひとつの権威であり、ひとつの身分です。 そのため、むしろ種族といったほうが適切です。 隣の日本を、永遠の仇(カタキ)と捉える敵対感情です。 ありとあらゆる嘘が作られ広がるのは、このような集団心性によるものです。 すなわち反日種族主義です。 これをそのままにしておいては、この国の先進化は不可能です。 先進化どころか後進化してしまいます。 嘘の文化、政治、学問、裁判はこの国を破滅に追いやることでしょう。 そのような危機意識を持ってこの本を読んでいただきたいと思います。 この本は、体当たりで、反日種族主義、その巨大な文化権力に 突進します。   以上。 そして高市のスキャンダル記事。秘書の木下という名も事件を暴露した人物の松も通名として在日や帰化人が日本人として偽るために よく使われる名前。 これもまた、日本における朝鮮対朝鮮。 までも、暴露してくれたことは良かった。 ロクな死に方せんぞ!高市早苗!! → SNSに拡散された「1日100本」ものネガキャン動画。それを可能にしたのは極秘チームの稼働、20台のスマホ、そしてAIによる自動化だった。大量投稿で民主主義をぶっ壊す、高市首相陣営によるネット工作の全貌。 大量のスマートフォンが並んだ部屋で… 高市首相の「勝利」の陰に  解散から16日後に投開票を迎える、戦後最短の衆院選が公示された今年1月27日。高市早苗首相の地元・奈良2区も、選挙戦初日は慌ただしかった。  首相本人は不在の事務所で、朝から選挙カー「ビーナス号」の出発式が開かれた。見送りを終えた午前11時半、進行を取り仕切ったばかりの木下剛志・高市事務所長(公設第一秘書)は業務を一旦切り上げて席につき、あるウェブ会議に参加した。  陣営の青いジャンパーを着たまま、Zoom画面に〈高市早苗〉の表示名で現れた木下秘書は、会議相手の男性に対して前のめりに切り出した。 「今回は中道改革連合の……」  この会議内容はすぐさま、遠く離れた“別動隊”へと伝わった。  大量のスマートフォンが並んだ部屋で、直後から昼夜にわたって始まったのが、中道改革連合の衆院議員候補者を狙い打ちにした“ネガキャン動画”の大量投稿作戦である。 ◇ 「1日100本から200本の動画を作成して拡散した」 「週刊文春」が3号連続で報じてきたこの問題。昨年10月の自民党総裁選と今年2月投開票の衆院選において、高市陣営が、ライバル候補や野党を中傷する動画を大量に作成し、SNSで拡散していたものだ。  例えば総裁選期間中の動画では、小泉進次郎氏を〈カンペで炎上!無能で炎上!〉〈客寄せパンダ〉、林芳正氏も〈完全アウト!〉などと嘲弄した。さらに衆院選でも、中道の候補者を批判する動画を大量に流していたのだ(実際の動画は「 週刊文春 電子版 」で公開中)。  一連のネガキャンは木下秘書が中心となり、総裁選、衆院選ともに起業家の松井健氏に動画制作を依頼した。冒頭の衆院選初日のウェブ会議の相手が松井氏である。  松井氏は取材当時、「週刊文春」に動画作成の依頼を受けたことを説明した上で、「1日100本から200本の動画を作成して拡散した」と証言している。だが、さらに具体的な手法も明かしていたのだ。 《 この続き ではスマホとAIを用いたSNSへの大量投稿の実態を詳報。実際にAIで作られた野党ネガキャン動画の特徴や、動画の閲覧者に与える影響も分析している。記事の全文は現在配信中の「 週刊文春 電子版 」および5月28日(木)発売の「週刊文春」で読むことができる。「 週刊文春 電子版 」では高市陣営が拡散した実際の動画も公開している

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