2026年5月31日日曜日

中国による反日教育の恐ろしさ

前記事に書いた、中国工作員によるインドネシア教科書の捏造文書ですが、、これは、日本を悪者にするだけでなくそれにより、インドネシア児童に【反日感情を植え付ける】目的があるわけです。 中国や韓国では、これが成功をして、反日運動が盛んに行われているわけです。 反日運動は、やる方もバカなら、信じ込まされてやらされている方もバカ。日本でシバキ隊をやってる在日たちも当然バカ。 アメリカに行って、「アメリカファースト」を叫んでいるトランプに対して、現地で「レイシスト反対、レイシスト帰れ!」 と、言えるのかね?精神崩壊者と認識されて、「お前がアメリカから出てゆけ!」つまみ出される だけだし、日本以外で同じことをやる勇気が無いのが、バカの シバキ隊。 なぜやるのか?日本人が大人し過ぎるし、日本には在日や在日帰化人がわんさかいて、数の力でも負けないと、思っているから。 これまでと同じく、在日特権の甘い汁を吸いつづけたいから、 日本人ファ一ストを唱える政治運動には、必ずバカしばきが 出没する。。。 確かにしばき隊も、見ていて若い世代が多いなと。 二十歳代や三十代の。 中国や韓国、朝鮮の愛国教育とは、、、 嘘と捏造により日本をことごとくけなしまくることにより、 自国を有利にして日本を不利な立場に追い詰め続けること。 在日で朝鮮学校出身の男性(30代くらい)が動画で話していたが、、、親の指示に従い、中学校からは日本の学校に行くと 教師に言ったところ、「朝鮮学校に進学すると言うまで出さない」と言われトイレに閉じ込められた。 出してもらうために「朝鮮中学校に進学する」と嘘をついて、 日本の中学校に進学した。と。 朝鮮学校からしたら、反日教育を受けさせる人間を、一人でも減らしたくない!!のが、本音でしょう。 そのくせ、【朝鮮学校教育費無償化】を堂々と訴えるから、 がめついにも程がある。 これだから、朝鮮人は嫌われる。 中国人も同じ。 → PRESIDENT Online(プレジデントオンライン) 2024年記事→深圳の日本男児」はなぜ狙われたのか…習近平政権が隠す「日本に憧れる中国人が"異常な反日"にはしる理由」 30年超の愛国教育が歪んだ教育で行われた結果ではないか?と。 12年前、北京・上海の反日デモで見た光景 私が初めて中国の愛国教育を意識したのは、今から12年前の2012年9月。尖閣諸島沖で日本の海上保安庁の巡視船と中国漁船の衝突事件が起き、それをきっかけに中国全土100都市以上で反日デモが行われたときだ。 深圳の児童刺殺事件が起きたのは今年9月18日で、中国で93年前、満州事変の発端となった柳条湖事件が起きた日だったことから「日本人を狙ったのではないか」という声が多くあがったが、2012年のデモは9月17日に行われ、同じく、中国では最も敏感な日の前日で、ナショナリズムが盛り上がっていると言われた。 その当時、私は9月上旬から北京と上海に出張しており、そのときの状況を現地の人々に取材して歩いた。日本のメディアでは、「デモをしているのは主に80后(バーリンホー=80年代生まれの人々を指す)の若者たちだ。彼らは愛国教育を受けて育った世代なので反日的なのだ」と報道していた。

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