2026年5月23日土曜日

高市による攻撃動画

コレ、、ノ一ボ一ダ一でも明らかにしたいうことは、、今も主催が溝口なら、サナエト一クンを高市が知らん!言い切ったことに溝口が腹立てて、、じゃあないのか~?。  こんなん高市、絶対知っとるはず、というか、高市と木下秘書が組んでやった思うな。 しかしレベル低すぎ。 だから、、こういう汚いマネしてでも選挙勝ちたいいう、やったモン勝ちは、師匠の安倍と同じ、朝鮮人の特徴やさかい。 韓国には、反日は良くないと表明する立派な人もおるなかで、、日本におる朝鮮系の、なんと、すさんだ人間の代表格やな、高市早苗は。。ショ一動画で、怖い顔した老婆が、台湾有事は日本有事と高市が発言した件について●立憲民主党の岡田克也が言わせたんやろ。、、と。しょっちゅう流れていた。 アレも高市または、岡田克也出馬選挙区の自民党議員らが、やったのと違うかな?幼稚園児以下!→ 高市首相陣営による他候補への「中傷動画」問題が大きな広がりをみせ始めた。週刊文春は、昨年12月の自民党総裁選や今年2月の衆院選の際に、高市氏の公設第一秘書が対立候補に対するネガティブな動画作成を起業家の男性に依頼し、SNSで拡散させたと報じた。高市氏側は関与を否定しているが、動画作成者とされる男性は文春のほか、5月18日に出演したYouTube番組「NoBorder News」でも「秘書とやりとりをして実施した」と発言。新聞やテレビも相次いで報道する事態となっている。ネットやSNSが有権者の投票行動に大きな影響を与える今、こうしたネガティブキャンペーンはどこまで許されるのか。公職選挙法上の問題は生じないのか。国会議員政策担当秘書を長く務め、公選法や表現の自由に詳しいベリーベスト法律事務所の三葛敦志弁護士に聞いた。 【写真】不機嫌な顔に?「動画問題」で野党議員から追及を受ける高市首相はこちら *  *  *  週刊文春の報道によると、高市陣営の“ターゲット”になったのは2025年の自民党総裁選で有力候補だった小泉進次郎氏と林芳正氏、そして今年2月の衆院選では中道改革連合のベテラン議員だった岡田克也氏、枝野幸男氏、安住淳氏、馬淵澄夫氏らだったという。  一連の動画には、過激な言葉が並ぶ。  小泉氏に対しては「カンペで炎上!無能で炎上!」「笑顔の裏に隠された冷酷な売国計画」「僕ちゃんたちえこひーきしてもらえるから 何でもしちゃっていいんだー!」など、林氏に対しても「僕ちゃん総裁になったら国民のお金でオネエちゃん達と毎日パーチーだぁ!」「政界の119さん あなたがぴーぽーぴーぽーなんですけどぉーーw」など政策とは無関係な批判であふれている。  中道議員に対しては「息を吐くように嘘をつく」(岡田氏)、「政局ゲームに興じるプロのクレーマー」(枝野氏)、「一度国を壊した素人」(馬淵氏)などと言いたい放題だ。「えらそう」と炎上した安住淳氏が足を組んでクリームパンを食べる動画も、週刊文春によれば、高市氏の公設第一秘書が「皆さんに知らしめてやって下さい」などと動画作成した男性に指示していたという。

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