会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2026年9月26日土曜日
日本を守る石平(中国帰化)議員
維新は、親中と思っていたので、なぜ反中になった石平氏が維新から立候補をしたか疑問でした、、、
橋本
徹が上海電力を日本に呼び込み特区民泊をやり
大阪が中国人だらけになった感があり、、
大阪府
ホムペにも以下の記事が掲載あり
→
大阪府内で賃貸住宅を所有する中国人オーナーが、家賃をつり上げることにより、住民を追い出し、民泊経営に切り替える事例がある。いつかは自分も追い出されるのだろうかと不安に思う住人も少なくない。
そして民泊施設の近隣では、宿泊客によってスーツケースを引く音、夜遅くまでの生活音などで、これまでの一般人の生活が乱されており、民泊制度は明らかに府民の不利益である。
大阪府内の民泊特区制度は歴代の知事(橋下、松井)と吉村知事により作られたと橋下氏本人が公表している。
吉村知事が中国のハニートラップにかかり、中国寄りの政策をとっているという疑惑があるが、事実無根であるならば、中国と深い利益関係にある橋下氏、松井氏とは手を切り、府民のために、府民のよりよい生活のことを考えるべきだ。
以上。、、ですが、この住民の意見に対する
府庁の見解は、見当たりませんでした。
他に→
大阪に中国人が増えている理由不動産価格: 東京に比べて住宅や土地の価格が比較的安く、投資や移住先として選ばれやすいこと。ビジネス・移住: 観光地としての魅力や、民泊運営などのビジネスチャンスを求めて移住するケースが見られること。
以上、
なので、やはり維新が移民または不法滞在を増やしたと、
言えると思うのですが、、、
維新から昨年参議院に出馬し当選した石平氏に関しては、
日本のために
動いてくれる人だと思いました。
今月も台湾に→
頼清徳総統は8日、日本の超党派議員による勉強会「台湾海峡の平和と安定を考える国会議員の会」一行の表敬訪問を受けた。日本保守党の北村晴男参議院議員を団長に、国民民主党の山田吉彦参議院議員、日本維新の会の西田薫衆議院議員、横田光弘衆議院議員、三木佳恵衆議院議員、石平参議院議員、参政党の梅村みずほ参議院議員で構成される。「台湾海峡の平和と安定を考える国会議員の会」は今年6月に発足した。
頼総統は一行の訪問を歓迎するとともに、「台湾海峡の平和と安定を考える国会議員の会」のメンバーが発足3か月足らずで訪台したことは、台湾海峡の平和と安定に寄せる強い関心と支持を行動をもって示したことであり、「心から敬意を払う」と述べた。また、同会の発足は、日本の国会における台湾海峡情勢への関心を高めるだけでなく、インド太平洋地域の平和と安定を維持するための最善の戦略を模索し、安倍元総理が掲げた「自由で開かれたインド太平洋」のビジョンの実現にもつながるものだと語った。
以上。
石平氏
主な経歴1962年:中国・四川省成都市に生まれる。1984年:北京大学人文学部哲学系(哲学部)を卒業。1988年:来日。1995年:神戸大学大学院文化学研究科博士課程単位取得退学。2007年:日本国籍を取得(帰化)。2025年7月:第27回参議院議員通常選挙に日本維新の会公認(全国区比例区)で出馬し初当選。特徴・活動、、、
→
中国から制裁の石平議員、台湾訪問で『両国は別の国家』と発信(2026年1月)
1月6日、「日本維新の会」所属の石平・参議院議員は、台湾のシンクタンク「インド太平洋戦略シンクタンク(印太戦略智庫)」の招きにより台湾を訪問し、研究会に参加した。
石平議員は台北到着後、直ちに簡単な談話を発表した。それによれば、台湾に入国できたことについて「非常に嬉しく、わくわくしている」と述べたうえで、中華人民共和国政府から制裁を受け、中国への入国を禁止されている自身が台湾に入国できた事実は、「中華人民共和国と台湾は完全に違う国であることを十分に証明している」と語った。
さらに石平議員は、「台湾は決して中国の一部ではない。台湾は台湾・中華民国であり、中華人民共和国とは関係がない」と強調し、今回の台湾訪問はその点を説明し証明するためのものであり、台湾が独立国家であることを世界に示すためだと述べた。
また、中国外交部が石平議員の台湾関連発言について「討論する価値がない」とコメントしたことに対し、「中国の評論はどうでもいい」と批判した。
1月8日には、頼清徳総統も言及し、日本の石平議員が中国から制裁を受け入国できない一方で台湾を訪問できることは、「行動によって中華民国と中華人民共和国が互いに隷属していないことを証明している」と述べた。
中国外交部は2025年9月8日に石平参議員に対する制裁を発表していた。石平議員は元中国籍で、日本に帰化している。中国官製メディア『環球時報』の胡錫進・元編集長は、石平議員を米国務省長官室の中国政策元首席顧問・余茂春氏(*注)と同様の人物だと位置づけ、余氏に続き中国政府から制裁を受けた「大漢奸(売国奴)」の一人であると批判した。
以上。
石平氏語る→
https://youtube.com/shorts/oFZODAuYVYU?si=X61Ig6RwTtBUZe3m
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