2026年9月17日木曜日

「在特会」が守った日本

平成28年発行、坂東忠信著「在日 特権と犯罪 」 より抜粋 →朝鮮動乱(朝鮮戦争)を機に並立していた朝鮮総連や民団という在日団体が、「  戦 争被害者として全国各地の自治体にさまざまな組織的圧力」を個 別に加え交渉した結果、日本全国各地の韓国朝鮮民族は条例などの根拠なしに個別に様々な特典を獲得、その権益を地方に確立していたのです。 これらのゴリ推しが最近までずっと引き継がれてきたわけですが、テレビや新聞などの一方通行型からネットでの相互通行型になったことから、 ここ5〜6年、保守運動が盛んになってきました。 特に、在日特権を許さない市民の会、いわゆる「在特会」 が過激な言動でのデモや集会の活動を開始し、カウンターとしてのシバキ隊が結成され、小競り合いを繰り返すようになって 初めて、暗黒史を封じ込め戦争被害民族への当然の 補償として権利を主張してきた在日朝鮮民族の真実がネットで クローズアップされました。 最近では、「従軍慰安婦問題」さえ、存在しなかったことが明言されるようにまで、日本の立場が回復されてきたのです。 以上。 坂東忠信→ 元警視庁刑事、通訳捜査官。 昭和61年 警視庁巡査を拝命後、交番勤務員、機動隊員、刑事、北京語通訳捜査官として、新宿、池袋などの警察署、警視庁本部で勤務。 中国人犯罪の捜査活動に多く従事。 平成15年.勤務18年 で退職し、執筆. 講演活動を展開。

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