会の名称「全ての生命を尊ぶ」ことはいうまでもなく、 地球や地球に生きる鉱物や水蒸気や植物、動物、人間を 含む宇宙全てにおけるあらゆる魂たちと統合をし、あらゆる魂たちが 愛と自由の元活躍出来ることを目指します。
2026年8月1日土曜日
朝鮮人(在日帰化)教員採用で最悪の神戸市
朝鮮人を公務員に大抜擢してきた結果がコレ。
教員激辛カレーイジメ事件①
神戸教諭いじめ 激辛カレー食べさせた加害者ら2人を懲戒免職 女性1人は停職3カ月 神戸市須磨区の市立東須磨小学校で男性教諭(25)が同僚教諭4人からいじめや暴行を受けた問題で、神戸市教委は28日、蔀俊(しとみ・しゅん)教諭(34)と柴田祐介教諭(34)の2人を懲戒免職とした。2025年12月7日 01:24
4人の教諭が被害者教諭たちに、さらなるイジメを加えていた例が明らかにされた。
「ビール瓶を口に突っ込まれて、飲むことを強要。お菓子を口に突っ込み、食べさせる。激辛ラーメンを食べさせ、その汁を目に塗りたくる。SNSで他人に性的、わいせつなメッセージを強制的に送信させる。服やズボンをビリビリに破られる。髪の毛や服にノリをつけて、パリパリにする。など50以上ものイジメが申告されていました」(教育委員会関係者)
イジメの中心的存在だったのは、40歳代の女性教諭だ。この女性教諭と東須磨小学校で一緒に勤務した経験のある教諭はこう話す。
「女性教諭とは他の学校でも同じでしたから5年くらいは一緒に仕事をした。どうしてこんな人が子供を教える先生なのかと信じがたい人です。イジメは今にはじまったことではありません」
②私も神戸で勤めたことはありますが、神戸って奇妙で大きな殺人とか起こって怖い印象があります…
兵庫県でも政令指定都市の神戸は教員採用試験を独自でやります
講師採用もとても教育委員会の職員と思えない人がいろんな人のところにかけまくって早く採用することを急いでいて、指導主事が吟味しながら講師採用してるとは到底思えませんし、問題があっても教育委員会が出てくることが他の自治体と違って滅多にないように思います…
これだけひどくなって表面化したのは、神戸市教育委員会全体にこういう体質があるのだと思います
いろんな自治体によって違うかもしれませんが、校長を目指す人は教員として現場で働き、教頭職を経て、校長会で選ばれて校長になるパターンと、ある程度現場で働いたあとすぐに若いときから教職から教育委員会の指導主事などを経て、校長職になるパターンがあると聞きます
後者の方は教育委員会入りしたときに事務職扱いになるので、高い教員の給料から事務職の給料に落ちると聞きます
しかし、校長職になって今までの下がった給料を取り戻すことになるようです
中には変わり種で、教育委員会関連の施設などの長をしていた職員が教員経験なく、新設校の特別支援学校などの校長に着任するというのも聞いたことがあります
神戸は政令指定都市で独自の採用試験のシステムを取っているので、あくまでも想像ですが、もしかすると
縁故採用や天下りなどが多いのかもしれません…
なので、このようなひどい教員のいじめ事件はいきなり起こったことではなく、みんなこのようなことに麻痺しており、だんだんと大きくなっていったのかなと考えたりします
②昨年の記事→
神戸で働いていたとき、自分の教科の表彰状に賞を取った生徒の名前をかいて用意していたら、校長に呼び出されて、表彰状の文字が子供向けではない、達筆はだめだ、なぜこんなことをしでかしたのか?と怒鳴り散らされたことがありました
表彰状の用紙は長年の経験から、手配できることは知っていたので、私の書いたものは処分してもらっていいといい解決を図りましたが、普通は自分が選んだ生徒が表彰されていますし、表彰状も私がもらいに足を運んでます。
何も怒鳴り散らしてまで表彰状を破棄する必要はないのですが、
その学校には表彰状に名前を入れる係の事務職員が存在したようです
それと私をよく思わない女性教員5.6人が校長に勝手に私が書いたと積めよったようです…
なにをよく思わなかったかというと生徒に人気があったから…ぐらいしかいいようがありませんが、これは教職員同士ではかなり大きないじめの要因になります
それにしても表彰の文字の達筆が生徒にあわないで表彰状数十枚を全部破棄ですよ
そのあと、表彰状の文字担当の事務職員のおばさんはご自身で生徒の文字を書き込まれて、私のこともみんなでいじめ倒させて、ご満悦でした…
他にもへんなことがこの学校ではありまして、ここの教頭は私が使った特別教室は使用後にすぐに監視しに来ていました…
学校全体で様子がおかしかったので、私も異変に気がついたときに痕跡がわかるようにしておいたのでわかりました…
あと、授業はあるときから校長がずっと立ち合いのもとでやらされていました…理由はわかりません
毎年客員の授業をする先生が外部から来ることになっているのですが、私の授業は今までのなかで一番良いとおほめの言葉を頂きましたし、どこの学校で校長自ら立ち会わないと生徒が危ないなどと言われたこともないですし、自覚もありません…
よくそこの音楽教師が私の職員室の机や手元を覗いてばかりいました
この学校ではこの音楽教師がいじめのボスでした…
たぶん校長や教頭、他の教員もこのボス音楽教師がいろいろと捏造していると理解していたと思いますが、ある程度一緒になっていじめに加担しておいたほうがうまく機能すると考えたのだと思います
…という自身の経験から、神戸はそのような体質が存在するのかなと感じました…
以上ですか、。その
うえ、この事件の関連自殺が起きていました。→神戸市立東須磨小で激辛カレーを強要するなどした教諭いじめ問題の発覚後、市教育委員会の職員として対応に当たっていた30代の男性が2020年に自殺したのは、市が長時間労働や精神的負担に対し適切に対応しなかったためだとして、妻らが市に約1億3800万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、神戸地裁(島岡大雄裁判長)は16日、約1億2千万円の賠償を命じた。
判決によると、市教委事務局の係長だった男性は、東須磨小で教諭4人が同僚をいじめていた問題が19年秋に表面化してから、苦情の電話が外部から殺到し、教育委員との間の窓口も務め繁忙となった。時間外労働は19年9~11月に月60~90時間に上り、20年1月末ごろに精神疾患を発症。同年2月に自殺した。
判決は、上司に「睡眠薬を飲んでいる」と申告していたのに、産業医の診察を受けさせるなどの措置を取らなかったと指摘。自殺を予見できなかったとする市側の主張を退けた。
原告の妻は「夫の無念を晴らすことができたと思う。二度とこのようなことが起こらないように、職員の健康管理の徹底を願う」とのコメントを代理人を通じて発表。市は「判決文を精査した上で適切に対応したい」とした。
いじめ問題を巡っては兵庫県警が20年3月に暴行や強要の疑いで4人を書類送検。神戸地検はいずれも起訴猶予処分とした。
(共同通信社)
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