2026年9月27日日曜日

イスラム教は邪悪そのもの

邪悪なムスリムの礼拝堂に東京都が補助金だとか?? イオン熊本爆発は、、イオンモールにムスリム礼拝堂を創る客寄せ金儲け一番の経営陣に打撃を与える神のはからいか? 熊本イオンに礼拝堂あるか?知らないが。、、 結果イオンは、死傷者に対する多額賠償金と店舗閉鎖の 大型損失に苦しむことに、、、。 何をおいても金を追うものは、金に狂わせられる結果となる、、 ●イスラム教徒をやめた若者の話。 これを読めばイスラム教がどれだけ邪悪かわかる。 → 私の友人たちのなかには、「自分はもうムスリムをやめた」とこっそり打ち明けてくれた人も少なくない。  30代のタハ君(仮名)は、そんな友人の一人である。大学生のころまで、彼はかなりストイックなムスリムだった。礼拝や断食を欠かすことはなく、一滴の酒も飲んだことはなかった。そして、神の言葉であるコーランこそが、人や社会、そして国家を正しく導く指針であると信じて疑わなかった。  その信念が大きく揺らぐことになったのは、大学卒業後、英国へ語学留学したときだったという。  初めて非イスラムの国を目の当たりにしたタハ君は衝撃を受ける。町では治安と秩序がイランよりもはるかによく保たれていた。何よりも驚いたのは、そこに暮らす人々の民度の高さだった。英国人は、ムスリムであるイラン人よりもずっと誠実で、信頼でき、そして勤勉だったとタハ君は言う。  社会の隅々までイスラム化することを目指しながらも停滞するイランと、イスラムはもちろん、一切の宗教に頼ることなく繁栄を謳歌する英国──。 「イスラムは、何か間違っているんじゃないか」。そう自問せざるをえなかったタハ君は、現地でキリスト教会の門を叩いたこともあったが、結局、それにもなじむことができぬまま留学の期間を終え、帰国の途につく。 「コーランは神の言葉にあらず」~イスラムを棄てる若者たち  イスラムに対する彼の漠然とした疑念はしかし、のちにテヘランで一人の女性と恋に落ちたことで確信へと変わっていく。  コーランでは、女性の価値は男性の半分と明確に規定されており、男性に従わない女性は殴ってもよいとする記述すらある。だが、タハ君の彼女は、彼自身が恐れ入るほど聡明で忍耐力があり、自分の半分どころか、その何倍もの価値があるように思えたという。 「コーランは神の言葉じゃない。そのときそう確信したんだ。もし、それが神の言葉なら、現代にも通用する真理を語っていなければならないだろう? 現代は男女平等で、男性よりも優れた女性だってたくさんいるのに、コーランでは一貫して男尊女卑が説かれている。それはこの本が、未来を予見できなかった昔の人間の手によって書かれたものであることの、何よりの証拠だと思うんだ」  なるほど。でも、はっきり言って、それってムスリムでない日本人なら最初からうすうす感じていることなんだよなあ。  私が率直にそう言うと、彼は大きな目をぱちくりさせていた。 以上。 ●ムスリムへの東京都の補助金は憲法違反、小池百合子は 学歴改ざんのお礼に憲法違反を犯してまで→ https://note.com/whitetigerz/n/n1340cf573509 ●日本保守党北村晴男によるムスリム移民警戒国会答弁→ https://youtu.be/M0Fk5tkYWW0?si=wm4eEDeJfd9mMYMH

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